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広尾の結婚相談所 belle avance ベルアヴァンセ
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どんな場面でも「可愛い」という言葉にはポジティブない意味が込められているものです。ここで疑問…可愛さとは年齢を超えて受け入れられるものなのか?そもそも婚活で可愛さは求められるのか?今回は婚活における年相応の可愛さについて深堀しています!20代の頃と同じメイクや服装、同じテンション。それがそのまま通用するかというと、答えはNO。年齢を重ねるごとに魅力の出し方は変わっていきます。無理に若作りをすると、「痛い」と思われてしまうリスクも。婚活では自然体の魅力が圧倒的に評価されます。婚活において重要なのは、いわゆる若さや外見だけの「可愛い」ではなく、“年相応の可愛さ”。それは一言でいうと、余裕と柔らかさのある魅力です。例えば…ふとした時意味せる笑顔相手の話に熱心に聞き入る「ありがとう」「ごめんね」が言える素直さ相手の立場に立った柔軟な対応さりげない気遣いと優しさ歳を重ねた落ち着きの中にある、ちょっとした可愛いがギャップが魅力になります。こうした内面からにじみ出る雰囲気が、大人の可愛さとして伝わります。婚活の現場でよくあるのが、「どうすれば可愛く見えるか」を考えすぎて迷走してしまうケース。でも男性が感じる「可愛い」は意外とシンプルです。よく笑うリアクションが素直一緒にいて安心するちょっとしたことに喜べるつまり作り込んだ可愛さよりも、自然な反応の方がずっと魅力的なんです。時代が変わっても可愛げのある女性はモテます。可愛い女性とは決して男性に媚びるとはイコールではありません。ブスっと不機嫌な顔の女性よりニコニコと笑顔の女性の方が好感が持てるのは言うまでもありません。男性受けを狙った可愛さというのはどうしても見え透いてしまいます。でも成婚するためには男性受けは無視できません。間違えてほしくないのが歳を重ねた女性こそ無理に作った可愛さは逆効果になるということ。反対に、歳に関係なく、完璧よりは良い意味での隙があるくらいの自然体が一番です。やはり可愛さはいくつになっても女の武器になります。婚活において、年齢に関係なく可愛さは確かに武器になります。それは、若さや見た目の話ではありません。年齢を重ねたからこそ出せる“落ち着き”や“優しさ”こそが、本当の意味での可愛さ。無理に若く見せるよりも、今の自分に合った魅力を磨くことで、あなたの持っている可愛さを引き出します。それこそが、結婚に近づく一番の近道かもしれません。
今回は実際に私が身近で起きた成婚エピソードをお届けします。学生時代からのある友人は「結婚なんてデメリットしかない」とよく私に言っていました。そう言うのには彼女なりの確かな根拠がありました。そんな彼女の考えが変わり成婚に至った実例を紹介します。彼女にとって結婚とは束縛の象徴でした。彼女の家庭環境は専業主婦の母仕事人間の父兄と妹の三人兄弟彼女いわく母親は、子どものために自分を犠牲にする人「母さんはアンタたちのために自分の時間もお金ももらえずに1人で家事育児だけやってきた」大人になって、母のこの言葉を噛みしめ「私は縛られる人生なんてまっぴら」母の二の舞になることだけは避けたい一心だったのです。男勝りな彼女は自由をこよなく愛する人でもありました。「結婚すれば、時間もお金も制限されるじゃない」確かに結婚生活は、起床時間、帰宅時間、食事の時間やメニューなど、少なからず配偶者に合わせる必要があります。彼女が特にデメリットと感じているのは行動の制限彼女は男性並みにバリバリ仕事をこなし、疲れを癒す場所も気の置けない仲間もいるそして趣味の推し活結婚すれば、必然的に物理的・心理的なプライバシーの確保が難しくなります。今の生活に十分満足していてこの生活をずっと続けていきたい結婚して、相手からプライベートをとやかく言われるのは彼女にとって耐えられないことだそうです。30代半ばに入り彼女の身近で想定していなかった変化が起こりました。まず父親の持病が悪化して入院したこと母が足が悪いため彼女が父の看病をすることが増えました。職場で一番の親しい女友達が結婚したこと一緒に独身バンザイと言っていた会社の同期である彼女が、突然授かり婚をしたのです。それからもう一つ会社で理不尽な扱いを受けたこと若手の男性社員ばかり評価され会社のために必死で頑張ってきた自分の昇進を見送られたことストレスを発散するのもかつての飲み仲間も少しずつ顔を合わせることがなくなっていきました。そこで彼女は気づいたのです。誰もが永久不変ではいられないこと。少し視点を変えてみると前には見えなかったものが彼女の目に見えてきました。