結婚相談所一覧
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婚活恋活プロデュース Color Labo
すべての人に二人で歩む安心と優しさを受けとってもらいたい
「一度離婚しているから、自分にはもう恋愛や結婚の価値がないのではないか……」「プロフィールに『バツイチ』と書くのが、なんだか気恥ずかしい……」 婚活を始める方から、そんな不安の声をよく耳にします。長年、たくさんの結婚のかたちを見つめてきた私だからこそ、はっきりとお伝えしたいことがあります。それは、「大人の婚活において、バツイチはむしろ最大の魅力になる」ということです。なぜなら、一度結婚生活を経験し、喜びも苦労も味わってきた人には、未経験の方にはない「3つの大人の魅力」が備わっているからです。お互いの至らなさや、すれ違いの大変さを知っているからこそ、相手を許容し、穏やかな関係を築くことができます。「こうでなければならない」という幻想がなく、お互いの時間を尊重し合える心地よいパートナーシップを望めます。もう一度誰かと生きると決めたその覚悟は、お相手にとって何よりも頼もしく、魅力的に映ります。 大手の大規模な結婚相談所やマッチングアプリでは、どうしても条件やスペックばかりが先行してしまい、過去の背景がコンプレックスになってしまいがちです。だからこそ、当相談所のような「完全少人数制」の環境で、あなたのこれまでの経験を丁寧に紐解き、誇れる魅力へと変えていきませんか?「過去」があるからこそ、今度はもっと深くて温かい絆を結べる。あなたの新しい物語を、元式場支配人の私と一緒に見つけてみませんか? 👉「自分の過去を魅力に変える婚活」を始めてみませんか?
一度結婚を経験しているからこそ、次のパートナー選びは失敗したくない」「周りの目が気になって、一般的な婚活アプリや大手の相談所には一歩が踏み出せない……」そんな悩みを抱えていませんか?私は元結婚式場の支配人として、数多くのカップルの門出を見届けてきました。そして現在は、一人ひとりに寄り添う「少人数会員制」の結婚相談所を運営しています。実は、再婚を目指す方にこそ、当相談所のような「少人数会員制」の環境が向いています。その理由は主に3つあります。大勢の会員がいるオープンな場所ではなく、一人ひとりのバックグラウンドや事情を丁寧に把握できる環境だからこそ、周りに知られず安心して活動できます。結婚式場で多くのカップルをみてきた私だからこそ、「形式的な結婚」ではなく、お互いの過去を尊重し合える「現実的で温かいパートナーシップ」とは何かを的確にアドバイスできます。「過去の離婚原因をどう伝えるべきか」「子どもがいる場合のタイミングは?」といった、再婚ならではのデリケートな不安を、システム任せにせず二人三脚で一つずつクリアにしていきます。再婚は、人生のセカンドステージではなく、「本当に自分に合うパートナーと歩む、新しい物語の始まり」です。過去の経験はすべて、あなたの魅力に変わります。焦る必要はありません。ご相談お待ちしております!
