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【心理学×戦略的婚活】でキャリア女性の理想を叶える相談所
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「彼の言っていること、論理的におかしいなって思うと、つい正論で返しちゃうんです」そんな相談を受けることがあります😊お見合いや交際で、・相手が間違っていると感じると訂正したくなる・会話がいつの間にか仕事の打ち合わせみたいになる・論理では勝てるのに、なぜか次に繋がらないこういう感覚、思い当たる方、いませんか?お話を聞いていていつも思うんです。これ、能力が悪いんじゃないんですよ‼️むしろ逆で、仕事でちゃんと成果を出してきた人ほど、この癖を持っています。だって、論理で正しさを示して信頼を勝ち取ってきたんですもん。それが染みついた「成功のやり方」なんですよね。だから婚活でも、無意識に同じスイッチが入っちゃう。悪いのは論理力じゃなくて、場面の切り替えだけなんです💡ここでひとつ、大事なことをお伝えしたくて。仕事の会話は「正解を出す」のがゴール。でも、お見合いの会話は「一緒にいて心地いいかを確かめる」のがゴールなんです。そもそも、目的が違う‼️だから、どっちが正しいかで勝っても、実は目的地には近づいてなかったりする。ここに気づくだけで、ずいぶん楽になる方が多いです☺️そして私、「戦わないこと」をすごく大事にしています。違和感を感じたとき、正しさで訂正するんじゃなくて、「こうしたらどう?」って、可愛く提案する形に変えるだけ。たったこれだけで、相手は防御せずに動いてくれるんですよね🌸実際、年上の真面目なお相手と敬語のやり取りばかりで距離が縮まらなかった方が、「敬語はずそう?」「なんて呼べばいい?」って、自分から提案するようにしたら、次のデートの約束につながったこともありました✨リードするのって、媚びでも妥協でもないんです。忙しい相手が動きやすくなるように、場を整えてあげる...立派な戦略なんですよ😌あと、「黙って我慢」か「正論で返す」か。この二択で苦しんでいる方も多いけど、実は第三の道があって。「今のその言い方、ちょっと傷ついたな」「私はこうしてほしいな」って、自分を主語にして穏やかに伝える。意見を封じて相手に合わせるんじゃないですよ。言うべきことは言う。でも、勝ち負けにしないだけ🩷これって性格じゃなくて、技術なんです。だから努力してきた人ほど、習得が早い。本当にすぐ伸びます。スキのない、きちんとした人。それも素敵だけど、本当は明るくて可愛らしいのに、正しさで武装して見えちゃうのって、すごくもったいないなぁって思うんです。素直に本音を開示できる人のほうが、相手は安心して近づいてくる。スキを見せるって、実は強さなんですよね。理想を下げる必要なんて、ありません。下げるんじゃなくて、自分の会話の癖をちょっと最適化する。そのほうが、結果的に理想に近づけると私は思っています✨あなたは今、お見合いの会話を「勝ち負け」にしていませんか?それとも「一緒にいて心地いいか」を確かめる時間にできていますか?もし思い当たることがあっても、大丈夫。ひとりで抱え込まずに、一緒に整えていきましょうね😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹『結婚相談所での出会いだから、失礼のないようにちゃんとしなきゃと思って、ずっと敬語でLINEしてるんです』こういうご相談、けっこうあるんです。デートは楽しい。会話も弾む。なのに、なぜか関係が友達以上・恋人未満で止まってしまう。LINEはいつも「本日はありがとうございました」「またお会いできるのを楽しみにしております」。丁寧で、礼儀正しくて、非の打ちどころがない。でも……なんだかずっとよそよそしい😅そんな停滞、心当たりありませんか?私、こういうお話を聞いていて思うんです。仕事でコツコツ信頼を積み上げてきた方ほど、『正しく・丁寧に』が体に染みついてるんですよね。それって本当に素敵なこと。信頼の土台になります。でもね、恋愛の場面では、その丁寧さがそのまま「距離」になってしまうことがあるんです。仕事のメールみたいに、正確に、完璧に。そのままLINEに持ち込んでしまう。うん、わかります。ちゃんとしてる人ほど、崩し方がわからないんですよね。そして、もうひとつ。