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結婚だけではなく自分のこれからの人生についてあなたはじっくり考えてみたことがありますか?・一人の人生も良し・パートナーと2人の人生も良し・結婚という形にこだわらなくてもいいかもしれない自分の人生を考えることをもし今、先延ばしにしているとしたらちょっと読んでみてください。 https://www.le-cherien.com/blogs/post_51.html
こんにちは。『結婚後も幸せ』な婚活をサポート結婚相談室恵仲人カウンセラー・婚活コンサルタントの鈴木恵子です。結婚は『未知なるもの』。例え、再婚でも再々婚でも、相手が違えばガラッと結婚生活は変わりますから、わからないものに対する不安はあって当たり前ですね。結婚相談所で活動される方は、優秀な方が多いですが、その分先々まで『リスクヘッジ』をし、不安が大きくなってしまう方も少なくありません。当方でも、「上手く行かないこともあるかもしれないから、入籍しなくてもいいですか?」とか、「今までの恋愛も続かないことが多かった。結婚は大丈夫だろうか」「今はこんなに好きだけど、やっぱり3年しか気持ちが持たないってありますか?」「本当にこの人でいいのでしょうか」「結婚して上手く行かなかったらどうしよう、、」などなど、不安の声を聞いています。いわゆる『マリッジブルー』でしょうね。男性にももちろんあります!以前、『結婚して幸せになれるかどうか』と不安になったら、、、という記事で書かせて頂きました。 http://megumi88.sblo.jp/article/183295642.html 結婚は転職に似ていると感じます。皆さん、最初から上手く行かない前提で、転職はしませんよね。今までの職場は合わなかったから、今度も合わないのではないかとは、多少不安はあっても、合うようなところを選んで、その中での新しい展望を胸に転職するはずです。もちろん、事実婚にするのは構いませんが、離婚する前提で『事実婚』するくらいなら、恋人のままがいいですよね~。まあ、そんな不安でいっぱいだった彼女も、カウンセラーも十分気持ちをお聞きした上で、前に進んでみたことで結果的に安心して結婚され、仲良く結婚生活を送られているようです。よく『生物学的には好きの情熱は3年しか続かない』ということも耳にしますが、そもそも『恋愛』と『結婚』は違いますから、恋愛の『キュンキュン、ドキドキするような盛り上がり』ばかりではありませんよね。いいところばかりを短時間見せて、楽しく過ごせればいいわけでもない。もちろん、結婚してもそういう関係を過ごしたいとお互いの共通意識をもって、生活感の感じられない結婚生活を送っている方もいるようです(うちではスッピンは一切みせない。週末婚。いつも服装に一切の隙はないなど、、)。異性のしての魅力だけでなく、人として魅力を感じて、どんな時も助け合い、支え合い、信頼しながら、人生を共にしようという覚悟をもって、結婚するのは『全く違う』と私は思います。もちろん、結婚前の『強烈に異性として惹かれる』気持ちは、多少薄れるかもしれません。でも、二人で日々過ごし、様々なことを乗り越えてきた『絆』は深まっていきます。「なんかずっと友達みたいな素敵なご夫婦だな」「いつも恋人みたいでかっこいい」そんな素敵なご夫婦は、いつも意識して、努力して、『友達みたい』にいれるようにどうしたらよいか。恋人みたいに居られるにはどうしたら良いかと考えて、パートナーと接していますよ。「夫が〇〇してくれない」「妻が〇〇してくれない」と、お相手次第や、生活にただ振り回されているのではなく、自分がどうしたいか。それをパートナーと共有して、素敵な関係を築いていると感じます。結婚生活では、常にパートナーのいいところをお互いに見つけていければ、素敵な関係は続いていけると思います。人間は、『恒常性』があり、変化に対しては不安を感じるには仕方ありませんね。まずは、そんな気持ちを誰かに話してみる、紙に書き出してみる。既婚者に聞いてもらう。お相手に直接話してみても構いませんよ。結婚を考える位のお相手であれば、ちゃんと受け止めてくれます!気持ちが少し軽くなってきたら、では自分はどうしたいのかを考えてみましょうね。