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「もう4回会ってるんです。」「毎回それなりに楽しいです。」「LINEも続いてます。」でも、「最初のデートから、関係があまり変わってない気がする。」嫌ではない。断る理由もない。でも、真剣交際に進みたいほど相手を知れている感じもしない。気づけば、「次も、とりあえず会ってみようかな。」でデートを重ねている。仮交際では、こんなふうに会えているのに関係が深まらないことがあります。婚活をしていると、「3回目のデートだからそろそろ……」「4回も会ってるなら真剣交際を考えないと。」と、デート回数が気になることがあります。もちろん、回数は一つの目安にはなります。でも、3回会えば3段階、関係が深まるわけではありません。毎回、「仕事忙しいですか?」「休みの日は何してます?」「最近どこか行きました?」と同じくらいの深さの会話をしていれば、5回会っても分からないことはたくさんあります。大切なのは、何回会ったかより、前回より何を知れたか。だと思っています。「楽しかった」で終わるデートが続いていない?デート後に、「どうでした?」と聞くと、「楽しかったです。」という答えが返ってくることがあります。もちろん、楽しいことは大切です。でも結婚を考えるなら、少しずつその先も知っていきたい。例えば、仕事をこれからどうしたいのか。休日をどんなふうに過ごしたいのか。お金を何に使いたいのか。家族との関係はどうなのか。結婚したらどんな生活をしたいのか。いきなり全部を確認する必要はありません。ただ、「今日も楽しかった」で毎回終わっているなら、関係が深まるきっかけが作れていないだけという可能性もあります。仮交際で関係が深まらない理由の一つに、踏み込んだ話をするのが怖いということがあります。「結婚後の話なんてしたら重いかな。」「まだ仮交際なのに聞いていいのかな。」「相手に真剣すぎると思われそう。」そう考えて、当たり障りのない会話だけを続けてしまう。でも、結婚相談所で出会っている二人です。最初から結婚の条件を尋問する必要はありませんが、結婚後の生活について少しずつ話すこと自体は、不自然なことではありません。むしろ、その話をした時に相手がどう考えているのかを知ることも、仮交際の大切な時間です。とはいえ、「年収はいくらですか?」「子どもは何人欲しいですか?」「家事分担はどうしますか?」と質問を並べると、デートが面接のようになってしまいます。だから、少し話し方を変えてみる。例えば、「休みの日は家でゆっくりするのも好きなんですよね。結婚しても一人の時間は少し欲しいタイプかも。」「うちは家族でよく出かけてたから、結婚したらたまに家族旅行とかできたらいいな。」と、まず自分のことを少し話してみる。すると相手も、「自分はこうかな。」と話しやすくなります。関係を深めることは、相手から情報を引き出すことではありません。自分も少しずつ本音を見せながら、お互いを知っていくこと。だと思っています。もう一つ多いのが、「向こうがもっと来てくれたら。」という状態です。相手からLINEしてほしい。相手からデートに誘ってほしい。相手から真剣交際の話をしてほしい。もちろん、相手の気持ちも知りたいと思います。でも、お互いが、「向こうが来てくれたら自分も……」と思っていたら、関係はなかなか動きません。少し知りたいと思ったなら質問してみる。また会いたいなら伝えてみる。楽しかったなら、「今日楽しかったです。」と伝える。婚活では相手から選ばれることを考えすぎて、自分から関係を作っている感覚を忘れてしまうことがあります。何回会っても進展がないと、「この人とは合わないのかな。」と思うかもしれません。もちろん、実際に気持ちが動いていない場合もあります。でも、まだ本音を話せていないだけということもあります。そこで一度、*相手について前回より知れたことはある?*自分のことを前回より話せた?*聞きたいのに避けていることはない?*また会いたい理由は何?*「断る理由がないから」だけで会っていない?と整理してみる。すると、「もう少し知りたい。」なのか、「何回会っても気持ちが変わらない。」なのかも見えやすくなります。仮交際中、「まだ好きじゃないからどうしよう。」と悩むことがあります。でも、最初から強い恋愛感情がなくても不思議ではありません。だからといって、好きになるまで何となく会い続けるのも違います。次に会うなら、「次はこの人のここを知ってみよう。」