結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
こんにちは。スタッフの荒尾です。今回は、34歳男性の成婚ストーリーをご紹介いたします。これまで恋愛経験がなかった彼。それでも「結婚したい」という想いを胸に、ひとつひとつのご縁に真摯に向き合いながら活動を続けてこられました。そんな彼が出会われたのが、活動を始めて間もない彼女でした。共通の趣味である映画鑑賞をきっかけに、初期のデートは映画を中心に。同じ時間を共有しながら、少しずつ距離を縮めていかれました。彼は毎回の面談にも足を運ばれ、アドバイスにも素直に耳を傾けながらも、最終的にはご自身の気持ちと向き合い、一歩ずつ進んでいかれました。その想いの強さから、時に少し気持ちが先に進む場面もありました。早いタイミングでの告白や、彼女の希望を聞く前に婚約指輪💍をご用意されたことも。それでも彼の中で一貫していたのは、「彼女の気持ちを何より大切にしたい」という想いでした。デートの中でのさりげない気遣いや、アドバイスをもとにご用意されたミニブーケのプレゼント。一つひとつの行動に、その誠実さと優しさが表れていました。そんな彼の姿に触れる中で、彼女の気持ちも次第に変わっていきます。「こんなに優しくて誠実な方はいない」そう確信されるようになったことが、ご成婚への大きな決め手となりました。また、お二人は関係を深める中で、お互いにとって大切なことについても正直に伝え合い、しっかりと受け止め合われました。簡単なことではないからこそ、向き合い、理解しようとする姿勢が、お二人の間に深い信頼関係を築いていかれたのだと思います。さらに、双方のご家族へのご挨拶も印象的な時間となりました。彼女のご実家では、これからの結婚生活についてしっかりとお話しされる機会があり、ご家族の温かさに包まれながら、和やかなお食事の時間を過ごされました。一方で彼のご実家へ彼女がご挨拶に来られた際には、ご両親が気さくに迎え入れられ、自然と会話が弾む穏やかなひとときに。後日お会いした際には、お誕生日が近い彼女へお母様からプレゼントもご用意されていたそうです。こうして少しずつ、家族としてのつながりも育まれていきました。プロポーズでは、彼からのサプライズも。事前にプロポーズリング💍をご用意され、想いをかたちにして届けられました。当初、彼女は婚約指輪について現実的なお考えをお持ちでしたが、実際に受け取られたときには、その気持ちが大きく動かれたそうです。「やっぱり指輪をいただけて嬉しかったです」そんな言葉が、とても印象的でした。恋愛経験の有無ではなく、どれだけ相手を想い、行動し続けられるか。そして、どれだけ素直に向き合えるか。お二人の歩みは、それを教えてくれるものでした。婚活は決して一人で頑張るものではなく、正しいタイミングでのアドバイスやサポートがあるからこそ、ご縁が大きく動く瞬間があります。今回のお二人のように、「この人と出会えてよかった」と思えるご縁は、確かに存在します。その出会いを、これからも一つでも多く繋いでいけるよう、これからも心を込めてサポートしてまいります。末永くお幸せに💖💖💖
こんにちは。結婚相談所サムシング・ブルーの篠藤です。8月、2組目となる嬉しいご成婚が決まりました。今回ご成婚されたのは、40代の男性会員様と30代の女性です。男性はサムシング・ブルーで活動を始めて約8か月。そして、お二人がお見合いで出会ってから、ご成婚の意思が固まるまでは約2か月でした。実は彼、サムシング・ブルーに入会する前にも、他の結婚相談所で10年近く婚活を続けていました。お見合いもできる。交際にも進める。でも結婚までたどり着かない約10年の婚活と聞くと、「なかなかお見合いが成立しなかったのかな?」と思われるかもしれません。でも、彼の場合はそうではありませんでした。お見合いから交際には進める。人柄も良く、女性とのお付き合い経験がないわけでもない。それでも、なぜか結婚までたどり着かない。サムシング・ブルーで一緒に活動を始めてみると、彼自身に大きな問題があったのではなく、これまでの婚活の「進め方」に一つの課題があることが見えてきました。彼は夜勤もあるシフト制で、お休みも不規則。さらに、車でなければ移動しにくい場所に住んでいます。そのため、お相手と予定を合わせること自体が簡単ではありませんでした。そこで私がお伝えしたのが、「一日空いている日を待たなくてもいい。会える時間があるなら、1時間でも2時間でも会いましょう」ということでした。婚活では、素敵な方と出会うことはもちろん大切です。でも、そのご縁を育てていくためには「会うこと」もとても大切です。忙しいから次のお休みまで待つ。予定が合わないから、また来週。