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ULP結婚相談所
お世話焼きの相談所です。お気軽になんでもお声かけください。
皆さまこんにちは。ULP結婚相談所です。婚活は楽しいばかりではなく、辛いことや大きなショックを受けることが重なってしまう時もあります。素敵なパートナーを見つけたいという前向きな気持ちで始めた婚活なのに、なぜこんなに心が疲れてしまうのでしょうか。今日は、婚活で挫けそうになる前に知っておきたい心の守り方をお伝えします。婚活は、自分という商品を売り込むような感覚になりがちです。お見合いやプレ交際において断られることが続いてしまうと、自分自身が否定されたように感じてしまいます。ですが、恋愛や結婚は「相性」の問題であってあなたの価値とは【全く】別物です。他にどんな疲れる原因があるのか、その対処法とともに考えていきましょう。お見合いを断られる、メッセージが返ってこない、デートに繋がらないなど、小さな「否定」をいくつも経験するのが婚活です。これが積み重なると、誰でも自己肯定感が大きく下がってしまいますよね。→対処法:婚活以外の場所で承認欲求を満たしましょう。 仕事、趣味、友人関係など、あなたの価値を認めてくれる場所は他にもたくさんあります。婚活はあくまで人生の一部分に過ぎません。SNSを見ると、周りはみんな幸せそうなのに自分だけが取り残されているような気持ちになります。また婚活をしていると、「年齢」「年収」「学歴」といった数字が目に入りやすく、つい比べられているように感じてしまうことがあり、それが少し苦しくなってしまう方もきっと少なくありません。→対処法:人の魅力は本来、数字だけで決まるものではないですよね。何気ない場面で見せる優しさや、自然と笑顔になれるユーモア、相手の気持ちに寄り添える心、そして一緒にいるとホッとできる空気感。そうした大切な魅力ほど、プロフィールの項目には表れにくいものです。だからこそ、「数字だけで判断されてしまう自分」に落ち込む必要はないのだと思います。理想が高すぎたり相手に完璧を求めすぎたりすると、誰ともマッチングしなくなります。逆に、自分も完璧でなければならないというプレッシャーで疲れてしまうこともあります。→対処法:「まあいいか」「お互いさま」の精神を持ちましょう。 完璧な人はいません。お互いの「欠けている部分」を補い合えるのが、良いパートナーシップです。「月に〇人とお見合いする」「〇ヶ月以内にプレ交際を1人増やしたい」などの目標は、時にプレッシャーになります。婚活は数をこなせばいいというものではないですよね。1人1人との出会いを大切にする余裕を持ちましょう。焦りは相手にも伝わりますし、判断を誤る原因にもなります。婚活で感じたこと、嬉しかったこと、傷ついたこと、学んだことをノートに書き出してみてください。これは婚活に限らず、モヤモヤした気持ちを言語化することで心が整理される作用があります。うまくいかなかった相手との出会いから「自分が本当に求めているもの」が見えてくることもあります、失敗は次への学び!よかったらカウンセラーに長文LINEで相談してみてくださいね(弊社会員さんにはオススメしています)。婚活が人生の目標、人生のすべてになってしまうと、うまくいかないときに人生全体が暗く感じられます。婚活以外の楽しみ、目標、やりがいを持ち続けることが大切ですね。趣味に没頭する、新しいスキルを学ぶ、友人と旅行に行く。婚活をしていない自分の人生も充実させましょう。そうすることで自然と魅力的なオーラが出て、良い出会いも引き寄せやすくなります。いかがでしょうか?婚活は【心の体力】が必要な活動です。でも、それが決して「苦行」になってはいけません。もし今、婚活があなたを苦しめているならそれは何かを変えるサインかもしれません。あなたの心を守ることは、わがままでも逃げでもありません。それは、将来のパートナーと健全な関係を築くための大切な準備です。心に余裕がある時の方が、素敵な出会いに気づけますし相手にも優しくなれます。どうか、自分を大切にしながら婚活を進めてください。あなたにふさわしいパートナーとの出会いは、必ずあなたが笑顔でいられるタイミングで訪れるはずです。
こんにちは。ULP結婚相談所です。お見合いのあとに届く「今回はご縁をお繋ぎできませんでした」という一文。これ、何回経験してもずしりときますよね。特に40代になると、時間的な焦りも加わって余計に落ち込みがちです。ただ、ここでひとつお伝えしたいことがあります。【落ち込む人】と【落ち込まない人】、実は“出来事”ではなく“解釈”が違うだけなんです。同じ「お断り」でも、受け止め方次第で婚活の進み方は大きく変わります。気持ちがぐっと楽になる考え方、一緒にみていきましょう。まず最初にこれだけは頭に刻んでおいてください。お見合い後のお断りは、あなたという人間を否定しているのではありません。「今の自分」と「相手の求めるもの」がマッチングしなかった、ただそれだけのことです。コーヒーが好きな人に日本茶を出して「合わない」と言われたとしても、日本茶が悪いわけじゃないですよね。 →つまりお断りは「あなたがダメ」ではなく、「この組み合わせが違った」というだけの話なんです。