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こんにちは!愛知県3店舗(名古屋・刈谷・岡崎)の結婚相談所プリヴェールです。🌸最近はプロフィールや会話の中で「私MBTIは○○なんです」という話題が出ることも増えてきました。MBTIは性格の傾向を理解するためのツールですが、恋愛ではその特徴が誤解につながってしまうこともあります。実際の婚活でも「悪気はないのに誤解されてしまう」というケースは少なくありません。今回はMBTI別・恋愛で誤解されやすい性格タイプについて解説します。🧠「冷たい人」と誤解されやすい論理的で落ち着いたタイプの人は、感情表現が控えめなことがあります。そのため・反応が薄く見える・表情が変わらないなどの理由で「興味がなさそう」と思われてしまうことがあります。しかし実際は・慎重に考えている・信頼関係を大切にしているという誠実なタイプでもあります。「距離がある人」と誤解されやすいこのタイプは・繊細・思いやりがあるという特徴があります。ただし・自分の本音を簡単に出さない・相手を観察する傾向があるため「壁を感じる」と思われてしまうことがあります。しかし信頼関係ができると、とても深い関係を築くタイプです。🌷「軽い人」と誤解されやすい明るく社交的なタイプは、多くの人と自然に話せます。そのため・誰にでも優しい・距離が近いという特徴が「本気ではないのでは?」と誤解されることがあります。しかし実際は・人を楽しませたい・場の雰囲気を大切にしたいという思いからの行動であることが多いです。「厳しい人」と誤解されやすいこのタイプは・責任感が強い・真面目という特徴があります。そのため・正論を言う・現実的な話をすることで「厳しい人」と思われることもあります。しかし実際は・信頼関係を大切にする・安定した関係を望む結婚向きのタイプと言われています。🌿MBTIは人を決めつけるためのものではなく、理解するためのものです。恋愛では・性格の違い・価値観の違いがあるからこそ、お互いに学び合える関係になります。相手のタイプを理解することで、関係はより良くなることもあります。🌱MBTIの性格タイプによって、恋愛では誤解されやすい特徴があります。例えば・INTJ・INTPは冷たく見られやすい・INFJ・INFPは距離を感じられやすい・ENFP・ESFPは軽く見られやすい・ISTJ・ESTJは厳しく見られやすいしかしそれぞれに魅力と強みがあります。婚活では性格の違いを理解することで、より良いご縁につながることもあります。自分の性格を知り、相手の性格も理解しながら、素敵な関係を築いていきましょう。🌸💖愛知県3店舗!創業14年目!成婚者1000人以上!💍昔ながらの仲人型結婚相談所プリヴェール🔗 https://primvere-m.com/
印象を大きく左右するのは、・目線の合わせ方・表情の明るさ・姿勢の柔らかさという“雰囲気の温度”。完璧な外見より、“話しやすい空気感”が選ばれる理由です。▶︎婚活のお悩みは無料相談へ■成婚率73.7%の結婚相談所■活動平均6.4ヶ月でご成婚■「今、話題の結婚相談所100選」全期選出■「早期成婚が期待できる相談所」選出■300人から選ばれるプロフィール作り■お悩み改善サポートに自信あり■IBJAWARD®10冠連続全受賞■上級心理カウンセラーのメンタルケアと心理学に基づいたアドバイス※各数値は2025年1~12月の実績📘婚活書籍『恋愛偏差値ゼロからの逆転婚活』(Kindle)も大人気!婚活に悩む女性たちの“リアルな気持ち”に寄り添う一冊です。読むだけで前向きになれる、と反響をいただいています。👉Amazonで好評発売中!~想い~出会いがない、交際の自信がない、そんなお悩みを持つあなたへ。私もかつては婚活がうまくいかず、自信を失いかけていました。あなたの気持ちに寄り添い、少しでも力になりたいと思います。▶HPブログ大人気▶ご成婚までの流れ▶8つの強み▶7つの入会特典▶無料相談(少人数制のため制限あり)。。。。。。。。。。。。。●サンマリー東京●東京都港区南青山2-2-15070-8466-6638 https://www.sunmarry0909.com/ 。。。。。。。。。。。。。
横浜で結婚相談所アロハハッピーマリッジを運営しております、内田晋平です。FP1級・CFP®としての32年の金融キャリア、そして心理学(NLP)の視点を活かし、今日は「結婚とお金」という、少しリアルで、でも避けては通れない大切なテーマについてお話しします。住宅ローン、老後、教育費。独身のうちに知っておきたい結婚のマネー学「結婚したいけれど、経済的にやっていけるか不安……」「今の貯金や年収で、家を買ったり子供を育てたりできるのだろうか?」婚活の現場で、そんな声をよく耳にします。実は、結婚を「支出が増えるイベント」と捉えると不安になりますが、「人生の経営基盤を強固にするパートナーシップ」と捉えると、全く違った景色が見えてきます。独身のうちに整理しておきたい、結婚にまつわる「お金のリアル」を紐解いていきましょう。今の時代、家を買うのは「一馬力」だけではありません。「ペアローン」や「収入合算」という選択肢があります。独身の場合:借入額は自分の年収に依存し、万が一の際のリスクも1人で背負います。結婚後の場合:世帯年収で審査が通るため、希望のエリアや間取りを諦めなくて済む可能性が高まります。ただし、大切なのは「いくら借りられるか」ではなく「いくらなら無理なく返せるか」。FPの視点から言えば、結婚前から「理想の住まいとライフプラン」をセットで考えておくことが、後悔しない家づくりの第一歩です。「子供1人に1,000万円以上かかる」という言葉に圧倒される必要はありません。教育費が必要になるのは、今すぐではなく「10数年後」です。積立投資の活用:NISAなどを活用し、複利の力を味方につける。