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愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。~「早く結婚できる人」は、焦っている人ではありません~会員様からはよく、「できれば短期間で成婚したいです」と相談されることがあります。もちろん、誰だって長く婚活したいわけではありませんよね。お見合いして、交際して、またお見合いして……。気づけば季節が一つ、二つ、三つと過ぎている。「私、婚活始めたのっていつでしたっけ?」なんてことになると、さすがに疲れてしまいます(笑)。では、短期間で成婚する人には、どんな特徴があるのでしょうか。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all/
こんにちは。安城市・西三河の結婚相談所「アイズストーリー」、婚活カウンセラーの吉川英子です。以前ご紹介した、岡崎市在住32歳のAさん。婚活パーティーを経験したあと、「もっと効率よく結婚を目指したい」とアイズストーリーで活動をスタートしました。入会後は複数のお見合いが成立し、プレ交際へ。そして今回、プレ交際中の男性から真剣交際のお申し込みを受け、Aさんも「この方と結婚に向けて進みたい」とお受けしました。とても嬉しい進展です。でも実はその裏側で、「もっと早く分かっていたら……」と思わずにはいられない、もう一つのご縁がありました。Aさんには、もう一人プレ交際していた男性がいました。最初から気持ちがなかったわけではありません。初回デート後、Aさんの真剣交際への気持ちは80%。会話のテンポも合い、細かな気遣いもできる。結婚後にどこへ住むかという話も出ていました。ところが2回目のデート後には、80%→50%まで気持ちが下がっていきました。一方、今回真剣交際へ進んだ男性への気持ちは、初回90%→2回目100%。Aさんの中で差が開きました。今回真剣交際へ進んだ男性は、「結婚したらどうするか」を具体的にAさんと話していました。特にAさんが気にしていたのが、結婚後にどこで暮らすのかという問題です。男性は、「そのときになったら考えよう」では終わりませんでした。転職を進める。転職が難しければ、現在の勤務先で刈谷方面への異動も検討する。転職に向けた勉強も始める。Aさんとの結婚を考えて、実際に自分がどう動くのかまで示してくれました。Aさんの中で、「いい人」から「この人となら結婚生活を作っていけそう」へ変わっていったのだと思います。ここが今回、一番お伝えしたいところです。Aさんから、「真剣交際へ進みたい気持ちは100%です」と聞いて、「よかったですね。次のデートも頑張って!」では終わりません。相手相談所へ連絡し、男性はAさんをどう思っているのか。真剣交際へ進みたいと思っているのか。を確認します。双方の気持ちを確認したところ、男性も真剣交際を希望。そこで相談所間で、「次回のデートで男性から真剣交際を申し込んでもらいましょう」というところまで進めました。そして男性から真剣交際のお申し込みがあり、Aさんもお受けしました。Aさんが真剣交際へ進むため、もう一人の男性とは交際終了となりました。すると、その後になって男性側から強い気持ちが伝わってきました。「西三河に住むことは問題ない」「住む場所より、誰と住むかを大切にしたい」「Aさんの人柄をとても良いと思っている」さらに、「もう一度Aさんと話す機会がほしい」という希望までありました。それを知ったとき、私は思いました。「もっと早く、この気持ちが分かっていたら……」もちろん、早く分かっていたからといって、Aさんの選択が変わったとは限りません。でも、その男性の本当の気持ちを知ったうえで、Aさんが判断することはできたかもしれません。IBJで婚活を検討している方から、「同じIBJなら、どこの相談所に入っても同じですよね?」と聞かれることがあります。お相手探しに利用する会員基盤が共通している部分はあります。でも、サポートまで同じではありません。私はむしろ、結婚相談所の差が出るのは、プレ交際になってからだと思っています。デートが終わったあと、「楽しかったですか?」だけで終わっていませんか?本当に必要なのは、その先です。「真剣交際へ進みたい気持ちは何%?」「何が引っかかっている?」「結婚後の生活で不安なのは何?」「相手はあなたをどう思っている?」そして必要であれば、相手相談所へ確認する。婚活では、「何かあったら相談してください」と待っているだけでは、タイミングを逃してしまうことがあります。結婚相談所のスキル差は「お見合い成立数」だけでは分かりませんプロフィールを作る。検索方法を教える。お見合いの日程を調整する。もちろん、これらも相談所の仕事です。でも私は、だと考えています。会員さんの気持ちを拾う。相手の温度感を確認する。迷っている原因を整理する。必要なら相手相談所へ働きかける。真剣交際へ進めるタイミングを逃さない。そして真剣交際に入ったら、成婚退会から逆算して動く。これらは、システムが自動的にやってくれることではありません。