恒例となっている「三重県仲人の会」に参加してまいりました!今回の会場は、素敵な雰囲気が広がる「ミエルクローチェ」さん。会場には多くの仲人・カウンセラーが集まり、内容盛りだくさんの一日となりました。前半の講習会では、会員様へのサポート力向上のためのノウハウをしっかりと学び直しました。日々変化する婚活事情に合わせて、仲人自身も学び続けることが大切だと実感しています。後半のプロフィール交換会では、参加された仲人同士で熱心な情報交換を行いました。「この方の雰囲気にぴったりなお相手はいらっしゃるかな?」「ぜひ素敵な出会いをつなげたい!」と、どの仲人も真剣そのもの。お互いの会員様に対する思いが溢れる、非常に有意義な時間となりました。仲人同士のリアルな繋がりや横の連携があるからこそ、システムだけでは見えにくいお人柄や魅力を手厚くアプローチすることができます。会員の皆様に「手厚いサポート」と「素敵な出会い」をお届けできるよう、今回得た学びとご縁をしっかりと活かしてまいります!婚活に関するご質問やご相談は、いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。
こんにちは!元結婚式場支配人として数百組の披露宴を見届けてきましたが、結婚式場で多くのカップルを見送ってきたからこそ断言できることがあります。それは年末年始の出会いのシーズンに向けて、今始めるということです!今回は、発表されたばかりのIBJ(日本結婚相談所連盟)2026年8月末の最新データを基に、いま婚活を始めるべき理由をお話しします。8月だけでも約7,000名もの新しい会員様がスタートを切っています。成婚数も大きく伸びており、出会いの波が非常に活発な状態です。式場支配人の目線から:秋は「結婚への意識」が高まる季節式場時代、秋(9月〜11月)は気候の良さから年間で最も挙式が多い「結婚式のトップシーズン」でした。友人や同僚の結婚式に参列する機会が増えると、「自分もそろそろ本気でパートナーを探したい」「素敵な家庭を築きたい」という気持ちが自然と高まります。つまり、これからの季節は真剣度の高いお相手が市場に増える絶好のタイミングなのです。当相談所では、結婚式の裏側まで知り尽くした冠婚葬祭のプロとして、出会いから交際、そして式場選びやプロポーズのステップまで伴走型サポートをいたします。「早く素敵なお相手を見つけたい」「来年の秋には結婚式を挙げたい」とお考えの方、まずは無料相談で一歩踏み出してみませんか?
こんにちは昨晩(8/16)は、日頃から親交のあるお寺にて「お盆灯籠送り」のお手伝いとお参りをさせていただきました。境内に美しく並べられた灯籠のあかり。そのひとつひとつに、ご先祖様への感謝や、大切な人を想う温かい気持ちが込められています。結婚式場支配人を務めていた頃から現在まで、私は多くの「人の節目」や「ご縁」に携わってきました。結婚という新たなスタートはもちろん、ご先祖様から受け継がれてきた「命や絆の繋がり」に感謝を捧げる時間も、同じくらい大切な儀式だと改めて実感します。人の想いが紡ぐ美しい灯りのように、皆様のこれから歩む未来や新しい出会いが、あたたかく輝くものとなりますように。ご先祖様への感謝を胸に、また今日から皆様の幸せなご縁をプロデュースしてまいります。
こんにちは。私はこれまで、元結婚式場支配人として数えきれないほどの「人生の晴れ舞台」に立ち会ってきました。華やかなドレスに身を包んだ新婦様、少し緊張した面持ちの新郎様、そして涙を流して喜ぶご家族……。式場の支配人時代、私は本当に幸せな時間を過ごしていました。何ヶ月もかけてお二人と準備をし、当日「最高の1日でした!」と笑顔で旅立っていく姿を見るのは、何にも代えがたいやりがいでした。しかし、たくさんのカップルを見送る中で、ある時から私の心の中に「小さな違和感」が生まれ、それが年々大きくなっていったのです。それは、「結婚式は人生最高の『1日』だけど、結婚生活はこれから何十年も続く『日常』である」という事実でした。ブライダルという「形」を作るプロとして仕事をし、新郎新婦を笑顔に送り出す一方で、「私は本当にお二人の人生の幸せに貢献できているのだろうか」と、自問自答する日々が始まりました。結婚式の予算の話し合い、親族への配慮、予期せぬトラブルへの対応……。