敬語のままでいるのって、礼儀のようでいて、実は「素の自分を出して否定されるのが怖い」っていう気持ちが隠れていることもあるんです。丁寧という鎧を着て、傷つかないようにしている。これ、責めてるわけじゃないんですよ。むしろ、すごく自然な防御なんです。だからこそ、そこは一緒にほぐしていきたいなぁって思っています🌸ここで、ちょっと別の見方をお伝えしますね。距離を縮めるのって、実は性格じゃなくて技術なんです。呼び方をどうするか。どのタイミングで敬語をはずすか。これ、練習して身につけられるものなんですよ💡実際、20代の女の子で、年上で真面目なお相手と敬語のLINEがずーっと続いて、距離が縮められずに悩んでいた方がいました。そこで私、こうアドバイスしたんです。『敬語はずそう』『普段なんて呼ばれてますか?私もそう呼んでいいですか?』って、彼女の方から軽やかに提案してみようって。かしこまるのをやめて、自分らしく無邪気に、言いたいことを言うようにしたんです。そうしたら、なんとその場で「次、飲みに行こう」って約束につながったんです✨真面目な人同士だと、お互い遠慮し合って、誰も一歩を踏み出せない膠着が起きやすいんですよね。だから、柔軟な側から小さく歩み寄る。これ、すごく効くんです。『でも自分から砕けるのって、ガツガツして見えないですか?』って不安になる気持ちも、すごくわかります。でもね、砕けるって、タメ口で馴れ馴れしくすることじゃないんです。戦わずに、可愛く提案する。対等に議論するより、無邪気に甘えて巻き込む方が、うまくいく場面ってあるんですよ🩷仕事の土俵とは、別の武器があるんです。そこに気づいてもらえると、変化がすごく早い。もちろん、最初から砕ける必要はないんです。お見合いや初期は丁寧に。信頼の土台を作って。回を重ねるごとに、少しずつ自己開示していく。この段階設計が大事なんですよね。LINEって、事務連絡じゃないんです。目的は情報を正確に伝えることじゃなくて、温度を保つこと。正確さより、「また会いたいな」って思える余白を残しておく。それくらいの気持ちで大丈夫🌈さて、今のあなたのLINE、ちょっと読み返してみてください。それは、仕事のメールみたいになっていませんか?もし『ちゃんとしなきゃ』で自分を縛りすぎているなって思ったら。ほんの少しだけ、鎧をゆるめてみませんか?丁寧さと親密さは、ちゃんと両立できます。崩すことは、失礼じゃないんですよ😊呼び方ひとつ、敬語のはずし方ひとつ。その小さな一歩を、一緒に考えていけたら嬉しいです。無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「理想を下げてくださいって、他で言われたんです」面談で、そう打ち明けられることがあります。お仕事ではちゃんと結果を出してきた。なのに婚活になったとたん、「その条件は高い」「もっと現実を見て」って言われる。それって、頑張ってきた自分ごと否定された気がしますよね😔うん、その気持ち、私はすごくわかるんです。でもね、私は「下げましょう」とは言いません。代わりにやりたいのは、理想を「分解」することなんです。「年収」「身長」「同じ趣味」って、条件を書き出すと、なんだかピシッと安心しますよね。目に見えるから。でも、その一つひとつを「なんでそれが欲しいんだろう?」ってほどいていくと、本当に欲しかったものが別の顔で出てくることがあるんです。実は、これ、私自身の失敗談でもあって😅離婚したあとの私、条件のリストにめちゃくちゃ依存してたんです。こういう人なら安心、こういう肩書きなら間違いない。そうやってリストの項目にマルをつけていけば、二度と傷つかずに済むって、本気で思ってました。でも、リストが埋まっても、心はちっとも動かなかったんですよね。「条件はぜんぶマッチしてるのに、気持ちがついてこない」婚活相談でも、こういう声、本当に多いんです。あのときの私と、同じ場所に立っている人がたくさんいるんだなって思います。だから私は、条件を消すんじゃなくて、ピントを合わせ直す作業を一緒にやりたいんです。カメラってボヤけたままシャッター押しても、いい写真は撮れないですよね。少しずつピントを回していくと、あるところで、パチッと景色がくっきりする。婚活も同じで、下げるんじゃなくて、合わせていく。そのほうがずっと納得のいく出会いに近づくって、私は信じています🌷そしてもうひとつ。うちで一番お伝えしたいのは、「結婚できますか?」のもう一歩先なんです。「結婚したあと、幸せでいられますか?」ここまで一緒に考えたい。