結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
エン サポート 尼崎
成婚にコミットする実績充分な実力派の結婚相談所!
こんにちは。【エンサポート尼崎】代表の根来です。数あるIBJ加盟店の中から、当相談所のブログをご覧いただきありがとうございます。今、このページをご覧になっているということは、「真剣に結婚したい」「IBJという日本最大級のネットワークを使って、安心安全に婚活を進めたい」と、一歩を踏み出そうとされていることと思います。近年、私たちの相談所(兵庫県尼崎市・JR尼崎駅すぐ)には、地元尼崎だけでなく、お隣の西宮市や大阪市内からのお問い合わせ・ご入会が非常に増えています。その中でも特に目立つのが、「大手結婚相談所で活動していたけれど、結果が出なくて乗り換えてきた」という会員様たちです。「IBJという同じシステムを使っているのに、なぜ相談所を変えるだけで結果が変わるのか?」今回は、その理由と、私たちが選ばれる理由についてお話しさせていただきます。「ネームバリューのある大手なら安心」「会員数が多い人気の個人相談所だから手厚いはず」そう思って活動をスタートしたものの、以下のような悩みを抱えて当相談所に駆け込んでこられる方が後を絶ちません。・担当のカウンセラーが忙しそうで、LINEを送っても返信が2から3日後になる。・「お見合いが成立しない」「交際が長引いて進展しない」と相談しても、マニュアル通りのアドバイスしか返ってこない。・システムでの自動マッチングや、自分でアプリを検索して申し込むだけで、実質「放置」されているように感じる。それもそのはずです。もし、1人のカウンセラーが100人以上の会員様を同時に担当していたら、どれほど優秀なアドバイザーであっても、一人ひとりの交際状況をリアルタイムに把握し、細やかなサポートを行うことは物理的に不可能だからです。婚活において、お見合いや交際中の判断はスピードが命。デリケートな相談に対して返信が何日も遅れてしまうのは、大切なご縁を逃してしまう原因になります。私たちエンサポート尼崎は、おかげさまで「IBJAWARD」を連続受賞し、非常に高い「成婚率80パーセント」を維持し続けています。同じIBJのネットワークを使用していながら、なぜこれほど成婚率に違いが出るのか。それは、私たちが「お一人おひとりに割く時間を最大化するために、あえて担当する会員数を限定した『少人数密着型』」を徹底しているからです。当相談所ならではの、他社には真似できない手厚いサポート体制を3つご紹介します。交際中の不安や、デート直後の振り返りなど、会員様の「今すぐ相談したい!」という感情の波を逃しません。少人数担当制だからこそ、LINEの返信スピードは圧倒的。2日も3日も不安なまま放置することは絶対にありません。常に二人三脚で、一番の相談相手として寄り添います。システムに任せて会員様を放置することは一切ありません。IBJの最上位資格を持つプロのカウンセラーが、あなたのお人柄や魅力を200パーセント引き出すプロフィール文を、時間をかけて一緒に作り上げます。実際、他社から当相談所に移籍してプロフィールの作り込みを変えた途端、移籍1ヶ月目で100人から申し込みが殺到したという驚異の実績を持つ会員様もいらっしゃいます。当相談所の代表は、2025年IBJ兵庫ブランチの代表幹事を務め、IBJアンバサダークラブでも登壇するなど、IBJ本部や関西圏の相談所ネットワークに非常に深く関わっています。そのため、会員数が多いだけの相談所にはできない、「各相談所のカウンセラー同士が直接、手作業でお人柄の良い会員様を推薦し合う」という、温かみのあるアナログなご紹介が日常的に可能です。西宮市や大阪市にお住まいの方は、「地元の近くで探さなきゃ」と思われるかもしれません。ですが、少しだけ視野を広げてみてください。当相談所があるJR尼崎駅は、大阪駅(梅田)から新快速でわずか5分(1駅)、西宮エリアからもアクセスが非常に良好です。「近さ」だけで相談所を選ぶよりも、「本当に自分の人生を預けられる、信頼できるカウンセラーがいるか」で選ぶことこそが、成婚への1番の近道です。現に、多くの西宮・大阪在住の会員様が、「このアクセスなら全然問題なく通えるし、何よりサポートの質が段違いだから選んで良かった」と、お仕事帰りなどに活動を両立されています。結び:あなたの本気の婚活、マンツーマンで支えます婚活は、あなたのこれからの人生を大きく決める特別な挑戦です。だからこそ、カウンセラーが忙しすぎてあなたの存在を気にかける余裕がない、という寂しい環境で活動してほしくはありません。「大手に入ったけれど、マンツーマンでしっかりアドバイスがほしい」「放置される婚活に疲れてしまった」そんな方は、ぜひ一度、エンサポート尼崎の無料相談にお越しください。IBJ兵庫ブランチ代表幹事、そして最上位資格を持つカウンセラーが、あなたの味方として、いつでもすぐそばで耳を傾け、成婚の日まで一緒に走り抜けることをお約束します。あなたの「本気の挑戦」を、最上位のサポート体制でお待ちしております。【エンサポート尼崎のプロフィール詳細・無料相談はこちら】
