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こんにちは(^^♪今日は、婚活中の男性の皆さんに、とっておきのテクニックをお伝えします。先日、ご成婚された女性会員さん(36歳・会社員)が、こんな話をしてくださいました。「夫と初めて会った時、正直『普通の人だな』って思ったんです。イケメンでもないし、話がめちゃくちゃ面白いわけでもない。でも、なぜか気になって。帰り道、ずっと彼のこと考えてて。『また会いたいな』って思ったんです」「何が違ったんですか?」「わからないんです。でも、何か...心に残ったんです」実は、この「なぜか気になる」「忘れられない」「また会いたい」と女性に思わせる男性には、共通するテクニックがあるんです。それは、派手なパフォーマンスでも、高額なプレゼントでもありません。もっと繊細で、心理的なテクニックです。今日は、成婚された男性たちに取材してわかった、読み終わる頃には、「これなら、俺にもできる!」と思えるはずです。まず、理解してほしいことがあります。心理学で証明されている「ツァイガルニク効果」これは、心理学で「ツァイガルニク効果」と呼ばれるもの。人は、完結したことより、未完結なことの方が記憶に残るという法則です。例えば、最後まで読んだ本より、途中で終わった本の方が気になる全部話された話より、「続きはまた今度」と言われた話の方が気になるつまり、「完璧に見せる」より、「少し謎を残す」方が、女性の心に残るんです。ご成婚された男性会員さん(38歳・会社員)が、実践していたテクニック。「俺、デート中、話を『全部』しないようにしてたんです」「どういうことですか?」「例えば、趣味の話。『俺、最近ハマってることがあって』って話し始めて、面白いところまで話したら、『あ、長くなりそうだから、続きはまた今度話すね』って止めるんです」なぜこれが効果的なのか?女性は、「続きが気になる」んです。「え、何にハマってるんだろう?」「続き、聞きたいな」「また会いたいな」こう思わせることができる。お相手の女性(35歳・事務職)は、こう言っていました。「夫、話を途中で止めるんです(笑)『え、続きは?』って思って。それが、次に会いたいって思う理由になってました」実践方法話を全部しない。8割で止める。「これ、面白い話なんだけど、長くなるから、また今度話すね」「続きは、次会った時に」ポイント:わざとらしくならないよう、自然に。ご成婚された男性会員さん(40歳・SE)が、意識していたこと。「俺、デート中、相手の名前を意識的に呼ぶようにしてたんです」「◯◯さんは、どう思う?」「◯◯さんって、すごいね」「◯◯さんと話してると、楽しいな」なぜこれが効果的なのか?心理学で「カクテルパーティー効果」と呼ばれるもの。人は、自分の名前を呼ばれると、特別な注意を向けるという法則です。名前を呼ばれると、「私に興味を持ってくれてる」「私を大切にしてくれてる」「私のことを見てくれてる」と感じるんです。お相手の女性(37歳・会社員)は、「夫、私の名前をよく呼んでくれて。『◯◯さん』って。その度に、『私のこと、ちゃんと見てくれてるんだな』って嬉しかった」実践方法会話の中で、3〜5回は名前を呼ぶ「◯◯さんは、どう思う?」「◯◯さんと話してると、楽しいな」「◯◯さん、ありがとう」ポイント:呼びすぎると不自然なので、適度に。ご成婚された男性会員さん(39歳・公務員)が、実践していたこと。「俺、デート中に、『小さな約束』を意識的にしてたんです」例えば、デート中、女性が「このカフェ、行ってみたいな」と言ったら、「じゃあ、次はそこ行こうか」女性が「このアーティスト、好きなんです」と言ったら、「今度、CD貸してもらっていい?」そして、次に会った時、必ずその約束を覚えていて、実行する。なぜこれが効果的なのか?女性は、「覚えててくれた!」という事実に、感動するんです。「私の言ったこと、覚えててくれたんだ」「私のこと、ちゃんと聞いててくれたんだ」「この人、信頼できるな」お相手の女性(36歳・事務職)は、「夫、私が何気なく言ったこと、全部覚えてて。次のデートで、『この前言ってたカフェ、予約したよ』って。その気遣いが、すごく嬉しかった」実践方法デート中、女性が言った「行きたい場所」「やりたいこと」をメモする次のデートで、必ずその約束を実行する「この前、◯◯って言ってたよね。覚えてたよ」ポイント:小さな約束でいい。大きなことより、小さなことを確実に。ご成婚された男性会員さん(41歳・会社員)が、意識していたこと。「俺、デートの最後、あえて『さっぱり』終わらせてたんです」「どういうことですか?」「デートの最後、『今日は楽しかったね。また会いたいな』とは言うんですけど、それ以上は言わない。LINEも、その日はしない」「次の日の昼過ぎに、『昨日はありがとう。楽しかったよ』ってLINEする」なぜこれが効果的なのか?女性は、デートの後、「彼、どう思ってるかな?」って考えるんです。すぐにLINEが来ないと、「楽しかったのかな?」「また会いたいって思ってくれたかな?」って、あなたのことを考える時間が増える。そして、次の日にLINEが来ると、「あ、良かった。楽しかったって思ってくれてたんだ」って、安心と嬉しさが一気に来るんです。お相手の女性(38歳・会社員)は、「夫、デートの後、すぐにLINE来なかったんです。『あれ、楽しくなかったのかな』って不安になって。でも、次の日に『楽しかったよ』ってLINE来て、すごく嬉しかった。