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結婚相談所 With Step
婚約解消から2児の母へ!経験全てをあなたの婚活の力に
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿葛西・小岩・瑞江・船堀・平井など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域や全国からもオンラインでご相談いただけます。今回は、マッチングアプリなどで出会った相手と毎日LINEしているのに、なぜか関係が進まない…そんな婚活のお悩みについてのお話をします。毎朝「おはよう」が来る。仕事が終われば「お疲れさま」。今日あったことを話したり、写真を送り合ったり。気づけば毎日LINEしている。なのに、「これって、結局どういう関係なんだろう?」と思ったことはありませんか?返信は来る。嫌われている感じもしない。でも、次に会う日がなかなか決まらない。付き合う話にもならない。将来の話も出てこない。LINEは続いているのに、二人の関係だけが同じ場所にいる。マッチングアプリでの婚活では、特に起こりやすい悩みの一つです。毎日連絡が来ると、「脈ありなのかな」と思いますよね。もちろん、相手が自分とのやり取りを続けてくれていること自体は悪いことではありません。ただ、LINEの回数と、関係の深まりは別です。「今日仕事忙しかった」「このご飯おいしかった」「明日も頑張ろう」こんなやり取りを毎日していても、「いつ頃結婚したいと思っているのか」「どんな家庭をつくりたいのか」「自分との関係をどう考えているのか」が分からないまま、1ヶ月、2ヶ月と過ぎることもあります。婚活で見たいのは、何通LINEしたかではなく、二人の関係が少しずつ前に進んでいるか。ということです。ここで、「じゃあ毎日LINEしてくる男性は何を考えてるの?」と思いますよね。もちろん男性によって違うので、LINEだけで相手の気持ちを決めつけることはできません。ただ、よくあるのは大きく3つです。相手も、「自分だけ前のめりだったら嫌だな」「誘って断られたらどうしよう」と思っていることがあります。特に恋愛に慎重な人の場合、毎日LINEはできても、その先の一歩をなかなか踏み出せないことがあります。つまり、進まない=脈なしとは限りません。毎日話せる。返事も来る。それだけで、なんとなく関係が成立してしまっているケースです。本人としては悪気がなくても、「このままでも楽しいし」となると、わざわざ関係を変える必要性を感じなくなってしまうことがあります。マッチングアプリでは、同時に何人かとやり取りしていることもあります。毎日LINEしているからといって、「この人と付き合おう」「この人と結婚を考えよう」まで気持ちが固まっているとは限りません。だからこそ、LINEの頻度だけから相手の本気度を判断しないことが大切です。私自身、現在の夫と結婚する前に、婚約解消を経験しています。その経験から感じているのは、関係が続いていることと、同じ未来を見ていることは別ということです。仲が良い。連絡も取れる。一緒にいて楽しい。もちろん、どれも大切です。でも結婚となると、「どこに住みたい?」「仕事はどうする?」「子どもについてどう考える?」「どんな家庭にしたい?」という話が、いつか必ず出てきます。今の夫との結婚生活の中でも、「なんとなく分かってくれるだろう」ではなく、きちんと言葉にして話すことの大切さを感じています。婚活でも同じで、連絡が途切れないこと以上に、少しずつ本音を話せる関係になっているか。そこを見てほしいと思っています。婚活のお話を聞いていると、「毎日LINEはしているんです」というところから始まる相談は珍しくありません。でも詳しく聞いてみると、「次に会う予定はまだ決まっていない」「相手が結婚したいのかは聞けていない」「自分から将来のことを聞くと重いと思われそう」ということがあります。本人としては、毎日連絡を取っている=関係が進んでいるように感じるので、その状態を変えるのが怖くなってしまうんですね。でも、ここで大切なのは、「このLINEをどう続けるか」より、「この相手と、次に何を知りたいか」を考えることです。毎日LINEをしていると、それだけで距離が縮まったような気持ちになります。でも、「今度ここ行きたいね」と言いながら日程は決まらない。「また会おう」と言いながら次の予定がない。この状態が続いているなら、一度、LINEの中の関係から、実際に会う関係へ動かすことが必要かもしれません。メッセージだけでは分からないこともたくさんあります。「向こうから誘ってくれたら」「相手から将来の話をしてくれたら」「もっと好意を見せてくれたら」と思っていませんか?でも相手も、「自分だけ前のめりだったら嫌だな」と思っているかもしれません。二人とも相手待ちだと、LINEだけは続いても関係はなかなか変わりません。大きな一歩でなくても、どちらかが小さく動くことが必要です。毎日LINEしていても、天気。仕事。ご飯。テレビ。だけで終わっているなら、お互いのことを深く知る機会は意外と少ないものです。もちろん、いきなり重たい話をする必要はありません。でも少しずつ、「休日って家でゆっくり派?出かけたい派?」「仕事って今後も今の感じで続けたい?」「結婚って何歳くらいまでにしたいと思ってる?」など、その人の価値観が少し見える会話を入れてみてもいいと思います。では、この状態からどう動けばいいのでしょうか。明日からできることを3つに絞ります。次に、「今度ご飯行こう」という話が出たら、「来週だったら土曜と日曜、どっちが空いてる?」と一歩だけ具体的にしてみてください。「また今度」で止まっていた関係が、本当に会う関係へ動きます。そしてここでは、相手が実際に予定を決めようとしてくれるかも見えてきます。急に、「子どもは何人欲しい?」と聞く必要はありません。まずは、「休日ってどんな過ごし方が理想?」「仕事は今後どうしていきたい?」「住むならどんな場所がいい?」くらいで十分です。いつもの雑談の中に、“その人の未来が少し見える質問”を一つだけ入れる。これなら会話の雰囲気も大きく変わりません。相手の気持ちを探ることばかりに集中していると、自分の気持ちが相手に全く伝わっていないこともあります。「この前楽しかった」「また会えたら嬉しい」「もう少し〇〇さんのこと知りたい」このくらいでも十分です。告白する必要はありません。でも、「自分も興味を持ってもらえているんだ」と相手に伝われば、一歩動きやすくなることがあります。もう一つ。「昨日より返信が遅い」「既読になってから2時間経った」と、LINEの返信速度だけで相手の気持ちを判断しすぎないことも大切です。返信が遅くても、次に会う日を決めてくれる。こちらの話を覚えている。将来について話そうとしてくれる。