以前、会員様から「結婚がゴールじゃなくて、結婚したあと幸せを作っていくことがゴールだと気づかせてくれた」そう言っていただいたことがあって。この言葉、私の宝物なんです🥹成婚したら、はいさようなら。じゃないんですよ。しばらくして新居にお呼ばれしたり、赤ちゃんを抱っこさせてもらったり。ご縁がゆるやかに続いていく。「結婚後も2人の人生の幸せを願ってプランニングしてくれる」そう感じてもらえる関わり方が、私にとっての本当の「良かった」なんです💖ちょっと聞かせてくださいね。あなたのそのリスト、本当に欲しいものが書けてますか?それとも、傷つかないための「お守り」になっていませんか?結婚は、自分を諦めることじゃない。むしろ、もっと自分らしく輝いていくスタート地点だと思っています✨もちろん、その先には歩み寄りも、話し合いも必要です。でも、それを一人で抱え込まなくていいように、私は隣にいます。夜遅くの電話でも、オンラインでも。ピントを合わせ直す時間、よかったら一緒にとりませんか?😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「30歳になる前に、なんとしても結婚したいんです」そんな相談を受けることがあります。声のトーンから、もう焦りが伝わってくるんですよね💦「もう若くないから、条件下げた方がいいですか?」「30歳を過ぎたら急に不利になるって聞いて、怖くて…」うん、その気持ち、すごくわかります。私も年齢のことで頭がいっぱいになった経験があるので☺️でもね、そういう時、私はまず一緒に数字を見てもらうことにしているんです。IBJの2024年度版・成婚白書によると、女性の成婚率は〜29歳が36.4%、30〜34歳が35.8%。その差、たったの0.6ポイントなんです。これをお見せすると、多くの方が「思ったより崖じゃないんですね」って、ふっと表情が緩むんですよね🌸年齢の恐怖って、たいてい実数より膨らんでいるんです。もちろん「年齢は関係ない」なんて言い切りません。40代以降になれば数字は明確に変わってきますし、影響はちゃんとあります。でもね、20代後半で「もう終わりだ」というほどの急な断絶は、データ上どこにも無いんです。それよりも私が現場で強く感じているのは、成婚を分けているのは年齢よりも「活動量」だということ。実際、成婚された方は退会される方に比べて、申込やお見合いの行動量が女性で約2.5倍も多いんです(2024年度版・要照合)。年齢は、あなたが変えられない変数ですよね。でも申込む数や、自分をどう開いていくかは、今日から変えられる。変えられないことに悩む時間を、変えられることに振り向けてほしい。いつもそう伝えています✨それからね、「30歳までに結婚」をゴールにすると、その日を過ぎた瞬間に糸がプツンと切れちゃう人もいるんです。だから私は、「30歳までに決める」じゃなくて「20代のうちに始める」に置き換えてもらうんです。実際、2025年版のデータでは20代は平均約半年(187日)で成婚していて、40代より約4.7ヶ月も短い。始めるのが早い、って本当に強いんですよ💡(もちろん、これは平均・傾向のお話で、誰もが半年で、という保証ではありませんからね😊)そうそう、「妻が年上」のカップルも16.8%と、2017年の9.1%から約1.9倍に増えています(2025年版)。年齢差の常識も、どんどん変わってきているんですよ。年齢だけで選択肢を狭めなくて、いいんです。ここで、ひとつ問いかけさせてください。あなたが今いちばん気にしているその「年齢」は、あなたが変えられることですか?それとも、変えられないことですか?変えられないことに縛られて、動きが雑になっていないかちょっとだけ立ち止まってみてほしいんです。私はデータを、安心してもらうためだけには使いません。数字を見て落ち着いたら、必ず「じゃあ次の一手はどうする?」まで一緒に決める。そこまでが私の役目だと思っているので🩷年齢を言い訳にしない方ほど、自分の改善点にすっと気づいて、前進が早いんです。焦らなくていい、でも丸投げして止まってもいい、というわけでもない。現実をちゃんと見て、その上で今日できる一歩を選ぶ。その一歩を、ひとりぼっちで踏まなくていいんですよ😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「理想を下げたほうがいいんですかね…」婚活のご相談で、こう肩を落とされる方に出会うことが、ほんとうに多いんです。