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BLANCA
【心理学×戦略的婚活】でキャリア女性の理想を叶える相談所
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「デートは楽しいし、会う頻度もちゃんとあるんです。でも、彼が真剣交際の話を全然切り出してくれなくて…」こういうご相談を受けることが、けっこうあります。そして、こう続く方が多いんです。「私から言うのは、ガツガツして見えそうで…はしたないかなって」うん、その気持ち、すごくわかります😊でもね、私はまずこう聞くんです。「そもそも“真剣交際に進もう”って、男性から言うものだって、誰が決めたんだっけ?」って。お仕事でバリバリ成果を出してきた女性ほど、恋愛になると急に「待つのが正解」と思い込んでしまうことがあるんですよね。自分から動くのは、なんだか負けた気がする。ガツガツして見えたら嫌われるかも。そうやって、進めたい気持ちに、自分でそっと蓋をしてしまう。でも婚活の現場では、女性から気持ちを伝えて、真剣交際もプロポーズも自分から切り出して、ちゃんと幸せに成婚された方も実際にいらっしゃいます。尊敬できる相手に出会えたからこそ、「この人と進みたい」を自分の言葉で伝えられた。その後の顔合わせや結婚準備は、彼が積極的に進めてくれた、なんてこともあるんです。動いたからって、はしたなくなんてない。むしろ素敵だなぁ、と私は思います🩷それと、もうひとつ大事なこと。彼が言い出さない=脈なし、とは限らないんです。人って、安心しきると現状維持を選びやすい生き物で。今の関係に満足していると、わざわざ次の一歩を急がなかったりするんですよね。だから私は、相手が好意を示しているサインを、まず一緒に確認します。そのうえで、こんな話もします。お仕事が忙しい方ほど、無自覚に相手の優先順位を下げてしまいがち。それが「この人、結婚する気あるのかな?」という誤解につながっていることがあるんです。実際、成婚された男性に「なぜこの女性を?」と聞くと、「“次いつ会う?”に“いつでも空いています”って返してくれて。自分を優先してくれたのが嬉しかった」って語った方がいました。特別なことじゃなくて、優先順位が伝わっているか、なんですよね。ここで少し、考えてみてほしいんです。あなたは、彼に「あなたが優先です」という気持ち、ちゃんと届けられていますか?そして、進まないこの関係を「もうこの人でいいか」で進めようとしていませんか?私は妥協で進もうとする方には、必ず聞くんです。「もっとこうだったらいいのに、って思うこと、ある?」って。その心の声、けっこう大事なんですよ。女性から動くのは、戦うことでも、我慢することでもありません。可愛く、軽やかに提案すること。これは性格じゃなくて、技術なんです。練習すれば、誰でも身につきます。「あなたから“進みたい”って言ってみたら?」とお伝えして、彼もすんなり同意してくれた、というケースもあります。そして、もし提案しても相手が動かないなら…それも、大事な判断材料。条件じゃなくて、「一緒にいて楽しいか」で見極めていい。合わないと感じたら、執着せず次に行く勇気も、婚活ではちゃんと前進なんですよ✨待つか、提案するか。どちらが正解ということじゃなくて、「言ってもいいんだ」という選択肢を、あなたの中に増やしてほしいなと思っています。一人でモヤモヤ抱え込まずに、彼の温度と、あなたの本当の気持ち、一緒に確認してみませんか?😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「大石さん、返信は夜遅くになっちゃうんですけど、大丈夫ですか?」初めての面談で、少し申し訳なさそうにそう言われることがあります。日中は打ち合わせや対応に追われて、スマホをゆっくり見る暇もない。ようやく息をつけるのが、家に帰った夜の遅い時間。そして、その静かな時間にかぎって、お見合いのお断りの通知が目に入ってしまう。