そうしているうちに、せっかくのご縁がなかなか深まらなくなってしまうこともあります。車で約2時間。それでも「会えるなら会いに行く」そして今回、彼が出会った女性は、車で約2時間の距離に住んでいました。決して近い距離ではありません。それでも彼は、仕事が終わってから彼女に会いに行くこともありました。一日ゆっくりデートができなくても、会える時間を大切にする。そんな時間を積み重ねるうちに、お二人は毎週のように会うようになりました。そして仮交際中から、これからの生活や将来についてもしっかり話し合うことができ、出会って約2か月でご成婚の意思が固まりました。▶8月2組目のご成婚ストーリーはこちら【他社で約10年活動した40代男性、入会8か月でご成婚|忙しくてもご縁をつかんだ婚活】約10年婚活を続けてきた彼が、サムシング・ブルーで活動を始めて約8か月でご成婚。彼が変わったのは、人柄でも条件でもありません。「婚活の進め方」を少し変えたことでした。忙しくても、短い時間でも会う。会える機会を大切にする。そして交際中に将来についてきちんと話し合う。一つひとつは、とてもシンプルなことです。でも、その積み重ねが今回のご成婚につながったのだと思います。婚活が長くなってくると、「自分に何か問題があるのでは?」「このまま続けていて、本当に結婚できるのかな?」そんなふうに悩んでしまう方もいらっしゃいます。でも、これまで結果が出なかったからといって、これからも同じとは限りません。婚活を諦める前に、やり方を変えてみる。今回の彼のように、お相手との距離の縮め方や交際の進め方を少し見直すことで、ご縁が動き出すこともあります。サムシング・ブルーでは、他の結婚相談所やマッチングアプリなどで活動中の方を対象とした「婚活セカンドオピニオン」も行っています。今の活動を続けたままでもご相談いただけます。「お見合いやデートはできるのに、なぜか交際が続かない」「婚活を続けているけれど、結婚に近づいている感じがしない」「自分の場合は、何を変えたらいいの?」そんな方は、一度これまでの婚活を一緒に整理してみませんか。▶婚活セカンドオピニオン【無料婚活相談はこちら】約10年の婚活を経てつかんだ今回のご縁。これからお二人で、たくさんの幸せな時間を重ねていってほしいと思います。改めまして、ご成婚おめでとうございます。末永くお幸せに。
こんにちは。逗子葉山結婚相談所HOMEです。お見合い後、お互いに「もう一度会いたい」となったら、いよいよ仮交際がスタートします。でも、初めて結婚相談所で活動される方からは、「仮交際って普通のお付き合いと何が違うの?」「どのくらいの頻度で会えばいい?」「いつ真剣交際を考えればいいの?」というご質問をよくいただきます。今回は、仮交際が始まってから最初の1か月をどのように進めていけばよいのか、分かりやすくご紹介します。仮交際は「恋人になった」という意味ではありませんまず知っておいていただきたいのは、仮交際は一般的な恋人関係とは少し違うということです。お見合い後、「もう一度会って、もう少しお相手のことを知ってみたい」と思ったお二人が、関係を深めていくための期間です。この段階では、・複数の方との仮交際・新しいお見合いも可能です。まだ一人に決める必要はありません。だからこそ、条件だけではなく、実際に何度か会いながら、「この人と一緒にいる時の自分はどう感じるか」を見ていく期間でもあります。仮交際が成立すると、専用アプリ上でお互いの電話番号が共有されます。その後、一両日中を目安に男性側からファーストコールを行います。ファーストコールでは、・お見合いのお礼・今後どのような方法で連絡を取るか・次に会う日程などをお話しいただきます。LINEなどへ移行する場合も、この時に確認しておくとスムーズです。ここで特に大切なのが、次回会う日をなるべく早めに決めておくこと。「また予定が分かったら連絡します」で終わってしまうと、そのまま時間だけが過ぎてしまうことがあります。ここはとても大切です。仮交際が成立したにもかかわらず、一度もデートをせずに交際終了することは、基本的に避けてください。お見合いの時点でお互いに「もう一度会いたい」と意思確認をしたうえで仮交際へ進んでいるため、まずは実際に一度お会いしてから、その後の交際について判断していただく流れとなります。「やっぱり予定が合わない」「何となく気持ちが変わってしまった」という理由だけで、一度も会わずに終了することはおすすめできません。どうしてもやむを得ない事情があり、一度もデートをせずに交際終了となる場合には、キャンセル料が発生しますのでご注意ください。仮交際では、約1か月を一つの目安として関係を進めていきます。そのため、HOMEでは週1回程度のデートをおすすめしています。