40代にもなれば、お互いに人生の設計がある程度出来上がっていますよね。生活リズム、価値観、子どもへの考え方、親との関係——積み上げてきたものが多い分、ちょうどかみ合う相手を見つけるのに少し時間がかかるのは当然のことです。落ち込みやすい方に共通するのが、断られた後に「自分のどこがダメだったのか」を延々と考え続けることです。話し方が悪かったのか、収入が足りなかったのか、見た目の問題か....こうした思考は、自信をじわじわと削っていきます。そして次のお見合いで、その不安がにじみ出てしまう。これが一番もったいないパターンです。うまくいっている方は、断られた後にこう考えます。「縁がなかっただけ。次の人に全力を尽くそう」この切り替えの速さが、結果として縁を引き寄せていくのですね。お見合いは、いわば「はじめの30分で人生を決める」ような場です。緊張もするしうまく話せないこともある。相手だって同じです。「この1回で全てを判断しよう」という姿勢が、かえって重さを生み出します。落ち込まない人は、お見合いを「運命の出会いを探す場」ではなく、「ご縁がつながるかもしれない、ちょっとした機会」くらいに捉えています。気楽そうに見えますが、実はこれが一番相手の心を開かせます。40代で婚活をしている方に伝えたいのは、「経験値のある大人だからこそ、ひとつひとつの出会いから学べる」ということです。若い頃と違い、人の話をきちんと聞く力、場の空気を読む力、相手を思いやる力——そういうものが備わっているはずです。お断りの経験も含め、全部が次のお見合いへの準備になっています。「また断られた」ではなく、「またひとつ学べた」視点の転換で婚活の流れを変えてみませんか?
こんにちは。ULP結婚相談所です。 ▶「気づけば仕事ばかりの人生だった」 ▶「結婚はいつか、と思っていたら50代に入っていた」 ▶「遠回りせず早く結婚したいけど、何から始めていいかわからない」初回面談において男女問わずよく聞くお話です。この状況はまったく珍しくありませんし、正しい進め方でスピード成婚が可能です!こう言い切ってしまっても過言ではないでしょう。あなたも日々のお相手検索などで同じように感じておられるはずです。 自然な笑顔のあなたを【必ず】プロのカメラマンに撮ってもらいましょう。 スマホの自撮りなどはあくまでサブです。 服装はスーツが基本ですが、襟付きシャツをさっと羽織っても若さがでて好印象ですね。仕事の実績よりも「人柄」を伝えることを意識しましょう。 「休日は散歩をしながら季節の変化を楽しんでいます」 「料理は得意ではありませんが、ふたりで一緒に作れたら楽しいだろうなと思っています」など、一緒にいる生活が想像できる内容が好印象です。最初の3ヶ月は、月に【4〜6件】のお見合いを目標にしましょう。申し込みは週に10〜15件が目安です。いざお見合い、となった時緊張するのは当然ですし、何を話せばいいかわからなくなり頭が真っ白になった会員さんもいらっしゃいました。だからこそお見合いをたくさん経験してください。いろいろな方との出会いを重ねることで、自然と流れや雰囲気に慣れていきます。そしてご自身に合うお相手像が明確になっていきますよ。笑顔で相手の話に耳を傾け、質問することを心がければ大丈夫です!プレ交際期間に1~2週間に1度はデートを重ね、相手のことを知っていきます。真剣交際に進むかどうかの判断ポイントは、 「一緒にいて安心できるか」 「価値観の大きなズレがないか」 「将来を想像できるか」です。ドキドキする恋愛感情だけでなく、信頼関係が築けているかを重視してください。50代の婚活では、お互いの生活習慣や金銭感覚、親の介護についてなど、現実的な話し合いも大切です。プレ交際のうちにこれらのテーマについても率直に話し合い、意見をすり合わせておくと後のトラブル回避になりますよね。真剣交際はプレ交際の時よりも深い関係性を築いていく段階です。当然お相手はおひとりに絞り、デートの回数も増えていくでしょう。ただ楽しい時間を過ごすだけでなく、より踏み込んだ対話を重ねることが重要になります。将来設計について、「どんな夫婦になりたいか」「老後はどこでどう暮らしたいか」「趣味や友人関係をどう維持していくか」など、結婚後の生活を具体的にイメージしながら、お互いの希望や価値観をすり合わせていきます。意見が違う部分があっても、それを話し合いながら着地点を見つけていくプロセスそのものが、結婚生活のリハーサルになります。そして、プロポーズについてはお相手の女性の気持ちや状況にも十分に配慮することが大切です。プロポーズのタイミングやスタイルについてどんな希望を持っているか、必ず仲人を通して確認してもらってくださいね。指輪は一緒に買いに行きたいか事前に用意してほしいか、プロポーズの言葉など多かれ少なかれ女性は希望を持っておられるので、できる限り叶えてあげると一生の思い出に残りますよ!いかがでしょうか。お見合いから成婚退会まで最短3か月を目指すのが結婚相談所というところです。もちろんペースは人それぞれですので、会員さまおひとりおひとりに寄り添いながら、我々ULP結婚相談所スタッフ一同これからも皆さまの婚活を応援させていただきます!