IBJエリアページの【エンサポート尼崎】のページにお越しいただき、ありがとうございます。【エンサポート尼崎】の根来です。最近、ありがたいことに尼崎市内だけでなく、西宮市や大阪市といった近隣エリアからも、たくさんのお問い合わせやご入会をいただくようになりました。実は、その多くが「大手結婚相談所からの乗り換え」を検討されている方々です。知名度や規模に惹かれて入会したものの、思うような結果が出ず、悩んだ末に当相談所を見つけてくださるケースが後を絶ちません。なぜ、多くの方が大手を離れ、地域密着型の個人相談所に可能性を見出すのでしょうか。今回は、最近いただいた2つの具体的なご相談事例を交えながら、現代のリアルな婚活事情と、私たちが提供できる「本当に結果が出るサポート」についてお話ししたいと思います。先日来社されたある男性会員様は、大手の結婚相談所で2年間活動し、2人の女性とそれぞれ「真剣交際(結婚を前提とした一対一の交際)」まで進んだものの、最終的に破局してしまったという経験をお持ちでした。2年という貴重な時間とエネルギーを費やしたにもかかわらず、なぜ成婚に至らなかったのか。お話を伺うと、そこには現代の婚活が抱える根深い問題が見えてきました。1人目の女性との交際では、デート費用をすべて男性側が負担していたそうです。それだけならまだしも、デートの場所選びやプランの提案もすべて男性任せ。こちらがいくつか提案した中から、彼女がただ「選ぶだけ」という状態が続きました。彼は次第に「エネルギーが一方通行で、彼女が交際に協力してくれている実感が持てない。自分が理想とする、お互いに支え合うパートナーシップとは程遠い」と感じるようになり、関係は破局を迎えました。2人目の女性とは、順調に進んでいるかのように見えたものの、ある日突然「私の気持ちを察してくれない」という理由で交際を断られてしまったそうです。これら2つの苦い経験を経て、彼はすっかり自信をなくされていました。「自分は相手の女性に求めすぎているのだろうか」「自分が言っていることは、そんなに難しく、わがままなことなのだろうか」と、自責の念に駆られていたのです。彼の苦悩をじっくりとお聞きして、私ははっきりと「あなたが求めていることは、至極当然のことですよ」とお伝えしました。彼は決して難しいことも、特別なことも言っていません。むしろ、健全で長続きする結婚生活を送るために、最も本質的で重要なポイントを突いています。今の時代、誰かの「家来」になりたい人も、ただの「ATM」になりたい人もいません。結婚とは、どちらかが一方的に尽くしたり、おんぶにだっこになったりするものではなく、2人が対等な立場で話し合い、協力し合って築いていくものです。私がこの結婚相談業界に飛び込んだ17年前であれば、確かに「デートは男性がご馳走して当たり前」「ご馳走できない男性は結婚できない」という風潮が色濃く残っていました。しかし、令和の婚活事情は全く異なります。今の時代、多くの男性が女性の「経済感覚」を非常に冷静に、そしてシビアにチェックしています。「ご馳走してもらった時、心のこもったお礼が言えるか」「『次は私が払いますね』という一言があるか」「財布を出す素振りだけでも見せてくれるか」といった、ほんの些細な言動の中に、相手への思いやりや対等な関係を築く意思があるかを見ています。このような一方通行な姿勢の女性は、本来であれば1〜2回デートをすれば見抜けるはずです。それにもかかわらず、適切なアドバイスがないまま真剣交際まで進んでしまい、結果的に破局を迎えるということは、お互いにとって時間も感情も非常にもったいないと言わざるを得ません。また、2人目の女性が口にした「気持ちを察してくれない」という不満も、婚活現場では非常によく耳にするフレーズです。しかし、声を大にして言いたいのは、「男女を問わず、異性の気持ちなんて分からなくて当たり前」だということです。育ってきた環境も、性別も、価値観も違う他人の心を、言葉もなしに100%察することなど不可能です。だからこそ、分からない部分を言葉にして伝え合い、話し合いを重ねることで、少しずつお互いへの理解を深めていく。そのプロセスそのものが「結婚」であり、夫婦になるための準備期間なのです。「察してくれない」と不満を溜め込むのではなく、どうしてほしいのかを言葉で伝える努力をする。そして男性側も、それを受け止めて対話に応じる。彼が求めていたのは、そうした「対等に話し合える関係」であり、その要求は1ミリも間違っていません。では、なぜ彼は大手相談所で2年間も活動しながら、この本質的な問題に気づけず、迷走してしまったのでしょうか。理由を尋ねると、彼が以前いた大手のカウンセラーは、若い女性スタッフが多く、相談をしてもマニュアル通りのあたりさわりのない返答しか返ってこなかったそうです。「もう少し様子を見てみましょう」「お相手とよく話し合ってみてくださいね」といった一般的なアドバイスに終始し、彼の不安や違和感の根本にある原因を一緒に掘り下げてくれることはなかったと言います。大手の結婚相談所には、会員数の多さやシステムの利便性、ネームバリューによる安心感という大きなメリットがあります。それは十分に理解できますし、そこで上手くいく方もたくさんいらっしゃいます。