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自信と愛を育てる結婚相談所ASHITAE
自己肯定感を下げるアドバイスはしません|50代元アナが伴走
「結婚したい」そう思って婚活を頑張っているのに、なかなか出会えない。お見合いをしても、なぜかうまくいかない。真剣交際まで進んだのに、急に不安になってしまう。特に、決して恋愛経験が少ないわけではない40代以上の方からそんな声を聞くことがあります。意外かもしれませんが実はその原因は、自分自身にあることがほとんどなのです。「結婚したい!」と思って婚活をするのは、車でいうとアクセルを踏んでいる状態。でも、心の奥に、「結婚したら自由がなくなるかも」「また傷つくかもしれない」「また同じ失敗をするかも」「結婚しても幸せになれないかも」そんな思い込みがあると、同時にブレーキも踏んでいることがあります。つまり、「結婚したい」と「結婚するのが怖い」を同時に抱えている。これでは、いくらアクセルを踏んでも前に進みにくいですよね!以前、自分の講座にたくさんの人に来てほしくて、一生懸命集客しようとしていた時期がありました。でも、なぜか思うように動けないんです・・・潜在意識について学び、ノートに書きだして自分の心を深く見ていくと、「集客できなかったらどうしよう」「来てくれた人に、がっかりされたらどうしよう」という不安や恐怖が隠れていました。そして、さらに深く見ていくと、「だったら、最初から誰にも来てほしくない」というまさかの本音まであったのです。「たくさん来てほしい」とアクセルを踏みながら、「怖いから来てほしくない」とブレーキを踏んでいた。まさに、アクセルとブレーキを同時に踏んでいたんですね。この経験から私は、「うまくいかないときは、もっと頑張る」ではなく、「なぜ私はブレーキを踏んでいるんだろう?」と見ることが大切だと実感しました。これは婚活も同じことが言えるのです。そんなとき、「もっと申し込まなきゃ」「もっと自分磨きしなきゃ」と頑張る前に、「私は、本当は何を怖がっているんだろう?」「結婚生活で不安なことって何だろう?」と、自分に質問してみてください。ノートに書きだすとさらに効果的です。「なぜ、この人は恋愛で同じところにつまずくのか」「本当は何を望んでいるのか」「何が心のブレーキになっているのか」そんなところまで、一人ひとり丁寧に一緒に探していくのがASHITAEの婚活サポートです。「ここまで深いカウンセリングをする相談所は、珍しい」と言っていただくこともありますが、その人自身も気づいていない「本当の気持ち」に、一緒に気づいてあげることが本物の幸せへの、一番の近道だと考えるからです。婚活がうまくいかないのは、あなたに魅力がないからではありません。おそらく、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるだけ。ただ潜在意識は、自分では気づきにくいものなので、まずは、あなたの心の中にある「ブレーキ」を一緒に探してみませんか?
「お見合いでは、ちゃんと話せました」「会話も途切れなかったし、相手も笑ってくれていました」それなのに、なぜか交際につながらない・・・そんな経験はありませんか?実は、婚活では「うまく話せること」と「相手の心に届くこと」は、少し違います。お見合いで、「お仕事は何をされていますか?」「休日は何をしていますか?」「趣味は何ですか?」と、会話がスムーズに続いた。だから、「今回はうまく話せた!」と思う。でも、相手からすると、「楽しく話せたけれど、何か違う・・・」ということがあります。婚活で大切なのは、会話を途切れさせないことだけではありません。「この人と、もう一度会いたい」と思ってもらえることです。私は、自己紹介プロデューサーとして、これまで150名以上の経営者や起業家のプロフィール作りに携わってきました。そこで感じてきたのは、人は「情報」だけでは、その人を好きにならないということです。たとえば、「会社を経営しています」「旅行が好きです」「料理が得意です」という情報だけでは、その人の人柄までは伝わりません。大切なのは、「なぜ、それが好きなのか」「どんなことを大切にしているのか」「どんな時間を誰と過ごしたいのか」という、その人の「想い」です。アメリカで最も有名な講演家ブライアン・トレーシーの著書『話し方入門』に、「効果的な話し方が身につけば、自分のセルフイメージも高まる。」という言葉があります。私は、この言葉を婚活にも当てはめて考えています。