結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
Will Marry(ウィルマリー)
最優秀成婚賞全国TOP10受賞の圧倒的な成婚実績。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌸会員様とお話ししていると、「結婚相手に求める条件」だけではなく、その方が持つ“結婚そのもののイメージ”についてお話しすることがあります。例えば、「両親みたいな夫婦になりたいです。」という方もいれば、「両親があまり仲が良くなかったので、自分も結婚生活をうまくやれる気がしないんです。」と話してくださる方もいらっしゃいます。一見正反対のようですが、どちらにも共通しているのは、「親の結婚」が自分の結婚観に少なからず影響しているということです。今日は、「親の結婚」と「自分の結婚」について、お話ししたいと思います。婚活カウンセラーとして多くの方とお話ししていると、親の夫婦関係が、その方の結婚観に影響していると感じる場面が少なくありません。実際、心理学には「愛着理論(AttachmentTheory)」という考え方があります。幼い頃に身近な大人との関わりを通して、人との信頼関係や安心感の土台が育まれ、それが大人になってからの恋愛や夫婦関係にも影響すると考えられています。だからこそ、親の仲が良かった方は「結婚って温かいもの」というイメージを持ちやすく、反対に、親がよく喧嘩をしていた方は、「結婚は大変そう」「自分もうまくやれるだろうか」と不安を感じることもあります。でも、それはとても自然なことです。私たちは知らないうちに、親の姿を見ながら「結婚ってこういうものなんだ」と学んできているのです。ここで一つ、お伝えしたいことがあります。それは、「影響を受けること」と、「同じ結婚になること」は全く別だということです。親の結婚が理想だった方は、その姿を目標にしてもいいと思います。一方で、「自分はあんな夫婦にはなりたくない」と感じながら育った方も、その経験をきっかけに、「私はもっと会話を大切にしたい」「お互いを思いやれる夫婦になりたい」と考えることができます。同じ経験でも、その経験をどう受け止めるかによって、未来は変わります。親の結婚は、あくまでも一つの経験。それが、自分の人生の答えになるわけではありません。婚活では、年収や職業、価値観など、さまざまな条件に目が向きます。もちろん、それらも大切です。ですが、結婚生活は条件だけで続いていくものではありません。私自身、結婚し、出産・子育てを経験して感じるのは、「親と同じようにできるか」ではなく、「困った時に話し合えるか」の方が、ずっと大切だということです。意見が違った時にどう向き合うか。忙しい時にどう支え合うか。そんな日々の積み重ねが、夫婦関係をつくっていきます。婚活でも、「この人となら、どんな家庭を築いていけそうか」という視点でお相手を見ることができると、相手選びは少し変わってくるかもしれません。親の結婚が理想だった方も、そうではなかった方も、それはこれまでの人生の大切な経験です。でも、結婚は「親の人生を再現すること」ではありません。これから出会うパートナーと、二人で新しい夫婦の形をつくっていくものです。だからこそ、「親と同じになれるか」ではなく、「自分たちはどんな夫婦でいたいか」を考えてみてください。婚活は、結婚相手を探す時間であると同時に、自分がどんな人生を歩みたいのかを考える時間でもあります。親の結婚は、一つの参考にはなるかもしれません。でも、その先の未来をつくるのは、これからのあなた自身です✨33歳の女性会員様が、35歳の素敵な男性とご成婚されました✨お二人は今年の夏にご入籍予定とのこと。現在は新居探しや結婚式の準備など、新生活に向けて楽しく話し合いながら進めていらっしゃるそうです😊ご成婚後も、お二人の幸せなご報告を伺えることは、私たちにとって何より嬉しい瞬間です。これから始まる毎日の中で、嬉しいことも、大変なこともあると思います。でも、お二人らしくたくさん話し合い、支え合いながら、笑顔あふれる温かい家庭を築いていってくださいね。お二人の末永い幸せを、スタッフ一同心より願っております♡ https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!私は恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌸婚活のご相談を受けていると、「自然な出会いがなくて……」というお話をよく伺います。確かに、私たちの親世代と比べると、会社の飲み会や大人数での集まりは減りました。最近では「飲み会離れ」という言葉もよく耳にします。その影響もあってか、「出会いがない」と感じている方は少なくありません。