しかし、結婚相談所のサポートという仕事は、システムやマニュアルだけで完結するものではありません。そこに関わるカウンセラー自身の人生経験や、長年の現場経験が色濃く反映される仕事です。会員様が直面する悩みに寄り添うためには、ただの「婚活のノウハウ」だけでなく、親の気持ち、将来的に直面するであろう姑・嫁の気持ち、そして変化し続ける「今どきの結婚事情」のすべてをリアルに理解し、肌感覚として持っている必要があります。彼の経験談を伺いながら、私は改めて自分自身の、そして「エンサポート尼崎」の強みを深く認識することになりました。マニュアルには決して載っていない、泥臭くも本質的なアドバイスができること。会員様が違和感を抱いた時に、立ち止まって一緒に軌道修正ができること。これこそが、個人相談所だからこそ提供できる価値なのだと確信しています。実際、当相談所には、別の大手相談所で半年間活動し、一度もお見合いすら成立しなかった28歳の女性会員様がいらっしゃいます。彼女は当相談所に移籍後、二人三脚でプロフィールを見直し、お見合いの臨み方を工夫した結果、今まさに素晴らしいお相手と巡り合い、間もなく成婚退会を迎えようとされています。婚活は、ただ闇雲に時間をかければ良いというものではありません。特に20代、30代の貴重な時間は有限です。間違った方向への努力や、噛み合わないサポートのせいで、大切な時期を遠回りしてほしくないと心から願っています。大手相談所での活動に行き詰まりを感じている方、カウンセラーのアドバイスに物足りなさを感じている方は、ぜひ一度、これまでの活動の違和感をカウンセリングでお聞かせください。あなたの人生経験に寄り添い、成婚への最短ルートを一緒に見つけ出します。まずは、あなたも無料面談へ
先日、兵庫ブランチの勉強会が開催されました。兵庫ブランチとは、兵庫県内で開業している結婚相談所のカウンセラーが集まり、共通のテーマについて意見を出し合う研究・交流の場です。私は2025年の兵庫県代表幹事を務めており、今回もその一環として参加してまいりました。今回は5〜6つのグループに分かれてディスカッション。私たちのチームのテーマはこちらでした。「女性の胸ばかり見てしまう男性会員に、どう指導するか?」婚活中の男性のみなさん、少しドキッとしましたか?(笑)実はこれ、結婚相談所のカウンセラーたちが真剣に向き合っている問題のひとつなんです。私たちのチームは男性カウンセラー3名・女性カウンセラー2名という構成でした。さっそく議論が始まったそのとき、男性カウンセラーのおひとりが力強くこうおっしゃいました。「女性の胸は見ます!」そして続けて、「ワニが出たら見るでしょ。それと一緒です」……ワニ?長く生きてまいりましたが、この例えには心底びっくりしました。動物園でしか見たことのないワニが、なぜここで登場するのか。女性カウンセラー一同、しばし言葉を失いました。それでも男性陣の話を聞いていると、「目に入ってしまう」「意識しているわけではない」という感覚は、多くの男性に共通しているようで、これが男女の感覚の大きなズレなのだと、改めて実感しました。議論の末、男性カウンセラーたちが導き出した指導方針はこうでした。「気づかれないように見ることを促す」思わず笑ってしまいましたが、これが現実的な着地点なのかもしれません。ただ、女性側からすると「なぜそもそも見るの?」という根本的な疑問は残ります。女性でも露出の多い服装の方が目の前にいると、目のやり場に困ることはあります。でも「もっとよく見たい」とはならない。この感覚の違いこそが、婚活の現場でもすれ違いを生む原因のひとつだと思います。誤解してほしくないのは、こうした感覚を持つ男性が「非常識」というわけでは決してないということです。大切なのは、女性がどう受け取るかを知った上で、デートの場では意識して気をつけること。それだけで、相手に与える印象はぐっと変わります。今回の勉強会を通じて改めて感じたのは、男女の「当たり前」はこんなにも違うということです。そしてその違いを知らないまま婚活を続けることが、知らず知らずのうちに女性を遠ざけてしまう原因になっていることもあります。年代によらず男性は、まだ異性との真剣な関わりに慣れていない方も多いはず。「何がNGなのかわからない」「どう振る舞えばいいか不安」という気持ちは、ごく自然なことです。結婚相談所では、こうした男女の違いをふまえた上で、一人ひとりに合ったアドバイスをお伝えしています。服装や立ち居振る舞いの見直しから、初回デートでの話し方まで、具体的にサポートしていますので、「自分はどうだろう?」と気になった方は、ぜひ一度気軽にお話しだけでも聞きにいらしてください。結婚相談所での婚活を考えている方、まずは無料相談からお気軽にどうぞ。