話し方は、単に会話を上手にするためのものではありません。自分が何を考え、何を大切にしている人なのかを伝える力でもあります。そして、自分のことを言語化して自分の言葉で話せるようになると、「私って、こんなことを大切にしていたんだ」「私には、こんなところがあるんだ」と、自分自身への理解も深まります。それが少しずつ自信につながっていきます。難しいことを話す必要はありません。たとえば、「旅行が好きです」だけではなく、「旅行先で、その土地の人と話すのが好きなんです。知らない人と話すと、その土地の暮らしが見えてくる感じがして楽しくて」ここまで話すと、「この人は、人との出会いを楽しめる人なんだな」という人柄が見えてきます。「映画が好き」なら、「どんなところに心を動かされるのか」「料理が好き」なら、「誰に食べてもらうのが嬉しいのか」そこに、その人らしさが表れます。「今日は上手に話せた!」ではなく、「今日は、私のことを少し知ってもらえた」そんなお見合いを目指してみてください。そして重要なのは相手にも、「あなたは、どんなことを大切にしていますか?」と興味を持ってみる。自分を伝えることと、相手を知ろうとすること。その両方があって初めて、会話が「情報交換」から「人と人との関係」に変わっていきます。ASHITAEでは、単に「お見合いで何を話すか」だけではなく、「あなたは、どんな人なのか」を一緒に言葉にしていきます。なぜなら、婚活で本当に伝えたいのは、あなたの「スペック」ではなく、あなたと一緒にいる未来を相手に想像してもらうことだからです。そんなときは、話す技術を増やす前に、「私は、自分自身をちゃんと伝えられているかな?」と、一度考えてみてください。「選ばれるために話す」のではなく、「私という人を知ってもらうために話す」。それだけでも、お見合いの時間は大きく変わります。一般的には、婚活を通して自信をなくしてしまう方がいるようですが、自分のことを少しずつ好きになっていく婚活があるのです。これこそが、ASHITAEが大切にしている婚活です。幸せのゴールは、結婚ではなく、自信だから。
婚活ではよく、・身長・年収・顔・居住地といった条件で相手を選ぶのが当たり前になっていますよね。でも、本当に大切なのは・・・👉「一緒にいて合うか合わないか」の相性なんです。なぜなら、相性はプロフィールでは判断できないからです。心理学や脳科学の分野でも、人は相手と実際に会ったとき、・声のトーン・会話のリズム・表情の変化・距離感といった非言語情報から無意識に「合う・合わない」を感じ取っています。これはいわば、👉脳の“直感的なマッチング機能なのです。どれだけ条件が揃っていても、残念ながらこの感覚がズレていると、関係は続きません。例えば、20代、40代の女性会員様でこんなケースがありました。条件は理想的。写真もイケメンで好印象♡でも、実際にお見合いで会ってみたら・・・・会話がなぜか噛み合わない・沈黙が気まずい・一緒にいて少し疲れる逆に、条件は理想とかけ離れているのに、・自然に会話が続く・気を使わなくていい・また会いたいと思えるこういう方が結構多いのです。これこそが「相性」というものなのです。脳科学的には、人は「安心できる」と感じた相手に対してオキシトシン(信頼ホルモン)が分泌されます。この状態になると、・一緒にいたい・また会いたいという感情が自然に生まれます。つまり、👉相性とは本能的に「安心できるかどうか」なのです。ここが私の一番お伝えしたいことです↓ーーーーーーーーーーーーーーーーー相性は、会ってみないと絶対にわからない。会えば必ず何かしら感じることができる。ーーーーーーーーーーーーーーーーーだからこそ、写真やプロフィールだけで判断せず、「まず会ってみる」この一歩が、未来を大きく変えます。実際に、私の知人女性で相手の写真もプロフィールもイマイチだったけど期待せずに会ってみたら「案外いい人だな」と思い結婚したケーズがあるのです。そのご夫婦は、現在も中学生の娘さんと3人で仲良く暮らしていらっしゃいます。ASHITAEでは、条件だけで相手を絞るのではなく、「感じること」を大切にしています。私は、これまで潜在意識や脳科学、心理学などを学んできました。だからこそ、ご縁は“情報”ではなく“体感”から始まるものだということを断言できるのです。婚活がうまくいく人は条件を見ているようで、実はその奥にある「相性」を大切にしています。そしてその相性は、会った人にしか、見えないものなのです。お見合いの回数を増やすと更にその感覚がわかってくるはず!まずは、思い切ってお見合いのお申込みをしてみませんか?