では、本当に自然な出会いは減ってしまったのでしょうか?今回は、20代の結婚相談所カウンセラーとして感じていることをお話ししたいと思います。一昔前は、会社の先輩に紹介されたり、飲み会で知り合ったり、友人の友人と仲良くなったりと、人とのつながりの中で恋愛が始まることが多くありました。一方で、今のZ世代はどうでしょうか。SNSでつながる。趣味のコミュニティで知り合う。マッチングアプリを利用する。昔にはなかった出会い方が当たり前になっています。つまり、「出会い」がなくなったわけではなく、「出会い方」が変わったのです。興味深いことに、出会いの手段が増えた今でも、「できれば自然な出会いがいい」と考える方は少なくありません。実際、私がご相談を受ける中でも、「アプリや相談所も気になるけれど、本音を言えば自然に出会いたいです」という声をよく耳にします。私は、その背景にはZ世代ならではの価値観があるように感じています。仕事探しは求人サイト。買い物はネット通販。レストランも口コミを見て選ぶ。何でも効率的に選べる時代になりました。それでも恋愛や結婚だけは、「偶然の出会い」や「運命的なきっかけ」に憧れる方が多いのです。効率を重視する世代だからこそ、恋愛には少し特別なものを求めているのかもしれません。ただ、ここで一つ考えてみたいことがあります。昔は学校や職場、地域のつながりの中で、新しい人と出会う機会が自然とありました。しかし今は、働き方も多様化し、人間関係も以前よりコンパクトになっています。そのため、自分から行動しなければ、新しい出会いが生まれにくい時代になりました。それにもかかわらず、「そのうち自然に出会えるはず」と考えている方も少なくありません。もちろん、友人の紹介や趣味の場で素敵なご縁が生まれることもあります。ですが、出会い方が変わった時代に、昔と同じ感覚で待ち続けるだけでは、なかなか状況が変わらないこともあるのです。婚活をしている方の中には、「結婚相談所は最後の手段」「できれば自然な出会いがいい」と考えている方もいらっしゃいます。その気持ちはとてもよく分かります。ですが、友人の紹介も、SNSも、マッチングアプリも、結婚相談所も、すべては人と出会うためのきっかけの一つです。本当に大切なのは、どこで出会ったかではなく、その後どんな関係を築いていくかではないでしょうか。実際にご成婚された方々からも、「最初は相談所での出会いに抵抗がありました」というお話を伺うことがあります。それでも今では、「あの時行動してよかったです」と笑顔で話してくださいます。「自然な出会いが減った」のではなく、「自然な出会いの形が変わった」。そんな視点で考えてみると、婚活への向き合い方も少し変わるかもしれません✨IBJメンバーズさんにお招きいただき【Youtube】に出演しております!是非ご覧ください✨【Youtube】https://youtu.be/UMeLN4jVXWM?si=U0ShFrsF6HeH3UAYhttps://youtube.com/shorts/P-PoUwTKrq4?feature=sharehttps://www.willmarry.jpぜひご覧ください!https://youtu.be/PMqjGe7lqNghttps://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌸最近、婚活中の方とお話ししていると、「ChatGPTを使っています。」という声を聞く機会が増えました。プロフィールを添削してもらったり、デートプランを考えてもらったり、LINEの返信を相談したり。便利な時代になりましたよね。少し前なら誰かに相談しなければ得られなかった意見が、今では数秒で返ってきます。だから今日は最初にお伝えします。私は、AIを使うこと自体には賛成です。AIは、プロフィールの文章を整えたり、LINEの返信を考えたり、自分の考えを整理したりすることが得意です。婚活の中でも、サポート役として力を発揮する場面は少なくありません。だからこそ、多くの方が活用するようになっています。ただ、その便利さゆえに、見落としやすいことがあります。仕事では、「正しい選択」をすることが成果につながる場面が多くあります。情報を集め、比較し、分析し、最適解を選ぶ。特に20代後半〜30代前半で仕事を頑張ってきた方ほど、この考え方が身についています。でも、婚活は少し違います。実際にご成婚される方が最後におっしゃるのは、「一緒にいると自然体でいられた。」「気を遣わなかった。」「将来が想像できた。」そんな言葉です。AIは、「条件に合う人」を探すことは得意です。でも、「この人と一緒なら幸せになれそう」という感覚までは教えてくれません。仕事ができる方ほど、「もっと良い人がいるかもしれない。」「もう少し比較してから決めよう。」