「なんだかんだ言ってお父さんと結婚してよかった」と苦笑する母夫と愛おしそうに子どもを見つめる女友達の顔は今まで見せたことのない優しい表情でした。結局のところ会社は守ってはくれない自分の代わりになる優秀な若手はいくらでもいるそして自分自身ももう若くはない綺麗なままで、健康で、一生涯生きられるわけではない。彼女は、それまで変化をネガティブにとらえすぎていたことに気が付いたのです。婚活してみようかなという彼女に私は「価値観の一致を重視した相手選び」をお薦めしました。彼女の譲れないものを理解して受け入れてくれる男性結婚は相互理解が不可欠です。結婚してから価値観の不一致に気がづいても正直遅い。結婚前にある程度のすり合わせは必須後から彼女はこう言っていました。結婚生活に明確なビジョンを持っている自分には結婚相談所が合っていたのかも昔とは変わり価値観の多様化は男女問わず進んでいます。彼女は半年もたたないうちに価値観の合う男性と真剣交際になりました。彼は5歳年上で自身も仕事や趣味に打ち込みたいタイプで、夫婦であってもそれぞれが自立した関係を望む人でした。真剣交際になってから彼とは話が尽きるまで話合いました。無理にではなく、お互いがそうしたいから自然にできたと言います。その時間は十分な価値観の擦り合わせとなりました。それから成婚退会、新居や式場探し彼女の37歳の誕生日に入籍まさにトントン拍子でした。価値観は年齢や環境とともに変わったけど自分自身は何も変わっていないと彼女今でも結婚について、しなければならないこととは全く思わないひとつの選択肢として、どう見るか彼女は、「それもアリだな」と思ったのだそう。ナシだったのがアリになっただけといいます。そんなとこが彼女らしいなと思いました。でも今見るかぎり今の彼女の方が昔の彼女よりも幸せそうです。何でも話し合い、支え合える頼もしいパートナーと暮らしながら、趣味の推し活も自由に続けています。彼女の選択は間違っていなかったのでしょう。この記事は、ベルアヴァンセ代表カウンセラーの吉田が執筆しています。結婚のご相談なら安心してご相談くださいませ。広尾の結婚相談所ベルアヴァンセ https://belle-avance.com/
「周りはどんどん結婚しているのに、どうして私だけ…?」そんなふうに感じると、自信まで失ってしまいますよね。でも実際は、“上手くいかない人”には共通するパターンがあります。今回は結婚カウンセラー歴12年の私が見てきて、「ここを変えれば上手くいくのに、惜しいなぁ」と感じたリアルな事例をもとに、婚結できない理由をズバリ分かりやすく解説します。30代前半・Aさん「年収○○万円以上・身長○cm以上・長男NG」など細かい条件を設定。紹介される男性はいるものの、少しでも条件から外れると即お断り。もう少し条件を広げたら?と提案しても「妥協したくないんです」の一点張り…結果出会いはあるのに進展ゼロ✔この事例からわかること条件は大事ですが、減点方式の婚活はチャンスを狭めます。理想を守ることより、「一緒にいて心地いいか」を見た方がうまくいきます。20代後半・Bさん「いい人がいたら結婚したい」と言いつつ、自分からは動かないタイプ。連絡も相手任せデートの誘いも待ち気持ちも伝えない結果「いい子だけど恋愛に発展しない」と言われがちこの事例からわかること待っているだけでは関係は深まらない結婚は“選ばれる側”だけでなく、選びにいく姿勢が必要です。実は彼女、よく聞いてみると恋愛ではいつも受け身だったそう。自分から行動することに慣れていなかったんですね。30代前半・Cさん元彼が忘れられず、無意識に比較してしまう。「彼のようにときめかない」「なんか違う」と感じやすい結果誰と会ってもピンと来ないこの事例からわかること過去の基準で今を見てしまうと、前に進めません。恋愛の思い出補正が、新しいご縁を遠ざけてしまいます。昔の恋愛感情を基準した婚活は上手くいきません。婚活ではドキドキよりも一緒にいる安心感や心地よさの方がが大事です。30代後半・Dさん「どうせ僕なんて…」が口癖。褒められても心の中で否定するいい感じになっても自分から距離を取る結果関係が深まる前に終わるこの事例からわかること自己肯定感の低さは無意識のブレーキになる自分を大切にできないと、相手からも大切にされにくくなります。40代前半 Eさん容姿は整っているのに服装と髪型が何とも残念お見合いはスーツなので誤魔化せても、デートの時の見た目が問題でした。何度もアドバイスしましたが「僕、変える気ないんで」と言われ、何とも歯がゆかったです。結果デートの後でお断りされるこの事例からわかること自分らしさは大事ですが婚活は相手に選ばれる意識が不可欠です。それゆえ見た目も大事。清潔感は大前提、自分を客観的に見る目と相手から好感を持たれようと意識するだけで、婚活は上手くいくことがあります。