お見合いやデートでの会話で、「何か褒めた方がいいよな」と思って女性を褒めている男性は多いはずです。でも実は・・・その褒め方が逆効果になっていることがあるんですよね^_^;・「可愛いですね」・「その服いいですね」・「髪型似合ってますね」これって一見、良さそうに見えますよね!でも、女性側の本音は少し違うんです。私は、自己紹介と第一印象を指導する専門家でもあるのですが、私自身、初対面の男性にこんなふうに褒められたらなんて返していいか分からず正直、困ってしまいます・・・。理由は大きく2つあります。ーーーーーーーーーーー①顔を褒められると不信感を感じる婚活での会話でいきなり「可愛いですね」と言われると、👉「いきなり容姿?」という違和感が生まれます。まだ関係性ができていない状態での外見評価は、「軽い人」と感じられてしまうこともあるので注意が必要です。ーーーーーーーーーーーーー②服や髪型を褒められると“私じゃないの?”例えば、「その服いいですね」と言われたとき、女性はこう感じることがあります。👉「それって服がいいだけじゃない?」つまり、“自分自身を見てもらえていない感覚”です。ここが一番大事なポイントです。答えはシンプルで👉「目に見えない部分」を褒めること例えばこんな言葉です。ーーーーーーーーーーーーーーー①雰囲気を褒める・「すごく話しやすい雰囲気をお持ちですね」・「一緒にいると安心します」👉人柄に触れているので、自然に届きますーーーーーーーーーーーーーーー②センスを褒める・「その組み合わせ、すごくセンスいいですね」・「選び方が素敵ですね」👉“選んでいる人”を褒めているのがポイントーーーーーーーーーーーーーーーー③内面を感じたことを伝える・「気遣いが自然で素敵だなと思いました」・「話をちゃんと聞いてくれるところ、いいなと思いました」👉一気に“私をちゃんと見て理解してくれる人”になります人は、「理解された」と感じたときに心が動きます。20代後半の女性会員様の体験談を聞いてもただ見た目を評価されるよりも、・自分の雰囲気・価値観・人柄に触れられたとき、「この人はちゃんと見てくれている」と感じたそうです。迷ったらこれだけ覚えておいてください。“容姿やモノではなく、その人を褒める”これだけで、会話の質も、印象も大きく変わります。ASHITAEでは、元アナウンサーで伝え方の専門家でもある婚活コーディネーターが、こうした細かいコミュニケーションまで含めて“選ばれる関わり方”をお伝えしています。ちょっとした違いが、結果を大きく変えることをよく知っているからです。婚活では、何を言うか以上にどう伝わるかが大切です。ちょっとした一言が、距離を縮めることもあれば、遠ざけることもあることを忘れないでくださいね!