そんな行動があるなら、LINEの速さだけでは分からないことがあります。逆に毎日すぐ返信が来ても、何ヶ月も会えない。将来の話を避ける。関係を進めようとしない。という状態なら、一度考えてみてもいいかもしれません。LINEの言葉だけではなく、その人の行動を見る。婚活では、とても大切なことです。今回、一番お伝えしたいことはこれです。毎日LINEが続いていることと、二人の関係が進んでいることは同じではありません。見るべきなのは、実際に会う予定が決まっているか少しずつお互いの価値観を知れているか自分の気持ちも伝えられているか将来について話せる関係になっているかということです。「毎日連絡しているから大丈夫かな?」ではなく、「先月より、二人の関係は一歩でも未来に近づいている?」と考えてみてください。もし答えが、「LINEは続いているけれど、何も変わっていないかも」なら、それに気づけたこと自体が次の一歩です。明日は、次に会う日を決める。価値観の話を一つしてみる。「また会いたい」と伝えてみる。どれか一つで構いません。婚活は、連絡を続けることが目的ではなく、二人の未来を少しずつ知っていくこと。ここを忘れないでほしいと思います。とはいえ実際には、何回会っているのか。マッチングアプリで知り合ったのか。相手からも誘いがあるのか。どこまで将来の話をしているのか。によって、次に取る行動は変わります。「もう少し待った方がいい?」「自分から誘っても大丈夫?」「そろそろ将来の話をしていい?」そんなふうに迷った時は、まず今の状況を整理するだけでも、見えてくることがあります。WithStepの無料オンライン相談では、結婚相談所への入会を決めるためだけではなく、今の婚活や、今会っているお相手との関係を一緒に整理するところからお話ししています。「この関係、次にどう動いたらいいんだろう」そんな小さな迷いからでも大丈夫です。今のお相手との状況をお聞きしながら、次にできる一歩を一緒に考えていきます。
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。今回のご相談でお話ししたのは、「もっとたくさんの人に会うにはどうしたらいいか」ということだけではありませんでした。お話を聞いていくと、「結婚はしたいけれど、このまま今の婚活を続けていていいのかな」「いつまでに、何をしたらいいのかが曖昧なまま進んでいる」という不安がありました。そこで最初に一緒に整理したのが、「いつ頃までに結婚したいのか」ということでした。婚活を続けていると、出会うこと自体が目的になってしまったり、「とりあえず今の方法を続けてみよう」と、気づけば数か月経っていたりすることがあります。WithStepでは、まず結婚したい時期を一緒に考えます。例えば、「1年以内に結婚したい」という目標が決まったら、・いつ頃までに真剣交際へ進みたいか・そのためにどのくらいのペースで活動するか・交際中にどんな価値観を確認していくか・どのタイミングで一度活動を振り返るかまで、一つずつ整理していきます。今回の33歳女性も、「なんとなく婚活を続けるのではなく、目標を決めて進めたい」という思いから、WithStepで活動を始めることになりました。WithStepが活動開始時に特に大切にしているのが、プロフィール作成です。婚活では、実際に会う前にプロフィールを見て、「この人に会ってみたい」と思ってもらう必要があります。でも、自分の魅力を自分で文章にするのは、意外と難しいものです。「特別な趣味がない」「自分の長所がよく分からない」「何を書けば魅力的に見えるのか分からない」という方も少なくありません。そこでWithStepでは、プロフィールを作る前に約50問のヒアリングを行います。仕事や趣味だけではなく、性格、学生時代、休日の過ごし方、家族との関わり、家事、料理、好きなこと、これからやってみたいこと、理想の家庭像など。普段、自分からはなかなか話さないところまで丁寧にお聞きします。例えば、「家族とはよく連絡を取っています」という何気ない一言から、家族を大切にする姿勢が見えてきたり、「友達から相談されることが多い」という話から、聞き上手で相手の気持ちを受け止められる人柄が見えてきたりします。本人にとっては「普通のこと」でも、結婚相手を探している方から見ると、十分に魅力になることがあります。そうした部分を一緒に見つけて、プロフィールやカウンセラーPRとして丁寧に言葉にしていきます。結婚相談所を探していると、料金、会員数、プラン内容など、いろいろな比較ポイントが出てくると思います。もちろん、それらも大切です。ただ、同じIBJ加盟相談所だからこそ、「活動が始まってから、どこまで一緒に考えてくれるか」もぜひ見てみてほしいと思っています。プロフィールを作って終わりなのか。お見合い後に、「もう一度会うべきか迷う」という時に相談できるのか。交際中に違和感があった時、一緒に整理してもらえるのか。活動が思うように進まない時、目標から逆算して進め方を見直してくれるのか。WithStepでは、入会することをゴールにはしていません。その先の「結婚」を見ながら、一人ひとりに合わせて活動を一緒に組み立てていきます。婚活では、年齢を見て焦ってしまうこともあると思います。「もっと早く始めればよかったかな」と思うこともあるかもしれません。でも、過去を振り返ることよりも大切なのは、これからの時間をどう使うか。今回の33歳女性も、「なんとなく続ける婚活」から、目標を決めて進める婚活へ、一歩を踏み出されました🌿WithStepでは、を大切にしています。「相談所はどこも同じに見えて、決められない」という方こそ、ぜひ“入会した後にどんなサポートを受けられるか”まで比べてみてください。江戸川区を中心に、20代・30代の婚活相談をオンラインでお受けしています。
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿葛西・小岩・瑞江・船堀・平井など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域や全国からもオンラインでご相談いただけます。今回は、「付き合う前に子どもの話をするのは重い?」というお話をします。婚活をしていると、「子どもは欲しいと思ってる?」「何人くらいほしい?」「結婚したらいつ頃を考えてる?」でも、「まだ付き合ってもいないのに、こんな話をしたら重いかな…」と迷うことはありませんか?特にマッチングアプリや友人の紹介など、相手の結婚観が最初から分からない出会いでは、なかなか聞きづらい話題だと思います。でも、何ヶ月も会ってから、「実は子どもは考えていない」と分かったら。それもまた、結婚を考えている人にとっては大きなことですよね。私は、付き合う前に子どもの話をすること自体が、必ずしも重いとは思いません。