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「そろそろ結婚を考えたいけれど、出会いがない」「婚活を始めたいけれど、何から始めたらいいかわからない」そんな30・40代の方へ。Sweetsmarry相談所では9月限定で、志木・柳瀬川・みずほ台・鶴瀬・ふじみ野に在住・在勤の30・40代を対象とした、「地元婚活応援プロジェクト」をスタートします🌸生活圏の近い方と出会いたい。これからも暮らしていく地域で、人生のパートナーを見つけたい。そんな方の婚活を、地元の結婚相談所として応援します。今回のキャンペーンでは、さらに、・婚活プロフィール作成・プロフィール写真のアドバイス・婚活ファッション・カラーアドバイス・初回カウンセリング・お見合い料無料婚活を始めるところから、しっかりサポートします。私は15年間、ウェディングドレスサロンの店長として、1,000組以上の結婚に携わってきました。その経験と、パーソナルカラーやファッションコーディネートの知識を活かして、「あなたらしさが伝わるプロフィール」づくりも一緒に考えています。婚活では、条件だけではなく、「会ってみたい」と思ってもらえる第一印象も大切です。写真や服装も含めて、あなたの魅力が自然に伝わる婚活をサポートします。・仕事を頑張ってきたけれど、出会いが少なくなった・婚活アプリやパーティーに疲れてしまった・真剣に結婚を考えている・結婚相談所が自分に合うのか知りたい・地元や生活圏の近い方と出会いたい「まだ入会するか決めていない」という方も大丈夫です。まずは気軽にお話ししてみませんか?「もっと身近に、もっと気軽に婚活を。」自治体の婚活支援がなくても、地元の私たちにできることを✨この街で暮らすあなたの婚活を、Sweetsmarryが応援します。9月限定・先着5名様。無料相談だけでもお気軽にどうぞ✨お問い合わせはコチラ→Sweetsmarry相談所※無理な勧誘等は一切ございません。
こんにちは。愛知県刈谷市の結婚相談所『エクポ』です。仲人歴23年のMIZUNOが、婚活ノウハウやリアルな現場の情報をお届けしています。「気がつけば30代半ば。仕事は充実しているけれど、毎日職場と家の往復だけで女性との出会いがない……」「マッチングアプリを始めたけれど、仕事終わりの疲れた頭でメッセージを続けるのが正直しんどい……」平日は夜遅くまでお仕事を頑張っているからこそ、ふと一人になったときにこんな悩みを抱えていませんか?愛知県刈谷市や豊田市、安城市といった三河エリアには、「仕事熱心で誠実なのに、たまたま出会いの機会に恵まれていないだけ」という素晴らしい男性がたくさんいらっしゃいます。そんな忙しい日々の中で婚活を進める方にこそ知ってほしいのが、マッチングアプリにはない結婚相談所の強み——【仲人の存在】です。「結婚相談所に入ったら、あとはシステムでお相手を探すだけでしょ?」と思われがちですが、実は違います。プロの仲人を「頼れる相棒」として上手に活用することこそが、お見合い成立率を上げ、成婚へとスムーズに進むための一番の近道です。今回は、刈谷市を拠点に23年で100組以上の成婚カップルを見届けてきた結婚相談所『エクポ』の経験をもとに、忙しい男性でもすぐに試せるお見合い成立を増やす3つの仲人活用法をわかりやすく解説します!≪この記事でわかること≫・忙しい男性こそ「仲人」を頼るべき理由・お見合いのOK返事をもらいやすくする具体的なテクニック・女性に好印象を与えるプロフィールの作り方恋愛経験が少なかったり、女性との会話に少し苦手意識があったりすると、「相談所に行くのって敷居が高いかも……」「厳しいことを言われたらどうしよう」と不安になりますよね。ですが、ご安心ください。結婚相談所の仲人は、上から目線でアドバイスをするような存在ではありません。あなたの良さを引き出し、お相手の女性へしっかり届けるための「一番の味方」です。仕事で忙しい男性にとって、婚活に使える時間は限られています。だからこそ、プロの知恵やサポートを上手に借りて「無理なく効率的にお見合いを成立させること」が大切になります。では具体的に、どのように仲人を頼ればいいのでしょうか?今日からできる3つの方法をご紹介します!お見合いが成立するかどうかは、プロフィールでほぼ決まります。画面の向こうの女性は、写真とプロフィール文章だけを見て「会うかどうか」を判断しているからです。しかし、自分の魅力を自分でアピールするのは意外と難しいもの。特に普段文章を書き慣れていない男性が一人で書こうとすると、「仕事内容の箇条書き」のようになってしまい、女性から見ると少し堅苦しく感じられてしまうことがあります。そこで1つ目の活用法です!カウンセリングでお話しした内容をもとに、自己PRの作成や添削を仲人に任せてしまいましょう。・自分の性格や、休日の過ごし方・どんな家庭を築きたいか・趣味や最近ハマっていることどんな小さなことでも担当の仲人に伝えてみてください。プロの仲人は、女性が親しみやすさや安心感を覚える文章の書き方を熟知しています。自分では気づきにくい魅力を引き出し、「この人と会ってみたいな」と思ってもらえる文章に仕上げてくれます。これは、結婚相談所で活動している人でも意外と知らない人が多い「おすすめの活用法」です。IBJのシステムには、会員様がお互いのプロフィールを見て「素敵だな」と思った際にお相手を【お気に入り】に入れる機能があります。実は、男性の画面からは「誰が自分をお気に入りに入れてくれているか」を見ることができません。ですが、私たち仲人の管理画面からは、その一覧を確認することができます。「今、自分のプロフィールをお気に入り登録してくれている女性はいますか?」と、いつでも気軽に聞いてみてください。お気に入りに入れてくれている女性は、すでにあなたに好感を持っている可能性が高いです。そのお相手にお申込みをすれば、普通にお申込みをするよりもお見合いが成立する確率は高くなります。使えるお申込みの枠を無駄にしたくない多忙な男性にとって、とても効率的な方法です。断られる不安も少なくなるため、気持ち的にもラクに活動を進められますよ。3つ目の活用法は、お相手の女性へお申込みをする際のひと工夫です。多くの人はボタンを押してお申込みをするだけで終わらせてしまいますが、それだけだと他のお申込みの中に埋もれてしまうことがあります。実は、仲人がお相手の相談所へお申し込みを取り次ぐ際、「おすすめのコメント」や「熱意を伝える一言メッセージ」を一緒に送ることができるのをご存知でしょうか?「この女性にはぜひお会いしてみたい」というお相手が見つかったら、担当の仲人に「一言メッセージを添えて申し込んでもらえますか?」と頼んでみましょう。【例えばこんな時…】1.