みなさん、こんにちは!【エンサポート尼崎】根来 賀英子です。今月、なぜか「西宮市」にお住まいの方からの無料面談のご予約やお問い合わせが立て続けに急増しています!お隣の市とはいえ、数ある相談所の中から当相談所を見つけていただき、本当にありがとうございます。最近、面談に来られた西宮の方から、とっても嬉しいお言葉をいただきました。「ブログを読んで、この人なら『はっきり言ってくれそう』と思って来ました。お会いしてみて、本当に想像通りの人でした!」実は、この「はっきり本音で言ってくれる」という部分こそ、今、西宮の婚活男女がエンサポート尼崎を選んでくださる最大の理由なんです。実は西宮市内には、大手結婚相談所の直営オフィスはほとんどありません。そのため、西宮在住の方が大手を選ぼうとすると、わざわざ梅田や三宮まで通うケースが非常に多いのです。しかし、最近届いているリアルなご相談を伺っていると、大手ならではの「壁」に悩んでいる方がたくさんいます。「大手で活動しているけれど、マニュアル対応で放置されている…」と感じる30代男女「初めての婚活だから、梅田の大きすぎるオフィスに行くのは緊張する」という20代の方「耳障りのいい綺麗事ばかりではなく、プロとして軌道修正してほしい」と願う方まず、直近に大手から変わられた方は、申し込みの多さに驚かれました。「洋服・写真・PRの文章で同じIBJの活動でここまで申し込み数が違うのですね。今まではなんやったんやろ」と言ってくれた彼女は成婚間近です。「タイパ抜群!」とほめていただきました。大手の担当者は、誰に対しても無難なことしか言わないケースが少なくありません。でも、私は違います。会員様の貴重な時間とお金を無駄にさせたくないからこそ、ダメなものはダメ、こうすればもっと良くなる!というアドバイスを裏表なく、はっきりとお伝えしています。今回の面談でも「想像通りの人で安心した(笑)」と言っていただけて、私のスタイルが間違っていないと確信できました。今月お問い合わせをくださった西宮の方の中にも、「まずは梅田の大手の話も聞いてみて、自分に合う方をじっくり決めます!」という方がいらっしゃいます。私は、その進め方を大絶賛しています!大手の規模感と、個人サロンの「はっきり言う手厚いサポート」、両方を納得いくまで比較して、「ここなら自分の人生を任せられる!」としっくりくる場所を選んでいただくのが一番だからです。「そろそろ本気で婚活を始めたい」「わざわざ梅田まで行くのは面倒だけど、頼れる仲人と婚活したい」そんな西宮在住のみなさん。梅田の大手相談所の見学前後でのご相談も大歓迎です。想像通りの「はっきり、親身なサポート」を用意して、お隣の尼崎でお待ちしています!まずは、無料面談から
こんにちは。結婚相談所エンサポート尼崎の根来賀英子です。「仕事も順調、収入も同世代の男性よりあるかもしれない。外見にも気を配っているし、周りからも『自立していて素敵』と言われる。それなのに、なぜか婚活になると思うように進まない……」そんな悩みを抱えているアラサー・アラフォーの女性は少なくありません。昨今の婚活市場では、共働き志向のポピュラー化に伴い、実は「高年収の女性」が「ただの美人」よりも圧倒的に優位(人気)になりつつあるという大きな変化が起きています。しかしその一方で、スペックが高い女性ほど、無意識のうちに条件を絞り込んで自分の首を絞めてしまったり、婚活市場における評価(いわゆる「婚活偏差値」)を自ら下げてしまったりするケースが後を絶ちません。今回は、多くの成婚カップルを見届けてきた仲人の視点から、仕事ができる女性が陥りがちな婚活の罠と、男性が最後に「この人と結婚したい」と切望する「居心地の良さ」の正体、そして現場で起きているリアルなミスマッチについて解説します。一昔前とは異なり、現代の賢い男性たちは「一緒に家計を支え、対等に人生を歩めるパートナー」として高年収女性を歓迎しています。これはバリキャリ女性にとって追い風です。しかし、ここに大きな落とし穴があります。自分にしっかりとした収入がある女性ほど、無意識のうちに以下のような条件の罠にハマり、自ら出会いの幅を狭めて(=自分の首を絞めて)しまいがちなのです。「自分より上の年収」にこだわりすぎる自分が年収600万円、700万円と稼いでいると、「お相手はそれ以上(年収800万〜1000万以上)」と基準を上げてしまいがちです。しかし、そのゾーンの男性はほんの一握り。結果として、せっかくの「高年収という自分の強み」を活かせないまま、激戦区に飛び込むことになります。「職種」を限定してエリートだけを探す「自分と同等かそれ以上に話が合う人」を求めるあまり、商社、外資、大手金融、医師など、特定の職種に限定してしまいがちです。せっかく市場価値が高いのに、ターゲットを極端に絞り込んでしまうことで、本来出会えるはずの「誠実で相性の良い男性」を見落としてしまう。これが、高年収女性がまず直面する第1の罠です。さらに、日頃から責任のある仕事をし、部下を育成したりプロジェクトを回したりしている女性ほど、お見合いの席で「仕事の目線」でお相手を査定してしまいがちです。「この年齢でこの役職(年収)なら、もっとスマートにエスコートできるはず」「お店の予約の手際が悪い。仕事の段取りも悪そう」このように、無意識のうちに男性をビジネススキルで測っていませんか?しかも、厄介なのは、仕事ができる女性ほど「仕事目線で厳しく査定する」と同時に、「私を包み込んでくれるような、スマートで感じの良い態度(コミュニケーション能力)」をも男性に要求してしまう点です。ビジネスの場において「仕事ができて、かつ誰に対しても完璧に感じが良い人」が滅多にいないのと同じで、婚活でもその両方を初対面の男性に求めるのは酷というもの。