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【心理学×戦略的婚活】でキャリア女性の理想を叶える相談所
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹『大阪って、東京より出会いが少ないんじゃないですか?』カウンセリングでこう聞かれること、けっこう多いんです。本町や梅田でバリバリ働いている女性ほど、この不安を口にされる気がします。『地方だからいい人がいない気がして…』『遠方の人としか縁がなかったらどうしよう』そんな声も、よく聞きます😊うん、わかります。その気持ち、すごくわかるんです。でもね、私が現場で何人もの女性を見てきて感じるのは、『出会いが少ない』という不安の多くって、実は母数の問題じゃないってこと。『自分に合う一件を、どう活かすか』の問題に、いつのまにかすり替わっていることが多いんです。これ、なんでかっていうと。人って、うまくいくかどうかわからない不確実な状況に置かれると、自分でコントロールできない『環境』や『母数』に原因を求めるほうが、一時的にラクなんですよね。『大阪だから』『忙しいから』『地方だから』そう思っている間は、自分が動かなくても済むから💦でも、ちょっと考えてみてほしいんです。あなたが結婚するのは、何百人、何千人とではないですよねたった一人の、あなたに合う人と、なんです。だとしたら、大事なのは出会いの総数じゃなくて、その一件とどう向き合うか。実際、お見合いで連続してお断りが続いても、活動を続けた結果、次のお相手ととんとん拍子に進んで数ヶ月でご成婚、というケースもあります。仕事が忙しくて、40代で、しかも遠距離。そんな条件でも、毎月コツコツ申込を続けて、毎日の電話で関係を育んで、出会いから3か月でご成婚された方もいらっしゃいます。母数の話をしていたら、たぶん一歩も動けなかったと思うんです。それにね、今はオンラインお見合いもオンライン面談も当たり前になりました。地域の壁や遠距離のハンデって、以前よりずっと小さくなっているんですよ。大阪だからと諦める理由は、もうないと私は思っています✨むしろ本町という立地の価値って、華やかさじゃないんです。忙しい人が、仕事帰りにふらっと寄れて、続けられる。この『続けやすさ』こそが、キャリア女性の婚活にとって本当に大きな武器になるんです。ここで、ひとつ問いかけてみたいんです。あなたが『出会いが少ない』と感じているそれは、本当に環境のせいでしょうか?それとも、変えられない環境に目を向けることで、変えられる自分の活動量から目をそらしていないでしょうか。…って、責めているわけじゃないんですよ🙅♀️私がデータや事実をお見せするのは、不安を否定するためじゃありません。頭ごなしに『大丈夫だよ』って言うより、感情と現実をちゃんと分けて、納得して動いてほしいから。漠然とした不安って、具体的な事実に置き換えると、扱える課題に変わるんです。環境のせいにしている間は動けなかった人が、自分ごととして捉えた瞬間に、言葉も表情も行動も変わっていく。そういう瞬間を、私は何度も見てきました🌈だから、もし今あなたが『大阪だから』とブレーキをかけているなら。その一歩を、一緒に自分ごとに変えていきませんか。環境じゃなくて、これからのあなたの取り組み方に、一緒に目を向けてみましょう☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「もう、遠回りはしたくないんです」アプリも、街コンも、大きな相談所も、ひと通り試してきた方が、少し疲れた顔でそう話してくださることがあります。そういうとき、私が最初にお伝えするのは、婚活の攻略法でも、うちの強みでもありません。「これまで試してきたこと、全部むだじゃないですよ」この一言なんです。最初に条件やプロフィールの話をしたくなる気持ちもあるんですけど、その前にどうしても伝えたいことがあって☺️何社も見比べて、いろんな出会い方を経験してきた方って、話していると本当によくわかるんです。「この人はいい」「これはちょっと違う」その感覚が、もうご自身の中でくっきりしている。仕事で結果を出してこられた方ほど、そうなんですよね。なんとなく、じゃ動かない。ちゃんと自分の目で見て、比べて、納得したいって思ってる。それって、私からすると「基準が磨かれてきた」ってことなんです。遠回りどころか、めちゃくちゃ大事な財産を持ってここに来てくださってる🌷なのにご本人は、「こんなに時間をかけてしまった」って、自分を責めていることが多くて。そこがね、いつも切ないんです😢以前、初回のカウンセリングで、ずっと下を向いて話される方がいました。