その『待たされた』感じが、逆にドキドキしました」実践方法デート当日は、LINEしない(解散時に「楽しかった」は言う)次の日の昼過ぎに、「昨日はありがとう。楽しかったよ」とLINEすぐに追いかけない。余韻を残す。ポイント:完全に放置はNG。次の日には必ず連絡する。ご成婚された男性会員さん(37歳・営業)が、使っていたテクニック。「俺、デート中、『あなただけに話す』感を出してたんです」例えば、「実はさ、これ、あんまり人に話さないんだけど...」「◯◯さんだから、話すんだけど...」「これ、◯◯さんにしか言ってないんだけど...」なぜこれが効果的なのか?女性は、「私だけに話してくれた」という特別感に、弱いんです。「私は特別なんだ」「この人、私を信頼してくれてるんだ」「もっと知りたいな」お相手の女性(35歳・看護師)は、「夫、『これ、君にしか話さないんだけど』って言って、色々話してくれて。『私だけに?』って、すごく嬉しかった。特別扱いされてる感じが、ドキドキしました」実践方法「実は...」「本当は...」「あんまり人に言わないんだけど...」「◯◯さんだから、話すんだけど...」「これ、秘密ね」ポイント:本当に大した話じゃなくてもいい。「あなただけ」感が大事。逆に、女性に忘れられてしまう、NG行動もお伝えします。「俺はさ〜」「俺の仕事はさ〜」自分の話ばかりだと、女性は「つまらない」と思います。正解:話す2割、聞く8割。「次、いつ会える?」「来週の予定は?」すぐに次を詰めようとすると、女性は「がっついてる」と感じます。正解:余韻を残す。次の約束は、数日後にLINEで。「今日、楽しかった?」「どうだった?」すぐに感想を求めると、女性はプレッシャーに感じます。正解:次の日に、「楽しかったよ」と、自分の感想を伝えるだけ。「俺、もう◯◯さんのこと、好きかも」早すぎる告白は、女性を困らせます。正解:「好き」は、関係が深まってから。それまでは「気になる」「また会いたい」程度。「俺、完璧だろ?」完璧すぎる男性は、逆に女性の心に残りません。正解:少し隙を見せる。完璧じゃない部分も見せる。実際に成婚した男性たちの「共通点」すぐに結果を求めない。じっくり、関係を築く。女性が何を言ったか、何が好きか、よく観察する。派手なデートより、小さな気遣い。大きなプレゼントより、小さな約束を守ること。無理して完璧を演じない。ありのままの自分を見せる。全部見せない、全部話さない。「続きはまた今度」の余韻を残す。女性が「なぜかわからないけど、気になる。忘れられない。また会いたい」と思う男性のテクニック5選。会話の「8割」で終わらせる(続きが気になる)「名前」を会話の中に入れる(特別感)「小さな約束」をして、必ず守る(信頼感)デートの最後に「余韻」を残す(ドキドキ感)「あなただけに」を匂わせる(特別扱い)これらは、特別なお金も、イケメンである必要もありません。誰でも、今日から実践できるテクニックです。大切なのは、焦らない完璧を演じない小さなことを大切にする余韻を残す女性をよく見るこの5つです。次のデートから、ぜひ実践してみてください。きっと、女性の反応が変わるはずです。「また会いたい」その一言を引き出すために。無料カウンセリングはこちら
こんにちは、WithYouMarriageの米田真央です✨「どうして結婚相談所を始めたんですか?」とよく聞かれるので、今日は文字に興してみます。実は私は、最初から結婚相談所をやろうと思っていたわけではありません。むしろ、婚活に悩み、迷走し、何度も心が折れかけた「当事者」でした。私は当時、広告代理店で働く20代後半の会社員でした。仕事は忙しく、終電帰りも珍しくない生活。キャリアは充実していましたが、気づけば恋愛や結婚についてゆっくり考える余裕はほとんどありませんでした。結婚したいと思っているのに、うまくいかない。焦っているのに、何をすればいいのか分からない。もし今、・婚活を頑張っているのに結果が出ない・出会いの場が合っているのか分からない・自分の婚活の進め方に不安があるそんな気持ちを抱えているなら、この記事はきっと参考になると思います。この記事では、私自身の婚活経験と、そこからなぜ結婚相談所を始めることになったのかを書いてみたいと思います。私には2つ上の兄がいます。兄は20代で結婚し、すでに子どもが2人います。ある日、親に言われた言葉があります。「お兄ちゃんはもう子どもが2人いるのに・・・」悪気がないことは分かっていました。でも、その言葉が胸に刺さりました。親戚が集まる場では、なぜか私の結婚の話題だけ避けられる。誰も何も言わないけれど、「触れてはいけない話題」になっている空気だけは分かる。その“気遣い”が、逆に一番つらく感じたこともありました。結婚したい気持ちはあるのに、思うように進まない。そんな焦りだけが少しずつ積もっていきました。私は結婚前でしたが、子供が欲しい気持ちはあったので、卵子の数を測る検査を受けたことがあります。結果は「40歳相当の卵子数」医師から淡々と説明されましたが、頭が真っ白になりました。まだ20代なのに。そんな気持ちと同時に、「私は他の人より時間がないかもしれない」という現実を突きつけられました。その帰り道、電車の中でずっと考えていました。・どんな人生を送りたいのか・子どもは何人欲しいのか・どんな人と人生を歩みたいのか・仕事と家庭をどう両立するのかその時、初めて強く感じました。結婚は単なる恋愛イベントではなく、人生設計の重要な意思決定だということを。