例えば、1回目ランチやお茶など、比較的短時間で気軽に。2回目少し長めに食事をしたり、一緒に過ごす時間を増やしてみる。3回目お互いの考え方や結婚観について、少しずつ話してみる。4回目「この方ともう少し深く関係を築いていきたいか」を考えてみる。というイメージです。もちろん仕事や距離の関係で毎週会うのが難しい方もいますので、無理のないペースで大丈夫です。ただ、2週間、3週間と間が空きすぎてしまうと、せっかくの関係が進みにくくなることがあります。仮交際中は、デートだけでなく普段のやり取りも大切です。毎日何十通もLINEをする必要はありませんが、なるべく間を空けすぎず、まめに連絡を取り合うことをおすすめしています。例えば、「今日はこんなことがありました」「先日話していた○○、調べてみました」など、小さなやり取りでも構いません。相手の日常や考え方が少しずつ見えてきます。ただし、連絡頻度の心地よさは人によって違います。一日数回が心地よい方もいれば、仕事中はほとんど連絡しない方もいます。「返信が遅い=脈なし」とすぐに判断するのではなく、お互いに無理のない連絡方法を見つけていくことも大切です。仮交際でありがちなのが、毎回食事はしているけれど、「仕事は忙しいですか?」「休日は何をしていますか?」といった当たり障りのない会話だけで終わってしまうケースです。それでは、何度会っても、「結局、この人のことがよく分からない」となってしまいます。仮交際では少しずつ、・どんな生活を送りたいか・休日はどう過ごしたいか・仕事をどう考えているか・家族との関係・結婚後の暮らし・お金に対する感覚など、その人の価値観が分かる会話も増やしていきましょう。もちろん、最初から重たい質問をする必要はありません。一つの話題から少し掘り下げてみるだけでも、お相手の考え方が見えてきます。HOMEでは、必要に応じて活動前に**3キャラ診断®**を行っています。診断を受けている方の場合は、仮交際中のお相手が「自分と相性の良いタイプなのか」という視点も参考にしてみてください。もちろん、診断上の相性が良いから必ず好きになるわけではありません。でも、相性が良いはずなのに「なぜか会話が盛り上がらない」「まだピンとこない」という場合は、お互いに緊張して普段の自分を出せていないだけなのか?まだ表面的な会話しかできていないのか?と、一度振り返ってみてもよいと思います。次のデートでは、「どんな質問をしてみよう?」「もう少し自分のことも話してみよう」と会話の仕方を変えてみることで、印象が変わることもあります。複数交際中は「比較」だけにならないように仮交際中は複数の方との交際が可能です。だからこそ、「AさんよりBさんの方が年収が高い」「Cさんの方が話が上手」と、相手同士を比較しすぎてしまうこともあります。でも、本当に見てほしいのは、「その人と一緒にいる時、自分はどう感じているか」です。・自然体でいられる・会った後に疲れすぎない・自分の話もできる・相手についてもっと知りたいと思える・また会うのが楽しみこうした感覚も大切にしてみてください。約1か月を目安に真剣交際を考えていく何度かデートを重ね、「もっとこの方と関係を深めていきたい」「他の方ではなく、この方に絞って向き合いたい」という気持ちになってきたら、真剣交際を考えるタイミングです。真剣交際になると、お一人に絞って結婚を前提に交際していくため、他のお見合いや仮交際はできなくなります。だからこそ、「条件が一番いいから」という理由だけではなく、この方と結婚に向けた話をしていきたいと思えるかを考えてみてください。真剣交際へ進む前には、少なくとも、・結婚への温度感・仕事について・住む場所・子どもについて・家族について・生活スタイルなど、今後大きなズレになりそうな部分について少しずつ話せていると安心です。もちろん、すべてを仮交際中に決定する必要はありません。ですが、大切なことを何も話さないまま「なんとなく好きだから真剣交際」では、その後に大きな価値観の違いが分かることもあります。「1か月経ったけれど、まだ分からない」ということもあります。そんな時も、無理に答えを出す必要はありません。ただ、「なぜ決められないのか」は一度整理してみましょう。・まだ相手を知らないから?・会う回数が少ないから?・気になる違和感があるから?・他の人とも比較して迷っているから?・恋愛感情が育っていないから?理由によって、次にすることは変わります。HOMEでは活動中も、アプリやLINEを通して随時ご相談いただけます。必要に応じて、「次のデートではこんな話をしてみましょう」「この点をもう少し確認してみましょう」と、一緒に考えていきます。そしてお相手相談所の方とも相談しながら交際状況をサポートしていきます。