こんにちは!ULP結婚相談所です。 「もう1年以上婚活してるのに真剣交際に進めない」 「なぜ私だけ結婚できないの?」そんな風に悩んでいる30代前半の女性って、実はとても多いんです。焦りと不安で、婚活そのものが苦痛になっていませんか?今日は婚活が長期化してしまう理由を一緒に考えてみましょう。婚活を始めた頃と今、求める条件は同じですか?「年収600万以上、長男以外、初婚、タバコ吸わない....」など、条件を並べるほど対象者は激減します。【本当に譲れないもの】と【あったら嬉しいもの】を分けて考えてみませんか?お見合いの申し込みを待つだけ、カウンセラーからの紹介を待つだけになっていませんか?月に何人と会うかなどいった目標を決めてみることからまずは始めてみましょう。■婚活は「選ばれる場」であると同時に、「自分からご縁をつかみにいく場」でもあります。たとえば「今日はお会いできて嬉しかったです」と一言伝えるだけでも、あなたの印象はぐっと温かくなります。受け身をやめるというのは、無理をして積極的になることではなく、自分の気持ちを素直に表すこと。小さな行動の積み重ねが、理想の出会いへとつながっていくのです。結婚相談所のみならず、マッチングアプリや友人の紹介などどんな方法にしても婚活は疲れるものです。人の気持ちは移ろいやすく、〇日までに結果がわかるといった就活とは訳が違いますし何より、努力をしても必ず報われるとは限りません。これまで多くの会員さんをサポートしてきましたが、「婚活疲れで自分を見失ってしまった」と話される方は少なくありません。最初は理想の人と出会えることを楽しみにしていても、だんだん「どうすれば選ばれるか」「相手に気に入られるためにはどこを直せばいいか」という方に考え方が変わっていってしまうのです。どんなことでも気分転換すればいい結果・アイディアが見つかるように、婚活ももちろんリフレッシュが必須です! →1週間だけと期限を決めてプロフィールを休会中にすると、罪悪感なく休めます(事前にカウンセラーに相談してくださいね~)。 →断捨離や部屋の模様替えなども気分がすっきりするのでオススメです! →美容院やエステで自分磨きをすれば、自己肯定感もぐんとあがり前向きになれそうです。いかがでしょうか。1年以上婚活して成果が出ないと不安になる気持ちはとてもわかります。相談所で婚活されている方でも、30代に入ると慎重になる方も多いように感じます。長期化することは決して珍しいことではありませんよ。大切なのは、条件は現実的か、プロフィールにご自身のアピールがきちんとされているか、受け身になっていないかなど、こうした点を客観的にチェックすることではないでしょうか。そうしていればおのずと婚活迷子から抜け出すきっかけが見つかります。何より、婚活は「結婚すること」ではなく、「幸せになること」が本当のゴール。疲れたら休んでもいいし、方法を変えてもいい。この婚活期間は、自分を知り、本当に大切なものを見極める貴重な時間でもあるんです。焦らず、諦めず、でも自分らしさを忘れずに。ULP結婚相談所スタッフ一同、あなたの幸せを心から応援しています!