もちろん、マッチングアプリも使いました。出会いを増やせばいいと思ったからです。でも正直に言うと、結婚につながる出会いを見つけるのは簡単ではありませんでした。やっと「この人なら」と思える人が現れた時もありました。しかし後から、二股されていたことが分かりました。ある日、知らない女性から突然メッセージが届いたんです。「彼と付き合っている方ですよね。別れてもらえますか?」その女性は、彼のスマホを見て私の存在を知ったそうです。その時に感じたのは怒りでも悲しみでもなく、「時間を返してほしい・・・」という虚しさでした。結婚相談所を始めてから、たくさんの方の話を聞いてきました。そこで気づいたのは、「婚活がうまくいかないのは、自分だけだ」と思っている人が本当に多いということです。でも実際には、・出会いの場が合っていない・婚活の進め方が分からない・誰にも相談できず一人で抱えているそんな状態の方はとても多いです。決して「自分に魅力がないから」ではありません。多くの場合は、戦う場所や進め方が合っていないだけなのです。20代後半に差し掛かったころ。友達はどんどん結婚し、子どもを産み、家庭を築いていきます。SNSを開けば、結婚報告や赤ちゃんの写真。「おめでとう」と思う気持ちは本物なのに、なぜか胸がざわつく。ある時、ふと思いました。「もう結婚しなくてもいいんじゃないか」「キャリアだけの人生でもいいのかもしれない」でもそれは前向きな決断ではなく、心を守るための“諦め”に近いものだったと思います。転機になったのは、仕事の考え方でした。私は普段、仕事で・目標を設定する・KPIを分解する・戦略を立てるという考え方をしています。そこで婚活も同じように分解してみました。例えば、出会いの母数 ↓交際数(交際率) ↓成婚(成婚率)という構造です。もし100人に出会えば、その中で価値観が合う人が数人現れる可能性があります。でも出会いが10人しかいなければ、確率的にその可能性は大きく下がります。つまり私は努力していなかったのではなく、出会いの母数を作れる場所にいなかったということに気づきました。仕事では戦略を間違えれば成果が出ないのは当たり前なのに、婚活では感情だけで動いていた自分に気づいた瞬間でした。子どもを産んでから、「出生率」という言葉が急に現実の問題になりました。結婚しなければ、子どもも生まれない。これは個人の問題というより、社会構造の問題でもあると感じるようになりました。そして、身近な親戚の存在もあります。優しくて、真面目で、本当は結婚したかったはずの人。でも気づけば40代に差し掛かり、「もういい」と言うようになっていました。望んでいない未来に、少しずつ慣れてしまった姿でした。その姿を見て、私は思いました。結婚は才能ではなく、戦略と環境で結果が変わるものなのではないかと。だから私は、「結婚にコミットする伴走型の結婚相談所」を作ろうと思いました。今、私は結婚して子どももいます。忙しい日々ですが、家族でご飯を食べたり、何気ない会話をしたりする時間がとても大切に感じます。もしあの時、婚活を諦めていたら。もし出会いの環境を変えていなかったら。今の人生はなかったかもしれません。だからこそ、結婚したいと思っている人が、その可能性を諦めなくていい環境を作りたいと思っています。婚活で一番つらいのは、一人で考え一人で悩み一人で傷つくことだと思います。仕事ならメンターやコーチがいるのに、人生の大きな意思決定である結婚だけ、なぜか一人で進める人が多い。それは、とても不利なゲームだと思います。だから私は、会員様一人ひとりの人生設計に合わせて婚活戦略を設計し、成婚まで伴走するサポートをしています。もし今、・婚活がうまくいかない・出会いがない・自分に合う婚活方法が分からないそんな悩みがあるなら、一度話を聞かせてください。「こんなこと相談していいのかな?」という小さな悩みでも大丈夫です。婚活は一人で考え続けると、どうしても視野が狭くなってしまうことがあります。私自身も、婚活がうまくいかなかった時期は「何が問題なのか分からないまま時間だけが過ぎていく」そんな感覚がありました。だからこそ当相談所では、私自身の経験をもとに、婚活を「感覚」ではなく「戦略」として整理するサポートを行っています。例えば、・どの出会い方がその人に合っているのか・どんな相手と相性が良いのか・どの順番で婚活を進めるべきかといった点を整理しながら、一人ひとりに合った婚活の進め方を一緒に考えていきます。婚活は、ただ頑張るだけでは結果が出ないこともあります。でも戦う場所と進め方が変わると、結果は大きく変わる!と私は実感しています。-----------------------------------------------------------WithYouMarriageは、少人数制の結婚相談所です。そのため、一人ひとりの会員様に対して、婚活戦略の設計から交際サポートまで丁寧に伴走することを大切にしています。大手相談所のように多くの会員を同時に担当するスタイルではなく、一人ひとりの人生設計に合わせた婚活サポートを行っています。婚活は人生の大きな意思決定です。だからこそ、感覚ではなく、戦略と伴走者が必要だと考えています。当社では、無料カウンセリングを実施しています。ヒアリングさせていただいた上で、今の婚活方法が合っているのか、あなたの状況に合わせてお話しさせていただきます。無理な勧誘はありませんので、まずはお気軽にご相談ください!
