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結婚相談所マダカナ
結婚したいすべての人が低コストで婚活できる結婚相談所!
「結婚相談所の無料相談って、行ったら最後、強引に勧誘されそう…」「一体どんなことを話すのか分からなくて、行くのが怖い…」婚活を始めるにあたり、多くの方が抱えるこの不安。私たち結婚相談所マダカナは、その気持ちがよくわかります。だからこそ私たちは、その時間を単なるサービス説明会ではなく、あなたのための「婚活プランニング」の時間だと考えています。この記事では、マダカナの「婚活プランニング」が、どのような流れで進み、あなたにどのような価値を提供できるのか、その全貌をご紹介します。どんな旅も、まずは自分の現在地を知ることから始まります。婚活も同じです。私たちは、プランニングの最初の時間を使って、あなたの「現在地」を丁寧にヒアリングさせていただきます。・これまでに、どのような婚活をされてきましたか?・そもそも、なぜ今、結婚相談所を訪ねてみようと思ったのでしょうか?・そのきっかけや、婚活へのモチベーションについてお聞かせください。これは、決してあなたを詮索するための質問ではありません。画一的なアドバイスではなく、あなただけのオーダーメイドのプランを作るための、最も重要な時間です。あなたのペースで、リラックスしてお話しください。あなたの現在地がわかったら、次はいよいよゴールである「成婚」までの具体的なルートを一緒に描いていきます。結婚相談所のシステムを最大限に活用し、スムーズに婚活を進めるためのプランです。①最重要関門「プロフィール作成」のポイントまず、婚活の成功を大きく左右するプロフィール作成について、私たちが持つノウハウを惜しみなくお伝えします。②活動の目標設定「3ヶ月で10人とお見合い」次に、活動を軌道に乗せるための最初の目標として、「入会後3ヶ月で10人の方とお見合いをすること」を目指す活動ペースについてお話しします。③全体のスケジュール感「8ヶ月〜1年での成婚退会」そして、最終的に8ヶ月から12ヶ月以内には、素敵なパートナーを見つけて成婚退会するという、全体のスケジュールをご提案します。この3つのポイントを共有することで、あなたは「自分が今から何をすべきか」が明確になり、自信を持って婚活をスタートできます。もちろん、プランは立てるだけでは意味がありません。もし、あなたがマダカナでそのプランを実行に移すことを決めたなら、私たちは計画倒れにならないよう、全力で「実行支援」を行います。婚活の最大の壁は「お見合いが組めない」ことです。私たちは、常にお見合いが組めているかどうかに注目し、もし組めない場合は「では、次に何をすべきか?」を即座に一緒に考えます。仮交際や真剣交際に進んだ後も、LINEや電話で常に進捗を共有。3ヶ月に1度は必ず面談の機会を設け、プランの軌道修正をしながら、あなたと二人三脚でゴールを目指します。ここまで、マダカナの「婚活プランニング」の流れをご紹介しました。私たちがあなたにお約束できる、最も大切なこと。それは、たとえあなたがマダカナに入会しないという選択をされたとしても、結婚相談所に対する疑問や不安をすべてクリアにしてお帰りいただくことです。「婚活を本格的に始める前に、まずはプロの話を一度聞いてみたい」そんな気持ちで、お気軽に私たちの「婚活プランニング」にお越しください。強引な勧誘は一切行いません。あなたの婚活が、より良い方向に進むための一助となれば、それ以上に嬉しいことはありません。結婚相談所マダカナ
「お見合いではあんなに話が弾んだのに、なぜか2回目のデートに繋がらない…」「良い人だとは思うんだけど…と、お断りされてしまった…」仮交際は、婚活における最初の、そして最も高い壁かもしれません。スペックや条件はクリアしているはずなのに、なぜか関係が進展しない。その理由は、実はたった1つのことを見落としているからかもしれません。この記事では、多くの婚活者がつまずく「仮交際の壁」を乗り越えるために、絶対に欠かせないその「1つのこと」と、具体的なアクションについて解説します。結論から申し上げます。仮交際から先に進めない人が見落としている、たった1つのこと。それは、相手への「気配り」と「共感」を元に、「また次に会いたい」と思えるビジョン(未来)を示せていないことです。