結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
勢いが止まりません!AmazingDayでは3月もご成婚のご報告が続いています💐ひとつひとつのご縁に立ち会わせていただきながら、毎回、本当に嬉しい気持ちでいっぱいになります。今回ご成婚された方々を振り返ってみると、いくつか共通していることがあります。それは、・自分の気持ちとしっかり向き合っていたこと・迷ったときに一人で抱え込まず相談してくれたこと・素直に行動を積み重ねていたこと特別なことをしていたわけではありません。ただ、ひとつひとつのご縁に丁寧に向き合いながら、前に進み続けていたことが印象的でした。婚活は、どうしても一人で考えてしまいがちです。でも実際には、「どう判断すればいいのか分からない」「このまま進んでいいのか不安」そんな場面がたくさんあります。今回ご成婚された方々は、そういったタイミングでしっかりと立ち止まり、一緒に考えながら進めていった方ばかりでした。AmazingDayでは、毎月1回の面談を通して、活動状況やお気持ちを丁寧に確認しています。また、交際中の細かな悩みや不安についても、できるだけ早く共有しながら進めていくことを大切にしています。婚活は“進め方”で結果が変わります。だからこそ、ひとりで抱え込まない環境づくりを大切にしています。「自分にもそんな出会いがあるのかな」そう感じている方もいらっしゃるかもしれません。実際にご成婚された方も、最初は同じように不安や迷いを抱えながらスタートされています。特別な人だけがうまくいくわけではありません。正しい進め方と環境があれば、ご縁はしっかりと形になっていきます。ご成婚された皆さま、本当におめでとうございます💐これからのお二人の人生が、笑顔あふれるものになることを心より願っております。AmazingDayでは、これからも一人ひとりのご縁に向き合いながら、成婚につながるサポートを続けてまいります。
長いようで短いものとは?「人生50年――」戦国の武将、織田信長が桶狭間の戦いに臨む前、能を舞いながらそう謡ったと言われています。当時の平均寿命はおよそ50歳前後。それを思えば、現代の私たちはずいぶん長く生きられる時代になりました。では――本当に「人生は長い」と言い切れるのでしょうか。婚活の現場にいると、こんなお声をよく耳にします。「ここがちょっと気になるからお断り」「あそこがダメだから次へ」お気持ちはよく分かります。ただ、その判断の前に少しだけ考えてみてほしいのです。あなたの人生、本当にそんなに長いでしょうか?私の身近にも、50歳前後で人生を終えた方が少なからずいらっしゃいます。しかも、体が弱かったわけではありません。有名大学を出て、仕事でも順調に出世街道を歩んでいた方々です。それでも、ある日突然倒れ、数年の闘病の末に――。また別の方は、銀行員からヘッドハンティングされ、幹部となり、その後独立。経営者として活躍されていましたが、50代後半でがんを患い、わずか数か月で旅立たれました。順風満帆に見える人生でも、何が起こるか分からないのです。これは健康の話だけではありません。かつて私が加入していた東京生命という保険会社。倒産の前日、支店長に「大丈夫ですよね?」と確認したところ、「もちろん大丈夫です!」と自信満々のお答え。――翌日、あっさり倒産。当時は野村グループの一員。「まさか」が現実になった瞬間でした。つまり、安定も未来も、確約されたものではないということです。婚活も同じです。「まだ時間がある」「もっと良い人がいるかも」そう思っているうちに、環境が変わることもあります。仕事を辞めてしまったり、収入が下がったり。実際に、勢いで退職し、年収が半減して婚活どころではなくなった方もいらっしゃいます。だからこそ、お伝えしたいのです。婚活は「減点方式」ではうまくいきません。企業の採用面接のように、「ここがダメ」「あれが足りない」と見ていては、誰とも前に進めなくなります。大切なのは――お相手の“良いところ”に目を向けること。そして、愛は最初から完成されているものではなく、育てていくものです。人生は、長いようでいて――思っているよりずっと短いもの。だからこそ、出会いを大切に。ご縁を大切に。ほんの少し視点を変えるだけで、未来は大きく変わりますよ。
ちょっとドキッとすること言いますね。私がこれまでたくさんの成婚を見てきて、本気で思っていることがあります。それは――最初に会った人と、最後に結婚した人。実はスペック、ほぼ同じです。婚活していると、こう思いませんか?「もっといい人いるかも」「次はもっと条件いい人に出会えるかも」でも現実はこう👇・急にめちゃくちゃイケメンになるわけじゃない・年収が一気に跳ね上がるわけでもない・条件が劇的に良くなることもないつまり、“最後に選んだ人が特別すごい人”なわけじゃない。違うのは、相手じゃない。“自分の見方”です。最初は――減点方式で見てしまう。・ここが気になる・ここが理想と違う・もっといい人いるかもでも活動が進むと、気づくんです。婚活って、「会う数」じゃなくて「見る目の質」。ここが変わると、一気に進みます。・完璧じゃなくていい・一緒にいて安心できるか・ちゃんと向き合える人かこういう視点に変わった瞬間、“同じスペックの人”でも、全く違って見えるんです。人って欲張りなんです。会えば会うほど――「もっといい人いるかも」「もう少し上を狙えるかも」こうやって理想だけが上がっていく。