情報の共有:どのような教育を受けさせたいか、価値観をパートナーとすり合わせる。これらは独身のうちからシミュレーションしておくだけで、いざという時の焦りがなくなります。意外かもしれませんが、生活コストで見ると、2人で暮らすほうが1人あたりの支出は抑えられる傾向にあります(規模の経済)。住居費・光熱費:共有することで1人あたりの負担が減る。リスク分散:どちらかが病気や失業をしても、もう1人の収入がある。「7つの収入源」を持つ私自身も実感していますが、リスクを分散し、複数の基盤を持つことは心の平穏に直結します。結婚は、人生における最大のリスクヘッジとも言えるのです。住宅ローン、教育費、老後。これらが不安なのは、「具体的な数字」になっていないからです。私はこれまで、金融のプロとして数多くの資産設計に携わってきました。そして現在は、妻と共に夫婦カウンセラーとして、多くの成婚をサポートしています。その経験から断言できるのは、「お金の価値観が合うパートナーと、早い段階でライフプランを共有すること」こそが、最強の資産運用であるということです。幸せな結婚への近道、一緒に探しませんか?「自分の年収で、どんな結婚生活が送れるのか知りたい」「将来のお金が不安で、婚活に踏み切れない」そんな悩みをお持ちの方へ。アロハハッピーマリッジでは、「FP1級×心理学」の視点を持つ私と、女性目線で寄り添う妻の二人三脚で、あなたの婚活をサポートしています。お金の不安を「安心」に変え、ワクワクする未来を描く。まずは、リラックスした雰囲気で無料カウンセリングを受けてみませんか?あなたの理想のライフスタイルを、マネーとメンタルの両面から紐解いていきましょう。[無料カウンセリングのお申し込みはこちら](※横浜・オンラインにて対応中。アロハな心でお待ちしています!)
恋愛・結婚生活のすれ違いをなくす!「誤解」を「深い理解」に変えるコミュニケーション術大好きな人と結ばれ、幸せな日々を思い描いてスタートしたはずの恋愛や結婚生活。しかし、一緒に過ごす時間が長くなるにつれて、「どうしてわかってくれないの?」「そんなつもりで言ったんじゃないのに…」といったすれ違いや衝突が増えて悩んでいませんか?愛し合っている二人であっても、生まれ育った環境も価値観も違う別の人間です。ちょっとした言葉の受け取り方の違いが「誤解」を生み、それが積み重なることで心の距離が開いてしまうことは決して珍しくありません。今回は、恋愛や結婚生活においてなぜ誤解が生じるのか、そしてその誤解を解き、お互いを「深い理解」へと導くための心理学に基づいた実践的なコミュニケーション術をお伝えします。お互いを大切に想っているはずなのに、なぜコミュニケーションのズレは起きてしまうのでしょうか。その原因は、私たちの心に潜む「思い込み」や「心理的なクセ」にあります。長く一緒にいると、つい「パートナーなら自分の気持ちを察してくれるはず」と期待してしまいます。しかし、これは大きな罠です。「普通はこうするよね」「常識的に考えてこうでしょ」という言葉が出たときは要注意。あなたにとっての「普通」と、お相手にとっての「普通」は、歩んできた人生が違うため全く異なります。この前提を忘れ、言葉での説明を省いてしまうことが、最大の誤解の引き金となります。人は不安や不満を抱えているとき、相手の言葉や態度をネガティブに受け取りやすくなります。例えば、相手が仕事で疲れて無口になっているだけなのに、「私と一緒にいるのがつまらないんだ」「怒っているのかもしれない」と事実を歪めて解釈してしまうことがあります。このような「認知のズレ」が生じると、相手の行動と自分の解釈の間に矛盾(認知的不協和)が起き、それを埋めるために相手を攻撃したり、心を閉ざしたりしてしまうのです。すれ違いを防ぎ、誤解が生じたときに軌道修正するためには、感情的にならずに想いを伝えるスキルが必要です。今日から使える具体的なテクニックを2つご紹介します。喧嘩になりやすい伝え方の特徴は、主語が「あなた(You)」になっていることです。「(あなたは)どうしていつも話を聞いてくれないの?」「(あなたは)いつも片付けないよね」という「ユーメッセージ」は、相手に「責められている」という印象を与え、防御本能から反発を招きます。これを解決するのが、主語を「私(I)」にする「アイメッセージ」です。❌「(あなたは)どうして連絡をくれないの!」⭕️「(私は)連絡がないと、何かあったのかなと心配になって**悲しいな**」このように、「自分の感情」を主語にして伝えることで、相手を責めることなく、素直な気持ちを届けることができます。お相手も「あなたを悲しませてしまったんだな」と気づきやすくなり、思いやりのある対話に繋がりやすくなります。相手が話をしているとき、ただ頷くだけでなく、相手の言葉を繰り返す「ミラーリング」も効果的です。「今日、職場でトラブルがあって本当に大変だったんだ」とお相手が言ったとき、「そうなんだ」と返すだけでなく、「トラブルがあって大変だったんだね、お疲れ様」と相手の言葉を鏡のように反射させます。これにより、相手は「自分の話をしっかり聞いてくれている」「理解してくれている」という安心感を抱き、心を開いて本音を話しやすくなります。恋愛から結婚へとステージが進み、何十年も共に歩んでいくためには、コミュニケーションのテクニックに加えて、根底にある「心のあり方」が重要になります。長続きする幸せな夫婦関係を築くための指針として、**「RSK」**の法則を心に留めておいてください。相手を自分とは違う一人の人間として尊重すること。価値観の違いを「間違い」と捉えるのではなく、「そういう考え方もあるんだな」と面白がり、相手の長所や自分にはない部分を尊敬する姿勢が、相互理解の第一歩です。完璧な人間はいません。相手の苦手なことや弱い部分を責めるのではなく、補い合い、支え合うこと。困難な壁にぶつかったとき、一番の味方として「私がついているよ」と背中を押せる関係性が、二人の絆を強固にします。