ここまでの事例をまとめると、問題は「出会い」ではなく“向き合い方”にあることがほとんど今日からできる改善ポイント✔100点を求めない70点でOKと思える柔軟さを持つ✔自分から動く小さな一歩で流れは変わる✔過去を手放す「今の相手」を見る意識✔自分を否定しない自信は“行動”で作られる✔好感度を意識する自分の見た目を客観視する当てはまる事例はありましたか?上の事例は私が実際に見てきた婚活が上手くいかないケースです。なかには結婚できない原因を克服して、幸せに結婚された方も大勢いいらっしゃいます。「私だけが上手くいかない」と感じるときほど、実は“あと少しのズレ”が原因です見方を変える行動を変える意識を変えるこれだけで、婚活の流れは驚くほど変わります。結婚は特別な人だけができるものではありません。やり方を少し変えた人ができるものです。あなたのご縁も、ちゃんとその先にあります。あなたの婚活に役立てますように◆広尾の結婚相談所ベルアヴァンセ https://belle-avance.com/ 婚活のお悩みや、面談のご予約など、このブログの執筆者で代表カウンセラー吉田にお気軽にお問い合わせください。
「好きだから結婚したはずなのに、なんだか噛み合わない…」そんな違和感を抱えている方、実はとても多いです。離婚理由の上位に必ず入るのが「性格の不一致」でも実はこれ、避けられないものではなく対処できるものなんです。今回は、結婚前に役立つ「性格の不一致で離婚しないための考え方と対策」をお伝えします。「性格が合わない」と感じる瞬間は、こんな場面ではありませんか?価値観が違う(お金・仕事・家族観)感情表現の違い(話し合うvs黙る)生活スタイルのズレ(几帳面vs大雑把)優先順位の違い(仕事重視vs家庭重視)つまり「性格の不一致」とは、違いそのもの”ではなく、違いをどう扱うかの問題なんです。恋愛中は気にならなかったのに、結婚すると違和感が増える理由。それはシンプルに、生活がリアルになるからお金の使い方が見える家事分担が発生する将来の話が具体的になる恋愛は「楽しい時間」中心ですが、結婚は「現実の積み重ね」だからこそ、小さなズレが積み重なってストレスになります。「なんでこうしてくれないの?」が増えると危険信号。人は基本的に変わりません変えようとするほど関係は悪化します感情的になる黙り込む逃げるこれが続くと、問題が“未解決のまま蓄積”します。察してほしい理解してほしい自分と同じ価値観でいてほしいこれ、かなり危険です。結婚前に相手との性格の不一致を自覚している場合結婚は諦めた方がいいのでしょうか?いいえ、そんなこともありません。自覚しているだけ抑止する余地があるということです。これから紹介する心構えがあれば性格の不一致を乗り越えることは不可能ではありません。まず大前提として、他人だから違うのは当然この意識があるだけで、衝突はかなり減ります。お金の使い方家事分担休日の過ごし方正解を押し付けるのではなく、お互いが納得できる中間地点を探すこれが長続きのコツです。NG:「なんでいつも○○なの!」OK:「こういう時にこう感じたから、こうしてもらえると助かる」攻撃ではなく共有に変える不満ばかりに目がいくと、関係はどんどん悪化します。優しいところ頑張っているところ一緒にいて安心できる部分意識しないと見えなくなるのが人間です。似たもの夫婦と言いますが結婚するとなぜか自然に価値観が似通ってきます。それは夫婦としていいことですが新鮮さを失う原因にもなることもあります。恋愛では相手にあって自分にはないものに惹かれるものです。違いを楽しむ違いがあるから面白いこのような考えが恋愛だけにとどまらず結婚でも活きることもあります。「分かり合えない部分があってもいい」と認めることも大切これから結婚する方は特に重要です。お金の価値観子どもに対する考え方仕事と家庭のバランスストレス時の対応ここがズレていると後から大きな問題になります性格の不一致で離婚するかどうかは、「相性」ではなく「向き合い方」次第です。違いを否定しない話し合いを避けない完璧を求めないこの3つを意識するだけで、関係は大きく変わります。「この人で大丈夫かな…」と不安になるのは、自然なこと。でもその不安は、ちゃんと向き合えば解消できるものでもあります。無理に我慢するのではなく、二人でちょうどいい関係を作っていきましょう。