どこかで誰かに「高望みだよ」と言われて、それが胸に刺さったまま、自分を責めてしまっている。でも私はね、この「理想を下げて」という言葉が、昔からずっと苦手なんです😌なぜかというと、私自身が一度、自分の気持ちに嘘をついて選んで、うまくいかなかった過去があるから。「まあ、この人でいいか」で選んだ結果、対等でいられなくて苦しくなって。あの時の私に一番言われたくなかった言葉が、「贅沢言わないの」だったんですよね😢だから、この仕事を始めた時に決めたんです。うちに来てくれた人には、絶対に「理想を下げて」とは言わない、って。尊敬できる人がいい。対等でいたい。一緒にいて心から笑える人がいい。この願いは、下げる必要なんて1mmもないと私は本気で思っています🌸じゃあ、何を見直すのか。それは「理想」じゃなくて、申込先という「行動の一部分」だけなんです。仕事で結果を出してきた方ほど、無意識に「条件のいちばん良い人」を探そうとします。そうすると、お気に入りリストが自然と、頼れそうな年上の男性ばかりに寄っていく。これ、本人はまったく悪くないんですよ。むしろ真面目に最適解を探しているだけ。でも、条件のいい相手には申込が集まりやすいぶん、倍率がぐっと上がってしまう。だから「なぜか会えない」が起きやすいんです。IBJの2024年度版のデータでは、男性の成婚率がいちばん高いのは30代前半でした。これは「40代がダメ」という話では、絶対にありません。事実はひとつでも、解釈は無数、ですよね。ただ、リストが一方向に偏ると、出会える人の母数そのものが小さくなってしまうそれだけのことなんです。私がカウンセリングでよくお願いするのは、「今のお気に入りリスト、そのまま見せてくれますか?」ということ。数字を一緒に眺めながら、「ここ、ちょっと偏ってるかもね」「じゃあ来月は少し違う人も入れてみようか」って、2人で作戦会議をするんです☺️データって、落ち込むために見るものじゃない。次の一手を決めるために、一緒に読むものだと思っています✨あなたのお気に入りリスト、今どんな顔ぶれになっていますか?理想はそのまま、大事に抱えたままでいい。変えるとしたら、ほんの少しの「動き方」だけ。もし今のリストに自信が持てなかったら、そのまま持ってきてください。責めたりしないし、一緒に眺めるだけでも、きっと見え方が変わりますからね🩷無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「気になることを、きちんと話し合いたいんです」そう言うと、なぜか相手が急に身構えてしまう。仮交際中の方から、こういうお話を伺うことがあります💦本音で向き合いたいだけなのに、『重い』『詰められている』と受け取られてしまう。仕事ではちゃんと議論して物事を進めてきたのに、恋愛だと同じやり方が裏目に出る気がする…って。うん、その戸惑い、すごくわかります。まず私は、『話し合いたい』というその姿勢そのものを、健全なものとして肯定したいんです。気になることを放置せず、きちんと向き合おうとする。それって本当は、とても誠実なことですよね?✨だから『重いからやめて』なんて、私は言いません。ただね、ひとつだけお伝えしたいことがあって。仕事で成果を出してきた方ほど、『議題を立てて臨む』のが誠実だと感じやすいんです。でもその『さあ、話し合いましょう』という宣言そのものが、相手にとっては『これから自分の非を指摘される』という身構えのスイッチになってしまうことがある。中身が正しくても、切り出し方ひとつで相手が守りに入ってしまう。これって、本当にもったいないなぁと思うんです😢でもね、ここは性格の問題じゃないんですよ。切り出し方・タイミング・場の作り方って、実は「技術」なんです。性格ではなく、学んで変えられるもの。だから一緒に磨けばいいだけ💡私がよくお伝えするのは、『どこで・どんな空気で話すか』を先に決めること。『話し合いしようよ』って言われると、ちょっと構えちゃう。でも『話したいことあるから、カラオケ行こうよ!』って誘われると、なんだか軽やかになりませんか?場所や状況を決めて話す、2人だけのマイルール。これを作れた方は、重い話も自然に共有できて、関係が進みやすかったんです🌷もうひとつは、主語を『あなた』から『私』に変えること。『あなたが〜してくれない』だと、相手の非を問う構図になって、防御を引き出しやすい。でも『今のその言い方、私はちょっと傷ついたな』『私はこうしてほしいな』って、自分のトリセツとして伝える。