日々の生活の中で、小さな思いやりを忘れないこと。疲れているときに入れてあげる一杯のコーヒー、何気ない「ありがとう」や「お疲れ様」の言葉。この毎日の小さな優しさの積み重ねが、大きな愛情の貯金となり、誤解やすれ違いの波を乗り越えるクッションになります。「誤解」は決して悪いことではありません。それは、「お互いをもっと深く知るためのチャンス」でもあります。衝突を恐れて本音を隠すのではなく、アイメッセージを使って優しく伝え合い、RSKの精神で相手を受け入れる。最初から完璧に理解し合えるカップルはいません。何度もすれ違い、その度に話し合い、少しずつ相手の取扱説明書をアップデートしていく。その「理解しようとする努力」の積み重ねこそが、愛を育て、結婚生活という長い旅路を豊かで幸せなものにしてくれるのです。今日からぜひ、パートナーへの伝え方や聴き方を少しだけ意識してみてください。二人の未来が、よりあたたかく、笑顔あふれるものになることを心から応援しています。
「理想はそんなに高くないと思うんです」「何がダメなのか、正直よくわからなくて」婚活の面談で、こういう言葉を聞くことがあります。実際、お話を聞いてみると、ものすごく高望みをしているわけではない。条件をたくさん並べているわけでもない。それなのに、お見合いがなかなか組めない。こういう時、つい「ご縁のタイミングかもしれませんね」と、やわらかく受け止めたくもなります。でも、仲人として見ていると、そこをやさしく流しすぎないほうがいい場面もあります。なぜなら、お見合いが組めないというのは、婚活ではかなり大きな入口のつまずきだからです。まだ会えていない。つまり、自分の人柄や中身を知ってもらう前の段階で止まっている、ということでもあります。今日は、お見合いがなかなか組めない時に、最初に見直してほしいことについて書いてみます。婚活が進まない男性の話になると、「理想が高いからでは?」と言われることがあります。もちろん、それが原因のこともあります。でも、実際の現場では、それだけでは説明できないことも少なくありません。本人は「年齢もそこまでこだわっていない」「年収も絶対これ以上というわけではない」「普通の人でいいんです」と話している。それなのに、お見合いが組めない。そんな時、私がまず提案することのひとつが、プロフィール写真の見直しです。時々返ってくるのが、こんな言葉です。「今の自分とそんなに変わっていないので、撮り直しても同じではないですか?」この気持ちも、わからなくはありません。確かに、写真を撮り直したからといって別人になるわけではありませんし、中身が急に変わるわけでもありません。でも、婚活では中身を知ってもらう前の“入口”がとても大事です。ここを軽く見ないほうがいいと、私は思っています。婚活では、条件に合えばプロフィール検索に表示されます。つまり、「存在は見つかっている」状態です。でも、その先でプロフィールが開かれない。写真の段階で止まる。クリックされない。この時に起きているのは、「条件が悪い」ということではなく、“会ってみたい”と思われる入口がまだ整っていないということかもしれません。「中身を見てほしい」その気持ちは、本当によくわかります。でも婚活は、中身にたどり着く前に、まず“この人に会ってみようかな”という判断があります。その時に、プロフィール写真が与える印象はとても大きいです。たとえばお店でも、どんなに中身が良くても、入口が入りにくければ扉を開けてもらいにくいことがあります。婚活のプロフィールも、少し似ています。写真は中身そのものではありません。でも、入口としての役割はとても大きいのです。写真の見直しという話をすると、「盛るということですか?」「実物とかけ離れた写真にするのですか?」と受け取られることがあります。でも、そういうことではありません。伝えたいのは、“今の自分を、ちゃんと伝わる形に整える”ことです。清潔感があるか。話しかけやすそうに見えるか。一緒にいて疲れなさそうに見えるか。生活が整っていそうに見えるか。婚活の写真は、ただ顔を写すだけのものではなく、その人の“空気”が出るものだと思っています。同じ人でも、服装が違うだけで印象は変わります。髪型が整うだけで、表情まで変わって見えることがあります。姿勢ひとつでも、頼りなく見えたり、きちんとして見えたりします。だから写真を撮り直す意味は、別人になることではありません。今の自分を、ちゃんと伝わる状態に整えることです。お見合いが組みにくい男性を見ていると、写真だけの問題ではないこともあります。服装髪型体型姿勢肌の印象そして、場合によっては、生活感。こうしたものは、一つひとつは小さなことに見えるかもしれません。でも、婚活ではそういう“小さなこと”が、入口の印象を作っています。モデルのようである必要はありません。おしゃれ上級者である必要もありません。ただ、整えようとしている人かどうかは、やはり伝わります。逆に、「このままの自分でわかってくれる人がいればいい」という気持ちが前に出すぎると、婚活では少し苦しくなります。自然体という言葉は大事ですが、ときどき“改善しない理由”になってしまうこともあります。婚活は、ありのままを否定する場ではありません。でも同時に、会ってみたいと思われる入口を整える場でもあると私は思っています。私は、婚活中の方を責めたいわけではありません。できれば落ち込ませたくないですし、傷つけたくもありません。だからこそ、言いにくいことを言う時は、いつも少し迷います。でも、お見合いがずっと組めないのに、「何がダメなのかわからない」「変わっていないから、撮り直しても同じ」で止まってしまうと、やはり前には進みにくいです。検索には出ている。でも、クリックされていない。これはもう、ひとつの結果です。婚活には、残酷に感じる部分もあります。でも、残酷だからこそ、うすうす気づいている現実から目をそらさないほうがいいこともあります。