そうした節目をいくつも乗り越えていくためには、単に「条件が良いから」「見た目が好みだから」という理由だけでは、どうしても乗り越えられない壁があります。大切なのは、「お互いの価値観をすり合わせ、人生の荒波を一緒に乗り越えられる、生涯のパートナーを選ぶこと」。これこそが、結婚生活を幸せに続けるための、たった一つの絶対条件だと気づいたのです。「それなら、結婚式という『ゴール(スタートライン)』で待っているのではなく、もっと前の『お相手選び』の段階から、人生のパートナーを見つけるお手伝いがしたい!」その強い想いが抑えきれなくなり、私はブライダルの現場を離れ、結婚相談所を開業することを決意しました。当相談所は、大手の結婚相談所のように、何百人もの会員様を同時に抱えることはしていません。あえて「少人数会員制」というスタイルを貫いています。これには、私の確固たるこだわりがあります。結婚式の打ち合わせをしていた頃、私はお一人おひとりの生い立ち、家族への想い、仕事へのこだわり、そして言葉にできない小さな不安まで、すべてをじっくり時間をかけてお聞きしてきました。婚活も、全く同じだと思うのです。「30代・男性・年収〇〇万円」といったデータや条件だけで、人の幸せな結婚が決まるわけではありません。こうした、目に見えない「パーソナルな部分」まで深く理解するためには、私自身が会員様一人ひとりとマンツーマンで、最初から最後まで徹底的に寄り添う必要があります。流れ作業のようなサポートでは、本当の「価値観のマッチング」はできません。私がこれまでに培ってきた「人の本質を見極め、引き出す力」を100%注ぎ込むために、私が責任を持って見切れる人数(=少人数)に限定させていただいています。私にとって、会員様のご成婚はゴールではありません。目指しているのは、「10年後も、20年後も、この人と結婚して本当に良かった」と笑い合える関係を築くことです。そんな想いを抱えている方は、ぜひ一度、私にあなたの物語をお聞かせください。あなたの人生の最も大切な節目に向かって、最初から最後の一歩まで、私が全力で隣を歩ませていただきます。
実は、私の家のすぐ目の前の海岸(阿漕浦海岸沖)が打ち上げ会場ということもあり、今年も間近で迫力満点の花火を観賞することができました🎇夜空を鮮やかに彩る大輪の花火はもちろん、今年ならではのドローンショー演出で浮かび上がった「第73回津花火大会2026」の光のアートには思わず歓声を上げてしまいました!夏といえば、お祭りや花火大会、海やBBQなど、ドキドキするイベントが盛りだくさん!特に花火大会は、交際中のカップルや、これから距離を縮めたいお二人にとって「最強のデートスポット」です。なぜなら…「今年の夏は、大好きな人と一緒に花火を見たいな…」そんな想いを抱いている方も多いのではないでしょうか?せっかくの夏デート、お互いに楽しむためには少しの気配りが大切です。「来年の花火大会は、隣に大切なパートナーがいてほしい」「今年こそ、心から信頼できる人と出会いたい」そんなあなたの気持ちを、ColorLaboは全力で応援・プロデュースいたします!少人数会員制・伴奏型サポートで、あなたらしさを引き出しながら、運命のお相手との出会いを形にしていきます。ColorLaboでは、随時「無料婚活カウンセリング」を行っています。お気軽にお問合せくださいね
こんにちは!結婚が決まり、いよいよ楽しい結婚式の準備!……のはずが、式場から出てきた最初の「見積書」を見て、顔が青ざめてしまったプレ新郎新婦さんは少なくありません。「え、初期の見積もりから100万円も上がってる…」「一体どこを削れば予算内に収まるの?」そんな悩みを抱えるあなたへ。今回は、元結婚式場支配人である私の経験から、「ゲストの満足度を下げずに、賢く費用を削るポイント」と、「ケチると一生の後悔になる、絶対に削ってはいけない聖域」を本音でお伝えします。実は、この「どこにお金をかけるか」という選択は、これから始まる結婚生活の「価値観のすり合わせ」そのものなのです。まず、費用を抑えるために見直すべきなのは、「自分たちがどう見えたいか(自己満足)」に偏りがちな部分です。ここを削っても、ゲストの満足度が下がることはありません。