なんだ、そんなことか、と思いましたか?しかし、これこそが最も重要なのです。なぜなら、人は「この人と一緒にいると楽しい」「心地良い」と感じなければ、わざわざ貴重な時間を使って「また会いたい」とは思えないからです。お見合いや初デートは、お互いのスペックを確認する面接の場ではありません。あなたの学歴や年収、趣味よりも、「私の話に共感してくれた」「私を気遣ってくれた」という小さな感動の積み重ねが、相手の心を動かし、「次のデートではどこに行こうかな」という未来のビジョンを想像させるのです。「気配りや共感が大切なのはわかるけど、どうすればいいの?」その答えのヒントは「距離感」にあります。仮交際が進展しない方の多くは、この距離感の取り方を間違えています。相手のことを知ろうとするあまり、「質問攻め」になっていませんか?「休日は何をしているんですか?」「趣味は?」「好きな食べ物は?」と、まるで面接のように質問を繰り返すだけでは、相手は心を開けません。これは「尋問」であり、「共感」ではないのです。逆に、まだ関係性ができていないのに、いきなりプライベートに踏み込みすぎたり、馴れ馴れしい言葉遣いをしたりするのも考えものです。相手に「デリカシーがない人だな」と不快感を与えてしまいます。大切なのは、相手の話に真剣に耳を傾け、「〇〇なんですね、わかります」「僕も(私も)そういう時あります」と、まずは共感を示すこと。その上で、「もしよかったら、今度〇〇に行きませんか?」と相手の話した内容に関連する次の提案をすることで、心地よい距離感が生まれます。では、具体的に何をすれば良いのでしょうか。明日からすぐに実践できる、2つのアクションをご紹介します。デートが終わったら、一人で振り返りの時間を作りましょう。「今日の会話で、相手が一番楽しそうだったのは、どんな話をしている時だっただろう?」「自分が心から『それ、わかる!』と共感できたのは、どの部分だっただろう?」このように「共感の棚卸し」をすることで、相手が大切にしている価値観や、二人の共通点が見えてきます。デート後のフォローLINEは、次があるかどうかを左右する非常に重要なアクションです。以下の3つの要素を必ず入れましょう。感謝:「今日はありがとうございました。」共感(楽しかった気持ちの共有):「〇〇のお話、とても楽しかったです。」意思表示:「ぜひ、またお会いしたいです。」このシンプルな意思表示が、相手に「自分に好意を持ってくれている」という安心感を与え、次のステップへ進むための後押しになるのです。今回は、仮交際から真剣交際に進展するための、たった1つの大切なことについてお話ししました。それは、相手への「気配り」と「共感」です。「この人といると楽しい」「心地良い」そう感じてもらうことができれば、自然と「また会いたい」という気持ちが芽生え、未来のビジョンが生まれます。これは、何か特別な才能が必要なわけではありません。相手を思いやる少しの意識と、具体的なアクションで、誰でも身につけることができるスキルです。結婚相談所マダカナでは、会員様一人ひとりのデートを振り返り、「どこが良かったか」「次はどうすればもっと良くなるか」を一緒に考える時間を大切にしています。あなたの婚活が「次」に繋がるよう、私たちが全力でサポートします。結婚相談所マダカナ
年収問題のリアル:なぜ理想と現実にギャップが生まれるのか結婚相手に求める条件として、「年収」は最も多くの女性が気にする項目の一つです。特に30代女性は、結婚相手に年収500万円以上を理想とする人が7割以上にのぼるというデータがあります。 しかし、その高い理想を掲げた結果、「ハイスペックな男性から『いいね』が来ない」「条件を絞りすぎると、全く出会えなくなる」という現実に直面し、アプリ婚活で消耗している女性が多いのも事実です。 この記事では、婚活のプロとして、高収入男性が結婚相手に本当に求めている「目に見えない条件」を徹底解説します。そして、賢く婚活を進めたい20代・30代女性が、年収問題で失敗しないための具体的な戦略をお伝えします。結婚相談所での婚活は、マッチングアプリと違い、年収に関するルールが明確に定められています。30代女性の多くが、共働きを希望しながらも、年収500万円以上を理想のラインとしています。