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結婚したいすべての人が低コストで婚活できる結婚相談所!
こんにちは!横浜の結婚相談所マダカナです。本日は4月9日、木曜日。「条件も良くて優しい、こんないい人なのに、どうしても好きになれない!」と、自分の気持ちに納得できず苦しんでいませんか?今回は、そんな婚活迷子に陥ってしまった方へ、前に進むための明確な判断基準をお伝えします。ぜひ参考にしてみてくださいね。「プロフィール通りの誠実な方で、会話も弾む。それなのに恋愛感情が全く湧かず、そんな自分にどうしても納得がいかない!」これは、婚活を頑張る男女の8割以上が一度はぶつかる壁です。相手に非がないからこそ、「断るのはもったいない」「私が高望みしているだけなの?」と自分を責めてしまいますよね。まずは、あなたがそう感じてしまうのは「婚活あるある」であり、決してワガママでもおかしいわけでもないことを知って安心してください。納得できない気持ちを整理するために、まずは「相手と手を繋げるか(生理的嫌悪感がないか)」を確認しましょう。もし「絶対に触れられたくない」「一緒に食事をするのも少し苦痛」と感じるなら、それは本能的な拒絶です。ご縁がなかったと割り切り、交際を終了しましょう。しかし、もし「ドキドキはしないけれど、一緒にいて嫌じゃない(無の感情)」なのであれば、交際を続けるべきです。お見合いでの出会いは、一緒に過ごす安心感から徐々に愛情が湧いてくるケースが非常に多いからです。マダカナでは「迷ったら、とりあえず3回目までは会ってみましょう」とアドバイスしています。1、2回目は誰でも緊張して取り繕ってしまうため、本当の相性は分かりません。3回目のデートになると、相手の素の表情や金銭感覚が見えてきます。そこで「意見が違った時に話し合いができそうか」を確認してください。結婚生活に必要なのは、ドキドキする刺激よりも「穏やかに話し合いができる安心感」です。3回会って苦痛でなければ、自信を持って進んで大丈夫です。「いい人だけど好きになれない」と納得できない時は、まず3回会ってみましょう。生理的に嫌でなければ、穏やかな話し合いができる最高の結婚相手になる可能性が高いです。自分の気持ちが分からなくなったら、一人で抱え込まずにマダカナのカウンセラーに相談してください!プロの客観的な視点で、あなたの決断を全力でサポートいたします。\4月限定!春のスタートダッシュキャンペーン実施中/★通常33,000円(税込)の入会金が【男女ともに無料】★婚活のプロに直接悩みを相談してみませんか?▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら結婚相談所マダカナ
こんにちは!横浜の結婚相談所マダカナです。本日は4月2日、木曜日。今回は、婚活歴2年・お見合い50回以上の苦戦から大逆転し、見事ご成婚された38歳女性(Nさん)のリアルなエピソードをご紹介します。今、婚活に行き詰まりを感じている方は、現状打破のヒントが詰まっていますので必見です!川崎市にお住まいの38歳女性・Nさんは、一人でフェリーに乗って父島へ行くほどの行動派。しかし婚活では苦戦し、別の相談所で2年活動した後にマダカナへご入会されました。彼女の悩みは「何度お見合いしても好きになれる男性がいない」こと。これまでに50回以上お見合いを重ね、たまに「いいな」と思う相手に出会えても、交際後に相手からお断りされてしまう状況が続いていました。行動力はあるのに結果が伴わず、すっかり疲弊されていました。そこでマダカナでは、彼女のお相手探しの方法をガラッと変える提案をしました。まず「お相手に本当に求める条件」を、多くても【3点以内】に絞り込んでいただきました。さらに、今まで検索していなかった年齢層や、住んでいる地域など、全く新しい視点でお相手を探すようアドバイスしたのです。真面目で素直なNさんはこの提案を受け入れ、これまでのこだわりを一度手放し、ご自身の可能性を広げる新しいお見合いスタイルへとシフトチェンジしていきました。視点を広げて活動を再開したNさんが最終的に出会ったのは、なんと【京都府にお住まいの2歳年上の男性】でした!彼女はこれまで関西に縁もゆかりもありませんでしたが、彼のおおらかさに惹かれていきました。