会話が弾んだ。なのにお相手女性彼女は疲れていた。
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- 婚活のお悩み
こんにちは、オカザキです^^
今日は「男性は“楽しかった”と思っても、女性はそう感じていないことがある」
――そんな“会話のすれ違い”について書いています。
「楽しかった!」と言う男性、でも女性は…?
デートの振り返りで、男性が「とても楽しかったです!」と笑顔で話してくれることがあります。
ですが、そのあとに届く相手女性からの振り返りには、まったく逆の内容が💦
・「楽しく話してくださったけれど、疲れました」
・「細かい話が多くて、会話についていくのが大変でした」
――“疲れた”という表現が、実は少なくありません。
会話が続いた=うまくいった」とは限らない
多くの男性は、「会話が続いた=うまくいった」と感じやすいもの。
自分の話に相手がうなずいてくれたり、笑ってくれたりすると、「盛り上がった!」と安心するんですね。
でもその時間、女性は――
楽しくないわけではないけれど、“会話を支えていた”という疲れが、どっと押し寄せる。
「話が弾んだ」と「会話が交わった」は違う
「話が弾んだ」と「会話が交わった」は、似ているようで違います。
前者は“片道”、後者は“双方向”。
本当にご縁が育つのは、話が“往復している”時間です。
婚活の会話は、キャッチボール。
投げっぱなしではなく、相手が返しやすい“間”をつくることが大切です。
話す量より、
相手の表情を見る時間を、ほんの少し増やしてみてください。
今日のまとめ
「楽しかった」は、自分の感想。
でもご縁をつなぐうえで大切なのは、
相手にとっても、心地よい時間だったかどうか。
婚活の会話は、共有の時間。
話すより、感じる。
次のデートでは、
相手の表情に残る“余韻”を、少し意識してみてくださいね。
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ご縁を深めるには、“話す力”より“感じる力”。
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