と一つ目的を持ってみる。仕事について。家族について。休日について。結婚後について。自分への気持ちについて。そしてデート後に、「前よりこの人を知れた?」と振り返る。回数ではなく、関係が少しずつ変化しているかを見る。それだけでも仮交際の進め方は変わってきます。仮交際のゴールを、「真剣交際へ進むこと」だけにしてしまうと、「そろそろ決めないと。」と焦ってしまいます。でも、本来確認したいのは、この人と、もっと深い関係を作っていきたいと思えるか。だと思っています。話してみたから分かることもあります。踏み込んだから見える違いもあります。そして、その結果、「この人とは違うかもしれない。」と分かることもあります。それも、仮交際が進んだということです。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、30代夫婦で婚活をサポートしています。仮交際が続いていると、「もう4回会ってるから真剣交際へ。」「ここまで会って決められないなら終了。」と、回数だけで答えを出したくなることがあります。でも私たちは、何回会ったかより、二人の関係がどう変わっているかを一緒に見たいと思っています。「楽しいけど進まない。」「何を話せばいいか分からない。」「聞きたいことがあるけど聞けない。」「相手がどう思っているのか分からない。」そんな本音から整理して大丈夫です。婚活で本音を隠さなくていい。そして、一人で答えを出さなくてもいい。ただ会う回数を重ねるのではなく、会うたびに少しずつお互いを知っていく。その先で、「なんとなく続いたから」ではなく、「この人のことをもっと知りたいから、次に進みたい。」そう思える交際を一緒に作っていきたいと思っています。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
en.Clover代表カウンセラーの小堺です。結婚相談所での活動を始めるあなたにとって、まず一番大切な準備。それは「プロフィール写真」です。「プロフィール写真」には2種類あって、一つは貴方を目に留めてもらうための「看板」となる写真。そしてもう一つが、「貴方らしさを表現する」ための写真です。1,「看板」となるプロフィール写真これは、会員サイト一覧に表示される写真。お相手に「会ってみたい!」と判断してもらうための瞬間的判断要素になる「最重要情報」です。マッチングアプリでは、殆どが「自撮り写真」の方ばかりですが、相談所では最新の写真をフォトスタジオで撮ることは最低限必須です。男性・女性、それぞれのプロフィール写真の簡単なポイントは以下の通り。【男性】・黒スーツは着ない。シャツは白をはじめ、薄い黄色や水色、ピンクなどで明るめに。・清潔感(ヘアセット・ヒゲ・眉毛・シャツ)が大切。・凛々しい姿勢。・春夏・秋冬でシーズンごとに撮影するなど、フレッシュな写真。【女性】・ヘアメイクもきちんと。派手すぎず女性らしいナチュラルメイクを。・ヘアカラー毛先にも気をつけて。・アクセサリーはシンプルなものを。・すっきりスタイルで女性らしく。・表情・ポーズはバリエーションを付ける。2,「貴方らしさを表現する」ための写真会員一覧を見て、何か感じることはありませんか?そう、相談所の会員一覧の写真は皆さんとても素敵ですが、どれもこれも同じような写真が並んでいる、ということ。つまり、よそ行きの「貴方」しか分からないのです。そこで重要になってくるのが、「貴方らしさを表現する」ための写真なんです。IBJのアプリでは「カジュアル写真」がそれに該当します。笑顔の表情や旅行先での1枚、趣味など、普段の雰囲気が伝わることで実際に会った時のイメージも湧きやすくなります。ポイントは、「自己PR文」に記載した趣味や休日の過ごし方とリンクした写真にすること。そして、やっぱり自撮りよりも友人に撮ってもらったりどなたかに撮ってもらった写真の方がいいですね。ベストは、スタジオでは無く「貴方らしさを表現する」ための写真を撮影してくれるカメラマンに依頼すること。このブログのアイキャッチに載せている私の写真は、そんなプロのカメラマンに撮影していただいたものです。【スタジオで撮った写真】【そして自分らしさを表現するために、プロに依頼した写真】いかがですか?カジュアル写真がいくつも加わることで、より一層お相手に自分のイメージを伝えることが可能となるんです。これは非常に重要なポイント。当相談所では、「貴方らしさを表現する」ための写真を撮影してくれるカメラマンもご紹介しています。これ、本当に重要なポイントですので、絶対に意識をしてくださいね。今回はここまでです。次回は「絶対失敗しない、初回お見合いでの会話術」についてお伝えする予定です。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