仮交際では、何回デートしたかだけを目標にしなくて大丈夫です。大切なのは、会うたびに少しずつお互いを知れているか。そして、一緒にいる時の自分がどう感じているか。ということ。最初から好きになる必要はありません。でも、「また話したい」「もう少し知りたい」という小さな気持ちが少しずつ育っているのであれば、そのご縁を大切にしてみてください。仮交際が成立したら、まずは一度きちんとお会いするところから。そこから約1か月、連絡やデートを重ねながら、真剣交際へ進みたいお相手なのかを考えていきましょう。逗子葉山結婚相談所HOMEでは、お一人おひとりのペースや状況に合わせながら、ご成婚までサポートしています。仮交際の進め方やお相手との関係に迷った時も、お気軽にご相談ください🌿
こんにちは。福岡市東区・久留米市の結婚相談所「縁結びいろは」の扇ちえです。50代の男性から、そう聞かれたことがあります。私は即答しました。「恥ずかしいどころか、今がいちばんいい時期ですよ」と。その理由を、最新のデータとともにお話しさせてください。オミカレさんが婚活中の男女666名に実施した「婚活実態調査」(2026年7〜8月)に、とても興味深い結果がありました。「事実婚や別居婚など、自分に合ったスタイルを選びたい」と答えた人の割合が、世代ごとにこうなっているんです。20代は33.3%、30代は27.0%、40代は33.5%。ところが50代になると46.9%、60代以上ではなんと56.3%と過半数を超えます。逆に「結婚して子どもを持つ、従来型の家族像が理想」は、20代48.7%・30代52.6%に対して、50代は20.9%、60代以上は16.9%。つまり、40代あたりを境にして、支持される結婚のかたちがきれいに逆転しているんですね。これ、現場の実感とぴったり重なります。人生経験と生活基盤を積み重ねてこられた方ほど、「一緒にいたい。でも自分のリズムも大切にしたい」とおっしゃる。籍を入れるかどうか。同じ家に住むかどうか。お財布をひとつにするかどうか。それらを「当たり前だから」ではなく、二人で相談して決めていく。私はこれを、とても成熟した選択だと思っています。「わがまま」ではなく「自分を知っている」ということ長く一人で暮らしてきた方が、いまさら誰かと生活リズムを合わせるのは簡単なことではありません。朝の過ごし方、テレビの音量、休日の使い方。若い頃なら勢いで乗り越えられたことが、今は乗り越えるべきかどうかを冷静に判断できてしまう。でもそれは、頑固になったわけでも、妥協できなくなったわけでもありません。自分が何を大切にしているかを、正確に知っているということです。そして自分を知っている人同士は、実はとても早く結論が出ます。「うちはこうしたい」「じゃあこの部分はこうしよう」と、大人の交渉ができるからです。だから私は、40代以上の婚活は決して不利ではないと思っています。むしろ会話が具体的で、話が早い。再婚の方、お子さんがいる方も「バツイチだから」「子どもがいるから」と、ご自分にブレーキをかけている方も多くいらっしゃいます。でも、この調査が示しているのは「結婚のかたちは一つじゃない」ということです。お子さんの生活を最優先にしながら、無理のない距離感でパートナーシップを築いていく。そんな選択も、堂々と"あり"なんです。大切なのは、そういう希望を最初からきちんとお相手に伝えられる場所で活動すること。ここは、マッチングアプリではなかなか難しい部分だと思います。私たちは夫婦二人でカウンセリングを行う「ダブルカウンセラー」体制です。男性の本音と女性の本音、両方からお伝えできます。これ、大人の婚活では想像以上に効きます。「なぜあの方はあの返事をしたのか」が、二方向から見えるからです。そして私たち自身、40代で結婚しました。だからこそ、この年代で決断することの重みも、逃したくない時間のことも、実感として理解しています。きれいごとだけでは語りません。また当相談所は出張型なので、福岡市・久留米市をはじめ福岡県全域に伺います(出張費無料)。全国オンライン対応も可能です。「知り合いに見られたくない」という方にも、この形は好評をいただいています。会員数・お見合い数・成婚数No.1のIBJに加盟していますので、40代以上の会員様の層も厚いですよ。「まだ迷っている」でいいんです無料相談は、おしゃべり感覚で構いません。「そもそも自分は結婚したいのか」というところからご一緒に整理していきましょう。無理な勧誘は一切いたしません。まずは30日お試しプラン(月5,500円・入会金&登録料無料)から、という方も多くいらっしゃいます。年齢は、あなたの選択肢を狭めるものではありません。選び方を上手にしてくれるものです。そろそろ、一人で決めてきたことを、二人で決めてみませんか。ご連絡、お待ちしています。※参考:オミカレ「婚活実態調査:令和の結婚・夫婦の価値観アンケート」(2026年、n=666)/厚生労働省人口動態統計速報(令和8年4月分)