「まだ判断材料が足りない。」そう考えます。それ自体は、とても合理的です。ですが、婚活では合理性だけで進めると、選択肢が増え続け、決断できなくなることがあります。AIを使えば使うほど情報は増えます。条件も整理できます。比較もできます。しかし、その結果、「選べない」という状態に陥ってしまう方を私たちは何度も見てきました。婚活は、情報量で勝負するものではありません。人生を共に歩む相手を見つけるものだからです。例えば、「理想が高いですね。」そう言われる方でも、本当は過去の恋愛で傷ついた経験から慎重になっているだけかもしれません。「返信が遅いですね。」そう見える方でも、仕事に責任感が強く、一つひとつ丁寧に向き合う性格なのかもしれません。プロフィールには書かれていないこと。数字では測れないこと。本人ですら言葉にできていないこと。そこに、その人らしい魅力が隠れていることが少なくありません。AIは、入力された情報から答えを導きます。でも、そもそも入力されていないものは見つけることができません。私たちは、「AIか、人か」という話をしたいわけではありません。AIはこれからの時代、とても便利な存在です。だから、使えるものは使えばいい。効率化できることは、どんどん効率化すればいいと思っています。ただ、婚活を見ていると感じるのは、情報が足りないことで悩む人よりも、情報が多すぎて迷っている人の方が増えているということです。そして、その迷いを生む原因は、情報不足ではなく、「自分にとって本当に大切なものが、まだ整理できていないこと」だったりします。婚活は、条件を満たす相手を探すことではなく、「自分はどんな人生を送りたいのか」を知ることから始まるのかもしれません。AIが進化する時代だからこそ、人と向き合う時間だけでなく、自分と向き合う時間の価値も、これまで以上に大きくなっている。私は、そんなふうに感じています。 https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌸最近、「推し活」という言葉を耳にする機会が本当に増えました。アイドルやアーティスト、スポーツ選手やアニメのキャラクターなど、自分の「好き」を応援し、その時間を楽しむ方がたくさんいます。一方で、婚活中の方からは、「趣味に時間やお金を使っていていいのでしょうか?」「婚活を優先した方がいいですよね?」というお声をいただくこともあります。もちろん、婚活を頑張ることはとても大切です。ですが、結婚相談所で多くの会員様と接してきて感じるのは、人生を楽しめている人ほど、結果的に婚活もうまくいくことが多いということです。婚活を始めると、休日はお見合いやデートの予定を入れ、空いた時間も「もっと頑張らなきゃ」と婚活のことばかり考えてしまう方がいます。それだけ真剣に向き合っている証拠ですし、決して悪いことではありません。ただ、生活の中心が婚活だけになってしまうと、一回のお見合いの結果や、お相手のちょっとした反応に気持ちが大きく左右されてしまいます。「今回はご縁がなかった……」「自分に何か問題があるのかな……」そんなふうに、自信を失ってしまう方も少なくありません。婚活は短距離走ではなく、時には長距離走になることもあります。だからこそ、婚活以外にも自分を笑顔にしてくれる時間を持つことは、とても大切なのです。ここでいう「推し活」は、アイドルを応援することだけではありません。旅行でも、スポーツでも、読書でも、友人と過ごす時間でも、自分が心から楽しめるものなら何でもいいのです。そうした時間がある人は、婚活が思い通りに進まない時でも、自分の人生そのものが否定されたようには感じにくくなります。そして、自分の人生を楽しめている人には、自然と心の余裕が生まれます。その余裕は、お見合いやデートでも表情や会話に表れ、「一緒にいて居心地がいい」と感じてもらえる魅力につながることが多いように感じます。実際、ご成婚される方を見ていても、「婚活だけ」に全力投球していた方より、自分らしい生活を大切にしながら活動していた方のほうが、自然体で良いご縁をつかんでいるケースは少なくありません。この記事のタイトルは、「推し活がある人ほど、婚活がうまくいく?」でした。でも、私がお伝えしたかったのは、「推し」がいることだけではありません。大切なのは、自分の人生の楽しみを誰か一人に委ねないことです。結婚は、人生を幸せにしてくれる魔法ではありません。もともと充実している人生を、さらに豊かにしてくれるものだと私は思っています。だからこそ、婚活を頑張っている皆さんにも、婚活だけで毎日を埋めるのではなく、自分が心から楽しいと思える時間を大切にしていただきたいです。