担当するカウンセラーがやる仕事です。アイズストーリーが「何かあったら相談して」で終わらない理由理由はシンプルです。入会していただいたからには、笑顔で成婚退会してほしいから。私たちのゴールは、お見合い成立ではありません。プレ交際でもありません。真剣交際でもありません。成婚退会です。だから、会員さんから相談が来るまで待つだけではなく、必要だと思ったら、こちらから動きます。塾に例えるなら、「教材を渡すから、分からなかったら質問してね」というスタイルではなく、一人ひとりの進み具合を見ながら、成婚まで一緒に進める個人指導に近いかもしれません。Aさんの婚活も、ここからが大切です。真剣交際では、「好き」だけではなく、「この人と本当に夫婦として生活できるか」を確認していきます。住む場所。仕事。転職・異動。収入や貯蓄。結婚後の家計。子ども。親御様への挨拶。成婚退会の時期。こうした項目まで一緒に整理していきます。次の目標は、Aさんが笑顔で成婚退会すること。そこまで伴走します。もし現在IBJの結婚相談所で活動していて、「プレ交際から先へなかなか進めない」「デート後、担当者からほとんど連絡がない」「相手の気持ちを確認してもらったことがない」「真剣交際へどう進めばいいのか分からない」と感じているなら、あなた自身だけに原因があるとは限りません。アイズストーリーでは、他の結婚相談所で活動中の方からのご相談もお受けしています。「乗り換える」と決めていなくても大丈夫です。まずは、なぜ今の婚活が止まっているのかから一緒に考えます。公式LINEから婚活について相談するこれからIBJで婚活を始める方へ結婚相談所を選ぶときは、料金。会員数。お見合い申込数。だけでなく、ぜひ、「プレ交際になったあと、具体的に何をしてくれますか?」と聞いてみてください。そして、「そもそも私が会いたいと思える人はいる?」という方には、入会前の無料お見合い成立診断・無料マッチング体験をご用意しています。実際のIBJ会員データを見ながら、あなたが選ぶ「理想の5名」+カウンセラーが選ぶ「おすすめの5名」を一緒に確認します。入会してから探すのではなく、入会する前に確かめる。そのうえで、アイズストーリーで活動するか決めていただいて大丈夫です。無料マッチング体験・無料相談を予約する同じIBJでも、サポートは同じではありません。大切なのは、「誰と出会えるか」だけでなく、「誰があなたの成婚にコミットしてくれるか」。安城市・岡崎市・刈谷市・豊田市・西尾市など、西三河で婚活をお考えの方は、お気軽にご相談ください。▶LINEで無料相談はこちら安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーおせっかいカウンセラー吉川英子
「いい人なんです。」「嫌なところがあるわけでもないんです。」「でも……会った後、なんだかすごく疲れるんですよね。」交際中、そんな感覚を持つことはありませんか?反対に、「最初はそんなに印象が強かったわけじゃないけれど、この人とは不思議と楽なんです。」という相手もいます。この違いって、何なのでしょう。婚活をしていると、私たちは相手のことをたくさん見ます。優しい人かな。話は合うかな。仕事は?金銭感覚は?一緒にいて楽しい?結婚相手を選ぶのですから、もちろん大切なことです。でも、交際中の会員さんとお話ししていると、私は時々、相手のことではなくこんなことを聞きたくなります。「その人と一緒にいる時、自分はどんな感じですか?」よく笑っている?言いたいことを話せている?分からないことを「分からない」と言える?それとも、嫌われないように言葉を選んでいる?相手の顔色を気にしている?本当は違うと思っているのに、「私もそう思います」と合わせている?結婚相手を見る時には、「その人がどんな人か」だけではなく、「その人といる時、自分がどんな自分でいられるか」も見てほしい。私はそう思っています。昨日の記事では、結婚相手は「何でもない日の食卓を一緒に囲む人」だと書きました。今日は、その食卓にいる自分自身にも、少し目を向けてみたいと思います。婚活では、どうしても相手を見る目が厳しくなります。「この人は結婚相手としてどうだろう。」と考えて会っているのですから、ある意味当然です。プロフィールを見て、実際に会って、話して、交際に進んだら、さらにいろいろな面を見る。「優しい人かな。」「頼れるかな。」「価値観は合うかな。」「一緒に暮らせそうかな。」でも、相手ばかりを見ていると、一つ見落としやすいものがあります。それが、その人と一緒にいる時の自分です。例えば、とても条件が良く、周りから見れば「素敵な人」だったとしても、会うたびに緊張する。嫌われないように、いつも相手に合わせる。本当は違う意見があるのに言えない。会った後は、なぜかどっと疲れている。そんな状態がずっと続いているとしたら、少し気になります。反対に、最初はそれほど華やかな印象ではなかった相手でも、気づけばよく笑っている。自分の考えを話せている。「それは私はちょっと違うかな」と言っても怖くない。失敗しても、必要以上に取り繕わなくていい。