「品定めされている」という空気は、男性側に驚くほど伝わります。どれだけ美人で経済力があっても、相手に緊張感や劣等感を与えてしまう女性は、どうしても婚活偏差値が低くなってしまいます。ここで、婚活現場で本当によく起こる「致命的なミスマッチ」についてお話しします。仕事ができる女性側の心理:「お互いに高め合える、知的な会話ができるビジネスパートナーのような夫が欲しい」男性側の心理:「外の社会(仕事)で戦って疲れているから、家庭には何よりも『癒し』や『安らぎ』が欲しい」このズレがお分かりいただけるでしょうか。男性が結婚相手に求めているのは「有能なビジネスパートナー」ではなく、「素の自分を受け入れてくれる味方」です。女性側が良かれと思って仕事の調子で「でも、それは違いますよね?」「要するにこういうことですか?」と正論で返したり、議論(ディベート)を仕掛けたりしてしまうと、男性は「家に帰っても仕事の続きをしているようで疲れる」「これなら一人でいる方がマシだ」と感じて離れていってしまいます。ハイスペックな男性や、誠実で結婚向きな男性が、最終的に「絶対に手放したくない」とプロポーズする女性には、共通して「圧倒的な居心地の良さ(=癒し)」があるのです。今からでも遅くありません。これまでの努力や高い経済力を活かしながら、男性から「ずっと一緒にいたい」と思われるためのステップです。「正しさ」よりも「楽しさ(癒し)」を選ぶデートの目的は、相手のビジネススキルを測ることではなく、2人でリラックスして楽しい時間を共有することです。多少の段取りの悪さは「可愛いな」「一生懸命やってくれたんだな」と笑顔でスルーする、大人の心の広さを持ちましょう。「自分より年収が下」の男性も視野に入れるあなたが十分に稼いでいるのであれば、お相手の年収に固執する必要はありません。むしろ、年収はあなたより少し低くても、「家事を快く分担してくれる人」「あなたの仕事を応援し、穏やかに話を聴いてくれる人」を選んだ方が、結果として結婚生活の幸福度は何倍も高くなります。仕事の鎧(よろい)を脱ぎ、あえて「弱さ」や「隙」を見せる完璧に見える女性が、ふとした時に「実は私、方向音痴で……」「こういうの苦手なんです」と、小さなお願いや相談をしてくれると、男性は猛烈にキュートさを感じます。「俺が役に立てる、守ってあげなきゃ」と思わせる「隙」こそが、男性のモチベーションを最大化します。厳しいこともお伝えしましたが、仕事に誇りを持ち、自立してきたあなたのこれまでの歩みは、決して間違いではありません。経済的・精神的に自立している女性は、変化の激しい時代を共に生き抜く上で、男性にとってこれ以上ないほど心強いパートナーになれるポテンシャルを秘めています。ただ、婚活というフィールドにおける「ルールの使い方」を少しだけ変える必要がある、ということだけなのです。あなたが身につけてきたその強さを、これからは「相手を値踏みする目」ではなく、「相手を包み込む優しさ」や「お互いを癒し合う包容力」へとシフトさせてみませんか?少し視点を変えて、仕事の鎧をふっと脱ぐだけで、驚くほど素敵な男性とのご縁がスルスルと結ばれ始めますよ。エンサポート尼崎では、これまで仕事を第一線で頑張ってきたアラサー・アラフォー女性が、そのプライドを傷つけることなく、本来の魅力を最大限に活かして最良のパートナーと出会うための具体的なサポートを行っています。「私の婚活、どこを改善すればいいの?」と一人で悩んでおられるなら、ぜひ一度、お気軽に無料相談へお越しくださいね。あなたの勇気ある一歩を、いつでもお待ちしております。
結婚相談所に入会し、いよいよ本格的な活動が始まると、カウンセラーとの連絡手段がとても重要になってきます。お電話やLINE、あるいはサロンでの対面によるご報告や振り返り、今後の作戦会議はもちろん今でも非常に有効な手段です。しかし、日々の活動の中で最も大きな鍵を握るのが、IBJのシステムに搭載されている「コメントツール」です。入会された会員様と私たち結婚相談所の主なやりとりは、このツールを通じて行われます。実は、このコメントツールをどれだけ詳細に、そしてリアルタイムに活用できるかが、成婚へのスピードを大きく左右するのです。お見合いやデートが終わった後、このコメントツールに「楽しかったです」「普通でした」の一言だけで終わらせてしまっていませんか?それは非常にもったいないことです。本当に参考になるのは、「どんな会話を交わし、その時自分自身がどう感じたか」という詳細なプロセスです。お相手がどんな表情でその話をしたのかそれに対して自分がどう答えたのかその瞬間の心の動き(嬉しかった、少し違和感があったなど)これらが細かく書き込まれていると、私たちカウンセラーはお客様が今どんな気持ちでいるのか、そしてお相手の熱量がどれくらいなのかを、手にとるように把握することができます。「この交際が今後どう発展していくか」を予測し、的確なアドバイスをする上で、これ以上信頼のおけるデータはありません。特に入会当初は、プロフィールが公開されると同時にお申し込みを多くいただき、ご自身のモチベーションも最高潮に達しています。そのため、毎週末のようにお見合いの予定がぎっしりと埋まることも珍しくありません。