その積み重ねが、結果として「この人となら、一緒に人生を楽しめそう」と思ってもらえる魅力につながるのかもしれません✨8月11日、SHIBUYACross-FMにWillMarry代表カウンセラー出演決定✨お楽しみに! https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌷婚活中の男性とお話ししていると、「どんな女性を選べば幸せな結婚生活を送れますか?」というご相談をいただくことがあります。特に仕事を頑張ってこられた男性ほど、結婚相手選びも慎重です。当然のことだと思います。結婚は人生の大きな決断ですし、一度決めたら簡単にやり直せるものではありません。だからこそ、年齢や見た目、学歴、職業などの条件に目が向くこともあります。もちろん、それらも大切な要素です。ただ、これまで多くのご成婚者様を見てきて感じるのは、結婚後に満足度の高いご夫婦ほど、相手の条件だけで結婚を決めていないということです。仕事では、より良い選択肢を選ぶことが成果につながります。だからこそ婚活でも、「もっと自分に合う人がいるかもしれない」「もう少し条件の良い人がいるかもしれない」と考えてしまう方は少なくありません。実際、ハイスペックな男性ほどその傾向があります。しかし結婚生活は、仕事のように正解を探し続けるものではありません。むしろ大切なのは、「この人となら問題が起きても一緒に乗り越えていけそうか」という視点です。完璧な人を探すより、一緒に人生をつくっていける人を選んだ方が、結果的に満足度の高い結婚につながるケースが多いように感じます。結婚生活では、予想外の出来事がたくさん起こります。仕事の変化。親のこと。お金のこと。そして、子どもを望む場合は妊娠・出産・子育て。どれも結婚前には完全には想像できません。そんな時に必要になるのは、相手のスペックではなく関係性です。意見が違った時に話し合えるか。感情的になった時でも歩み寄れるか。困った時に味方でいてくれるか。実は、結婚後に後悔しない男性ほど、この部分をよく見ています。なぜなら結婚生活の満足度を決めるのは、条件よりも日々のコミュニケーションだからです。婚活では条件を整理することも大切です。ですが、それと同じくらい大切なのが、「この人と一緒にいる時の自分はどう感じるか」という視点です。自然体でいられるか。無理をしなくていいか。話していて安心できるか。実は、結婚後に満足度の高い男性ほど、この感覚を大切にされています。結婚はゴールではなく、その後何十年も続く日常です。だからこそ、「条件に合う相手」を探すだけでなく、「一緒にいると自分らしくいられる相手か」という視点でも、お相手を見ていただけたらと思います。WillMarryでは、成婚することだけでなく、その先の幸せな結婚生活まで見据えたサポートを大切にしています✨ https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
【婚姻数を増やすことを使命に】毎年、この時期に発表される人口動態について今年も自分なりに考え、残りの人生出来ること、やりたいことを書いてみた。長文です。🙇⇩厚生労働省が公表した「令和7(2025)年人口動態統計月報年計(概数)の概況」によると、2025年の日本の出生数は67万1,236人。統計開始以来、過去最少となりました。そして、もう一つ見過ごせない数字があります。同じく厚生労働省のデータでは、2025年の死亡数は158万9,489人。出生数から死亡数を差し引いた自然増減は、マイナス91万8,253人でした。つまり日本は、たった1年で約92万人、差し引きで人口が自然減しているということです。これは、たとえば、香川県:約90.7万人秋田県:約86.6万人富山県:約97.8万人山形県:約98.3万人このあたりの県の人口に匹敵する規模です。たった1年で、香川県や秋田県、富山県、山形県といった県ひとつ分に近い人口が、日本全体から差し引きで減っている。そう考えると、少子化や人口減少は、もう遠い未来の話ではなく、今まさに起きている現実なのだと感じます。もちろん、この問題は「結婚すれば解決する」という単純な話ではありません。子育てにお金がかかること。仕事と育児の両立が難しいこと。安心して子どもを産み育てられる社会環境の整備。若い世代の収入や将来不安。地域や職場、家庭の中で子育てを支える仕組み。向き合うべき課題は、本当にたくさんあります。政治がやるべきこと。行政が整えるべきこと。企業が変えていくべきこと。社会全体で支えていくべきこと。それぞれに、大切な役割があると思います。その上で、僕がやるべきことは何か。それは、もう明確です。僕のミッションは、結婚です。結婚したい人が、結婚をあきらめなくていい社会をつくること。出会いたい人に、ちゃんと出会いの機会を届けること。そして、一人ひとりに丁寧に向き合い、未来の家庭づくりを応援していくこと。それが、WillMarry®として、僕たちが果たすべき役割だと思っています。