前に相談したところで、年齢のことを言われて、心にぐさっときてしまったと。私はそのとき、条件の話を一切しませんでした。ただ、「どんな毎日を送れたら、あなたは幸せだと思いますか?」って、それだけを聞いたんです。そうしたら、ぽつりぽつりと、休みの日にこんなふうに過ごしたい、こういう会話ができる人と暮らしたい、って話してくださって。話しているうちに、少しずつ顔が上がっていくのが見えて。私、内心でホッとしてました🥹このとき改めて思ったんです。年齢や条件から入る出会いって、その人の一番大事なところを飛ばしてしまうんだなって。望む暮らしから逆算すれば、「下げる・上げる」の話じゃなくなる。あなたが心から一緒にいたい人って、どんな人だろう。そこから一緒に探せばいいんですよね。だから私、「理想を下げましょう」とは言いません。うちは、そこは真逆なんです‼️現実とちゃんと向き合いながら、それでも心が動く出会いを、一緒に掴みにいきたい。もうひとつ、大事にしていること。それは、会員様は本当に十人十色だということ。同じ熱量、同じ関わり方を、みんなに当てはめちゃいけないんですよね。ぐいぐい背中を押してほしい人もいれば、まず静かに聞いてほしい人もいる。だから仲人の私自身も、その人その人に合わせて、ずっと進化していかなきゃいけないと思ってます。ここまで読んでくださったあなたに、ひとつ聞いてみたいことがあります。これまで試してきた道のりを、「遠回り」と感じていませんか?もしそう感じているなら、私は「違いますよ」って言いたいんです。あなたはもう、十分すぎるくらい動いてきた。あとは、その磨かれた基準を、隣で一緒に活かしてくれる人と出会うだけ🩷次に一歩を選ぶとき、条件から入るんじゃなくて、「どんな毎日を送りたいか」から始めてみてください。そこから見えてくる景色は、きっと今までとちょっと違うはずですよ✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「ハイスペックな彼なら、恋愛でもきっとリードしてくれると思ったんです」「でも、仮交際がなかなか進まなくて…」こういうご相談を、婚活の現場でお聞きすることがあります。お仕事ではバリバリ成果を出してきた、自立したキャリア女性ほど、この壁にぶつかりやすい気がしています。「自分から誘うのは、追いかけてるみたいで抵抗がある」「仕事なら主導権を握れるのに、恋愛だと急に受け身になっちゃう」うん、その感覚、わかります☺️でもね、私が現場で感じるのは、仕事ができる男性ほど恋愛でもグイグイ引っ張ってくれる、という前提そのものが、実は思い込みだったりするんです。意外かもしれませんが、仕事バリバリの男性って、頭の中が仕事でいっぱいなことも多くて。男性はシングルタスクになりやすいと言われますよね。だから「リードが得意」とは限らないんです😅それに、スペックが高い相手ほど「自分はこの人に相応しいのかな」と、かえって一歩引いてしまうこともあるんですよ。人は、自分と釣り合わないと感じる相手には、無意識にブレーキを踏んでしまうことがあるんです。そこで女性が少し場を整えてあげると、関係がスッと動き出すことが、本当に多いんです✨ここで大事なのは、「女性がリードする」=「追いかける・尽くす」ではない、ということ。そうじゃないんです‼️たとえば、デートの日程。「私は◯日と◯日が空いてますよ」と、決めやすい形で送る。お店も「いくつか調べたので、この中だとどこがいいですか?」と選択肢を出して、最終的に決めるのは彼に委ねる。予約はこちらでサッとしておく。これ、追いかけてるわけじゃないですよね。段取りしてるだけなんですそして最後の決定を相手に渡すと、彼は「自分で選んだ」と感じて、心地よさが残る。「この人、気が利くな」「一緒にいて居心地いいな」って伝わっていくんです。これって、キャリア女性がお仕事で毎日やってきた段取り力そのものじゃないですか?恋愛でも同じ力が使えると気づいた瞬間、みなさん表情がパッと変わるんですよね🌸実際、入会してすぐたくさんお見合いを組まれた方が、いいなと思える相手に「この日しか空いてないんです」と正直に打ち明けたら、逆に誠実だと思ってもらえて、短い期間でご縁が実ったこともありました。正直に、でも自分から場を整える。それは妥協じゃなくて、最適化なんだと思っています。もうひとつ、お伝えしたいことがあって。自分から段取りしても、それでも動いてくれない相手なら、「ご縁がなかった」として次に行く判断も、進める努力と同じくらい大事なんです。全部をあなたの努力で背負わなくていい。進める力と、見切る力。