と聞いてあなたはどんなイメージをしましたか?難しそう…今さら遅くないか?もう独身でもよくない?若い方ならこう思うかもしれません。私の40代の友達(女性)ですら、「40代の婚活なんて妥協ばっかで夢がなさそう」なんて言ってました(笑)確かに20代と比べたら選ぶ選ばれるうえで不利になる状況もあります。でも違うんです!実は40代の婚活には気の持ちよう次第で何倍も楽しく有意義になるコツがあるのです。今回は、ちょっと視点を変えた「楽しみ方」をご紹介します。40年以上生きているとこの世の中のことも大体分かってきて、日々の新鮮な驚きや感動が減少してくるものです。特に仕事を持つ独身はいつもと同じルーティン同じ環境、同じ顔触れ同じ展開その点において婚活は、想定外のてんこ盛り未知の相手との出会いは五感に新鮮な刺激を与えます。未知との出会いは、40代だから感じる新鮮な風となるのです。その出会いによって今までの人生の転機が訪れるかも…というドキドキ感結婚相談所での出会いならマッチングアプリにように心配やリスクがない出会いをとことん楽しむことができます。40代以降になると人生経験から多くの人を見てきているのでお見合いでも、評価し合うというより「今日はどんな価値観に出会えるかな?」「どんな人生を生きた人なのかな?」という人間観察モード。40代以上の婚活は、・離婚経験・仕事での成功や挫折・家族との関係など、人生のドラマが豊富。それを知ること自体が面白いと感じられると、一気に楽になります。婚活は、実は最高の自己投資のきっかけ。40代だからもう外見で勝負しないなんてことはあり得ません。・ファッションを見直す・会話力を磨く・健康や体型を整えるむしろ40代だからこそこうありたい、こう見られたいという欲がでることそれは「人生の質」を上げること。がむしゃらに絶対結婚!となるよりも私は40代でも自分の外見に磨きをかけているという意識を持つことはプラスになります!婚活では、・ドタキャンされた・会話が盛り上がらなかった・違和感があったそんなことも普通に起こります。でもそれを「最悪…」で終わらせるか「ネタ増えた!」に変えるか40代にもなると新たな経験をする機会が少なくなります。だからこそ経験値が増えた!とプラスに捉えることで楽しさに変えることができるのです。後から振り返ると、意外と笑い話になるものですよ。30代半ばから後半くらいで焦って結婚相談所に駆け込んでくる傾向がありますが40代を超えるとどこか余裕のある婚活になります。 40代以降の婚活で大切なのは、「結婚=ゴール」にしすぎないこと・パートナーシップ・事実婚・週末婚など、形はいろいろあります。40年以上自分として生きて自分のことを要理解しているからこそ「どんな結婚が自分に合うか」を考える余裕を持てるのです。ゴールの捕われすぎないことで婚活の自由度が上がり、楽しめるようになります。40代の婚活は「不利」と思われがちですが、実は強みだらけです。具体的には✔自己理解が深い✔精神的に安定している✔人生経験の厚みがある✔本質的な相手選びができる✔安心感を与えられるつまり、「長く続く結婚に向いている年代」なんです。大事なことは若くないと良い人と出会えない婚活しても結果を出せないと思い込まないこと。40代以上の婚活は、✔若さではなく“人間力”で勝負できる✔自分らしい関係を選べる✔人生経験が武器になるどうですか?40代からの婚活が楽しみになってきませんか?「大人の婚活」は本来かなり面白いものですよ。
「私、普通の人でいいの」「オレは普通っぽい子がいいんだよ」独身時代から、今現在に至るまで結婚の話になるとよく聞くこの言葉。続いてこんな声も「なぜ普通の人でいいのに結婚できないの?」いざ婚活を始めてみたらこんな疑問にぶつかる人も少なくありません。今回は、「普通の人がいい」と思っているのに婚活がうまくいかない理由を、少しだけズバッと解説していきます。その“普通”の基準てあなたの基準ですよね。実は普通じゃないとしたら…?SNSや友人の結婚話を見聞きしていると、「これくらいが普通でしょ」という基準がどんどん引き上がっていきます。表面的に見聞きする情報とはうまくいっている一部だけ。全体のリアルとはズレていることも少なくありません。それに気づかないうちに「自分だけ基準が高い人」になっている可能性も。まず考えたいのがここ。普通ってなんでしょう?長年、カウンセラーをしていると普通の基準て、人によって全然違うなと感じます。確かに、超金持ちとか超美人とか、そんなことは皆さま言っていません。大体の人はこう言います。・安定した収入・優しい性格・見た目も清潔感あり・コミュニケーションも問題なし冷静に考えてみると…これ、かなりハイスペックではありませんか?つまり、こういうことです。無意識に“上位層”を普通と認識してしまっているケース、実はとても多いんですよ。付帯的に実例でいくとある女性はこう言います。「年収は600万円以上で175cmあれば十分」ある男性はこう言います。「一見地味だけど笑うと可愛らしくて謙虚で母性が溢れてて清純そうな、そういう子」(笑)ね?普通でしょって。と言われても、「普通の人がいい」と言いながらストライクゾーンが意外と狭いそんな自分基準の「普通」に、こだわっていると以下のように、婚活も結婚のハードルも上げてしまうことになりかねません。