あなたが注意深い女性なら、(男性のホンネは)実はすべてバレてます。「なんとなく温度が違う気がする」返信は来る。デートもする。でも、どこか軽い。笑っているのに、深まらない。会っているのに、関係が進まない。その違和感は、気のせいではありません。男性は“本命じゃない女性”に対して、自分でも意識しないまま、扱いを変えています。まずは、事実から見ていきましょう。①次の約束をその場で決めない②週末の夜はなかなか空かない③デート時間が短い(2〜3時間で解散)④将来の話を具体化しない⑤「友達・同僚の話題」が多い ⑥ボディタッチはあるが、深い感情の話は避ける⑦弱みを見せない⑧LINEは来るが、内容が事務的⑨返信が遅れても特にフォローしない⑩あなたの不安に対して本気で向き合わない⑪家族の話をほとんどしない⑫自分の生活圏に入れない⑬「忙しい」が常套句⑭他の女性の存在をさりげなく匂わせる⑮交際終了の理由が曖昧(「なんとなく違う気がして」)一つや二つなら問題ありません。でも、いくつも当てはまるなら、彼の中であなたは“様子見枠”に入っている可能性が高い。これは性格の問題ではなく、優先順位の問題です。答えはシンプルです。本命には、失いたくない緊張がある。本命でない相手には、それがない。仮交際中、多くの男性は複数の女性と会っています。頭の中では、無意識にこう整理している。・この人は本気で向き合う・この人は様子を見る(キープ対象)本気で向き合う女性には、時間もエネルギーも使う。様子見の女性には、余った時間を使う。冷たいわけではない。ただ、投資量が違うだけです。多くの女性はここで考えます。「どうすれば本命に昇格できるか?」でも、本質はそこではありません。本当の問いは、“なぜ、その扱いを受け入れているのか?”です。次の約束を決めてくれない。返信が遅い。気持ちの温度が低い。それでも、「仕事が忙しいだけかも」「私が重くなりすぎ?」「焦らせないほうがいいよね」と自分を調整する。その瞬間、立場は逆転します。彼が選ぶ側になり、あなたは待つ側になる。本命にされる女性は、特別にモテるわけではありません。違うのは、基準です。・次を決めないなら、その日は帰る・曖昧な言葉には曖昧なまま乗らない・優先されない場所には長く留まらない感情的に怒るわけでも、駆け引きをするわけでもない。ただ、自分の時間と気持ちを安売りしない。その姿勢が、男性の中にこういう感情を生みます。「この人は簡単にいなくならないけど、簡単には手に入らない」この“緊張”が、本気を引き出します。本命でない扱いを受け入れてしまう女性の多くは、“好きになったほうが弱い”という前提で動いています。だから、追う。合わせる。我慢する。でも恋愛は、力関係ではありません。選び合う関係です。どちらかが耐えている構造は、いずれ崩れます。彼の態度は、嘘をつきません。けれど、もっと正確に言えば──あなたが許した態度が、今の扱いです。本命扱いされる女性は、自分を後回しにしない。曖昧な関係に居続けない。優先順位が低い席に座らない。だから追われる。最後に残るのは、「選ばれた女性」ではなく、“選ばせた女性”です。
大阪へ行く前日、私は若干体調を崩していたけど、翌朝起きると喉の痛みは全くなくなっていた。大阪への行き方は、山さんの車で行くことになっていたので、山さんが私の家の近くのコンビニまで迎えに来てくれた。山さんどんな車でくるんやろー?コンビニに向かうと、ひと際大きな白いSUVが停まっていた。あの白い車だ!!!車もデカい(笑)その時は車種が分からなかったけど、後にアメ車だと分かりました。アメリカンサイズ(笑)私:「こんにちは!今日は宜しくお願いします!」山さん:「お願いします!体調もう大丈夫ですか?」1カ月ぶりに会う山さんに緊張したのもあって、体育会系的な挨拶を交わして、車に乗り込むと、山さんが、本日のスケジュールを聞かせてくれた。山さん:「大阪までは3時間くらいで、昼前につくから、なんばグランド花月の近くでうまいお好み焼き食べて、新喜劇をみて、新世界に行って、ちょっと早めに夕飯食って帰りましょう!」私:「わー!!めっちゃ楽しみです!ありがとうございます!!」知らない間に、山さんが大阪観光について調べてくれていた。私は、今日のスケジュールにワクワクしていた。道中は、片道3時間はあったはずだけど、学生時代の話や仕事の話をずっとしていたので、時間が経つのはあっという間だった。