せっかくのご縁でお見合いに進んだのに、「すぐに会話が途切れて沈黙が怖い……」「がんばって話しているのに、お断りが続いてつらい……」と感じていませんか?お見合いでお相手の心を開き、「また会いたい」と思われる人と、頑張っているのに「面接みたいだった」とお断りされてしまう人には、決定的なコミュニケーションの違いがあります。大切なのは、特別なテクニックや話題の多さではありません。数々のカップルを見守ってきたカウンセラーの視点から、お見合いでお互いに居心地よく会話を深めるコツをまとめました。▼続きはエグゼクティブマリアージュ結yuna公式ブログで▼ https://executivemariage.co.jp/column260930/
「いい人だと思う。でも、結婚となるともう少し時間をかけた方がいいのかな?」婚活中、そんなふうに迷ったことはありませんか?結婚は人生の大きな選択ですから、焦って答えを出す必要はありません。でも一方で、「時間をかければ、もっと相手のことが分かって、自然と答えが出るはず」とも限らないようです。今回はIBJ成婚白書のデータから、交際期間と成婚について考えてみます。IBJ結婚みらい研究所が、IBJ結婚相談所ネットワークで2025年に成婚した19,112名の活動データを分析したところ、交際日数別では「120日以内」が25.4%と最も大きな割合を占めています。その後は、150日以内19.7%、180日以内15.1%と低下しています。IBJでは、お見合いから約4か月=120日を、結婚について考える一つの節目として紹介しています。では、なぜ時間をかければいいとは限らないのでしょうか?交際が長くなってくると、「もう少し相手を知ってから……」「本当にこの人でいいのかな?」「もっと自分に合う人がいるかもしれない」そんな迷いが出てくることがあります。もちろん、迷うこと自体が悪いわけではありません。ただ、「何について迷っているのか分からないまま、時間だけが過ぎている」のであれば、一度立ち止まって考えてみてもいいかもしれません。IBJの分析でも、120日を過ぎると成婚者の割合が低下する傾向が示され、決断を先延ばしにすることへの注意が示されています。約4か月という数字を見て、「4か月以内に結婚を決めなきゃ!」と思う必要はありません。私たちが大切だと思うのは、交際期間の長さより、その時間をどう使ったかです。結婚したらどこに住む?仕事はどうする?お金の使い方は?家族との付き合い方は?子どもについてどう考えている?困ったときに二人で話し合える?楽しいデートを重ねるだけでは分からないことも、少しずつ話していくことで見えてきます。「この人が好きか」だけではなく、「この人と日常を一緒につくっていけるか」。結婚を考える交際では、そんな視点も大切になってきます。CherryBlancheでは、交際中に迷ったとき、単純に「続ける・やめる」の二択で考えるのではなく、「私は何が不安なんだろう?」「何が分かれば、次に進めるんだろう?」と、一緒に気持ちを整理していきます。誰かに「この人に決めなさい」と言われて決める結婚ではなく、自分自身が納得して選べることが大切だからです。婚活では、長く付き合うことそのものが目的ではありません。そして、早く決めることが目的でもありません。大切なのは、限られた時間の中で、相手ときちんと向き合うこと。約4か月というデータは、「ここまでに決めなければいけない」という期限ではなく、「私たちはこれからどうしたい?」と二人の未来について考えてみる、一つのきっかけとして捉えてみてはいかがでしょうか。大切なご縁だからこそ、迷ったまま時間を重ねるのではなく、一歩踏み込んで相手を知ってみる。そこから見えてくる答えもあると思います🍒あなたの幸せな未来を、一緒に。婚活SalonCherryBlanche=====================🍒10月末まで!お得なキャンペーン実施中🍒婚活SalonCherryBlancheでは無料カウセリングを行なっています。婚活のお悩み、お気軽にご相談ください。 https://cherryblanche.com/contact ====================出典:IBJ成婚白書/IBJ結婚みらい研究所IBJ結婚みらい研究所「成婚白書」データが示す「決断」のタイムリミット“青い鳥症候群“の罠 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/seikon-hakusho/511/