ウエディングドレスもカラードレスも和装も着たい!という気持ちはとてもよく分かります。しかし、お色直しが2回、3回と増えるたびに、新郎新婦が会場にいない(中座している)時間が長くなります。ゲストは「あなたたちと話したい、写真を撮りたい」と思って来てくれています。「自分たちの衣装」にお金をかけるより、ゲストとの時間を優先する方が喜ばれます。最新のプロジェクションマッピングや、芸能人のような派手な入場演出、好みが分かれる余興などは、高額なオプションになりがちです。実は、ゲストが一番居心地が良いと感じるのは、美味しい料理を食べながら、懐かしい友人や家族とゆったり会話ができる「歓談タイム」だったりします。招待状、席次表、席札、そしてプロフィール動画などをすべて式場に頼むと、中間マージンで高額になります。今は、おしゃれな外部サービスがたくさんありますし、少し頑張って自作すれば、クオリティを保ったまま数万円〜十数万円のコストカットが可能です。 逆に、予算が厳しいからといって絶対にケチってはいけないのが、「ゲストの満足度(おもてなし)」に直結する部分です。ここを削ると、ゲストに「あ、予算を削られたな」と一発でバレてしまいます。ゲストが結婚式で最も楽しみにしているのは、間違いなく「お料理」です。メインのお肉が明らかに小さかったり、品数が少なかったり、ドリンクの選択肢がウーロン茶とオレンジジュースだけだったりすると、ゲストのテンションは下がってしまいます。おもてなしの最大の主役は料理です。ここだけは守りましょう。ゲストが家に持ち帰る引出物は、あなたの感謝の気持ちが形になったものです。地域の相場やゲストの立場(上司、友人など)に合わない、明らかに安価なものを選んでしまうと、結婚式が終わった後もお相手の親族や友人の間で「あそこの結婚式は…」とささやかれ続ける原因になってしまいます。料理を運ぶスタッフや、ドリンクを注ぐスタッフの人数を削る式場もありますが、これは大NG。「声をかけてもスタッフが全然来ない」「ビールがぬるい」「料理が出てくるのが遅すぎる」といった不満は、すべて新郎新婦の印象として残ってしまいます。なぜ、私がここまで「削る場所・残す場所」にこだわるのか。それは、この予算決めの話し合いこそが、夫婦になってからのお金の使い方・価値観のすり合わせの縮図だからです。結婚式の準備中、こんな衝突がよく起こります。新婦:「一生に一度なんだから、ドレスは一番気に入ったものを着たい!」新郎:「ドレスなんてどれも同じに見える。それより料理を良くした方がいいんじゃない?」一見、ただのケンカに見えますが、本質は違います。新婦は「一生に一度の記念・自分の憧れ(感性)」を大切にしていて、新郎は「来てくれる人への配慮・実利(論理)」を大切にしているのです。ここで、「自分の意見を通すこと」ばかりを考えて相手を責めてしまうカップルは、結婚してからのマイホーム購入や子供の教育費など、大きなお金が動くタイミングで必ずまた揉めます。大切なのは、「自分たちの見栄」にお金を使うのか、「周りへの感謝(おもてなし)」にお金を使うのかを、二人でとことん話し合うこと。「私のドレスをこのランクに抑える代わりに、料理はみんなが喜ぶコースにしよう」「動画は俺が自作して頑張るから、その分で君の着たいドレスを着てよ」そうやって、お互いの優先順位を尊重し、譲り合えるカップルは、結婚した後の生活も絶対にうまくいきます。結婚式は、二人だけの見栄を張る場所ではなく、これまでお世話になった方々に感謝を伝え、「私たちはこれから二人で支え合って生きていきます」という覚悟をお披露目する場所です。予算の壁にぶつかった時こそ、パートナーの「人間性」や「お金に対する価値観」を深く知るチャンス。ぜひ、二人でたくさん話し合って、最高のスタートラインにしてくださいね。当相談所では、元ウェディングプランナー・元式場支配人の経験を活かし、単なる「お相手紹介」にとどまらず、「結婚したその先、何十年も価値観をすり合わせながら幸せに暮らせるパートナー選び」を全力でサポートしています。「自分と金銭感覚や価値観が合う人と出会いたい」「結婚のリアルな話を相談しながら婚活を進めたい」そう思った方は、ぜひ一度、お気軽に無料カウンセリングへお越しください。二人の未来を見据えた婚活を、一緒に始めましょう!