ふと聞いてしまう大阪に到着!山さんが調べてくれたうまいお好み焼き屋さんで、2人でうまいうまい言いながら、フワフワあつあつのお好み焼きを食べた!ふと、私:「山さん、美味しいお店いっぱい知っていそうですね。」と言うと、山さんは大阪に限らず、いろんな県のうまい店を知っているらしく、友達から”歩くぐるなび”と言われているらしい(笑)そんな人出会った事ない(笑)お腹一杯になったので、なんばグランド花月に向かった。お休みだったこともあり、会場に入るにも大混雑。やっとの思いで会場に入れ、席に着いた。ふー、と座り、横を見ると山さんがとても近いように感じた。席は、隣同士でチケットを取ってあるので、山さんは私の右隣に座ったのだけど、山さんは、わがままボディすぎて椅子からお肉が溢れていて私の席まで攻め込んでいたのだ(笑)また、ふと、私:「狭そうですね(笑)」と言うと、山さん:「マジで狭い(笑)」山さんが椅子事情について教えてくれた(笑)一般仕様の椅子は、耐久性が普通の人向けだから、自分が座ると壊してしまわないか心配になるらしい(笑)今、会社で使っている椅子は、脚を自分で補強して強度を上げているんだって(笑)わがままボディを維持するのも大変なんだそう(笑)そんな人出会った事ない(笑)椅子の話が終わった頃、念願だった吉本新喜劇が始まった。いつもテレビでしか見たことがない新喜劇をリアルで見れて私は大満足だった!!私:「めっちゃ面白かったですね!!」興奮気味に山さんに伝えると、山さんも、前座で月亭方正が出てきてビックリした!!と興奮気味に教えてくれた。みんな買わない記念写真買ってる(笑)2人で興奮冷めやらぬまま、なんばグランド花月をあとにして、新世界に向かった。新世界は、ザ・大阪!という感じがした。大阪と言えば、通天閣でしょという事で、通天閣の展望台に上った。展望台に上る前に何故か長い列ができていて、何待ちかな?と思っていたら、強制的に記念写真を全員撮るシステムになっていた。私と山さんは、まだカップルか分からない状態なのに、写真を撮らざる終えない状況だった。スタッフの人:「笑顔でー!!ハイ、チーズ!記念写真は、こちらで購入できまーす!」私は、買うわけないと思ってスルーしようとしたら、山さんが、つづきはこちらからどうぞ! https://note.com/gifu_konkatsu/n/n0436f2ef061a
皆さま、こんにちは。ベルアヴァンセの吉田です。最新の調べで東京都の出生数が9年ぶりに増加したそうです!嬉しいニュースではありますが、東京都だけが上がったのは気になるところですよね。では都内や地方の婚姻率はどうでしょうか。出生率上昇の背景にある結婚との関連性を深堀します!都内で出生率が上がったのは、以下の2つの背景が考えられています。都内では2年連続で婚姻数も上がっています。人口が東京に集中していることもあって、20~29歳の若い世代が都外から多く転入し、出生数のベースを支えています。また出会い市場が豊富で婚活サービスが活発なのも20代30代の結婚率に貢献しており、地方よりも晩婚や高齢出産への理解もあることが影響しているのではないでしょうか。東京都が進めている子育て支援政策や婚活支援などが一定の成果を出しつつある可能性を示すデータとされています。具体的な政策としては、子育て支援サービスの充実や、結婚・出産・育児に関する支援予算の大幅な拡充が背景にあります。地方に比べて財源が豊かで、金銭的な助成が充実していることも出生率上昇に影響していると考えられます。結婚数の増加は出生数の増加に繋がりやすい傾向にあります。それは、婚外子の割合が低い日本の社会構造も影響しています。出生数と婚姻数の関係については、以下のような点が重要です。もちろん、結婚数の増加だけでは出生数全体を大きく持ち直せると断言はできませんが、一般的に少子化対策=子育て支援という考えに偏りすぎており婚姻率や未婚率は比較的、盲点になっているそれが少子化に影響していると考えます。全国規模では出生数は10年連続で過去最少の水準が続いています。これは、全国規模の未婚者増加傾向が関連しています。戦後の婚姻数の水準から見ると、依然として結婚する人の数は少ない状況が続いています。