女性必見!成婚には、4つの要因が必ず必要になる!😊
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皆さん、こんにちは!😊
お元気にお過ごしでしょうか!
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。
中東情勢、かなり切迫していますね!😭
今月20日に日本に届く石油が最後とのことで、既にガソリンが高騰し、そのことで物流業界や食品業界、衣料や医療業界、農業に使う肥料に至るまで、社会全体に大きな影響が出ています。
改めて、日本がいかに石油に依存している国であるかがわかります。
73年の第一次オイルショックでは国内全体に大きな影響が出ましたが、その時は石油は止まっていませんでした。
でも、今回は先行き不透明の中で石油が止まるわけですから、インフレだけでなくスタグフレーションが加速して国民生活に大きな打撃を与えますから、本当に怖い世の中になったと感じます。
そんな中で活動をされている会員さんが日本中にたくさんいるわけですから、これまで以上に慎重に活動を進めていくことが大事だと思います。
今日のブログは、そういう不安の中で活動を進めていく上で、心構えというか、最初に押さえておきたい4つの要因について触れてみたいと思います。
女性が活動をするためには、マインドを下げない「強かさ」が常に必要!
前回のブログでも少し触れましたが、相談所で活動をするということは、まずは相談所業界の実態をしっかり知ることが大事で、その上で、自分がどのように進めていけば良いかを検討する必要があります。
この、4つの要因というは、具体的には以下の通りとなります。
1、女性自身の問題
2、女性の担当者の問題
3、男性自身の問題
4、男性の担当者の問題
簡単に言えばこの4つです。
一般に、会員さんが相談所で活動をする上では、どこかの相談所に入会して所属する必要がありますが、どこかの相談所に所属しても、
そこから先に進めるかどうかは、自分自身の問題と、自分の担当者がどのような人物なのか、あるいは、男性自身の人間性と、その男性の担当者の存在。
この4つの存在が全て機能して、そこで初めて前に進んでいきます。
自分が頑張るだけではどうにもならず、自分の担当者がどこまで力を発揮してくれるのか、そこも大事になりますし、そもそも男性自身に問題がある場合もあれば、その男性の担当者に問題がある場合もあります。
4つのうち、どれか一つに問題があれば、成婚は一気に難しくなります。
相談所には、そういう難しさがあることを知ってください。
良くも悪くも、それが現実であるということ。
では、具体的にどのようなことが起こっているかについて、お伝えできる範囲でお答えしたいと思います。
1、女性自身の問題
女性自身の問題については、まずは男性心理を理解することが何より大切で、これができないとそもそも男性とのコミュニケーションが上手くいきません。
活動が空回りしているという場合の多くは、ここが上手く行っていないことが大半となります。
そのためには担当者からのアドバイスをちゃんと受け入れて、それを自分なりにアレンジして受け入れることが重要です。
しかし、会員さんの中には、入会をされてもアドバイスを受け入れない人もいるので、そうなってしまうと、どこの相談所で活動をしても難しくなります。
例えば、活動が始まるとどうしても自分の我が出てしまって、最終的には自分の我流に走ってしまうケース。
この場合は、男性心理より無意識に自分の価値観を優先する心理が出るために上手く行きません。
潜在意識の中で、いつの間にか自分の活動ストーリーが出来てしまうんですね!