皆さまこんにちは。ULP結婚相談所です。会ってみれば素敵な人なのに、プロフィールだけを見ると全然魅力が伝わっていない。逆に言えば、プロフィールを変えたことで印象がガラリと変わり、お見合いの申し込みが倍増する方も実際にいらっしゃいます。婚活においてプロフィールは「あなたの代わりに語ってくれる営業マン」!あなたが眠っている深夜でも、仕事に集中している昼間でも、プロフィールはずっと相手に語りかけています。だからこそ、手を抜いてはいけない。それでは今すぐ試せる「モテるプロフィール」の書き方を早速考えてみましょう!結婚相談所のシステムでは、会員は数十〜数百人のプロフィールに目を通します。その中で一人ひとりに費やす時間は、平均してわずか10〜15秒と言われています。つまり、相手はあなたのプロフィールを「読む」のではなく「スキャン」しているのです。この短い時間の中で「この人、会ってみたいかも」と思わせられるかどうか。それがすべてです。読まれないプロフィールには、以下のような共通した特徴があります。 ▶無難すぎる言葉が並んでいる(「明るく前向きな性格です」「料理が好きです」) ▶情報の羅列になっている(趣味:読書、映画、旅行、料理…) ▶自分のことしか書いていない(相手への言及がゼロ) ▶本人の「顔」が見えない(どこにでもいる人に見える)心当たりはありませんか?では具体的にどのように書いていけばいいのでしょうか。あくまで参考までに私の意見をご紹介させてください。「旅行が好きです」は、はっきり言って何も伝わりません。そこを「昨年ひとりで金沢に行き、仲良くなった地元の人から美味しい小料理屋さんを紹介してもらいました」と書いたらどうでしょう。その一文だけで、行動力がある、人見知りしない、食への好奇心がある、一人の時間を大切にできる——そんな人物像が浮かび上がってきませんか?具体的なエピソードは、抽象的な自己アピールの10倍の説得力を持ちます。趣味や仕事について書くとき、「何をしているか」ではなく「どんなシーンで、何を感じたか」まで踏み込んでみてください。完璧なプロフィールは、実は相手に距離感を与えることがあります。モテる人のプロフィールには、ほんの少しだけ「隙」があります。 「週末は一人でのんびりしすぎてしまい、気づいたら夕方になっていることも」 「仕事は好きですが、帰宅後の静かな食卓にふと寂しさを感じることがあります」このくらいの正直さが、相手に「私も同じかも」「そばにいてあげたい」という気持ちを呼び起こすのです。多くの方が自己紹介で終わってしまいますが、モテる人は必ず「一緒にいる未来」をも書いています。 「休日は一緒に近所の市場に行って、その日の気分で夕食の食材を選ぶような、そんな何気ない時間を大切にしたいです」 「仕事で疲れた日も、お互いに『今日どうだった?』と話せる関係でいたいと思っています」こうした一文があるだけで、相手は「この人と一緒にいる自分」をリアルに想像できます。プロフィールは自己紹介文ではなく、【二人の未来予告編】だと思ってください。ここだけの話、写真の重要性はプロフィール文の比ではありません。どんなに素晴らしい文章を書いても、写真が「なんとなく暗い」「表情が硬い」「背景が雑然としている」だと、文章すら読んでもらえないことがあります。写真で気をつけていただきたいのは、以下の点です。 ▶笑顔の写真を必ず1枚は入れる(口角が上がっているだけで印象が全然違います) ▶清潔感を最優先する(服装、髪型、背景) ▶自然光の元で撮る(屋内の蛍光灯より、明るい窓際や屋外がおすすめ) ▶スマホの自撮りより、誰かに撮ってもらう(角度や表情が格段に自然になります)可能であれば、プロのカメラマンに撮影をお願いすることを強くおすすめします。費用は数万円かかりますが、婚活にかける時間と労力を考えれば、最も費用対効果の高い投資の一つです。プロフィール写真については【過去ブログ】もご参照いただければ幸いです!>>プロフ写真の印象に振り回されない!婚活のヒントプロフィールは、書いたら終わりではありません。季節が変われば話題も変わります。自分の気持ちが変わることもあります。活動を続ける中で「こういう人と出会いたい」という像が、より鮮明になっていくこともあります。そのたびに、少しずつプロフィールをアップデートしていく。それが、婚活をうまく進めている方に共通した習慣です。プロフィールは「今の自分」の正直な表現であると同時に、「出会いたい相手への手紙」でもあります。ぜひ、あなたの言葉で、あなたにしか書けないプロフィールを書いてみてください。きっと、その言葉に引き寄せられる人がいます。