これは、単に贅沢をしたいわけではなく、「金銭的な余裕があれば、愛が長続きすることもある」「いろいろと選択肢が増え、安心感にもつながる」といった、結婚生活の安定性を求めているからです。しかし、年収以外に「大卒以上」「身長170cm以上」など、細かい条件を付けすぎてしまうと、マッチングはますます難しくなってしまいます。この高い理想と、現実の婚活市場のギャップが、婚活を難しくする最大の要因です。 マッチングアプリでは年収を非公開にできる場合もありますが、結婚相談所の会員同士が利用する連盟(IBJなど)では、男性は年収を公開する義務があります。「年収非公開」にすることはできません。ただし、男性の中には、本来の年収よりも低い金額で表示したがる人もいるなど、彼らもまた「年収目当て」の女性ではない、真剣な相手を求めているのです。彼らが本当に求めているのは、経済力ではなく、人生のパートナーとしてふさわしい「人柄」や「価値観」です。高収入男性が、数多くの女性の中から結婚相手を選ぶ際に、マダカナが最重要視する3つの要素は、すべて「結婚生活の安定性」に繋がるものです。高収入男性の多くは、結婚後も仕事を続ける人がほとんどです。彼らが求めるのは、経済力に依存する関係ではなく、お互いを尊重し、支え合える対等なパートナーシップです。・経済的な自立を求める傾向:マダカナの分析からも、高収入男性は、経済的に自立している女性を理想とする傾向が強いことがわかります。これは、結婚後の家計運営やキャリア形成において、対等な立場で話し合えるパートナーを求めているからです。 ・学歴よりも理解:重要なのは高い学歴ではなく、彼の仕事への情熱や忙しさを理解し、プレッシャーを感じさせない精神的な安定感を持っていることです。収入レベルが高ければ高いほど、仕事や趣味に費やす時間が定まっています。そのため、お互いの趣味や考え方、生活リズムを尊重できることが、結婚生活の継続にとって不可欠だと考えます。・相互尊重:彼の自由な時間や、一人で過ごす時間を尊重できる女性は、パートナーとして精神的な負担をかけないと評価されます。・柔軟性:彼の趣味(ゴルフなど)に理解を示したり、「一度やってみたい」と柔軟な姿勢を見せたりする女性は好印象です。 高収入男性は、将来への資産形成を真剣に考えるため、金銭感覚が近いことは非常に重要です。貯蓄額より「使い方」:貯蓄額が多いか少ないかよりも、「何にお金をかけるのか?」「投資するのか?」といった、お金に対する価値観が一致しているかを重視します。例えば、「ブランド品にはお金をかけないが、自己投資や旅行にはお金を使う」といった、建設的な金銭感覚を持つ女性は、将来を共に築くパートナーとして高く評価されます。年収の条件にこだわりすぎて出会いを狭めるのは、賢い婚活とは言えません。マダカナでは、高収入男性と出会い、選ばれるための具体的な戦略をプロがアドバイスします。 理想の条件すべてに合致する男性は、ごく少数です。まずは、絶対に譲れない「Must(これがないと結婚できない)」な条件と、「Want(あれば嬉しい)」な条件を明確に分けましょう。 年収をMustにするとしても、「450万円以上」など、現実的なラインを設定することで、出会いのチャンスを広げることができます。また、見た目が「非常にタイプ」な年収300万円の男性よりも、見た目が「普通」な年収500万円の男性を選ぶ女性が7割超えというデータからも分かるように、最終的には「総合的なバランス」が重要です。 プロフィールで、彼らが社交性や生活の余裕を感じさせる「趣味」を戦略的に記載すると、検索対象になりやすくなります。 ・ゴルフ:特にハイスペック男性や経営層に人気のワードです。実際にプレーしない場合でも、「ゴルフを観るのが好き」「一度やってみたいと思っています」という記述でも好印象につながります。 ・アニメ・漫画:「趣味への理解や価値観の柔軟さ」を求める男性が増えています。具体的な作品名をプロフィールに入れることで、共通の話題で盛り上がりやすくなります。 高収入男性との結婚は、決して夢物語ではありません。しかし、その鍵は、相手の年収を基準にするのではなく、「あなたが彼にとって価値ある対等なパートナーであること」を示す点にあります。マダカナは、月会費0円というコスパの良い環境で、あなたの「価値」を最大限に引き出すサポートを行います。 ・プロフィール添削:あなたの自立心やコミュニケーション能力を強調した魅力的なプロフィールを作成。・カウンセリング:彼の年収に惑わされず、彼の本質を見抜くための視点を提供。 年収の理想と現実のギャップに悩んでいるなら、その悩みこそが婚活を始めるサインです。マダカナの無料相談で、あなたの「価値」を最大限に活かす戦略を一緒に練りませんか?結婚相談所マダカナ