私が以前働いていた結婚相談所でのお話。交際中のふたり。男性はジュースが飲みたくなって、自販機で自分のだけ買ってきた。それを見た彼女は激怒。「私には買ってくれないの!?男なら私の分も気前よく買って来るべきでしょ!」一応、彼も反論した。「だって飲みたくなかったんでしょ?俺が勝手に買うのも変かなって…」デートは、険悪ムードのまま終了。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・男性は結婚相談所に駆け込んで、涙目で相談。「本当は、どうしたらよかったんですか?」当時のカウンセラー2人(結婚相談所オーナーMさんと、私)の意見は真っ二つに割れました。Mさん(オーナー)の意見「気前が悪い男が悪い!彼女が怒るのは当然よ。男ならジュース1本ぐらい買ってやるべきでしょ。彼女と結婚したいんでしょ?このままじゃ結婚できないよ。反省して彼女に謝りなさい!これからは彼女の言うことをよく聞くんだよ。」基本的に彼女さんと同意見。結婚させることが最優先のアドバイス。根本を見るよりも、その場しのぎの問題解決型。その結婚相談所のキャッチフレーズは、「成婚第一主義」だった。私は、「結婚がゴールでいいの?その先が長いのに、なんだか危ういなぁ」とよく感じてた。私の意見「だって彼女は飲みたくなかったんでしょ?なのに、男はジュースを買うべきだって言うの?そんなわがまま女ほっといて、次行きなよ(要は、別れた方がいいってこと)。」※私の意見の真意は、この先読めばわかるから、ここでは書かない。男性の思い「でも、彼女のことが大好きなんです…。結婚したい!」そこで、最終的に、私たちが出したアドバイスの落としどころは、「そんなに彼女と結婚したいなら、謝り倒して、彼女の言うことをよく聞くようにするんだよ。とりあえず今後は気前良くしときなよ。でも彼女の価値観で将来苦労するかもしれんけど…」上司のMさんの意見に沿いながら、私の警告も入れた感じ。※結局、その二人は別れましたけど。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この話は、結構大切な話。本質は「ジュースを買うべきか」の問題じゃない。本質は、「男(女)は、こうあるべき」ていう不条理な信念。彼女はデート中にそれを発動させた。ジュース事件で、それが発見できたってこと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「〇〇すべき」っていうのを、心理学的には、イラショナルビリーフって呼んで、これが多い人は夫婦関係でも、社会生活でも生きづらい。男女にかかわらず、持ってる人は結構多い。これが多いと、あれこれと不満を抱えて生き続ける夫婦関係や人生になる。現実には「べき」なんてないのに、「こうあるべき」と思い込むことで苦しみが生まれる。心理学者のアルバート・エリスもこう言ってます。「人は出来事そのものではなく、出来事に対する自分の信念によって苦しむ」つまり、彼がジュースを買ってこなかったこと自体は問題じゃない。「男なら、買ってくるべきだ」という彼女の信念が、彼女を怒らせ、お互いを苦しめただけ。結論としては、別れて正解。ジュースごときで爆発するような、イラショナルビリーフの強い人が相手では、結婚後に苦労する。嫁姑トラブルにもなりかねない。あくまでも婚活期間限定で考えても、「交際期間ぐらい」では、相手の価値観や信念は大きく変えられないし、変わらない。将来直るかどうかわからない。そんな、「男なら〇〇すべき」って言う彼女の言うことを、毎回「よく」聞いてたら、主従関係になって彼のメンタルがやられそう。彼女は、会社なんかでも、自分は悩み苦しんで、他人も苦しませてるはず。自分を押し付けるから嫌なやつになってるかも。・・・・・・・・・・・・・・・・・・イラショナルビリーフの典型例としては、・あなたは、私の気持ちを察するべきだ(全部は無理)・男は(女は)こうあるべきだ(さっきのジュース事件はこれに近いかな)・人は完璧であるべきだ(そんなの無理)・妻は(夫は)私を第一優先で尊重すべきだ(誰だって自分のほうが大切)・嫁は義父母に従うべきだ(同居が大変そう)・部下は上司を立てるべきだ(あなたはそんなに立派なの)・自分が求めればセックスすべきだ(嫌な日もあるさ)・いい人(夫・妻・社会人として)であり続けるべきだ(そりゃつらい。