「ここがちょっと違う」「もう少し〇〇だったら…」こうしていくうちに、本来“十分に良い人”まで候補から外れてしまいます。結果、「普通の人がいない」という状態に。恋愛の延長で婚活をしていると、・ドキドキしない・刺激が少ない=「この人は違う」と判断してしまいがち。結婚において大事なのは、ドキドキよりも“安心感”や“信頼感”。そこを見逃してしまう。普通でいいという心理には普通でもまあ構わないというどこか奢った気持ちが潜んでいる場合があります。「普通の人がいい」と思うなら、“普通の人から選ばれる自分かどうか”も考える必要があります。・一緒にいて楽しいか・価値観が合いそうか・また会いたいと思えるか婚活はお互いに選び合うもの。自分目線だけでは選ばれません。「普通の人と結婚したいのにうまくいかない…」その原因は、“基準のズレ”にあるかもしれません。✔普通の定義が理想になっている✔周囲の影響で基準が上がっている✔減点方式で見てしまっている✔ドキドキ重視になっている✔選ばれる視点が抜けている少し見方を変えるだけで、「普通の人」はちゃんと見えてきます。婚活がうまくいく人は、普通の人と幸せな結婚生活を送るために自分も選ばれようと努力する人です。
婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかないそんなときは「自分では気づいていない失敗パターン」にハマっている可能性があります。そう…無意識に無自覚にやっていること今回は、よくある“無意識の失敗パターン”を分かりやすく解説します。最後まで読んでいただくと、結果を大きく変えるような、意識が変わるきっかけになるかもしれませんよ!婚活者の多くが無意識のうちにやっている7つのケースをご紹介します。理想が高すぎると婚活に苦戦するということを分かっていても無意識にこだわりが強い人は結構います。例えば、肩書上の条件はさほど高くない一方で「優しくて、安定してて、清潔感がある人」「頭が良くて謙虚で気遣いができる人」「リードしてくれて話が面白くて爽やかな人」一見控えめに見えますが、これが鉄則になると何か微妙なズレを感じただけでこの人ではないな…となりやすく出会いを逃しているパターンです。これ、結構無意識にやっている人多いです!会って数分で「なんか違う」と頭の中で無認定して切ってしまうこと、ありませんか?第一印象は大事ですが、緊張して本来の魅力が出ていない人も多いものです。無意識に“減点スタート”になっている可能性があります。最低でも2〜3回会って判断するくらいの余裕を持つと◎「いい人が現れたら結婚したい」その気持ちはよく分かります。でも待っているだけでは、なかなか進みまないのが婚活。結婚相談所に入会したからあとは任せとけばいいやと相手の出方をのんきに眺めているこれじゃダメです。婚活は“行動した人が結果を出す世界”です。自分から会話を広げたり、次の約束を提案したりする積極性がとても大切。小さな一歩でOK。自分から動くことでチャンスは広がります。気に入ってもらえたらいいな嫌われないようにしようこうした意識が強いと、自分の本音が出せなくなります。結果として「いい人だけど印象に残らない」状態に…。無意識に“受け身の姿勢”になっているのです。婚活は「選ばれる場」ではなく「お互いに選ぶ場」です。最初から完璧な自分を見せようとしていませんか?無理をして作った自分は、本来のあなたではない役を一生懸命に演じているだけいずれ疲れてしまいますし、相手にも違和感を与えてしまいます。結婚は長い付き合い。大切なのは「素の自分でいられる関係」です。少しずつでいいので、自然体の自分を見せていきましょう。元恋人と比べてしまったり、過去の失敗を引きずっていませんか?「また同じことになるかも…」という不安があると、無意識に新しい出会いにもブレーキがかかります。でも、目の前の相手は“まったく別の人”。過去は経験として活かしつつ、今の出会いに集中しましょう。婚活が上手くいかない人は無意識に他人と自分を比較していることがあります。代表的なケースが2つ例えば真剣交際にまで進んだ女性自分には勿体ないくらいの良い人なのに10年以上も前に交際していた初めての彼女と重ねて「なんか違う、彼女はもっとこう…」などと勝手に比較してしまうもうひとつは今、目の前に座っている優しく一緒にいて楽しい男性なのに頭の片隅で、つい先日参列した友人の結婚式弁護士でイケメンの新郎を思い出し友人を羨んでいる自分がいるこんな風に無意識のうちに自分と他人の幸せと結婚を比較してせっかく出会った相手との関係発展の邪魔をしてしまうのです。無意識の失敗は「自分では気づけない」からこそ厄介です。でも裏を返せば、気づいた瞬間に改善できるということ。婚活がうまくいく人は、✔自分の思い込みに気づける人✔少しずつ修正できる人です。「なんでうまくいかないんだろう?」と思ったときこそ、今回のような“無意識のクセ”を見直してみてください。ほんの少しの意識の変化で、出会いの質は大きく変わりますよ。実際に結婚して幸せになっている人は、「一緒にいて安心できるか」を重視しているケースが多いんです。こだわり重視よりも“相性”や“価値観”に目を向けてみましょう。◆入会キャンペーン実施中です!!(詳しくは公式サイトをご覧ください。)◆広尾の結婚相談所ベルアヴァンセ https://belle-avance.com/ 婚活のお悩みや、面談のご予約など、このブログの執筆者で代表カウンセラー吉田にお気軽にお問い合わせください。