こういう場面、キャリアを積んできた女性ほど多いんじゃないかなと感じています。仕事では即断即決、堂々と結果を出してきた人が、婚活のことになると急に一人で黙り込んでしまう。相談する相手も思いつかないまま、布団の中で「私、何がダメなんだろう」ってぐるぐるしてしまう。私はこの「夜のぐるぐる」こそが、婚活で一番やっかいなものだと思っているんです。お相手を探すこと自体は、正直そんなに難しくありません。難しいのは、落ち込んだ気持ちを、翌朝また前を向ける状態に戻すこと。ここでつまずくと、人に会うのが怖くなって、いつのまにか活動が止まってしまうんですよね。私がなぜ夜の時間を大事にしているかというと、以前、夜の遅い時間に届いたメッセージを翌朝に読んだことがきっかけでした。短い文章だったけれど、行間からしんどさがにじんでいて。「この気持ちは、今夜のうちに受け止めなきゃいけなかったんじゃないか」と、自分の中でひっかかったんです。落ち込んだ夜って、朝まで待てないんですよね。ひと晩ぐるぐる考え続けると、翌朝には自分を否定する気持ちがすっかり大きくなってしまう。だから私は、夜でも画面越しでも、そのときに吐き出してもらえる場所でありたいと思うようになりました。よく「理想を下げたほうがいいんでしょうか」と聞かれます。でも私は、そこを頭ごなしに否定したくないんです。あなたが大事にしたい希望と、今の現実、そして工夫できるところ。この3つを一緒にほどいていけば、下げるとか妥協とかとは別の答えが見えてくることが多いから。お断りが続いても、それはご縁がなかっただけ。あなたの価値がどうこうという話ではありません。私は何度でもそう言葉にします。ここで少し、あなた自身に問いかけてみてほしいんです。止まってしまっているのは、本当に理想が高いからでしょうか。それとも、落ち込んだ夜に、気持ちを立て直す相手がいなかっただけではないでしょうか。もし後者なら、必要なのは条件を削ることではなくて、切り替える技術と、それを一緒にやる相手なんだと思います。落ち込む。誰かに話す。すっきりする。また動く。この流れが習慣になると、活動って不思議と止まらなくなるんです。うちが本町駅のすぐそばにあるのも、夜はオンラインでつながれるようにしているのも、全部この「止まらない」を支えたいから。仕事帰りに寄れて、疲れきった夜でも顔を見て話せる。通い続けられること自体が、婚活では大きな力になると私は信じています。一人で戦っている気がしてしんどい夜があるなら、その気持ちだけでも、まず私に聞かせてください。決断を急ぐ必要は、まったくありませんから☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「移動時間がもったいなく感じて、オンラインで面談できませんか?」この相談、本当によく受けるんです😊本町や梅田でバリバリ働いている女性ほど、こう聞かれます。そして、その感覚、私はすごくよくわかるんですよ。仕事帰りのわずかな時間を、移動でつぶしたくない。効率を大事にしてここまで結果を出してきた方なら、当然の発想だと思います。だから私は、「対面じゃないとダメ」なんて絶対に言いません🙅♀️うちは夜21時、22時からのオンラインカウンセリングにも対応していて、遠方の方も、忙しくて通えない方も、活動を止めずに進めていただけます。オンラインには、移動いらず・夜でもつながれる、っていう確かな強さがあるんです。そのうえで、一つだけお伝えしたいことがあって。対面かオンラインかは、「どっちが上か」じゃなくて、「今のあなたの状態に、どっちが効くか」で選ぶものなんじゃないかなぁ、と私は思っているんです。たとえば、進捗を細かく回す作戦会議。こういう場面はオンラインの機動力がめちゃくちゃ活きます✨夜遅くでもサッとつながって、次の一手を決められる。でも、お見合いがうまくいかなくて心が折れそうな時。「もう向いてないのかも…」って落ち込んでいる時。こういう局面は、会って話した方が立て直せる人が多いなぁ、と感じています。