どっちも、あなたの戦略なんですよ💡忙しいお2人なら、「今日15分だけ話そう」と先に時間を区切って電話するのもおすすめです。お互い負担にならずに、温度を保てます。「追いかけると負け」もしその思い込みが、あなたの本来持っている行動力にブレーキをかけているとしたら…もったいないなぁと思うんです。仕事では動けるあなたが、恋愛でだけ「待つもの」と縛られているだけかもしれません。あなたが心から尊敬できる人に出会えたとき、普段クールな方でも驚くほど積極的になれる姿を、私は何度も見てきました。さて、今のあなたなら、次のデートの誘い方、どんなふうに整えてみますか?無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹私ね、正直に言うと、昔は「見る目がある」ことをちょっと誇りにしていた時期があるんです。仕事でも、限られた情報からパッと判断して、無駄なく動く。それが得意でした。少ない材料で素早く見極める...これができる人が、優秀だと思っていたんですよね。でも、この仕事を始めてから、その「得意」が婚活ではまるで逆に働くことがある、と気づかされたんです。きっかけは、キャリアを積んできた女性の相談を続けて受ける中でした。「いい人がいないんです」そう仰る方のお申込リストを一緒に見せてもらうと、実はほとんど誰にも申し込んでいない。プロフィールを開いては、「この人はここが」「この人はちょっと」と、会う前にどんどん閉じている。そのとき、ハッとしたんです。あれ、これ、昔の私と同じだ、って😅少ない情報しかないと、人ってどうしても「外す理由」のほうを先に見つけちゃうんですよね。傷つきたくない、失敗したくない。だから安全な方へ、削る方へ判断が寄っていく。頭がいい人ほど、その削り方が上手いんです。だから紙の上では、見送る理由がいくらでも作れてしまう。でもね。話していてホッとするとか、隣にいて呼吸が楽とか。そういう「居心地」って、写真にもプロフィール欄にも一文字も書いていないんですよ。会って、目を見て、しゃべってみて、初めて肌感覚というか空気感として分かるもの。だから私は今、こうお伝えしています。理想は、1mmも下げなくていい。うちは妥協して決める場所じゃありません。大恋愛して、心から「この人がいい」と思える相手とご成婚してほしい。本気でそう思っています。だから下げてほしいのは理想じゃなくて、「会う前に外すハードル」の方だけ、なんです💖会う数を増やすのも、たくさん打てば当たる、みたいな話じゃないんですよ。会って、感じて、あとで一緒に振り返る。「この空気は好きだったな」「これはちょっと苦手だったな」を言葉にしていくと、自分でも意外なほど、自分の「好き」の輪郭がくっきりしてくる。数は、そのための材料集めなんです。ちょっと考えてみてほしいんです。あなたが最近「なし」にした人、それは会って感じた結論ですか?それとも、画面の文字だけを見て出した結論でしたか?もし後者が多いなと思ったら、それは見る目がないんじゃなくて、材料がまだ足りていないだけ。責める話じゃ全然ないんです。お忙しい方でも大丈夫。どのくらいのペースで、誰に会って、どう振り返るかその設計を、私が横で一緒に組み立てます。ひとりで抱えて「いない」と結論を出してしまう前に、一度、あなたの選び方を聞かせてくださいね😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷「平日は帰りが遅くて、土日も仕事が入ることがあるんです。私に婚活する時間なんて、ありますか?」婚活の成否を決めるのって、活動に使える時間の「量」じゃないと私は思っています。限られた時間を、どこに集中させるか。その「設計」なんですよね。忙しい人ほど、戦略と伴走で最短ルートを選べる。私は本気でそう信じています。例えば、活動を始めてまもなく短期間でたくさんのお見合いを組まれた女性が、いいなと思える方に出会ったあと「この日しか空いていないんです」と正直に伝えたら、お相手から「誠実な人だ」と受け取ってもらえて。入会から約2ヶ月というスピードでご成婚退会された、そんなケースも実際にありました🩷(もちろん、成婚までの時間は人それぞれ。誰もが短期で、という話ではありません)ここで大事だったのは、忙しさを隠さなかったこと。無理に予定を合わせようと背伸びするより、素直に現状を共有した方が、誠実さとして伝わって、関係がむしろ早く進むことがあるんです。断られたくない、嫌われたくない。だから言えない。その気持ちもわかるけれど、忙しさを引け目に思わず「前提」として先に出してしまう方が、忙しさを理解し合える相手とは対等になれるんですよね。ちょっとした工夫もあります。