気持ちをストレートに伝える場合・プロフィールを拝見し、家庭を大切にされている雰囲気に惹かれ、ぜひ一度お会いしたいと思いました・共通の趣味(カフェ巡りや旅行など)があるので、ぜひ一度お話ししてみたいです!2.仲人からの推薦を添える場合・少し口数少なめですが、とても聞き上手で温かいお人柄の男性です・お仕事はエンジニアでお忙しいですが、お休みの日はパートナーとの時間を大切にされる誠実な方ですこうした一言があるだけで、お申し込みを受け取った女性の印象は大きく変わります。「丁寧で誠実な人だな」「プロフィールをちゃんと見てくれたんだな」と感じてもらいやすくなり、お見合いのOK返事につながりやすくなります。今回ご紹介した3つの活用法は、どれも今すぐ実践できる簡単なことばかりです。✔自己PRは仲人に頼んでしっかり添削してもらう✔「自分をお気に入り登録している女性」を教えてもらう✔お申し込み時には「一言メッセージ」を添えてもらう「仲人の手を煩わせたら悪いかな……」と遠慮してしまう方もいますが、そんな心配は一切いりません。私たち仲人は、会員様から頼られるほど「良いご縁をつなぐために頑張ろう!」と力が入るものです。仕事が忙しくて時間がなくても、プロの仲人を味方につければ、婚活はぐっと進めやすくなります。一人で抱え込まず、ぜひ結婚相談所を上手にご活用くださいね。「自分の魅力をどうアピールすればいいか分からない」「自分に合ったペースで、効率よく婚活を進めたい」そんな想いをお持ちの方は、ぜひ結婚相談所のカウンセラーにご相談ください。刈谷市を拠点に三河エリアで23年、これまで100組以上の成婚カップルを見届けてきた結婚相談所『エクポ』では、お忙しい男性の悩みに寄り添いながら婚活をサポートしてきました。当相談所では、お相手のご紹介だけでなく、「プロ目線でのプロフィール作成」「お見合い成立率を高めるアドバイス」「交際中のサポート」まで、プロのカウンセラーがあなたに寄り添って親身にお手伝いいたします。頼れるプロのサポートを味方につけて、安心できる温かい家庭を築いていきませんか?あなたの「幸せな結婚がしたい」という一歩を、全力で応援しています!≪刈谷市の結婚相談所エクポの無料カウンセリングはこちら≫▶︎【無料カウンセリング予約】
岡山結婚相談所IMPACTMARRIAGE(インパクトマリッジ)の綱嶋です。婚活イベントというと、「どんな人がいるかな」「誰が自分に合いそうかな」と、どうしても相手を見ることに意識が向きますよね。でも、婚活イベントに参加すると、相手のことだけではなく、**自分自身の「恋愛傾向」**が見えてくることがあります。何人かの異性と続けて話すからこそ、「私って、こういう人ばかり気になってるかも」と気づくことがあるんです。毎回、似たタイプを選んでいませんか?例えば、・いつも似た雰囲気の人が気になる・明るくて話し上手な人ばかり選ぶ・少しクールな人に惹かれる・仕事ができそうな人に目がいく・自分に好意的な人より、追いかけたくなる人が気になるこうした好みがあること自体は、もちろん悪いことではありません。ただ、婚活がなかなか進まないときには、「私は、どんな人を選びやすいんだろう?」と一度振り返ってみると、自分でも気づいていなかった恋愛傾向が見えてくることがあります。「惹かれる人」と「合う人」が違うこともあるすごくドキドキした人。もっと振り向いてほしいと思った人。なぜか気になって仕方がなかった人。一方で、自然に話せた人。無理に頑張らなくても会話ができた人。一緒にいて変に緊張しなかった人。婚活イベントでは、いろいろなタイプの方と短時間で話すからこそ、「一番惹かれた人」と「一番自然にいられた人」が違うということもあります。どちらが正解ということではありません。ただ、この違いに気づくことが、自分の恋愛を知るきっかけになります。「追いかける恋愛」が好きになっていない?これも意外と気づきにくいところです。自分に興味を持ってくれる人には、なぜか気持ちが動かない。逆に、少し距離がある人や、なかなか振り向いてくれない人ほど気になってしまう。そんなことが毎回続いているなら、「私はその人に惹かれているのか、それとも追いかける恋愛に惹かれているのか?」と考えてみてもいいかもしれません。自分の恋愛を少し離れたところから見てみると、今まで気づかなかったことが見えてくることがあります。条件から先に「あり・なし」を決めていない?年齢、職業、年収、住んでいる場所など、婚活では条件も大切です。でも、条件を先に見すぎることで、その人自身を知る前に「あり・なし」を決めてしまうこともあります。実際に会ってみると、「条件だけなら選ばなかったけど、話してみたらすごく楽しかった」ということもあります。反対に、プロフィールでは理想的だったけれど、会ってみると何か違ったということもあります。婚活イベントは、こうした自分の選び方そのものに気づける場所でもあります。第一印象で決めすぎていない?婚活イベントでは、最初の数秒で、「タイプかも」「ちょっと違うかも」と感じることがあります。第一印象はもちろん大切です。でも、その第一印象だけでほとんど決めてしまう癖があると、出会いの幅が狭くなることもあります。最初はそこまで気にならなかったけれど、話してみたら楽しかった。思っていたより話しやすかった。意外と価値観が合った。そんなこともあります。婚活イベントだからこそ、「私は第一印象で決める傾向が強いかも」と気づけることがあります。恋愛傾向に気づいても、無理に直さなくていい自分の恋愛傾向が見えてきたからといって、「この選び方はダメなんだ」と否定する必要はありません。誰にでも好みがありますし、惹かれ方にもそれぞれの傾向があります。大切なのは、自分がどんな選び方をしているのかを、自分で知っていること。「また同じタイプを選んでるな」「今回は今までなら選ばなかった人とも、もう少し話してみようかな」そう思えるだけでも、出会いの見え方は少し変わります。婚活イベントは、結婚相手を探すだけの場所ではありません。自分がどんな人に惹かれて、どんな恋愛をしやすいのかを知る場所でもあります。次に婚活イベントへ参加するときは、「誰がいいかな?」だけではなく、「私は今、どんな人を選ぼうとしているんだろう?」と、自分自身にも少し目を向けてみてください。そこに、これからの婚活につながる意外な発見があるかもしれません。岡山結婚相談所IMPACTMARRIAGEIMPACTMARRIAGEでは、お見合いだけでなく婚活イベントなど、さまざまな出会いの機会をつくっています。婚活をしていると、「いつも同じような人を好きになってしまう」「自分にはどんな人が合うのか分からない」「婚活がなかなか前に進まない」そんな悩みが出てくることもあります。一人で考えていると分からない自分の恋愛傾向も、カウンセラーと一緒に振り返ることで見えてくることがあります。出会うことだけではなく、その出会いをこれからの婚活にどうつなげていくか。そんなところまで一緒にサポートしています。婚活について気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。岡山結婚相談所IMPACTMARRIAGE〒700-0951岡山市北区田中110-109成和ビル1階103TEL:086-237-0049営業時間:11:00〜18:00定休日:火曜日・水曜日Instagram:@impact_marriage_toiyacho公式LINEIMPACTMARRIAGE公式LINE