そして、希望の数字もあります。同じ厚生労働省の人口動態統計では、2025年の婚姻件数は48万9,119組。前年の48万5,092組から4,027組増え、婚姻率も4.0から4.1へ上がっています。これは、小さく見えるかもしれません。でも、結婚相談所を運営している私たちにとっては、とても大きな希望の数字です。結婚したい人は、まだまだいる。誰かと出会いたい人もいる。家庭を築きたい人もいる。ただ、その一歩をどう踏み出せばいいのか分からない人がいるだけだと思うのです。結婚したくない人に、無理に結婚をすすめる時代ではありません。でも、結婚したいのに出会えない人。頑張っているのに、なかなかご縁につながらない人。本当は家庭を持ちたいのに、どこかであきらめかけている人。そういう方々に、ちゃんと出会いの機会を届けること。そして、一人ひとりに丁寧に向き合い、未来の家庭づくりを応援していくこと。婚姻数を増やしていくこと。これは単なる結婚相談所の仕事ではなく、これからの日本社会に必要な大切な使命だと感じています。未来の家族を増やすことは、日本の未来を支えること。大げさに聞こえるかもしれませんが、僕は本気でそう思っています。そして、もう一つ。僕ができることなんて、本当にほんの小さなことです。微力です。本当に、本当に微力です。社会全体を大きく変える力があるわけではありません。国の制度を変えられるわけでもありません。大きな仕組みを一気に動かせるわけでもありません。それでも、僕ができることがあるとすれば、家族仲良く、助け合いながら生きていくことだと思っています。家族だからできることって、あると思うんです。それは、ちょっとした気遣いかもしれない。「大丈夫?」「無理してない?」そんな何気ない声がけかもしれない。一緒にご飯を食べることかもしれない。一緒に仕事をすることかもしれない。困った時に、理屈抜きで助け合うことかもしれない。もちろん、家族だから何でもうまくいくなんて、そんな簡単な話ではありません。近いからこそ、ぶつかることもある。遠慮がなくなって、言い過ぎてしまうこともある。期待するからこそ、腹が立つこともある。家族って、あたたかいけど、なかなか難しいものでもあります。でも、それでも僕は思います。家族が仲良く助け合って生きていけたら、人の不安はきっと少しずつ小さくなる。一人で抱えていたものを、誰かと分け合える。一人では踏み出せなかった一歩を、家族の応援で踏み出せる。しんどい時に、帰れる場所がある。味方でいてくれる人がいる。それだけで、人はもう一度、前を向けるのではないかと思います。僕自身、まだまだできていないことばかりです。偉そうなことを言えるほど、まったく立派な人間でもありません。でも、今世を生きている間は、そこを目指したい。家族仲良く、助け合いながら生きていくこと。そして、それによって不安は少しずつ消えていくんだということを、自分の人生で証明していきたい。結婚は、ゴールではありません。家族という物語の始まりです。だからこそ、結婚したい人が結婚をあきらめなくていい社会へ。そして、結婚の先にある家族の幸せを、一つひとつ丁寧に育てていける社会へ。WillMarry®は、そんな未来を本気で目指していきます。ちっちゃな結婚相談所かもしれませんが、志は高く、なれる最高の自分たちを目指します。幸せになるのに遠慮はいりません。出典:厚生労働省「令和7(2025)年人口動態統計月報年計(概数)の概況」日本経済新聞2026年6月掲載記事朝日新聞2026年6月3日掲載記事🔗 https://www.willmarry.jp
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー、木下です🌸婚活中、結婚相手に求める条件として何を思い浮かべますか?年収、職業、見た目、価値観、趣味の一致……。結婚相談所で活動されている方のお話を伺っていると、こうした条件を重視される方は少なくありません。もちろん、どれも大切な要素です。しかし、結婚をして出産を経験した今、私自身が改めて感じるのは、結婚生活を支える大切なものは条件だけではないということです。今回は、実際に出産と育児を経験した私が、結婚相手選びについて改めて感じたことをお話ししたいと思います。妊娠・出産を経験するまで、私は結婚生活についてどこか漠然としたイメージしか持っていませんでした。もちろん結婚は人生の大きな決断です。しかし、実際に妊娠し、出産し、子育てが始まると、夫婦の関係はさらに大きく変化します。体調が優れない日もありますし、出産後は睡眠不足との戦いです。自分のことは後回しになり、思うようにいかないこともたくさんあります。そんな時に強く感じたのが、「どんな人と結婚するか」の大切さでした。