連絡がすれ違いがちなら「今日15分だけ話そう」と先に区切る。デートの日程は「私は◯日と◯日が空いています」と決めやすく渡す。お店をいくつか調べておいて、最後は相手に選んでもらう。これだけで「気が利く・居心地がいい」って感じてもらえたりするんです😊ここで、あなたに問いかけてみたいなと思って。「時間がないから無理」と悩んでいる、その期間そのものが、実は一番もったいない「使途不明の時間」になっていませんか?迷っている時間って、いちばん静かに過ぎていくんですよねうちは本町駅すぐなので、仕事帰りにふらっと寄れます。夜遅い時間のオンライン相談もあるので、通勤動線の中に婚活を組み込むことだってできるんです✨続けられるかどうかって、実はこういう「通いやすさ」に直結していたりします。仕事も諦めたくない。結婚も諦めたくない。その両方を、私は欲張っていいと思っています🌷まずは、あなたの一週間の中で「ここなら15分つくれるかも」という時間を、ひとつだけ探してみてくださいね。無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷夫婦の平均年齢差も4.23歳から2.77歳へと縮まっているんです。この数字を見たとき、私は「あぁ、時代のほうが先に動いていたんだ」って、なんだか胸がすっとしました✨私たちの頭の中の常識だけが、昔のまま止まっていたんだなって。ここで一番お伝えしたいのは、「理想を下げましょう」なんて話じゃない、ということなんです。それだけは、はっきり言わせてください🙅♀️年齢というひとつのフィルターを、ほんの少しだけゆるめてみる。それは妥協でも、諦めでもなくて。むしろ、実態に合わせて自分の選択肢を広げる、賢い見直しなんだと私は思っています。年齢は、どうやっても変えられません。でも、申込の範囲や、条件のどこに重きを置くかは、今日から変えられるんですよね💡面談でよく感じるのは、キャリアを積んできた女性ほど「スキがない」って見られてしまうこと。ご本人はまったくそんなつもりがないのに、まわりが勝手に遠慮してしまう。だからこそ、条件を握りしめる前に、その人の柔らかさや、あたたかい部分が伝わるお手伝いをしたいなぁって、いつも思っています🌸人柄がふっとにじんだ瞬間に、ご縁が一気に動くのを、私は何度も見てきました。今、条件で悩んでいる方に、ひとつだけ問いかけたいんですその「年上でなきゃ」という基準は、あなたが本当に大切にしたいものですか?それとも、いつの間にか背負わされてきた「みんなの常識」ですか?もし後者だったとしても、自分を責める必要なんて、まったくありません。古い前提に気づけたなら、それはもう一歩前に進んでいる証拠だから🩷握りしめてきた基準を、責めるでもなく、そっと横に置いてみる。その作業を、私はひとりぼっちでやらせたくないんです。大阪本町のオフィスで、あなたの「頭の中の当たり前」を、一緒にゆっくり棚おろししていきましょう☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷婚活の相談を受けていると、こんな声をよく聞きます。私が一緒に見直すのは、条件そのものじゃありません。削るのは条件じゃなくて、見せ方とやり方。そこが変わると、届く出会いの層がガラッと変わっていくんです✨よくあるのが、お見合いで話題がお仕事一色になってしまうケース。以前、まさにそういう女性がいらっしゃいました。知性もあって、素敵な方なのに、お相手からは「取引先の人みたい」と受け取られてしまっていたんです💦もったいないなぁ、と思いました。本当はあたたかくて、可愛らしい一面もある人なのに、それが全然伝わっていない。だからお願いしたのは、たったひとつ。「仕事以外の、趣味とか人柄がわかる話も少し混ぜてみようね」それだけで、彼女は尊敬できる男性と出会い、ご成婚されました。条件は何ひとつ下げていません。伝え方を変えただけなんです。キャリアも知性もある女性は、時々「スキがない」と見られてしまうことがあります。でもこれ、欠点じゃないんですよ。伝え方次第で魅力に変わる、伸びしろなんです🌸もうひとつお伝えしたいのが、お断りのこと。お見合いでお断りが続くと、「私の何がダメなの?」って自分を責めたくなりますよね💦でも、お断り=あなたの否定では、絶対にありません。ただご縁がその時なかった、それだけ。落ち込んだらすぐ相談して、気持ちを切り替えて、また会いにいく。この切り替えが早い人が、結果的にご縁をつかんでいかれるなぁと感じています。ちょっと立ち止まって考えてみてほしいんです。あなたが今「下げなきゃ」と思っている条件は、本当にあなたの望みそのものでしょうか。