婚活で大切なのは、相手を面接するように確認するのではなく、お互いの将来像を少しずつ知っていくこと。たとえば初対面で、「子どもは何人欲しいですか?」「何歳までに欲しいですか?」と続けて聞かれたら、少し身構えてしまう方もいるかもしれません。でも、「結婚したら、どんな家庭にしたいとかありますか?」という話から、「私は子どもがいる家庭もいいなと思っているんですけど、〇〇さんはそのあたりって考えたことありますか?」と聞かれたら。同じテーマでも、受け取る印象はかなり変わります。私自身、現在の夫と結婚する前に婚約解消を経験しました。その経験があったからこそ、結婚は、「好きだから何とかなる」だけではなく、将来について話せることも大切だと感じています。結婚した後には、仕事をどうするか。どこに住むか。子どもについてどう考えるか。家事やお金をどうするか。恋愛中にはあまり話さなかったことが、生活になると次々に出てきます。だからこそ婚活では、相手を好きになることと同じくらい、「少し踏み込んだ話もできる関係か」を見ることも大切だと思っています。子どもについて確認するときに大切なのは、YES・NOだけを聞かないこと。「欲しい」と言っていても、「できればいつか」なのか、「結婚したら早めに考えたい」のか。考え方は人それぞれです。逆に、「まだ分からない」という答えでも、それだけで合わないとは限りません。大切なのは、なぜそう考えているのかまで、少し聞いてみること。そこから、その人の仕事観や家族観、結婚観が見えてくることがあります。いきなり子どもの話に入らず、「結婚したら、どんな家庭が理想とかありますか?」と聞いてみる。相手が、「家族で休日を過ごしたい」「子どもがいたら一緒に出かけたい」などと話してくれれば、その流れで自然に話を広げられます。質問だけすると、相手は「チェックされている」と感じることがあります。そこで、「私は将来的に子どもがいる家庭もいいなと思っていて。〇〇さんはどうですか?」と、自分の考えも少し伝えてみる。自分も話す+相手にも聞く。これだけでも、会話はぐっと柔らかくなります。まだ関係が浅いと、相手も、「なんて答えるのが正解なんだろう」と身構えてしまうことがあります。そんな時は、「まだ今すぐの話じゃなくて、なんとなくどう考えてるのかなと思って」と一言添えてみる。これだけでも、質問の重さはかなり変わります。もう一つ、婚活ではぜひ見てほしいことがあります。それは、その話題を出したときの相手の反応です。意見が違ったとしても、「〇〇さんはどう思ってる?」と聞いてくれる。少し考えながらでも、自分の考えを話してくれる。意見が違えば、「その辺は一緒に考えていけたらいいね」と言える。婚活で確認したいのは、「自分とまったく同じ答えを持っている人か」ではなく、「違いについて話し合える人か」なのだと思います。付き合う前に子どもの話をすること自体が、重いわけではありません。大切なのは、・いきなり答えを求めない・自分の考えも伝える・将来の話の一つとして自然に聞く・答えだけでなく、話し合う姿勢を見るということ。「重いと思われたくないから」と何ヶ月も聞けずにいるより、自分にとって大切なことなら、関係性に合わせて少しずつ話していく方がお互いに誠実です。そして将来を考える相手なら、子どものことだけではなく、仕事・住む場所・お金・家族など、少しずつ踏み込んだ話ができるかどうかも大切なポイントになります。「何回目のデートなら聞いていい?」という正解を探すより、「この人とは、こういう話も安心してできそうかな?」という視点で相手を見てみてください。婚活では、「これ聞いていいのかな」「この言い方だと重い?」「今の関係で、どこまで将来の話をしていい?」と迷うことがあります。WithStepの無料オンライン相談では、結婚相談所への入会を決めていない方でも、今会っているお相手との将来の擦り合わせ方や、聞くタイミング・伝え方について一緒に整理しています。「今の相手と、この先どう話していけばいいんだろう」そんな段階からでも大丈夫です。一人で答えを探すのではなく、今の関係性に合った進め方を一緒に考えてみましょう!
マッチングアプリで出会いはある。けれど、「この先、結婚につながるのかな」と迷うことはありませんか?結婚を考えている人との出会いを探したい方へ。江戸川区の結婚相談所WithStepでは、入会金11000円(税込)OFFキャンペーンを実施しています🌿「結婚相談所って、本当に出会えるの?」「マッチングアプリと何が違うんだろう?」そんな方にも、結婚相談所でどれくらいの出会いが生まれているのかを知っていただける、ひとつの大きな数字だと思います。WithStepでも、今回のIBJのお見合い成立数10万件突破キャンペーンを通して、「そろそろ結婚を考えたい」「今の婚活を少し変えてみたい」そんな方が一歩踏み出すきっかけになればと思っています。2026年11月15日(日)までにご入会いただくと入会金が11,000円(税込)OFFになります。さらに、婚活中の服選びに使えるairClosetの特別優待もご案内できます。・女性向けairCloset:初月70%OFF・男性向けairClosetMen's〈毎月交換プラン〉:初月8,000円OFF・男性向けairClosetMen's〈2ヶ月に1回交換プラン〉:初月4,000円OFF特別優待有効期間:2026年9月19日(土)~10月18日(日)お見合いに向けた服装を考える時間も、これからの出会いを楽しみにするきっかけになればうれしいです💐今回のキャンペーンは、婚活を始めるきっかけとしてとても嬉しい内容です。ただ、結婚相談所選びで大切なのは、入会時の料金や出会える人数だけではありません。実際に活動が始まると、「どんなプロフィールなら会ってみたいと思ってもらえる?」「女性側から見たら、この誘い方はどう?」「お見合い後、次に進むべきか迷う」など、一人では判断しにくい場面がたくさん出てきます。だからこそWithStepでは、“入会して終わり”ではなく、活動が始まってからのサポートを大切にしています。「男性はどう感じる?」「女性から見るとどう?」など、婚活中に迷いやすい場面を、夫婦それぞれの視点から一緒に考えます。約50項目のヒアリングをもとに、自分では気づきにくい魅力まで掘り下げます。文章が苦手な方でも、その人らしさが伝わるプロフィールを一緒につくります。婚活中は悩みが尽きません。活動中の「これ聞いていいのかな?」という、ふとしたお悩みも公式LINEで24時間受け付けております。相談所選びは、出会える環境だけでなく「誰と一緒に婚活するか」も大切。WithStepでは、一人ひとりに近い距離で伴走することを大切にしています🌿東京都江戸川区を拠点に、無料相談はオンラインで受け付けています。葛飾区・浦安市など近隣の方、全国どちらの方もまずはお気軽にご相談ください!
