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こんにちは。サチアレ田之畑です。前回に引き続き、今回は仮交際3回目以降のデートプランをご紹介します。婚活での「仮交際」期間、3回目以降のデートはとても重要なステップです。1回目・2回目で「会話がスムーズ」「もう一度会いたい」と思っても、ここからは「相性をもっと深める」「将来をイメージできるか」がポイントになります。会員様からはこんなお悩みをよく聞きます。・どんなプランにしたら自然に距離が縮まる?・真剣交際を見据えるには、何を話すべき?・5回目で告白する人が多いって本当?今回は、結婚相談所の現場で実際に多くの成婚カップルを見てきた経験から、「3回目」「4回目」「5回目以降」それぞれの理想的なデートプランをご紹介します!①3回目デートプラン:将来をイメージできる時間テーマ:非日常を一緒に楽しむことで、さらに距離を縮める!11:30ちょっと遠出してプチお出かけ→ドライブや郊外のカフェで、小旅行気分を楽しむ。自然や景色のきれいな場所を選ぶと、会話も弾みやすい!13:00ご当地ランチや道の駅巡り→食事をしながら「結婚後の休日ってこんな感じかな」とイメージが膨らむ時間に。15:30解散(遅くても夕方まで)→長すぎず疲れない時間設定が大切。次回も会いたいと思わせる余白を残すのがコツです。ポイント・非日常を共有することで、「この人と一緒にいると楽しい」が強まります。・車内や移動時間は自然な会話のチャンス。音楽や景色をきっかけに話題を広げましょう。②4回目デートプラン:日常感を共有テーマ:一緒に生活するイメージを持てる時間を作る!13:00ショッピングモールで買い物体験→衣類や雑貨、食材を見ながら、生活感や金銭感覚をさりげなくチェック。15:00カフェで休憩→会話のきっかけ例・「普段、外食と自炊どっちが多い?」・「買い物はよくどこでしてる?」17:00居酒屋でディナー→少しお酒が入ると会話がやわらかくなり、さらに距離を縮めやすいです。ポイント・ここで「一緒に生活したら…」が自然に想像できるかを感じてみましょう。・金銭感覚や買い物の仕方は、結婚生活に直結する大事な要素です!③5回目以降のデートプラン:真剣交際を見据えた時間テーマ:将来を語れる関係性を確認する!11:30体験デート・景色のいい場所・季節イベント(イルミネーション、花畑など)14:00カフェやラウンジで価値観トーク→「住む場所は都会派?自然派?」→「休日はどう過ごしたい?」→「お金の使い方はどう考えてる?」17:00特別感のある締めくくり→夜景やイルミネーション、ディナーで雰囲気を盛り上げる!ポイント・このタイミングで「告白」する方も多いです。・未来の話を自然にできたら、真剣交際はすぐそこ。全体のポイント・デートには「距離を縮める仕掛け」を組み込む・「一緒にいてラクかどうか」を常に意識・3〜5回目で「未来を語れる関係」になれたらベスト!参考にしてみてくださいね^^
こんにちは。サチアレ田之畑です。婚活中の「仮交際」って、最初の数回のデートが勝負!でも、いざプランを立てようとすると…・どこに行けばいいの?・どれくらいの時間がちょうどいい?・会話が続くか不安…こんな悩み、ありませんか?今日は「初回デート」「2回目デート」それぞれにピッタリなプランをご紹介します!①初回デートプラン:テーマはきっかけ作り初回デートの目的は、「また会いたい」と思わせるきっかけ作り。そのために大事なのは、長すぎない時間で、お互いの印象を深めることです。15:00カフェで会話タイム(約1.5時間)・ポイントは「静かで隣との間隔が広いカフェ」を選ぶこと。・会話のしやすさと、程よい落ち着きが大事です。・テーブルが狭すぎると圧迫感、広すぎると距離感が出てしまうので要注意!16:30近くをお散歩(駅までの道や公園など)・座っての会話のあとは、歩きながら自然に話す時間を。・横並びで歩くと目線が合いすぎず、会話が自然に続きやすいんです。・「同じ景色を見て感想を言い合う」ことで、ちょっとした価値観の共有もできます。17:00解散・初回は長くなりすぎないことが鉄則!・「もう少し話したいな」で終える方が、次に繋がりやすいです。