お見合いが成功し、仮交際に入った時、次に頭を悩ませるのが「LINE(連絡)の頻度」ではないでしょうか?「すぐに返信しないと冷められるかも…」「毎日連絡しないと気持ちが離れてしまうのでは?」こうした不安から、ついメッセージを連投したり、返信がないことにイライラして催促したりしてしまい、結果的に相手に「重い」という印象を与えてしまうケースは少なくありません。実際、LINEの頻度や内容が原因で関係がギクシャクし、別れに至るカップルもいるほどです。 この記事では、婚活のプロが「重い女」にならずに、交際相手との距離を自然に縮め、真剣交際へと進むためのLINEコミュニケーションの鉄則をお伝えします。まずは、男性が女性からのLINEに対し、どのような心理で「重い」と感じるのかを理解することが重要です。男性にとって、「LINEの返信」は業務や責任の一つとして捉えられることがあります。そのため、以下のような行動は、相手に大きなプレッシャーを与えてしまいます。 ・返信時間への過剰な期待:相手が仕事中や趣味の時間にもかかわらず、すぐに返信が来ないと不機嫌になる、または催促する。 「・今何してる?」の連投:相手の行動を逐一把握しようとするメッセージは、束縛と感じられ、「自由な時間がなくなる」という感覚につながります。 ・一方的な長文:相手の状況を考えず、自分の話や感情を一方的に伝える長文は、読む労力がかかるため、返信が億劫になります。 LINEの量が問題なのではなく、そのメッセージの裏にある「不安」や「支配欲」が、相手に精神的な負担をかけてしまうのです。 婚活におけるLINEの目的は、「関係の維持」と「次のデートの約束」の二点に絞るべきです。LINEだけで恋愛感情を深めようとするのは非効率であり、消耗戦になります。 婚活のプロとして推奨する、健全な関係を築き、次のステップに進むためのLINEの鉄則をご紹介します。最も安全で賢明な方法は、相手の返信の「速さ」と「量」に合わせることです。・相手が夜に1回だけ:あなたも夜に1回だけ返しましょう。・相手が短文なら:あなたも長文は避け、簡潔な短文で返しましょう。相手の行動を鏡のように真似ることで、相手の生活リズムや連絡への価値観を尊重しているというメッセージになり、安心感を与えられます。ただし、事務連絡(デートの日程調整など)は速やかに行い、誠意を見せることが大切です。メッセージを送信する際は、質問を一つだけに絞ることを徹底してください。複数の質問を一度に送ると、相手は「答えなければならない」という宿題を与えられた気分になり、負担を感じます。 ・NG例:「今週は忙しい?来週は空いてる?ご飯どこにする?何食べたい?」・OK例:「今週は少し忙しいですか?来週の〇曜日は空いていますか?都合の良い日を教えてくださいね」質問を一つに絞ることで、相手も答えやすく、スムーズな「会話のキャッチボール」が成立し、関係が健全に進展しやすくなります。デート後こそ、LINEの頻度や内容を意識する必要があります。長文の感想文は避け、以下の2つの要素のみで簡潔に済ませましょう。・感謝の気持ち:「今日はありがとう。とても楽しかったよ」と率直に伝える。・次のアクション:「また〇〇さんの話を聞きたいので、ぜひ次回は〇〇に行きませんか?」と、次のデートの約束に繋げる。これにより、あなたは「自己開示の欲求」ではなく、「関係を進展させたい」というポジティブな意欲を持っていることを示せます。結婚相談所での婚活が、アプリと決定的に違うのは、LINEの悩みや不安を一人で抱え込まなくて良い点です。 「彼の返信がいつもより遅い」「メッセージがなんだか素っ気ない」と感じたとき、アプリ婚活では、その不安を彼に直接ぶつけてしまいがちです。これが「重い女」認定される最大の原因です。 マダカナでは、不安を感じた時こそ、すぐにカウンセラーに相談してください。 