画面越しだと、どうしても本音って出しきれないことがあるんですよね。表情、間、その場の空気感。言葉にならない部分こそ、実は課題のヒントが隠れていたりする💡それに、職場でも家でもない「第3の場所」に身を置くこと自体が、思考の切り替えを助けてくれるんです。ずっと同じ環境にいると、同じ考えの癖からなかなか抜けられない。だから、ちょっと場所を変えるだけで、ふっと本音がこぼれることがあるんですよ🌸そしてもう一つ。効率を大事にする方にこそ、お願いしたい見方があって。「移動時間」ではなく、「成婚までの総時間」で見てほしいんです。時短がいつも正解とは限らなくて。一見遠回りに見える対面が、結果的に一番の近道になることって、あるんですよね。うちは本町駅すぐ、オフィス街のど真ん中にあります。だから「仕事帰りにフラッと寄れる」って言ってくださる方が多くて。この「寄りやすさ」が、婚活で一番大事な「継続」をそっと支えてくれるんです。落ち込んだ時はすぐ連絡してもらって、会って話す、電話で吐き出す、オンラインでつながる。それを繰り返しながら活動を続けて、結果につながった方もいらっしゃいます。手段は、その時のあなたに合わせて変えればいい。あなたは今、どんな状態ですか?作戦を練りたい時期?それとも、ちょっと誰かに気持ちを聞いてほしい時期?そのどちらにも寄り添えるように、と思って私はいつも準備しています。二択で悩む必要なんて、ないんですよ☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「ちゃんと話し合いたいって伝えると、相手が急に身構えちゃうんです」仮交際中の女性から、こういう相談を受けることがあります💦気になることを正面から誠実に話したい。それって、すごく真っ当なことなんですよね。なのに、いざ「話し合いたい」と口にした瞬間、ふわっと空気が重くなる。そして、次に進まない。うん、その感覚、わかります。私が思うのは、これって性格の問題でも、2人の相性の問題でもないってことなんです。重くなるのは「中身」のせいじゃなくて、「入り口」のせいなんですよね。人って、「これから責められるかも」「評価されるかも」と予感すると、パッと身構えるんです。「話し合いたい」という言葉そのものが、実は「予告」になっちゃってる😅まだ何も話してないのに、相手はもう防御態勢に入っちゃうんですね。そして、これはお仕事で成果を出してきた方ほど陥りやすいなぁと感じています。仕事だと、論点を整理して、結論を出して、解決する。そのやり方が正解ですよね。でも恋愛では、その正しさがときどき相手を追い詰めてしまう。婚活は勝ち負けじゃなくて、合わせていく作業なんです。だからね、その真面目さや誠実さは、絶対に手放さなくていいんです。中身を変える必要なんてない。ただ、恋愛用に「入り口」をちょっと調整するだけでいいと思っています。たとえば。「話し合いしようよ」より「カラオケ行こうよ」。同じ話をするのでも、切り出す空気がまるで違うんですよね🎤実際に、言いたいことが言えなかった会員様が、お相手と「きちんと話すときは手を繋いで話す」というマイルールを作られたことがあります。ドライブ中とか、カラオケとか、話しやすい場所も2人で決めて。そうしたら関係がぐっと深まって、数ヶ月で真剣交際、そしてご成婚まで進まれました🩷別の方には、「今日15分だけ話そう」と先に時間を区切ってもらったこともあります。時間を決めるだけで、お互いに構えなくなって、電話も話し合いも負担じゃなくなったんですね。面白いでしょう?伝える中身は同じなのに、タイミング・言葉選び・場所を変えるだけで、同じ話が驚くほど軽くなるんです。これは性格じゃなくて、後から身につけられる「技術」なんですよ💡ここで、ちょっと考えてみてほしいんです。あなたが最近「重くなったな」と感じた会話は、中身が問題だったのかな?それとも、切り出した「入り口」のほうだったのかな?戦うんじゃなくて、女性ならではの柔らかさで提案する。