「何人くらいとお見合いをすれば、結婚したいと思える人に出会えるのですか?」婚活を始める前や、活動を始めたばかりの方から、よくいただく質問です。一度のお見合いで運命のお相手と出会える方もいれば、何人かとお会いする中で、自分に合う方を見つけていく方もいます。では、実際に成婚された方は、どのくらいお見合いをしているのでしょうか。2025年にIBJで成婚された方の代表的な活動データを見ると、男性・女性ともにお見合い回数の中央値は11回でした。また、成婚相手との交際期間は、男女ともに約4か月です。この数字だけを見ると、「11回もお見合いをしないと結婚できないの?」と感じる方もいるかもしれません。けれど、これは「11回お見合いをすれば成婚できる」という意味でも、「11回しなければならない」という意味でもありません。IBJの2025年実績では、成婚された方のお見合い数は1〜5回、6〜10回がボリュームゾーンです。10回以内のお見合いで成婚相手と出会っている方も多くいらっしゃいます。大切なのは回数そのものではなく、お会いする一人ひとりと誠実に向き合いながら、自分に合うお相手を見つけていくことです。お見合いを経験すると、「一緒にいて、どんな時に安心できるのか」「結婚生活では、何を大切にしたいのか」「条件だけではなく、どんな人柄に惹かれるのか」といったことが、少しずつ見えてきます。最初のお見合いで「ピンとこなかった」としても、それは失敗ではありません。お相手とお話ししたからこそ、自分が心地よく感じる関係や、譲れないこと・柔軟に考えられることを知ることができます。恋愛経験が少ない方や、お見合いに緊張してしまう方も、最初から上手に話せなくて大丈夫です。お見合いは、上手に自分を見せる試験ではなく、お互いを知り、将来を一緒に考えられる相手かどうかを確かめる時間です。紬の月では、お見合いの前に服装や当日の会話について一緒に準備し、お見合い後には「お相手のどんなところが印象に残ったか」「またお会いしたいと思えたか」を整理するお手伝いをしています。もし思うようにお見合いが成立しないときは、プロフィール写真や紹介文、希望条件、申込みの仕方も一緒に見直します。回数をただ重ねるのではなく、一回一回を振り返り、次のご縁につながる活動にしていくこと。それが、遠回りに見えても成婚への近道になると考えています。「何回お見合いをしても、良い方に出会えなかったらどうしよう」「お見合いで、何を話せばいいのかわからない」そんな不安をお持ちの方も、どうぞ無料相談でお聞かせくださいね。ご縁結びサロン紬の月TOKYO【参考】IBJ結婚みらい研究所「データが導く『結婚できる人』の平均像と、加速する20代婚活のリアル」 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/seikon-hakusho/286/IBJ「数字でIBJチェック!」 https://www.ibjapan.com/ibj/data/
嬉しくて涙が出そうです。イラスト写真は出身地の江ノ島の以前の私です。今日は新潟ベースにおりますが、新潟の女性の方を公開させたいただきました。良いご縁に恵まれますように❣️
こんにちは、Nodokaブライダルです!今回は再婚者の婚活についてお話ししたいと思います。👩「一度離婚を経験しているから、出会いの幅が狭まっちゃうかな…」👩「子どもがいると、婚活ってやっぱり難しいのかな…」離婚を経験したばかりにそんな風に考えてしまったり第一歩を踏み出せずにいませんか?実は最新のデータを見てみると、私たちがイメージしている以上に希望に満ちた現実があるんです!今回は、そんな再婚にまつわる“うれしい発見”をデータを基にご紹介しますね。「再婚同士で結ばれるケースが多いのかな?」と思われがちですが、データを見ると再婚女性の約半数(47.2%)が「初婚男性」と成婚しています。「お互いに再婚同士じゃないとダメ」なんてルールはありません!お互いの過去にとらわれず、「今の自分」に合うお相手を柔軟に探すことで素敵なパートナーと出会っている方がこんなにもたくさんいらっしゃいます。初婚男性と結ばれた再婚女性のうち、約4人に1人(25.5%)はお子さんがいる方たちです。家族のかたちが多様化している今、過去の結婚歴やお子さんの有無だけで再婚の可能性が狭まることはありません。「子育てをしながらでも、理解し合えるお相手と巡り会える」という素敵な事例が増えているんですよ!結婚までの期間(中央値)を比べてみると、初婚女性の8.2ヶ月に対して、再婚女性は7.1ヶ月!なんと、再婚女性の方が約1ヶ月も早くゴールインしているんです。一度結婚を経験しているからこそ、「次の人生で何を一番大切にしたいか」「どんなお相手となら穏やかに過ごせるか」がクリアになっているから。迷う時間が少なく、スムーズにお相手を見極められるからこそのスピード感なんです。ここからは私なりの視点なのですが……一度結婚と離婚を経験された女性って、実は「パートナーシップを築くための経験値」をすでに持っているんですよね。💡「理想のタイプ」より「居心地の良さ」を知っている💡「譲れないこと」と「許せること」の線引きが上手💡感謝の気持ちや、思いやりの大切さを深く理解しているこれって、婚活においてものすごい強みなんです!「一度失敗したから…」と引き目を感じる必要はまったくありません。むしろ、その経験があったからこそ「次はもっと素敵な関係を築ける準備ができている状態」なんです。データが証明している通り、素直な自分で柔軟にお相手を選んでいけば想像以上に早くお相手と出会えるチャンスが待っていますよ!「再婚者=不利」というイメージは、もう払拭しちゃいましょう!Nodokaブライダルはそんな再婚に向けて頑張りたい人を心から応援します。男性目線・女性目線の両方から、あなたの「新しい幸せ探し」を優しくサポートさせていただきます。いつでもお話ししに来てくださいね!データ引用元:IBJ結婚みらい研究所