皆さんこんにちは!ULP結婚相談所です。「出会いがある」状況に自分を置き感性を磨くためのアクションプランを、今日は一緒に考えていきたいと思います。まず気軽に行けそうなところで、人が集まる駅前のコーヒーショップや本屋などへ行ってみるのはいかがでしょうか。隣のテーブルの会話が聞こえてきたり話題の新刊を買ってみたりなど、いろいろな刺激がありそうです。そこに直接の出会いがなくても外出する習慣をつけることで、社交性やアンテナが磨かれるのではと思います。 ▶私が会員さんにおすすめしているのは、【同じ趣味の人が集まる】イベントです。普段より話しかけるハードルがぐっと下がるうえ、話しかけられた方も趣味が同じということで警戒心はぐぐっと下がっているはずです!音楽フェス、ビアフェスや日本酒のきき酒会、寺社仏閣のライトアップなど是非お試しくださいね。お見合いやデートで多いお断りの理由のひとつが『清潔感がない』です。体臭や口臭、服のしわや寝ぐせなど、女性のみならず男性も気にされる方が年々増えていますが、それでも生理的にあわないというお断りは一定数あります。定期的に美容院や床屋で髪を整える、自分に似合う服を選ぶ(店員さんに選んでもらう)、基本的な姿勢を正すなど、できることから少しずつ始めましょう。初対面でまずは靴を見る人も少なくないため、汚れがないか、くたびれすぎていないか、つま先がすり減っていないかなど出かける前にチェックすることを習慣にしてみるのもいいですね。清潔感があるだけで、印象は大きく変わります。自分への投資は決して無駄になりませんよ!先ほどの話と似ていますが、自分だけの趣味の世界を外に広げてみるのもいいかと思います。料理教室や陶芸などの定番からカルチャーセンターで行っている1日体験コースまで、様々な選択肢があり知見を深めるにはもってこいですよ!プロフィールを書く際、特に男性会員さんに多いのが「料理はほとんどしたことがない、チャーハンと袋ラーメンくらい」といった回答です。もちろんそのままの事実はマイナスにしかならないので、「苦手ですが動画などみて練習しています」など前向きな姿勢がでるように書いています。そんな方には、私が個人的に好きな料理研究家リュウジさんのYouTube動画を紹介しています(笑)缶チューハイなど飲みながらゆるく、簡単なのにとても美味しそうな動画を多数あげられていますよ。リラックスして料理に取り組めるかなと思います。↓料理研究家リュウジのバズレシピ https://www.youtube.com/channel/UCW01sMEVYQdhcvkrhbxdBpw いかがでしょうか。ご紹介した4つのアクションプランのなかに、あなたが取り組みやすそうなものはありましたでしょうか。重要なのは「完璧を目指す」ことではなく「行動を起こす」ことです。小さな一歩が、やがて大きな出会いにつながります。
皆さんこんにちは!ULP結婚相談所です。たくさんの会員さんを見てきて思うのは、【婚活市場で人気を集める人には共通した特徴がある】ということです。外見の良さだけでは決してなく、内面的な魅力や生活態度が大きく影響しています。そこで今回は、婚活でモテる人の特徴を5つご紹介します。単純そうに思えますが、実際に意識してあなたの周りを見てみてください。 ・あなたが話し始めたのにかぶせて話しかけてくる人 ・あなたの話を「いや、そうじゃなくて」など否定から入る人 ・前にあなたが話したことを覚えていない人 ・あなたの話に返す相づちやリアクションがズレている人 ・そもそも人の話を聞かない人いずれかに当てはまる人、あなたの周りにいませんか?婚活でモテる人の特徴のひとつは、優れた【傾聴力】を持っていることです。自分の話ばかりするのではなく、相手の話に真摯に耳を傾け、適切な相槌や質問を返せる人は非常に好印象を与えます。結婚生活においてもコミュニケーションって大切ですよね!ですのでお見合いやデートの場で「この人は私の話をちゃんと聞いてくれる」とお相手に感じてもらえれば、少なくとも次のデートには繋がります。見た目の華やかさよりも、清潔感が婚活では圧倒的に重要です。寝ぐせがない、服にシワやシミがない、爪が清潔(女性であればネイルが剥げていないなど)、靴が磨かれている.....細部まで気を配れる人は好感度が高くなります。清潔感が重視される理由は、それが自己管理能力の表れだからです。身だしなみに気を使える人は生活全般においても丁寧で責任感があると判断されます。特に結婚となると共同生活が始まりますから、清潔感のなさは「一緒に暮らしたくない」という拒否反応に直結します。高価なブランド品で着飾るよりも、シンプルでも清潔感のある装いを心がけることが、婚活成功への近道です!物事を前向きに捉えられる人って、婚活市場だけでなく社会一般的にみても人気がありますよね。ただ単に楽観的というわけではなく、困難な状況でも冷静に対処できる精神的な安定性を持っていることが重要です。例えばお見合いでお相手の方が「前の職場が最悪で」「こんな嫌なことがあって」と否定的な話ばかりしてきたら、あなたはどう感じるでしょうか?条件面や見た目が良くても、この次も会いたいとはなかなか思えないでしょう。逆に、失敗談を笑いに変えてしまう人や仕事の困難を成長の機会として語れる人は、とても魅力的に映りますよね。私も会員さんとお話しする時は、必ずポジティブなお声かけと笑うことを大切にしています。自分の生活をしっかり管理でき、仕事や趣味を持って充実した日々を送っている人は魅力的です。同時に、相手を尊重し、協力し合える柔軟性も持ち合わせていることが重要です。結婚して家庭を持つということは「依存関係」ではなく「パートナーシップ」です。