少子化の背景にある未婚化に直接的な影響をもたらすのは日本人の結婚観の変化によるものだと考えられます。昔は未婚だと居心地が悪いとか結婚して一人前とかそんな価値観が一般的でした。特に地方なんかは30代で独身は恥ずかしいという考えが根付いていました。時代の変化とともに結婚以外の生き方が選択しやすい世の中になりました。趣味をトコトン楽しんだり仕事に全力を注いだり恋愛を楽しんだり自由を満喫する人生もアリです。東京都の出生数は9年ぶりに増加し、婚姻数も増加している一方で、全国では依然として出生数の減少傾向は続いていることが分かりました。人生の選択肢はたくさんある方がいいと思います。あなたの人生はあなたのものです。ただ、多数の幸せな結婚を見届けてきた私から言わせると、支え合い信じ合えるパートナーと出会い、命を育む幸せは、未来永劫変わらないと思います。
来る3月21日(土)に「稲田堤」でBBQをします!バーべキューを楽しみながら未来のお相手を探しませんか?この企画の良いところは・・・・自然の力やしの木でお互いの距離が縮まります!・結婚相談所(IBJ加盟店)の開催だから安心です!この春からひとりで過ごす生活を卒業しませんか(^^)/・開催日時:3月21日(土)18:00~20:30・受付時間:17時40分~(JR南武線稲田堤駅改札付近)・場 所:STARBBQSTUDIO・参加対象:30~45歳の独身男性/女性も30~45歳くらい・募集人数:男性6名/女性6名(最低開催人数:4名/4名)・参加費用:男性4,800円 女性3,900円・企画内容:盛り上がるミニゲームやプチミッションあり・特 典:初参加の方限定 デジタルギフト券1,000円分・申し込み:縁YouMarriageまでお問い合わせください ※婚活イベント初めての方も安心して参加できます。※イベント詳細についてお聞きになりたい方は縁YouMarriageまでお気軽にお問合せください公式HP➡ https://enyoumarriageagency.com お問い合わせお待ちしております。
「一生このまま一人なのかな……」そんな漠然とした不安を抱えていた40代の男女が、運命の出会いを果たされました。これからの人生を語り合える家族を女性:自営業で自立していて「一人が気楽」と思っていた心境に変化が訪れたのは、ふと将来を見据えた時でした。「新しい家族を作って、温かい交流がしたい」。そんな思いから、安心できる結婚相談所の門を叩かれました。男性:最初はお母様の勧めで活動を始め、婚活歴は長かったものの、なかなか「この人だ」というご縁に巡り合えずにいました。お二人の出会いはオンラインお見合い。男性は「最初から相性が良いかも」と直感したそうです。女性は「まずは会ってみよう」と前向きに仮交際をスタートさせました。交際開始直後、彼の実家でお母様が倒れ、介護と仕事で多忙を極める生活に…1ヶ月ほど会えない時期が続きましたが、二人は「メールのやり取り」で絆を繋ぎました。「自然消滅させない」という彼女の歩み寄りと、忙しい中で時間を作ろうとした彼の誠実さが、この困難を乗り越える力となりました。彼女は、交際中ある悩みに直面しました。「一緒にいてリラックスできるけれど、若い時のようなときめきがない。これって恋じゃないの?」そんな時、一人で抱え込まずカウンセラーに相談しました。そこで得たアドバイスは、「年齢を重ねると感情の動き方も変わる。別れることを想像して、寂しいと感じるならそれは立派な愛情」という言葉。「彼がいなくなったら悲しい」その自分の本心に気づいた時、迷いは確信に変わりました。男性:「巨大なネットワークの中には、必ず自分と相性の良い人がいます。出会う可能性を広げられるのが相談所のメリットです」女性:「堅苦しいイメージがありましたが、実際は安全で快適でした。情熱的なときめきがなくても、寂しさを感じる相手ならそれはご縁。相談所のサポートがあったから気づけました。」お二人の成婚の鍵は、「共通の趣味や感性」、そして何より「相談所のサポートを活用したこと」でした。一人で悩んでいたら「ときめきがないから」と終了していたかもしれないご縁。それを一生のパートナーに変えられるのが、仲人のいる婚活です。パルティール町田では、40代・50代の大人の婚活を全力で応援しています。あなたも、自分らしく居心地のいいお相手を見つけませんか?