スケジュールが忙しくなり、次から次へと新しい出会いがある時期こそ、実は注意が必要です。人によっては、お見合いやデートをこなすことだけで精一杯になり、肝心のコメントツールの入力がおろそかになってしまうのです。「忙しいから、後でまとめて書こう」「とりあえず結果だけ報告しておこう」このようにコメントツールをおろそかにすることは、結婚相談所の最大のメリットである「プロによる有益な伴走サポート」を自ら放棄しているのと同じです。私たちは、コメントが薄くなってしまうと、お客様の細かなSOSや、逆に絶好のチャンスの兆候に気づきにくくなってしまいます。これほどもったいないことはありません。では、実際にコメントツールには何をどう書けばいいのでしょうか。難しく考える必要はありません。お見合いやデートの「シチュエーション」を、映画のワンシーンのように思い出して書き留めるのがコツです。具体的には、以下のポイントを意識して振り返ってみてください。1.始まり方と終わり方「待ち合わせの時、笑顔で挨拶してくれてホッとした」「別れ際、相手から『次はいつ空いていますか?』と聞いてくれた」など、最初と最後の印象は熱量を測る大きなバロメーターです。2.話した内容と、会話のキャッチボール「趣味の旅行の話で盛り上がった。自分が『〇〇に行きたい』と言ったら、お相手が『僕も行ってみたかったんです!』と返してくれて嬉しかった」というように、「こう言ったら、こう返ってきた」という具体的なやりとりを残してください。3.自分の感情の動き会話が上手くいったと感じたのか、それとも失敗した、あるいは噛み合わなかったと感じたのか。「細かく振り返る」ことで、ご自身の結婚観や理想のパートナー像もどんどんクリアになっていきます。コメントツールは、単なる活動の「報告書」ではありません。あなたとお相手の距離を縮め、そして私たちカウンセラーとあなたの絆を深めるための「最強の作戦ノート」です。細かく振り返って文字にすることは、一見手間に思えるかもしれません。しかし、その丁寧な積み重ねがあるからこそ、私たちは「お相手の相談所」とも密に連携を取り、裏側からあなたの交際を強力にバックアップできるのです。入会当初の忙しい時期だからこそ、立ち止まって一呼吸おき、コメントツールへの入力を大切にしていきましょう。あなたの心の中の声を、ぜひ私たちにたくさん聞かせてくださいね。二人三脚で、最良のご縁をカタチにしていきましょう!あなたもまずは、無料面談から
こんにちは。結婚相談所【エンサポート尼崎】の根来です。お見合いからプレ交際(仮交際)へと順調に進み、3回、4回とデートを重ねていく時期。IBJの婚活において、この「3〜4回目のデート」は、真剣交際へ進むかどうかを見極める極めて重要なステップになります。しかし、このタイミングを迎えた女性会員様から「どうしても次に進む決断ができない……」「良い人だとは思うけれど、決めきれない」というご相談をいただくことは本当に多いものです。実は、この段階での足踏みは、真剣に婚活に向き合っている女性なら誰もが通る「あるある」の悩みと言えます。今回は、プレ交際3〜4回目の段階で、なぜ心がストップしてしまうのか。その代表的な理由と、後悔しないための心の整理術についてお話しします。カウンセリングの現場で、交際を終了するか、それとも真剣交際へ進むべきか迷っている女性の声をじっくり紐解いていくと、最終的に次の2つの理由に行き着くことが圧倒的に多い気がします。1つ目は、「お相手を男性として、人間として尊敬できる部分が見つからない」ということ。2つ目は、「生理的な部分、特に『匂い』などがどうしても気になってしまう」ということです。条件も良く、デートをしていても大きな問題はない。それなのに、いざ「結婚を見据えた交際」という一歩を踏み出そうとした瞬間に、こうしたモヤモヤが胸の内に広がってくるのです。一見、全く異なる性質の悩みに見えますが、どちらも「これから一生を共にするかもしれないパートナー」としてお相手を意識し始めたからこそ湧き出てくる、非常にリアルで大切な感覚です。自分を責める必要はまったくありません。大切なのは、その違和感にどう向き合うかです。まず、2つ目の「匂いや生理的な部分が気になる」という悩みについてです。「清潔感もあるし、服装も綺麗にしてくれているのに、近くにいるとどうしても匂いが気になってしまう」「自分のワガママなのではないか」と、一人で悩みを抱え込んでしまう真面目な女性は少なくありません。しかし、嗅覚や生理的な相性というのは、人間の理屈や条件を超えた「遺伝子レベルの防衛本能」のようなものです。言葉でどれだけ「良い人だから」と言い聞かせても、身体が拒絶反応を示している場合、それを努力や時間の経過で克服するのは極めて難しいのが現実です。もし、3〜4回デートを重ね、お互いの距離が少し近づいた状態でも「手を繋ぐ姿が想像できない」「同じ空間で毎日暮らすイメージが湧かない」と感じるほどの違和感があるなら、それはあなたの本能が出している大切なサイン。その直感を否定せず、お相手への感謝を胸に、次の新しい出会いへと一歩を踏み出す勇気を持つことも、幸せな成婚への近道です。一方で、1つ目の「お相手を尊敬できない」という理由で悩んでいる場合は、少し立ち止まって視点を変えてみる価値があります。