最近、日常の会話の中で増えているのが「子どもは望んでいません」という女性の声。一昔前は「結婚して子どもを持つ」が当たり前とされていましたが、今はその価値観が大きく変わってきています。ではなぜ、そう考える女性が増えているのでしょうか?現場で感じるリアルをもとに、深堀してみましょう。子どもを望まない女性が増えている背景には社会・価値観・個人の事情が複雑に絡み合っています。大きく分けると外的要因と内的要因です。ここ20年でも日本社会は大きく変化の一途を辿っています。情報社会となり、世論も大きく変わり、人の価値観にも大きな影響を与えています。【現代社会の影響】まず間違いなく影響しているのが社会構造の変化です。昔に比べて女性の社会進出は進みましたが、そのなかで、女性のキャリアの構築と出産の両立の難しさが課題となっています。真面目に着実にキャリアを築いてきた女性にとって以下のことは大きな懸念になります。出産でキャリアが中断される復帰後も負担が大きい自分のポジションが失われるという現実はまだ強く残っています。「子どもを持つ=自分の人生の選択肢が狭まる」という認識が一般女性に浸透していくことで結婚や出産を諦める女性が出てきました。さらに言うと、その中から昇進したり地位を築くなど成功事例が増えていることでそれに続こうとする女性もまた、増え続けているのです。【世論や情報による影響】マスコミやネットなどからの情報が増えたことで、出産や育児の大変さが“見える化されています。・仕事との両立の難しさ・体への負担・育児のストレス・ワンオペ問題「なんとなく大変そう」ではなく具体的にイメージできてしまう時代。主観的には、この風潮が未婚や少子化を助長しているように感じられます。情報として他人の幸せ話よりも、その裏のある苦悩の方が需要があるといいます。結果的に「自分には子育ては難しいかもしれない」と感じる女性も少なくありません。時代の変化とともに、独身女性の価値観が大きく変化してきました。自分の人生と向き合ったとき、自分の内側から「子供はいらない」という選択をする女性とは以下のような心理背景があります。【自分の人生を大切にしたいという意識の変化】まず大きいのはこれです。「自分の人生を優先したい」・仕事でやりたいことがある・趣味や自由な時間を大切にしたい・ライフスタイルを変えたくない昔は「我慢して当たり前」とされていたことも、今は「自分の人生をどう生きるか」を大切にする人が増えています。これはわがままではなく、価値観の多様化と言えます。【パートナーへの不安】実は、ここもかなり大きなポイントです。「この人となら子育てできる」と思えるかどうか。・家事や育児を分担してくれるのか・精神的に支え合えるのか・責任感があるのかここに不安があると「だったら子どもはいらない」という選択になることもあります。つまり、問題は子どもではなくパートナーである場合も多いのです。これは別の視点から考えれば、期待できる男性との出会えていないせいもあるでしょう。【経済的な現実】これは外的な要因も関わることですが、個人的に経済的に苦労していて精神的に余裕がない…その延長上に、子供を持つどころか結婚すら難しいと考える女性が増えているのが現実です。それが結婚を機に改善されるのならまだ救いですが、国内の経済悪化が災いし経済的な安心を求められる男性は限られています。現代は子育てコストがかなり高いです。教育費住宅費物価上昇こうした要因から、「責任が重すぎる」と感じて選ばないケースも増えています。【「子どもがいない人生」も選択肢になった】そして一番大きな変化はこれかもしれません。世間一般で子どもがいない人生も“普通”になってきたこと。昔は少数派だった価値観が、今は一つの選択肢として受け入れられています。・仕事で成功を収める・夫婦二人の生活を楽しむ・自分らしい生き方を選ぶこうした生き方に共感する人が増え、「絶対に子どもが必要」という時代ではなくなりました。「子どもはいらない」という女性が増えている理由は・人生の優先順位の変化・出産・育児への現実的な不安・パートナーへの信頼の問題・経済的な負担・価値観の多様化こうした背景があります。結婚も、子どもも、「こうあるべき」ではなく「どう生きたいか」その視点で考える時代になっています。確かに未知との遭遇よりもこのまま変わりない生活の方が安心感があるというのは理解できます。大切なのは「子供をいらない」と思うことは悪いことではないということ。でも一つだけ言わせてください。未知だからこその不安感がある反面ワクワク感や期待感が生きる喜びになることをそこには、計り知れない愛だったり、かけがえのない時間があって、それは子どもを持たなければ出会えない未知のあなたとの遭遇でもあるのです。どちらが正しいかではなく、自分自身と向き合ったとき十分に納得のうえで選んでいるかどうか。