自分のストーリーが正しいという、そういう心理に陥ってしまうことが一つの要因だと考えられます。
あるいは、自己肯定感が上がらず、思うように進まないという方の場合、自分の年齢や周囲や環境のせいにしてしまう女性もいます。
この場合も、客観的な原因の追求が出来ていないことで、活動が思うように進展しないという状況に陥ってしまいます。
活動方法、方針というのは、それぞれの相談所にあるのですが、でも、多くの会員さんはその方針で上手くいかなかったことでアトラクティブに来られた方が大半となりますから、
新たに活動を開始するのであれば、やはりアドバイスはちゃんと受けるべきだと思います。
そして、そのアドバイスを自分なりにアレンジすることも大事だと思います。
男性にも、女性にも、それぞれに価値観が異なり、それぞれに思いがあり、悩んでいる人は多いと思います。
であれば、いかに確実に成婚を目指すことができるのか、自分自身の考えはあると思いますが、
それと並行しながら、自分が男性の目にどのように映っているのかということも、そこも意識しておく必要があるように思います。
相談所は成婚を目指すところですから、そこは、会員さんも担当者も思いは同じなのです。
2、女性の担当者の問題
女性の担当者の問題については、相談所は入会すると全ての会員さんに担当者がつきます。それは基本的なルールとして担当者がつくのですが、活動を前に進めるためには、担当者の存在はとりわけ大きいと感じます。
交際相手を正しく100%見極めることは不可能ですが、ただ、可能な限りはスクリーニングをして、その上で交際を成立させることは、活動を前に推し進めるためにはとても重要だと思っています。
とりあえずの交際はリスクが高いということが言えるのだと思います。
何故なら、活動中の会員さんのマインドというのは、常に不安の渦中にあるのでとても脆いからです。
男性との関係性で些細な違和感、不安が出ることによって、たった一つのことで、それがマインドを下げたり、トラウマになったりします。
場合によってはそれが引き金となり退会される会員さんも多いと思います。
そうなってしまえば、せっかくのチャンスを自らで失うことになるからです。
しかし、相談所によっては、とにかくお見合い数を増やす。交際数を増やす。その中で男性を探していく。そういう方針のところは多いです。
それはそれで、それぞれの相談所の方針ですから仕方ないのですが、簡単に言えば、数打てば当たる方式ですから、そこに工夫がありません。
その流れで会員さんのマインドが維持できるかと言えば、そこは難しいと感じています。
その他では、会員さんがどこで躓いているのか、どこで悩んでいるかを見抜いて、そこに対する具体的且つ客観的なアドバイスができるスキルが必要になりますが、
担当者にそういったスキルがなかった場合は、残念ですが、無限ループでゴールが見えない活動が続くこともあります。
そういう危険性が、担当者によって起こり得るということが言えるのだと思います。
3、男性自身の問題
男性自身の問題については、これはかなりのプロファイリングが事前に必要になります。
ここについても男性を全て見通すことはできませんが、私の場合は、お見合いもしくは初デートで、ある程度の男性の見極めをするようにしています。
「強かさ」という点については男性は女性を上回りますから、背景がわからない最初の時点では、いつ、男性自身が手のひらを返すのか、信頼に値する男性なのか、そこは常に未知数となります。
だから、いろんな角度から、交際を継続するか否かの価値判断をすることが大事になるのです。
例えば、こういうことがあります。
男性とのお見合いで交際が成立すると、男性からファーストコールがあります。
相談所のガイドラインでは、男性が女性にファーストコールをした際に、まずはお見合いでのお礼を伝えて、初デートを提案して決めることになっていますが、
男性自身が交際希望したにも関わらず、ファーストコールでは初デートの取り決めをしなかったり、あるいは、LINEの交換も拒否したりなど、現実にそういう男性は普通にいます。
また、交際が成立した場合でも、何週間も初デートの取り決めをしない男性も散見されます。
これらは、男性自身が交際希望をしても、「とりあえずの交際」と解釈できますから、だから何週間も初デートが決まらないことになります。
それ自体がルール違反になりますが、そのことを男性の担当者に伝えても、たまたま忙しいから、だから初デートの日程が決まらない。だからいい加減ではないと、そこまで断定してくる担当者もいます。
あるいは、初デートの段階で女性に対しての質問ばかりをして、自分のことは語らない。お見合いではいろんな話をしていても、
雑談に近い会話で終わった場合は初デートでも雑談で終わり、いつまで経っても結婚観の話をしない男性は多いです。
また、男性の場合は早い段階でスキンシップをしてくる男性もいますから、いわゆる「手の早い男性」ですが、女性が嫌がることをしてくる場合もあります。
例えば、過去には性的トラブルが発覚して、それを男性の担当者に伝えても、その行為は男性の担当者も直接見ているわけではないので、
男性がそんなことはしていないと言えば、事実認定ができないのです。
そうなってしまうと、男性の担当者も男性側につきますから、こちらから何をいっても、「言った言わない」のことですから交際終了します!