雨の日だったら、、、→駅ビルや商業施設でウィンドウショッピングを少しプラスするのも◎。●初回デートの注意点✓時間は2時間以内がベスト✓会話のネタに困ったら、「休日の過ごし方」「最近ハマっていること」がおすすめ✓深い恋愛トークはまだ早い!②2回目デートプラン:テーマは相性チェック2回目は、もう一歩踏み込んで「一緒にいて心地いいか」を確かめる時間にしましょう。食事だけでもいいですが、この段階で会話だけでなくちょっとした「共通体験」をプラスすると、距離がぐっと縮まります。11:30共通体験スポットへ・美術館・水族館・季節のイベントなど、静かに楽しめる場所がおすすめ。・ポイントは「体験後に感想を共有できること」・テーマパークのようなガヤガヤした場所や長時間のデートはまだ早いです!13:00ランチ(おしゃれカフェor気軽なレストラン)・共通体験で打ち解けた後の食事は、価値観トークのチャンス!・「どんな作品が印象に残った?」「昔行った思い出の場所ある?」など、自然に深い話ができます。14:30軽くお散歩・駅までの道を一緒に歩いたり、商業施設でちょっと立ち寄り。・このときに「次は○○に行ってみたいね」と軽く提案できると◎ 15:00解散・長時間デートはまだ避けて!・「ちょうどいい時間」で終わらせると、次に進みやすくなります。●2回目デートの注意点・共通体験+会話のバランスを意識・食事は予約できるお店だと安心・このあたりで「連絡頻度」や「テンポの合う・合わない」も見えてきます●まとめ初回・2回目デートで大切なのは、✓短めの時間で「もっと会いたい」と思わせる余白を残す✓必ず会話メインの時間を確保する✓共通体験をうまく取り入れて、自然に距離を縮める次回は「3回目以降のデートプラン(距離を縮める編)」を紹介予定です!
「どんな人と結婚したいのか、自分でもわからない…」そんな状態のまま婚活を始めても、遠回りになることも。この相談会では、カウンセラーがあなたの価値観や理想を一緒に紐解き、【あなただけの婚活軸】を言語化していきます。軸が明確になると、婚活は驚くほど効率的になります!💡こんな方におすすめ✅これから婚活を始めたいけど、何から始めたらいいか分からない✅どんな人と結婚したいかピンとこない✅婚活がうまくいかず悩んでいる✅自己分析ができていない気がする「婚活軸=大切にしたい価値観・関係性・人生観」を一緒に整理していきましょう。📅開催日程・7月27日(日)17:00・7月30日(水)19:00/21:00(各1名)・8月1日(金)19:00/21:00(各1名)※先着順/その他日程をご希望の方はご相談ください🎁参加者特典あり!(詳細は参加後にご案内)▼お申し込みはこちら▼フォームから簡単予約(1分程度)👉 https://forms.gle/ip7auqamkxVsdNRy6
こんにちは。サチアレの田之畑です。今日は、ご成婚された30代前半男性会員さまのエピソードをご紹介します。実はご縁があったのは、なんと一番最初にお見合いをしたお相手!婚活歴は約3年。県の婚活サイトや他の相談所でも活動してきた彼にとって、サチアレでの出会いは、まさに人生の転機となりました。「学生時代の先輩たちが結婚していく姿を見て…」ご自身の結婚観が明確になったのは、学生時代の仲間たちが家庭を持ち始めた頃。幸せそうに笑い合い、支え合う姿を見て、「自分も、そんな関係を築きたい」と思ったのが婚活の始まりだったそうです。最初は自治体の婚活サイト、その後別の相談所でも活動されていましたが、なかなか成果に繋がらず…。そんなとき、お父さまの助言が背中を押しました。「上手くいってないのであれば、環境を変えてみたらいい」この言葉をきっかけに、自分に合った場所を探し直し、当社での活動をお決めいただきました。