でも冷静に考えてほしい。あなたのスペックが変わらない限り、出会える層も大きくは変わらない。ここ、現実です。よくあるのがこれ👇「もっと会えば運命の人に出会える」…残念ながら、それ幻想です。もちろん行動は大事。でも、ただ数を増やすだけの婚活は、時間とお金の消耗戦。成婚する人はシンプルです。✔条件より“人柄”を見る✔完璧を求めない✔一緒にいる未来をイメージできる人を選ぶそして何より――「この人でいいか」じゃなく「この人がいい」と思える目を持っている。そろそろ視点、変えませんか?「もっといい人」じゃなくて、「この人となら笑って過ごせそう」ここを見てほしい。結婚して幸せになっている人は、見た目やスペックじゃなくて――“人柄”で選んだ人。気づけるかどうか。ここに気づいた人から、ちゃんと結婚していきます✨兵庫県西宮市にある結婚相談所『婚活サロンEnne』佐脇朋佳
こんにちは、macherieangeです🌷先日、IBJ主催の全国定例会議に参加してきました。その中で、前々から少しずつ案内のあったAI機能がいよいよリリースされるとのお話があり、「これは会員さまにとってすごく心強い機能になりそう…!」と感じました。そこで今日のブログでは、2026年4月15日(予定)からスタートする「AIお見合いリハーサル機能」について、今わかる範囲でまとめてみたいと思います😊お見合い前に緊張しやすい方、「何を話せばいいんだろう」と不安になりやすい方には、特に気になる内容かもしれません。今回リリース予定なのは、会員アプリ内で使える「AIお見合いリハーサル機能」です✨プレミアムパックを有料利用中の会員さま向けの機能で、アプリのマイページ>お見合いリハーサルから利用できるようになる予定とのこと。毎月3回まで利用可能で、4月はリリース月のため2回付与になるそうです。※なお、無料トライアルでプレミアムパックをご利用中の方は対象外とのことです。この機能のいちばん大きなポイントは、AIを相手に、最大15分まで音声でお見合い練習ができること。マイク機能を使って、実際のお見合いの流れに沿った会話練習ができるので、「初対面の会話が苦手…」「最初の数分で頭が真っ白になりやすい…」という方には、かなりありがたい機能だと感じました。実際、お見合いって、プロフィールをしっかり準備していても、当日になると緊張してしまったり、“話す内容”よりも“話し始めるまで”がいちばん難しかったりしますよね💭だからこそ、本番前に一度“口に出して練習できる”というのは、思っている以上に大きいと思います。さらに、この機能では練習が終わったあとに、会話内容をAIが分析して、良かった点や改善ポイントをフィードバックしてくれるそうです。これ、個人的にはすごくいいなと思いました✨というのも、会話って自分では「普通に話せたつもり」でも、後から振り返ると「少し一方的だったかも」「最初に緊張しすぎて表情が硬かったかも」「質問が少なかったかも」と気づくことがあるんですよね。でも、それを毎回自分ひとりで整理するのは意外と難しい。だからこそ、こうして練習+振り返りまでできるのは、とても実用的だなと感じます。今回の話を聞いて、私がいちばん感じたのは、この機能は「話し上手な人のため」ではなく、「緊張しやすい人のため」の機能でもあるのかな、ということでした🌿婚活をしていると、「ちゃんと話さなきゃ」「いい印象を持ってもらわなきゃ」「沈黙になったらどうしよう」と、自分にプレッシャーをかけてしまう方がとても多いです。でも本当は、お見合いは“完璧に話す場”ではなく、その人らしさが少しずつ伝わればいい場でもあります。とはいえ、緊張してしまうと、その“その人らしさ”が出しにくくなってしまう。だからこそ、こういう機能を使って本番前に少し肩の力を抜く準備ができるのは、とてもいいことだと思うのです😊これは普段のサポートの中でもよく感じるのですが、婚活って、自信満々になってから始めるものではないんですよね。不安があるままでもいいし、緊張しやすくてもいいし、会話が得意じゃなくてもいい。大切なのは、不安を抱えたままひとりで頑張りすぎないこと。そして、使えるサポートがあるなら、上手に使っていくことだと思っています。今回のAIお見合いリハーサルも、まさにそんな“支えてくれる機能”のひとつになりそうです🤍2026年4月15日(予定)から始まるAIお見合いリハーサル機能は、お見合い前の不安をやわらげ、少し自信を持って本番に向かうための準備ができる新機能だと感じました。AIと音声で会話練習ができて、さらにフィードバックまで受けられる。これは、婚活をがんばる会員さまにとって、とても心強いサポートになりそうです✨私自身、全国定例会議でこのお話を聞きながら、「緊張しやすい方や、初めてのお見合いに不安がある方にとって、すごく良い機能になりそうだな」と感じました。新しい機能を上手に活用しながら、少しでも安心して、自分らしい魅力を自然に伝えられるお見合いにつながっていくといいですね☺️婚活や再婚のこと、「まだ相談するほどではないかも」「少し話を聞いてほしいだけ」そんなお気持ちでも、もちろん大丈夫です💐10分ほどのお電話からでもお気軽にご相談いただけます。もしひとりで悩んでいることがあれば、どうぞ気軽にご連絡ください。ひとつずつ、いっしょに整理していけたら嬉しいです。macherieangeHPからのお問い合わせはこちらからInstagramのDMからもお気軽にご連絡ください!