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿葛西・小岩・瑞江・船堀・平井など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域や全国からもオンラインでご相談いただけます。今回は、「1回会ったあと、なぜか次につながらない…」そんなフェードアウトが続くときに考えたいことについてのお話をします。「普通に楽しく話せたと思ったのに、返信が遅くなった」「また会いましょうと言っていたのに、次の予定が決まらない」「何か失礼なことを言ったかな…」婚活をしていると、理由が分からないまま関係が終わってしまうことがあります。はっきり断られるよりも、“なんとなく連絡が減って終わる”この方が、かえってモヤモヤすることもありますよね。私自身、今の夫と結婚する前に婚約解消を経験しています。婚活や恋愛がうまくいかないとき、「私の何がいけなかったんだろう」と、自分の中に原因を探したくなることがあります。でも今振り返ると、関係が続かなかった理由は、必ずしも「どちらかに問題があったから」ではありません。タイミングもあれば、価値観の違いもあります。そして、「いい人だったけれど、もう一度会いたいとまでは思わなかった」ということもあります。これは婚活では珍しいことではありません。だからフェードアウトされたからといって、「自分には魅力がない」まで話を大きくしなくて大丈夫です。ただ、同じことが何度も続くなら、一度だけ振り返ってみてほしいポイントがあります。初対面だと、「変なことを言わないようにしよう」「感じよく思ってもらおう」「相手に合わせよう」と考えますよね。もちろん最低限の気遣いは大切です。でも、嫌われないようにすることを優先しすぎると、「感じのいい人だった。でも、どんな人だったか思い出せない」になってしまうことがあります。婚活で次につながるために必要なのは、完璧な受け答えではありません。好きなこと、仕事への考え方、休日の過ごし方など、少しだけ“その人らしさ”が見えること。ここが意外と大切です。一生懸命相手を知ろうとして、「趣味は何ですか?」「休日は何していますか?」「お仕事は忙しいですか?」と、質問をたくさんする。悪いことではありません。でも質問→回答→次の質問、と続くと、いつの間にか面接のようになってしまいます。たとえば、「休日は何をしていますか?」と聞いて相手が答えてくれたら、「そうなんですね。私は最近〇〇にハマっていて…」と、自分の話も少し返す。知るだけではなく、知ってもらう。これだけでも会話の雰囲気はかなり変わります。1回目のデートで大切なのは、盛り上がったかどうかだけではありません。私はむしろ、「次に会ったら何を話したいと思ったか」を大切にしてほしいと思っています。「旅行が好きと言っていたから、もう少し聞いてみたい」「仕事の話が面白かった」「おすすめのお店に一緒に行ってみたい」何でも構いません。もう少し知りたいことが一つ見つかれば、それが次に会う理由になります。逆に、お互いに当たり障りのない話だけで終わると、「悪くなかったけれど、もう一度会う理由もない」になってしまいやすいんです。次のデートでは、相手に質問したあと、自分の話を一つだけ足すことを意識してみてください。相手「休日は映画を観ることが多いです」自分「映画いいですね。私も最近〇〇を観ました。映画館派ですか?」このくらいで十分です。会話が「質問する・答える」から、自然なキャッチボールになります。デート中に、「この話、もう少し聞いてみたいな」を一つ探してみてください。そして帰り際に、「さっき話していた〇〇、今度もう少し聞きたいです」と伝えてもいいと思います。「また会いましょう」よりも、次につながる理由が自然にできます。デートが終わったら、反省会を長時間する必要はありません。スマホのメモに、①楽しかった話題②相手が楽しそうだった話題③次に聞いてみたいことこの3つだけ残してみてください。「私の何がダメだったんだろう」と考えるより、次にどうしたら会話が少し良くなるかに目を向けた方が、婚活はずっと前向きに進めやすくなります。婚活では、どうしても合わない人もいます。どれだけ頑張っても、すべての人と2回目につながるわけではありません。だから目指したいのは、「誰からも断られない人になること」ではありません。自分のことを少しずつ伝えながら、「この人とは、もう少し話してみたい」と思える相手と関係を深めていくこと。それで十分だと思います。もし、「毎回1回目で終わってしまう」「自分では原因が分からない」「LINEになると急にうまくいかなくなる」そんな状態が続いているなら、一人で原因を探し続けなくても大丈夫です。WithStepの無料オンライン相談では、結婚相談所への入会を決めていない段階でも、今の婚活のどこでつまずいているのかを一緒に整理するところからお話ししています。「これって何が原因なんだろう?」そんな小さなモヤモヤからでも、お気軽にご相談ください🌿
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。最初にお話しした時、印象的だったのが、「結婚はしたい。でも、結婚相談所に入るのはまだ早い気がする」という言葉でした。20代後半になると、少しずつ周りの結婚も増えてきます。結婚したい気持ちはある。でも、今すぐ相談所に入るほど切羽詰まっているわけでもない。「もう少し自分で進めてみてもいい気がする」「でも、このまま何となく婚活を続けていて大丈夫なのかな」そんなふうに、気持ちが行ったり来たりする方は少なくありません。今回の29歳女性も、“結婚したい気持ち”と“まだ自分でできるのではという気持ち”の間で迷われていました。WithStepの無料相談では、最初から入会を前提にお話を進めることはしていません。今回もまず、・これまでどんな出会い方をしてきたのか・今、どこで迷っているのか・どんな人と結婚したいのか・どんな家庭を築きたいのか・いつ頃までに結婚できたら嬉しいのかを一緒に整理しました。話していくうちに、「自分は出会いそのものより、この先どう婚活を進めればいいのか分からなくなっていたんだ」と少しずつ見えてきました。婚活では、頑張っているのに「何が正解か分からない」という状態になってしまうことがあります。そんな時に必要なのは、必ずしもすぐに結婚相談所へ入ることではありません。一度立ち止まって、“今の自分は何に困っているのか”を整理するだけでも、次にやることは見えやすくなります。WithStepは、30代夫婦で運営している結婚相談所です。私たちが大切にしているのは、ただ「もっとお見合いしましょう」と活動を急かすことではありません。たとえば、「この人、もう一度会った方がいいのかな」と迷った時には、気持ちの部分を一緒に整理します。「LINEの返信が遅くなったけど、どう考えればいい?」という時には、相手の行動だけで決めつけず、これまでのやり取りも含めて一緒に考えます。「なかなか進まない。活動方法を変えた方がいい?」という時には、感情だけではなく、これまでのお見合いや交際の状況を振り返りながら、次の行動を整理します。婚活経験を踏まえて気持ちに寄り添う視点と、状況を整理しながら次の一手を考える視点。必要に応じて、夫婦それぞれの視点から考えられることも、WithStepの特徴です。「こんな小さなことを相談していいのかな」と思うことほど、一人で抱え込まなくて大丈夫です。「結婚相談所はまだ早いかも」と思っている方は、まずこの5つを自分に聞いてみてください。1.いつ頃までに結婚できたら嬉しいですか?2.今の婚活方法を、この先半年続けても納得できそうですか?3.