こんにちは。サチアレの田之畑です。仮交際が始まって、まず戸惑うのがLINEのやりとりかと思います。「何を送ればいいのかな」「話題が続かない…」そんなふうに悩む方は多いので、今回はLINEを自然に続けるためのヒントをご紹介します。1.価値観にさりげなく触れてみる「今日学生時代の友達と会ってきたんですけど、素でいられる関係ってやっぱいいな〜って思いました!〇〇さんは、どんな人といるときが一番リラックスできますか?」自分の感じたことを伝えつつ、相手にも問いかけることで、価値観の共有が自然に生まれます。2.生活感をチラッと見せる「掃除してたら昔のアルバムが出てきて、懐かしくて見入っちゃいました笑〇〇さんって、思い出の品とか取っておくタイプですか?」ちょっとした日常を見せることで、相手に想像しやすい人柄を伝えられます。親しみも感じやすい。3.気遣いでさりげなく距離を縮める「最近お仕事忙しそうですね…ちゃんと休めてますか?無理しすぎないでくださいね」直接的な「好き」や「気になる」ではなくても、大切に考えてくれていることが伝わると、相手は嬉しく感じるものです。4.共通点をもう一度話題にする「前に教えてくれた映画、観てみました!〇〇さんが好きって言ってた理由がわかった気がします!」「あなたに興味がある」「知りたい」「言ったことを覚えていますよ」というサイン。共通の話題をきっかけに、自然な会話が広がります。仮交際でLINEを送るとき、「これで正しいかな?」と迷う気持ちは誰でもあります。でも本当に大事なのは、心地よいキャッチボールをお互いに見つけていくこと。相手が変わればやり取りも変わる。『2人』で、その心地よさを作っていけば良いということです。やり取りやデートを重ねていくうちに、「なんとなく合うなぁ」とか「心地いいな」と気づくかと思います。そんな相手であれば、LINEのやりとりも自然と続きます。まずは自分らしいペースで、「ちょっと話してみようかな」「こんなこと共有してみようかな」そんな気持ちでLINEをしてみて、相手の反応を見る。それでいいんです。最初から完璧じゃなくても、まずは相手を知るきっかけとして、さらに相手との関係を深めるためのツールとしてLINEを使ってみてくださいね!
こんにちは。サチアレの田之畑です。仮交際中に、「この人ともう少し向き合ってみようかな」と思える瞬間が訪れることがあります。そのとき、ちょっと意識を変えるだけで、関係がぐっと深まっていくこともあるんです。ここでは、そんな時に大切にしてほしい4つの視点をご紹介します。①過去の理想像や経験は一旦手放す婚活をしていると、「昔思い描いていた理想」や「以前出会った〇〇さんはこうだった」という気持ちが、ふと頭をよぎることがあります。でも、過去の理想や経験と比べてばかりいると、今目の前にいる相手の良さに気づけなくなってしまうことも。一度フラットな目で「今の相手」と向き合ってみることが、関係を前進させる第一歩になります。②惹かれたポイントを、自分の軸にする「この人の〇〇なところに惹かれた」そんな小さな実感は、これから関係が揺れたとき、迷いが出たときの心の支えになります。たとえば、優しさ、丁寧さ、言葉の選び方、時間の使い方…自分が惹かれたポイントをちゃんと覚えておくことは、「なぜこの人に惹かれたのか」を見失わないためにも大切です。③「合う・合わない」よりも、「2人で作れるかどうか」価値観や条件がぴったり合う人に出会うことは、正直とても難しいものです。でも、「違いがあるから合わない」のではなく、その違いをお互いにどう受け止めて、どう乗り越えていけるか。2人だけの新しい価値観を一緒に育てていく姿勢こそが、結婚には欠かせない要素です。④完璧な人を求めすぎない「もっとこうだったらいいのに」「ここが惜しい」そう感じるのは自然なことです。みんな、より良い未来を願って婚活していますからね。でも、「完璧さ」より大事なのは、安心して自分を出せるかどうか小さな違和感を、ちゃんと話せるかどうかそんな素の自分でいられる関係が築けるかどうか、を大切にしてみてください。「今この人と、向き合ってみる価値はあるかも」仮交際中は、他にも候補がいる状態だからこそ、「もっといい人がいるかも」と気持ちが揺れてしまうこともあるかもしれません。でも、今目の前にいる相手も、誰かにとってはかけがえのない存在。その人の良さに「気づこうとする姿勢」が、婚活を大きく前進させてくれる一歩になります。誰かと向き合うことは、勇気のいることです。でもその一歩が、未来のパートナーとのつながりを生み出します。