悩んで詰むよ)・誰からも好かれるべきだ(どんな聖人君子だって、全員は味方にならない)挙げればきりがない。どれも「相手を変えようとする」から悩むし、詰む。大事なのは、婚活に限らず、人生や社会生活を送る上で、「相手は(自分も)こうあるべき」という信念を手放すこと。せめて、自分の期待や要求があれば、直接言葉で伝えること。確かに、昨日書いた「トイレ事件」みたいなことはあるけど…。※詳しくは「トイレに行かせて!殺す気か?」ドライブデートで彼女を膀胱炎にした男を参照例の彼に、「ジュース1本買えばよかったのよ」なんてアドバイスしても、それはその場しのぎ。「そのトラブル限定」のアドバイスに過ぎない。だから、それは解決しても、彼女のイラショナルビリーフが原因のトラブルは、次々に起こり得る。だから、その都度問題解決のアドバイスが必要になり、延々と続きそう。確かに、その場しのぎの「ジュースを買えばいい」「相手の言うことをよく聞け」的なアドバイスは、短期的な「結婚だけ狙う」だけならいいかもしれないし、効くかもしれない。しかし、本質的な問題の、「結婚してからの二人の幸せや、彼女の人間関係、生き方、在り方の問題解決にはならない」よって、私は、短期的な「結婚だけ狙う」アドバイスはしないようにしてる。分かってくれたよね?※たぶん・・・(笑)・・・・・・・・・・・・・・・・・・あなたの婚活カウンセラーが、「男が悪い」「女が悪い」って決めつけるタイプのカウンセラーなら、それはその人の価値観(イラショナルビリーフ)を投影してるだけです。私はそんなことはしない。だって、あなたが本当に欲しいのは、「どっちが正しいか」でもなく、「解決策だけ」でもなく、「この人と一緒に生きていけるか」のはずだから。価値観の違いは、ジュース1本でわかることもあれば、長く一緒にいて気づくこともあります。結婚を考える時に大事なのは、相手を変えようとする前に、「私はこの人を受け入れられるか?」と自分に聞くこと。その答えが「NO」なら、早めに別れる勇気も必要かも。「YES」なら、謝ってでも、自分から歩み寄る「強い覚悟」も必要。どちらにしても、「相手の価値観や信念は変えられない。変われるのは自分だけ。」これも、心理学でよく取り上げられる言葉。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あなたは今、会社などでも、相手の価値観や信念をそのまま受け止められていますか?そして、自分の価値観や信念を押しつけて、相手を変えようとして、苦しんだり悩んだりしていませんか?もしあなたがカップルであってもなくっても、それが原因で苦しんでるのなら、この記事を読んだのは、自分のイラショナルビリーフを変えられるチャンス!婚活をはじめ、人生や生き方、会社の人間関係などの苦しみが変えられるチャンス!誰かのお役に立てば幸いです。PS.今の結婚相談所でうまくいかないとか、不満があるとかで、当店に乗り換えされる方からは、入会費用(初期費用)と1か月目の月会費はいただきません!無料にします!当店に乗り換えてこられた方は、「それまでの結婚相談所ではさっぱりダメで…」という方ばかりですが、当店に乗り換えたら、全員が結構お見合いは組めるし、交際するし、中には1か月で10件以上お見合いが組めて、交際したという人も何人もいます。もちろん成婚実績もございます。要は、その人たちが悪いわけではなさそうで、(前の結婚相談所は、いったい何やってたんだ!?)と思ったことが本当に多いんです。当店には結婚相談所歴30年の婚活カウンセラーもおり、当店なりの秘訣はちゃんとあるんです。ご相談にもちゃんと乗りますし、ご結婚に向けたサポートもしっかりさせていただきます。結婚相談所を乗り替える人は、前の結婚相談所で、入会費用(初期費用)を払ってるわけだし、うちにまで払ってたら、金ばかりかかる。それぐらいなら、うちに入会費用(初期費用)を払ったつもりで、その費用を、交際に進んだ時の、デート費用にでもあててくださいそうしたら、一途な愛がどんどん深まって…うまくいくかもしれん!しかし、うまくいかなかったら、その時は、私たちと一緒に考えましょう(笑)最後までお読みくださり、ありがとうございました。お問い合わせ・ご相談はこちら結婚相談所イマコン(IBJ正規加盟店)📍住所:愛知県稲沢市中之庄町行燈18-27📞電話:080-3654-1056📧メール:imakon.1056@gmail.com🌐ホームページ: https://imakon1056.web.fc2.com/