そして、ご成婚の最大の決め手となったのは「彼のご両親にお会いしたこと」です。ご両親の温かいお人柄に触れ、「このご家族なら安心できる」と、関西へ拠点を移す覚悟が決まったそうです。見事な大逆転劇でのご成婚退会となりました!Nさんのように、長引く婚活で行き詰まった時は「条件を3つに絞る」「探すエリアや年齢を変える」など、視点を変えることが現状打破の鍵になります。上手くいかない時は、やり方を変えるサインです。マダカナではあなたに合った独自の視点をご提案し、成婚まで全力で伴走いたします。少しでも迷いがある方は、ぜひ私たちを頼ってくださいね。★通常33,000円(税込)の入会金が【男女ともに無料】★「今の婚活のやり方を変えたい!」という方は、無料でお得に始められる今が大チャンスです!▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら結婚相談所マダカナ
こんにちは!横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月30日、月曜日。いよいよ新年度が始まりますね!「今年こそ素敵なパートナーを見つけて結婚したい」と意気込んでいる皆様へ、本日はマダカナから特大のプレゼントです。初期費用をグッと抑えて婚活を始められる、4月限定のお得なキャンペーン情報をいち早くお届けしますので、ぜひ最後までご覧ください!4月は進学や就職、異動など、生活環境が大きく変わる季節です。それに伴い「新しい出会いを探そう」「今年こそ身を固めよう」と、婚活へのモチベーションが高まる男女が一年で最も増える時期でもあります。つまり、ライバルが一斉に動き出すと同時に、あなたにとっても「結婚に前向きな新規会員様」とたくさん出会える大チャンスの季節なのです。この春の波に乗り遅れないことが、1年以内の短期成婚への第一歩となります。「よし、今すぐ始めよう!」と決意した皆様の背中を強力に後押しするため、マダカナでは「春のスタートダッシュキャンペーン」を4月1日(水)より開催いたします!なんと、4月中にご入会いただいた方に限り、通常33,000円(税込)の登録料を【男女ともに完全無料】とさせていただきます。浮いた33,000円は、プロに撮影してもらうお見合い写真代や、春の新しいデート服、美容室代などに回していただくことができる、大変お得なキャンペーンです。「お得なのは分かったけれど、本当に私でも結婚できるの?」「相談所ってどんなところか分からなくて不安…」という方もいらっしゃると思います。マダカナでは、無理な勧誘は一切行っておりません。まずはあなたの現状のお悩みや、結婚に対するご希望をじっくりお聞かせください。プロのカウンセラーが、あなたにぴったりの婚活プランをご提案いたします。キャンペーン期間中は無料カウンセリングの枠が大変埋まりやすいため、お早めのご連絡をおすすめします!4月は新しい出会いが芽吹く季節。登録料33,000円が無料になるこの大チャンスを活かして、マダカナで運命の人を探す第一歩を踏み出してみませんか?本気で結婚したいあなたのお問い合わせを、スタッフ一同心よりお待ちしております!★通常33,000円(税込)の入会金が【男女ともに無料】★▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月26日、木曜日。横浜では桜の花も咲き始め、すっかり春ですね。1月からお届けしてきた集中連載も、いよいよ今回が最終回となります。見事プロポーズを成功させ、「成婚退会」を迎えられた皆様、本当におめでとうございます!しかし、結婚相談所の卒業は、長い結婚生活の「スタートライン」に過ぎません。これからお二人の新しい日常が始まります。本日は、何十年と続く夫婦関係を円満に長続きさせるための、大切な3つの秘訣をお伝えします。結婚生活において最も大切なのは、感謝の気持ちを言葉にして伝えることです。一緒にいる時間が長くなると、つい「やってもらって当たり前」「言わなくても伝わっているだろう」と甘えてしまいがちです。しかし、言葉にしない感情は相手には伝わりません。「美味しいご飯をありがとう」「ゴミ出ししてくれて助かったよ」など、日常の些細なことでも意識して声に出してください。