こんばんは(^^♪フォレスト結婚相談所のカウンセラーです。最近、会員様から「AIで婚活できますか?」という質問をよくいただくようになりました。プロフィール文章をChatGPTで書いてもらったり、AIが自動でマッチングしてくれるサービスが増えてきた2026年。確かに、AIは婚活に役立つツールです。でも——AIには絶対にできないことがあります。それは「あなたが実際に動くこと」。秋は婚活の絶好期。夏の熱が冷め、人が落ち着いて「本当に大切なもの」を考え始める季節です。秋婚活で成婚する男性には、7つの共通する「原則」があります。AIがプロフィールを分析してくれても、申し込みボタンを押すのはあなた自身です。完璧なプロフィールを整えてから動こうと準備しすぎて、結局動けない——これが一番多い失敗パターン。❌NG:AIでプロフィールを磨いてから申し込む✅OK:今日中に1件申し込んで、結果を見ながら改善するIBJの成婚データでは、9〜10月に活動量を増やした男性の成婚率は夏に比べて約1.3倍高い傾向があります。秋は女性側も「今年中に決めたい」という意識が高まる時期。同じ努力でも成果が出やすい黄金期です。夏の写真のまま秋を迎えていませんか?白背景・清潔感のある服・自然な笑顔——この3点を押さえたプロ撮影写真に更新するだけで、申し込まれる数が大きく変わります。✅実践:9月中に写真を撮り直す。それだけで第一印象は別人レベルで変わります秋は「読書・映画・食欲の秋」の話題が自然に広がります。「最近観たドラマはありますか?」「秋に行ってみたい場所はありますか?」——季節の話題を1つ入れるだけで会話が弾み、相手の印象に残りやすくなります。Kさん(38歳男性)は「紅葉スポットの話をしたら、次のデートでそこに行くことになりました」と教えてくれました。季節ネタは最強の会話ツールです。秋は女性の婚活意識が高まる分、複数の男性と並行してやり取りしている女性も増えます。返信が遅い・内容が薄い——それだけでご縁が途切れることがあります。❌NG:「忙しかったので遅れました」と言いながら素っ気ない返信✅OK:24時間以内・必ず相手への質問を1つ含む返信を習慣にするAIは過去のデータを分析できますが、「今のあなたの状態」を見て最適なアドバイスをリアルタイムでくれる存在はカウンセラーです。Hさん(41歳男性)は「カウンセラーに相談した翌週にお見合いの成立が一気に増えた」とおっしゃっていました。一人で抱え込まず、積極的に相談を活用してください。「いつか結婚したい」と「今年12月31日までに成婚する」では、行動のスピードが全然違います。今が8月23日——残り約4ヶ月。逆算すれば「今月中に3件申し込む」「来月中に2回デートする」という具体的な行動計画が立てられます。青森・富山・高知など全国各地の会員様を見てきて感じるのは、成婚した男性は「ゴールから逆算して今日の行動を決めていた」ということです。AIは情報収集・文章作成・データ分析は得意です。でも「あなたらしさを相手に伝える」「緊張しながらも笑顔で向き合う」「ドキドキしながら連絡を待つ」——これは全部、あなたにしかできないことです。AIが発達した時代だからこそ、人間らしく動いた人が選ばれます。フォレスト結婚相談所で一緒に、秋婚活の主役になりましょう(^^)/
そんなに簡単に好きになれない。それが普通です。「何度か会っているんですけど、まだ好きかどうか分からなくて」婚活をしている方から、本当によく聞く言葉です。そして、そのあとに続くのが、「こんな気持ちのまま会い続けていいんでしょうか」「相手に失礼じゃないですか?」「みんな、もっと早く好きになるものなんですか?」という不安です。でも私は、そんなときにいつも思います。そんなに簡単に人を好きになれなくて、普通です。むしろ、大人になればなるほど、それは自然なことだと思っています。10代や20代の頃は、「顔がタイプだった」「話していて楽しかった」「なんとなく気になった」そんな小さなきっかけから、急に誰かを好きになることもあったと思います。学校やアルバイト先で毎日のように顔を合わせて、友達として話して、一緒に笑って、気づいたら好きになっていた。そこには「好きになるための時間」がありました。ところが、婚活は違います。プロフィールを見て、お見合いをして、1時間ほど話して、「また会いたいですか?」と聞かれます。そして仮交際になると、1回目のデート。2回目のデート。3回目のデート。このあたりで、「この人を好きになれそうですか?」と、自分自身に問い始めます。考えてみると、かなり難しい質問です。まだ数時間しか一緒に過ごしていない人を、「好きか、好きじゃないか」で判断しようとしているのですから。婚活でとてももったいないと思うのが、「まだ好きじゃない」=「この人ではない」と判断してしまうことです。たとえば、「嫌ではない」「話していて疲れない」「また会うことに抵抗はない」「ちゃんと話を聞いてくれる」「一緒にいると落ち着く」もし、そう感じているなら、私はもう少し会ってみてもいいと思います。婚活では、「好き!」という強い感情だけを探してしまいがちです。でも結婚生活で大切になってくる感情は、必ずしもドキドキだけではありません。安心する。自然体でいられる。変に気を遣わなくていい。困ったときに話し合えそう。こういう感覚は、とても静かです。だから、最初は気づきにくい。でも長く一緒に暮らしていくことを考えると、その「静かな心地よさ」が大切だったりします。「いい人なんです。でもドキドキしないんです」これも、本当によく聞きます。もちろん、恋愛感情は大切です。誰でもいいから結婚すればいい、という話ではありません。ただ、一度考えてみてほしいことがあります。あなたがこれまでドキドキした相手とは、どんな人だったでしょうか。なかなか連絡をくれない。何を考えているのか分からない。会えるのか会えないのか分からない。自分のことを好きなのか分からない。そんな「分からなさ」に振り回された経験はありませんか?連絡が来ただけで嬉しい。既読がつかないだけで不安になる。次に会えることが決まるだけで安心する。その感情の大きな揺れを、「恋愛のドキドキ」だと思っていた可能性もあります。逆に、毎日ちゃんと連絡をくれる。約束を守ってくれる。気持ちを言葉にしてくれる。こちらを不安にさせない。そんな人と出会ったとき、「あれ?何か物足りない」と感じてしまうことがあります。でも、その物足りなさは、刺激がないのではなく、安心しているだけなのかもしれません。30代、40代になれば、私たちはいろいろな経験をしています。恋愛もしてきた。別れも経験した。傷ついたこともある。仕事もある。家族もいる。守りたい生活もある。だから若い頃のように、「好きだから、とりあえず付き合ってみよう」とは簡単に思えなくなります。この人と生活できるかな。価値観は合うかな。仕事への理解はあるかな。お金の感覚はどうかな。家族との関係はどうかな。結婚したあとも大切にしてくれるかな。いろいろ考えます。それは、恋愛に臆病になったからではありません。人生をちゃんと考えるようになったからです。だから、簡単に好きになれない自分を責める必要はありません。