こんにちは。サチアレの田之畑です。婚活って、想像以上にしんどくなること、ありますよね。最初は前向きだったのに…・何人に申し込んでもお見合いが成立しない・予定が詰まって、自由な時間がどんどん減っていく・「この人いいかも」と思った相手に限ってお断りされてしまう・なかなか心を開けず、自分でもどうしたらいいかわからないこんな状況が続くと、「どうして自分だけ?」「自分ってダメなのかな…」と、少しずつ心が疲れていってしまいます。そんなときこそ、頑張る方向を整える婚活がつらくなっているとき、多くの場合「頑張り方」がズレてしまっていることがあるんです。頑張っているのに結果が出ない…これはあなたが悪いのではなく、「がんばる方向」が少し間違っているだけかもしれません。たとえば、こんな風に視点を変えてみてください。●申し込み数を増やすより、「相手選びの軸」を見直してみる●予定を詰めすぎず、自分の心と体のペースを大切にする●「選ばれるかどうか」より、「一緒にいて心地いいかどうか」に目を向けてみる●周りと比べず、自分が本当に望む未来を見つめ直してみる無理をして頑張り続けるよりも、自分に合ったペースで取り組むことの方が、結果的にうまくいくことも多いんです。婚活の道に、正解は一つじゃない婚活は、焦れば焦るほど、自信をなくしやすくなります。でも、自分の立ち位置と向かう方向がわかるだけで、心は少しずつ前に進んでいきます。「今の自分はどこにいて、どこに向かえばいいか」それが見えてくると、婚活は確実に楽になっていきます。しんどいときは、ひとりで抱え込まないでください。頑張る気持ちはとても素敵なこと。でも、それを少し整理するだけで、見える景色は大きく変わります。ほんの少しの軌道修正が、次の出会いにつながる一歩になるかもしれません。
こんにちは。サチアレの田之畑です。結婚相談所での出会いは「結婚を前提とした真剣な交際」を目指すからこそ、仮交際から真剣交際へ進むタイミングや流れに悩まれる方も多いです。今回は、仮交際から真剣交際へとスムーズにステップアップするためのポイントを、デートの段階に沿ってご紹介します。※()内のデート回数はあくまで目安です。進むペースはおふたりの相性や状況によって異なりますので、無理のない範囲で参考にしてみてくださいね。①まずはお互いを知る(1〜2回目のデート)初期のデートでは、お互いの人柄や価値観、ライフスタイルなど、基本的な情報交換と関係づくりが大切です。・相手に興味を持って積極的に質問する・自分のこともオープンに伝え、自然体で接する・趣味や休日の過ごし方、仕事への考え方など、共通点や違いを知る「どんな人なんだろう?」とフラットな気持ちで向き合いながら、信頼関係の土台を築いていきましょう。②距離を縮めていく(3〜4回目のデート)少しずつ打ち解けてきたら、次はお互いの考え方や相性を深めていくフェーズです。・共通の価値観をさらに掘り下げていく・一緒にいて「自然体でいられる」「居心地がいい」と思えるかを確認・結婚観や将来のライフプランについても、軽く触れてみるこの段階で「一緒に過ごす未来がイメージできるかどうか」が、真剣交際へ進む判断材料になります。③真剣交際に進むかどうかを判断(5回目以降のデート)関係性が深まってきたら、より具体的な結婚後の生活を見据えた話もしていきましょう。・キャリアプラン、住む場所、家事・育児の考え方などを共有・相手の価値観や希望を知ったうえで、自分が無理なく受け入れられるかを確認・「この人となら、穏やかで幸せな結婚生活が築けそう」と思えるかを見極めるお互いの想いをきちんと伝え合い、納得感のある判断ができることが、真剣交際を成功させるカギです。迷ったときは、カウンセラーに相談を。不安や迷いを感じたときは、一人で抱え込まず、カウンセラーに相談してみてください。交際中の気持ちの整理や、伝え方のアドバイス、判断のサポートも含め、会員さまにとって最良の選択ができるよう一緒に考えていくのがカウンセラーの役目です。仮交際から真剣交際へのステップは、ただ「好き」という気持ちだけではなく、価値観や未来への歩幅を合わせていくことが求められます。「この人と一緒に人生を歩みたい」と思えるかどうか。その感覚を大切にしながら、焦らず丁寧に関係を育てていきましょう。