というような、大きな問題に発展する前に、担当者が早々に手仕舞いにしてしまうこともあります。
これが相談所でなければ、例えば職場やプライベートであれば警察沙汰になってもおかしくない事例であっても、
相談所の中では「言った言わないですから交際終了します!」という、そういう流れに持って行かれてしまうリスクは常にあります。
こういう経緯が過去にあったことから、私の場合は交際の初デートや2回目までのデートで男性をスクリーニングして、その後に真剣交際の打診があった場合は、本当に安心できる男性であるかどうか、
ここは、私の嗅覚100%で男性を確認するようにしています。
立派な男性もたくさんいますが、他方で、女性に手を出して、何かトラブルが起これば自分は何もしていない。自分は関係ないとい言いながら、いざとなれば逃げる。徐々に距離を離して交際終了を伝えてきます。
そういう男性が現実にいるということは、そこは女性自身も知っておく必要があります。
こういったことは、よく言われるのが相談所の男性会員だからですか?と、いろんな方からご相談がありますが、相談所も社会の縮図ですから、相談所の中であろうが、外であろうが、そこは関係ありません。
今の社会自体が、そういう傾向にあるということなのだろうと思います。
男性を過度に先入観で見る必要はありませんが、男女の関係は難しいですから、自分自身を守る上でも、その男性の人間性を見ていくことは大事だと思います。
こういったことは男性心理を学んでいくと、些細な男性の振る舞いから、男性の綻びを見つけ出すことができます。その上でのコミュニケーションであると感じます。
4、男性の担当者の問題
相談所での活動では、特に交際過程では当事者同士とは別に、担当者同士の関係、駆け引きがとても重要になります。
ここは会員さん側には見えない部分ですが、交際継続中でも女性が男性のことをなかなかわからないという場合は、私から男性の担当者に確認をしたり、揺さぶりをかけたりして、その男性の習性や気質を確認しようとしますが、
担当者によっては、私からコンタクトを取って男性に確認して欲しいと伝えても、女性会員が男性に直接聞いてください!というふうに言われてしまい、担当者が一切関与しないということは意外に少なくないのです。
その担当者の真意は分かりませんが、私の目には、関心がない。あるいは、面倒である。どうしても、そんなふうに思えてしまう。
そういうことが良くあります。
サポートが不十分でも、さっさと成婚退会して欲しいという空気が伝わってくる状況でした。
相談所次第ですが、男性の担当者によっては男性の都合の悪い情報をなかなか出さないことがあります。
どちらかといえば、女性側の担当者に事実を伝えず、伝えないまま成婚に進めたい心理がある場合があります。
勿論、女性に不都合な情報を担当者が全て知っているわけではないので、男性自身が担当者に言わないこともありますが、中には、担当者が知った上で、その上で情報を出さないという場合もあります。
例えば、過去にはこういうことがありました。
以前、ある会員さんが真剣交際に進みました。勿論、真剣交際に進むわけですから、その前にいろんな確認をするのですが、その際は分からなかったのですが、
実は、男性が重度のうつ病を発症していて、後で分かったことですが、10年程度の治療を継続していて、当時も投薬が続いていました。
つまり、婚姻後も日常生活で何らかの影響が起こり得る状態であったということです。
それを隠していたんですね!
しかし、そこまでは私も確認のしようがなかったので、当時は何も知らされないまま、そのまま真剣交際に進んだのですが、同じ頃、私からの提案で真剣交際中は何度か屋外デートを重ねている時でした。
通常の食事などのデートは2〜3時間のデートですから、短時間のデートの積み重ねだと男性との関係が本当に良いかどうかの判断がつかないのです。
しかし、屋外デートで終日行動を共にすることで、短時間では違和感がなかったけども、長時間になると男性との関係で疲れてしまう。実際にそういうことがあります。
だからサポートの過程では屋外デートの頻度を徐々に増やすようアドバイスをするのです。
ですが、ある時、男性の担当者から連絡があって、屋外デートもいいけども、もっと会食の時間を増やして欲しいというリクエストがあったんですね!