「敬語はずそうよ」「なんて呼んだらいい?」そんな軽い一言で、真面目なお相手ほど、ふっと心を開いてくれることがあります。もちろん、我慢して飲み込むのがいい、って話じゃないですよ🙅♀️本音に蓋をして「いい人」を続けると、同じことが何度も繰り返される。やり切って伝えることは、結局、自分に合う人と出会う近道なんです。だから、伝えることは諦めないで。ただ、入り口の空気だけ、一緒に工夫してみませんか?うちでは、この「切り出し方」や「2人のマイルール」を、活動の中で一緒に設計していきます。あなたの誠実さが、ちゃんとお相手に届く形に変わっていきますように✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「結婚したら、大阪を離れて、仕事も辞めることになるのかな」そんなふうに、まだ出会ってもいないうちから不安になって、一歩を止めてしまっている方、意外と多いんです。本町や梅田でバリバリ働いている、やりがいを持ったキャリア女性ほど、この悩みを抱えていらっしゃる気がします。「今の仕事を続けたいけど、それを言うと相手に敬遠されそうで…」「相手が転勤族かどうかもわからないし、住む場所の希望が合わなかったら怖い」うん、その気持ち、すごくわかります😌でもね、こういう相談を受けるとき、私はいつも思うんです。その不安の多くって、「まだ何も決まっていないから」怖いんですよね。まだ起きてもいない未来を、いちばん最悪の形で先取りして、勝手に落ち込んでしまう。人って、そういうところがあります。私もそうでした😅でも実は、住む場所や転居できるかどうかって、成婚してから突然発覚する「運命」じゃないんです。結婚相談所での婚活は、活動を始める前に、自分の希望を条件として組み込んで相手を探せます。相手の居住地、転勤の有無、転居についての考え方。こういうことを、事前に確認しながら進めていけるんです。だから「拠点が不安だから婚活できない」って、実は順番が逆なんですよね。先に「私は大阪でこう暮らしたい」を言葉にすることで、むしろ霧が晴れていく方がとても多いんです✨「結婚後も大阪で仕事を続けたい」これ、隠さなきゃいけない弱点でも、わがままでもありません。最初に共有すべき、あなたの人生設計の一部なんです。本音を言うと嫌われるかも、不利になるかも…その怖さから、大切な希望ほど飲み込んでしまう方が多いのだけど。隠して進めるほうが、あとで必ず苦しくなります。自己開示って、私は「誠実さ」だと思っているんです。最初にちゃんと伝えるから、価値観の合う人と、ちゃんと出会える🌷そして、どこで暮らすか、どちらが合わせるか。これは「女性が合わせるのが普通」でもなければ「絶対に譲っちゃダメ」でもなくて。2人で話し合って決める、交渉できる領域なんです。仲人の仕事って、片方を説得することじゃないと思っています。2人がちゃんと話し合える関係をつくるお手伝い。それが私の役目だと思っているんです☺️以前、仕事が忙しくて「こんな私でも活動できますか」と不安いっぱいだった方が、遠距離のお相手と毎日の電話で愛を育まれて。成婚後、彼の転勤に合わせて転居と退職を「自分で選んで」、「彼とならどこへでも行きます」と笑顔で卒業されたことがありました。一方で、コミュニケーションを見直したことで職場でも評価されて、希望部署へ異動、その転居先で素敵なご縁に恵まれた方もいます。仕事を辞める選択も、続ける選択も。本人が納得して選べたなら、私はどちらも本当に素晴らしいと思うんです🩷だから、まず考えてみてほしいんです。条件から相手を探すんじゃなくて、「大阪でこう暮らしたい」という理想の生活から逆算したら、どんな人が隣にいてほしいですか?不安を消す近道は、そこにあります。本町や梅田は、お仕事も出会いも集まる土地。大阪で働き続けながら婚活すること自体、じゅうぶん現実的な選択肢なんですよ😊ひとりで「どうせ無理かも」と抱え込む前に、あなたの本音を、まず言葉にしてみませんか?