いわゆる「アイメッセージ」同じ内容でも、相手の受け取り方がまるで変わるんです。これは我慢とは別物ですよ。ちゃんと伝えている。ただ、責める形じゃなくて、開く形にしているだけ😊それから、全部を話し合いにしなくてもいいんです。不安が強いと『全部解消して安心したい』ってなりやすいんですけど。『これは自分でコントロールできることか、できないことか』を仕分けてみる。それだけで、本当に話すべきことがぐっと絞れて、ずいぶん楽になる方が多いんです。ここで少し、考えてみてほしいことがあって。あなたが話し合いたいと思っているそのテーマは、いま2人で共有すべきことでしょうか?それとも、まだ関係を育てている途中で、少し先でもいいことでしょうか?仮交際のまだ浅い段階で改まった話を持ち込むと、関係の熟度と要求の重さがずれて、相手が引いてしまうこともあるんです。信頼や居心地が積み上がってから、議題は少しずつ増やしていけばいい🌈話し合いそのものは、間違っていません。問題は中身じゃなくて、切り出し方・タイミング・場の作り方。そこは一緒に磨いていけるところなんです。黙って我慢するのが正解でもない。伝えることの価値は、ちゃんと守りたい。ただ、伝わる形にするだけ。ひとりで『言うべきか、我慢すべきか』と抱え込まなくて大丈夫ですよ☺️あなたの誠実さが、ちゃんと相手に届く伝え方を、一緒に見つけていきましょう✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「今日も残業で、気づいたら21時…婚活なんて無理ですよね」そんな言葉から、ご相談が始まることがよくあります。本町や梅田、淀屋橋のオフィス街でバリバリ働いている女性ほど、こう言うんですよね。「前に婚活を始めたんですけど、忙しくて続かなくて」「平日の夜か、オンラインじゃないと時間が取れなくて」うん、わかります。その感覚、すごくわかるんです😊私が現場でいつも感じるのは、婚活が続かない本当の理由って、実は『忙しさそのもの』じゃないことが多いんです。忙しい方ほど、一人で完璧にやろうとして、消耗しちゃう。お相手選びも、メッセージの返信も、スケジュール調整も、ぜんぶ自分で抱え込んで。それで疲れて、「やっぱり無理だ」ってなっちゃう。これ、忙しさが悪いんじゃなくて、抱え込みすぎなんですよね💦もうひとつ。地味だけど、めちゃくちゃ大事なのが『立地』と『時間帯』なんです。婚活が「わざわざ電車を乗り継いで行くもの」になると、それだけで足が重くなる。でも、仕事帰りに1駅、数分でふらっと寄れる場所だったら?婚活が「生活動線の中でできること」に変わるんです。うちが本町駅から徒歩1分にこだわっているのも、実はこういう理由なんですよ✨営業時間は20時までだけど、夜21時・22時からのオンラインカウンセリングにも対応してます。残業でヘトヘトの日でも、家に帰ってから画面越しに「今日15分だけ話そっか」ができる。短く区切って話すだけで、負担ってぐっと下がるんです。ここで、ちょっと立ち止まって考えてみてほしいことがあって。「忙しいから、条件を下げなきゃダメですか?」って聞かれること、あるんです。でも私、思うんですよね。下げるべきなのは理想じゃなくて、『続け方の非効率さ』のほうじゃないかなって。仕事で段取り力とか、逆算思考とか、パパッと決める力を持っている女性は、その力を婚活にそのまま使えるんです。そこに、一緒に作戦を整理してくれる伴走者がいれば、もっとラクになる。婚活って、時間をたっぷり作れた人が続くわけじゃないんです。忙しくても『仕組みと立地とサポートで続けられる形』にした人が、ちゃんと続いていく。理想を諦める前に、活動の設計そのものを変えてみる。そっちのほうが、よっぽど現実的だと私は思っています🌷会員様は本当に十人十色。だから同じ熱量を押し付けたりしません。その人のペース、その人のスケジュールに合わせて、目標を一緒に決めていく。「こんなに忙しい私でも大丈夫かな」って不安なあなたへ。その忙しさ、一人で抱え込まなくていいんですよ🩷まずは、あなたの一週間がどんな感じなのか、聞かせてもらえたら嬉しいです。そこから、続けられる形を一緒に考えていきましょう✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹正直に打ち明けると、私もカウンセラーを始めたばかりの頃、心のどこかでこう思っていた時期がありました。