私が写真の撮り直しをおすすめするのは、「もっとおしゃれにしましょう」という話ではありません。今つまずいている場所が、そこに見えているからです。そこを変えないまま、「たまたま合う人が現れれば」と待ち続けるのは、少しもったいない。婚活は、待つより、整えた人から流れが変わりやすいことがあります。お見合いが組めない。これは婚活ではかなり大きな課題です。なぜなら、まだ会えていないからです。会えていないなら、相性も、人柄も、会話のテンポも、まだ何も始まっていません。でも逆に言えば、つまずいている場所が入口なら、そこを整えることで流れが変わる可能性もあるということです。・プロフィール写真を撮り直す・服装を見直す・髪型を整える・姿勢や表情を意識する・体型管理を少し始める・生活感を整えるこうしたことは、一気に全部でなくて大丈夫です。でも、何も変えないまま進むより、ひとつでも見直した人のほうが、やはり動き出しやすいです。婚活で必要なのは、完璧な自分になることではありません。“会ってみたい”と思われる入口を、きちんと作ること。私はそれがとても大切だと思っています。理想が高いわけじゃない。条件だってそこまで厳しくない。それなのに、お見合いが組めない。そういう時に起きているのは、“望みすぎていること”ではなく、入口を変えないまま、結果だけを待ってしまっていることかもしれません。写真は中身ではありません。でも、入口です。服装も、髪型も、体型も、生活感も、その入口に少しずつ出ます。だからこそ、お見合いが組めない時ほど、「自分は変わっていないから」ではなく、「今の自分は、ちゃんと伝わっているだろうか?」と考えてみてほしいのです。それは、自分を否定することではありません。前に進むために、現実をきちんと見るということです。もし今、「自分も何を見直したらいいかわからない」と感じている方がいたら、ぜひ一度ご相談ください。ダメ出しをするためではなく、今どこで止まっているのかを一緒に整理して、進める形を考えていきたいと思っています。
今、日本中にどれだけの女性が婚活で悩んでいるのだろう?ふと、そういうことを思い浮かべることがある。無料カウンセリングは、日本中からほぼ毎日予約が入る。多い日には日に2回、3回と入る場合もある。婚活が思うように前に進まないから、相談所の乗り換えのご相談の場合もあれば、今の相談所でどうすれば担当者と上手くやっていけるのか?そういうご相談もある。あるいは、既に相談所でご成婚をされていて、入籍前にいろんな問題が勃発して婚姻を迷っている人からのご相談もあれば、入籍後に男性の両親との同居を迫られて、選択肢のない状況で苦しんでいる人からのご相談もある。今の時代は、成婚後に白紙になった。婚姻後に離婚をした。そういう現実はそこら中にある。そういう社会背景の中で離婚率4割という現実は、女性にとって重くのしかかる。どこを見ても、不安でしかない。これから自分はどうなるんだろう?安心できる材料が何一つない中で、誰を信じて、どこを目指して頑張ればいいのか。今の相談所業界の現実は、目隠しをして歩いて行くようなもので、一寸先が見えないまま、何もわからず、相談所で活動している女性は多い。相談所に入会をすれば何とかなるのではないか。一縷の望みに期待して入会をするから、相談所自体の会員数はどんどん増えていく。今、IBJの全会員数は10万人を超える。運営側から見れば喜ばしいことだけど、会員数が増え続けるということは、会員数の増加に対して成婚者数が少ないことを意味している。相談所を転々とする人もいる。同時進行でアプリを併用して活動している人もいる。しかし現実は、想像を遥かに超えた難しさがある。この問題を、どうやって解決すればいいのだろうか。私自身も、その現実と向き合いつつ、実は、答えが見えない中で会員さんと向き合うことだってある。それほどに難しいと感じる。でも、私自身が諦めてしまえば、私を信じて入会された会員さんはどうなるのだろうと、そう思うことで、自らで心を奮い立たせて前に進んでいる。会員さんには弱い自分を見せられない。必ず、突破口はあるはずだと。そう信じて前を向いている。私だって人間であるから、悩まないということはない。いつだって悩んで、その悩みの中で突破口を探り続けている。この仕事は長く続けているけども、今思うのは、会員さんには人それぞれ生きてきた歴史があり、背景がある。一人として同じ生き方の人はいない。だから、自分の歩幅で進んでいくことが、相談所で活動する上で大事なんだろうと思う。人と自分を比べない。活動が思うように進まないことを、周囲や環境のせいにしないこと。自分を責めるのではなく、どこまでも、自分を信じて、自分の歩幅で進んでいくことで、その先に突破口はあるのだと思っています。今日は活動のテクニックとか、戦略とか、成婚できる方法とか、そういう、表面的なことではなく、活動を進めていく上での心の有り様について、私なりの見解をお伝えできればと思います。まず、ここを押さえておくことが、活動では大事になるのだと思います。それは、相談所であれ、アプリであれ、自由恋愛であれ、同じです。誠実に男性と向き合う覚悟。そして、一人の女性として、妻として、その覚悟を決めることが、最初の一歩だと思います。ある会員さんのことをお伝えしたいと思います。コロナ前の2018年3月、一人の女性がご入会をされ、その年の9月に成婚退会をされました。当時45歳の国家公務員の女性で、男性は49歳。年収2,500万を超えるスペックの男性で、不動産関連のお仕事をされている方でした。お相手の男性は人が羨むような、お写真はお見せできませんが🤣、名実共に素晴らしい男性でした。いわゆる、パワーカップルです。交際成立からプロポーズまでは順調に進み、7月には既にプロポーズが終わっていましたが、その後に問題が勃発しました。相談所のガイドラインではプロポーズ後に成婚退会は可能ですが、アトラクティブではプロポーズ後に両家のご両親へのご挨拶が終わった上での成婚退会としています。