神戸市・明石市・洲本市で結婚相談・婚活パーティーを行っている【結婚相談所関西ブライダル神戸明石店ベルノース】です💍新規入会者をご紹介いたします💁♀️物流・運輸関連のお仕事をされている、兵庫県姫路市にお住まいの男性です✨深い包容力を持った、男気溢れる誠実な方で、お仕事柄責任感と忍耐力が備わっており、大人の男性としての確かな頼りがいを感じます🥰またその一方でお話しすると非常に柔和な笑顔が印象的で、真摯に言葉を選ばれる姿に、温かく優しいお人柄を感じることができます✨休日はできるだけ朝から活動するようにしているとのことで、ご縁のあった方とは、一緒に美味しいものを食べに行ったりドライブに出かけたりと、何気ない日常の中で思い出を積み重ねていきたいですとお話してくださいました🌈自分がされて嫌なことはしないという考えを大切にされており、お相手のことを尊重できる方ですので、お互いに足りない部分を補い合い、尊重し合える、確かな信頼関係を築いていける方だと思います✨【年齢】34才【住まい】兵庫県姫路市【お仕事】物流・運輸関連職【趣味】カフェ巡り・ゴルフ・釣り【学歴】高等学校卒業【婚歴】初婚【年収】700万円ホームページでも随時、入会者情報を公開しています!ぜひご覧ください🤗💕 https://kekkon-akashi.jp/ *◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*★創業30年の信頼と実績★★地元に強い老舗の結婚相談所★★成婚卒業まで婚活カウンセラーがとことんあなたをサポートします★*◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*◦.☆.◦*
こんにちは!広島のクライム結婚相談所の倉益(くらます)です。⠀プロポーズが成功し、結婚準備が始まった途端。「式までは外食を控えよう」「週末はデートより準備を優先しよう」とお相手に提案したり、LINEが手続きや予算の確認ばかりになったりしていませんか?⠀もしかしたら、そのお相手(またはご自身)のMBTIはESFP(エンターテイナータイプ)かもしれません。⠀ESFPは、パートナーと一緒に楽しい経験を分かち合い、笑顔や会話など「目に見える反応」を通じて愛情を実感する、明るく思いやりに溢れたタイプです。⠀しかし、パートナーが結婚準備に真剣になるあまり、事務的な会話が増えたりデートが減ったりすると、彼らは「私との時間は無駄なの?」「結婚を喜んでいるのは私だけで、愛情が冷めてしまったのかも…」と強い孤独と不安(マリッジブルー)を感じてしまいます。⠀あなたが「将来の生活を守るため」に言った堅実な言葉が、ESFPにとっては「二人の関係そのものを否定する言葉」に聞こえていたかもしれないのです。⠀クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんな愛情深いESFPが結婚前に抱えやすい『不安の正体(6つのパターン)』と、『現実的な準備と二人の楽しさを両立させる具体的な乗り越え方』を解説しています!⠀「思い出づくりを『無駄』と言ってはいけない理由とは?」「予算を守りながら、愛情もしっかり伝わる会話術って?」⠀続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!⠀▼記事の続き(ESFPのマリッジブルーの乗り越え方)はこちらから! https://www.kuraim-konkatsu.jp/17870344840299 ⠀ESFPが準備中に「楽しさ」を求めるのは、現実逃避でもわがままでもありません。「二人で喜びを分かち合える時間そのものを、愛情の大切な一部として受け取っている」からです。準備の話は短く区切り、お金をかけなくても笑顔になれる時間を意識して作れれば、いつまでも明るく笑い合える最高の家庭が築けますよ!⠀クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用しながら、お二人の価値観や理想の生活をすり合わせ、マリッジブルーを一緒に乗り越える「オーダーメイド婚活」を丁寧にサポートしています。⠀「準備が始まってから相手が冷たくなった気がする」「お金の話ばかりで疲れてしまった」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?