こんにちは!先日、加盟しているIBJの「アンバサダークラブ学びのミカタ」に参加してきました!この勉強会は、三重県の仲人・カウンセラーが集まり、リアルな成婚事例やサポートのノウハウを共有し合うとても熱い場所。今回も、会員様の幸せなご成婚に向けて、たくさんのエネルギーとヒントをいただいてきました。 今回のアンバサダークラブを通じて改めて感じたのは、「やっぱり婚活は、人の手による温かいサポートが一番の近道である」ということです。元結婚式場支配人としてのプロフェッショナルな視点、そしてお一人おひとりに寄り添う少人数制の機動力を活かし、これからも皆様のご成婚を全力でプロデュースしてまいります。「そろそろ本気で婚活を始めたい」「今の婚活で少し行き詰まっている……」そんな方は、ぜひ一度お気軽にご相談(無料カウンセリング)にいらしてくださいね。あなただけの「成婚ロードマップ」を一緒に作りましょう!
私はこれまで、結婚式場の支配人、そして冠婚葬祭のプロとして、数えきれないほどの新郎新婦様を見届けてきました。華やかな結婚式当日、どのカップルも幸せいっぱいの笑顔を見せてくださいます。しかし、実は式の「準備期間」を見ていると、「あ、このお二人は結婚して何十年経っても、ずっと仲良しでいられるな」と確信する瞬間があるのです。今回は、何千組もの夫婦のリアルを見てきた私が、プロの視点で気づいた「一生モノのパートナーシップ」を築けるカップルの特徴を3つご紹介します。結婚式の準備は、やることが山積みです。時には「頼んでいた見積もりが違う」「お互いの親の意見が食い違う」といったトラブルやアクシデントも起こります。そんな時、すぐに不機嫌になって相手を責めてしまうカップルは、結婚生活でも苦労しがちです。一方で、ずっと仲良しでいられるカップルは違います。トラブルが起きた瞬間、二人が「同じ方向」を向くのです。「〇〇くんのせい」ではなく、「じゃあ、この予算のズレをどうやって解決しようか?」と、二人の共同プロジェクトとして冷静に話し合える。この「問題解決能力」がある二人は、結婚した後にどんな荒波が来ても、手を取り合って乗り越えていけます。打ち合わせで非常によくあるのが、片方がこだわりを熱弁している時に、もう片方が「あ、僕はどっちでもいいです」と言ってしまうケース。一見、相手に合わせている優しさに思えますが、実はこれ、言われた側は「他人事なんだな」と寂しくなってしまうものです。仲良しが続くカップルの「合わせ上手」な方は、言葉選びが違います。「どっちでもいい(興味がない)」ではなく、「君が選んだ方なら、僕はどっちもいいと思うよ」相手のこだわりに関心を持ち、尊重した上で、全肯定の「どっちもいい」をプレゼントできる。このマインドがあるカップルは、結婚後の日常の小さな選択(今日のご飯、インテリア、休日の過ごし方)でも、お互いを心地よく満たし合っています。実はこれ、私たちが一番隠れて見ているポイントかもしれません。自分のパートナーにはとても優しいのに、式場のスタッフやドレスのスタイリストに対して、急に横柄な態度を取ったり、無理な要求をしたりする方が時々いらっしゃいます。人の本性は、「利害関係のない第三者への態度」に一番よく表れます。今、目の前のあなたに見せている優しい姿は、まだ「カッコつけている姿」かもしれません。スタッフに対しても「いつもありがとうございます」「助かります」と自然に感謝を伝えられる人は、心の本根が温かい人。何年、何十年と一緒にいて、お互いが「当たり前の存在」になった時、あなたにもその温かい態度で接してくれる確率が極めて高いのです。結婚式は一生に一度の晴れ舞台ですが、本当に大切なのは「式の翌日からの、何十年と続く日常」です。準備期間中に見せるちょっとした一瞬に、その後の夫婦の縮図がすべて隠れています。「私にはそんな風に話し合える相手が見つかるかな…」と不安に思った方も安心してください。当相談所は、元式場支配人の私が、少人数制であなたの婚活にマンツーマンで並走します。「ただ結婚する相手」ではなく、「一生お互いをプロデュースし合える、最高の相棒」を、プロの目線で一緒に見つけていきましょう。まずは、あなたの理想の夫婦像を無料カウンセリングでお聞かせくださいね。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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