だから、男性側の相談所から成婚退会をしたいとの申し出があっても、ご両親へのご挨拶が済むまでは成婚退会を受け付けないのです。システム上は双方の相談所が合意しないと成婚退会にはなりませんから、男性側の担当者がプロポーズ後に成婚退会を希望しても、私がダメと言えば男性側の相談所は受け入れるしかありません。ここだけは譲れない方針としています。理由は、プロポーズ後にご両親へのご挨拶をすることで、たまにですが、トラブルが発生することがあるからです。その際も、プロポーズがあったことで、これからご両親への挨拶というタイミングでしたが、ある日、彼女から私に連絡がありました。ダメになるかも知れない。その言葉を聞いて、きっと何か理由があるのだろうと、すぐに彼女と会うことにしました。彼女の父親は彼女が子供の頃に離婚をしていて、既に他界していましたが、当時、母親が隣県で一人暮らしをされていたのですが、その母親との関係が上手くいっておらず、そのことを男性に知られることを恐れていました。もう一つの不安は、彼女の母親は当時70歳を超えていましたが、実は近所でスナックを経営していたそうです。スナックといっても母親がママさんですから、常連客も近所の同世代のお客さんばかりで、お客さんも女性目当てというよりは、彼女の母親とお喋りしたくて来ているような、そういう気さくなお店だったそうです。彼女は男性に対しては、自分の母親は飲食店を経営していると、咄嗟に、そういう伝え方をしていたらしく、本当のことを最後まで言えなかった自分にも悩み続けていました。男性のご両親は既に年金暮らしでしたが、現役世代は大手の金融機関にお勤めで、ご実家も立派な佇まいで、そういうご実家で育った男性と、借家住まいの自分の母親を無意識に比較して、あまりの境遇の差に、自分が惨めだと感じていたようでした。男性が自分の実家に挨拶に来れば、自分と母親との関係や、母親が水商売をやっていることなどがバレてしまう。成婚すれば、いずれそういう時期を迎えることは本人も承知していたはずでしたが、いざ、その日を迎えることで、彼女の心の中で不安が増大して、毎晩のように私に電話してきて、そういう、不安定なマインドの状態が続いていました。男性が実家に挨拶に来ることで、全てがバレてしまう。ようやくここまでたどり着いたのに、最後の最後で結婚が破談になるのではないか、当時、彼女の心の中は、そういう負の連鎖で支配されていました。母親との関係がギクシャクしていた理由は、彼女が子供の頃から母親がスナックを経営していて、その間、母親が常連客と同伴に行ったり、お客さんとアフターに行って酔って帰宅してくる姿が、多感な時期を過ごしていた彼女にとっては母親の姿が嫌だったのだろうと思います。そういうことを私に打ち明けてくれました。既に彼女の目は真っ赤に充血していました。これだけは誰にも言いたくない。彼女の中ではそう思っていたようでしたが、でも、ここをどうにかしてクリアしないと前に進めない。本人も言葉を紡ぎ出すように、私に悩みを打ち明けてくれました。自分の全てを曝け出す。勇気がいることだったと思います。自分の母親の姿を見続けて、母親のようにはなりたくないという思いがあって、そういう思いの中で、彼女は猛勉強の末、国家公務員の職を得ていました。私、彼女と会っていろんな話を聞いて、どんな言葉を伝えればいいのだろうと、しばらく沈黙を続けました。何を伝えても、彼女には何も伝わらないかも知れない。本当の苦しさや辛さは、本人にしかわからないと思ったからでした。でも、その時に彼女にいった言葉を今でも覚えています。その時に彼女に伝えたのは、「母親に感謝しなさい」と伝えたことを記憶しています。自分の母親がスナックを経営するのが恥ずかしいと思う心理は、常に自分と周囲を無意識に比較して生きている潜在心理の表れであって、そこのことで母親を軽蔑している心理が彼女の中にあると結論づけました。私は彼女に語りつづけました。母親がどのような経緯でスナックを始めたのか、その理由については私も知る由もありませんが、でも、離婚をして、女手一つで娘を育て上げることがどれだけ大変なことか、容易ではないことくらいは、彼女にもわかっていたはずなのです。水商売をしていることが恥ずかしいと、彼女の軽蔑していた心が母親にも伝わっていたから関係がギクシャクして、母親は黙って娘を見守っていたのだろうと思います。自分が離婚をしていなければ、水商売なんかしていなければ、今頃は仲の良い親子になれていたのではないかと、母親は自分を責めつつも、娘を育て上げたんだと想像します。彼女の話を聞いて、お母さんなりに悩んでいたことが想像できました。でも、自分のことで娘が辛い思いをしている。きっと、母親として心の中で謝罪するしかなかったのだと思います。私、彼女に言ったんですね!幼い頃、毎日お弁当を作ってくれたのは誰だったのか。ご飯を作って食べさせてくれたのは誰だったのか。学生時代はバスケをしていたそうですが、部活で使うユニフォームや練習着やスニーカーは誰が買ってくれたのか。高校の学費は誰が払ってくれたのか。大学の入学金、学費は誰が工面してくれたのか。そういうお金は、パートを掛け持ちしたくらいではどうにもならない。皆んな、母親が頑張ってくれたから、そのお陰で今の彼女がいることを本人に伝えました。親がどんな生き方をしていたとしても、親は親であること。どんな親でも、その時にできる最高のことをしてくれるのが親なんですね。母親を恥ずかしいと思う前に、まず、お母さんに感謝の言葉を伝えたら?と、少しだけ、厳しい口調で伝えました。本人は目を真っ赤にして嗚咽を溢していましたが、場所がカフェでしたから、周囲のお客さんには、きっとおっさんが女性を泣かせていると見えたかも知れませんが🤣、でも、思いは通じたかな?という感触はありました。その後、男性が彼女の実家に挨拶に来る日程が決まり、その前日に改めてカウンセリングをしました。