そこから、ちゃんと道はひらけていきます🌈無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「その人、自分だったら絶対に申込まないタイプなんです」仲人から想定外のお相手を勧められて、こう戸惑う声を聞くことがあります。「タイプじゃない人に会う時間がもったいない」「会ってしまうと断りにくくなりそうで怖い」そんな心配の声も、よく耳にします。うん、わかります。これまでお仕事でしっかり結果を出してこられた方ほど、自分の中に「好きなタイプ」の基準がはっきりあるんですよね😊でもね、私が現場でずっと感じてきたことがあるんです。「自分だったら絶対に申込まない」そう思っていたタイプの方に、素直に会いに行かれた方が、そのままとんとん拍子でご成婚される。こういうケース、本当に多いんです✨なぜだろう?とずっと考えてきました。たぶん、「絶対申込まないタイプ」っていう判断そのものが、実際に会ったデータではなくて、過去の思い込みで作った「仮説」なんですよね。一度も検証していない仮説を、正しいものとして守り続けてしまう。お仕事だったら、仮説は必ずデータで確かめますよね?でも婚活になると、なぜか検証しないまま基準だけを信じ続けてしまう。ここに、ちょっとしたヒントがあると思っています💡それに、「会う」って、そんなに重い行動じゃないんです。会う=結婚を選ぶこと、でもないし、会う=自分の意思を曲げること、でもない。情報をひとつ増やすだけ。断る自由は、いつだってあなたの手の中にあります🙆♀️私が想定外のお相手を勧めるのは、妥協してほしいからでは決してないんです。第三者として見ていると、ご本人がまだ言葉にできていない「なんとなく合いそう」な感じや、条件表には出てこない相性が、ふっと見えることがあるんですよね。それを判断材料としてお渡ししているだけ。最後に会うか会わないかを決めるのは、いつだってご本人です。私は正しさを押し付けたいわけじゃなくて、あなたの選択肢を増やすお手伝いがしたいだけなんです☺️実際、頭で描いた理想像より、「一緒にいてラクだな」「話しやすいな」っていう、会って初めて感じる体感のほうが、結婚生活の心地よさに直結することも、たくさんあります🩷もちろん、勧めたお相手が必ず良いご縁になる、なんて保証はできません。会わない選択だって、ちゃんと尊重したい。ただ、ひとつだけ問いかけてみたいことがあるんです。「自分の基準で選んできたのに、思うような結果が出ていない」もしそう感じることがあるなら、それは理想を下げるサインではなくて、選び方の「前提」を一度点検してみるタイミングかもしれません。『妥協しない』気持ちは、そのまま大切にしていいんです。そのうえで、選び方の癖だけを、ほんの少し手放してみる。それだけで、ご縁ってふっと広がったりするんですよ🌈迷うたびに消耗しないように、「こういう時は一度会ってみる」という自分なりのルールを先に決めておくのも、戦略的でおすすめです。あなたの「絶対申し込まないタイプ」は、本当に検証済みの基準ですか?もし少しでも心が揺れたら、その揺れを、ぜひ一度お話に来てくださいね😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹活動中の女性から、こんなふうに言われたことがあります。「条件は全部そろってるのに、なぜかときめかないんです」年収も、身長も、お仕事も、リストに書いた項目には全部マルがつく。なのに、2回目のデートに進む気持ちがどうしても湧いてこない。この言葉を聞いたとき、私、内心でうんうんって深くうなずいてしまったんです😅というのも、これって私自身が昔さんざん通ってきた道でもあって。条件で人を測るクセって、実はすごく安心なんですよね。数字だから比べやすいし、正解っぽく見える。仕事でコツコツ結果を出してきた人ほど、「ちゃんと分析すれば最適解が出るはず」って思っちゃう。私もそうでした。でもね、条件表のマルの数と、その人と一緒にいる日曜日の朝の心地よさは、まったく別モノなんです。私がこの仕事をしていて、一番忘れられない瞬間があります。