婚活では、写真とプロフィールだけで選ばれるという現実があります。つまり、会う前にすでに「あり・なし」の判断がされてしまう。ここに、大きな壁があります。私は、自己紹介プロデューサーとして150名以上の自己紹介づくりと印象管理をしてきたので第一印象がいかに重要かをよく知っています。だからこそ、・できるだけ綺麗に・できるだけかっこよく婚活写真を仕上げたくなるのは当然のこと!でもここに、落とし穴があります。それは——実物との“ズレ”です。私は自己紹介をプロデュースする上で「信頼」が一番大切だと思っています。なので、写真や動画を撮影する際はできる限り加工のレベルを下げて照明の当て方などで工夫するようアドバイスしています。また、自己紹介をするときの第一声にもこだわっていただいています。そこで必ずお話するのが心理学で有名な「メラビアンの法則」です。人の印象は主に・視覚情報(見た目・仕草・目線)55%・聴覚情報(声・話し方)38%・言語情報(話の内容)7%この割合で優先されると言われています。特に最初の印象は、ほとんどが“視覚”で決まります。さらに脳科学の観点では、第一印象は最初の1秒で形成され、その後なかなか覆らないことがわかっています。つまり、最初の違和感は、その後ずっと影響するということです。人は無意識に、「こんな人だろう」と期待して会います。でも、・写真と雰囲気が違う・清潔感に差がある・印象にギャップがあるこの“ズレ”が起きた瞬間、脳はそれを「違和感」として認識するのです。そしてこの違和感はその後の会話ではなかなか覆せません。ここが一番大事なポイントです。答えはシンプルで、「会ったときと同じ印象を、先に作ること」そのための具体策は3つです。・過度な加工はしない・今の自分に近い状態で撮る・プロに「自然に見える」撮影を依頼する写真と実物を一致させるには、先に「会うときの自分」を決めておくことが重要です。・写真と同じ系統の服・同じ髪型・同じ清潔感レベルこれだけで、「思っていた通りの人」という安心感が生まれます。プロフィールも同じです。事実よりも、あなたの雰囲気を温度感を持ってイメージさせることが大切なのです。・誰に似ていると言われるか・どんな雰囲気だと言われるか・どんな印象を受ける声かこれらを言語化して入れることで、相手の中に具体的なイメージが生まれます。これが、印象のズレや違和感を防ぐのです。ASHITAEでは、ありのままのあなたを認め、愛してくれる人と結ばれることこそが本物の幸せだと思っています。だから、大事なのは「盛る」ことではないのです。お見合いを成立させるためだけではなく、その先の関係を続けるためです。婚活は、良く見せることよりも違和感をなくすことが結果を変えます。==============“選ばれること”がスタートですが、本当に大切なのはその先です。===============だからこそ、最初から無理をしないこと。自然なあなたで、「会ってよかった」と思われる形をつくる。それが、結果的に最高に幸せな状態をつくるのです。
もしあなたが今、「恋愛って苦しいもの」「結婚にあまりいいイメージがない」そう感じているなら——それにはちゃんと理由があります。最初に少しだけ、私自身のことをお話しさせてください。私はもともと、恋愛に対して自信がある方ではありませんでした。「どう思われるだろう」「嫌われないようにしなきゃ」そんなことばかり考えてしまうタイプだったんです。お付き合いできても相手の気持ちが信じられず勝手に不安になり・・・、「恋愛って疲れるもの」だと感じていました。だけど、潜在意識の仕組みを学んだことで、なぜ私はそう考えてしまうのか、はっきりとその理由がわかったのです。_______________人の思考や感じ方の多くは、脳の前頭前野が未発達で感情優位な6歳頃までの体験をもとに無意識に作られます。________________たとえば、・人の顔色を見てしまう・自分より相手を優先してしまう・本音を言うのが怖いこれらは性格ではなく、子どもの頃の経験から無意識に身についた“パターン”なのです。私はそこから、「どう思われるか」ではなく「自分が本当はどう感じているか」に意識を向けるようにしました。無意識を意識するということ。つまり、無意識に、蓋をして「なかったことにしていた思考」に気づき、認めることをやり続けたのです。これにより、私自身も、そしてアドバイスした周りの人たちも生きるのがとても楽になりました。自己肯定感が上がり、無理に合わせることが減り、自然に人と関われるようになっていったのです。心理学でも、無意識の思考パターンに気づくことで、行動や選択が変わることが知られています。