年収や職業などの条件はもちろん大切ですが、毎日の生活の中で本当に支えになったのは、困った時に寄り添ってくれること、一緒に考えてくれることでした。出産を経験した今だからこそ、「結婚後の生活をどんな人と送るのか」という視点の大切さを実感しています。出産後の生活の中で、私が何よりありがたいと感じたのは相手の思いやりでした。体調を気遣ってくれること。疲れていることに気づいて声をかけてくれること。大変な時に「何かできることある?」と聞いてくれること。一つひとつは特別なことではありません。でも、その小さな思いやりの積み重ねが、結婚生活を支えてくれるのだと実感しています。また、子育てをしていると正解のない出来事がたくさんあります。そんな時に大切なのは、「家事や育児が完璧にできる人」かどうかではなく、「一緒に考えてくれる人」かどうかです。意見が違うことがあっても、夫婦で話し合いながら前に進もうとする姿勢があるだけで、心強さはまったく違います。結婚相手に求める条件は人それぞれですが、出産を経験した今、私は思いやりと協力する姿勢の大切さを強く感じています。では、その思いやりは婚活中にどのように見極めれば良いのでしょうか。実は、思いやりは特別な場面ではなく、日常の小さな行動に表れることが多いです。例えば、お見合いやデートの際には店員さんへの接し方を見てみてください。自分には優しくても、お店のスタッフには横柄な態度を取る人もいます。反対に、誰に対しても丁寧に接し、自然に「ありがとうございます」と言える人もいます。こうした姿勢には、その人の人柄が表れます。また、自分の話ばかりしていないかも大切なポイントです。こちらの話に興味を持ってくれるか。質問をしてくれるか。最後まで話を聞いてくれるか。結婚生活はコミュニケーションの連続だからこそ、話を聞く姿勢はとても重要です。さらに、意見が違った時の反応もぜひ見てみてください。価値観がまったく同じ人はいません。だからこそ、「それは違う」と否定する人なのか、「そういう考え方もあるんですね」と受け止められる人なのかは大きな違いです。将来子どもが欲しいと考えている方であれば、家事や育児についての考えを聞いてみるのもおすすめです。答えの内容よりも、自分とは違う考えにどう向き合うか、一緒に考えようとしてくれるかに注目してみてください。婚活をしていると、「結婚すること」が目標になりがちです。もちろん結婚は人生の大きな節目です。しかし、実際には結婚してからが本当のスタートです。その先には日々の暮らしがあり、嬉しいこともあれば大変なこともあります。だからこそ、「結婚したい相手」という視点だけでなく、「人生を一緒に歩んでいける相手か」という視点も持ちながら、お相手を見ていただきたいと思います。私自身、出産を経験したからこそ、「どんな条件の人か」よりも「どんな時に寄り添ってくれる人か」の大切さを実感しています。条件を見ることも大切ですが、ぜひその奥にある人柄や姿勢にも目を向けてみてください。WillMarryでは、成婚することだけでなく、その先の幸せな結婚生活も見据えたサポートを大切にしています✨おかげさまで、WillMarryのご成婚者数が285組となりました!285組という数字の裏には、それぞれの会員様の努力や勇気、そして素敵なご縁があります。私たちカウンセラーも、幸せそうなご成婚報告をいただくたびに、この仕事の喜びを改めて感じています。これからも、たくさんの笑顔あふれるご成婚をサポートしてまいります! https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー木下です🌷最近、婚活のご相談の中で、「将来的には子どもがほしいです」「できれば早めに家族を持ちたいです」「妊活のことも少し気になっていて…」というお話をされる20代の方が、以前より増えているように感じます。少し前までは、“妊活”というと30代以降のテーマとして語られることが多かったかもしれません。でも今は、SNSやYouTubeなどで情報に触れる機会も増え、「結婚したら自然に授かれる」というイメージだけではなく、“将来のことを早めに知っておきたい”と考える20代が増えてきているように思います。もちろん、必要以上に不安になる必要はありません。ただ、妊娠・出産には年齢による変化があることも事実です。実際、こども家庭庁「ライフデザインデータ集」では、妊活経験がある人は全体の4人に1人(25.0%)というデータも紹介されています。参照: https://lifedesign-information.cfa.go.jp/data/4 -13/また、妊活に関する調査では、妊活開始時期が早まる傾向も見られており、20代後半から意識し始める人も少なくないことがわかっています。