不安があっても、前に進んでみたいのか。結婚するなら、どんな結婚生活をしたいのか?やっぱりやめて、他の人にするのか?それとも結婚自体しないのもアリだと思います。それぞれを選択した自分をイメージして、どれが一番ワクワクしたり、安心できるでしょうか?自分の中に『答え』がありますよ。その『答え』が、どんな形でもあなたを幸せに導いてくれます。当方では、交際期限はありますが、無理やり結婚させることはありません。ちゃんと納得した気持ちで『決めて』くださいね。あなたが結婚して落ち着いたころに、「そういえば、そんな事も考えていたよね~」と、笑える日が来ますように、心から願っております。今日もここまでお読み頂きありがとうございます。こうしてお読み頂いたあなたとのご縁を感謝し、そしてあなたの日常に素晴らしい恵みがあることを心から願っております。
こんにちは、ベルMeみずほ台です。先日終了したカップルのお話しです。男性は恋愛志向女性はというと、、イチャイチャはいや!手もつなぎたくない、好きという言葉は一生ださないかも?というタイプ。交際が進行するにつれて、男性が、「あれ?なんかおかしいぞ?この交際は、恋愛期間はなく、このまま結婚にいってしまうのか??」と感じ始めたのです。それと同時に、先方カウンセラーからも、女性の方針について、同じ内容が伝わってきました。やはりそうか。。。が、彼の感想でした。彼女にしたら、人生のシナリオに”結婚”という項目を入れておくという作業なのです。一方、男性は交際経験もあるため、自分の気持ちなどはストレートに伝えていました。作業として交際している女性は、そんな言葉に上手く返すことなどできない自分を感じて、ストレスになっていったようです。会うことすら、疲れて、次第に距離を置くようになりました。こういうタイプの方(特に女性)は、毎週会うのは疲れるといいます。そして、お友達とのお約束の方を優先していきます。大変損をしてしまう方が多いのではないでしょうか?人に甘えることをしないので、素直に表現ができません。自分がどういうタイプなのか、そして、相手はどうなのか、を見ていかねばなりません。カウンセラーも、そこはきちんと伝えておくことも重要かと思います。女性は、苦手な作業ながらも、一生懸命努力したのだとは思います。でも、気持ちが追い付かない作業ですから、限界がありました.恥ずかしいとか、ではなく素直に、男性に伝えていれば、ちゃんと理解してくれたはず。そこが、こういうタイプの女性は、逆に強がってみせたりするもんですから。。。やっかい!カウンセラーもどうして良いかわからなくなりますよ。素直。。って、大切です。そうでないと、せっかくの良いご縁も逃げてしまいます。誰かに言われたから、ではなく自分の意志で決断していける人格になりましょう。今回のカップルは結婚するだろう!!と双方の相談所で思っていましたが、やはり、男性は距離を置かれては、気持ちも冷めてしまいました。そして作業ではなく、ほんとに幸せ気分で新婚を迎え子供を作りたい、という自分に正直に結論を出しました。たとえ、真剣交際していても自分の魂が喜ばない結婚は偽りです。二人は、それぞれ別の報告に行く決断をしましたがこの体験はきっと無駄にはなっていなかったはずです。また、充電して、ふさわしい相手選びをしていきましょう。
アメリカ在住の日本人女性が2週間ほど里帰りし、帰国してからSNSに挙げた投稿。「そういえば、日本にいる間、電車の席、譲られたことなかったなあ・・・」これに対して、男性からのものすごい反響があったとワイドショーで取り上げていました。 「何様だと思っているんだ!この男女平等の時代に!」「我々男性も疲れているんだ、何故年寄りでもないのに席を譲る必要あるんだ!」「そんなときだけ女性風吹かして、本当は強いくせに!」 私はと言えば「さもありなん」と言った感じで、思わず「やっぱり!」と笑ってしまいそう。最近になって、パワハラ・セクハラが叫ばれるようになり、男性の意識改革も進んだものの、上記のような本音、思い浮かんだ方多いのではないでしょうか? 日本では、感じることの少ないこの少ないこのレディファースト、なぜ外国人男性はさりげなくできるのでしょう?これについても番組で言及していましたが、彼らが口をそろえて言うには、「小さい頃から、ひたすら叩き込まれる」のだそう、なるほど日常生活における「マナー」と一緒なのですね。