「お見合い」が「面接」に変わる瞬間エステ経営とカウンセラー、二つの視点を持つ私から見て、お見合いで損をしている女性には共通点があります。それは、**「相手を品定めする面接官」**になってしまっていること。写真の女性を見てください。笑顔は綺麗ですが、手にはペンとメモ。口から出るのは。。「貯金はいくら?」「仕事は何?」「休みはどう過ごしてるの?」これ、お相手の男性からすれば、楽しいデートどころか**「事情聴取」**です。1.なぜ「条件」から聞いてはいけないのか?特にハイスペックな男性を狙う女性に多いのが、自分の不安を解消するために「年収」「資産」「将来の親の介護」といった核心的な質問をいきなりぶつけてしまうこと。気持ちはわかります。でも、想像してみてください。もしあなたが初対面の男性から、「家事はどこまでできる?」「子供は何人産める?」「実家の貯金は?」と聞かれたらどう思いますか?「私の条件しか見てないんだな」と、一瞬で心が冷めるはずです。ハイスペな男性ほど、自分の「スペック」ではなく「中身」を見てくれる女性を求めています。2.メモを取るより、相手の目を見てください「聞き逃さないように」とメモを取る。あるいは、スマホのメモ機能に質問をリストアップしておく。これ、実は最悪のマナーです。お見合いは、情報の答え合わせをする場ではなく、「心の温度を確かめ合う場」。20年以上、美容の現場でお客様と対話してきた私から断言します。「何を話したか」よりも、「どんな空気感だったか」が成婚への唯一の鍵です。メモに集中しているあなたの顔は、男性には「怖い査定員」にしか見えていません。3.「品定め」をする傲慢さが、幸せを遠ざける「この人は年収700万に届いているかしら?」そんな「チェックリスト」を抱えて座っている女性からは、**特有の「冷たさ」**が漂います。たとえ「若見え」に投資して外見を整えていても、その内面の傲慢さは、お相手の男性に1秒で見抜かれます。「選ぶ立場」に立とうとしすぎるから、選ばれない。婚活市場で迷子になっている40代、50代女性の多くが、この罠にハマっています。成婚への近道は、ペンを置いて「微笑む」こと「条件」は、仲人である私が事前に確認しています。だからお見合いの席では、ペンを置き、メモを閉じ、ただ目の前のお相手との会話を楽しんでくださいね☺️
「運命の人に出会いたい」と願って始めた婚活。しかし、活動を続ける中で「ご縁」という言葉の深さに気づかされる瞬間が多々あります。似ているようで決定的に違うこの二つの言葉。今回は、婚活における「ご縁」と「運命」の違い、そして幸せな結婚を引き寄せる心の持ち方についてお話しします。婚活中、お断りが続いたり、良い出会いに恵まれなかったりすると、「私には運命の人がいないのではないか」と落ち込んでしまうことがあります。しかし、結婚という長い道のりにおいて、本当に大切なのは「降ってくる運命」よりも「自ら育むご縁」です。「運命」という言葉には、どこかドラマチックで受動的な響きがあります。運命の落とし穴:「運命の人なら、何もかもがスムーズに運ぶはず」「出会った瞬間に雷が打たれたような衝撃があるはず」という期待は、目の前にある等身大の幸せを見えなくさせてしまいます。ご縁は育むもの:一方で「ご縁」とは、お互いの歩み寄りによって太くなっていく「線」のようなものです。最初は細い糸のような出会いでも、対話を重ね、時間を共有することで、切っても切れない強い絆へと変わっていきます。最初から完璧な「運命の相手」が用意されているわけではありません。偶然を必然に変える:たまたまお見合いで出会った、という「偶然(点)」を、この人と一緒に歩もうと決意することで「運命(線)」に変えていく。つまり、運命とは後から振り返ったときに「あの人が運命の人だったんだ」と気づく、結果論に近いものなのです。タイミングの重要性:どんなに素晴らしい相手でも、お互いのタイミングが合わなければ「ご縁」は繋がりません。そのタイミングを逃さない準備ができているかどうかが、婚活の成否を分けます。婚活で「ご縁がなかった」という言葉を、自分への否定と捉えないでください。ベストな選択へのプロセス:ご縁が繋がらなかったということは、今のあなたにとって、あるいは相手にとって、もっとふさわしい道が他にあるというサインに過ぎません。軽やかな心で次へ:「運命の人ではなかったけれど、一つの大切な経験だった」と感謝して手放すことで、次の新しいご縁が入ってくるスペースが生まれます。結婚はゴールではなく、新しい人生のスタートです。「どこかにいる運命の人」を待ち続けるのではなく、目の前の出会いという「ご縁」を大切に、丁寧に紡いでみてください。その積み重ねの先に、世界でたった一人の「運命のパートナー」が、あなたの隣に座っているはずです。婚活サポート入縁 https://www.irien.jp/