こんにちは!広島のクライム結婚相談所の倉益(くらます)です。⠀最近、公式LINEなどで「ESTP-Aですが、サクサク予定を決めたら相手に引かれました」「ESTP-Tで、デート中に相手の反応が少し薄いだけで『失敗した!』と焦ってしまいます…」といったご相談をいただくことがあります。⠀予定外のトラブルも楽しみに変え、行動で関係を引っ張るESTP(起業家タイプ)。しかし、同じESTPでも末尾の「-A(自己主張型)」と「-T(慎重型)」の違いによって、恋愛における「勢い」や「不安の受け止め方」が大きく変わってくるんです!⠀例えば、デートで予約していたお店が急に休みだったとき。ESTP-Aは「じゃあこっちにしよう」と即座に代案を出して動けますが、お相手の希望を聞きそびれて「勝手に決められた」と誤解されることがあります。一方のESTP-Tは、代案を出すスピードはあるものの「せっかくのデートを失敗させた」と焦り、必要以上にその場を盛り上げようと空回りしてしまうことも…。⠀クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんなESTP-AとESTP-Tの違いを「将来の話をする時」「真剣交際での話し合い」など、具体的な婚活シーンごとに比較しています!⠀「-Aと-T、それぞれに合った『婚活処方箋』って?」「お相手がESTPの場合、どう接すればいいの?」⠀続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!⠀▼記事の続き(ESTP-AとESTP-Tの違いと婚活処方箋)はこちらから! https://www.kuraim-konkatsu.jp/17904218135692 ⠀「-Aは独断的で、-Tは空回りしがち」という単純な優劣ではありません。ESTPの皆さんが持っている「前へ進める力」は、ちょっとした言葉の工夫(行動の前に相手の意思を確認するなど)さえ掴めば、結婚へ続く最高の頼もしさへと変わります。⠀クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用し、あなたの持つ「独自の魅力」をしっかりお相手に届ける「オーダーメイド婚活」をサポートしています。⠀「自分の性格に合った婚活の進め方が知りたい」「お相手の反応が読み取れず悩んでいる」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能です。ぜひ一度、無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?
「頑張れたら、もう一人でやっている」——婚活で本当に必要なのは根性ではありません「まずはお見合いしてみましょう」「たくさん申し込みましょう」「積極的に動きましょう」「頑張ってみましょう」婚活相談をしていると、そんな言葉を聞く機会が多いのです。言っていることは、よく分かります。動かなければ、何も始まらない。それも、その通りです。でも私は、時々思うのです。「それができるなら、もう一人でやっているんじゃないかな」と。婚活を始める人が、何もしたくないわけではありません。結婚したいいい人に出会いたい自分の人生を変えてみたいそう思っているからこそ、一歩を踏み出したのだと思います。それでも、・「申し込みボタンを押せない」・「お見合いに行くのが少し怖い」・「これでいいのかな?と迷ってしまう」・「うまくいかなかったとき、どうしたらいいか分からない」という壁にぶつかることがあります。私は、これを単純に「頑張りが足りないから」だとは思いません。婚活は、今まで経験したことのないことの連続です。知らない人に会う。自分を知ってもらう。相手を見る。選ぶ。選ばれる——。大人になると、自分の生活や考え方がしっかり確立しているからこそ、未知の世界に飛び込む不安も大きくなります。「やりたい気持ちはある。でも、どうしたらいいのか分からない」そう迷ってしまうのは、ごく自然なことです。私は、婚活には「自分の性質を知ること」がとても大切だと考えています。