短期成婚の人は必ずしていること〜40代地方理系男性 婚活・出会いを成婚へつなげる具体ステップ〜婚活イベントは「出会いのきっかけ」。本当の勝負はイベント後の行動にあります。今回のイベントは、マッチングあり(最初のみ相談所経由)連絡先交換は自由希望者には無料相談・対面面談相談室で安心・安全な“お見合い体験”が1回可能という、イベント後のフォローが非常に充実した仕組みになっています。このフォローをどう活かすかで、あなたの婚活は大きく変わります。今回は、短期成婚者が必ずやっている「イベント後の戦略」をまとめました。①イベント後すぐに動く(スピードが命)40代婚活では「また次があるから…」という余裕はありません。イベント1回参加後にすぐご入会し相談所婚活をした茨城県北・40代理系男性4か月で成婚退会した方が実践してことを載せます。短期成婚者はイベント後48時間以内に必ず行動を起こします。・お礼メッセージ・軽い提案・無理のないやり取り・次のステップへの誘導このスピード感は、地方婚活では特に強い武器になります。地方婚活特に茨城県央・県北は男性に対して女性が少なく婚活激戦なのです。早めの行動がご縁に繋がりやすいですよ。常にお相手にはライバルがいるかもしれないを想定し動けたらいいですね。40代の婚活では、派手さよりも安心感が選ばれます。短期成婚者は、相手の価値観に丁寧に寄り添いながら距離を縮めています。無理をして、自分の価値観を通しません。丁寧に聞く姿勢をお持ちでした。・相手の話題に興味を示す・否定しない・共感を一言添えるこれだけで、「この人とならうまくいきそう」という未来が自然に見えてくると思いませんか。③相談所のフォローを積極的に使う(成婚への最短ルート)イベント後のフォローは、あなたの婚活を前進させるために用意されています。短期成婚者は迷わず相談所のフォローを使います。・無料相談・対面面談・お見合い体験(1回のみ)これらを活用することで、安心・安全な出会いの流れを体験でき、IBJでの活動イメージが明確になります。①無料相談で“自分の婚活の課題”を明確にするイベント後は気持ちが前向きになっているタイミング。この時期に相談することで、婚活の課題がはっきりします。・自分はどんな人と合うのか・どんなアプローチが向いているのか・イベントでの印象はどうだったか相談所だからこそ、客観的なアドバイスがもらえます。②対面面談で“婚活の方向性”を整える40代婚活は、方向性がブレると結果が出ません。対面面談では、婚活歴や恋愛歴などもお話し、何が上手くいかなかったを話すこともいいことです。・結婚観・希望条件・活動ペース・イベントの振り返りなどを整理し、あなたに合った婚活の進め方を一緒に決めていきます。③“お見合い体験”でIBJの活動を疑似体験するイベントで出会った方とのご縁が進むこともありますが、もし進まなくても「出会いが終わる」わけではありません。『相談室では1回のみ“お見合い体験”が可能です。』・IBJの出会いの流れ・お見合いの雰囲気・短期成婚者の動き方これらを体験できる本当に素晴らしい貴重な機会です。地方婚活は出会いの母数が少ないため、相談所の出会いを体験することで、婚活の選択肢が一気に広がります。茨城県央・県北の婚活は、都市部と比べて出会いの母数が少ないのが現実です。だからこそ、イベント後のフォローを活用することで出会いの幅が広がります。地方婚活で差がつくポイントはこの3つ。①出会いの機会を“自分で増やす”意識を持つイベントだけに頼ると出会いが限られます。相談所のフォローを使うことで、出会いの機会を自分で増やすことができます。②相談所のサポートを活用する人ほど成婚が早い地方婚活は「相談できる相手がいるかどうか」で結果が変わります。・お相手の気持ちの確認(相談室では会員一人一人にカウンセラーがついております)・アプローチのタイミング・お相手との距離感の調整これらを相談できる環境は、成婚への大きな後押しになります。③“ご縁を大切にする姿勢”が未来を変える地方婚活は、一つひとつの出会いを丁寧に扱える人が結果を出します。イベント後のフォローを使うことで、ご縁を大切にしながら進めることができます。