その時には、彼女も心を決めていたようでした!✌️素敵な男性ではあるけども、万一、事実を知って、そのことで男性が離れていくようなら、また一から一緒に頑張ろうと彼女に伝えました。彼女は笑顔で落ち着いていました。彼女自身も、不安ではあるけども、どこか一皮剥けたような、そういう明るい表情をしていました。その時は、念のためということもあり、事前に私から母親宛にお手紙を書いて、彼女経由でお母さんに渡して欲しいと手渡しました。これまでの関係がギクシャクしていた本当の理由や、男性に母親のことで嘘をついていたことや、それら全ては、彼女自身の心の弱さから、傷つくことから逃げていた自分がいたことで現在に至っていること。でも、そういう自分から卒業をして、これからは彼女自身が自分らしく生きる覚悟を決めたことなど、だから、これからも彼女を温かく見守って欲しいと、そういうことを手紙にして母親に伝えました。後日、彼女の実家に男性がご挨拶に訪れ、その際に事実が全て男性に伝わりましたが、彼は彼女と母親に対して、うちの両親もカラオケが大好きなので、今度、近いうちに両親と一緒に彼女の母親のお店に来ると、笑って約束してくれたそうです。彼は、彼女と母親との関係や職業も含めて、彼女の全てを受け止めたんですね!👏👏👏私も、同じ男性として尊敬します!彼女も、お母さんも、本当に嬉しかったと思います。その後、彼女が男性のご両親にご挨拶に伺いましたが、彼女のことはご両親も彼から話を聞いていたので、ご挨拶も滞りなく楽しい時間が過ごせたという報告を受けました。彼のお母さんからは、「今、私カラオケを習っているから、今度は貴女のお母さんのお店でカラオケ教えてもらおうかしら!」というような、そういう和やかな時間を過ごせたそうです。私には彼女からのお礼の連絡がありましたが、実は、彼から私宛にお手紙が届いたんですね!内容は、私と彼女の関係を知っていたようで、彼女から彼に私のことを話したんだとすぐにわかりましたが、この令和の時代にお礼のお手紙を送ってくれるなんて、世の中、まだまだ捨てたもんじゃないな!と、嬉しく思いました。こういう時って、何故か、お礼のお手紙は手書きで伝えてくれる人が多いのですが、不思議ですよね!日本人としてのDNAが無意識に騒ぐんですかね?彼女も年齢的に子供を授かることは難しいですが、今年もお正月明けにご夫婦とお会いしましたが、今も素敵なご夫婦として頑張っていました。私がこのブログでお伝えしたかったのは、人が長く生きていれば、それぞれに、いろんな過去があるということ。世の中には、家族関係も含めて、生まれた時から順風満帆な人生を送っている会員さんもたくさんいますが、他方で、いろんな過去を抱えて生きている会員さんもたくさんいるということで、今見えている景色だけを見れば、周囲の人が羨ましいと感じることがあるかも知れない。ですが、それは今見えている景色であって、明日になればそれらは過去の出来事になります。早くに幸せを掴んでも、あっという間に離婚する人はたくさんいます。最後が大事であるということです。大切なことは、無理をせず、自分の歩幅で進んで行くことです!自分の過去がどうであれ、幸せになれるパートナーが見つかれば、最後は幸せな人生が待っているということです。今日ご紹介した女性は、前の相談所で3年以上、鳴かず飛ばずで空回りしていた会員さんでした!🤣数え切れないほどのお見合いをして、数え切れない交際をして、45歳になって私との出会いがあり、最後に最高の幸せを掴んだ女性の一人です。人生ですから、いろんなことが起こります。マインドが乱高下する時だってある。不安で引き篭もってしまう時期があるかも知れない。それでも、前を向いていくことが、未来への突破口になるのだと信じています。途中で諦めたら、そこで終わります。いつか、笑える日が来るのだと、そう信じて頑張って欲しいと思います。相談所の会員さんの中には、いろんな悩みを抱えてる人がたくさんいるんだということ。20代には20代の悩みがあり、30代には30代の悩みがあり、40代、50代には、それぞれの悩みがある。外からでは見えないけども、それぞれに、それぞれの悩みがある。男女の関係は、それほどに複雑で難しい。それでも、頑張っている人がたくさんいるということを、皆さんには知って欲しいと思います。明日が見えなくなっても、信じるのが恐くなっても、その時は、一緒に頑張ればいい!ちゃんと、ゴールは待っていると思います。このブログを読まれている人が、一体、どれだけいるのかは分からないけども、100人に一人でも、1,000人に一人でも、万人に一人でも、何らかの気づきに繋がればいいと思っています。今日のブログが、皆さんの今後の参考になれば幸いです!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!何のために結婚をしたいのかを言語化すること。理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。八方美人になってはいけない。主人公は自分!担当者との関係性は、死ぬほど大事です!自分の歩幅で歩んでいく大切さを知ること!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル 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こんにちは!結婚相談所aibou(あいぼう)の前田です!「気づけばアラサーになって、今は彼氏もいない」「このまま結婚できるのか少し不安」このように感じるタイミングは、決して珍しいことではありません。お仕事や日常が充実している中で、ふと将来のことを考えたときに、結婚について意識し始める方も多い印象です。最初にお伝えしたいのは、👉今、彼氏がいないこと=結婚できない、ではありません。実際に、同じような状況からスタートしてご成婚に繋がっている方も多くいらっしゃいます。