初対面の人と話すのが得意な人もいれば、慣れるまで時間がかかる人もいる切り替えが早い人もいれば、一度の出来事をじっくり考える人もいる予定を決めたほうが動ける人もいれば、その場の気持ちを大切にしたい人もいるみんなタイプが違うのに、同じ方法を全員に当てはめてもうまくいきません。だからこそ、「私はどういう状態なら動きやすいんだろう?」を知ることがスタートです。・「申し込みを先延ばしにしてしまう」➔毎週○曜日に30分だけやる・「お見合いのあと考えすぎてしまう」➔その日のうちに3つだけ整理する・「断られると手が止まる」➔次にやることをあらかじめ決めておくこれらも、立派な婚活の計画(仕組み)です。根性で頑張るのではなく、「自分が自然と動き出せる仕組み」を一緒に作っていきましょう。婚活を進めていると、いろんな悩みが出てきます。・「この人でいいのかな?」・「私の考え方、間違っていないかな?」・「こういう断り方でよかったのかな?」・「また会いたいと思ったけど、どうしてだろう?」そんなときこそ、一人で抱え込まずに相談してください。私がすべて答えを決めるわけではありません。まずはご自身で考えてみる。そのうえで、「私はこう思ったのですが、どう思いますか?」と話してみてください。一緒に考えて、「答え合わせ」をしていく。そのプロセスを繰り返すことで、「私はこういうとき、こう考えるんだ」という自分自身の扱い方が分かってきます。それは婚活だけでなく、その先の結婚生活でもずっと役に立つ力になります。もちろん、何でも私が決めてしまうわけではありません。「この人にしてください」「次はこれをやってください」と指示ばかりしていては、ご自身で判断する機会を奪ってしまいます。婚活の主役は、あくまであなた自身です。でも、最初から一人で完璧にできる人なんていません。やり方が分からないなら、最初はプロと一緒にコツを掴めばいいのです。・一度やり方を教わる・実際にやってみる・一緒に振り返ってみるこのサイクルを回せば、「自分はこうすれば動けるんだ」と分かり、次からは一人でもできるようになります。私の役割は、あなたに「頑張らせること」ではありません。あなたが自分のことを正しく理解し、無理なく自分で動けるようになるまで、そばで一緒に考えることです。最初は分からなくてもいい。迷ってもいい。立ち止まってもいい。でも、一人で抱え込むのだけはやめましょう。「頑張れたら、もう一人でやっている」だからこそ、頑張ることを強制する前に、「どうしたら動きやすくなるだろう?」という一歩から、一緒に考えていきませんか?「まずは自分の傾向や、これまでの悩みを話してみたい」という方は、お気軽にご相談ください。あなたに合った動き方を、一緒に見つけていきましょう。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は216日目の婚活川柳をお届けします。相手の事を好きになれば成る程、相手からのLINEが待ち遠しい今どこに居るの?何してるの?既読なのに何で返信ないの?これでは相手はうっとおしくて付き合いきれません。ゆとり余裕を持って返信を待ちきれる人になりましょうそうすることでチャンスが拡がります。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。MBTIの性格タイプだけで、結婚相手との相性が決まるわけではありません。タイプは相手を知る「きっかけ」として使い、相性は欲求の違いをどう扱えるかで見るのがおすすめです。プロフィールや会話でMBTIが話題になり、「このタイプとは合わないのかな」と気になったことはありませんか。自分を知る手がかりとして、楽しめる面があるのも確かです。実は選択理論心理学で考えると、相性は占いのように決まるものではなく、確かめて育てられるものだと分かります。この記事では、MBTIを婚活に上手に生かす方法と、相性の見方をお伝えします。▶無料相談のご予約・お問い合わせはこちら分かるのは、相性の一部である「物事の好み」の傾向までです。MBTIは、人と過ごすと元気になるか、一人の時間で整うか、といった好みの傾向を知る手がかりになります。ただ、同じタイプの中にも幅がありますし、その時の環境や気分で答えが変わることもあります。結婚生活ですれ違いやすいのは、休日の過ごし方、お金の使い方、連絡の頻度といった具体的な場面です。そこでうまくいくかどうかは、タイプの組み合わせよりも、違いが出た時に二人がどう話し合えるかにかかっています。