プレ交際の罪悪感」を軽くする!無理しない婚活のコツ
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こんにちは!東京マリッジデザイン 松本です!
IBJでの活動をスタートし、お見合いから「プレ交際(仮交際)」へと進むステップ。
システム上、プレ交際中は複数の方と同時進行でお会いすることが可能となっています💁♀️
しかし、いざ複数のプレ交際がスタートすると、戸惑って立ち止まってしまう方が実はとても多いのです💦
「同時にお見合いやデートをするなんて、不誠実な気がする…」
「お相手に申し訳なくて、罪悪感を持ってしまう」
「一人ひとりにどう気持ちを向ければいいか分からない」
もし今、そんな風に悩んでいるなら、まずは安心してください☺️
その戸惑いは、あなたがとても真面目で、お相手に誠実に向き合おうとしているからこそ生まれる感情です。
婚活に向いていないなんてことは決してありません!
今回は、複数交際に抵抗を感じる方に向けて、心がスッと軽くなる考え方や無理のない進め方をお伝えします🙆♀️
1. プレ交際は「恋人」ではなく「お試し期間」
一般的な恋愛における「交際」とは違い、結婚相談所のプレ交際はまだその手前の段階。
イメージとしては、「もう少しこの人のことを知りたいな」という、知り合いから一歩進んだ期間です☕️
最初から「誰か一人に絞らなきゃ」「二股みたいで嫌だ」と重く捉えすぎず、「まずは色々な価値観の方とフラットにお話ししてみよう」と、少し肩の力を抜いてみてください🍀
2. 自分の「キャパシティ」を最優先にする
「ルールで認められているから」「早く成婚したいから」と、無理に何人も同時進行する必要はありません。
一人の方とじっくり向き合いたいタイプであれば、「同時進行は最大でも2人まで」など、自分の心と体力がすり減らないマイルールを決めてしまいましょう。
婚活は、ご自身にぴったりのパートナーを見つけるための大切な道のりです。途中で息切れしてしまってはもったいないですよね🙅♀️
3. お断りはカウンセラーにお任せ!気負わなくて大丈夫
複数の方とお会いしていく中で、「やっぱり価値観が合わないかも」と感じることもあると思います。
その際、お断りすることに強い罪悪感を抱いてしまう優しい方もいらっしゃいます。
ですが、お互いの貴重な時間を有意義に使うための「お断り」は、お相手への思いやりでもあります。
そして、直接言いにくいお断りの連絡を代行するのが、私たちカウンセラーの役目です。一人で抱え込まず、いつでもご相談くださいね。
真面目で優しい方ほど、システムや「こうあるべき」というプレッシャーに縛られてしまいがちです。
でも、一番大切なのは、あなたの心が健やかでいられるペースで進めることです☺️
焦らず、ご自身のペースで、一つひとつの出会いを大切にしていってくださいね。応援しております✨