ある女性が、スペック的には申し分ないお相手とのお見合いの後、ぽつりとこう言ったんです。「話が全然、弾まなかった」って。その表情を見たとき、私の中で何かがカチッとはまった感じがしました。ああ、私が本当に一緒に探さなきゃいけないのは「条件に合う人」じゃなくて、「この人と結婚した後、どんな毎日になるんだろう」ってワクワクできる相手なんだ、って。そこから私は、条件表を一緒に眺める時間より、その人自身の話をじっくり聴く時間をうんと増やすようになりました。どんなときに心がゆるむのか。どんな言葉に傷ついてきたのか。何を大事にして生きてきたのか。そこが見えてくると、不思議なことに、その人に「合う人」の輪郭がだんだん浮かび上がってくるんです✨これ、誤解されたくないんですけど、「理想を下げましょう」って話とは全然ちがいます。うちは、むしろ真逆‼️妥協なんてしてほしくない。大恋愛してご成婚してほしい🩷ただ、「妥協しないこと」と「条件で相手をジャッジすること」は、似ているようで全然ちがうんですよね。前者は自分の幸せに正直でいること。後者は、目の前の人の可能性に自分でフタをしちゃうこと。口コミで、こんな言葉を残してくださった方がいました。「結婚がゴールではなく、結婚した後幸せを作っていく事がゴールだと気づかせて下さる」この一文を読んだとき、私、じんわり泣きそうになりました🥹だって、私が現場で伝えたいと思ってきたことが、ちゃんと届いてたんだって思えたから。ここで、ちょっとだけあなたに聞いてみたいことがあります。もし今、条件リストを一度そっと閉じて、「結婚した3年後、どんな朝を迎えていたい?」って自分に問いかけたら、どんな景色が浮かびますか?その景色に出てくる相手は、リストのマルの数で選んだ人でしょうか。それとも、隣で笑っていて自然な人でしょうか。仕事も結婚も妥協したくない、対等に歩んでいきたい。そういう人こそ、条件の最適化とはちがう「自分を知る力」で相手を選べたとき、驚くほど納得のいく出会いにたどり着いていくのを、私は何度も見てきました。人によって望むゴールも、心地いいペースもちがう。だから私は、同じやり方を全員に押しつけたくないんです。あなたのゴールに合わせて、一緒に歩き方を決めていけたらいいなと思っています😊条件表とにらめっこして、ちょっと疲れちゃったなという方。マルやバツの話じゃなくて、あなたが本当にほしい毎日の話を、大阪本町のオフィスで一度ゆっくり聞かせてもらえたら嬉しいです🌸無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「最近20代の会員さんが増えてるって聞いて…30代の私はもう選ばれないんじゃないかって、不安になっちゃって💦」こういうご相談、婚活の現場で本当によく聞くんです。ニュースやデータで「若い層の入会が増えている」と目にすると、「ライバルが増えた」「私、どんどん不利になっていく」って、胸がざわざわしますよね。うん、その気持ち、すごくわかります。お仕事ではちゃんと結果を出してきた方ほど、「努力ではどうにもならない年齢って要素で評価される気がする」って落ち込んでしまう。でも私、まずお伝えしたいんです。その不安、実は「数字の読み間違い」から来ていることが多いんですよ😊「20代が増えた=30代が不利」って、なんとなくつながって見えますよね。でもこれ、別々の指標を混ぜて読んでしまっているんです。「入会者がどれくらい増えたか」という母集団の話と、「どの年代がどれくらい成婚しているか」という結果の話は、まったく別のもの。ここが混ざると、必要以上に不安がふくらんじゃう。IBJの2024年度版のデータを見てみますね。女性の年齢別成婚率は、〜29歳で36.4%、30〜34歳で35.8%。ほとんど変わらないんです。「30代になった途端、急に不利になる」という前提は、数字では支持されていない。むしろ差がはっきり出てくるのは40代以降なので、30代前半はまだ十分に動ける時期なんですよ。そしてもうひとつ。