家事や料理が全くできない、親に頼りきりといった自立していない人はいくら取り繕ってもプレ交際の時点でお相手にバレてしまいます。例え実家暮らしで親御さんにしてもらっているとしても、まずは自分の部屋に掃除機をかけて洗濯物を回し、休日の昼ごはんを作ってみるところから少しずつ始めてみてください。そうすると「家事や料理はまだまだ初心者ですが、この前〇〇をできるようになりました」など、印象良くお相手に伝わります。また、あまりに自分のペースやこだわりが強く相手に合わせられない人も、共同生活が難しいと判断されます。自分の趣味にお金と時間をかけるのはほどほどに、をちょっとずつ心がけていきませんか。婚活をしていて大切なのは、「この人となら安心して将来を築いていける」とお相手に感じてもらうことです。 1.相手の話を丁寧に聞ける人 2.清潔感があり、身だしなみに気を配っている人 3.ポジティブで精神的に安定している人 4.自立していて、かつ協調性もある人ご紹介した4つの特徴はどれも特別な才能や資質ではなく、日々の意識と努力で磨いていけるものばかりです!完璧を目指す必要はもちろんなく、お相手を思いやる気持ちを持ち、自分自身を少しずつ成長させていく姿勢そのものが実は最大の魅力となっていくのです。焦らず一歩ずつ前進していけば、必ず素敵なご縁に巡り会えるはずです。ULP結婚相談所で、一緒に前向きに取り組んでいきましょう!
こんにちは。ULP結婚相談所です。今日は「出会いがない」「職場に良い人がいない」と感じている20代後半のあなたへ、すぐに試せる実践的なアドバイスをお届けします!20代後半はキャリアや生活リズムが安定してきて自分の時間が増える反面、出会いの機会が減る時期でもあります。だからこそ少しだけ視点を変え、行動の幅を広げることが効果的です。20代の多くの方は「いつか素敵な人が現れるはず」「自然な出会いがあればいいな」と、どこか受け身の姿勢で婚活を捉えがちです。ですが、職場と自宅の往復、限られた友人関係、コロナ以降さらに減った飲み会や集まりなど、このような環境でただ待っているだけで理想の相手と出会える確率は、残念ながらとても低いと考えられませんか?だからこそ、2026年は「待つ人」から「動く人」へと変わる年にしましょう!自分の人生において結婚やパートナーシップを大切なものだと認識し、そのために時間とエネルギーを意識的に【投資】していくのはいかがでしょうか。仕事でキャリアアップを目指すときに努力を惜しまないのと同様、幸せな結婚という目標に向かって主体的に行動を起こしていきましょう。私がカウンセリングしてきた中で成婚に至った方々には、いくつかの共通点がありました。早速その共通点をシェアしていきたいと思います! 「職場に出会いがない」 「友達の紹介もない」 「合コンに誘われない」これらは事実なのかもしれませんが、結婚した女性たちはそこで立ち止まりませんでした。環境を嘆くのではなく、「じゃあ、どこに行けば出会えるのか」を考え、行動に移したのです。マッチングアプリを始めたり、結婚相談所に登録したり、婚活パーティーに参加したり、習い事を始めたり。つまり、出会いがない環境に留まらず、出会いがある場所へ自分から足を運んだのです。ここで大切なのは、「完璧な準備ができてから」ではなく「今すぐ」動き出すこと。ダイエットが成功してから、仕事が落ち着いてから、そんな「いつか」を待つのではなく、とりあえず一歩を踏み出しましょう。多くの人が「できれば自然な出会いがいい」と言いますが、自然な出会いを待ち続けた結果、何年も出会いがないまま過ごしているのならそれは本当に良い選択なのでしょうか。マッチングアプリ、婚活パーティー、そして結婚相談所も、すべて「出会いの手段」に過ぎません。大切なのは、どこで出会ったかではなく、どんな人と出会うか。そして、出会った後にどんな関係を築いていけるかです。実際、マッチングアプリなどネット系婚活サービスを通じて結婚した人の割合は約11%で、もはや「普通の出会い方」の1つなのです。※婚活実態調査2024(リクルートブライダル総研調べ)より出会い方にこだわるあまり、“幸せな結婚”という本来の目的が後回しになってしまっては少しもったいないですよね。婚活において、うまくいかないことの方がむしろ多いです。LINEの既読だけついて返信がない、デートが盛り上がらない、いいなと思った人に断られる、など誰しも経験があるのではと思います。こうした経験を「失敗」ではなく「学び」として捉えてみてはいかがでしょうか? ▶「この人とは合わなかったけど、私はこういうタイプの人が好きなんだ」 ▶「こういう会話は盛り上がらないんだな」そういった気づきが、次の出会いに活きてくるのです。むしろ、たくさんの「合わない人」と出会うことで、本当に「合う人」が明確になっていくと思いませんか?うまくいかなかった出会いも、決して無駄ではないのです。いかがでしょうか?職場に恋愛対象がいないことは結婚できない理由にはならないですよね。それはただ、職場という一つの環境に出会いがないというだけの話です。踏み出す最初の一歩は、本当に小さなことで大丈夫です。マッチングアプリをダウンロードしてみるだけ、結婚相談所の資料を取り寄せてみるだけ、友達に「誰かいい人いない?」と聞いてみるだけ。そこから始めればいいのです。20代で結婚相談所に入るのは早い?と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、タイパを重視されるなら断然相談所が向いています!まずは「結婚相談所ってどんなところ?」から始めてみませんか?【ULP結婚相談所へ行ってみよう!】