この毎日の小さな積み重ねが、夫婦の強固な信頼関係を築く一番の特効薬になります。全く違う環境で育った二人が一緒に暮らすのですから、意見が衝突したり喧嘩になったりするのは当然のことです。大切なのは「喧嘩をしないこと」ではなく、「どうやって仲直りするか(解決するか)」です。平和で仲が良い今のうちに、二人でルールを決めておくことをお勧めします。「感情的になったら一度別の部屋でクールダウンする」「喧嘩をしても翌朝には必ず挨拶をする」「どちらかが謝ったら、もうその話は蒸し返さない」など、具体的な約束をしておきましょう。この避難訓練のようなルールがあるだけで、修復不可能なすれ違いを防ぐことができます。生活を共にすると、どうしても交際中には見えなかった相手の欠点や、直してほしい部分が目につくようになります。しかし、「相手の性格や行動を自分の思い通りに変えようとする」のは絶対にNGです。他人の本質を変えることは難しく、押し付けは反発を生むだけです。完璧な人間などいません。「自分と相手は違う人間なんだ」と理解し、お互いの足りない部分をどう補い合うかを考える寛容さを持つことが、夫婦円満の最大の秘訣です。感謝を言葉にする、仲直りのルールを決める、違いを受け入れる。この3つを胸に、お二人で温かいご家庭を築いていってくださいね。マダカナスタッフ一同、皆様の幸せな未来を心より応援しております!横浜の結婚相談所マダカナでは、婚活に関する無料カウンセリングを随時実施中です。「今年こそ素敵なパートナーを見つけたい!」「まずは話だけでも聞いてみたい」とお考えの方は、ぜひお気軽にご相談ください♪▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月23日、月曜日。横浜の桜も少しずつほころび始める頃ですね。1月から婚活を頑張り、見事プロポーズを成功(お受け)させて、「今月末で成婚退会します!」という嬉しいご報告が続々と届く時期です。本当におめでとうございます!しかし、ここで少しだけ厳しい現実をお話しさせてください。結婚相談所における「成婚退会」は、婚活のゴールですが、「結婚のスタートライン」に立ったに過ぎません。実は、退会してから「入籍(婚姻届の提出)」に至るまでの数ヶ月間に、価値観の違いから大喧嘩になり、最悪の場合「破談」になってしまうカップルが少なからずいらっしゃるのです。本日は、幸せな入籍を迎えるために、お二人が必ず直面する「3つの壁」とその乗り越え方をお伝えします。プロポーズの次に待っている最大のミッションが、お互いのご両親への挨拶です。「うちの親は優しいから大丈夫だよ」と、準備もせずに手ぶら同然で連れて行くのは絶対にNGです。親にとって、自分の子供が連れてきた相手を値踏みしてしまうのは当然の心理。ここは「二人のチームワーク」が試される最初の関門です。事前に「親の性格、NGな話題(政治や宗教など)、好みの手土産」を相手にしっかり共有し、当日は自分の親と相手の間に立って、積極的に会話の橋渡し(フォロー)をしてください。「相手に任せきり」にしないことが成功の秘訣です。無事に挨拶が済んだら、次は両家が揃う「顔合わせ(または結納)」です。ここで衝突しやすいのが、「家ごとの文化の違い」と「費用の分担」です。「顔合わせは高級料亭できっちりやりたい」という親と、「カジュアルなレストランでいい」という親。ここで「うちの親がこう言ってるから」と、親の意見をそのまま相手にぶつけると、間違いなく揉めます。親の意見を調整し、防波堤になるのはあなた自身の役目です。二人で事前に「こういう形式で、予算はこれくらいでやろう」と確固たる方針を固め、それを各自が自分の親を説得する、という形をとってください。最後は、二人の生活の基盤となる新居探しです。「通勤時間の短さ」「家賃の予算」「間取り」「実家からの距離」……。お互いの希望を100%満たす物件は、この世に存在しません。ここでの壁は「妥協点を見つけられるか」です。「私は絶対にキッチンが広くないと嫌!」「俺は駅から徒歩5分以内がいい!」と主張をぶつけ合うのではなく、「何を一番優先し、何を諦めるか」をパズルのように組み合わせていく作業です。この共同作業を通して、二人は「恋人」から「夫婦」へと成長していきます。いかがでしたか?「うわあ、面倒くさいな……」と思ったかもしれません。