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Harvestマリアージュ青森
これからは、ふたりで。
こんにちは♫最初はあんなに素敵に見えた彼、彼女、付き合っていくうちに「こんな人とは思わなかった」と失望する事はないですか。「私が推しているアイドル、おならをするイメージが沸かない」。でも人間ですからどんなにイケメンや美女でも、一人の時におならぐらいはします。それと一緒です。付き合った彼、彼女に自分が勝手に「理想像」や「これ位やって当たり前」というふうに思ってしまっているのです。逆もあります。子供時代に手が付けられなかったワルが、大人になって敬語で話しただけで、もの凄く良い人に思われたりします。でも、当たり前の事をしているだけなのです。相手に失望する前に、自分のイメージに相手を勝手に当てはめようとしていないか、相手を自分の都合の良いように動かそうとしていないか、自分自身が横柄になっていないか、振り返ってみて下さい。
こんにちは♫今日は若い女性がやりがちな失敗を紹介します。◎ツンデレの多用最初、効果があったからといって多用すれば、メンヘラ認定されます。下手な心理戦もほどほどに。素でやってたら幼稚ですね。◎恋愛と結婚は別と思っているこう言う女性に限って一番モテる時期に不倫をしたり、悪い男と遊んで、婚活する時期には旬を過ぎて「いい男がいない」と嘆きます。良い結婚相手をゲットする女性は、一番モテる時期に将来の結婚を見据えながら恋愛を楽しんでいるのです。人はなぜ、お酒やタバコ、薬物に手を出してしまうのでしょう。気持ちを紛らわすためです。そんな割り切れるほど器用じゃないのです。自分を過信しないように。◎体型に無頓着女性は男性と比較して、外見を直接的に指摘される事が少ないです。男性は「太ったな」と直球で言われますが、女性にそれを言うとハラスメント扱いされてしまいます。しかも、女性は友人同士、「そんなことないよ。可愛いよ。」など、思ってもいない事を言って友好関係を保とうとします。外見チェックは親に聞いてみてはいかがでしょうか。私でもいいですよ。恨みっこなしで。◎自己開示しない・自意識過剰人見知り、警戒心、タイプじゃない男性、他人に壁を作り過ぎて、「趣味はなんですか」「…まあ、色々と…」、コミュニケーションが取れません。趣味を教えたくらいで、ストーキングされる確率は0.01%もありません。最初は社交辞令でいいです。人付き合いに慣れましょう。
こんにちは♫今日は若い男性がやりがちな失敗を紹介します。◎その場にあった服装で来ないお見合いの時、ホテルラウンジにジャージできた男性がいたと聞いたことがあります。場所が場所だけに、対峙する女性に恥をかかせる事になります。自分の個性アピールより、まずは一緒になる女性に恥をかかせない事です。◎素のままの自分を受け入れて欲しい芸能人やモテる男性を見れば、髪形、服装、言葉遣い、気遣い、カッコいいと思いますよね。あれが全て素の彼らだと思いますか?相当な努力をしていると思います。◎マナーを知らないテーブルマナーは学生の頃、実習しませんでしたか?学校や職場では、挨拶や敬語、所作を先生や先輩から指導を受けませんか?服装同様、マナーを知らなければ、一緒にいる女性に恥をかかせる事になります。◎行動が子供もう学生の頃とは違います。気に入らない事があると直ぐにすねたり、放棄したりするのは、ワガママな子供そのものです。心の「器」を大きくしていきましょう。◎結果を急ぐ男性は、可愛い女性と1回デートすれば愛情MAX100%になります。しかし、女性は1回のデートでは気持ち半々くらいじゃないでしょうか。「もう自分の女」みたいな態度で接すれば、女性の天邪鬼が発動して「調子に乗るな」となったのを、何度か見たことがあります。
こんにちは♫40代以降の成婚率は、著しく下がります。cafeこんでせっかくカップルになっても、9割は別れて戻ってきます。なぜなんでしょう。それは、付き合っても愛し合えないからです。その年齢になるまで、何人もの異性と付き合いたい、愛し合いたいと思ったはずです。しかし、それが叶わなかった。少なからず傷心して、もう傷つきたくないと心に壁を作っているのです。浅い傷も、年月を重ねて何度も何度も受けると重症になります。せっかくマッチングしたのに、心を許すのが怖くて、「若い人がいい」「老けてる、ハゲてる」「服のセンスが悪い」「会話が楽しくない」など、相手の粗探しで他責にして逃げようとします。私達がアドバイスをしても「アドバイスを実践して失敗したら、また傷つくじゃない」という本心から、プライドで反論したり無視をしてしまいます。婚活しても結果が出ないのは、もし本当に異性のせいだと思っているとしたら、異性の欠点のせいではないのですよ。男性、女性どちらかが、自分がリスクを冒して、心を許せば成就します。それが分かってても心を開けない人は辛いですね。もう、傷を負わず一人で生きて行ってもよいのではないでしょうか。