参照: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000044879.html だからこそ最近は、「結婚できればそれでゴール」ではなく、“結婚後にどんな人生を送りたいか”まで含めて考える婚活が増えているように感じます。婚活では、・子どもがほしいか・何人くらいほしいか・いつ頃をイメージしているか・共働きについてどう考えるか・不妊治療への考え方など、“結婚後”の価値観もとても大切になります。実際、ここに大きなズレがあると、結婚後に苦しくなってしまうケースも少なくありません。特に20代は、「まだ先の話」と感じやすい時期でもあります。でも逆に言えば、早いうちから将来について自然に話し合える相手を見つけやすい時期でもあると思うのです。婚活をしていると、条件やフィーリングに目が向きやすいですが、“将来の話を安心してできる相手か”というのは、実はすごく大切なポイントだと思っています。妊活に限らず、「どんな家庭を築きたいか」「どんな働き方をしたいか」「子育てをどうしていきたいか」そういう話を自然にできる関係は、結婚生活の安心感にもつながっていきます。最近は、結婚観そのものも少しずつ変化している時代だと言われています。だからこそ、なんとなく流れで結婚するのではなく、「自分はどんな人生を送りたいのか」を大切にしながら婚活をする人が、これからさらに増えていくのではないかなと思います。結婚はゴールではなく、その先の人生を一緒に歩んでいくもの。20代から“結婚後”について考えることは、決して早すぎることではないのかもしれません🌷先日、WillMarryをご卒業されたご夫婦が遊びに来てくださいました✨この1年で、ご結婚・お引っ越し・ご出産・結婚式、さらにご主人の転職まで、本当にたくさんの人生の変化を経験されたおふたり。そんな中で、「私たち、マイペースなんですけど、意外とできちゃうものですね☺️」と笑いながらお話しされていた姿がとても印象的でした。おふたりらしいペースで、ひとつずつ人生を歩まれている姿が本当に素敵で…✨こうして卒業後も幸せなお話を聞かせていただけるたびに、改めてこのお仕事の素敵さを感じます🌷 https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー木下です🌷「自分の魅力ってなんだろう?」そう聞かれると、意外と答えるのが難しかったりしませんか?でも逆に、友達の良いところって、案外すぐに出てきたりしますよね。「優しい」「一緒にいると落ち着く」「気遣いが自然」「話していると安心する」そんな風に、第三者だからこそ見える魅力って、実はたくさんあるんだと思います。婚活でも、まさにそれを感じることがあります。婚活を始めると、「自分には特別な魅力がない気がする」「アピールできることがない」と悩まれる方は少なくありません。でも実際にお話していると、その方自身は気づいていない魅力を感じることが、本当に多いです。例えば、・相手の話をちゃんと最後まで聞ける・周りをよく見て行動できる・穏やかな空気感がある・言葉選びが優しい・ちゃんと約束を守るこういうことって、本人にとっては“当たり前”なので、なかなか自覚がないんですよね。でも、結婚相手として一緒に過ごしていく中では、こういう部分に安心感を持つ方はとても多いです。WillMarryでは、カウンセラーPRを作成する際に、しっかりお話を聞く時間を大切にしています。今のお仕事や結婚観だけではなく、・どんなお子さんだったか・学生時代に頑張っていたこと・部活や習い事・どんな家庭で育ったか・周りからどんな風に言われることが多いかそんなことまで、じっくりお聞きしています。一見、婚活とは関係ないように思えるかもしれません。でも、その方らしさって、実はそういう何気ないお話の中に自然と出てくることが多いんです。例えば、小さい頃から兄弟のお世話をしていた方は、自然と面倒見の良さが身についていたり。厳しい部活を長く続けていた方は、責任感や真面目さがあったり。目立つタイプではなくても、周りをよく見て動ける方だったり。ご本人は「普通のことです」とおっしゃることも多いのですが、実際には、そういう部分に惹かれる方って本当に多いんですよね。条件やスペックだけでは分からない、“人柄”の部分です。「もっとちゃんとしなきゃ」「もっと魅力的じゃなきゃ」婚活を考え始めると、そんな風に思ってしまう方も少なくありません。でも、無理に自分を大きく見せる必要はなくて、その人らしい魅力が、ちゃんと伝わることの方が大切だったりします。だからこそ、自分一人で頑張るというより、「自分では気づかなかった良さ」を、誰かと一緒に見つけていくことも、婚活では大事なのかなと思います🌷先日、8年前にWillMarryで活動されていた男性が、代表カウンセラー宮崎のお誕生日祝いを持って、久しぶりにサロンへ来てくださいました。毎年こうして気にかけてくださるその優しさや律儀なお人柄に、スタッフ一同とても温かい気持ちになりました☺️活動中も、ご自身の人生と真剣に向き合われていた姿が印象的だったのですが、年月が経った今もこうしてご縁が続いていることを、とても嬉しく感じた出来事でした🌸 https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