ここで一つ、間違えてほしくないことがあります。私は、「好きじゃなくても我慢して会い続けてください」と言いたいわけではありません。好きになる努力をする必要もありません。違和感がある。一緒にいると疲れる。どうしても生理的に難しい。考え方を尊重できない。傷つくことを言われる。そう感じるのであれば、その感覚は大切にしていいと思います。ただ、「まだ分からない」だけなのに答えを急がなくていい。ということです。「好きじゃない」と、「まだ好きか分からない」は、似ているようで全く違います。婚活をしていると、「3回目のデートまでに判断しないと」と思っている方もいます。でも、人の気持ちはそんなにきれいに3回で決まりません。3回会っても分からない。5回会って少し気になる。ある日、何気ない一言で、「あ、この人って優しいな」と思う。体調を崩したときに心配してくれて、初めてその人の存在の大きさに気づく。そういう恋愛だってあります。恋愛感情は、雷のように突然落ちてくるものだけではありません。小さな「いいな」が積み重なって、あとから恋になることもあります。好きかどうか分からなくなったとき、少し質問を変えてみてください。「この人に会いたい?」ではなく、「この人と、もう二度と会えなくなっても何とも思わない?」と。もう会えなくなると考えたとき、「それはちょっと寂しいな」と思うなら、そこにはもう、小さな感情が生まれているのかもしれません。あるいは、デートの前はそこまで楽しみではなかったのに、会ってみると楽しかった。帰り道に、「今日も悪くなかったな」と思った。それで十分なこともあります。毎回100点のデートでなくていいんです。婚活を始めると、「運命の人を見つけなきゃ」と思ってしまいます。たくさんのプロフィールを見ていると、もっと合う人がいるかもしれない。もっと好きになれる人がいるかもしれない。もっと条件のいい人がいるかもしれない。そう思うこともあります。でも、人間関係はプロフィールの比較だけでは分かりません。結婚する二人の関係は、最初から完成しているわけではないからです。話して、笑って、少しずつ本音を見せて、時にはすれ違って、それでも話し合って。その繰り返しの中で、「この人といると安心するな」という感覚が育っていきます。そして気づいたときには、その人が大切な存在になっている。そんな恋の始まり方もあります。もし今、「いい人なんだけど、好きか分からない」と悩んでいるなら、今日、無理に答えを出さなくてもいいと思います。好きにならなければ。決めなければ。早く結論を出さなければ。そう思えば思うほど、人の気持ちは見えなくなります。次に会ったとき、一つだけ見てみてください。「私は、この人といるとき、どんな自分でいられるだろう?」よく笑えている。無理して話題を探さなくていい。弱いところも話せる。沈黙しても怖くない。自分を少し好きでいられる。そんな自分がいるなら、もう少しだけ、その関係を育ててみてもいいのかもしれません。恋愛は、会った瞬間に始まるものだけではありません。1回目より2回目。2回目より3回目。少しずつ相手を知って、少しずつ自分を見せて、その間に生まれてくるものもあります。だから、そんなに簡単に好きになれなくて大丈夫です。それが普通です。「好きかどうか分からない」その気持ちは、必ずしも「違う」という答えではありません。もしかすると、まだ二人の物語が始まったばかりなだけなのかもしれません。
「最初はすごく優しかったんです」「何でも私のことを考えてくれる人だと思っていました」「でも、交際が深くなるにつれて、なんだか怖くなってきて……」婚活の相談を受けていると、こうした話を聞くことがあります。出会ったばかりの頃は優しくて、話もよく聞いてくれる。だからこそ、「この人なら大丈夫」と思って交際を進めていきます。ところが、少しずつ距離が近くなると、今まで見えなかった一面が出てくることがあります。もちろん、誰にでも短所はあります。一度の失言や、たまたま機嫌が悪かっただけで「危険な人」と判断する必要もありません。ただ、何度も繰り返される行動には、その人の人間関係の作り方が表れることがあります。今回は、臨床心理学などで研究されてきた「共感性の乏しさ」「他人を利用する傾向」「責任を他人に押しつける傾向」などを参考にしながら、結婚前に確認しておきたい男性の特徴について、仲人目線でお話しします。結婚すると、恋人同士の楽しい時間だけではなくなります。体調を崩すこともあります。仕事で余裕がなくなることもあります。お金の問題や、家族との関係について話し合うこともあります。だからこそ、結婚相手を選ぶときには、「私に優しいか」だけではなく、「自分以外の人にどう接しているか」「自分が悪いときにどう振る舞うか」「相手の気持ちをどう扱うか」を見ることが大切です。婚活では、最初から積極的にアプローチしてくれる男性もいます。マメに連絡をくれる。たくさん褒めてくれる。デートのお店をすべて決めてくれる。プレゼントをくれる。もちろん、これ自体は悪いことではありません。むしろ嬉しいですよね。ただし、仲人としてお伝えしたいのは、「優しくしてくれるか」だけではなく「優しさが続くか」を見てほしいということ。自分の思い通りにならないと急に不機嫌になる。断った途端に態度が変わる。自分に都合が悪くなると冷たくなる。そんな変化が何度もあるなら、少し立ち止まって見てみましょう。本当の人柄は、相手を口説いているときよりも、思い通りにならなかったときに出やすいものです。結婚生活では、どれだけ相性の良い二人でも意見がぶつかります。大切なのは「ケンカをしないこと」ではありません。ケンカや意見の違いが起きたときに、どう向き合えるかです。例えば、約束を忘れてしまったとします。普通なら、「ごめん、忘れてた」で終わる話かもしれません。ところが、「そもそも予定をちゃんと伝えなかったあなたが悪い」「そんなことで怒るほうがおかしい」「俺はそんなこと言ってない」と、毎回のように話をすり替える。こうしたことが繰り返されるなら注意が必要です。人は誰でも間違えます。だからこそ、「自分が悪かった」と認められることは、結婚生活においてかなり大切です。謝ることは負けることではありません。二人の関係を守るための行動です。もう一つ大切なのが、謝った後です。「ごめん」と言ったけれど、同じことを何度も繰り返す。その場を収めるためだけに謝っている。これでは、問題は解決していません。仲人として交際を見ているときも、「何を言ったか」だけではなく、「その後、行動が変わったか」を見ることがあります。言葉は簡単に作れます。でも、行動はごまかしにくい。ここは結婚前にしっかり見ておきたいところです。婚活では「お相手のプロフィール」ばかり気にしてしまうことがあります。年齢は?年収は?仕事は?住んでいる場所は?もちろん、条件も大切です。でも、実際に会ったときには別の部分も見てほしい。