婚活を頑張っているのに、なぜか成婚まで結びつかない・・・「いい人だけど決めきれない」「もっといい人がいる気がする」「将来の話になると不安になる」「交際が深まると急に冷めてしまう」もし、少しでも心当たりがあるなら、今日は少しだけ大切な話をさせてください。それは――あなたの『覚悟』についてです。ここでいう『覚悟』は、重たい意味ではありません。ただ、ひとつだけあなたに問いかけたいことは、「いつまでも待って、理想の人と結婚したい」のか、それとも、目の前にいる「誰かと人生を共に築く覚悟がある」のか、この違いは、とても大きいといえます。・前者は『条件待ちタイプ』・後者は『決断型タイプ』婚活が長引く女性の多くは、無意識に前者になっています。かわいらしくて、優しくて、もともと愛される力を持っているのに、決めきれない女性には、こんな思考があります。・もっとときめきがほしい・100%の確信がほしい・不安がゼロになってから決めたい・間違えたくない正直に言います。結婚に『100%の安心』はありません。そこにあって、必要な気持ちは、「この人と一緒に不安を越えていこう」という覚悟だけです。男性が最終的に結婚を決めるとき、感じているのは、「この女性は、自分と人生を歩む覚悟がある」と感じられる安心感です。男性も、実は怖いのです。・将来の話を避けないか・不安を共有できるか・現実的な話から逃げないか・一緒に歩む姿勢があるかそして、最後「この女性は、本当に自分と結婚する気があるのか?」そこが見えないと、男性も踏み込めません。覚悟とは、完璧な人を探すことではなく、目の前の人と向き合う決意。あなたの可愛らしい笑顔も、優しさも素敵です。いつか、白馬の王子様が現れるかも知れません。でも結婚は、・楽しい時間だけでなく・意見がぶつかる日もあり・体調を崩す日もあり・不安になる夜もあるそんなとき、「やっぱり違うかも」ではなく、「一緒に乗り越えよう」と言えるかどうか?そこに覚悟があります。□条件が揃っているのに決めきれない□どこかで『もっと上』を探している□将来の話になると少し怖い□本音を出すと嫌われそうでにごしているもし、一つでも当てはまったとしても、あなたが悪いわけではありません。ただ、少しだけ『覚悟』の整理が必要かもしれません。あなたは、間違いなく選ばれる存在です。でも、本当に幸せになる女性は、『選ぶ覚悟』を持った女性です。・この人と歩む覚悟・この人を信じる覚悟・この人と家庭を築く覚悟そう覚悟を決めた瞬間、あなたの魅力は一段と増します。不思議なほど、男性はそれを感じ取ります。もし今、「本当は決めたいのに怖い」「条件は悪くないのに踏み出せない」「何かが引っ掛かる、でもその何かが分からない」それは、あなたが真剣だからこそ。無理に決めなくていい。焦らなくていい。でも一度、理想を盾に決断から逃げるのではなく、一緒に整理してみませんか?覚悟は、一人で抱えるものではありません。あなたの不安も、迷いも、共感型男性カウンセラーが、あなたの気持ちを否定せずにすべて受け止めます。その上で、「あなたが本当に望む結婚」を一緒に整理していきましょう。婚活で本当に大切なのは、「もっといい人がいるか」ではなく、「目の前の人と未来を創る覚悟があるか?」あなたは十分魅力的です。あとは少しだけ、未来を選ぶ勇気が必要なだけ。その一歩を、私たちは優しく支えます。でも最後の一歩は、あなた自身の『決める力』が後押しします。▶共感型男性カウンセラーによるLINEでの無料相談受付中横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
「出会いがない」「休みが合わない」「婚活イベントに参加できない」これは、土日勤務の方から最も多く聞く悩みです。美容師、看護師、販売職、サービス業、介護職、飲食業、ホテル勤務など――社会を支えている多くの仕事が土日こそ忙しい職種です。しかし現実として、日本の婚活市場は今でも「土日休み中心」で動いています。その結果、婚活パーティーに参加できない友人の紹介が減る合コンの予定が合わないマッチングアプリでも会う日程が決まらないという状況に陥りやすくなります。ですが安心してください。土日仕事の人ほど、結婚相談所との相性は非常に良いのです。この記事では、なぜ土日勤務の方こそ結婚相談所を選ぶべきなのかを、現場視点で詳しく解説していきます。まず理解しておきたいのは、「あなたに魅力がないから出会えない」のではありません。問題は婚活の仕組みとのミスマッチです。一般的な出会いは以下に集中しています。金曜夜の飲み会土日のイベント休日デート前提の関係構築つまり、土日勤務の人はスタート地点に立ちにくいのです。周囲が恋愛を進める時間に働いているため、自然な出会いが減少します。土日仕事の方は、平日は疲労回復シフト調整不規則な生活になりやすく、恋愛の優先順位が下がります。気づけば…✔同年代は結婚✔職場は同性中心✔出会いゼロ期間が数年というケースも珍しくありません。意外ですが、土日勤務者ほどアプリ婚活が難しくなります。理由は明確です。メッセージの返信時間が合わない会う日程が決まらない「休み合わないね」で終了結果として、関係が自然消滅してしまいます。ここからが本題です。結婚相談所は、実は土日仕事の人のための婚活インフラとも言えます。結婚相談所では、プロフィール段階でシフト勤務平日休み不定休が共有されています。つまり最初から、✅生活スタイルを理解した相手✅休みの価値観が合う相手と出会えるのです。これは自然恋愛ではほぼ不可能です。土日勤務の方が最も消耗するのが、「なんとなく恋愛したい人」とのやり取りです。