入会者が増えているというニュース、私は「ライバルが増えた」だけじゃなく、「出会える人も増えた」という両面を必ず添えてお伝えするようにしています。市場が広がるって、全員にとっての変化。あなたが出会える相手の数も、確実に増えているということなんです✨じゃあ、成婚を分けているのは何か。同じ2024年度版で、成婚された方は退会された方に比べて、申込やお見合いの活動量が女性で約2.5倍多かったんです。年齢そのものよりも、「どれだけ動いたか」が結果に結びつきやすい。これ、私はすごく希望のある数字だと思っていて。だって年齢は変えられないけど、活動量は今日から変えられるでしょう?変えられないものにエネルギーを注ぐと、人は消耗していくんです。「他の若い子は…」「あの人は20代だから…」って、自分でコントロールできないことばかり見ていると、不安だけが大きくなっていく。でも視点を、「昨日までの自分がどれだけ動けたか」に置き換えると、焦りが行動に変わっていくんですよね。現場でも、他人と比べるのをやめて自分の活動に集中し始めた方から、するすると前に進んでいく印象があります。ここで、ひとつ問いかけさせてください。あなたが今いちばんエネルギーを注いでいるのは、「変えられない誰かの年齢」ですか?それとも「変えられる自分の一手」ですか?もし前者に偏っていたら、少しだけ視線を動かしてみてほしいんです。数字は、敵じゃありません。落ち込むために見るものじゃなくて、「じゃあ次はどう動こう」を決めるための材料なんです。ちなみに最近は、妻が年上のカップルも増えていて、夫婦の年齢差も縮まってきているんですよ。世の中の「当たり前」も、少しずつ変わってきている🌈ただ、ひとつだけ。「30代前半なら大丈夫」と安心しきってしまうのももったいなくて。40代以降で成婚率が下がっていくのも事実だからこそ、動くなら早いほうがいい、というのも正直にお伝えしたいんです。数字に不安になったら、ひとりで抱え込まないでくださいね。その数字が本当は何を意味しているのか、一緒に読み解いていきましょう☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹婚活の入口で、こう言われることが本当に多いんです。「何年もかかる覚悟、しておいた方がいいですよね?」特に、お仕事でずっと結果を出してこられた方ほど、この一言を口にされます。忙しい毎日に、ゴールの見えないマラソンをもう一本足すみたいなイメージ。そりゃ、足がすくみますよね😅うん、その慎重さ、私はむしろ好きなんです。だって、いい加減に始めたくないってことだから💕ただね。私、ある時期から相談の場でひとつの数字だけ、そっとお見せするようになったんです。IBJの成婚白書(2025年版)で、成婚された方の約3人に1人(32.4%)が半年以内にご成婚されている、という数字。なんでこれを見せるようになったかというと…この数字を出した瞬間、目の前の方の表情がふっとゆるむ場面に、何度も立ち会ってきたからなんです。「え、そんなに早い人もいるんですか」って。肩に入っていた力が抜けて、少し前のめりになる。あの瞬間の変化を見て、私は思ったんですよね。この人たちを止めていたのは能力でも年齢でもなくて、「終わりが見えない」という思い込みだったんだって💡仕事で成果を出してきた方は、感覚論より根拠で動く人が多い。だから数字が、安心のスイッチになるんです。もちろん「誰でも半年です」なんて、口が裂けても言いません。うちで活動された方でも、40代前半で2年以上かけてご縁を掴まれた方もいれば、48歳や50代で1年ほどでご卒業された方もいて、期間の幅は本当にばらばらです。でもね。その幅を見ていて私が感じるのは、差を作っているのは年齢そのものじゃない、ということ。お見合いから交際に進む割合って、実はどの年代でも大きくは変わらないんです。じゃあ何が違うのか。動いた量と、迷ったときに次へ進む決断の速さ。ここなんですよね。