その一つが、店員さんへの態度です。デートでレストランに行ったとき、店員さんに横柄な態度をとる。注文が少し遅いだけで露骨にイライラする。「客なんだから」と上から目線になる。こうした姿を見たとき、「私には優しいから大丈夫」と思ってしまう人もいます。でも、ここは一度考えてみてください。今はあなたが「大切な女性」だから丁寧に接している。では、結婚して何年も経ったら?夫婦になり、恋人時代ほど気を遣わなくなったら?人に対する基本的な態度は、相手が誰であってもある程度共通するものです。だからこそ、店員さん、タクシーの運転手さん、後輩、家族などへの接し方は、その人を見る一つの材料になります。これは男性だけの話ではありません。女性も同じです。「自分には優しいけれど、他人には厳しい」という人は、男女を問わず一度立ち止まって見てみることをおすすめします。婚活中、過去の恋愛について話すこともあります。そこで少し気になるのが、「元カノが全部悪かった」という話ばかりするケースです。もちろん、本当にお相手側に問題があったこともあるでしょう。だから、「元恋人との関係が悪かった=その人も悪い」という単純な話ではありません。ただ、「俺は何も悪くなかった」「元カノは全員おかしかった」「女性は面倒だから嫌になった」など、自分側の反省が一切出てこない場合は、少し気になります。長く付き合えば、誰でも一度くらいは、「自分にもこういうところがあったな」と思うものです。過去の恋愛について聞くときは、元恋人の悪口を聞くためではなく、「その人が過去の経験から何を学んだのか」を見るようにしてみてください。結婚生活で避けて通れないのが話し合いです。お金の使い方。家事の分担。仕事と家庭のバランス。親との付き合い。子どもについて。住む場所。こうした問題は、結婚してから突然出てくることがあります。意見が違ったとき、「どうしたら二人にとって良いか」を考えられる人なのか。それとも、「自分の意見を通すこと」が目的になっているのか。ここは大きな違いです。話し合っている途中で、「だからお前はダメなんだ」「そんなことも分からないの?」「俺を怒らせたお前が悪い」と、相手を責める方向に変わっていく。そんな状態が何度も続くなら、注意が必要です。意見の違いそのものは問題ではありません。問題なのは、意見が違ったときに相手を尊重できるかどうかです。ここまでの話を、シンプルにまとめてみましょう。①自分の間違いを認められる→「ごめん」が言える②他人にも丁寧に接する→店員さんや後輩への態度を見る③過去の失敗から学べる→元恋人の悪口だけになっていない④意見が違っても話し合える→相手を言い負かそうとしないこの4つは、結婚生活を考えるうえで大切なポイントです。もちろん、4つのうち一つ当てはまったからといって、「この男性は危険」と決めつける必要はありません。人間ですから、機嫌が悪い日もあります。失敗することもあります。大切なのは「一度の出来事」ではなく、「同じことが繰り返されているか」です。婚活では、良いところを見つけようとすることも大切です。「この人にも良いところがある」「優しいときはすごく優しい」「仕事はできる人だから」そう思って交際を続けることもあるでしょう。でも、「嫌な部分は私が我慢すればいい」が増えてきたら、少し考えてみてください。結婚は、どちらか一方が我慢し続けることで成り立つものではありません。もちろん、お互いに譲ることは必要です。でも、「相手が変わることを期待して結婚する」のは、あまりおすすめできません。結婚前に見えている違和感が、結婚したら自然になくなるとは限らないからです。むしろ、結婚後は生活が一緒になることで、今まで見えなかった部分がよりはっきりすることもあります。結婚相手を選ぶとき、「私に優しい」ということは、とても大切です。でも、それだけでは十分ではありません。自分が間違ったときに謝れるか。相手の気持ちを考えられるか。立場の弱い人にも丁寧に接するか。意見が違ったときに話し合えるか。そして何より、「相手を一人の人間として尊重できるか」ここを見てほしいと思います。婚活では、条件や見た目、初対面の印象に目が向きやすいものです。でも、結婚生活を一緒に過ごす相手を選ぶなら、時間をかけて見たいのは「その人の普段の行動」です。「なんとなく嫌な感じがする」「なぜか一緒にいると疲れる」そんな違和感があるなら、無理に見ないふりをしなくても大丈夫。すぐに結論を出す必要はありません。少し距離を置いて、その人の言葉ではなく行動を見てみる。婚活では、相手を疑うことよりも、「自分が安心して一緒に暮らせる人なのか」を確かめることが大切です。そしてそれは、男性だけではなく女性にも同じことが言えます。結婚相手探しで大切なのは、「選ばれること」だけではありません。あなた自身も、「この人と一緒に人生を歩みたい」と思える相手を選んでいいんです。★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★結婚相談所はじめての方大歓迎!◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆電話(11:00~20:00)080-6552-7103火曜定休営業時間:11:00~20:00
「すごいですね!」「そんなことできるんですか?」「〇〇さんといると安心します」女性からこんな反応が返ってくると、俄然その女性が気になり始める。デートにも積極的になれるし、「この子いいな」と思えば、自分から一気に距離を縮めることもできる。ところが、反応が薄い女性になると話は別。「俺に興味なさそう」「なんか可愛げがない」「たぶん合わないと思う」さっきまで気になっていたはずなのに、急に気持ちが冷めてしまう。もし心当たりがあるなら、あなたは相手そのものを見ているつもりで、実は相手から自分がどう見られているか」で女性への気持ちを決めているのかもしれません。男性向け「恋の勝ち筋」診断、第4回。今回は、認められたり頼られたりすると力を発揮する一方、相手からの反応が見えないと気持ちが大きく揺れやすい「ヒーロー願望タイプ」についてお話しします。男性の婚活をサポートしていると、「もっと積極的に」「女性の話を聞いて」「自信を持って」など、一つのアドバイスでは解決できないことがよくあります。なぜなら、婚活でつまずく理由は人によって全く違うから。そこで私は、男性が婚活でつまずきやすいパターンを大きく5つに分けて見ています。①委ね上手タイプ:穏やかで相手を尊重できる一方、好意や意思が女性に伝わりにくい。②頭脳派モテ戦略タイプ:合理的で分析力が高い一方、恋愛でも「正解」を探しすぎてしまう。③直感アタッカータイプ:行動力がある一方、自分の気持ちが先行すると女性との温度差が生まれやすい。④ヒーロー願望タイプ:頼られたり認められたりすると力を発揮する一方、相手からの評価に気持ちが左右されやすい。