でも、安心してください。この面倒な手続きや話し合いから逃げずに、二人で知恵を絞って乗り越えた時、「あ、この人と結婚して本当に良かった」という確固たる自信と、揺るぎない絆が生まれます。成婚退会後も、もし壁にぶつかって悩んだ時は、いつでもマダカナに連絡してくださいね。指輪選びや式場の紹介など、退会後のサポートも喜んでお引き受けします!次回は3月26日(木)。いよいよこの3ヶ月集中シリーズの最終回です!「卒業おめでとう!マダカナから贈る、結婚生活を長続きさせるための最後の言葉」をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月19日、木曜日。少しずつ桜の開花が待ち遠しい季節になってきましたね。さて、真剣交際も深まり、「いよいよプロポーズかも(しようかな)」という時期。ここで男女問わず多くの人に突然襲いかかってくるのが、「本当に、一生この人でいいのだろうか?」という漠然とした不安(マリッジブルー)です。嫌いになったわけじゃない。良い人だとは分かっている。でも、いざ「成婚」という決断になると、急に相手の小さな欠点が気になり始めたり、「もっと他に良い人がいるのでは?」と足踏みしてしまったりするのです。本日は、そんな「決断の迷路」に入り込んでしまった方へ。迷いをスパッと断ち切り、前に進むための処方箋をお渡しします。迷いが生じる最大の原因は、心のどこかで「自分にとって100%完璧な、運命の相手がいるはずだ」という幻想を抱いているからです。厳しい現実をお伝えします。100点満点の人間なんて、この世に存在しません。(もちろん、あなた自身もそうです)「優しくて年収も高くて、家事も完璧で、私の気持ちをすべて察してくれて、親とも仲良くしてくれる……」そんなパーフェクトな相手を探し求めている限り、いつまで経っても決断はできません。結婚とは、お互いの「欠点」や「足りない部分」を補い合っていくプロセスそのものだからです。では、相手の欠点も見えた上で、どうやって「この人だ」と決断すればいいのか。迷った時は、目を閉じて自分自身に「たった1つの質問」を投げかけてみてください。『もし将来、何か大きなトラブルが起きた時、この人となら一緒に話し合って乗り越えられそうか?』ドキドキするかどうか、ロマンチックかどうかは関係ありません。どちらかが病気になって働けなくなった時意見が対立して喧嘩になった時予期せぬトラブルに巻き込まれた時そんな「人生のピンチ」が訪れた時、相手は自分を置いて逃げ出さないか。感情的にならずに、二人でテーブルに向かい合い、「どう解決しようか」と建設的な話し合いができる相手かどうか。これが「YES」なら、その人は間違いなく結婚相手としてふさわしいパートナーです。自信を持って手を取ってください。もし上記の質問に対して、「不機嫌になって話し合いから逃げそう」「自分の親の意見ばかりを優先しそう」「感情的に怒鳴られそうで怖い」と想像してしまうのであれば、それは危険なサインです。どんなに条件が良くても、どんなに顔が好みでも、「話し合いができない相手」との結婚生活は地獄です。その違和感は無視せず、一度立ち止まる勇気を持ってください。結婚はゴールではなく、何十年も続く「日常」のスタートです。一緒にいて「最高に楽しい人」よりも、一緒にいて**「なんだか安心する人」「話し合いができる人」**を選ぶのが、幸せな結婚の絶対法則です。もし「どうしても決断できない!」と一人で苦しくなってしまったら、いつでも私たちマダカナのカウンセラーに胸の内を吐き出してください。あなたの気持ちを整理するお手伝いを全力でさせていただきます。次回は来週、3月23日(月)。いよいよプロポーズ成功後のお話です!「成婚退会はゴールじゃない?入籍までにカップルが乗り越える『3つの壁』」をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月16日、月曜日。3月も折り返し地点ですね。社会人の皆さんは今、決算や引き継ぎ、異動の準備など、「年度末の繁忙期」の真っ只中ではないでしょうか。毎日残業で疲れ果て、休日は泥のように眠ってしまう……そんな方も多いはずです。この時期、カウンセリングで一番多く耳にする言葉があります。