うまくいかない時期に、環境や年齢のせいにして止まってしまう人と、「じゃあ次はこうしてみよう」と課題を持ち越せる人。後者の方は、本当に伸びていかれます😊だから私は、入口で「何年も覚悟してください」なんて言いたくないんです。それより、まず区切りをひとつ置いて、動いた分だけ景色が変わっていくのを一緒に見ていきたい。急ぐことと妥協することは、まったくの別物です。密度を上げるのは、大好きな人と出会うためであって、誰でもいいから早く終わらせるためじゃない。私が大事にしているのは、私の「早くまとめたい」熱を押し付けないこと。あなたが望むペースと、あなたが行きたいゴールを、まず一緒に言葉にすること。そこさえ決まれば、婚活はもう、終わりの見えない霧の中の道じゃなくなります🌈何年もかかるかどうかを心配するより、これから動く自分がどんな景色を見たいか。そこから一緒に考えていけたら嬉しいです🩷無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹交際は始まったのに、彼が全然引っ張ってくれない。そんな戸惑いを、キャリアを積んでこられた女性からよく打ち明けられます。「仕事はあんなにデキる人なのに、なんで恋愛だと動いてくれないんだろう」って😅この気持ち、痛いくらいわかるんです。でもね。私はこの相談を受けるたびに、思うことがあって。昔の私だったら、たぶん「彼、そこまで乗り気じゃないのかもね」って解釈してたと思うんです。受け身=興味がない、って。でも、たくさんのカップルを見てきて、その見方がガラッと変わりました。仕事に全力を注いでいる男性ほど、頭の中がそれ一色で、恋愛のことまで手が回らないだけ。これ、冷めてるサインじゃないんですよね。この捉え方に変わってから、私自身がすごく落ち着いて女性に向き合えるようになったんです。「大丈夫、彼はあなたに興味がないわけじゃないよ」って、心から言えるようになった🩷そう思えると、女性側も焦らなくなる。そして、待つ以外の選択肢が見えてくるんです。私が忘れられない場面があって。ある成婚された男性に、「なぜこの方を選んだんですか?」って聞いたことがあるんです。そうしたら、「『次いつ会おうか』って聞いたら、『いつでも空いています』って返してくれて。それが嬉しかった」って、しみじみ語ってくださって。私、この言葉にすごくハッとしたんです。すごいテクニックでもなんでもない。ただ、自分を優先してくれていることが伝わった。それだけで、男性は安心して前に進めるんだなぁって🌸よく「自分から動くとガツガツして見えないかな」って心配される方がいます。うん、その不安もわかります。でもね、私はそれを「尽くす」とも「媚びる」とも思っていないんです。ただ、対等な関係を自分から設計している。それだけ。仕事で発揮してきたあなたの力を、恋愛でだけ封印する必要なんてないんですよ。そして、これは私がずっと大事にしていること。意地を張らず、素直に気持ちを伝えられる女性ほど、関係がスッと前に進むんです。真剣交際も、プロポーズだって、女性から切り出したっていい。実際、なかなか彼がプロポーズを言い出せなくて、最後は女性のほうから泣きながら伝えた、というケースもあります。でもその後の顔合わせや結婚準備は、彼がすごく積極的にリードして、今も本当に仲良しご夫婦なんです💖言い出す順番なんて、幸せには関係ないんだなって、私はそのお2人を見て確信しました。だからこそ、私は「理想を下げなさい」とは絶対に言いません。妥協ではなく、尊敬できる人と大恋愛してほしいから。あなたが今、彼の受け身に戸惑っているとしたら。それは「合わない」んじゃなくて、ただお互いの動き方がまだ噛み合っていないだけ、かもしれません。彼の受け身を、どう解釈するか。その一つで、あなたの心の余裕は、きっと変わっていきます😊無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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