「年収の高い女性は、確かに婚活だと少し大変かもしれないなぁ」って😅でも現場で何年も、たくさんのキャリア女性と向き合ううちに、その考えはきれいにひっくり返ったんです。だって、年収が高くてもちゃんと素敵なご縁を掴んで幸せになっていく方が、目の前に何人もいらっしゃるんですもん💖そこで気づいたんですよね。引っかかっているのは「年収」じゃなかったんだって。私がいちばん「もったいないなぁ」と感じるのは、優秀な女性ほど、なぜか「スキがない」ように見えてしまうこと。お話しすると本当は明るくて、笑い上戸で、可愛らしい一面がちゃんとある。なのに、その柔らかさが初対面のお相手にうまく届いていないんです。「ちゃんとしなきゃ」「スキを見せたら負けだ」仕事でそうやって自分を律してきた方ほど、無意識にその鎧を婚活にも持ってきてしまう。でもね、婚活の場ではその真面目さが、逆に堅さや距離感になってしまうことがあるんです🥹もうひとつ、私が現場でよく感じるのが「待ちの姿勢」。仕事では自分からガンガン動いて結果を出してきた方が、恋愛になると急に「相手から言ってくれるのを待つ」に切り替わる。面白いですよね。でもこれ、性格じゃないと私は思っているんです。だって、心から「この人だ」と思える相手に出会えたとき、普段は受け身の方でも、見違えるほど自分から動き出すんですから✨待ちの姿勢は、変えられる。そう確信しています。だから私は、理想を頭ごなしに「下げましょう」なんて言いません。そういう非現実的なアドバイス、聞いていて悲しくなっちゃうから💦そうじゃなくて、ご本人が変えていける部分と、市場の現実とを、一緒にていねいに分けて考えるようにしています。年収は、あなたが努力で積み上げてきた宝物。隠すものでも、削るものでもありません。足していいのは、ほんの少しの可愛らしさと、一歩の勇気だけ🌷ここで、あなたに問いかけてみたいんです。最後に、仕事以外のあなた自身を、誰かにまるっと見せられたのはいつですか?もし「うーん、思い出せないなぁ」なら、それはあなたに魅力がないんじゃなくて、見せる機会が今までなかっただけ。キャリアで磨いてきた気配りや察する力は、そのまま恋愛の思いやりに変わります。捨てるどころか、いちばんの武器になるんです😊大阪本町のBLANCAは、その力を否定せずに活かす方向で伴走したいと思っています。もしこの考え方に「ちょっと分かるかも」と思ってもらえたなら、どんな場所か、そっと覗いてみてくださいね🌈無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹面談中に、ふっと会話が止まる瞬間があります。お見合いのお断りが続いた方が、言葉を探しながら、小さな声で「…私の何がいけないんでしょうね」ってつぶやく、あの沈黙。この仕事をしていると、その沈黙に何度も出会います。そういうとき私は、すぐに答えを返さないようにしているんです。だって、その一言の裏には「もう頑張れないかもしれない」っていう、疲れがぎゅっと詰まっているから😢正直に言うとね、私も昔は、お断りが続くと「何を直せば通るんだろう」って、原因探しばかりしていた時期がありました。プロフィールの写真、言葉選び、話し方。直せそうなところを片っ端から探して、良かれと思って会員様に伝えて。でも、あるときふと気づいたんです。直すことばかりに気を取られていると、まるで「今のあなたはダメですよ」って言っているみたいになっちゃうなって💦お断りって、本当にいろんな理由があるんですよね。お相手の方のその時の状況だったり、たまたま別のご縁が先に進んでいたり。こちらからは見えないところに、理由なんていくらでもある。だから私は、お断りを「あなたへの評価」ではなく「今回はご縁のタイミングじゃなかっただけ」と受け取るようになりました。これは慰めで言っているわけじゃなくて、実際にそういうものだと、たくさんの現場を見てきて心から思うんです。うまくいかない原因を「年齢だから」「私のスペックだから」って、自分で変えられないものに結びつけてしまうと、そこで思考が止まっちゃう。変えられることまで、見えなくなってしまうんですよね。でも、婚活の中で自分が動かせることって、思っているよりずっとたくさんあるんです。誰に、どのくらい、どんなふうに向き合っていくか。落ち込んだ気持ちを引きずらずに、切り替えて次へ進むこと。これって才能でも運でもなくて、身につけていける「続ける技術」なんです✨そして、その切り替えは、一人でやろうとしなくていいんですよ。仕事で結果を出してこられた方ほど、「自分でなんとかしなきゃ」って抱え込みがち。