出会いがないことと、出会った後に進まないこと。どちらに悩んでいますか?4.婚活で迷った時、相談できる人はいますか?5.今いちばん困っていることを、一言で言うと何ですか?すぐに答えが出なくても大丈夫です。むしろ、「うまく答えられない」ということ自体が、一度婚活を整理してみるタイミングなのかもしれません。私たちは、「迷っているなら今すぐ入会した方がいい」とは考えていません。自分で婚活を続けてみたいなら、まずやってみるのも一つの方法です。でも、「このままでいいのかな」「誰かに一度相談してみたいな」という気持ちが少しでも出てきたら、その段階で相談していただいて大丈夫です。結婚相談所に入ると決めてから相談する必要はありません。今回の29歳女性も、最初は「まだ早いかもしれない」というところから始まりました。そこから自分の気持ちやこれからを整理して、「一人で悩みながら進めるより、相談できる環境で進めてみたい」とWithStepで活動することを決めてくださいました。結婚相談所は、追い込まれてから行く場所ではなく、「これからの婚活を、ちゃんと考えてみたい」と思った時に使ってもいい場所です。WithStepでは、入会を決めていない段階での無料相談もお受けしています。まだ早いかな、と思っている今だからこそ、まずは今の婚活についてお話ししてみてください🌿29歳女性の新しい婚活も、これから一緒に大切に進めていきます。江戸川区を中心に、20代・30代の婚活をオンラインでサポートしています。
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿葛西・小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。今回は、「いい人なんだけど、好きになれない…」と迷ったときに、どこを見て相手との関係を考えればいいのかを、私自身の経験も交えながらお話しします。あわせて、次のデートからすぐに実践できる見極め方もご紹介します。婚活をしていると、「嫌なところはない」「優しいし、条件も悪くない」「一緒にいて疲れるわけでもない」それなのに、「でも、好きかと言われると分からない…」そんな相手に出会うことがあります。「こんなにいい人を断ったら、もう次はいないかも」「結婚するなら、こういう人を選ぶべきなのかな」「好きになるまで、もう少し会った方がいい?」条件は悪くないのに、気持ちだけが追いつかない。婚活では、この“条件と気持ちの間”で迷う瞬間があります。私自身、現在の夫と結婚する前に、婚約解消を経験しています。その経験を通して強く感じたのは、結婚は「結婚できる相手を見つけること」がゴールではないということでした。どれだけ条件が整っていても、「この人と一緒にいる自分は自然か」「何かあったときに話し合えるか」「この人との日常を続けていきたいと思えるか」こうした部分は、条件表だけでは分かりません。だから婚活でも、「いい人だから好きにならなきゃ」と、自分の気持ちを無理に動かそうとしなくていいと思っています。ただ反対に、最初から強い恋愛感情がない=なしとすぐに判断してしまうのも、少しもったいない場合があります。「好き?」と自分に問い続けると、余計に分からなくなってしまうことがあります。そんなときは、「もう一度会いたいと思う?」くらいで考えてみてください。たとえば、・もう少し話をしてみたい・違う場所で会ってみたい・この人のことをもう少し知りたい・一緒にいると自然に話せるこんな気持ちが少しでもあるなら、もう一度会ってみてもいいと思います。反対に、「会う予定を考えるだけで気が重い」「会っていても早く帰りたいと思ってしまう」「相手をもっと知りたいという気持ちが全く湧かない」という状態が続くのであれば、条件だけを理由に無理に進める必要はありません。婚活では、「ドキドキしない」という理由で迷うこともあります。でも、結婚後の生活はデートだけではありません。仕事で疲れた日。体調が悪い日。意見が合わない日。家事や子育てで余裕がない日。そんな日も一緒に過ごしていきます。だからこそ、ドキドキするかどうかだけではなく、安心して一緒にいられるかという感覚も大切にしてほしいと思っています。「いい人だけど、好きか分からない」と迷ったら、次のデートのあとにこの3つを考えてみてください。「好き?」ではなく、まずはこれだけで大丈夫です。少しでも「もう一度話したい」と思えるなら、次に進んでみてもいいと思います。相手によく見られようとして、ずっと頑張っていなかったか。自然に話せた。少し失敗しても気にならなかった。沈黙があっても苦しくなかった。結婚を考えるなら、こうした居心地も大切です。仕事のこと。家族のこと。考え方。これからの生活。「もう少し聞いてみたい」と思えるなら、それは十分、もう一度会う理由になります。婚活では、相手を一瞬で判断しようとすると苦しくなってしまいます。「この人を好きになれる?」ではなく、「この人と、もう少し関係をつくってみたい?」と考えてみてください。恋愛感情は、最初から大きく動く人もいれば、何度か会う中で少しずつ育っていく人もいます。大切なのは、条件だけで自分の気持ちを押し込めないこと。そして、強いときめきだけを正解にしないことです。その間にある、「もう少し知りたい」という気持ちも、大切なサインだと思います。「いい人なんだけど、好きになれない」と迷ったときは、無理に好きになろうとしなくても大丈夫です。一方で、最初から強いときめきがないからと、すぐに答えを出す必要もありません。迷ったときは、・もう一度会いたいと思うか・一緒にいて自分らしくいられるか・相手をもう少し知りたいと思うかこの3つを考えてみてください。結婚相手を選ぶうえで大切なのは、「条件が合うか」「ドキドキするか」だけではなく、この人と一緒に日常をつくっていけそうかという感覚です。答えを急がず、自分の気持ちを少しずつ確かめていきましょう。婚活をしていると、「この人を断っていいのかな」「もう少し会った方がいい?」「条件はいいのに、気持ちが動かない」と、自分だけでは答えが出なくなることがあります。WithStepの無料オンライン相談では、結婚相談所への入会を決めていない方でも、今のお相手との状況や婚活のお悩みを一緒に整理しています。「どうしたらいいか分からない」段階でも大丈夫です。江戸川区・葛飾区・浦安市をはじめ、オンラインで全国からご相談いただけます。まずは今の気持ちを、一緒に整理するところからお話ししましょう!
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。今回は、35歳からの婚活で今からできる7つのことをお伝えします。30代前半まではそこまで気にしていなかったのに、35歳という数字が近づくと、急に焦ってしまう。SNSやネットで、「女性は35歳から婚活が厳しい」「30代後半になると結婚できない」そんな言葉を目にして、検索するほど不安になってしまったことがある方もいるかもしれません。でも、最初にお伝えしたいのは、「35歳だからもう遅い」でも「年齢なんて全く関係ない」でもありません。婚活では年齢が相手の希望条件の一つになることはあります。だからといって、35歳になった瞬間に結婚できなくなるわけでも、あなた自身の魅力が突然変わるわけでもありません。変えられない年齢のことを考え続けるより、「これからどう婚活するか」に目を向けてみる。35歳を「焦らなければいけない年齢」ではなく、“なんとなく続けてきた婚活を、一度見直すタイミング”にしてみませんか?「いい人がいたら結婚したい」婚活中によく聞く言葉です。もちろん、それでも間違いではありません。