それとも、周りに言われて「そういうものかも」と思い込んでいるものでしょうか。婚活は、理想の相手を探す時間であると同時に、自分が本当は何を大事にしたいのかに気づいていく時間でもあります。相手探しであり、自分探しでもあるんですよね。もちろん、望みが必ず全部叶うとお約束はできません。市場の現実もありますから。でも、自分で変えられる部分「写真、服装、話題、心の在り方」に焦点を当てるだけで、動ける景色は確実に変わります。同じシステムでも、誰と一緒に戦略を練るかで出会いの質は変わる。そこに私は伴走者として関わりたいと思っています。条件を我慢するんじゃなくて、自分を整えて、やり方を最適化して、心から「この人がいい」と思える相手と出会う。そっちのほうが、ずっとあなたらしいと思いませんか?🩷無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷「30代男性はみんな若い子狙いだから、同年代の私は無理ですよね?」人って、インパクトの強いものほど記憶に残るんですよね。「若い子しか見ない男性」の話は、確かに刺さる。でもそれが全体かというと、それは別の話。だから私は、まず希望を頭ごなしに否定しません。そのうえで、『こうあってほしい願望』と『実際にどうなっているか』を、分けてデータで見てみましょう、とお伝えしています。例えば、IBJの2024年度版の白書30代男性が実際に成婚したお相手との年齢差は、中央値で−1〜3歳。つまり「若い子を狙って結婚している」というより、成婚しているのは同年代〜少し年下との組み合わせが中心なんです。さらに2025年版では、妻が年上のカップルは16.8%。2017年の約1.9倍に増えていて、夫婦の平均年齢差も縮まってきています。「年上だから不利」も、思っているほどの真実ではないんですね🌷そしてもうひとつ。30〜34歳の男性は成婚率が49.0%と全年代で最も高い層。これは「結婚に本気で動いている人が多い層」でもあります。つまり、ここを最初から避けるって、成婚にいちばん近い相手を、自分から候補の外に出してしまうことにもなるんです。「避ける」って一見かしこい判断に見えるけれど、実はいちばんの機会損失になっていることがある。私はここを、いつもお伝えしたくなります。(もちろんこれは全国のIBJ会員全体の傾向で、個人の結果を約束するものではありません。若い方を希望される男性がいけない、という話でもないです。希望は人それぞれ、が大前提🩷)ここでひとつ、一緒に考えてみてほしいことがあります。あなたが下げようとしているその希望は、「実際のデータを見た結果」ですか?それとも「傷つきたくないから、先に諦めておこう」という気持ちからきていませんか?年齢は変えられません。でもね、狙う層の選び方、申込みの数、プロフィールの見せ方これは全部、これから変えられる部分なんです。実際、成婚された方は退会された方に比べて、申込みやお見合いの活動量が男性で約4倍、女性で約2.5倍。勝負を分けているのは、年齢そのものより「どれだけ動いたか」だったりします。データって、希望を諦めさせる道具じゃないんです。現実を正しく知って、そこから戦略を立てて、希望に近づいていくための道具。私はそう思って使っています✨「どうせ無理」で止まる前に、一度、実際の数字と一緒に自分の希望を眺め直してみませんか?見えてくる景色、けっこう変わるかもしれませんよ😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷職場では、やりたいプロジェクトがあれば真っ先に名乗りを上げる。必要な資料も人脈も、自分の足で取りにいく。そうやってコツコツ実績を重ねてきた女性が、いざ婚活となると、なぜか「相手から声がかかるのを待つ人」に変わってしまう。カウンセリングでも、こういう声はとても多く聞こえてきます😊でもね、これはあなたの意欲が足りないからでも、性格が引っ込み思案だからでもないんです。「女の子は自分から動かないもの」そんな空気を、子どもの頃からずーっと吸って育ってきた。その刷り込みが、申込ボタンの前でそっと指を止めさせているだけ。だからまず、「私が悪いわけじゃないんだ」って、そっと肩の力を抜いてほしいなぁと思います🩷ここからは、気持ちの話ではなく「仕組み」の話をさせてください。うちが加盟しているIBJは、女性からも男性からも申込める設計になっています。ということはですよ。ただ待っている状態だと、あなたの選択肢は「向こうから来てくれた人」だけに絞られてしまう。ところが自分からも動けば、そこに「あなたが心惹かれた人」がまるっと加わるんです。