こんにちは!恵比寿の結婚相談所WillMarryの20代カウンセラー木下です🌷今日は男性に向けて、婚活でよく聞く言葉について書いてみようと思います。それが、「普通の女性でいいんです」という言葉。でも実は、この“普通”という感覚が、婚活を難しくしてしまっていることがあります。もちろん、わがままを言っているわけではないんです。ただ、無意識のうちに「普通」の基準が高くなっているケースは少なくありません。今日は、この“普通”について少し書いてみようと思います。多くの男性は、・優しい人がいい・一緒にいて落ち着く人がいい・家庭的な人がいい・見た目は普通でいいとおっしゃいます。一見すると、そこまで厳しい条件には見えません。ただ、条件を細かく聞いていくと、・年齢はできれば20代〜30代前半・清潔感がある・愛嬌がある・共働き希望・価値観が合う・家事にも理解がある・癒し系・ちゃんとしているなど、少しずつ条件が積み重なっていくことがあります。そして気づかないうちに、“婚活市場で多くの男性から人気が集まりやすい女性像”になっていることも少なくありません。これは感覚ではなく、実際にデータにも出ています。IBJ未来研究所の成婚白書でも、男性は年下女性を希望する傾向が強いことが分かっています。特に、30代男性→20代女性希望40代男性→30代前半希望というケースは非常に多いです。一方で、当然ながら20代女性の人数には限りがあります。つまり、多くの男性が“同じ層”に集中している状態なんです。これは婚活がうまくいかないというより、単純に競争率が高い、という構造の問題でもあります。婚活で難しいのは、“普通”の定義が人それぞれ違うことです。たとえば、ある人にとっては「笑顔でいてくれれば普通」。でも別の人にとっては、・若い・見た目も好み・気遣い上手・家事もできる・共働き可能・性格も穏やかここまで揃って初めて「普通」。こうなると、実際にはかなりハイスペックな女性を求めていることになります。でも本人には自覚がないことも多いんです。だからこそ、「高望みしてないのにうまくいかない」という感覚になりやすいのかもしれません。ここで勘違いしてほしくないのは、「理想を下げましょう」という話ではありません。結婚は人生の大事な選択なので、希望条件があるのは自然なことです。ただ、“自分にとって本当に大事な条件は何か”を整理できる人ほど、結果的に婚活が前に進みやすい印象があります。逆に、なんとなく条件を増やしてしまうと、出会いそのものが狭くなってしまうこともあります。婚活では、プロフィールだけでは分からないことが本当に多いです。実際、・写真ではタイプじゃなかった・条件も完璧ではなかったでも、「一緒にいて落ち着いた」「自然体で話せた」「また会いたいと思えた」こうして成婚につながるケースはたくさんあります。だからこそ、最初から“普通”を狭く決めすぎないことも大切なのかもしれません。婚活では、自分では「普通の条件」と思っていたことが、実は無意識に増えてしまっているケースも少なくありません。だからこそ、一人で考えるよりも、一度客観的に整理してみることで、見える景色が変わることもあります。40代の会員様のご成婚が続けて決まりました✨1組目は、41歳男性。お相手女性は46歳の方です。男性は釣りがご趣味で、とても穏やかで誠実な方。お仕事も真面目に取り組まれていて、落ち着いた大人同士の素敵なご縁となりました😊そして2組目は、41歳女性。お相手男性は47歳の士業の方です。女性会員様は、丁寧で気配りのできる、とても素敵な方。活動中は不安になることもありましたが、ご自身のペースで前向きに進まれ、今回のご縁へとつながりました✨今回ご成婚されたお二人とも、本当にあたたかく魅力的な方でした。ご縁がつながったことを、WillMarry一同とても嬉しく思っています🌸ご成婚、本当におめでとうございます!末永くお幸せに✨ https://www.willmarry.jp ぜひご覧ください! https://youtu.be/PMqjGe7lqNg https://note.com/ibj_hr/n/na93711224193?sub_rt=share_pbWillMarryでは無料相談を承っております!※ご入会の際は規定の審査をさせていただきます。予めご了承ください。
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!