皆さまこんにちは。ULP結婚相談所です。最近、30代前半の女性会員さんから「お見合いしたお相手とデートしても最近誰にもときめかなくて」というご相談を受けました。真面目に婚活に取り組んでいるのに心が動かない。この状況に焦りや不安を感じている方も多いのではないでしょうか。今日は婚活で好きな人ができない原因と、その状況を乗り越えるための具体的な方法をお伝えします。一般的な恋愛とは異なり、結婚相談所での婚活では「年収」「職業」「身長」「学歴」など、条件面から相手を見ることが多くなります。もちろん、生活を共にする上で現実的な視点は大切です。しかし条件チェックが先行しすぎると、目の前の「人」そのものを見る余裕がなくなってしまいます。スペックは素晴らしいのに心が動かない。それは、頭で判断して心で感じることを後回しにしているサインかもしれません。20代の頃の恋愛を思い出してみてください。きっと、理屈抜きで「好き」と感じた瞬間があったはずです。その記憶と比較して「婚活で会う人には、あのときのようなトキメキがない」と感じていませんか?実際の結婚生活では、トキメキよりも「一緒にいてホッとする」「信頼できる」といった落ち着いた感情が、幸せの鍵になることが多いものです。自然な出会いなら、友達として時間を過ごす中で徐々に好意が芽生えることもあります。ですが結婚相談所では、初対面から「結婚相手として見極めなければならない」というプレッシャーがあります。このプレッシャーが本来持っている恋愛感情を抑え込んでしまうことがあります。心の中で「この人と結婚できるだろうか」という判定モードに入りすぎては、素直な感情が生まれにくくなってしまいますよね。婚活が長期化すると、多くの方が心の疲労を抱えてしまいます。 「自分に合う人は本当に存在するのか」 「ここまでの時間とエネルギーは無駄だったのか」 「仕事との両立がもう限界」 「求めすぎているのは自分の方なのか」このような疑問や焦りで心がいっぱいになると、新しい出会いに対して心を開くことも相手の魅力を感じ取ることも難しくなってしまいます。「初めて会った瞬間にこの人だ、と感じました」なんて、ドラマのような運命的な出会いは現実にはほとんどありません。多くの方が「最初は何とも思わなかったけど、2,3回とデートを重ねるうちに魅力を感じるようになった」とおっしゃいます。【少なくとも3回は会ってみる】マイルールのひとつにしてみてはいかがでしょうか。カフェでお茶やランチだけなど、あなた自身のデートプランがいつも同じになっていませんか?環境が変わると相手の新しい一面が見えてきます。具体的には美術館に行く、一緒に料理教室に参加する、デイキャンプをしてみるなど、少し特別な体験を共有すると心の距離が縮まりやすくなります。.........................................................................最近成婚退会された女性会員さまは、お見合いで印象の薄かったお相手(後の旦那さま)に最初はお断りするつもりでした。ですがお相手のプロフィールを拝見する限りでは私は相性がいいと感じたため、もう一度会ってみることを勧めたところ「大阪で食品サンプルを作ってきます」とちょっと変わった初回デートをされました。 ▶▶第一印象が薄かった相手と食品サンプル作りをしてみたら...?成婚退会エピソード・続きはこちらから最初から「この人と結婚できるか」と考えすぎると、プレッシャーで感情が動きにくくなります。まずは「今日のデートを楽しもう」「この人のことをもっと知りたい」というシンプルな気持ちで会ってみてください。心に余裕が生まれると自然な感情も湧いてきやすいはずです!婚活だけに集中しすぎると、心が疲弊します。趣味を楽しむ、友人と過ごす、美味しいものを食べるなど、自分を幸せにする時間を意識的に作ってください。心が満たされていると新しい出会いにも前向きになれますし、相手の良いところも自然に目に入るようになります。いかがでしょうか。皆さまの婚活のサポートを長年させていただいてきた中で、仲人冥利につきる瞬間はたくさんあります。そのうちのひとつが、「好きになれる人がいない」と悩んでいた方がふとしたきっかけで素敵なパートナーと出会い、幸せな結婚をされていくことです。今は霧の中にいるように感じるかもしれません。ですがその霧はいつか必ず晴れます。大切なのは、自分を責めないこと。そして、心を閉じてしまわないこと。素敵な出会いは、心に余裕があるときに訪れることが多いものです。焦らずそして着実に、あなたらしい婚活を続けていってくださいね!