ただ、35歳から婚活を考えるなら、一度だけ、「私は、いつ頃どんな生活をしていたいんだろう?」と考えてみてほしいと思います。例えば、「1年後には結婚を考えられる相手と一緒にいたい」「できれば数年以内に子どものことも考えたい」「まず半年はしっかり婚活してみたい」など。ゴールが少し見えてくると、今の婚活方法が自分に合っているのかも考えやすくなります。焦って期限を決めるためではなく、自分が進みたい方向を知るため。まずはそこからで大丈夫です。婚活がうまくいかないと、「もっとたくさんの人と会わなきゃ」と思ってしまうことがあります。アプリをもう一つ増やす。婚活パーティーにも参加する。紹介もお願いする。もちろん、出会いを増やすことで良いご縁につながることもあります。ただ、出会いの数が増えるほど、「また最初から自己紹介か……」と疲れてしまうことも。私自身、マッチングアプリで婚活をしていたので、この感覚はよく分かります。大切なのは、単純な人数だけではありません。「自分と結婚への温度感が近い人と出会えているか」も一度考えてみてください。10人と会うより、結婚について同じくらい真剣に考えている3人と会う方が、自分には合っているかもしれません。35歳の婚活について調べていると、「理想を下げた方がいい」「条件を妥協しないと難しい」という言葉を目にすることがあります。でも私は、単純に「条件を下げましょう」では少し違うと思っています。考えてほしいのは、条件の優先順位です。例えば、「年収〇万円以上」「身長〇cm以上」「大卒」「〇歳まで」「都内在住」と条件が並んでいたとします。その中で、「結婚生活を考えたとき、本当に大切なのはどれ?」と一つずつ考えてみる。「年収そのものより、金銭感覚が合う方が大切だった」「身長より、一緒にいて安心できる方がいい」と気づくこともあるかもしれません。逆に、「ここだけは譲れない」というものが見つかることもあります。条件をなくすのではなく、「絶対に大切」「できれば」「実はそれほど重要ではない」に分けてみる。それだけでも、相手を見る視点が変わります。婚活をしていると、「35歳の私でも選んでもらえるかな」と不安になることがあります。でも、婚活は一方的に選ばれる場所ではありません。あなた自身も相手を選んでいます。だから、お見合いやデートでも、「私のことをどう思ったかな?」だけで終わらせず、「私はこの人といるとき、どんな自分だった?」と考えてみてください。自然に笑えた?無理に会話を盛り上げていなかった?自分の考えを言えた?もう一度話してみたいと思った?「選んでもらえる人にならなきゃ」と頑張り続ける婚活は、疲れてしまいます。結婚相手を探しているのですから、自分にとって一緒に生活したい相手なのかを見る視点も忘れなくて大丈夫です。35歳を過ぎて婚活をしていると、うまくいかなかったときに、「やっぱり年齢かな……」と思ってしまうことがあります。でも、本当にそうでしょうか。例えば初デートで交際終了になった場合でも、会話があまり噛み合わなかった。お互いの温度感が違った。相手が別の方との交際を進めることにした。結婚観が違った。単純に相性が違った。さまざまな可能性があります。年齢は変えられません。でも、「次のデートでは、自分の話も少ししてみよう」「次は結婚への温度感をもう少し確認してみよう」なら変えられます。婚活がうまくいかなかったときほど、変えられないものではなく、次に変えられるものを見る。これは婚活を長く続けるうえでも、とても大切だと思っています。デートから帰ってきて、「あの発言、変だったかな」「もっと笑った方がよかった?」「私からLINEしない方がいい?」と、一人でずっと考えてしまう。婚活経験がある方なら、一度くらい経験があるのではないでしょうか。私自身も婚活中は、「あのとき、こう言えばよかったかな」と考えることがありました。でも、一人で考え続けていると、いつの間にか、「今回うまくいかなかった」が、「私は婚活がうまくいかない人なんだ」に変わってしまうことがあります。そんなときは、友人でも家族でもカウンセラーでも構いません。一度、誰かに話してみる。第三者と振り返るだけで、「そこは全然気にしなくていいと思う」「むしろ、ここは次に変えてみてもいいかも」と整理できることがあります。最後に、これを一番お伝えしたいです。もし今、「アプリを何年も続けている」「出会いはあるのに結婚の話まで進まない」「付き合ってから相手に結婚願望がないと分かる」「婚活そのものに疲れてきた」という状態なら、必要なのは「もっと頑張ること」ではないかもしれません。一度、婚活方法そのものを見直してみる。マッチングアプリが合う人もいます。友人からの紹介が合う人もいます。婚活パーティーが合う人もいます。そして、結婚相談所が合う人もいます。大切なのは、「35歳だから相談所に行く」のではなく、「自分が望む時期や結婚観に合う出会い方は何だろう?」と考えることです。結婚相談所を「最後の手段」にする必要もなければ、全員が相談所を選ぶ必要もありません。自分に合う方法を選べばいいのだと思います。20代の頃と比べると、35歳には35歳だからこそ分かっていることもあります。どんな働き方が自分に合うのか。休日をどう過ごしたいのか。どんな人といると疲れるのか。どんな生活なら幸せだと思えるのか。経験を重ねたからこそ、自分にとって大切なものが見えている人もいると思います。だから、「35歳だから早く誰かを見つけなきゃ」だけではなく、「これからの人生を、どんな人と過ごしたい?」も考えてみてください。年齢への焦りだけで相手を決めてしまうのではなく、これから一緒に生活する相手を探す。それが婚活です。「35歳から婚活を始めるのは遅い?」そう検索したくなるくらい、不安になっている方もいるかもしれません。でも、年齢を戻すことはできません。一方で、これから誰と出会うか。どんな方法で婚活するか。何を大切にして相手を選ぶか。これは、今から変えられます。もし、「アプリを続けているけど、このままでいいのか分からない」「結婚したいけれど、何から変えればいいのか分からない」「相談所も気になるけれど、入るほどなのか分からない」と感じているなら、最初から婚活方法を一つに決めなくても大丈夫です。WithStepでは、まずこれまでどんな婚活をしてきたのか、どこで悩んでいるのか、いつ頃どんな結婚生活を送りたいのかを一緒に整理します。そのうえで、「今はアプリを続けてみる」という答えになることもあれば、「出会い方を変えてみよう」となることもあると思います。35歳だから焦って何かを決めるのではなく、35歳の今だから、一度これからを考えてみる。そんなところから婚活を始めてもいいのではないでしょうか。結婚相談所WithStep|東京都江戸川区