そんな自分でいられるなら、それもその人との関係を見る大切な材料です。「この人は私に合う?」だけではなく、「この人といる私は、どんな私?」時々、こちらからも見てみてください。好きになってほしい。交際を続けたい。嫌われたくない。婚活中、そう思うのは自然なことです。だから、つい相手に合わせてしまうことがあります。「どこに行きたい?」と聞かれて、本当は行きたいところがあるのに、「どこでも大丈夫です。」そんな時は、「私は○○に行ってみたいな。○○さんはどう?」と、小さな希望から伝えてみてもいいと思います。自分を出すというのは、何も大きな本音をいきなり打ち明けることではありません。「私はこうしたい」「私はこう思う」を、小さなことから相手に渡してみること。「結婚したら、こんな生活がしたいんです。」と言われて、少し違うと思ったのに、「私もそんな感じがいいです。」本当は気になっていることがあるのに、「こんなことを言ったら面倒な人だと思われるかな。」と飲み込んでしまう。一つ一つは、小さなことかもしれません。相手への配慮として、時には合わせることだって必要です。でも、「好かれるための自分」をずっと続けるのは、苦しくなります。そして、交際中に言えなかったことが、結婚した途端に言えるようになるわけでもありません。結婚生活では、「私はこうしたい。」「それはちょっと困る。」「今日は疲れているから手伝ってほしい。」そんな自分の気持ちを伝えなければならない場面が、きっと出てきます。だから交際中から、少しずつ自分を出してみることも大切です。その時、相手がどう受け止めてくれるのか。そこにも、その人との関係を知るヒントがあります。「自然体でいられる人がいい。」婚活でもよく聞く言葉です。私も、結婚相手と自然体でいられることは大切だと思います。ただ、自然体という言葉を、「何も気を遣わなくていい」という意味にはしたくありません。結婚しても、相手は自分とは別の人間です。近い関係だからこそ、疲れていそうなら少し気遣う。相手が大切にしていることを尊重する。自分の言葉で傷つけないように考える。そんな思いやりは、むしろずっと必要だと思います。でも、相手を思いやるために気を遣うことと、嫌われないために自分を隠し続けることは違います。「私はこう思うけれど、あなたはどう?」と言える。相手と違っていても、すぐに否定される心配をしなくていい。時には格好悪いところも見せられる。そして相手にも、同じように安心して自分でいてもらえる。私は、そんな関係が「自然体でいられる」ということなのではないかと思っています。デートの後には、「楽しかった?」「また会いたい?」と、自分に聞くことがあると思います。デートの後、こんなことも振り返ってみてください。・その人といる時、よく笑っていた?・自分の考えを話せた?・「分からない」「知らない」と言えた?・違う意見があった時にも、自分の気持ちを伝えられた?・相手のことを「もっと知りたい」と思えた?・会った後の自分は、どんな気持ちだった?もちろん、お見合いや交際初期なら緊張します。慣れない相手と長く話したら、疲れることだってあります。だから、一度疲れたから「合わない」という話ではありません。でも、会う回数を重ねてもずっと、「失敗しなかったかな。」「変なこと言わなかったかな。」「嫌われていないかな。」と、相手の反応ばかり気にしている。それよりも、「今日、あの話ができてよかったな。」「ちょっと意見は違ったけど、ちゃんと話せたな。」「次はこれを聞いてみたいな。」そんな気持ちで帰れる相手なら。その時の自分にも、少し注目してみてほしいと思います。昨日の記事で、結婚相手は、何でもない日の食卓を一緒に囲む人と書きました。その食卓にいる自分を、少し想像してみてください。いつも機嫌よく、きれいにして、相手にとって理想的な自分でいられるでしょうか。…たぶん無理です;(笑)疲れて帰ってくる日もある。仕事で嫌なことがあって、話を聞いてほしい日もある。何もしたくない日もある。考えがぶつかることもあるでしょう。そんな時に、「今日ちょっと疲れた。」と言えるか。「私はこう思うんだけど。」と話せるか。そして相手が同じように弱ったり、余裕がなかったりする時には、こちらも受け止められるか。結婚生活では、相手の素敵なところだけを見るわけではありません。お互いに、いろいろな自分を見せながら暮らしていきます。だから結婚相手を選ぶ時、「この人はどんな人?」と見ることはもちろん大切です。でも、もう一つ。「この人といる時、私はどんな私でいられる?」と、自分にも目を向けてみてください。その人といる時の自分を、少し好きだと思える。無理をしすぎず、自分の考えを話せる。そして相手にも、その人らしくいてもらいたいと思える。私は、それも結婚相手を選ぶ大切なヒントになると思っています。婚活サポートスマイルリンク ホームページ https://smilelink-japan.com/ 婚活サポートスマイルリンクでは「すごくいい人なんですけど、会うと疲れるんです。」「嫌われたくなくて、なかなか自分の意見が言えません。」