こんにちは。東大阪エリアで婚活をサポートしている少人数制結婚相談所Scena(シーナ)の岩永です🌷先日、Scenaが加盟しているIBJの勉強会に参加し、最新の婚活データに触れる機会がありました。その中で、とても興味深い変化が見えてきました。最近、20代の入会者が明らかに増えています。「まだ早いのでは?」そう感じる方もいるかもしれません。でも実際は、“早いからこそ動いている”のが今の20代です。そしてデータを見ると、さらに印象的な結果がありました。成婚年齢の中央値は・男性:37歳→35歳・女性:34歳→33歳さらに在籍日数も、40代・50代と比べて20代〜30代前半の方が約1ヶ月短いという結果に。つまり、若い世代ほど短期間で結婚に進んでいるという現実があります。これはシンプルなようで、とても本質的です。・選択肢が多い・柔軟に相手を受け入れられる・未来のイメージを描きやすいそして何より、「自分で選びにいく力」があること。待つのではなく、自分の人生を自分で決めていく。そんな姿勢が、結果にも表れています。一方で、カウンセリングではこんなお声もよく伺います。・プロフィールと実際が違う・交際までは進むけど結婚の話が出ない・そもそも結婚願望の温度差があるアプリは気軽に出会える反面、「結婚」というゴールに対する本気度には差があります。だからこそ、出会いの数は増えても結婚まで繋がらないケースも少なくありません。一般的に、恋愛から結婚に至るまでの期間は平均で約4年とも言われています。もちろん、その時間も大切です。でももし、「いずれ結婚したい」と思っているならその時間をどう使うかで未来は大きく変わっていきます。ここで大切なのは、「早く始める=急ぐ」ということではないということ。むしろ逆で、早く動くことで・選べる余白が増える・無理のない選択ができる・自分らしい結婚に近づくそんなメリットがあります。仕事も楽しい。一人の時間も心地いい。でもふと、誰かと過ごす未来を想像する瞬間があるなら。その気持ちは、きっとこれからの人生を考える大切なサインです。婚活は、誰かに選ばれるためのものではなく自分の人生を選ぶためのもの。だからこそ、「いつか」ではなく「今の自分」で考えてみてほしいと思います。Scenaでは一人ひとりの価値観や人生設計に寄り添いながら無理のない婚活をご提案しています🌷少しでも気になる方はいつでもお気軽にご相談くださいね。そして現在、春のキャンペーンも開催しています🌷新しい季節のスタートに、婚活を考えている方の一歩を応援できたら嬉しいです。詳しくはこちらをご覧ください🔗 https://www.ibjapan.com/area/osaka/32237/blog/166241/ https://scena-marriage.com/ contact ひとりで婚活をしていると「これでいいのかな」と迷うこともあると思います。誰かに少し話を聞いてほしいそんな時もあるかもしれません。Scenaではカフェでお話しするような感覚で婚活についてゆっくりお話を伺っています。無理な勧誘はしていませんので婚活を始めるか迷っている方も安心してご相談ください。あなたらしいご縁が見つかるよう心を込めてサポートしています。無料カウンセリングは公式HPの予約フォームより受け付けています🌷結婚相談所Scena 岩永🌷結婚相談所Scena▪️公式HP https://scena-marriage.com/ ▪️Instagramhttps://www.instagram.com/agent_scena?igsh=MWR3aHJ2cGZrcDg5dw%3D%3D&utm_source=qr📖よく読まれている記事「ザ・ノンフィクション~35歳女性の婚活記〜」多くの方に読んでいただいている記事です。https://www.ibjapan.com/area/osaka/32237/blog/160763/
徳島県で婚活中のカップルにおすすめしたい、ゆったり楽しめるデートスポットを集めました。徳島市から車で1時間ほどの範囲を中心に、定番の名所から少し穴場のようなスポットまで幅広くご紹介しています。どの場所もアクティブすぎず、落ち着いた雰囲気の中で自然と会話がはずむようなところばかり。初デートにも、何度目かのデートにもぴったりです。それぞれのスポットには「デートにぴったりな理由」や「ワンポイントアドバイス」、アクセスの情報も添えています。※営業時間・定休日は変更になる場合があります。お出かけ前に公式HPにて最新の情報をご確認ください。※詳しくはこちらのURLより本文をご覧くださいませ。 https://happy-bridal.jp/column/6718/