会食はこれまでにもたくさん重ねてきたので、会食の短い時間だけではわからないことも多いので、だから屋外デートも頻度を増やしたいと、私からはそういうリクエストをしました。
しかし、返ってきたコメントは、もう屋外デートは必要ないので、そろそろ成婚に向けて双方で後押しして行きませんか?
ということでしたので、そこで私の嗅覚が反応をして、何か怪しいかも?という空気を感じたんですね。
その時点では、あくまで私の嗅覚でしたが、その後、会員さんと話し合いをした上で戦略を修正して、2回続けて屋外デートを提案するよう会員さんにアドバイスをしました。
2回続けてというのは、そこには意味があって、仮に2回続けても屋外デートの場合は週末のデートになるはずなので、続けたところで一週間のタイムラグがあることになります。
結婚を真剣に考える男性なら、そこに何の問題もなければ喜んでOKするはずですが、それを提案して、そのことで男性がどのようなリアクションをするのか、どういうコメントをするのか、そこまでを確認するために、
あえて2回連続の屋外デートの提案を会員さんにしてもらったんですね。
その理由は、男性自身に健康面での何らかの疾患があると踏んでいたからです。
そしたら、すぐに男性の担当者から連絡があり、屋外デートではなく会食を継続して欲しいというお願いでしたので、私の心の中では、何かがあるという怪しさから、確信的な感覚として「何か隠しているのだろう?」という、
まだ証拠はないけども、何かを隠していることは間違いないのだろうと結論づけました。
ますます怪しいということになり、うちの会員さんにも状況を伝えた上で、ある日の会食のデートの際に、屋外デートをなぜ拒むのかについて聞いてもらったんですね。
そしたら、男性もこれ以上は誤魔化せないと判断したらしく、そこで初めて「うつ病」であることを男性がカミングアウトしました。
10年以上の通院や投薬のことは、その時に女性が知ることになりました。
男性の意見としては、普通に仕事もしているし、生活にも影響がないということでしたが、ただ、過去の屋外デートではデートの翌日は全て仕事を休んでいたということを男性自身が女性に伝えたことで、そこで屋外デートを拒んでいた理由が明らかになりました。
疲れやすい健康状態だったことで、できれば屋外デートは避けたい。そういう心理があったのだと思います。
その事実を以って、うちの会員さんとも話し合いをしましたが、大事なことを隠し、誤魔化し、欺こうとしていたことは事実で、そこに誠実さが感じられない。
このまま成婚に進むのは良くないとアドバイスをして、うちの会員さんも納得をしましたので、その後に交際終了となりました。
その後、担当者に事実関係を確認しましたが、担当者は知らないと言いました。
しかし、私は担当者が男性の疾患について知っていたのだろうと、そう確信しています。
こういった場合、仮に、女性側の担当者が何も確認をしなければ、場合によってはそのまま成婚になっていた可能性があります。
何も知らされず成婚をすれば、その後に何かあっても最終的には双方で合意して成婚したことになるので、男性側の相談所に文句を言ったところでどうすることもできません。
表現は良くないかも知れませんが、相談所という場は、成婚後の幸せより成婚自体が目的になってしまっている。
残念ですが、そういう相談所も含まれていると判断することができます。
だから、会員本人だけが、当事者間だけで成婚を決めることは、いろんな意味でリスクが高いということが言えるのだと思います。
それはそのまま、交際期間が短く十分な関係性が構築されていないことで起きます。
普通は、何か気になることがあっても女性からはなかなか聞きづらい。そういうことは普通にあります。
だから、そういう場合は私から男性の担当者に直接コンタクトを取って確認するのですが、お伝えしたように、一切対応してくれない担当者は普通にいますし、
成婚をさせるために男性の事実を隠してサポートする相談所もあります。勿論、私にも真実は言わない。そういう場合もあります。
基本的には、気になることはこちらから探っていくしか方法がないというのが、今の実情だと思っています。
こういった事例はたくさんあるわけではないのですが、でも、アトラクティブが過去に関与した交際の事例では、稀というよりは、意外にある。
そういう認識でいます。
そういう状況がある中で、逆に、何かあればいろんなことを対応してくれる男性の担当者だった場合は、手を合わせたくなるくらい感謝しています🙇
女性にもいろんな人間がいて、男性にもいろんな人間がいる。
同じように、担当者にもいろんな人間がいますから、サポートをする担当者だけは人間的に問題ないかと問われれば、当然ですがそういうことはなく、いろんな意味で問題だと感じる担当者も多いのです。