真剣交際へのプレッシャーが強くなると、女性は無意識のうちにお相手を「減点方式」で見てしまいがちです。「エスコートがスマートじゃない」「会話をリードしてくれない」「仕事のビジョンが物足りない」など、お相手の欠点ばかりに目がいっていませんか?私たちが結婚相手に対して抱く「尊敬」とは、決して華やかな社会的地位や、洗練された恋愛テクニックだけではありません。いつも感情が安定していて、私の話を否定せずに聞いてくれるお店の人や周囲のスタッフに対して、いつも丁寧で優しい態度を取れる派手さはないけれど、今の仕事を真面目にコツコツと続けている日常を共にする結婚生活において本当に価値があるのは、こうした「内面の誠実さや、人間性の根底にある強さ」です。お相手が持っている優しさや誠実さを、「当たり前」として見過ごしていないでしょうか。一度、加点方式に意識を切り替えて、「この人のこういうところは素敵だな」と思える部分を探してみてください。日常の何気ない振る舞いの中に、生涯の伴侶として深く尊敬できる一面が隠れているかもしれません。プレ交際3〜4回目は、関係性を「楽しいお友達」から「未来の家族」へとシフトさせるための、一番エネルギーが必要な時期です。ここで迷い、悩むのは、あなたが自分の人生とお相手に対して、それだけ誠実に向き合っている証拠です。100点満点の完璧な人間はいません。だからこそ、「これだけは譲れない」という自分の軸がどこにあるのかを見極めることが大切になります。もし今、デートの帰りに一人でモヤモヤを抱え込んでいるなら、どうかその気持ちをそのまま私たち仲人に打ち明けてください。言葉にすることで、自分が本当に求めている理想の結婚生活が見えてくることもあります。エンサポート尼崎では、あなたの心が本当に納得できるお相手選びができるよう、いつでも一番近くで並走し、応援しています。一人で悩まずに、一緒に一歩ずつ進んでいきましょうね。まずは、無料相談から
結婚を真剣に考える方が最後に行き着くのが、日本最大級の会員基盤を持つ「IBJ(日本結婚相談所連盟)」です。実は、大手の相談所も、当所のような地域密着型の相談所も、「出会える会員数」自体は同じだということをご存知でしょうか?同じシステムを使いながら、なぜ「お見合いすら組めない人」と「トントン拍子に成婚する人」に分かれるのか。最近の事例をもとに、その理由を紐解きます。先日、大手エージェントから無料面談に来られた32歳の女性。彼女は以前の場所で「一人ともお見合いが成立しなかった」と肩を落としていました。IBJのシステムには全国に素晴らしい会員様がたくさんいらっしゃいます。しかし、大手の中には、安価なプランだと「自社の会員同士のマッチング」に限定されていたり、「月に申し込める人数」が極端に少なかったりするケースがあります。せっかく9万人以上の会員がいるプラットフォームに身を置いているのに、プランの制約でその数パーセントにしかアクセスできない……。これでは、成婚の可能性を自ら狭めているようなものです。30代前半の男性や女性が陥りやすいのが、「システムさえあれば自分で進められる」という思い込みです。確かに、今の時代はスマホ一つで相手を探せます。しかし、結婚相談所の活動はマッチングアプリとは全く別物です。アプリ:「とりあえず会ってみる」という気軽な出会い。相談所:「この人と結婚できるか」を最初から見極めるシビアな出会い。一人で活動していると、プロフィールの良し悪しや、写真の印象、お断りされた理由の分析をすべて自分で行わなければなりません。特に女性の場合、アプリでの「いいね」の数と、相談所での「お見合い成立数」のギャップに戸惑い、モチベーションが急降下してしまうことが多々あります。今月入会された31歳の男性は、お母様が商工会議所の会報にある当所の広告をずっと見守ってくださり、HPを読み込んで勧めてくださったのがきっかけでした。また、31歳の女性は「趣味も友達も少ないけれど、現状を変えたい」と勇気を出して来てくださいました。こうした方々に共通しているのは、「つまずいた時に、すぐに相談できる相手が必要」だと直感されていることです。お見合いが組めない時に、プロフィールをどう修正するか。交際中、相手の反応にモヤモヤした時、どう気持ちを整理するか。モチベーションが下がった時、どうやって前を向くか。大手のような「自力本願」のシステムでは、こうした心の機微を汲み取ったサポートは期待できません。一方、仲人型は、あなたが「つまずきそうな瞬間」に先回りして手を差し伸べます。先ほどの32歳の女性は、当所の面談後、さらに別の大手である大手情報サービスへの入会も検討されていました。しかし、大手で「お見合いゼロ」だった彼女が、同じようなデータマッチング主体の環境に移ったとして、結果が変わるでしょうか。モヤモヤしたところを紐解き、苦手な部分をプロが補う。時には耳の痛いアドバイスも受け入れながら、二人三脚で進む。この「仲人の介在」こそが、同じIBJ会員というフィールドで勝ち抜くための唯一の方法なのです。婚活は、長くやればいいというものではありません。「自分でできるはず」と大手で半年、1年と時間を浪費してしまうのが、30代にとって最も大きなリスクです。「どこに登録するか」ではなく、「誰と、どう活動するか」。エンサポート尼崎では、心理カウンセラーとしての知見を活かし、あなたの心が折れないよう、そして最短ルートで成婚へ向かえるよう、全力で背中を押します。一人で悩む時間はもう終わり。そのモヤモヤを、成婚へのエネルギーに変えていきましょう。まずは、無料面談から