こんにちは♫「私の彼、このプレゼントをくれたり優しいの」「私の彼、ちゃんと車道側を歩いてくれるの」「私の彼、お店できちんと上座にエスコートしてくれるの」「私の彼女、私の為に料理を作ってくれるんです」「私の彼女、自分の趣味に付き合わせたら喜んでくれた」彼、彼女が「~してくれる」と、優しい人だと感じます。でもそれは、恋愛テクニックで後付けの知識と努力で、誰でもできる優しさです。努力する事は素晴らしい事で、是非するべきだと思います。しかし、本当に優しい人は、「~する、~してくれる」事より、「~しない」のです。「傷つくようなことをしない」「ドタキャンをしない」「あなたの嫌な事をしない」これは、あなたの事を本当に想っていなければ出来ない事です。交際進展に悩んだら、お相手の本質を少し覗いてみて下さい。
こんにちは♫「同じ職場に異性はいるけど、付き合うのはちょっと…。」と、社内恋愛を遠慮している話をよく聞きます。でも、今の青森県の婚活事情は、そんな事をいっている場合ではないですよ。独身女性はいますが、「婚活している女性」は少ないです。青森県の男性は、県外の女性も視野に探さないとお相手探しに難航します。そこで、社内で独身の異性と会えるというのは非常に貴重で、遠慮する気持ちを見直してみてはいかがでしょうか。「もしフラれたら、別れたら都合が悪い。」「噂話のネタにされる。」など、起きてもいない未来を想像してチャンスを逃しているのです。ていうか、「告白するところまで、付き合えるところまで、噂話にされるまで行けるのか!」です。社内恋愛のコツは、毎日挨拶を欠かさない事です。そして、他愛のない会話を少しずつ増やしていきます。いきなり告白しても「意味不明」で、フラれる確率が高いです。人は会う回数が多くなれば好感度が増してきます。そんな恵まれた環境で働いている時点で、あなたは他人より何歩もリードしています。
こんにちは♫人は、一番甘えている人、一番信頼している人、一番大切な人、一番好きな人に、攻撃的になります。何でも許してもらえると思ってしまうのでしょうね。でもどんな人にも「堪忍袋」の許容範囲があります。その人の「緒」が切れたら、ものすごく後悔する事になると思います。一番大切な人と縁を切らさないように。
こんにちは♫「私の彼は、最近優しくしてくれない」「私の彼女は最近連絡をくれなくなった」「全然私の話を聞いてくれない」「全然どこにも連れて行かなくなった」・・・。相手に対しての不平不満や愚痴はよく聞きます。でも、それは自分が招いた結果です。あなたは、自分に優しくしてくれない相手に優しく出来ますか?あなたは、自分の話を聞いてくれない相手の話を聞く気になれますか?あなたは、仕事で忙しいと連絡を疎かにする相手に、連絡をする気になれますか?あなたは、一生懸命に考えたデートプランにケチを付けられたら、出かける気になりますか?カップル、夫婦二人の話を客観的に聞くと、愚痴を言っている方が、自分の不平不満の根源を作っています。例えば、「連絡をくれなくなった」などはよく聞きます。いつも連絡をくれる彼女に甘えて、対応を疎かにした彼。彼女は「迷惑なのかな」と連絡を控えます。すると彼は、「なぜ急に連絡をくれなくなった?」と不満が沸きます。「・・・してくれない。」など不平不満を感じたら、あなたが何かのキッカケを作った可能性が極めて高いです。不平不満を解消するには、自分がして欲しい事をパートナーが心を開くまで、今度はあなたが続けるしかないです。
こんにちは♫「1人の人では満足できない。複数の人と付き合ってしまう。わたしは結婚に向いていないかも。」このような人、いると思います。というか、います。1人の人には深入りはしたくないけど、気持ちが満たされない。自分の気持ちを満たす事で精一杯で、複数の人と付き合う事で他の異性が傷つく事まで気が回らない。幼少期の頃、きちんと愛情を受けなかったのでしょうね。私も複数人とお付き合いするほどモテなかったですが、このような時期がありました。せっかく素敵な彼女ができたのに何故か満たされずに、他人に目移りしている自分がいる。彼女に失礼ですよね。いわゆる混乱型といいますが、落ち着く方法はあります。気持ちが落ち着いている安定感のある人の振る舞いを真似する事です。私も、「なんで年齢が1、2歳しか違わないのに、こんなに落ち着いた振る舞いが出来るのだろう。」という先輩がいて、真似したことがあります。恋人がいても心が満たされない人。それは相手のせいではなく自分自身の問題かもしれません。
こんにちは♫他人と深く関わる事に恐怖を感じる人もいるかと思います。過去に酷い事があったからなどと、いう人もいるかもしれません。人への恐怖は、なぜあるのでしょうか。人は大嫌いな人に対しては、殺意を感じます。私だって心の中で「こいつ死ねばいいのに」と思った人は何人もいます。他人も言わないだけで、心の中はそんなものです。恐怖の正体は、いままで良い人の仮面を被って上手くやってきたのに、心にある殺意など非人道的な自分の正体が、好きな人にばれるのが怖いのです。例えば、ゴキブリが怖い。=それは大嫌いなゴキブリに殺意をむき出しにしている自分を見られるのが怖い。多分、周りに誰もいなかったら、小さな虫は叩いたり殺虫剤などで、バッシバシ殺していると思います。婚活相談なんかで「私、異性に対して恐怖を感じるんです。」なんて言ってくる人がいたら、「私は裏表の違いが激しいですよ。」と自己申告しているようなものなので、分かりやすいです。
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