こんにちは。ULP結婚相談所です。30代にさしかかる時、結婚・出産や仕事の昇進などライフステージが大きく進んでいく時期でもありますよね。まだ結婚したくないと思う「私」とそろそろ結婚してほしいと思う「親」。 「安定した職業の人がいいんじゃない?」 「お母さんが元気なうちに孫の顔が見たい」——きっとあなたも、こんな言葉を親御さんから聞かされてきたことと思います。このお仕事を続けていて感じているのは、「親の願い」と「自分の本音」の間で揺れ続けている女性の多さです。いくつかの項目にわけて気持ちを整理していきたいと思います。親御さんからのプレッシャーを「うっとうしい」「余計なお世話」と感じている方は少なからずおられるはずです。ですが親御さんがあなたを心配しているからこその「お節介」であることはあなたも百も承知です。親世代にとって「結婚」は人生の安定や幸福の象徴でした。そこで心配する気持ちが「早く結婚しなさい」という言葉になって出てくる。その言葉の奥にある気持ちは、紛れもない愛情です。だからといって、あなたが自分の本音を押し殺していいわけではありませんよね。毎朝同じ人と目を覚まし、食卓を囲み、悲しいときも嬉しいときも隣にいる人を選ぶ。結婚は人生でもっとも大切な選択のひとつです。 「親が安心するから」 「年齢的にそろそろだから」という理由だけで決めてしまうには、あまりにも大事な選択ではないでしょうか。「好きになれる人と結婚したい」この本音はわがままではなく、むしろ結婚を真剣に考えているからこそ出てくる誠実な気持ちです。ですが、 「自分に合う人が自然に現れるのを待っている」 「まだ出会っていないだけで、絶対どこかに運命の人がいるはず」この考え方で30代を過ごしてきた方が気づいたら40代になっていた、という話はこの業界に身を置いているとよく聞きます。本音を大切にすることと、受け身でいることは、まったく別のことです。日常生活の出会いだけでは、結婚を真剣に考えている同世代の男性に出会える確率は年々下がっていきます。特に30代ともなれば、周囲の独身男性はぐっと減っているはずです。自分の本音を持ちながら、行動もする。この両立こそが、婚活の本質です。では、親の願いと自分の本音が食い違うとき、どうすればいいのか。まず自分の本音を言語化してみてください。「こんな人と結婚したい」という像を、ふんわりとしたイメージではなくできるだけ具体的に言葉にしてみる。価値観、一緒にいるときの空気感、生活スタイル、将来への考え方など、数字や肩書きではなく「自分がどんな毎日を送りたいか」から逆算して考えてみるのです。そしてその本音を、一度ちゃんと親御さんに話してみてほしいのです。プレッシャーをかけてくる親御さんほど、実はお子さんの本音を聞けていないことが多いようです。「早く結婚してほしい」と言いながら、あなたが本当に何を望んでいるのかを知らないまま心配しているだけだったりするのです。「私はこういう人と一緒になりたいと思っている。だから焦って妥協したくない。でも、ちゃんと真剣に婚活もしている」そう伝えるだけで、親子の間のすれ違いがずいぶんと解消されることがあります。婚活を通じて出会いを重ねていく中で、自分が本当に何を求めているのかが、だんだんはっきりしてきます。最初は「背が高くて年収が高くて」と言っていた方が、実際に会い続けるうちに「一緒にいて穏やかでいられる人がいい」と気づいていくということです。親の願いに縛られる必要はありません。とはいえ、自分の本音も会ってみる前から決めつけなくていいのです。行動しながら、本音を育てていく。それが、30代の婚活の醍醐味だとわたしは思っています。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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