つまり、恋愛やパートナーシップの悩みには、ちゃんと理由があり、解決できるのです。恋愛や婚活がうまくいかない時、多くの人は「自分がダメなんだ」「相手が悪いんだ」と思ってしまいます。でも実際は、自分のやり方でも、相手が悪いわけでもなく“無意識の思考”が影響していることが多いのです。それを確信できたからこそ私は、「自信と愛を育てる結婚相談所ASHITAE」を始めたのです。ASHITAEでは・恋愛に自信がない方・人にどう思われるか気にしてしまう方・頑張っているのにうまくいかない方・同じ恋愛パターンを繰り返す人・結婚はしたいけど結婚にいいイメージがない人そんな方に対して、表面的なテクニックではなく、根本から整えるサポートを大切にしています。会員様の中には、カウンセリングを通して、これまでの悲しい恋愛パターンが幼いころの母親との関係が影響していることに気づいた40代の男性会員様もいらっしゃいます。その男性は幼少期の体験から「愛は消えてなくなるもの」という潜在意識をお持ちでした。この思い込みに気づいてしっかり認められるともう二度と同じ恋愛パターンは繰り返さないのです。結婚は、条件で選ばれるものではなく、安心できる関係の延長にあります。そしてその安心は、「自分との関係」から始まります。恋愛や婚活に自信がなくても大丈夫!それには理由があり、そして、ちゃんと変えていくことができます。あなたのままで、安心できる関係を築いていけるように。その一歩を、一緒に進めていけたら嬉しいです。
婚活をしていると、こんな気持ちになることはありませんか?婚活がうまくかないと人と比べてしまって、ますます自分に自信がなくなる人もいるかもしれませんね。私もアナウンサー時代は人と比べて落ち込むことがものすごーーーく多くて恋愛も自滅型だったので(笑)、その気持ち、よくわかります。でも、そんな時に思い出してほしい話があります。ドラえもんに出てくるしずかちゃんは、出木杉くんではなく、のび太くんを選びます。出木杉くんは、頭もよくて優しくて、誰から見ても“最高の条件の人”。一方で、のび太くんは、勉強が苦手で、失敗も多くて、少し頼りないところもある。それでも、しずかちゃんが一緒に生きていく相手に選んだのは、のび太くんでした。これは、ただの漫画の世界のお話ではなくて、実はとても現実的な話なんです。人は、長く一緒にいる相手を選ぶとき、条件の良さよりも「一緒にいるときの自分の感じ方」を大切にするのです。・ホッとできるか・無理をしなくていいか・ちゃんと大切にされていると感じられるか心理学でも、安心感や共感がパートナー選びに強く影響すると言われています。つまり、「すごい条件の人」よりも「一緒にいて安心できる人」が選ばれるんです。(私も、のび太くんを選ぶなぁ。)婚活をしていると、どうしても年収や年齢、条件に目が向きますよね。もちろん、それも大切な要素です。でも、それだけで選んでしまうと、どこかで違和感を感じるはずです。大切なのは、「この人といると、どんな自分でいられるか」という視点。背伸びしなくていい関係。自然に笑える関係。そこに、結婚の本質があります。自信と愛を育てる結婚相談所ASHITAEでは、さまざまな「潜在意識ワーク」を行っています。「選ばれるために頑張る」婚活ではなく、まずは、あなた自身が自分の魅力に気づき、自分を認められるようになることこそが婚活を成功させる基本だと考えているからです。==============本当の幸せは、「自分ではない誰か」になって選ばれることではなく「素のあなた」を認め、愛してくれる人と結ばれることだということを忘れないでください。================結婚は、日常のスタートです。その日常が、穏やかであたたかいものだったら最高に幸せですよね(#^^#)誰もが心のどこかで、安心できる関係を求めています。だから、無理に、自分ではない誰かにならなくて大丈夫です!どうしても人と比べて落ち込んでしまう人は、ノートに自分のいいところや得意なことを30個書き出してみてください。それを客観的に見て脳に意識させることが大事です。バカバカしいと感じるかもしれませんが、ノートを見て「俺って(私って)スゴイじゃん!」と自分自身に繰り返し言ってあげることで自信が少しずつ育っていきます。他人からの評価ではなく自分自身からの評価が一番効果があります。あなたが自分を心から認めれるようになると素のあなたを認め、愛してくれるしずかちゃんのような存在が必ず現れますよ。
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