アラサーという時期は、・周囲の結婚や出産の報告が増える・将来を現実的に考え始める・時間的な意識が強くなるなど、さまざまな要素が重なりやすい時期です。そのため、👉「何か行動しないといけないのでは」と焦りを感じる方も少なくありません。ここで一つ大切な視点があります。👉恋愛と結婚では、重視されるポイントが少し異なることです。恋愛では、・ドキドキするか・楽しい時間を過ごせるか・相性の良さを感覚的に感じられるかといった要素が重視されやすい一方、結婚では、・安心して一緒にいられるか・価値観が合うか・将来の生活がイメージできるかといった、長期的な視点が大切になります。日常生活の中で出会いが少ない場合、待っているだけでは変化が起きにくいこともあります。また、今はたくさんの婚活サービスがあります。👉自分に合った最適な出会いの場を選ぶことが重要です。婚活では、・どんな人なのか・どんな価値観を持っているのかを伝える機会が増えます。👉自分の良さを言葉にできるかどうかがポイントです。個人的には、自分の良さが分からない方に、お相手の条件をとやかく言う資格はないと思ってます(*´艸`)婚活は、・うまくいかない時期がある・判断に迷うことがあるものでもあります。そんな時に、👉相談できる環境があるかどうかで進み方が変わることもあります。婚活や人の出会いに正解は無いと思います。ただ、たくさんの恋愛、出会いを見てきたプロが伝えるアドバイスは、成功の可能性を大いに引き上げることが出来ます。これまでご相談いただいた方の中にも、・最初は何から始めればいいか分からなかった・不安が大きかった・どの婚活サービスが良いのか分からないという状態から、👉出会い方や進め方を整えることで👉少しずつご縁に繋がっていくというケースは多くあります。ぼくは、婚活パーティーや街コン・合コン・交流会イベント、結婚相談所など、無数の出会いのサービスを運営してきました。その中で、人それぞれ・タイミングに合ったサービスをお伝えしています。ぜひ、不安を感じてる方は、まずその話だけでも、お話ししましょう⭐無料でご相談受け付けております。👉ご相談はこちら現在の状況やご希望を伺いながら、無理のない婚活の進め方をご案内しています。「少し話を聞いてみたい」という段階でも大丈夫ですので、お気軽にご相談ください。
そう言っていた40歳の男性が、なんと、入会から1週間以内にお見合いが決まりました。これ、特別な人の話ではありません。彼はむしろ、・恋愛経験が少ない・自信もあまりない・アプリでは成果ゼロよくいるタイプです。じゃあなぜ、すぐに結果が出たのか。理由はシンプルで、やり方を変えたから。・プロフィールの設計・写真の選び方自身では気づいていないその人ならではの良さがきちんと伝わるように見直しました。なんとなくではなく、合う人に絞る。ここはカウンセラーと会員さまならではの婚活戦略をしっかり整えました。実際に彼は、申し込みをしてすぐお見合い成立。「初めて女性とちゃんと会えました」と話していました。今うまくいっていない人も、やり方を変えれば変わる。その一歩を、ここから始めてみませんか。
渋谷区の結婚相談所、ILCMarriage(アイエルシーマリッジ)です🌼今回は、仮交際で順調にデートを重ねている方からよくいただくご相談についてお話しします。「彼女のことがすごく好きです!他の男性に取られたくないので、早く真剣交際を申し込んで気持ちを伝えたいです!」お相手をそれほど魅力的に思えるのは、とても素敵なことです✨でも、ここで「焦り」に任せて行動してしまうと、取り返しのつかないすれ違いを生んでしまうことがあります。特に男性は、好みの女性に出会うと「早く自分のものにして安心したい」という心理が働き、展開を急ぎがちです。例えば、初デートやLINEでいきなり「〇〇さんのこと、すごくタイプです!次はいつ会えますか?絶対結婚したいです!」と前のめりに気持ちを伝えてしまったとします。仮交際の1〜2回目の段階で、急に熱烈な好意をぶつけられた女性は、どう感じるでしょうか?嬉しい反面、・まだ私の内面をよく知らないはずなのに、なんでそこまで熱くなれるの?・もしかして、誰でもいいから早く結婚したいだけ?と、警戒心を抱いて一歩引いてしまいます💦男女では、気持ちが盛り上がるスピード(温度感)が全く違います。男性が「会った瞬間から一直線」になりやすいのに対し、女性は「会う回数を重ねて、安心感を得ながら少しずつ気持ちが育っていく」傾向にあります。焦って気持ちを押し付けるのではなく、まずは「また次も会いたいな」と思ってもらうことを最優先にしましょう。そのためには、以下の3つを意識してみてください。①彼女の話をゆっくり、否定せずに聞く②歩くペースや声のトーンを合わせる③「プロフィールに書いてあった〇〇、僕も気になっていたんです。今度詳しく教えてくれませんか?」と、相手の興味に関心を寄せる話題を振ってみるいきなり「好き」と伝えるよりも、こうした「私のことを知ろうとしてくれている」という小さな「安心感」と「信頼」の積み重ねが、やがて彼女の心を動かす大きな力になります🌿「じゃあ、いつ気持ちを伝えればいいの?」と迷ったら、私たちカウンセラーの出番です!お相手の相談所と連携し、「今の彼女の気持ちの温度感」をこっそり確認することができます。「彼女も〇〇さんにすごく惹かれているようです!今がチャンスです!」「彼女はまだ少し慎重になっているので、今回は楽しく会話するだけに留めましょう」このように、お互いの歩幅を合わせるサポートができるのがIBJの強みです。ひとりで悩みを抱え込まずに、まずは私たちに相談してくださいね😊ILCMarriage🌼20代・30代のための「心がホッとする」結婚相談所です。「結婚相談所って堅苦しそう」というイメージを変えるため、20代の代表カウンセラーが同世代の目線で伴走します。今の恋愛観や価値観を大切にし、無理な押し付けは一切しません。