東京・新宿の結婚相談所「婚活サロンmarriagepro(マリッジプロ)」です。※【IBJAWARD®︎2021〜2025】受賞結婚相談所今回は「婚活男性が選ぶ女性」について解説します!お見合いの帰り道、電車の窓に映った自分を見ながら、「今日も感じよく話したはずなのに、またいい人でしたで終わるのかな」そう思ってしまう女性は少なくありません。仕事では信頼されている。生活も整っている。年齢相応に経験も積んできた。それなのに婚活では、なぜか選ばれきらない。私たち婚活サロンmarriageproは、新宿にある20代30代専門の結婚相談所です。日々ご相談を受けていると、特に頑張り屋で自立した女性ほど、婚活で深く傷ついていることがあります。「会社では評価されるのに、婚活では年齢だけで見られている気がする」「ちゃんと生きてきたことは、結婚ではプラスにならないんですか」「結局、男性は若くて従順な女性が好きなんですよね」この気持ちは、よく分かります。実際、IBJが2025年4月に公表した『成婚白書2024年度版』では、2024年の代表的な初婚成婚者像は女性34歳・男性36歳、在籍日数は約9か月、交際日数は約4か月とされており、結婚相談所では比較的短い期間で意思決定が進むことが示されています。でも、ここで最初にお伝えしたいことがあります。うまくいかない理由は、あなたに価値がないからではありません。結婚相談所で男性が最後に選ぶ女性には、たしかに共通点があります。けれどそれは、ただ若いことでも、ただ従順なことでもありません。私たちが現場で何度も見てきたのは、男性が最後に結婚相手として選ぶのは、一緒にいると心が荒れない女性だということです。もっと言えば、頑張る自分をいったん下ろせる相手です。この記事では、結婚相談所で男性が選ぶ女性の特徴、成婚しやすい特徴、安心感の与え方、プロフィールの整え方まで、現場目線でお伝えします。結婚相談所で男性が最後に選ぶ女性、という言葉を聞くと、どうしても年齢や見た目の話ばかりが先に浮かびます。もちろん、婚活では第一印象も年齢も無関係ではありません。ただ、お見合いが組まれる理由と、成婚相手として選ばれる理由は違います。入口では写真やプロフィールの印象が見られます。でも、仮交際から真剣交際、そして成婚へ進む場面で男性が見ているのは、もっと生活に近いことです。この人と一緒にいたら、家の空気はどうなるだろう。忙しい日に、会話は成立するだろうか。疲れている時に、さらに削られる関係にならないだろうか。意見が違った時、すぐ敵にならないだろうか。つまり、結婚相談所で男性が最後に選ぶ女性とは、派手な魅力よりも、結婚後の安心感が想像できる女性です。恋愛では、ドキドキや盛り上がりが重視されることがあります。でも結婚相手としては、それだけでは足りません。男性が最後に見ているのは、一緒にいて落ち着けるか。弱い自分を出しても大丈夫か。会話が戦いにならないか。そういう日常の安全性です。成婚しやすい女性には、共通点があります。それは、この人と結婚したらどんな毎日になるかが想像できることです。完璧である必要はありません。でも、仕事が忙しい日、休日、意見が違った時の空気が少しでも想像できる女性は強いです。仕事で評価される要素と、婚活で最初に伝わりやすい魅力は、必ずしも一致しません。責任感がある。判断が早い。言語化が上手い。生活を整えられる。感情だけで動かない。本来なら、どれも結婚生活では強みです。でも婚活では、その魅力が「しっかりしている」ではなく、「隙がない」「緊張しそう」に見えてしまうことがあります。ここが、頑張り屋の女性にとって一番つらいところです。今まで積み上げてきたものがあるからこそ、婚活で反応が薄いと、自分の価値そのものまで否定された気持ちになってしまうのです。IBJの2024年度版成婚白書では、男性も年齢の影響を受ける一方で、婚活市場では依然として年齢が成婚の重要な要素であることが示されています。年収の高い男性でも、年齢が上がると成婚率が下がる傾向があると整理されており、年齢を意識した活動開始の重要性が説明されています。だからといって、ここで悲観だけして終わる必要はありません。現場で見ていると、30代女性の婚活は、若さの差だけで決まっていません。差が出るのは、魅力の有無より、魅力の伝わり方です。仕事では、正確さや論理性が信頼につながります。でも婚活では、正しいことを言っていても、相手がくつろげないと次につながりにくいです。本当は自立は大きな魅力です。けれど婚活では、見せ方を少し間違えると、安定感ではなく圧として伝わってしまうことがあります。婚活が長引く女性の多くは、魅力が足りないのではなく、頑張り方が少しだけズレています。婚活初期は、正論よりも、まず「この人といると安心できる」が大切です。理解より先に評価が伝わると、相手は少し身構えます。真面目な女性ほど、お見合いで失敗しないことを優先します。でも、無難すぎると印象が残りません。