👌 その言い分を聞いていると「レディファースト」の意味についても、少し考えさせられます。要するに彼らが気遣いするのは「弱者」なのだと言うこと。 一般的な体力のある男性は、自分より「弱いもの」を気遣わなくてはいけない!と言う教えなのです。子供や障害を持った人たち、年配者、そして体力的には男性より弱い女性、こういった人たちを守らなくてはいけないということ! これは、人として当然とも言えますよね!自分より弱い人、困っている人、小さい子供や年配の方達、等々、そんな方達を日常生活の中で何気なくフォローできる人間でありたい!それは、男女問わず思っているのではないでしょうか? 「レディ」だけに反応して過剰に反応するのではなく、おおらかに対応して頂ければと思います。
皆さんこんにちは! なくて七癖といいますが、何度めかのデートで気になるところが出たら皆さんはどうしますか? 言っちゃう?言わない? 長く付き合っていくと思えば、お互い無理はよくないし、でも気になる・・・・そういうことってありますよね? そんな時、私は「言っちゃう」ことをおすすめします。 その理由としては…そこがどうしても気になって他の事が入ってこなくなるからです。 結果にこだわるお見合いなのであれば、なおさらです。でもそれで破談になってしまったら元も子もありませんよね。 ですから、言い方は考えましょう!そんな時に使うのが「アサーション」という技法です。 「I’mOk,You’reOk」というのがアサーションの考え方です。 伝えたいことは伝えるけど、相手の気分を害さない言い方、と言いましょうか。 例えば、相手が連絡なしで遅刻してきたとき・・・・ 「なんで連絡できないのよ!ちょっとの時間でできるでしょ?」 というよりも 「何かあったの?心配したから次から連絡してね」 なかなか会えない相手からのデートの延期の連絡に、 「また?どうせ私となんか会いたくないんでしょ」よりも 「楽しみだったから残念。」 の方が素直に伝わると思いませんか? それでも、うまく伝わらなくて、喧嘩になりそう・・・・というときは!喧嘩してでも分かりあいたい相手か?と考えてみてはどうでしょうか。 和光市・板橋区などご近所の皆様。婚活は思い立ったが吉日。ご相談だけでもお気軽にいかがでしょうか?お待ちしております。 ********************************あたなたの結婚相談所BUDDYBRIDAL電話:080-5416-2410営業時間:11:00~20:00定休日:木曜日HP: https://www.buddy-bridal.tokyo/ ********************************
こんにちは縁~portの野上今日子です。今日もよろしくお願いします。前回からのつづきです。8年交際して結婚後半年で離婚したカップルの話。M美さんが離婚を決めた決定打は、『夫から子供は欲しくないと言われた』ということでした。この2ヶ月で5キロも痩せた彼女を見て、このことがどれほど彼女にとって辛く悲しいものだったかを察しましたが、あえて私は聞きました。「結婚する前にそのことを話し合ったりはしなかったの?」すると、彼女は言いました。「姪っ子を可愛がってくれていたので、子供は好きだと思っていた。それに、結婚して子供がほしいと思うのは当たり前だし、まさかいらないと言われるとは思わなかった」毎日毎日、仕事からの帰りが遅く、夫はヘトヘトで、要するに、子作りの時間も体力も気力もなさそう。しかし、30になる前に子供がほしいと思って結婚した彼女にとっては、この1年が勝負だった。というわけで、夫に詰め寄った。その結果、子供は欲しくないと言われて、彼女の思い描いていたお城はまるでガラスの城のように音を立てて砕け散ってしまった。この離婚を皆さんはどう感じますか?私にはどちらが悪いとも思えませんでした。結婚前から仕事が忙しい夫だということはわかっていた。でも!結婚したらもう少し早く家に帰ってきてくれると思っていた。結婚したらもっと私のことを考えてくれると思っていた。結婚を境に、彼女は夫としての行動を相手に求めるように変わった一方で、彼の方は恋人時代の生活となにも変わらなかった。この2人の場合は、妻が夫に対して、結婚したらきっと変わってくれるだろうと期待しすぎていたこと。お互いに、結婚したらこうしたいというすり合わせを結婚前にしていなかったこと。これらが決定的な理由となって離婚に至ったのではないかと思われます。