婚活中の男性からよく聞くこのセリフ。「やっぱり年収ですよね…?」年収が比較的低めの男性は結婚相談所に入会してもおそらく女性に選ばれないだろうと思いがちです。いえ、そんなことはありません。正直に言います。ほとんどの女性はお金で結婚を決めていません。では実際に、女性はどこを見ているのか?婚活の現場でよくあるリアルな決め手を、面白く解説していきます!最近は「経済力は大事。でもそれだけじゃない」という女性がかなり増えています。それはなぜだと思いますか?ここ20年ほどで、国内の経済状況は良くなくむしろ経済力のある男性に人気が集中してもおかしくないのにもかかわらずです。その答えは最近女性たちの結婚相手への条件のポイントが変わったことにあります。もっと言えば結婚と人生における価値観の変化によるもの。次に結婚の決め手となるポイントを具体的に説明していきましょう。一緒にいるとき女性は男性のここをよく見ています。この人とずっと一緒にいて安心かな?例えば・ちょっとしたことでイライラする・気分の波が激しい・急に不機嫌になるこういうタイプは、どんなに年収が高くても「結婚はちょっと…」となります。予想に反することが起きても感情的にならず柔軟に対応する話しやすい空気感を作ってくれる自分で自分の機嫌が取れるそんな人ならこれは男女問わず、信頼や安心が生まれこの人を逃したくないと一気に結婚候補に浮上します。恋愛は楽しいだけでOKですが、結婚はそうはいきません。なぜなら…日常生活を共にすれば必ず何らかの問題にぶつかるからそのときに大事なのが逃げないこと落ち着いて話し合えるかどうか。これができる男性はめちゃくちゃ評価が高いです。逆に話し合おうとしているのに「まぁまぁ」「その話やめよう」タイプは地味に敬遠されます(笑)女性は結婚前に会話の中でこれをチェックしています。女性はよくこう言いますよね。「結婚するなら優しい人がいい」でもここでいう優しさは口だけの優しさではありません。例えば・体調を気にしてくれる・重い荷物をさっと持つ・さりげなく気遣いできるこういう“無意識レベルの思いやり”があるかどうか。無理をして優しくするとか、優しいけど恩着せがましいとか、それは見抜かれてしまいます。いくら経済的に豊かでも社会的地位が優れていても他人への配慮や優しさのない男性と結婚しようとは思いません。ここでようやくお金の話。確かに高い方が評価はされます。ですが、もっと重要視されていることは、お金の「使い方」・無駄遣いが多い・ギャンブルや浪費癖がある年収が高くてもお金の管理ができていない人は、かなりマイナス。逆に・計画的に使える・必要なところには使うこういう人は安心して結婚できる人認定されます。つまり稼ぐ力+管理力がセットで見られているんです。最終的な決め手はこれです。「この人との未来がイメージできるか」どんなにお金持ちでも異性としての魅力があっても一緒に生活しているイメージがイマイチ湧かない人っていますよね。・一緒にご飯食べている姿・休日を過ごしている姿・ちょっとした日常これが自然に想像できると女性は心の中でこう思います。「この人と結婚したら安心」逆にどんなに条件が良くても未来が想像できない人は選ばれません。ここで女性の結婚に求めるポイントが変わったことへのアンサーを申し上げましょう。女性の結婚に求める豊かさがお金から心の安定にを優先する方へシフトされているからです。このネット社会において情報過多が影響して、ストレスを抱える人が増えています。女性も男性と肩を並べて仕事に励むなかで結婚に、自分らしくいられる安心できる場所を求めるようになってきたのです。。お互いを尊重し合い支え合い信頼し合いたい。そんな心理が結婚相手に求めるポイントに変化をもたらしたのです。女性が結婚相手に求める決め手は・安心できる性格・話し合える力・行動で見える思いやり・お金の管理力・未来がイメージを持てるつまり…「一緒に生活できるか」がすべて。年収はたしかに大事。でもそれ以上に“一緒にいて心が安定するか”ここが結婚の決め手になります。◆入会キャンペーン実施中です!!(詳しくは公式サイトをご覧ください。)◆広尾の結婚相談所ベルアヴァンセ https://belle-avance.com/ 婚活のお悩みや、面談のご予約など、このブログの執筆者で代表カウンセラー吉田にお気軽にお問い合わせください。