「仕事が忙しいので、4月になって落ち着いたらまた頑張ります」お気持ちは痛いほど分かります。しかし、婚活において「一旦お休み」は非常に危険です。なぜなら、あなたが休んでいる間もライバルは動いていますし、何より、せっかく温まってきた交際相手の気持ちが「放置された」ことで一気に冷めてしまうからです。今日は、激務の中でもご縁を繋ぎ止める「隙間時間の婚活術」をお伝えします。まとまった1時間を作る必要はありません。必要なのは、「1日5分、IBJのシステムを開くこと」だけです。通勤電車の中:新規入会者をチェックして、いいなと思った人に「お気に入り」をつける。(申し込む時間がなくても、とりあえずストックしておく)ランチの待ち時間:お見合いの申し込みが来ていないかチェックし、YES/NOのボタンだけ押す。トイレの中:仮交際中の相手に「お疲れ様です!今週もあと少しですね」と、スタンプと1行のLINEを送る。どんなに忙しくても、スマホを見る5分間はあるはずです。SNSを無意識にスクロールしているその時間を、少しだけ婚活アプリに回してください。この「細々とでもエンジンをかけ続けること」が、4月以降のモチベーションに直結します。「休日は疲れていて、半日デートする体力がない」それなら、無理をして休日に会う必要はありません。「仕事終わりに1時間だけ、駅前のカフェでお茶しませんか?」「今週末は立て込んでいるので、土曜の夜に30分だけZoomでお話ししませんか?」これで十分です。相手が求めているのは、「豪華なデート」ではなく「自分に会うための時間を作ろうとしてくれる姿勢」です。「忙しいから会えない」とシャットアウトするのではなく、「忙しいけど、あなたと繋がっていたい」というメッセージを伝えることが、真剣交際においては何よりの愛情表現になります。そして、忙しい時こそ私たち結婚相談所の出番です。マッチングアプリであれば、日程調整も、お店探しも、お断りの連絡も、すべて自分でやらなければなりません。これが面倒で挫折してしまう人が多いのです。しかし、あなたにはマダカナのカウンセラーがついています。「今月は忙しいので、お見合いの候補日は〇日と〇日で調整をお願いします!」「次のデート、〇〇駅周辺で1時間だけサクッと話せる静かなカフェを探してくれませんか?」どんどん私たちに丸投げ(外注)してください。私たちは、あなたの婚活をスムーズに進めるための「専属秘書」です。一人で抱え込まず、プロの手を借りて時間をショートカットしましょう。「忙しい」という字は、「心を亡くす」と書きます。目の前のタスクに追われて、自分の「未来の幸せ(結婚)」を後回しにしてしまうのは、本当にもったいないことです。どんなに忙しくても、1日5分だけ、自分の未来のために時間を使ってあげてください。その小さな積み重ねが、春の大きな花を咲かせます。次回は3月19日(木)。真剣交際からプロポーズ直前、多くの人が陥る「マリッジブルー」の処方箋。「『この人でいいの?』迷った時に自分に問いかけるべき、たった1つの質問」をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月12日、木曜日。日差しに春の温もりを感じる季節になりましたね。婚活デートというと、ホテルのラウンジやレストランでの食事が定番ですが、何度かお会いして関係性ができてきたら、ぜひ「お散歩デート」を提案してみてください。実は心理学的にも、対面で座るよりも「横並び」で歩く方が、視線がぶつからず緊張がほぐれ、本音で話しやすいと言われています。また、歩くペースを合わせることで、二人の波長(リズム)が同調し、親密度が一気に増す効果もあります。本日は、地元・横浜を知り尽くした私たちが推奨する、会話が途切れない「春の最強お散歩ルート」をご紹介します。待ち合わせはJR桜木町駅。そこからランドマークタワーを横目に、「汽車道」へ向かいましょう。ここは海の上を渡る遊歩道で、みなとみらいの景色が360度広がります。「あの建物すごいね」「海風が気持ちいいね」と、目に入るもの全てが会話の種になるため、沈黙が怖くありません。ロープウェイ(エアキャビン)もありますが、あえて乗らずにゆっくり歩くのがポイント。15分ほどかけて、海風を感じながら赤レンガ倉庫を目指します。赤レンガ倉庫に着いたら、少し休憩しましょう。