こんにちは。『結婚後も幸せ』な婚活をサポート結婚相談室恵仲人カウンセラー・婚活コンサルタントの鈴木恵子です。今回は、『アラフォー女子の『強み』とは?』について綴ってみようと思います。当方では、女性は30代後半の女性のご成婚の割合が高いのですが、そんな女性の魅力の『共通点』は、、、、①寛容さ②気遣い③情緒の安定皆さん、とっても素敵な『大人の女性』だったと感じます。以前、『32歳過ぎたら「すべての男の母になれ」』 http://megumi88.sblo.jp/article/179879465.html という記事に綴りましたが、アラフォー女子の最大の『強み』は、この3つに集約されるのではないでしょうか。人生の経験も積んで、自分のことも受け入れて、男性に対しても『母なる姿勢』で接していける、、、。例えば、、、男性が会っている時は「また会いましょう」と言ってくれるのに、ラインや電話でなかなか次の約束が来ない、、、。「他にいい人がいるのかしら?」「気がないのかしら?」という不安があっても、決して表に出さずに、ラインなどでこちらから連絡をしてみましょう。「お仕事忙しいようですね。体調は大丈夫ですが?もし良かったら、またお会いできれば嬉しいと思っています。〇日か〇日はどうですか?時間は合わせますよ。先日お話していた水族館か、お疲れでしたら、ちょっと食事でもいかがでしょうか。ご連絡お待ちしています。」これでお会いしてみたら、ちょっとお相手男性に聞いてみましょうね。「忙しそうですね。大丈夫ですか?」聞いてみたら、実は風邪でダウンしていて、連絡を取るエネルギーがなかったとか、新しい部署に配属になり、れない仕事にてんてこ舞いで、つい連絡しそびれていた、、、なんてことが多いんです。男性は女性と違って、あれもこれも同時進行では進めることが不得意ですから、悪気があってやっているわけではないんです。「それは大変ですね。今度、〇〇に行こうって言ってましたけど延期しましょうか。また少し落ち着いたらでも。いつも私のうちの方まで来てもらっているから、今度は〇〇さんの駅の近くまで行きますから軽く食事しましょうか。お気に入りのお店があったら教えてくださいね。」と笑顔で伝える。そんな気遣いができると、「理解してくれている」「優しい人だな」と感じますね。結婚しても、仕事で大変な時も自分をきっと理解し支えてくれる。その女性から癒しをもらえるイメージが浮かぶはず、、、。仕事ができる男性ほど、外では頑張っていますから、家庭でそんな女性から安らぎを感じたい、、、。逆に、交際中に何か問題が起こっても、「なんで連絡くれないの?」「なんで会ってくれないの?」「どうしてわかってくれないの?」と、感情的(ヒステリック)になり、男性を責める(本人はそのつもりはなくても)ような言動は、アラフォー女子には相応しくありませんね、、、。男性は、脳科学的にも『責められる』『追及される』のは大の苦手のようです。男性にとっては、かなりのストレスになり、『男性ホルモン(テストステロン)』の減少し、やる気や集中力が減ってしまう事も、、、。もちろん女性に対してもの気持ちも冷めてしまうかも、、、。せっかく『大好きな女性』でも、ヒステリックな女性からは、自分を守るために逃げ出したくなる??もちろん、女性は身体の周期によって情緒の波があるのは確かですが、まだ一緒に生活しているわけでもないのに、いつも情緒不安定で、ちょっとしたことでヒステリックになってしまう女性は願い下げのようです、、、。アラフォー女子だからこそ、「そんなこともあるよね」と相手の立場になって考え、気遣える。お相手男性が、ちょっと子供っぽいことを言っていても、心の中で「また言ってる。ふふ。」と、笑顔を受け入れる。『大人の女性』の余裕ですね!そんな女性は、とっても素敵なお相手と結婚されています。『大人の女性』の魅力をわかるような、年齢に関係なく度量のある素敵な男性を探していきましょう!!そんな女性を探している男性の声も結構ありますからね!!アラフォー女子ならではの魅力を、最大限発揮して『素敵なご縁』を掴んでいきましょう!!