短期成婚者はイベント後48時間以内に動く相手の価値観に寄り添う姿勢が安心感を生む無料相談・対面面談・お見合い体験を積極的に使う地方婚活は“出会いの母数”を補う戦略が必須ご縁を大切にする姿勢が未来を変える「縁」は人が運ぶもの出会いは人に頼るのが最良私どもの好きな言葉です。イベントはゴールではなく、成婚へのスタートラインです。フリーの方のイベント参加もお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。下記はホームページで発信しております。♡【初めての方へ】しあわせ結婚相談所マリッジマナ代表・鈴木苺子の自己紹介―茨城で“しあわせな結婚”を叶える結婚相談所―◆無料面談のご案内【24時間空き情報検索】より無料面談をお申し込みください。あなたの人生が動き出すきっかけになるはずです。
「30歳までには結婚したい」そう思っているのに、婚活を始められない。アプリを開いては閉じて「まだ20代だし、もう少し自然な出会いを待ってもいいかな」と考えてしまう。でも、婚活を始められないのは、結婚したくないからではありません。もしかすると「まだ何とかなる」と思っていたいからかもしれません。早く婚活を始めるメリットは、早く結婚を決めることではなく、焦らず納得できる人を選べること。では、30歳までの時間をどのように使えばいいのでしょうか?続きは、京都の結婚相談所縁香-enca-のブログでご紹介しています。▶️続きはこちら
婚活では「ストライクゾーン」の話になることがあります。そんな時、「今までより少しだけ広げてみませんか」とお伝えしています。理想を下げるということではありません。自分がまだ知らない「自分に合う人」と出会うために、最初から可能性を狭めすぎないということです。婚活を始める時には、誰にでも「こんな人と出会いたい」というイメージがあります。年齢、住んでいる場所、仕事、見た目、趣味。それぞれに希望があるのは当然です。でも、実際に人と会っていくと、そのイメージ通りにはいかないことがあります。プロフィールを見た時には、それほど気にならなかった。あるいは、少し違うかなと思っていた。それでも、会って話してみると意外と話が合う。一緒にいて落ち着く。また会ってみたいと思う。逆に、条件はかなり合っているのに、実際に会うと何となく違う。婚活では、そんなことが普通に起こります。人は、プロフィールだけでは分かりません。話すテンポ。人への接し方。何気ない時に見える優しさ。一緒にいて気を遣いすぎないこと。自然に笑えること。結婚生活を考えた時、そういう部分が思っていた以上に大切だったと気づくこともあります。最初から思い描いた通りの相手と、そのまま一直線に進むとは限りません。少し迷ったり、自分の考えていた条件とは違っていたり、最初はそこまで意識していなかった相手だったり。それでも、会って、話して、相手を知っていく中で気持ちが変わっていく。そして、気づけばその人が大切な存在になっている。そんなご縁があります。婚活をしていると、自分が相手を選んでいるようでいて、自分自身のことを知る場面もたくさんあります。「こういう人が自分には合うと思っていた」「これは絶対に譲れないと思っていた」でも、実際に出会いを重ねていく中で、「自分が本当に大切にしたかったのは、そこではなかった」と気づくことがあります。それは妥協ではありません。自分に合う幸せの形が、少しずつ見えてきたということです。婚活を始めた時に描いていた未来と、実際にたどり着く未来は、少し違っていていい。その「少し違った」が、あとになって一番よかったと思えることもあります。ご縁は、想定外から始まる。自分の考える範囲の、その少し先へ。そこに、今まで見えていなかったご縁があるかもしれません。