ここの広場では頻繁にイベントをやっていますし、中にはおしゃれなカフェや雑貨屋さんがたくさんあります。「これ美味しそうだね」「ちょっと見てみようか」と、ウィンドウショッピングを楽しむのも良いでしょう。その後は、海沿いの「象の鼻パーク」へ。ここは芝生が広がり、視界が開けていてとても開放的です。テイクアウトしたコーヒーを片手に、ベンチで海を眺める時間は、何もしなくても贅沢なデートになります。最後は、横浜デートの王道「山下公園」です。春には花壇の花々が咲き誇り、係留されている氷川丸やベイブリッジを眺めることができます。ここまでゆっくり歩いて約40分~1時間。歩き疲れたら、近くのニューグランドホテルでお茶をするのも素敵ですし、中華街へ足を伸ばして夕食をとるのもスムーズです。このルートの最大のメリットは、「平坦で歩きやすい」ことと、「景色が変わり続けるので飽きない」ことです。男性の皆さん、このデートプランを実行する前に、必ず一つだけ確認してください。それは、「女性の靴」です。もし女性が高いヒールを履いてきてしまったら、長距離を歩くのは拷問です。事前に「当日は少し歩きたいので、スニーカーや歩きやすい靴で来てくださいね」と伝えておくか、当日ヒールだったら散歩は短めにしてカフェに入るなど、臨機応変な対応を。また、赤レンガ倉庫周辺は石畳が多いので、「足元気をつけてね」と手を差し伸べるチャンスでもあります!春の横浜は、ただ歩いているだけでワクワクする街です。高いお金をかけたディナーも良いですが、太陽の下で並んで歩き、同じ景色を見て笑い合う。そんなデートこそが、結婚後の「穏やかな日常」をイメージさせます。今週末、晴れたらぜひ誘ってみてくださいね。次回は週明け、3月16日(月)。年度末で忙しい方必見!「年度末の忙しさを言い訳にしない。『隙間時間』で進める婚活タスク」をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月9日、月曜日。男性の皆さん、今週末の3月14日(土)に向けた準備はできていますか?そう、ホワイトデーです。バレンタインにチョコを頂いた男性は、当然「お返し」を用意しているかと思います。しかし、ここで多くの男性が犯す致命的なミスがあります。それは、「とりあえずデパートの特設会場で、無難なクッキー缶を買えばいいだろう」という思考停止です。あるいは、昭和のバブル期のように「3倍返しだ!」と意気込んで、高価すぎるアクセサリーを贈ろうとしていませんか?(※真剣交際中でプロポーズ直前ならアリですが、仮交際では重すぎます!)本日は、女性が本当に求めているホワイトデーの「正解」をお伝えします。女性がプレゼントに求めているのは、金額の多寡ではありません。「私のことを考えて選んでくれた時間」です。一番喜ばれるのは、過去の会話を覚えていること。「そういえば、〇〇が好きって言ってたよね」と、彼女が好きなブランドのお菓子を渡す。「最近仕事が忙しいって言ってたから」と、リラックスできるバスソルトやハンドクリームを選ぶ。これだけで、「あ、私の話をちゃんと聞いてくれていたんだ!」という強烈な感動が生まれます。逆に、どんなに高級でも「誰にでも渡せる無難な詰め合わせ」は、事務的な印象を与えてしまいます。そして、お菓子以上に重要なのが「言葉」です。LINEで「ありがとう」と済ませるのではなく、小さなカードに手書きで一言添えてください。「バレンタイン、すごく嬉しかったです」「〇〇さんと会うと、いつも元気をもらえます」「これからも仲良くしてください」女性は、モノ(物質)よりも、そこに込められた「感情(想い)」を重視する生き物です。たった3行の手書きメッセージがあるだけで、そのクッキーの価値は何倍にも跳ね上がります。恥ずかしがらずに、感謝と好意を言葉にしてください。それが最強の「お返し」です。女性の皆さんへもアドバイスを。男性は基本的に、プレゼント選びが苦手な生き物です。もし、頂いたものがあなたの好みではなかったとしても、あるいは期待より安価なものだったとしても、ガッカリした顔を見せてはいけません。「私のために選んでくれた」という事実に対して、満面の笑みで「ありがとうございます!」と受け取ってください。その笑顔が、男性の「もっと彼女を喜ばせたい」という意欲を育てます。ダメ出しをするのは、結婚してからで十分間に合います(笑)。