【実話】大恋愛でも離婚する。こんにちは!縁〜port婚活ナビゲーターの野上今日子です。今年もどうぞよろしくお願いします!さて、これは、どちらかというと女性からよく聞くフレーズ。「結婚相談所で出会うよりも大恋愛して結婚したい。」わかる。わからないわけではないです、その気持ち。だからきっと、あれじゃないですか?結婚相談所で出会った人と結婚するよりマッチングアプリとかで会った方がより偶発的に出会ったような気がして恋愛っぽい感じで盛り上がる。そんな感じなんじゃないかなと思うんですよね。この気持ちについては今回はちょっと置いておきます。『大恋愛』です。大恋愛っていう言葉にはそれだけで、もう、めくるめくような、女子の気持ちをワナワナゾクゾクさせてくれる魔力がある。気がする。で、そんな大恋愛の末に結婚したカップルが皆、たとえ死が2人を分かつ時まで添い遂げるのかというと案外そうでもないというケースについてお話したいと思います。これは私がかつてやっていたバーのお客様のお話、実話です
とことん寄り添う結婚相談所さいたま市のMariageポルトヌールです。今まで出会えなかったお相手を探しに戦略的に活動しませんか!真剣交際に入ると、文字通りお互い真剣に結婚のお相手として正面から向き合います。仮交際の時期よりさらに深く結婚生活の話を掘り下げて、お互いの思いを話し、結婚後の生活をすり寄せていきます。また、ご両親に結婚前提のお付き合いをさせていただいているとのご挨拶時期や成婚に向けてのペースも併せてすり寄せ、成婚退会に向かいます。ここで、お互いの成婚への進むペースが違う場合もあり、お互いに不安や戸惑いを感じることも多くなる時期でもあります。真剣交際の時期はかなり重要な時期です。これから共に人生を歩むパートナーです。本音でお互いが話し合っていくが大事です。話しの順序を間違わないよう、しっかり伝える内容と順番を考え、お相手に伝えていきましょう♫ポルトヌールでは、お仕事帰りにも駅近カフェにてお会いし、不安材料を解消しながら婚活をされる会員様が多くいらっしゃいます。成婚を真剣にお考えの方はぜひカウンセラーを思い切りご活用ください。それが成婚への近道にもなります♪
2020年も2週間が経ちました。みなさん2020年はどんな1年にするか元旦に書き出したでしょうか?昨年スタートが肝心?!という記事を書かせていただきましたが2019年はいかがでしょうか?きっと叶っていること叶っていないことあると思います。叶ったことはきっと具体的であり叶うと心から信じ明確だったのではないかと思います。2020年たくさんの夢や目標を叶えるためにぜひ、ノートや手帳に書いてみてください。今年こそ恋愛に結婚と思われている方はぜひ、具体的に書いてみてください。そして、そうなった自分を想像して毎日ニヤニヤしながら過ごしてみてください。きっと気がついたらそうなっています。『結婚相談所埼玉』1人1人に「自信」を持って頂き、お1人お1人にあった「幸せ」をプロデュースする相談所結婚相談所埼玉⇒ http://kekkon-saitan.com/ ライフ・ワンブライダル/ライフ・ワン相談室☎:0493-81-3545/080-4467-6866✉:info@life-one.net
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