結婚相談所では、結婚意思確認済み身元証明済み期限意識ありのため、時間を無駄にしません。忙しい人ほど、この効率性が重要になります。結婚相談所の大きな特徴は、効率設計された婚活です。例えば:スマホでお見合い申込オンライン面談日程調整代行交際サポート仕事後30分でも活動可能です。土日勤務者にとって「時間を作る婚活」ではなく「時間がなくても進む婚活」になります。これは非常に大きなメリットです。恋愛が続かない原因の多くは、「いつ会える?」問題です。相談所ではカウンセラーが双方のシフト確認平日デート設定夜時間調整を行います。結果として、交際が止まりません。土日勤務の方が結婚後に直面する課題は、休日が違う家族時間のズレ生活リズムの違いです。結婚相談所では、✔同じシフト勤務✔平日休み希望✔柔軟な価値観の相手を選べます。これは結婚後の満足度を大きく左右します。実は、相談所では土日勤務者の成婚率は決して低くありません。むしろ成功する人には共通点があります。✔時間の価値を理解している✔結婚目的が明確✔行動が早い✔無駄な恋愛をしない忙しい環境が、逆に「決断力」を育てているのです。Q.平日休みでも本当に会えますか?問題ありません。同じく平日休みの方や、柔軟勤務の方は非常に増えています。医療・IT・公務シフト・自営業など、多様な働き方が一般化しています。Q.忙しくて活動できるか不安…週1回のログインでも十分進みます。重要なのは頻度より「継続」です。Q.恋愛経験が少なくても大丈夫?むしろ相談所はサポート型婚活です。会話アドバイスデート相談交際判断まで伴走します。婚活市場では年齢よりも、行動開始のタイミングが重要です。土日仕事の方は、「そのうち出会える」が成立しにくい環境にいます。だからこそ、✔出会いを待つではなく✔出会いを設計することが必要になります。結婚相談所は最後の手段ではありません。本来は、忙しい人出会いが限定される人効率を重視したい人のためのサービスです。特に土日勤務者にとっては、最短距離で結婚へ進める方法と言えるでしょう。土日仕事だから結婚できない。これは完全な誤解です。問題は環境であり、あなた自身ではありません。重要なのは、自分の働き方に合った婚活を選ぶこと効率的な出会いを選択することサポートを活用することです。土日勤務の方は、本当に頑張っています。人が休んでいるときに社会を支えているからこそ、出会いの機会が減ってしまうのは当然です。だからこそ婚活は「努力量」ではなく「環境選び」が大切です。結婚相談所マリアージュ幸では、土日勤務シフト制医療・美容・サービス業の方の婚活を数多くサポートしてきました。忙しくても、出会いは作れます。あなたの生活スタイルに合わせた婚活を、一緒に始めてみませんか?マリアージュ幸は、あなたの幸せな結婚を全力で応援しています。関連記事はこちら平日休みだから出会いがない?土日勤務の人が恋を掴む方法サービス業・医療職必見!平日休みでも結婚できる出会い方5選出会いゼロから結婚へ!土日仕事でも3ヶ月で結果が出る婚活法LINEでのお問い合わせはこちら▶︎ https://line.me/ti/p/DnGCfzK_LU インスタでのお問い合わせはこちら▶https://www.instagram.com/mariagesachi?igsh=MW91bmwwcHFnaHlydA==
岡山県倉敷市の結婚相談所RASHIKU-叶-の平原です。以前から少し婚活のペースが落ちていた40代の男性会員様がいらっしゃいます。お仕事が忙しくなったり、思うようにご縁が繋がらなかったり。婚活をしていると、どうしても気持ちが止まってしまう時期があります。「少し休もうかな」「婚活ってしんどいな」そう思うことありますよね。そんな時に大切なのは、自分の気持ちを整理し、小さな一歩が踏み出せるかどうか。今回の会員様は、ご自身としっかり向き合い、ちょうどタイミング良く頂いた、お見合いをお受けくださいました。先日のお見合いで、無事に仮交際へ進展!!とても嬉しかったです。先方の相談所様より、【交際希望】のご連絡をすぐにいただきました。そして、私もすぐに彼に伝えました。そう!コレコレ!このスピード感♡そして、彼はアドバイスを素直に受け入れ、すぐに初デートへと進まれました。婚活では“タイミング”がとても重要です。気持ちが動いているときに行動する。このスピード感が、ご縁を育てます。デート後の振り返りでは詳細に入力してくれ、「とても楽しかったです」とのご報告。その文面を読んだとき、私は胸がじんわりと熱くなりました。ここに至るまでの迷いや葛藤を知っているからこそ、その一歩の重みがわかるのです。私たちのような小さな結婚相談所は、会員様お一人おひとりの“気持ちの変化”に寄り添うことを大切にしています。活動が止まりそうなとき。少し前向きになれたとき。迷いながらも動こうとしているとき。その繊細なタイミングを見逃さないこと。近すぎず、遠すぎず。ちょうど良い距離感で背中を押すこと。これは簡単なことではありませんが、だからこそやりがいがあります。婚活には、ひとつひとつ表にはなかなか出ないドラマがあります。そのドラマが実を結ぶように、ご縁がスルスルと繋がる瞬間に出会えるように。これからも丁寧に、会員様と向き合っていきたいと思います。今、少し立ち止まっている方も、また動き出せるタイミングは必ずありますよ。心の奥底にある、自分の本当の望みは何か考えてみてください。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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