「相手に合わせすぎている気がします。」そんな交際中の気持ちについても、一緒に整理しています。相手のどこが気になるのかだけではなく、その人といる時、自分はどんな気持ちになるのか。本当は何を伝えたいのか。なぜ言えないと思っているのか。そして、少し自分を出してみた時に、相手はどう受け止めてくれる人なのか。一緒に振り返りながら、必要であれば、「次に会った時、こんなふうに伝えてみませんか?」と、実際の言葉まで考えることもあります。結婚するために、自分を相手に合わせ続ける必要はありません。でも、自分らしくいることと、自分のことだけを考えることも違います。自分も相手も大切にしながら、二人が心地よくいられる関係を作っていくこと。婚活中から、その力を少しずつ育てていけたらと思っています。婚活サポートスマイルリンクでは、目の前の「成婚」だけではなく、その先の結婚生活まで見据えながら、一緒に婚活を考えています。どんな人がサポートしているのか知りたい方は、ぜひホームページの自己紹介動画もご覧ください。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は184日目の婚活川柳をお届けします。大学進学するなら進学塾。自動車運転免許うなら自動車教習所。結婚するなら結婚相談所。結婚するなら当たり前に結婚相談所と云われる世の中にしたい。1部の人たちはアプリでしょうと言うかもしれませんが信頼度、成婚率等で圧倒したいものです。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
たまたまSNSで『ラヴ上等』シーズン2がお勧め動画で流れてみて、一気見してしまいました。これ、恋愛初心者の方、もしくは、恋愛から遠ざかっている方などは一度見てみてもいいかもです。かずまくんの肩書は、ホストクラブ経営、元ヤンキー・アウトロー系のメンバーが集まる中で「負け知らずの恋愛王者」として登場します。自分でも言ってましたが、顔良し、お金ある、トークがうまい・・・転校生(追加メンバー)として出演し、モデルのるるちゃんに蒙アプローチを仕掛けます。今回、そのねねちゃんには、合計3人の男性がアプローチをしたわけですが・・・いや・・・一馬くん強すぎましたね…m(__)mイケメン、お金もある、身体も鍛えていて、喧嘩も強い、ホスト経営者、女性との距離の縮め方も上手い・・・そりゃモテる!と(笑)誰が見てもわかります。もちろん他の男性にも、それぞれ魅力があります。でも、正直、「この人に勝つのはなかなか難しい💦」と思ってしまいました。これを見ていて、婚活にも同じことが言えるなと思いました。これは人間に上とか下とかがある、という意味ではありません。でも恋愛には、「この人とはつながりやすい」「この人とは少し距離がある」という、相性や条件、経験値などによる「成立しやすさ」があります。婚活で大切なのは、「自分が誰を好きか」だけではなく、「自分とつながる可能性があるのは誰か」を見極めること。もちろん「好き!」という気持ちは大事。でも、どれだけ好きでも、相手から選ばれなければ恋愛は成立しません。だからこそ、自分の魅力が一番伝わる相手を見つけることも大切なんです。「条件がいいから、この人!」だけではなく、「この人なら私のことを理解してくれそう」「一緒にいて自然体でいられそう」「相手も私に興味を持ってくれそう」そんな視点でお相手選びをしてみてください。恋愛は、誰かに勝つゲームではありません。自分に合う人と、ちゃんとつながること。それが婚活では、とても大切だと思います☺️好きになる力も大事。でも、「つながる人を見極める力」も、立派な婚活力です。これができる人が成婚まで早いですね。私自身は結婚を意識したのが20代前半、当時3年半お付き合いしていた彼がいましたが、「結婚に繋がらない!」と見極め、仕事を退職し、資格を取ろう!と専門学校に入学・・・(誰が興味あんねんっ!!)私の婚活話をすると長いので割愛しますが^^;気になる方は無料面談へお越しください 笑現在年内の成婚に向けて続々と真剣交際へと突入しております。お家デートのタイミング、真剣交際では何を話す?会員様のステージごとに細かくアドバイスしています。お気軽にお問い合わせくださいね。今日は天王寺!自社会員様同士のお見合いに同席してきます!☕人気抜群、歯科医の男性会員様と、入会したばかり、海外留学を経験されている新規会員様♡自社会員様同士も、タイミングと条件が合えば、いの一番にご紹介しています☺ https://www.bridal-myuna.jp/