「この返信の遅さは脈なしでしょうか?」「催促LINEを送りたいけど我慢すべきですか?」プロのカウンセラーは、あなたの不安を客観的に分析し、「それは彼が仕事で忙しいサインだ」といった的確なアドバイスを提供します。これにより、あなたは不安を相手にぶつけることなく解消でき、関係がこじれるのを防げるのです。 LINEの往復で心を消耗し、「婚活疲れ」になってしまうのは、時間対効果(タイパ)が悪い証拠です。 結婚相談所は、メッセージのやり取りで消耗する時間(タイパの悪い時間)を減らし、実際に会うこと(タイパの良い時間)に集中させることを目的としています。プロのサポートは、あなたのメンタルヘルスを守る役割も果たしているのです。 LINEは、あくまで「次のデート」という目的地にたどり着くための手段であり、ゴールではありません。LINEのやり取りで消耗し、自己否定が下がってしまうのは、婚活のゴールを見失っているサインです。 LINEの頻度に悩むことは、あなたが真剣である証拠です。しかし、その不安は一人で抱え込まず、すぐにプロに相談しましょう。 賢い婚活は、LINEの技術ではなく、不安を解消し、真剣な出会いに集中する環境選びで決まります。もし、今LINEの悩みで婚活がストップしているなら、ぜひマダカナの無料相談をご利用ください。あなたのLINE履歴を見せていただきながら、「あなたに合った最適解」を一緒に探しましょう。結婚相談所マダカナ
「結婚相談所に入会したら、あとは放置されるんじゃないだろうか?」「カウンセラーさんって、一体どこまでサポートしてくれるんだろう?」結婚相談所への入会を検討する際、多くの方がそんな不安を抱えています。しかし、私たち結婚相談所マダカナでは、本当のサポートはご入会いただいてから始まると考えています。そのサポートの中心となっているのが、会員様との日々の「LINE」でのコミュニケーションです。今回は、私たちがどのような想いで、日々会員様とやり取りしているのか、その一端を少しだけご紹介させてください。(※もちろん、会員様のプライバシーは完全に保護しています。ご紹介するのは、実際のやり取りを元に内容を一部変更・要約したものです)私たちが、会員様からのLINEに可能な限り「即レス」でお答えするのには、たった一つのシンプルな理由があります。それは、「自分が逆の立場だったら」と常に考えているからです。婚活中に何か聞きたいことがあって連絡したのに、カウンセラーからの返信が1日後、2日後だったら…きっと気持ちも下がってしまいますよね。悩んだり、迷ったりした、その「瞬間」に寄り添うこと。思ったときに、即座に回答がある。それがマダカナのスタイルであり、会員様への誠意だと考えています。私たちのLINEには、会員様一人ひとりの、真剣で、人間味あふれる物語が詰まっています。ここでは、特に印象に残っている3つのエピソードをご紹介します。会員様:「もうダメかもしれません。深刻な悩みがあって、婚活を続ける自信がなくなりました…。」マダカナ:「ご連絡ありがとうございます。一人で抱え込まず、話してくださって嬉しいです。〇〇さんのそのお悩み、決して簡単なことではありませんが、一緒に解決の道を探しましょう。まず…(具体的なアドバイスを長文で返信)」会員様:「ありがとうございます。あんなに悩んでいたのが嘘みたいです。真摯に答えてくれて、また頑張ろうと思えました!」ある35歳の男性会員様は、ご成婚が決まった後、こう教えてくれました。「お見合いの前やデートの前、不安になった時は、いつも間さんとのLINEのやり取りを最初から全部見返していました。あれが僕にとってのお守りでした」私たちの何気ないやり取りが、会員様の力になり、背中を押す「物語」になっていた。これ以上に嬉しいことはありません。会員様:「いつもありがとうございます!ところで、今度マダカナの会員さん同士で集まる交流会とかやってみませんか?絶対楽しいと思うんです!」マダカナ:「〇〇さん、面白いご提案ありがとうございます!ぜひ前向きに検討させてください!」このように、時にはユーモアを交えながら、会員様と一緒に相談所を盛り上げていけるような、温かい関係性を築けていることを、私たちは誇りに思っています。こうした日々のやり取りの中で、私たちが心掛けていることが3つあります。