こんにちは。サチアレの田之畑です。仮交際を続けていく中で、「この方と真剣交際に進んでもいいのかな」と迷う瞬間が訪れることがあります。お相手のことは嫌いではない、むしろ良い方だと感じている。でも、「このまま進んで本当に大丈夫だろうか…?」そんな風に、不安や迷いを感じてしまう方も多いのではないでしょうか。そんなとき、ぜひこんな視点を持ってご自身の気持ちを見つめてみてください。①完璧じゃなくても「一緒に進めそう」な感覚があるか人と人との関係に「完璧」はありません。でも、一緒にいれば乗り越えられそう、一緒に未来を築けそう、、そんな感覚があるかは大きなヒントになります。②価値観の土台が合っているかすべての価値観が一致していなくても、根っこの部分が似ている、またはお互いに受け入れ合えるかどうかは、長く一緒に過ごすうえでとても大切です。③お互いに歩み寄ろうとする姿勢があるか考え方が違っても、対話しようとする姿勢があるか。ぶつかっても、お互いを理解しようとする気持ちがあるかどうかが、関係を深めるカギになります。④一緒にいてストレスを感じないか会っているときの自分が、どんな表情をしているか、どんな気持ちでいられているか。自然体でいられるかどうかは、とても大事なチェックポイントです。⑤自分らしくいられているか「無理して合わせていないかな?」と感じたら、一度立ち止まってみて。心地よさの中にある「自分らしさ」は、安心して過ごせる関係をつくる土台です。⑥前向きな納得感があるか心のどこかで「うまくいく気がする」「この人となら前に進める」と思えるか。理屈ではなく、直感的な納得感も大切にしてあげてください。迷いがあるときには、ぜひ「未来の話」をしてみてください。たとえば「どんな家庭を築きたいですか?」「理想の休日の過ごし方ってありますか?」「将来、どんな働き方や暮らし方をしていたいですか?」不安というのは、頭の中で想像だけが先走ってしまいがちなものです。でも、実際に話してみると、意外な共通点が見つかったり、お互いの想いに触れて安心できたりすることも多いんです。真剣交際に進むタイミングは、人それぞれ。「この人と、これからの人生を一緒に考えていけるかもしれない」そう思えたときが、その一歩を踏み出す合図なのかもしれません。ご自身の気持ちを、どうか大切にしてくださいね。
こんにちは。サチアレ田之畑です。「またLINE見てしまった…3分前にも見たのに。」こんなふうに、返信を待っている時間がどんどん苦しくなる。婚活中、相手からの返信が1日来ないだけで、気持ちがぐらついてしまう。そんな経験、ありませんか?今回は、ある会員さんが実際に実践していた「返信待ち中の心を整えるためのルール」を、許可をいただいてご紹介します。小さなルールですが、不安や焦りをぐっと和らげてくれるヒントが詰まっています。婚活中の「返信待ち」で心を整える5つのルール1.LINE確認は1日3回までそれ以上チェックしても、相手の返信が早まるわけではありません。ただただ心がすり減ってしまうので、見る回数を決めておくのが◎2.返信が来るまでに「自分磨き」を1つ何か小さなことでもOK。・ヘアオイルで丁寧にケアする・部屋を片付ける・1ページだけ読書を進めるなど、自分が前進している実感が不安を和らげてくれます。3.好きなもの・ことに集中する推し活、カフェ巡り、音楽、運動、なんでもOK。自分の時間を楽しむことで、気持ちに余裕が戻ってきます。4.気持ちが沈む時ほど、誰かに親切に落ち込んだ時ほど、人に優しくしてみてください。「自分にはまだできることがある」と思えると、自然と視野が広がります。5.即レス→即既読スルーはしんどいすぐ返信しすぎると、かえって自分がしんどくなってしまうことも。「自分のペースでやり取りする」ことを意識するだけで、LINEも少し楽になります。婚活をしていると、どうしても心が揺れます。でも、揺れた時にどう自分を整えるかは、大きな分かれ道になります。返信が来ない時間を「不安」に変えるか、「自分を整える時間」にするか。この差は、婚活を長い目で見たときに、確実に魅力の差につながっていきます。もし今、返信を待ってそわそわしているなら、一度スマホを置いて、この5つのルールを試してみてくださいね。
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