お見合いで「写真と違う」と感じた瞬間、迷うのは見た目そのものより、帰宅後の返事です。交際希望を出すのは違和感を無視することなのか。お断りするのは早すぎるのか。結論から言えば、写真との差だけで決める必要はありません。見るべきなのは、差が生まれた理由、プロフィールとの一致、実際に過ごした時間の安心感です。この3つに分ければ、「何となく違った」で終わらず、自分が納得できる返事を選べます。プロフィール写真は、照明、姿勢、表情、ヘアメイクまで整えて撮ることが多いものです。普段より写りがよいこと自体は、不誠実さを意味しません。スタジオの明るい光とホテルの照明では、顔の見え方も変わります。最初に分けたいのは、次の3種類です。・髪型、眼鏡、メイクなど、その日の装いによる差・体型や髪の長さなど、撮影時期の古さによる差・年齢や仕事内容など、写真以外のプロフィールにも及ぶ不一致1つ目は、会話を始めると気にならなくなる場合があります。2つ目は、どのくらい前の写真かを担当カウンセラーへ確認できることがあります。3つ目は、本人へ詰め寄らず、覚えている事実を所属相談所へ伝えてください。「写真より好みではなかった」と「登録情報への信頼が揺らいだ」は、同じ違和感ではありません。ここを混ぜると、容姿の好みだけで相手の誠実さまで決めつけたり、反対に気になる不一致を我慢したりします。写真の印象が強いほど、目の前の相手を写真と比べ続けてしまいます。それでは、お見合いでしか分からない材料を取りこぼします。確認したいのは、次の3つです。・プロフィールに書かれた仕事や休日の話と、実際の会話が自然につながるか・こちらの話を遮らず、質問と返答のやり取りができるか・店員への言葉、会計時の振る舞い、別れ際の挨拶に無理がないか全部が満点である必要はありません。初対面では緊張しますし、言葉が少し詰まることもあります。見るのは話術の上手さではなく、一緒にいる間に警戒心が強くなったか、少し落ち着いたかです。写真を見た瞬間の驚きが、お見合いの終わりには小さくなっていた。そんな変化があれば、もう1度会う材料になります。反対に、説明の食い違いが増えた、強い言い方が続いた、安心して話せなかったという事実が残るなら、その感覚を軽く扱う必要はありません。戸惑っても、本人へ「別人かと思いました」「写真はいつのですか」と切り込むのは避けたいところです。相手には相手の緊張があり、写真との差をその場で採点されれば、会話を立て直しにくくなります。本人確認に関わるほどの違い、安全面の不安、明らかな登録内容の食い違いがある場合は別です。お見合いを無理に続けず、会場のスタッフがいる場所へ移るなど安全を確保し、所属相談所へ連絡してください。通常の「印象が少し違った」なら、その場では挨拶と会話を続け、帰宅後に2列でメモします。・気になった事実:写真より髪が短い、掲載写真よりふっくら見えた・会って分かった事実:話を丁寧に聞いた、共通の休日の過ごし方があった悪口や点数ではなく、見聞きした事実だけを書きます。写真の差とは別に「もう1度話したいこと」が1つ浮かぶなら、交際希望を考える余地があります。何も浮かばず、次に会うことを想像すると負担が強いなら、お断りも誠実な判断です。相手の写真に違和感を持った日は、自分のプロフィールも同じ基準で確認する好機です。撮影から時間がたち、髪型、眼鏡、体型、よく着る服が変わっていないでしょうか。盛れているかより、お見合い当日に無理なく再現できるかで見ます。普段は前髪を下ろしているのに写真だけ額を出している、現在は眼鏡なのに写真はすべて裸眼、体形が変わったのに撮り直していない。このような差は、本人には小さくても、初対面の相手には大きく見えます。変更があれば、担当カウンセラーへ写真の更新を相談します。メイン写真をすぐ撮り直せない場合も、現在の雰囲気が分かる自然なカジュアル写真を追加できることがあります。お見合い当日は、写真とまったく同じ服でなくても、色の明るさや髪型を近づけるだけで待ち合わせの不安を減らせます。プロフィール写真の役目は、最高得点の1枚を残すことではありません。会った瞬間に「この方ですね」と安心してもらうことです。お見合いで写真と違うと感じたら、すぐに容姿の評価へ進まず、装いの差、写真の古さ、プロフィール全体の不一致に分けます。そのうえで、会話の整合性、やり取りの安心感、周囲への振る舞いを見てください。返事に迷ったら、写真との違いと、会って初めて分かったことを2列で書きます。「もう1度聞きたいことがあるか」まで考えると、交際希望もお断りも、勢いではなく自分の基準で選べます。写真は入口です。入口の印象だけで進む必要も、入口だけで閉じる必要もありません。
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!