⑤マイスタイルタイプ:自然体で自分を持っている一方、自分のペースを優先しすぎると女性との距離が縮まりにくい。どのタイプが良い・悪いではありません。それぞれに女性から魅力的に映る強みがあります。ただ、その強みが恋愛では裏返ってしまうことがある。だから性格を変えるのではなく、自分の恋愛傾向を知って「恋の勝ち筋」を知ることが大切です。今回は第4回、「ヒーロー願望タイプ」です。▶第1回:なぜか女性から「脈なし」だと思われる男性へ|委ね上手タイプ【内部リンク】▶第2回:【高スペックの罠】仕事ができる男ほど恋愛が深まらない理由|頭脳派モテ戦略タイプ【内部リンク】▶第3回:婚活で積極的すぎる男性が女性に引かれる理由|直感アタッカータイプ【内部リンク】まず、このタイプの強みから。ヒーロー願望タイプは、「自分が何かすることで相手が喜んでくれる」ことに大きな喜びを感じられる男性です。女性から「ありがとう」「助かった」「頼りになる」と言われれば、もっとしてあげたくなる。好きな女性のためならデートを考えたり、お店を探したり、困っていれば力になろうとしたりする。そのため恋愛のスイッチが入ったときの行動力はかなり高い。女性から見ても、頼もしく、愛情表現がわかりやすい男性になりやすいタイプです。問題は、この「相手の喜びが自分の喜びになる」という長所が、「相手から肯定的な反応が返ってこないと、自分の価値まで否定されたように感じる」に変わってしまうことです。たとえば、お見合い。Aさんは、あなたの仕事の話に「すごいですね」と興味を示してくれる。よく笑ってくれるし、質問もしてくれる。Bさんは、感じは悪くない。でもリアクションは控えめ。自分から積極的に質問してくるタイプでもない。帰宅して、「Aさんはすごく良かった。Bさんはあまり合わないかな」そう判断する。もちろん、本当にAさんとの相性が良かった可能性もあります。でも、ここで一度考えてほしいんです。あなたがAさんを魅力的だと思ったのは、Aさん自身に惹かれたからでしょうか?それとも、Aさんといると“自分が魅力的な男性になれた気がした”からでしょうか?ここは似ているようで、全く違います。ヒーロー願望タイプは、相手から好意や尊敬を感じると安心します。「この女性は自分を認めてくれる」「自分に興味を持ってくれている」「自分を必要としてくれそう」その安心感が、相手への好意に変換されやすい。つまり、「俺がこの人を好き」より先に、「この人は俺を好きそう」が恋愛の着火剤になることがあるんです。逆も起こります。自分の話をしても、思ったほど反応が返ってこない。褒めてくれない。LINEもあっさりしている。デートでも「楽しい!」とわかりやすく表現してくれない。すると、「俺には興味ないんだろうな」ここまでは、まだわかります。でもヒーロー願望タイプは、その次に、「じゃあ俺もいいや」「この人、なんか可愛げないな」「そもそもそんなに魅力的じゃなかったかも」と、相手への評価まで一気に下げてしまうことがあります。これが、このタイプのもったいないところです。女性にも、好意の出し方には個人差があります。初対面では慎重な女性もいる。褒めるのが得意ではない女性もいる。好意があっても、関係が浅いうちはあえて出しすぎない人もいます。つまり、「好意が見えない」と「好意がない」は同じではありません。そこを一緒にしてしまうと、本当は相性の良かった女性まで、自分から切ってしまう可能性があります。さらに承認欲求が強く出ると、もう一段階あります。「俺に興味を示さない」という事実が、「俺の良さがわからない女性」に変わり、「そんな女性なら、こっちも興味ない」となる。場合によっては、少し素っ気なくなったり、急に距離を取ったり、強がった態度になったりすることもあります。これが、冒頭でお話しした「敵認定」に近い状態です。本当に相手を敵だと思っているわけではありません。むしろ、「自分を認めてもらえないことで傷つく前に、こちらから相手の価値を下げて自分を守る」という方が近い。だから私は、このタイプに「プライドが高いから直しましょう」とは言いません。必要なのは、自分の価値と、相手からの反応を切り離すこと。相手があなたを褒めなかったからといって、あなたの価値が下がったわけではありません。そして同時に、あなたを褒めてくれるからといって、その女性があなたにとって本当に相性のいい相手とも限らないんです。ここまで読むと、「第3回の直感アタッカータイプと似てない?」と思う方もいるかもしれません。確かに、どちらも恋愛のスイッチが入ると行動が早く、一気に距離を縮めることがあります。でも、スイッチが入る理由が違います。直感アタッカータイプは、「俺が好き!」→だから動く。自分の気持ちが先行するタイプです。一方、ヒーロー願望タイプは、「俺のこと好きそう!」→嬉しい・安心する→俺もこの子好きかも。相手から返ってくる反応が、恋愛感情の燃料になりやすいタイプです。だから直感アタッカータイプの課題は、自分の気持ちの速度に女性を巻き込まないこと。ヒーロー願望タイプの課題は、女性からの評価と、自分の女性への評価を混同しないこと。ここは大きな違いです。では、このタイプの強みを活かしながら婚活するにはどうしたらいいのか。ポイントは3つです。ヒーロー願望タイプの男性に、ぜひ一度考えてみてほしいことがあります。もし彼女から、「私のどこが好き?」と聞かれたら、あなたは何と答えますか?「いつも褒めてくれるところ」「俺のことを頼ってくれるところ」「好意をちゃんと伝えてくれるところ」「俺のことを大切にしてくれるところ」もしこんな答えしか出てこないなら、少し注意が必要です。なぜなら、それは「彼女のどこが好きか」ではなく、「彼女が自分に何をしてくれるか」だから。「〇〇してくれるから好き」ではなく、「仕事に真剣なところを尊敬してる」「人の悪口を言わないところが好き」「楽しそうに笑う顔が可愛い」「好奇心旺盛で、一緒にいると自分まで楽しくなる」「家族を大切にしているところが素敵だと思う」そんなふうに、“彼女自身の魅力”を言えるようになってください。もちろん、「自分を大切にしてくれる」「頼ってくれる」ことに惹かれるのが悪いわけではありません。恋愛は相互関係なので、自分がどう扱われるかも大切です。でも、それしか出てこないなら、あなたが好きなのは彼女なのか。それとも「彼女といるときの満たされた自分」なのか。一度立ち止まって考えてみてほしいんです。ヒーロー願望タイプは、「俺を好きでいてくれる女性」に惹かれやすいからこそ、デートの後には、「今日、彼女自身の素敵なところを3つ見つけられたか?」を振り返ってみてください。そしていつか「私のどこが好き?」と聞かれたとき、「俺を好きでいてくれるから」ではなく、「君のここが好き」と答えられること。