「感じの良い方でした」で終わるのは、悪い評価ではなく、空気が残らなかったサインでもあります。自立を隠す必要はありません。ただし、見せ方は大事です。強さの誇示ではなく、安定した生活感として伝えることが重要です。「男性は癒やしてくれる女性が好き」と言われます。たしかに一面ではそうです。でも、私たちが現場で見ていて思うのは、もっと正確には、男性が結婚相手に求めているのは癒やしというより安全基地だということです。外で頑張ってきた男性が、家に帰っても競争を感じる。会話のたびに試されている気がする。弱いところを見せたら評価が下がる気がする。そんな相手とは、結婚を現実にしにくいのです。逆に、失敗しても必要以上に責められない。意見が違っても、すぐ敵にならない。疲れている日でも、言葉尻だけで揉めない。格好つけなくても、自分でいられる。そんな相手には、男性は強く惹かれます。ここでいう安全基地は、何でも許す女性になることではありません。我慢して合わせることでもありません。そうではなく、相手が本音を出しても関係が壊れにくいこと。そして同時に、自分も無理をせず自然体でいられることです。結婚相談所で男性が最後に選ぶ女性を一言で言うなら、一緒にいると防御しなくていい女性です。ここでは、私たち婚活サロンmarriageproで実際によくあるご相談を、個人が特定されないよう複数のケースを再構成してお伝えします。30代前半の女性で、仕事では責任ある立場を任されている方でした。見た目は清潔感があり、受け答えも丁寧。生活も整っていて、友人からは「なんでこの人が結婚していないの?」と言われるタイプです。実際、お見合いは組めます。初対面の印象も悪くありません。でも、仮交際に入ってからが続かないのです。1回目のデートまでは進む。2回目も行けることがある。けれど、その先で止まる。男性から返ってくる感想は、決して厳しいものではありません。「しっかりしていて素敵な方でした」「常識があって安心感はありました」「話しやすい方でした」ここまでは良いのです。問題は、その後に続く言葉です。「ただ、少し緊張してしまって、自然体でいられるイメージまでは持てませんでした」「素敵な方でしたが、結婚後の生活までは想像しきれませんでした」「ちゃんとしている方だと思いましたが、少し距離を感じました」これ、結婚相談所の婚活では本当によくあります。好印象なのに、最後の決め手にならない。そしてご本人は、ますます混乱します。「感じよく話したのに、なぜですか」「失礼なことは言っていないはずです」「何を直せばいいのか分かりません」面談で詳しく振り返ると、多くの場合、問題は魅力不足ではありません。優秀さは伝わっているのに、安心感の伝わり方が弱いのです。たとえばプロフィール。仕事への責任感、誠実さ、趣味、価値観は書かれている。でも、文章がきれいすぎて、生活の温度が見えない。読んだ男性に「ちゃんとした人だな」は伝わっても、「この人と暮らしたら落ち着きそう」が伝わりきっていないことがあります。会話も同じです。失礼はない。受け答えも正確。でも、正確であるがゆえに、少し面接のような空気になっていることがあります。相手が仕事の話をした時に、「それは大変ですね」より先に「かなり忙しい業界ですよね」と分析が返る。趣味の話でも、「そうなんですね、楽しそうですね」より先に「私はあまり詳しくないです」と線引きが入る。本人に悪気は全くありません。むしろ真面目で、ちゃんと向き合おうとしているからこその反応です。ただ婚活では、そのちゃんとが少しだけ緊張感として伝わってしまうことがあります。そこで私たちが最初に見直すのは、大きく2つです。一つ目は、プロフィールです。経歴をきれいに見せることより、結婚後の生活が想像できる文章へ整えます。たとえば「責任感があり、真面目な性格です」だけではなく、「仕事では責任ある立場を任せていただくことが増えましたが、家では気持ちを切り替えて穏やかに過ごす時間を大切にしています」というように、仕事の強みと生活の柔らかさをつなげます。二つ目は、会話の温度です。正しい返答をすることよりも、相手が話しやすくなる返し方へ寄せます。「それは効率が悪いですね」ではなく「それは大変でしたね」「私はそういうタイプではありません」ではなく「そう考えるんですね」「なるほど」だけで終わらせず、「それで今のお仕事を選ばれたんですね」と一歩だけ相手の気持ちに寄せる。こうした小さな修正を積み重ねると、男性からの感想が変わってきます!「ちゃんとしているのに、話していて疲れなかったです」「気を遣いすぎずに会えそうだと思いました」「家での時間が想像できました」「仕事を頑張っている方なのに、やわらかい雰囲気があって安心しました」ここで大切なのは、その女性が別人になったわけではないことです。自立を捨てたわけでも、媚びたわけでもありません。持っている魅力の見せ方を、結婚向きに整えただけです。