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。交際が進んでくると、避けて通れないのがお金の話です。でも切り出し方が分からず、気まずくなるのが怖くて先延ばしにしてしまう。そんなお声をよくいただきます。今日は、お金の話が重くなる理由を選択理論心理学から読み解き、角の立たない伝え方をお伝えします。お金の話が難しいのは、内容そのものより、伝わり方に理由があります。「お給料はどのくらいですか」「貯金はありますか」。こう聞かれた時、多くの人は評価されていると感じます。選択理論では、人には力・価値の欲求があると考えます。認められたい、下に見られたくないという願いです。金額を直接尋ねられると、この欲求が身構えてしまうのです。ですから、気まずさを避けたいなら、質問の入口を変える必要があります。いくら持っているかではなく、どう使いたいかから入るのです。金額は相手の成績表のように響きますが、使い方は考え方の話です。同じお金の話題でも、後者なら相手は防御せずに答えられます。ここを間違えなければ、お金の会話はぐっとやわらかくなります。具体的に、何を確かめればいいのでしょうか。おすすめは次の三つです。一つめは、何にお金をかけたいか。食事なのか、住まいなのか、旅行なのか、趣味なのか。二つめは、貯めることと使うこと、どちらが安心か。三つめは、家計を一緒に管理したいか、それぞれで持ちたいか。選択理論では、人は心の中に上質世界という大切なアルバムを持っていると考えます。お金の使い方は、このアルバムがいちばん分かりやすく表れる部分です。何にお金を使うかは、何を大切にしているかとほぼ同じ意味だからです。結婚生活で衝突が起きるのは、収入の多い少ないよりも、この感覚がずれている時です。片方が節約を安心と感じ、もう片方が経験にお金を使うことを喜びと感じている。どちらも間違っていませんが、知らないまま暮らし始めると、小さな摩擦が積み重なります。だから先に聞いておくのです。もう一つ大切なのが、話し方の順番です。「もう少し貯金したほうがいいと思う」「そこにお金をかけるのはどうかな」。こうした伝え方は、選択理論でいう外的コントロール、つまり相手を変えようとする関わりになります。人は、変えられそうになると必ず抵抗します。正しいことを言っているのに関係が悪くなるのは、たいていこの形です。代わりに使いたいのが、自分を主語にした伝え方です。「私は毎月これくらい貯まっていると安心できるタイプなんです」「私は外食より、家で過ごす時間にお金を使いたいと思っています」。自分の希望を述べることは、相手への指示ではありません。だから相手は反論する必要がなく、「自分はこうです」と返しやすくなります。こうして情報が並ぶと、二人でどうするかという話し合いが始められます。相手を動かそうとするのをやめて、自分の考えを開示する。これが、お金の会話でいちばん効く技術です。タイミングにも順番があります。出会って間もない頃に家計の話を持ち出すと、条件確認のように受け取られてしまいます。おすすめは、交際が落ち着いてきた頃に、軽い話題から段階的に進める形です。まずはデート中の会話で、休日の過ごし方や好きな買い物の話から。次に、将来住みたい場所や暮らし方のイメージ。そのうえで、結婚を具体的に考える段階になったら、家計の分担や貯蓄の考え方へ。この順番なら、どの話題も自然な流れの中に入ります。そして、いきなり結論を出そうとしないことです。一度で決めきる必要はありません。「またこの話、続きをしましょう」と言える関係になっていることのほうが、実は大きな安心材料になります。次のデートで、「私が最近お金を使ってよかったと思ったこと」を一つ話してみてください。そのあとに「あなたは最近どうでしたか」と聞くだけで大丈夫です。金額を出さずに、使い方の価値観が見えてきます。お金の話が気まずくなるのは、金額を尋ねると評価に聞こえるからです。聞くべきは額ではなく使い方の価値観。相手を正そうとせず、自分の希望から先に開示する。そして軽い話題から順番に進める。この三つで、お金の会話は関係を壊すものではなく、二人の土台を作る時間に変わります。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷婚活の相談を受けていると、こんな声をよく聞きます。私が一緒に見直すのは、条件そのものじゃありません。削るのは条件じゃなくて、見せ方とやり方。そこが変わると、届く出会いの層がガラッと変わっていくんです✨よくあるのが、お見合いで話題がお仕事一色になってしまうケース。以前、まさにそういう女性がいらっしゃいました。知性もあって、素敵な方なのに、お相手からは「取引先の人みたい」と受け取られてしまっていたんです💦もったいないなぁ、と思いました。本当はあたたかくて、可愛らしい一面もある人なのに、それが全然伝わっていない。だからお願いしたのは、たったひとつ。「仕事以外の、趣味とか人柄がわかる話も少し混ぜてみようね」それだけで、彼女は尊敬できる男性と出会い、ご成婚されました。条件は何ひとつ下げていません。伝え方を変えただけなんです。キャリアも知性もある女性は、時々「スキがない」と見られてしまうことがあります。でもこれ、欠点じゃないんですよ。伝え方次第で魅力に変わる、伸びしろなんです🌸もうひとつお伝えしたいのが、お断りのこと。お見合いでお断りが続くと、「私の何がダメなの?」って自分を責めたくなりますよね💦でも、お断り=あなたの否定では、絶対にありません。ただご縁がその時なかった、それだけ。落ち込んだらすぐ相談して、気持ちを切り替えて、また会いにいく。