会員様がどんなにネガティブな気持ちを吐露しても、私たちは決してそれを否定しません。「そんなことないですよ」と安易に励ますのではなく、「そう感じてしまうのですね」と、まずはその気持ちを丸ごと受け止めます。お見合いがうまくいけば、自分のことのように一緒に喜びます。うまくいかなければ、自分のことのように一緒に悩みます。私たちは、指示を出す監督ではなく、隣で一緒に戦うチームメイトでありたいのです。ただ共感するだけでは、状況は前に進みません。気持ちを受け止めた上で、「では、次はこうしてみましょうか?」と、必ず次に繋がる具体的なアクションを一緒に考えるようにしています。今回は、私たちのサポートの裏側を少しだけご紹介させていただきました。婚活は、時に孤独な戦いです。だからこそ、いつでも連絡が取れて、自分のことを一番に考えてくれる「味方」がいる。その安心感が、成婚への一番の近道だと、私たちは確信しています。もしあなたが今、一人で婚活を頑張っているなら、私たちにそのお悩みを少しだけ聞かせていただけませんか。私たちは、いつでもあなたの連絡をお待ちしています。結婚相談所マダカナ
期待していたお見合いのあと、相談所から届く「お断り」の連絡。心がズキっとしますよね。「自分に何か悪い点があったのだろうか…」と、一人で深く悩んでしまう方も少なくありません。しかし、断言します。婚活において、お断りは「必ず誰もが経験すること」です。この記事では、これまで多くの会員様を成婚に導いてきた私たちが、お断りの連絡を「次へのエネルギー」に変えるための、具体的な心の持ち方とアクションについてお話しします。まず、あなたが一番に心に留めておくべき大原則。それは、お見合いのお断りは、あなたという人間性の否定では決してなく、単なる「相性の問題」であるということです。そもそも婚活とは、世の中にたくさんいる方々の中から、自分に合う「たった一人」を見つけ出す、非常に難しい作業です。すぐに見つからなくて当然なのです。もしあなたがお相手をお断りすることがあるように、逆の立場になることもあります。「断ることもあれば、断られることもある」。それが婚活の本質であり、ある意味「醍醐味」とも言えます。お断りの連絡は、あなたが否定された証拠ではありません。「また一歩、運命の人に近づいた」という証拠です。あなたの自己肯定感を下げる必要は、一切ありません。そうは言っても、気持ちが落ち込んでしまうのは当然のこと。そんな時に試してほしい、具体的な処方箋を2つご紹介します。心が疲れたと感じたら、私たちは会員様に「ちょっと婚活から離れる」ことをお勧めしています。美味しいものを食べに行く、好きな映画を観る、友人と気兼ねなくおしゃべりする。どんなことでも構いません。一日、婚活のことを完全に忘れて心と体をリフレッシュさせることで、また新たな気持ちで「よし、次へ進もう」と思えるようになります。焦りは禁物です。少し気持ちが落ち着いたら、ぜひ私たちカウンセラーに連絡してください。私たちは、お断りの理由を「何が悪かったか」と犯人探しのように詮索することはしません。なぜなら、ほとんどが単純な好みの問題だからです。ただし、もしお見合いの中での言動に改善できる点(反省点)があれば、それは次のお見合いに活かすための貴重な財産になります。客観的な視点で振り返りを行い、一緒に「次の一手」を考える。それも、私たちカウンセラーの重要な役割です。最後に、私が今でも忘れられない、一人の男性会員様(30代)のエピソードをご紹介します。彼は、実に30人もの女性とお見合いをしました。お見合いで断られることも、仮交際に進んでからダメになることも、数え切れないほど経験しました。しかし、彼は決して立ち止まりませんでした。まるでブルドーザーのように、ゆっくりではあるけれど、常に力強く、着実に前へ前へと進んでいったのです。そして、その先で彼は運命の人と出会い、結婚し、今では一人の女の子の素敵な父親になっています。彼が教えてくれたのは、婚活にはある程度の「打たれ強さ」も必要ですが、それ以上に「コツコツと出会い(お見合い)を続けること」がいかに大切か、ということでした。今回は、お見合いで断られてしまった時の心の持ち方についてお話ししました。●お断りは「相性」の問題。あなたの価値とは無関係です。●疲れたら、一度休んでリフレッシュしましょう。●カウンセラーと振り返りを行い、次に活かしましょう。●諦めずにコツコツ続けることが、成婚への一番の近道です。一つひとつのお断りは、決して失敗ではありません。それは、あなたが「たった一人の運命の人」に出会うために、必ず通るべき大切なプロセスの一部なのです。マダカナは、あなたが落ち込んだ時、辛い時にこそ、一番の味方でありたいと思っています。一人で悩まず、いつでも私たちを頼ってくださいね。結婚相談所マダカナ