あなたは過去のトラウマに悩まされていませんか?婚活中の会員さんから、よくこんなお悩みを聞くことがあります。「過去の恋愛で受けた傷がまだ癒えない」「異性から裏切られた経験があって、不信感が拭えない」そのようなトラウマを払拭したくて婚活を始めたものの「婚活がうまくいかない…」「いい人に出会っても、関係が続かない…」実はこれ、過去のトラウマが影響していることがあります。今回は、婚活を邪魔してしまうトラウマの正体と、その乗り越え方についてお話しします。トラウマというと大げさに感じるかもしれませんが、無意識のままに支配されていることがあります。過去の失恋の痛手浮気など裏切られた経験暴言や暴力家庭環境での影響これらはすべて、心に残る「経験の記憶」です。そして厄介なのは、「もう傷つきたくない」という無意識の防衛反応として、婚活の足かせになってしまっていること。実際に寄せられたトラウマの事例をご紹介します。信じていていた相手に嘘をつかれていた!浮気の事実が発覚した!過去にそんな裏切られた経験があると、「どうせまた傷つく」「この人もいつか裏切るかも」と疑ってしまい、距離を縮められなくなります。体形について揶揄されたやることなすことに否定的な言葉を投げられたそんな非情な態度を取られた経験は自己肯定感を下げます。それは身近な親や友人によるものが多いです。酷い否定された経験があると、「どうせ私なんて選ばれない」「嫌われる前に離れよう」と、自分からチャンスを手放す癖がつきやすいです。違う意見を言ったら相手の態度が冷たくなった本音を言っても受け入れてもらえなかったそんな経験から衝突や傷つくことを避けるために、「嫌われないこと」を最優先にしてしまう結果として、本音が言えない無理をして疲れる関係が長続きしないという悪循環に陥ってしまうのです。ギャンブルを止めない彼に悩まされてきたネグレクト気味の親に育てられてきたそんな辛い体験から「結婚相手は正反対の人がいい」「もう失敗したくない」という気持ちが募り無意識のうちに相手に求める理想が高くなりすぎてしまう傾向があります。少しでも違和感があると、「この人じゃない」と切ってしまいがちです。その結果、いつまでたっても条件を満たす相手が現れないのです。トラウマは時間が解決してくれるとは限りません。むしろ、同じパターンを繰り返す原因になることも多いです。いつも同じタイプで失敗する関係が深まると逃げたくなる幸せになりそうになると不安になるこうした状態は、心の奥にある“過去の傷”が影響している可能性があります。ここからは、トラウマと上手く向き合う方法をご紹介します。まず大切なのは、無理に強がらないこと「大したことない」と思い込むより、「つらかったよね」と自分を受け止めることが第一歩です。過去の恋愛を振り返ってみてください。どんな人を選びがちかどんなタイミングでうまくいかなくなるか自分の“恋愛のクセ”を知ることが重要です。いきなり完璧な関係を目指さなくてOK。本音を少し伝えてみる相手を少しだけ信じてみる「大丈夫だった」という経験を増やすことで、心は少しずつ安心を取り戻し、回復します。たった一人で悩みを抱え込んでいても解決に至ることは難しいです。トラウマを恥と思わず思い切って誰かに打ち明けることが必要です。誰しも、生きていればいろいろな経験をするものです。人生経験が豊富な年上の人の話を聞いてみたり周りの信頼できる人に相談することも有効です。結婚相談所で婚活しているのなら、多岐にわたるケースのお悩み相談に乗ってきたカウンセラーに相談してみるのが有効です。実はトラウマに悩まされているという相談は少なくありません。カウンセラーはいわば、婚活の専門家。トラウマが完全に消えるわけではありませんが、新たな気持ちで再出発するために必要なアドバイスや幸せを掴んだ人のトラウマの乗り越え方などを聞くことができます。話すことで気持ちが整理され、客観的に見られるようになるという効果があります。婚活がうまくいかない理由は、単なる「タイミング」や「運」だけではありません。過去のトラウマが、無意識に行動を左右していることもあるでもそれは、「ダメなこと」ではなく「守ろうとしてきた証」です。過去をなかったことにする必要はありません。大切なのは、過去に縛られず、これからの選択を変えていくことです。ゆっくりでも大丈夫。心を整えることが、良いご縁への一番の近道です。◆広尾の結婚相談所ベルアヴァンセ https://belle-avance.com/ 全国各地の結婚願望のある方の婚活サポートを行なっています。婚活のお悩みや、面談のご予約など、このブログの執筆者で代表カウンセラー吉田にお気軽にお問い合わせください。
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