構造として、出会える相手の範囲がぐんと広がる。逆に言えば、待ちのままだと選べる母数が半分になってしまう、ということでもあります💡ただ、ここは正直にお伝えしますね。母数が増えるのはあくまで仕組みのお話であって、「動けば必ずご縁が実る」という保証ではありません。そこは魔法ではないので、勘違いしないでほしいなぁ😅そして、「理想を下げて」という言葉に、心のどこかで納得できずモヤモヤしている方。その気持ち、痛いほどわかります。私自身も「妥協する」とか、どうも好きになれないんです。でもね、選べる相手が少ないままだと、どうしたって「条件を譲りましょう」という方向に話が傾きやすい。反対に、自分から動いて選択肢が増えたなら、それはもう「譲る」ではなく「最適化」なんですよ✨広い中から選べるからこそ、本当に大切にしたいものを手放さずに済む。ここ、すごく大事なところなので覚えていてほしいです。とはいえ、「じゃあ片っ端から申込めばいいの?」というと、それはちょっと違うんです🙅♀️私がお伝えしたいのは、数を撃つことではなく、「誰に・なぜ」をきちんと自分で描くこと。この人のどんなところに惹かれたのか。ふたりで過ごす未来が少しでもイメージできるか。価値観をすり合わせていけそうか。そうやって理由を持って申込むと、お見合いでの会話も自然と深くなって、その時間の質がまるっと変わってくるんです😊仕事で根拠を添えて提案してきたあなたなら、きっと得意な作業のはずですよ。それでも、「頭では理解できても、いざ自分からとなるとやっぱり怖い」その本音も、本当によくわかります。だからこそ私は、申込みが一人では不安な方とは、画面を一緒にのぞきながら申込みをしています。婚活相談の場でも「自分から申込まない方に、一緒に申込をしてあげています」という声があるように、ひとりだと重たく感じる一歩も、隣に伴走者がいると、ふっと軽くなるものなんですよね☺️大阪本町のBLANCAでは、止まってしまった指を一緒に動かすところから、そっと寄り添っています。待ちから抜け出す最初の一歩、私と並んで踏み出してみませんか🌈無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷「今、3人と仮交際中で…全員いい人なんです。だからこそ、どうしても1人に絞れなくて」こういうご相談を受けることがあります。そして続けて、こう仰る方が多いんです。「仕事の判断はすぐできるのに、婚活の決断だけができない自分が情けなくて」うん、その気持ち、すごくわかります。でもね、私は最初にこうお伝えしたいんです。それ、決断力がないわけじゃないんですよ😊仕事とは、判断の「種類」が違うだけなんです。仕事で結果を出してきた方ほど、「情報を集めて、比較して、最適解を出す」のがとっても得意なんですよね。その優秀さは、本当に素晴らしい武器です✨でも、その同じ武器が、婚活では足かせになってしまうことがあるんです。なぜなら、パートナー選びには「客観的な正解」がないから。条件を書き出して、3人を並べて、比較の精度をどれだけ上げても…決断には近づかないんです。むしろ、比べれば比べるほど、それぞれの欠点や不安が見えてきて、余計に迷ってしまう。「甲乙つけがたい」と感じるのは、3人が横並びだからではなくて、まだ深く踏み込めていないサインだったりします💡そして、もうひとつ。「絞る=他の2人を切り捨てること」って捉えてしまうと、決断がすごく怖くなるんですよね。人は、得ることより失うことを重く感じやすいから。でも、1人に決めることは、他の方を否定することじゃないんです。1人に決めるというのは、「この人が完璧だから選ぶ」のではなく、「この人との未来を、もう少し真剣に見てみたい」と覚悟を決めること。結婚は、条件の優劣を競うコンテストではありません。どの人が一番正しいかを選ぶのではなく、誰と一緒に人生をつくっていきたいかを選ぶものです。だから最後は、頭で比較する作業を少しお休みしてみてください。この人といると自然体でいられるかな。嬉しいことも、不安なことも話せるかな。困った時に一緒に乗り越えていけそうかな。そんな視点で見てみると、答えは意外とシンプルだったりします。婚活は「正解探し」ではなく、「幸せを選ぶ練習」です。もし今、決められなくて悩んでいるなら、それは真剣に向き合っている証拠。焦らなくて大丈夫です。あなたが選んだ道を正解にしていけばいい。私はそう思っています😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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