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。今回は、お見合いや初デートで見えてくる7つの共通点をご紹介します。ただし、7つ全部を頑張って実践しようとしなくて大丈夫です。この記事で一番お伝えしたいのは、むしろその逆。「頑張りすぎないこと」も、婚活では大切です。「今日のお見合い、ちゃんと盛り上げなきゃ」「沈黙にならないように質問しなきゃ」「感じのいい女性だと思ってもらわなきゃ」婚活を頑張っているほど、初対面の相手との時間に“頑張りすぎてしまう”ことってありませんか?私自身、マッチングアプリで婚活をしていた頃は、初対面の人と会うたびに「ちゃんと会話を続けなきゃ」と、頭の中で次の話題を探していたことがありました。そして帰り道には、「もっとこう話せばよかったかな」「あの返し、変じゃなかったかな」と、一人反省会。でも今、婚活をサポートする側になって改めて感じるのは、「また会いたい」は、完璧な受け答えから生まれるとは限らないということです。むしろ、「なんだか話しやすかった」「変に気を遣わなかった」「もう少しこの人のことを知りたい」そんな感覚が、次のデートにつながることがあります。では、「また会いたい」と思われる女性には、どんな共通点があるのでしょうか?「沈黙になったらどうしよう」「何か面白いことを話さなきゃ」初対面では、つい会話を盛り上げることに意識が向いてしまいます。でも、相手からすると、「自分と話している時間を楽しんでくれている」と感じられることも、とても大切です。例えば男性が、「最近ランニングを始めたんです」と話したとき。「そうなんですね」だけで終わるより、「いいですね!何かきっかけがあったんですか?」と興味を持って聞いてもらえた方が、話しやすくなりますよね。質問をたくさん用意する必要はありません。笑ったり、驚いたり、「それ気になります」「もっと聞きたいです」という反応があるだけでも、「あなたの話に興味があります」ということは十分伝わります。婚活では、「聞き上手になった方がいい」とよく言われます。もちろん、相手の話を聞くことは大切です。でも、聞くだけになってしまうのも少しもったいないと思います。例えば、「休日は何をしているんですか?」と聞かれて、「買い物とかです」だけで終わるより、「最近パン屋さん巡りにハマっていて。〇〇さんは甘いもの食べます?」と少しだけ自分のことも話してみる。すると、相手もあなたのことを知ることができます。お見合いは面接ではありません。「相手を知る」と同じくらい、「自分を知ってもらう」ことも大切です。これは、とてもシンプルです。お店を探してくれた。席を取ってくれた。飲み物を注文してくれた。そんな小さなことに、「ありがとうございます」と言える人。当たり前のようですが、こういう小さなやり取りは意外と印象に残ります。さらに、「今日このお店を選んでくださってありがとうございます。落ち着いていて素敵ですね」のように、「何が嬉しかったのか」まで伝えられると、相手にも気持ちが伝わりやすくなります。婚活なので、条件を見ること自体が悪いわけではありません。年齢、仕事、年収、住んでいる場所、結婚観。結婚相手を探している以上、確認しておきたいことは当然あります。ただ、初対面から、「転勤はありますか?」「結婚後は共働き希望ですか?」「家事はできますか?」と条件確認ばかりになると、相手も、「自分自身ではなく、条件を見られているのかな」と感じてしまうことがあります。最初は、「どんな仕事をしているときが楽しいですか?」「休日は何をしているときが一番リラックスできます?」など、目の前にいるその人自身を知ってみる。結婚に必要な条件のすり合わせは、関係ができてきてから少しずつ行っても遅くありません。デートでは、予定通りにいかないこともあります。行こうと思っていたお店が混んでいた。道を間違えた。料理がなかなか来ない。そんなとき、「え、予約してなかったんですか?」となるのか、「人気なんですね(笑)。じゃあ別のお店探してみましょうか」となるのか。こういう小さな場面には、その人の雰囲気が表れます。結婚生活だって、予定通りにいかないことはたくさんあります。だからこそ、完璧なデートをしてくれるか以上に、「この人となら、何かあっても一緒に笑えそう」と思えることが、次に会いたい気持ちにつながることがあります。これは意外と大切です。楽しかったのに、「楽しかったと思われたら恥ずかしい」「こちらから好意を出しすぎたくない」と、あえて少しクールに振る舞ってしまう。でも、相手も同じように、「楽しんでもらえたのかな?」と不安になっているかもしれません。帰り際に、「今日すごく楽しかったです」「さっき話していたお店、今度行ってみたいですね」と伝えるだけでも十分です。婚活では、駆け引きをすることより、「あなたと過ごせて嬉しかった」という気持ちが伝わることの方が、次につながることがあります。最後は、会話術でも恋愛テクニックでもありません。私は、実はこれを一番大切にしてほしいと思っています。婚活をしていると、「笑顔でいなきゃ」「聞き上手にならなきゃ」「気の利く女性だと思われたい」と、どうしても“選ばれるための自分”を作ってしまうことがあります。私自身も婚活中、相手からどう思われるかを気にするほど、会った後にどっと疲れてしまうことがありました。でも、結婚相手は一度のお見合いで好印象を持ってもらえば終わり、ではありません。この先、何年、何十年と一緒に生活していくかもしれない相手です。だから、少しくらい沈黙しても焦らない。分からないことを「分からない」と言える。無理に相手の趣味に合わせなくてもいい。ちょっとした失敗を一緒に笑える。そんな「素の自分を少しずつ出せる相手かどうか」も見てほしいと思っています。そして、これは相手から見ても同じです。完璧に振る舞う人と過ごすより、「この人の前なら、自分も無理しなくてよさそう」と思える相手に、もう一度会いたくなることがあります。「頑張らなくていい」は、何もしなくていいという意味ではありません。相手への思いやりや感謝は大切です。でも、“好かれるための演技”まで頑張らなくていい。婚活で探しているのは、「一番うまく自分を見せられる相手」ではなく、「だんだん自分らしくいられる相手」なのではないでしょうか。ここは、婚活中の方にぜひ知っておいてほしいところです。お見合いが盛り上がったからといって、必ず交際につながるわけではありません。反対に、爆笑するほど盛り上がらなくても、「もう少し話してみたい」と思ってもらえれば、次につながることがあります。初対面の1時間で、「結婚相手として完璧!」と思ってもらう必要はありません。むしろ、「この人のこと、まだ全部は分からないけれど、もう一度会ってみたい」くらいで十分。婚活中は「今日のお見合いは何点だった?」と採点したくなりますが、初対面で答えを出さなくていいのだと思います。「お見合いでは話も盛り上がるのに、なぜか次につながらない」「1回目のデートまでは行くけれど、2回目がなかなか続かない」「会うたびに何を話せばいいか考えすぎて、帰宅するとぐったりする」そんなことが続くと、「もっと魅力的にならなきゃ」「もっと会話を頑張らなきゃ」と、自分に足りないものを探したくなるかもしれません。でも、一度だけ違う方向から振り返ってみてください。また会いたいと思われる女性の共通点は、①楽しそうに話を聞く②自分のことも話す③感謝を言葉にする④条件だけでなく相手自身を見る⑤小さなハプニングを一緒に楽しむ⑥「また会いたい」を伝える⑦一緒にいて頑張りすぎないという7つ。でも、これを全部完璧にする必要はありません。一番大切にしてほしいのは、「どうしたらこの人に好かれる?」だけではなく、「私はこの人といるとき、自然に笑えていたかな?」という視点です。そして、「楽しく話せたと思ったのに交際希望が来なかった」「いつも1〜2回目のデートで終わってしまう」「相手に合わせすぎて、毎回疲れてしまう」そんなときは、一人で「私の何がダメだったんだろう」と反省会を続けなくても大丈夫です。WithStepでは、単に「もっと笑顔で」「聞き上手になりましょう」とお伝えするのではなく、実際のお見合いやデートを一緒に振り返ります。何を話したのか。どんな空気だったのか。相手の反応はどうだったのか。自分は無理をしていなかったか。そして、次に一つだけ変えてみるなら何か。そこまで一緒に考えていきます。結婚相談所への入会を決めていない段階でも大丈夫です。「私、婚活でちょっと頑張りすぎてるのかな?」そんな小さなモヤモヤからでも、お話しください。結婚相談所WithStep|東京都江戸川区