この切り替えが早い人が、結果的にご縁をつかんでいかれるなぁと感じています。ちょっと立ち止まって考えてみてほしいんです。あなたが今「下げなきゃ」と思っている条件は、本当にあなたの望みそのものでしょうか。それとも、周りに言われて「そういうものかも」と思い込んでいるものでしょうか。婚活は、理想の相手を探す時間であると同時に、自分が本当は何を大事にしたいのかに気づいていく時間でもあります。相手探しであり、自分探しでもあるんですよね。もちろん、望みが必ず全部叶うとお約束はできません。市場の現実もありますから。でも、自分で変えられる部分「写真、服装、話題、心の在り方」に焦点を当てるだけで、動ける景色は確実に変わります。同じシステムでも、誰と一緒に戦略を練るかで出会いの質は変わる。そこに私は伴走者として関わりたいと思っています。条件を我慢するんじゃなくて、自分を整えて、やり方を最適化して、心から「この人がいい」と思える相手と出会う。そっちのほうが、ずっとあなたらしいと思いませんか?🩷無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
こんにちは。マリ活のまりです🍀今回は、いつもの「マリ活ごはん」を少し特別な形で行いました。なんと、マリ活の会員様と一緒に**料理教室**です🍳✨婚活というと、「プロフィール写真」「服装」「会話」「お見合い」などを思い浮かべる方が多いと思います。もちろん、どれも大切です。でも私は、婚活をサポートする中で、**「毎日の生活を整えること」も、自分磨きの一つではないかな**と感じています。今回は、料理が得意ではない会員様と一緒に、簡単に作れる料理に挑戦しました。今回の料理教室では、できるだけ難しい工程をなくして、「これなら自分でも作れそう!」と思ってもらえることを大切にしました。包丁の使い方や材料の切り方から確認しながら、一つずつ一緒に作っていきます。最初は少し緊張していた会員様も、料理を始めると、「これくらいなら自分でもできそうですね」と、少しずつ楽しそうな表情に😊料理って不思議ですよね。最初は「難しそう」と思っていても、実際にやってみると、「あれ?意外とできる」ということがあります。マリ活ごはんで大切にしているのは、手の込んだ料理を作ることではありません。忙しい毎日の中でも続けられること。料理初心者でも挑戦できること。そして、自分の身体を少しでも大切にできること。だから、電子レンジを使ったり、工程を少なくしたりしながら、無理なく作れるメニューを選びました。「料理をする=何時間もキッチンに立つ」ではありません。10~15分程度でも、ちゃんと自分のためのごはんを作ることはできます。料理教室といっても、ずっと料理の話をしていたわけではありません。材料を切りながら、「普段はどんなものを食べていますか?」「仕事が忙しい時はどうしていますか?」「結婚したら、どんな生活がしたいですか?」そんな話も自然と出てきました。私は、こういう何気ない会話がとても好きです。婚活の面談では、どうしても「結婚」という大きなテーマについて話すことが多くなります。でも、一緒に料理をしたり、ごはんを食べたりしながら話していると、その人の普段の生活や考え方が見えてくることがあります。そして、会員様自身も、自分のことを改めて考えるきっかけになるのです。ここは、男性の婚活でぜひお伝えしたいことです。婚活では、「料理ができる男性のほうが女性から好かれる」と思っている方もいるかもしれません。もちろん、料理ができることは素敵なことです。でも、私はそれだけが大切だとは思っていません。大切なのは、**自分の生活を自分で整えようとする気持ち。**そして、**結婚したら、家事や家庭のことを一緒にやっていこうという気持ち。**だと思っています。料理が得意かどうかではありません。「やったことがないから無理」ではなく、「やってみようかな」と思えること。その気持ちが、とても大切なのです。料理を終えて、完成した料理を見た会員様が、「ちゃんと料理になってますね(笑)」と嬉しそうに話してくれました。私は、その笑顔がとても嬉しかったです。料理そのものももちろん嬉しい。でも、それ以上に、**「自分にもできた」**という小さな成功体験を持ってもらえたことが嬉しかったのです。婚活でも同じです。最初から完璧じゃなくていい。一つずつ、「やってみた」「できた」「少し変わった」という経験を重ねることで、自信は少しずつ育っていきます。私は、婚活を始めたら、「早く結婚しなくちゃ」と焦るだけではもったいないと思っています。婚活は、自分自身の生活や価値観を見つめ直すきっかけにもなります。どんな暮らしがしたいのか。どんな家庭を築きたいのか。どんな人と一緒にいたいのか。そして、**自分はどんな人生を送りたいのか。**料理をすることも、その答えを考える小さなきっかけになるかもしれません。私自身、長年仕事をしながら家族の食事を作ってきました。忙しい日もありました。疲れている日もありました。それでも、できる範囲で「ちゃんと食べること」を大切にしてきました。