今年のホワイトデーは土曜日。デートの帰り際に、さっと気の利いたお返しとメッセージカードを渡すことができれば、真剣交際への切符は手に入ったも同然です。「何をあげたらいいか分からない!」という男性会員様は、すぐにカウンセラーに相談してください。お相手の好みをこっそりリサーチするのも、私たちの仕事です!次回は3月12日(木)。春のデートプランに悩む方へ。「春の横浜、散歩デートのススメ。桜木町~山下公園の最強ルート」をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。本日は3月5日、木曜日。少しずつ春の足音が近づいてきましたね。真剣交際に進み、前回お話ししたような「お金」や「親」の価値観もすり合わせができている皆さん。順調な交際、素晴らしいです!しかし、ここで安心して「このまま楽しく付き合っていけば、いつか自然と結婚できるだろう」と気を抜いてはいけません。厳しいようですが、「いつか」という日は、カレンダーのどこにも存在しないからです。恋愛結婚でよくある「何年も付き合ったのに、結局タイミングが合わず別れてしまった」という悲劇を繰り返さないために。本日は、フワッとした交際を確実な「結婚」へと着地させる「逆算思考(ロードマップの作成)」についてお話しします。ビジネスのプロジェクトと同じで、婚活も「明確な期限(ゴール)」を設定することから始まります。結婚相談所(IBJ)には「お見合いから原則3ヶ月(最長6ヶ月)で成婚退会」というルールがありますが、これもダラダラ交際を防ぐための素晴らしい仕組みです。まずは二人で、あるいはあなた自身の心の中で、「いつまでにプロポーズをする(される)か」を決めてください。「気候の良い5月末にはプロポーズをして成婚退会したい」「私の誕生日がある7月には入籍まで済ませたい」このように、まずは手帳の未来のページに「ゴール」の旗を立てます。ゴールが決まったら、現在に向かって必要なタスクを配置していきます。例えば「6月にプロポーズ(成婚退会)」と設定した場合、以下のような逆算になります。6月(ゴール):プロポーズ決行・双方の親への挨拶・成婚退会5月(1ヶ月前):婚約指輪の下見と決定・住むエリアや家計の最終確認4月(2ヶ月前):お互いの家に遊びに行く・長時間のデートで素を見る3月(現在):真剣交際(1対1)に進む決断をするいかがでしょうか?「6月に結婚しよう」と決めた瞬間、「じゃあ、指輪の注文は5月にはしないと間に合わないな」「ということは、4月中に細かい条件のすり合わせを終わらせなきゃ」と、今月やるべきことが自動的に見えてきます。スケジュールが引けたら、最も大切なのが「相手と共有すること」です。「私はできれば、夏前くらいには成婚退会して、秋には一緒に住めたらいいなと思っているんですが、〇〇さんはどんなスケジュール感で考えていますか?」ここで、相手が「え、まだそんな先のことは考えられないよ」「もっと自然の流れに任せようよ」と濁すようであれば、注意が必要です。それは、結婚への覚悟がまだ決まっていないサインかもしれません。逆に、「いいね!じゃあ来月中に一回、うちの親に会ってくれる?」と具体的な話に乗ってくれる相手なら、安心して手を取って前に進めます。期限を提示することは、相手の「本気度」を測る最強のリトマス試験紙でもあるのです。婚活という船の船長は、あなた自身です。波(感情)に任せて漂流するのではなく、しっかりとコンパス(逆算思考)を持って、目的地へと舵を切ってください。「自分たちに合ったスケジュールの引き方が分からない」「相手にどうやって切り出せばいいか迷う」という方は、マダカナのカウンセラーを頼ってください。私たちが間に入り、お相手の担当カウンセラーとも連携しながら、お二人のロードマップ作りを全力でサポートします!次回は3月9日(月)。男性必見、そして女性も納得のイベント対策!「ホワイトデーの正解。女性が求めているのは『倍返し』ではなく『〇〇』」をお届けします。お楽しみに!結婚相談所マダカナ
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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