5つの基本的欲求の強さのバランスと、その違いの扱い方です。選択理論では、人には安心・安全でいたい、愛・所属、力・価値、自由、楽しみという5つの欲求があり、その強さは人によって違うと考えます。たとえば自由の欲求が強い人は、一人の時間や自分で決めることを大切にします。愛・所属の欲求が強い人は、一緒に過ごす時間の中でつながりを感じます。この違いは、タイプ名よりも具体的に、結婚後の暮らしで起こりやすいすれ違いを教えてくれます。そして欲求の強さが違っても、お互いの満たし方を工夫できれば、心地よい関係はつくれます。相手を判定する道具ではなく、会話を深める入り口として使うことです。「このタイプだから合わない」と決めつけると、相手を枠に当てはめて見ることになり、その人自身の良さに出会う機会を逃してしまいます。おすすめは、タイプの話題から具体的な質問につなげることです。「内向型なんですね。疲れた時は、どう過ごすと元気になりますか?」と聞けば、相手の欲求の満たし方が見えてきます。タイプ名を入口にして、その人自身の話を聞く。この順番を意識するだけで、相性は当てるものではなく、確かめられるものになります。5つの欲求のうち、自分が特に大切にしたいものを2つ選び、それが満たされる場面を書き出してみてください。「自由:休日の午前中は一人でゆっくり過ごしたい」のように、具体的に書くのがコツです。自分の満たし方が分かると、相手に伝えることも、相手の話を聞くこともしやすくなります。Q.プロフィールにMBTIを書いてもいいですか?A.書いても問題ありません。ただしタイプ名だけでなく、「一人の時間も、誰かと出かける時間も好きです」のように、具体的な過ごし方を添えると人柄が伝わりやすくなります。Q.相性が良くないと言われるタイプのお相手は、避けた方がいいですか?A.タイプだけを理由に避ける必要はありません。実際に会って話した時の心地よさや、違いを話し合えそうかを大切にしてください。気になる点があれば、担当カウンセラーと一緒に整理するのも一つの方法です。MBTIは自分や相手を知るきっかけになりますが、タイプだけで相性は決まりません。相性は、5つの欲求の違いを知り、それをどう扱えるかで育っていくものです。タイプ名を入口に、相手の話を具体的に聞く。この関わり方は、誰でも身につけられる婚活の技術です。▶【40代婚活】お見合いが決まらない理由3つと今できる対策▶お見合いは何回目で交際が決まる?回数より大切なこと▶婚活で脈ありサインが気になる時の見方BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。・全国どこからでもオンラインで対応(拠点は岐阜)・選択理論心理学にもとづく、再現性のある進め方・2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会(自社実績)・IBJAWARD4期連続受賞「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。▶無料相談のお申し込みはこちら▶LINEで気軽に相談する▶BlissBridal公式サイト
青森県で夫婦が運営する婚活サロンFunLifeの下田愛です♡「結婚したい」と思っているのに、気づけば時間だけが過ぎている。「いい人がいない」「出会いがない」「婚活って何から始めたらいいの?」そんなふうに感じていませんか?でも、結婚したいと思った今が、婚活を始めるタイミングです♡婚活は、ただたくさんの人に会えばいいわけではありません。あなたがどんな結婚をしたいのか。どんな男性となら幸せになれるのか。一緒に暮らしたとき、どんな毎日を送りたいのか。そこを大切にしながら、あなたに合ったお相手探しをしていきます。「もう遅いかな…」なんて思わなくて大丈夫。一歩踏み出した女性から、未来は変わっていきます。今年こそ、「いつか結婚できたら」ではなく「結婚するために動いてみる」に変えてみませんか?♡あなたの幸せな結婚を、私たちが一緒にサポートします。まずはお気軽にご相談ください🌷💎幸せな未来への一歩を一緒に💎 婚活サロンFunLife Mail:funlife.shimoda@gmail.com 担当:下田愛💎 💎 💎
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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