だからこそ、会員様にも、「料理を頑張ってください」と言うだけではなく、**「一緒にやってみましょう」**と伝えたいと思っています。難しい料理じゃなくていい。映える料理じゃなくてもいい。まずは、自分のために一品作ってみる。それだけでも十分です🍀今回、一緒に料理をしてみて改めて感じたことがあります。人は、普段とは違うことを一緒にすると、意外な一面が見えてくるということ。「思っていたより器用だな」「丁寧に作る方なんだな」「意外と楽しそうに料理するんだな」そんな発見がありました。そして、会員様自身も、「これなら家でもやってみます」と言ってくれました。私は、この「やってみます」という言葉が何より嬉しいです。婚活では、お見合いが成立したか。交際に進めたか。成婚できたか。どうしても結果に目が向きます。でも、本当の意味で大切なのは、その過程で自分自身も少しずつ成長していくことだと思っています。料理を一品作ってみる。生活習慣を少し見直してみる。服装を変えてみる。新しいことに挑戦してみる。そんな小さな一歩が、自分への自信につながっていきます。今回の料理教室も、会員様にとってそんな「小さな一歩」になっていたら嬉しいです😊マリ活では、結婚相手を探すことだけではなく、**「結婚したその先も、幸せに暮らしていける自分」を一緒につくっていくこと**を大切にしています。人と人をつなぐのは、人。一つひとつのご縁を大切にしながら、その方の人生にも寄り添える仲人でありたいと思っています。そして、**あなたの「変わりたい」を応援します🍀**次回の「マリ活ごはん」もお楽しみに🍳✨
皆さん、こんにちは! 横須賀・湘南地域と横浜を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。(今回は、女性会員の視点で構成しています)「どうして私の気持ちを分かってくれないの?」「大切にしてくれないなら、次に行こう!」婚活が迷走していた時期の私は、常に心の中で見えない採点表を握りしめていました。デートのたびに相手を品定めして、LINEの返信速度に一喜一憂し、少しでも違和感があれば「この人も運命の人じゃなかった」とお断りする。仮交際までは進むのに、3回目のデートを越えられない。いつも振られるか、フェードアウトされるかの繰り返しでした。当時の私は、いわば「愛されたい症候群」の典型で、「愛されたい」「選ばれたい」「幸せにしてほしい」という強烈な受動マインドで婚活市場に立っていたのです。ある日、連続で仮交際終了の連絡を受けた夜、カウンセラーから掛けられた言葉が胸に深く刺さりました。「〇〇さん、あなたがお相手に求める条件はたくさんありますが、あなたはお相手に何を与えられますか?」頭を鈍器で殴られたような衝撃でした。家に帰って鏡を見ながら、「もし自分がハイスペックで誠実な男性だったとして、今の自分と結婚したいと思うだろうか?」と自問自答してみました。答えは、即座に「NO」不機嫌を察してもらおうとし、ご馳走されるのを当然と思い、自分の理想を押し付けてくる相手。そんな人と一生を共にしたいと思う男性がいるはずがありません。私は、お相手を結婚相手として求めていたのではなく、「自分を満たしてくれる便利な存在」として、求めていただけだったのです。愛されたいと願うあまり、相手にとって重く息苦しい存在になっていたことに、ようやく気付きました。この日を境に、私はスタンスを180度変えました。「どう愛されるか」を考えるのを一切やめ、「目の前のお相手にどんな価値をギブできるか?」に全集中することにしたのです。具体的に変えたのは、次の3つのアクションです。以前は、「休日の過ごし方」や「家事、育児の分担」など、チェックシートを埋めるような質問ばかりしていました。それをやめ、「この人が今日一日、気持ちよくリラックスして過ごせる空間を作ること」を意識するようにしました。【感情や労いにフォーカスする】お相手が仕事の話を始めたら、成果を聞くのではなく、「それだけ大きなプロジェクトだと、プレッシャーも相当だったんじゃないですか?」と大変さに寄り添いました。【相槌の解像度を上げる】「すごいですね」ではなく、「それ、〇〇さんだからやり切れたんじゃないですか?」「その視点は私にはなかったので面白いです!」と、相手の個性や努力を具体的に言葉にして肯定しました。結果として、お相手から「こんなに本音で話せたのは初めて」「一緒にいると肩の力が抜ける」と言われることが増えました。特別な料理の腕前や完璧な家事スキル以上に、男性がパートナーに求めているのは「精神的な安心感」だと気づきました。【不測の事態を笑顔でポジティブ転換】予約していたお店が混雑していたり、道に迷ったりした時、以前なら無言でプレッシャーを与えていました。それを、「気になっていた“通り”なので、散歩できてむしろ嬉しいです!」「全然気にしないでください!」と笑顔で即座にフォロー。【待ち合わせの第一声を明るく】会った瞬間に満面の笑顔で、「今日、すごく楽しみにしてました!」と伝える。これだけで、相手の緊張や警戒心を一瞬で解くことができます。