こんにちは、江戸川区の結婚相談所WithStepです🌿20代・30代を中心に、30代夫婦カウンセラーが婚活をサポートしています。葛西・新小岩・瑞江・船堀など江戸川区内はもちろん、葛飾区・浦安市など近隣地域からもオンラインでご相談いただけます。今回は、結婚前に確認しておきたい7つのことと、気まずくならない条件のすり合わせ方をご紹介します。大切なのは、相手の条件を一つずつチェックすることではありません。「考えが違ったときに、この人と話し合えるか」そこにも注目しながら読んでみてください。「結婚を考えるなら、そろそろ聞いておきたい。」でも、「貯金ってどれくらいある?」「子どもは欲しい?」「家事はどのくらいやってくれる?」なんて突然聞いたら、条件をチェックしているみたいで気まずい…。婚活をしていると、こんな場面ってありませんか?特に結婚を意識する相手ほど、聞いておきたいことは増えるのに、関係を壊したくなくて聞きづらくなるものです。結婚相談所での活動でも、交際が進んでくると、「どのタイミングで結婚後の話をしたらいいですか?」「条件のすり合わせって、どこまで聞いていいんでしょうか?」という相談は出てきます。お金の話は、特に聞きづらいですよね。いきなり、「貯金はいくらある?」と聞くと、相手も身構えてしまうかもしれません。最初は、普段のお金の使い方や結婚後の家計について話してみるのがおすすめです。例えば、「結婚したら、お財布って一緒にしたい?それとも別々がいい?」「私は旅行にはお金を使いたいタイプなんだけど、〇〇さんは何に使うことが多い?」こんな会話なら、普段のデートでも比較的自然ですよね。結婚前のお金のすり合わせでは、貯金額などの数字だけでなく、「何にお金を使いたいのか」「何にはあまり使わないのか」という価値観も見ておきたいポイントです。共働きを続けるのか。転勤になったらどうするのか。子どもができた後の働き方はどうするのか。仕事は結婚後の生活に大きく関わります。ここも、「結婚しても私が働くのは大丈夫?」と相手の許可を取るように聞くより、「私は結婚しても仕事を続けたいと思ってるんだけど、〇〇さんは結婚後の働き方ってどんなイメージ?」と、自分の希望を先に伝えてから聞いてみるのがおすすめです。自分の考えを伝える→相手の考えを聞く。この順番にするだけでも、「条件確認」ではなく「二人の将来についての会話」になりやすくなります。意外と後回しになりやすいのが、住む場所です。職場への通勤、実家との距離、賃貸か持ち家か。お互いに、「結婚したら当然こうするだろう」と思っていても、実はその「当然」が違っていることがあります。例えば、「もし結婚したら、今の職場に通いやすいところがいい?」「将来的にはマンションと戸建て、どっちがいい?」くらいの軽い会話から始めても十分です。住む場所そのものだけでなく、なぜそこに住みたいのかまで聞いてみると、仕事や家族に対する考え方も見えてきます。子どもについては、とても大切でありながら繊細なテーマです。だからこそ、相手を試すような聞き方ではなく、自分の気持ちから伝えてみます。例えば、「私は将来、子どもがいたらいいなと思ってるんだけど、〇〇さんはどんな家庭をイメージしてる?」大切なのは、相手から「正解」を引き出すことではありません。子どもを希望するかどうかだけでなく、「もし子どもができたら、どんな生活になると思う?」など、育児や家庭についてどんなイメージを持っているのかも少しずつ話せるといいですね。「家事は分担してくれる?」と聞くと、少し面接のようになってしまいます。おすすめなのは、現在の生活について聞いてみること。「普段、家では料理する?」「一人暮らしで一番面倒な家事って何?(笑)」こんな雑談からでも、その人の生活スタイルは意外と見えてきます。「結婚したら家事を半分やるよ」という言葉だけではなく、今、自分の生活をどのくらい自分で回しているのか。そこを見るのも一つの方法です。そして結婚が具体的になってきたら、「忙しい時はどうする?」「子どもができたらどう分担する?」と少しずつ話を深めていきましょう。結婚すると、二人だけでなく、お互いの家族との関係も出てきます。とはいえ、「実家とはどのくらい付き合わないといけない?」といきなり聞くのは少し重いですよね。まずは、「実家にはよく帰る?」「家族とは普段どんな感じ?」と、現在の関係を聞くところから始めてみましょう。結婚が具体的になってきたら、・帰省の頻度・親との同居の可能性・将来的な親のサポートなども必要に応じて話していきます。ここも「どちらが正しい」ではなく、お互いが無理なく付き合える距離感を探すことがすり合わせです。個人的に、一番話してほしいのがこれです。細かな条件を一つずつ確認する前に、「結婚したら、どんな夫婦になりたい?」と聞いてみてください。「休日は一緒に出かけたい」「家ではのんびり過ごしたい」「年に1回は旅行したい」「一人の時間も大切にしたい」何気ない答えの中に、その人が思い描いている結婚生活が見えてきます。そして、ここで大切なのは同じ答えが返ってくるかどうかだけではありません。条件のすり合わせ=「全部一致させること」ではない婚活をしていると、「価値観が合う人を探さなきゃ」と思うことがあります。でも、育ってきた家庭も、これまでの生活も違う二人です。すべての価値観が最初から一致する相手を探すのは、なかなか難しいものです。例えば、「休日は毎週一緒に過ごしたい人」と「一人の時間も欲しい人」。ここだけを見ると、価値観が違います。でも、「じゃあ土曜日は一緒に出かけて、日曜日はそれぞれ好きなことをしようか」と二人で話せたらどうでしょう。私は、これも一つの「相性」だと思っています。結婚前の条件のすり合わせで見てほしいのは、「私と同じ考えだったか」だけではなく、「違う考えを伝えたとき、この人と話し合えそうか」ということです。今回ご紹介した7つすべてに使えるコツがあります。それが、自分の考えを話す→相手に聞くという順番です。例えば、「子ども欲しい?」ではなく、「私はいつか子どもがいたらいいなと思ってるんだけど、〇〇さんはどう?」「結婚後も共働きでいい?」ではなく、「私は結婚後も仕事を続けたいと思ってる。〇〇さんはどんな生活を想像してる?」自分は何も話さず質問だけを続けると、相手は「条件を確認されている」と感じてしまうことがあります。でも、自分の考えも先に伝えることで、「あなたをチェックしている」のではなく、「二人のことを一緒に考えている」という会話になりやすくなります。結婚前に確認しておきたいのは、お金・仕事・住む場所・子ども・家事育児・家族・理想の結婚生活。どれも大切です。ただ、7つすべての答えが一致する人を探すことがゴールではありません。結婚してからは、転職、引っ越し、妊娠・出産、家族のことなど、今は想像していない出来事も起こります。そのたびに、「じゃあ、二人はどうしようか?」と話し合えること。私は、条件の一致以上に、そこを大切にしてほしいと思っています。そして婚活中は、「まだこの話をするのは早いかな?」「こんなことを聞いたら嫌われるかな?」「相手の答えを聞いたけど、どう考えればいいんだろう?」と、一人では判断しづらい場面もあります。WithStepでは、そんなときに「聞くべき・聞かないべき」と答えだけを出すのではなく、今のお二人の関係性を見ながら、いつ・どんな言葉なら自然に話せそうかまで一緒に考えています。結婚相談所への入会を決めていない段階でも大丈夫です。「この人との結婚を考え始めたけれど、条件のすり合わせ方が分からない」そんな婚活中の悩みから、気軽にお話しください。結婚相談所WithStep|東京都江戸川区
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