婚活は、ここで結果が変わります。頑張ってきた女性ほど、変えるべきなのは自分の価値そのものではなく、伝わり方の設計であることが多いのです。婚活では、年齢の影響をゼロとは言えません。そこは、きれいごとでは済ませられない部分です。IBJの2024年度版成婚白書やその発表では、2024年の代表的な初婚成婚者像が女性34歳・男性36歳とされており、年齢を意識しながら短期間で意思決定する傾向が確認できます。さらに、同発表では男性についても年齢が成婚の重要な要素であると整理されています。ただ、ここで必要なのは焦ることではなく、戦い方を間違えないことです。30代女性の婚活で差がつくのは、若さの差だけではありません。プロフィールの作り方。会話の温度。相手選びの精度。仮交際での見せ方。ここでかなり差が出ます。同じ年齢でも、「仕事も条件も良いのに、毎回いい人だけど決め手がないで終わる女性」と、「会うたびに真剣交際へ進みやすい女性」では、外見だけでなく、相手に残る感覚が違います。だからこそ、年齢だけで自分を裁きすぎないでほしいのです。必要なのは、自己否定ではなく調整です。30代女性からよく聞かれるのが、「年収は出さない方がいいですか」という相談です。昔は、女性の年収は隠した方がよいと言われることもありました。でも今は、その前提が少し変わってきています。IBJの『成婚白書2023年度版』では、年収を公開していた女性は、非公開の女性より成婚率が14ポイント高く、年収公開していた成婚女性は非公開女性よりお見合い数が3.2回、申受数が30.5件多いと説明されています。IBJは、年収額の大きさそのものより、公開していることが好感や安心感につながっている可能性にも言及しています。このデータを見ると、今の婚活では、女性の自立は隠すものではなく、見せ方を整えれば安心材料になると分かります。大事なのは見せ方です!「私はこれだけ稼いでいます」ではなく、「仕事は大切にしていますが、結婚後も二人で無理のない形を相談しながら作っていきたいです」この一文が入るだけで、印象はかなり変わります。自立を、強さの誇示ではなく、信頼につながる形で見せる。これが30代女性の婚活ではとても大切です。プロフィールは、経歴の説明文ではありません。男性に「会ってみたら安心できそう」と思わせる最初の文章です。頑張ってきた女性ほど、プロフィールで「ちゃんとしている自分」を伝えたくなります。でも、それだけだとすごい女性には見えても、一緒に暮らしたい女性には届きにくいことがあります。「責任感があり、真面目な性格です」「料理が好きです」「穏やかな家庭を築きたいです」間違ってはいません。でも抽象的で、生活の温度が見えにくいです。「仕事では責任ある立場を任せていただくことが増えましたが、家では気持ちを切り替えて穏やかに過ごす時間を大切にしています。休日はスープや煮込み料理を作ることが多く、忙しい平日でも少し気持ちが楽になるように整えるのが好きです。」こちらの方が、生活が見えます。優秀さを消していないのに、あたたかい温度が宿ります。「仕事では責任ある立場を任せていただくことが増え、忙しい日もありますが、家では気持ちを切り替えて心地よく過ごせる時間を大切にしています。休日は、気になっていたお店に行ったり、家でゆっくり料理をしたりして過ごすことが多いです。特別に凝ったものではありませんが、スープや煮込み料理のような、落ち着くごはんを作るのが好きです。性格は、すぐに結論を出すより、まず相手の話を聞いて整理するタイプだと思います。お互いに無理をしすぎず、疲れた時にもちゃんと話せる、安心感のある関係を築いていけたら嬉しいです。」このプロフィール例文のポイントは、優秀さを消すことではありません。優秀さの奥にある生活の穏やかさを見せることです。それが、安心感の与え方としてとても有効的です。プロフィールが整っても、会った時の空気で損をすると前へ進みにくくなります。ここでは、成婚しやすい特徴につながる実践ポイントを3つだけお伝えします。仕事ができる女性ほど、要点をつかむのが上手いです。でも婚活では、その能力が評価されている感じとして伝わることがあります。先に必要なのは分析ではなく、理解です。「それは大変でしたね」「そういう背景があったんですね」「それで今のお仕事を選ばれたんですね」この一言が入るだけで、相手の緊張はかなり下がります。「今日はありがとうございました」「予約してくださって嬉しかったです」「話しやすくて、あっという間でした」こうした言葉をちゃんと口にできる女性は強いです。やってもらって当たり前に見えない。一緒にいて気持ちがいい。男性はそこをよく見ています。意外かもしれませんが、婚活で安心感を与える女性は、完璧に見せようとしすぎない方が多いです。