「この人と一緒にいれば、失敗しても責められない」「機嫌を窺わなくてもいい」という安心感は、結婚を決意する上で最強の決定打になります。ポーズだけの「財布を出すフリ」をやめ、相手が時間とお金を割いてくれたことへの敬意を行動で示しました。【お礼の先回りとスマートな負担】食事をご馳走になったら、店を出てから目を見てしっかり感謝を伝え、2軒目のカフェや移動時の飲み物代は「ここは私に出させてください」と即座に支払いました。【ちょっとしたギブの用意】「前にお好きだって言っていたので」と、数百円程度のドリップコーヒーや小さなお菓子を手土産に用意。【解像度の高いお礼LINE】「ありがとうございました」だけでなく、「〇〇さんが探して予約してくれたお店、お肉が本当に美味しかったです!最高の休日になりました」と、相手が費やしてくれた労力を具体的に称えました。この3つを徹底し始めてから、婚活の世界線が完全に切り替わりました。まず、相手が心を開くスピードが圧倒的に早くなりました。「あなたといると自分が素直になれる」「こんなに安心できる人は他にいない」と、3回目のデートで真剣交際を打診されました。さらに、人の好意を利用しようとするテイカー気質の男性は自然と離れ、同じように「相手を喜ばせたい」と考える誠実で優しい男性が残るようになりました。「愛されたい」という気持ちに固執していた時は手に入らなかった愛情が、「先に与える」気持ちにシフトした途端、何倍もの大きさで返ってくるようになりました。婚活で行き詰まっている時ほど、「大切にしてくれない」「いい人がいない」と、お相手に原因を求めたくなります。しかし、相手を変えることはできません。変えられるのは、いつだって自分のスタンスだけです。結婚は、誰かに幸せにしてもらうための契約ではなく、二人で幸せを創り上げていく共同事業です。「私はこの人に何を与えられるだろうか?」次のデートに向かう電車の中で、ほんの少し視点を変えてみてください。その小さな意識のシフトが、あなたを成婚という名の別の世界線へ導いてくれるはずです。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
みなさん、こんにちは。スタッフの石原です。今回は、昨年8月にご成婚退会されたSC-Bridalの会員様同士のお二人から届いた嬉しい近況をご紹介させていただきます。【ご成婚から2か月後にご入籍】お二人は、ご成婚退会から約2か月後に、晴れてご入籍されました。婚活中は、一つひとつのご縁と丁寧に向き合い、交際を重ねながら、お互いへの想いを育んでこられたお二人。ご成婚退会という大きな節目を迎えた後、お二人が本当の意味で「ご夫婦」となられたことを私たちも心から嬉しく思っています。【半年後には、幸せいっぱいの結婚式】そして、ご入籍からちょうど半年後には、結婚式を挙げられました。その際は、ご主人様からのお知らせでした。ご報告とともにお送りいただいたお写真には、晴れやかな装いに身を包み、幸せいっぱいの笑顔を浮かべるお二人の姿がありました。活動中のお二人のことを思い返しながらお写真を拝見していると、ご縁がつながった日のことや、交際中にお話しを伺った日々が思い出され、胸がいっぱいになりました。SC-Bridalを通じて出会われたお二人が、多くの方々に祝福されながら結婚式の日を迎えられたことは、私たちスタッフにとっても、本当に感慨深いことです。【新婚旅行は憧れのフランスへ】結婚式の後には、新婚旅行でフランスへ行ってこられたそうです。その際は、奥様からのお知らせでした。美しい街並みや、歴史ある建物、美味しいお料理などを楽しみながら、お二人で素敵な時間を過ごされたことと思います。お写真からは、ご夫婦となられリラックスしながら旅を楽しまれているお二人の様子が伝わってまいりました。結婚式の写真に続き、楽しそうな新婚旅行のお写真までお送りいただき、私たちも幸せのお裾分けをいただいたような温かい気持ちになりました。【ご成婚後も続いていく、お二人とのご縁】結婚相談所のカウンセラーとして、会員様のご成婚を見届けられることは、何より嬉しい瞬間です。そして、ご成婚退会後もこのように近況をお知らせいただき、お二人がご夫婦として幸せに歩んでおられることを知ることができるのは、それ以上に嬉しく、ありがたいことだと感じています。お二人のご成婚エピソードとして、彼女が『こんな日がくるなんて…』と幸せいっぱいにお話しくださったことをご紹介しました。そのお二人が、結婚式を挙げ、新婚旅行を楽しまれ、ご夫婦として新しい人生を歩んでおられることがなんだか不思議な気持ちになります。これからも、お二人らしく、笑顔の絶えない温かいご家庭を築いていっていただきたいと願っております。そして、いつの日かご家族が増えられた際には、また嬉しいご報告を聞かせていただけることを、今から楽しみにしています✨
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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