20代後半になり、友人の結婚報告に「私は大丈夫?」と焦りを感じていませんか?その不安を「確信」に変えるのが、エンサポート尼崎のサポートです。「結婚はするつもり思っていてもどうしたらいいかわからない。」「付き合ったことがない」「異性を見る目に自信がない」こんなあなたもお任せください。当相談所では、客観的なデータに基づいた戦略を一緒に立てていきます。お見合い成立率の分析:申し込みに対する数値を分析し、写真や自己紹介文を的確に改善します。一般的な申し受け率は6%。プレ交際率は33%です。それを下回る場合は、原因を徹底調査して対応します。活動状況の可視化:市場の動きを常に把握し、動くべきタイミングをデータから導き出します。以前、他社で苦戦していた20代後半の女性が、同じIBJの登録ながらお申込みは0でした。私のご提案でお洋服を変え写真館で写真を撮り直しプロフィールを作成しました。プロフィールは、彼女の特徴とターゲットの掛け合わせで気配りが素晴らしく仕事ができる。仕事ができても謙虚でおtt利しているところを強調しました。お申込みは、100件近く。すぐにプレ交際から真剣交際に、なぜか仕事まで好調と喜んでいただきました。会員様に最高の伴走をするため、私自身もアプリで栄養バランスをデータ管理しています。睡眠と栄養と運動の3原則を徹底して管理しています。「エネルギー不足」と出れば、すぐに朝食にオレンジやハチミツを取り入れる。この「現状を把握し、即座に改善する」姿勢こそが、私のカウンセリングの真髄です。全力であなたを支えるための、プロとしてのこだわりです。「他の相談所も見たけれど、根来さんに預けたい」そう思っていただける安心感を、データと熱意で提供します。まずは無料面談で、あなたのお話を聞かせてください。
こんにちは、IBJ正規加盟店【エンサポート尼崎】 根来です。今回は、私たちの地元である尼崎市の最新人口データをご紹介しながら、この街で婚活を考えている皆さんへ、現場で感じているリアルな声をお届けします。少し難しく感じるかもしれませんが、かんたんに言うと——「尼崎には結婚適齢期の同世代が、全国平均よりも多く暮らしている」ということです。大阪・神戸へのアクセスの良さを保ちながら、生活コストを抑えられる点が20〜30代に選ばれている理由です。婚活の土台として、とても恵まれた環境だと感じています。先日、尼崎商工会議所の女性部の懇親会に参加した際、松本市長から直接お話を伺う機会がありました。市長は若年層の人口増加について「転出より転入が多い」と、満面の笑みで喜びを語ってくださいました。行政のトップがこれほど明るく語る姿に、私たちも改めて尼崎の可能性を実感した瞬間でした。私自身、尼崎で7年以上婚活サポートを続けてきました。以前は「尼崎って出会いあるの?」と不安そうに来られる方が多かったのですが、最近は明らかに変わってきました。20〜30代の会員様の数が増え、マッチングのスピードも上がっています。「地元で、地に足のついた出会いがしたい」という方にとって、今の尼崎はとても良い環境だと肌で感じています。成婚エピソード(個人情報保護のため一部変更)30代前半のAさんは、大阪の会社に(超エリート企業)勤めながら尼崎在住。「職場の同僚とは距離感が難しい、かといって出会いの場に出る時間もない」とご相談に来られました。入会から約4ヶ月後、同じく阪神エリア在住の男性とご成婚。「初デートは尼崎のキューズモールで気軽に会えたのが良かった」と笑顔でご報告いただきました。住んでいるエリアが近いと、交際のペースがとても自然に進みやすいんです。「出会いたい気持ちはあるけど、忙しくてなかなか動けない」「結婚相談所って、敷居が高そう…」「自分に合う人なんているのかな」——そんな不安や迷い、ごく自然なことだと思います。私も、同じ気持ちを抱えた方々と何百回もお話ししてきました。まずは話すだけでいい。決断は、その後で大丈夫です。尼崎駅から徒歩圏内のオフィスで、まずはお気持ちやご希望を聞かせてください。入会の強制は一切ありません。全国約80,000人の会員データベースから、尼崎・阪神エリア在住の方を優先的にご紹介します。近い距離に住む相手なら、交際もスムーズ。地元の好きな場所で、自然体でお会いできます。気軽に立ち寄れるショッピングモール。初デートの定番スポット。カフェや映画館も充実。広大な緑地でゆったり散歩。自然体で話せる、2回目以降のデートにも人気。再建された城と公園の散策コース。歴史の話題で会話が弾むと好評です。個性豊かな飲食店が点在。「次はあの店に行こう」と自然に次のデートの話ができます。まずは話すだけで大丈夫です尼崎エリアで、一緒に一歩を踏み出しましょう無料カウンセリングはこちら
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!