それが、“認めてくれる女性を好きになる恋愛”から、“自分がその女性を好きになる恋愛”へ変わる第一歩です。ヒーロー願望タイプは、相手からの好意が見えると一気に恋愛のスイッチが入りやすい。だからこそ、自分と同じように相手の気持ちも早い段階で決まると思わないでください。女性の中には、会った瞬間に「好き!」ではなく、何度か会う中で少しずつ惹かれていく人もたくさんいます。最初は、「感じのいい人だな」くらいだった。でも何度か会っているうちに、「前に話したこと覚えてくれてた」「ちゃんと私のこと見てくれてるんだ」「この人にはわかってもらえる気がする」「一緒にいるとなんか落ち着く」そんな小さな感情が積み重なって、「あれ、この人のこと好きかも」に変わることがあります。恋愛感情は、初回デートで完成するものではありません。何度か会うことで親しみが増えることもあるし、「自分を見てくれた」「わかってくれた」という経験から、後から心が動くこともあります。だから、お見合いや初回デートで女性の反応が薄かったときに、「俺に興味ないんだな」「脈なしだな」「じゃあ俺もいいや」と、早々に白黒をつけないこと。もちろん、何度会ってもこちらに関心がない女性を追い続ける必要はありません。でも、「今、好意が見えない」と「この先も好きにならない」は全く別です。ここを一緒にしないでください。特に気をつけてほしいのが、相手の好意が見えないことで傷ついて、こちらまで急に態度を変えること。LINEを減らす。素っ気なくする。「別に俺もそこまでじゃなかったし」と相手への評価を下げる。これをやってしまうと、本当はこれからあなたを知って、好きになったかもしれない女性に、「あ、この人は私に興味がないんだ」と思わせて、自分から可能性を閉じることになります。ヒーロー願望タイプに必要なのは、相手からすぐに「好き」をもらうことではありません。女性の「好き」が育つまで、自分への評価を求めすぎずに関係をつくれること。「俺をどう思ってる?」を確認するより、「今日は前より彼女のことを知れたかな」「彼女は前より自然に話してくれたかな」「二人の間に少し親しさが増えたかな」を見る。恋愛は、毎回「脈あり・脈なし」の二択で採点するものではありません。まだ好きとは言い切れない。でももう一度会ってみたい。その“途中”にいられることも、大切なんです。早く答えを取りにいかず、彼女の中に「この人、なんかいいかも」が育つ時間をつくる。それが、ヒーロー願望タイプの二つ目の勝ち筋です。ヒーロー願望タイプは、好きな女性ができると本当によく動きます。お店を探す。予約する。送り迎えをする。困っていたら助ける。相談されたら解決しようとする。これは大きな魅力です。でも、ここにも落とし穴があります。「これだけしてあげたんだから、喜んでくれるはず」が無意識に混ざり始めることです。頑張って選んだお店なのに反応が薄い。送ってあげたのに、思ったほど感謝されない。相談に乗ったのに、その後のリアクションがない。すると、「普通もっと喜ばない?」「可愛げがないな」「俺だったらありがとうって言うけど」とモヤモヤする。でも、それは相手を喜ばせるためにしたはずの行動が、いつの間にか「自分を評価してもらうための行動」に変わっているサインかもしれません。だから何かをしてあげる前に、一度だけ考えてください。「これ、反応がなくても俺はやりたい?」YESなら、やればいい。NOなら、無理にヒーローにならなくていいんです。そして恋愛では、何かをしてあげることだけが愛情表現ではありません。「今日会えて嬉しかった」「その考え方、好きだな」「実は俺もこういうの苦手なんだよね」「今度は〇〇ちゃんが行きたいところ教えて」自分の感情を伝える。相手に任せる。自分も頼る。そうやって、「俺が彼女を喜ばせる関係」から、「二人で関係をつくる恋愛」に変えていく。結婚生活では、ずっとヒーローではいられません。仕事がうまくいかない日もある。疲れて何もしたくない日もある。自分が助けてもらう側になることだってあります。だから婚活の段階から、「何かをしてあげる俺」だけではなく、「何もしなくても一緒にいられる俺」も見せておく。それでも大切にし合える女性の方が、長い結婚生活ではずっと相性がいいはずです。ヒーロー願望タイプの男性は、決して「自分のことしか考えていない男性」ではありません。むしろ逆です。人を喜ばせたい。頼られたら応えたい。好きな女性のためなら頑張れる。このタイプの「誰かのために動ける力」は、大きな魅力です。ただ、その行動の先にいつも、「喜んでくれたかな?」「俺のことすごいと思ったかな?」「俺を好きになってくれたかな?」があると、いつの間にか女性ではなく、女性の目に映る自分ばかりを見る恋愛になってしまいます。すると、褒めてくれる女性は魅力的に見える。頼ってくれる女性には尽くしたくなる。反応が薄い女性には急に冷める。でも、それでは相手を選んでいるようで、実は、「自分を高く評価してくれる女性」を選んでいるだけになってしまうことがあります。だから、承認欲求をなくす必要はありません。誰だって、好きな人には認めてもらいたいし、喜んでもらえたら嬉しい。大切なのは、それを「好き」の判断基準にしすぎないこと。デートのあと、「俺のことをどう思っていた?」だけで終わらず、「俺は今日、この人の何を好きだと思った?」まで考える。そして「私のどこが好き?」と聞かれたとき、「俺を好きでいてくれるところ」ではなく、「君のこういうところが好き」と答えられる。そこまで相手を見ることができたとき、ヒーロー願望タイプの恋愛は大きく変わります。「俺を認めてくれる人を好きになる」から、「俺がこの人を好きだから、大切にする」へ。あなたが持っている「喜ばせたい」「力になりたい」という強さは、本来、承認を得るためのものではありません。好きな女性を愛するために使ったとき、初めて本当の武器になります。今回は第4回「ヒーロー願望タイプ」をご紹介しました。▶第1回:なぜか女性から「脈なし」だと思われる男性へ|委ね上手タイプ【内部リンク】▶第2回:【高スペックの罠】仕事ができる男ほど恋愛が深まらない理由|頭脳派モテ戦略タイプ【内部リンク】▶第3回:婚活で積極的すぎる男性が女性に引かれる理由|直感アタッカータイプ【内部リンク】次回は、自分の軸を持っていて自然体。でも、その「自分のペース」が恋愛では距離の縮まりにくさにつながる「マイスタイルタイプ」についてお話しします。どのタイプにも、恋愛で武器になる強みがあります。大切なのは、その強みを消すことではなく、裏返ったときの自分の癖を知っておくこと。あなたはどのタイプ?▶男性向け「恋の勝ち筋」診断はこちら【診断へのリンク】
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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