「今日は少しバタバタしていました」「それ詳しくなくて、ぜひ教えてください」こういう自然な言葉が言えると、相手は近づきやすくなります。ちゃんとしているのに、人として入れる余地がある。この感覚はとても大きいです。ここまで読んで、「結局、自分はどこを直せばいいのだろう」と思った方もいらっしゃると思います。そんな時は、まず大きな自己否定をするのではなく、次の質問を自分にしてみてください。婚活でのズレは、感覚では見つけにくいので、言葉にするだけでも整理しやすくなります。自分のプロフィールを読み返した時、仕事、性格、趣味、価値観は書いてあっても、「この人と結婚したらどんな毎日になりそうか」が見える文章になっているでしょうか。ちゃんとしているだけで終わっていないか、見直してみてください。会話の中で、相手を理解するより先に、評価や分析が出ていないでしょうか。失礼ではないのに、なぜか続かない方は、ここに原因があることが少なくありません。正しいことを言っているのに、相手が少し緊張してしまう。そのズレは婚活では意外と大きいです。減点されないように、無難に、そつなく。そうやって頑張りすぎると、悪くはないけれど印象が残らない状態になりやすいです。感じの良い人で終わることが多い方は、「失敗しない」ことに寄りすぎていないかを考えてみてください。仕事を頑張ってきたこと、自分の生活を整えてきたことは、本来大きな魅力です。ただ、それが相手にとって「入り込む余地がない」と見えていないかは確認したいところです。自立を消す必要はありません。でも、相手が安心できる見せ方に整えることは必要です。「ありがとうございます」「それは大変でしたね」「話しやすかったです」「またお会いできたら嬉しいです」こうした言葉は、思っているだけでは伝わりません。婚活では、安心感は「察してもらうもの」ではなく、『言葉にして届けるもの』です。婚活が長引くと、どうしても自分で自分を厳しく見てしまいます。「年齢のせいかもしれない」「見た目が足りないのかもしれない」「もっと性格を変えないといけないのかもしれない」でも実際には、そこまで大きな問題ではなく、プロフィールの温度感や、会話の返し方、安心感の見せ方など、少しの調整で変わることが本当に多いです。だからこそ、一人で悩み続けるより、第三者の目で「あなたの魅力がどう見えていて、どこで誤解されているか」を整理する方が早いことがあります。私たちmarriageproでも、20代30代の女性から「自分では普通に話しているつもりだったのに、そう見えていたんですね」「直すべきは年齢ではなく、伝え方だったんですね」と言われることがあります。婚活で必要なのは、自分を否定することではありません。自分の魅力を、結婚相手として伝わる形へ整えることです。結婚相談所で男性が最後に選ぶ女性の共通点は、ただ若いことでも、ただ可愛いことでもありません。一緒にいると心が荒れないこと。結婚後の生活が想像できること。自立していても、相手が防御しなくていい空気があること。ここが本質です!婚活で苦しいのは、あなたに魅力がないからではありません。頑張ってきた良さが、結婚相手として伝わる形になっていないだけです。プロフィールを変える。会話の温度を変える。安心感の見せ方を整える。その積み重ねで、婚活はちゃんと変わります。もし今、何を直せばいいのか分からなくなっているなら、年齢や条件だけで自分を裁かないでください。大きく変える前に、まずはプロフィール、会話、安心感の伝わり方を見直してみてください。そこが整うだけで、婚活は思っている以上に変わります。marriageproでは、20代30代の婚活を前提に、あなたの魅力を消さずに、でもきちんと選ばれる形へ整えるサポートをしています。無理に誰かになる婚活ではなく、あなたのままで、でも成婚に近づく婚活へ。そのためのご相談を、私たちは本気で受けています!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
入会されてまず悩むのがプロフィール写真です。作りすぎる必要はないですが、少しでも綺麗に見てもらえたらいいなと思うのは自然な心理ですよね(*^^*)かと言って、写真館に行くのも足が重い…という方に!知人のカメラマンさんと提携してプロフィール写真を撮るオプションを加えました。所要時間は2時間ほど。金額は8000円(税込)です。ここは琵琶湖が近いのでそこでもいいですし、ご希望があればお好きな場所で撮影させていただきます。たくさんのコンテストにも出品されているカメラマンさんです。かしこまった写真から、日常のリラックスした表情まで。何千枚もお撮りしてそこから選りすぐりの何枚かを決めていきます。第一印象は大事ですので、一緒に作っていきましよう♡
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!