LINEの返信内容からデート服まで手厚くフォローしますので、安心して活動いただけます✨まずは無料相談で、リラックスしてお話ししませんか?無理な勧誘はありませんので、ぜひお気軽にご連絡お待ちしています。▼初回無料相談のご予約はこちら https://ilcmarriage.com/appointment 他の人気ブログもチェック👇◆20代後半~30代の焦りを自信に変える方法◆どの結婚相談所がいい?と迷うあなたへ。失敗しない選び方◆初デート後に「お断り」される女性の無意識なNG行動3選!日々の情報をInstagramやXで発信しています☺️🌿【Instagram】https://www.instagram.com/ilcmarriage_shibuya/?locale=ja_JP【X】https://x.com/ilcmarriage公式LINEでも個別の無料相談受け付けてます🌈https://lin.ee/SZi9j9l
マッチングアプリでの出会いは、もはや特別なものではなくなりました。しかし現実はシビアで、「出会える人」と「結婚まで進める人」には明確な差があります。実際、アプリで恋人はできても結婚までたどり着けない人は非常に多いです。では、その違いは何なのか。結論から言えば、“戦略の有無”です。感覚やノリでやっている人ほど失敗し、結婚できる人ほど冷静に設計しています。今回は、現場目線で「本気で結婚するための戦略」を具体的に解説します。まず大前提として、「なぜアプリを使うのか」が曖昧な人は絶対にうまくいきません。・いい人がいれば結婚したい・とりあえず恋人がほしい・寂しいからこういった状態で始めると、相手選びの基準がブレます。その結果、時間だけが無駄に過ぎていきます。結婚できる人は違います。・半年以内に結婚前提の相手を見つける・条件はここまで、それ以外は柔軟に考える・将来像を明確にしているつまり、“ゴールから逆算”して動いています。アプリは出会いのツールであって、人生の方向性を決めてくれるものではありません。正直に言うと、アプリ婚活はプロフィールがすべてです。特に重要なのは以下の3点です。清潔感があるかどうか。これに尽きます。イケメン・美女である必要はありませんが、「この人と会っても大丈夫そう」と思わせることが必須です。自撮り、暗い、服がダサい、この時点で即アウトです。長すぎても短すぎてもダメ。理想は“人柄が伝わる文章”。「仕事・性格・休日・結婚観」の4つを自然に入れると、かなり完成度が上がります。「いい人がいれば」では弱いです。「結婚を見据えた出会いを探しています」と書けるかどうかで、来る相手の質が変わります。結婚できる人は、“誰に選ばれるか”ではなく“誰を引き寄せるか”を意識しています。ここが一番差が出るポイントです。結婚できない人は、とにかく“条件”で見ます。・年収・見た目・年齢・身長もちろん大事ですが、それだけで選ぶとほぼ失敗します。なぜなら、結婚は「生活」だからです。結婚できる人は、以下を重視します。・価値観が合うか・会話のテンポが合うか・違和感がないか・誠実さがあるか特に「違和感」を軽視してはいけません。小さな違和感は、結婚後に大きなストレスになります。マッチしても、ここで落ちる人が非常に多いです。NG例はシンプルです。・返信が遅い・質問しない・内容が浅い・距離の詰め方が雑これでは信頼関係は築けません。結婚できる人は、“安心感”を与えるメッセージをします。・相手の話に興味を持つ・共感を入れる・適度に自己開示する・会話を広げるそして、ダラダラ続けません。1週間〜2週間で必ず会う流れを作ります。アプリは「会うまで」が勝負です。メッセージで恋愛しようとすると、確実にズレます。初デートは“選ばれる場”ではなく、“見極める場”です。ここを勘違いしている人が多いです。・良く見せようとしすぎる・無理に盛り上げる・嫌われないように合わせるこれをやると、後でしんどくなります。結婚できる人は、・自然体で話す・相手の価値観を確認する・無理に盛り上げないつまり、「合うかどうか」を冷静に見ています。そして、2回目に繋げるかどうかは“違和感がなかったか”で判断しています。これができるかどうかで、結果が大きく変わります。結婚できない人ほど、・もう少し様子を見よう・いい人かもしれない・せっかくだし続けようとズルズルいきます。結果、時間を無駄にします。結婚できる人は、・違和感があれば切る・価値観がズレていれば切る・温度差があれば切るとにかく判断が早いです。婚活は「選ぶ」ことと同じくらい「捨てる」ことが重要です。これは賛否ありますが、結論として必要です。理由はシンプルで、・1人に絞ると視野が狭くなる・依存しやすくなる・判断が甘くなるからです。結婚できる人は、複数人と会いながら比較しています。その中で「自然に一番合う人」に絞っていきます。これは遊びではなく、合理的な選び方です。アプリ婚活で一番ダメなのは“長期化”です。・半年以上ダラダラやっている・関係が曖昧なまま続く・決断できないこうなるとほぼ失敗します。結婚できる人は、・3ヶ月以内に見極める・合えば一気に進む・ダメならすぐ切り替えるというスピード感を持っています。結婚はタイミングと決断です。完璧な相手を探している限り、終わりません。マッチングアプリで結婚できる人は、特別な人ではありません。ただし、やり方が違います。・目的を明確にする・プロフィールで差をつける・条件ではなく相性を見る・メッセージで信頼を作る・デートで見極める・切る判断を早くする・同時進行で比較する・短期決戦で決めるこの8つを徹底できるかどうかです。アプリは便利なツールですが、使い方を間違えれば時間を浪費するだけです。逆に、正しく使えば最短で結婚にたどり着けます。感覚ではなく、戦略で動いてください。それが、アプリ婚活で勝つ唯一の方法です。
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