うん、その気持ちもすごくわかる。でもね、落ち込んだ日にただ話すだけで、心って驚くほど軽くなることがあるんです。私が伴走者としてそばにいるのは、まさにそのため。一喜一憂しない気持ちのコントロールこそ、婚活で一番むずかしいところだと思っているから。ちょっと考えてみてほしいんです。今うまくいかないのを、「変えられないもの」のせいにして立ち止まっていませんか?それとも、まだ動かせる部分が、自分の手元に残っていそうですか?あなたが仕事で積み重ねてきた、コツコツ努力する力も、振り返って修正していく力も、婚活でちゃんと活きます。そこは私、本当に信じているんです。大阪本町のBLANCAでは、心が折れそうな時ほど、一緒に立て直していきたいと思っています🌷お断りの通知を見るのがこわくなっているなら。その気持ちを、まずはそのまま話しに来てみませんか?無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「本町だと会社が近いから、同僚や取引先に見られそうで気まずくて…」通いやすさに惹かれつつも、そう言って一歩をためらう方のお話を聞くことがあります。うん、その気持ち、すごくわかるんです😊堅い職種の方、立場のある方ほど「婚活してるって知られたくない」って思いますよね。私も昔、周りの目を気にして縮こまっていた時期があったので、余計にそう感じます。でもね、こういうご相談を受けるたびに、私がそっと思うことがあるんです。「見られたら気まずい」という言葉の奥に、実は「婚活は隠すべき恥ずかしいこと」っていう思い込みが隠れていることが、けっこう多いんですよね。場所の問題のようでいて、本当は気持ちの問題だったりする。だって、考えてみてください。あなたが今のキャリアを積み上げてきたのは、恥ずかしいことでしたか?違いますよね。自分の人生を主体的に設計してきた、前向きな行動そのものなんです。婚活だって、まったく同じだと私は思っています。自分の幸せを自分で掴みにいく、堂々とした選択なんです✨それから、漠然とした不安って、実際の確率よりずっと大きく感じてしまう性質があるんですよね。「万一見られたら人生終わり」くらいの最悪の絵を、頭の中で勝手に描いてしまう。だから私は、不安を相談されたとき、いつも一緒に3つに分けて整理します。・実際に鉢合わせる確率ってどのくらい?・もし気になるなら、どんな回避策がある?・そもそも見られて困る気持ちの正体は?こうやって具体化していくと、モヤモヤしていた不安が、案外ちいさく扱いやすくなるんです💡そして、ここが大事なところ。仮にね、万一知り合いに会っても、相手だって同じ街で婚活しているのかもしれない。婚活はお互い様なんですよ🩷むしろ堂々と活動されている方ほど表情も明るくて、ご縁も進みやすいなぁと現場でいつも感じます。それでもどうしても人目が気になる、という方には、無理をしてほしくないんです。うちは御堂筋線本町駅から徒歩1分。仕事帰りにふらっと寄れる場所にあります。そして対面だけじゃなくて、夜21時・22時からのオンラインカウンセリングにも対応しています。だから「会社の近くか、遠い相談所か」の二択で我慢する必要なんて、本当はないんですよ😊忙しいキャリア女性にとって、寄りやすさは活動を「続けられるか」を左右する、いちばんの土台。過去に遠方を選んで通いきれなかった、というお話も聞きます。気まずさへの過剰な心配で、その最大の武器を手放してしまうのは、ちょっともったいないなと思うんです。あなたが「見られたくない」と感じているのは、場所そのものですか?それとも、婚活を隠さなきゃいけないと思い込んでいる、その気持ちのほうですか?そこを一緒にほどいていくと、通い方も気持ちも、ぐっとラクになることが多いんです。人目が気になる度合いは人それぞれ。だから正解はひとつじゃなくて、あなたに合った無理のない通い方を、一緒に決めていけたらと思っています🌷無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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婚活カウンセラー資格とは?
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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