女性目線からいえば、自分がどれだけ頑張っていても、男性に問題があったり、担当者に問題があったりすれば、そこから先の進展については、よほどの幸運がなければ成婚は難しいと言えます。
今現在、相談所の全会員数10万人強に対して、毎年の成婚数は僅かに1万組強ですから、その数字から見ても、相談所での成婚は狭き門であることがわかると思います。
お伝えした4つの要因は、全てが上手く回っていかないと成婚には繋がりませんから、アトラクティブの場合は4つの要因を常に同時進行で確認するようにしています。
そのためには、まずは会員さんの理解が必要不可欠で、ちゃんとアドバイスを受け入れて、それを自分なりにアレンジして男性に接していくことが大事です。
そこがしっかりできれば、あとは男性の見極めや担当者の揺さぶり方など、可能な限りの対応で成婚に向けた最大公約数を目指して行きます。
担当者も人間ですから、相談所の数が多ければ多いほど、そこにはいろんな考えの担当者がいます。
それはその担当者としての生き方ですから、最後は尊重されるべきものではあるけども、そのことと、成婚に繋がるかは🟰ではないのです。
そこが難しいところだと思います。
5、婚活アプリには婚活アプリの難しさがあるが、相談所にもリスクがあり、見えない脆弱性があり、成婚を妨げる難しさがある。
ブログで耳障りのいいことばかりを伝えても意味がないのですが、
とはいえ、相談所の現状がどんなに脆弱であっても、交際中の男女の関係の禁止や、プロポーズまでの上限が6ヶ月間であることなど、全てが安心ではないにしても、それなりに安心が担保されていることは事実です。
婚活アプリやその他の婚活ツールの場合はオールフリーで縛りがないですから、そこは女性にとって最もリスクが伴うところです。
相談所という場は、結婚をしたい男女が集まるプラットフォームですから、あとは、そのプラットフォームをいかに賢く活用していくのか、女性にはそういう活動が求められると思います。
ポイントは、賢く活動ができるかどうかだと思います。
それは、相談所であれ、婚活アプリであれ、自由恋愛であれ、他の婚活ツールであれ、同じだと思います。
また、今日のブログでもお伝えしたように、システム上、会員単独で成婚を狙うのは難しく、4つの要因の中で前に進んでいきます。
そのことを、忘れないことです。
いい男性との出会いがあっても、自由恋愛のようにそれだけで上手くいくのではなく、そこは婚活アプリと大きく違うところです。
男性のいろんな確認をする上では、自分の担当者や男性の担当者の存在も含めて、そういうことを含めての成婚なので、自分一人だけではどうにもならないことは明らかです。
性善説ではリスクしかないという社会の中で私たちは生活していますから、であれば、どこまでも賢く進んで行くしかないと思います。
改めて相談所の実情を知った上で、頑張って欲しいと思います!
今後の参考にされてください!😊
今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。
私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。
その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。
また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。
活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊
また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。
※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。
あと、最近お問い合わせが増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。
男性を見る目、大事ですよ!
何のために結婚をしたいのかを言語化すること。
人生の分かれ道は、自らで正しい選択をすることです。
理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。
成婚には、4つの要因が必要であるということ。
活動のセルフチェックも必要ですね!
目の前の男性がどういうタイプの人間性なのかを知ることも大事です。
一日も早い、皆さんの幸せを願っています!
また、お会いしましょうね!😊
心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー
高山一美
アトラクティブスタイル
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