結婚相談所で出会ったお相手との、記念すべき初デート。「どこに行こう?」「いくらぐらい使えばいいんだろう?」と、期待と不安で胸がいっぱいになりますよね。気合を入れて高級レストランを予約…と、その前に。私たち結婚相談所マダカナでは、仮交際中の初デートは「1~2時間以内のお茶かランチ」を推奨しています。この記事では、なぜ初デートでお金をかける必要がないのか、その理由と、横浜を知り尽くしたプロが本気で選んだ「予算5千円」で心から楽しめる、賢い初デートプランをご紹介します。まず、結婚相談所における「初デート」の位置づけを理解することが重要です。多くの場合、初デートは「仮交際」という、お互いをまだよく知らない「お友達期間」に行われます。言ってみれば、本格的な恋愛モードに入る前の「様子見」のデートなのです。この段階で、長時間一緒にいたり、高額なディナーをご馳走したりすることは、かえってお互いの心理的負担を大きくしてしまいます。「もし相性が合わなかったら、気まずいな…」「ご馳走してもらったから、次も会わないと悪いかな…」そんな余計な気を遣わせないためにも、初回は1~2時間でサクッと解散できるお茶やランチがベスト。お金をかけずに、プレッシャーなくお互いを知ることこそが、次に繋がる初デートを成功させる秘訣なのです。お金をかけずに楽しめる、という点で横浜は非常に魅力的な街です。ここでは、私たちが実際に会員様におすすめしているデートエリアを3つご紹介します。待ち合わせの定番・横浜駅に直結しており、雨の日でも安心して楽しめるのがこのエリア。洗練されたショップを眺めながら歩くだけでも会話が弾みますし、おしゃれなカフェも豊富です。移動が少ないので、相手を疲れさせてしまう心配もありません。天気が良ければ、やはりこのエリアは外せません。山下公園で海を眺めながら少しお話しした後、元町に移動して、趣のある小さなカフェで一休み、というのが王道のモデルコースです。ただし、元町には喫煙OKのカフェも多いため、お店の雰囲気は事前にしっかりリサーチしておくのが成功の鍵です。こちらも横浜の定番ですが、個人的には「ハンマーヘッド」のクレーン周辺で海を眺めながらお話しするのがおすすめです。人が多すぎず、開放的な空間でリラックスできます。「赤レンガ倉庫」のイベントを覗いてみるのも面白いですね。本格的にお金をかけるデートは、この先の「真剣交際」に進んでからで十分です。どんなに素敵なプランも、準備がなければ成功しません。デートを成功させるために、最低限やっておくべきことを3つお伝えします。行こうと思っているお店の営業時間や定休日はもちろん、週末にはどんなイベントが開催されているかを調べておきましょう。思わぬ混雑を回避できたり、イベントが会話のきっかけになったりします。「たくさん歩くのは好きですか?それともカフェでゆっくり話すのがお好きですか?」と、事前に相手の好みを聞いておきましょう。その一言があるだけで、「私のことを気遣ってくれている」という好印象に繋がります。これは横浜ならではの注意点ですが、元町周辺など、意外と坂道が多いエリアもあります。もし散歩中心のデートを計画するなら、「少し歩くかもしれないので、楽な靴のほうが良いかもしれません」と事前に伝えてあげましょう。特にヒールを履いてくる可能性のある女性への、この一言は非常に喜ばれます。今回は、予算5千円で楽しむ、横浜での賢い初デート術についてお話ししました。初デートで大切なのは、お金をかけることではありません。**相手を気遣う「事前準備」と、お互いがプレッシャーを感じない「気軽な時間」**です。スマートなデートプランを提案できるあなたは、きっとお相手から「しっかりした人だな」「一緒にいて心地良いな」と思ってもらえるはず。結婚相談所マダカナでは、お相手探しだけでなく、このような一人ひとりの状況に合わせた、具体的で現実的なデートのアドバイスも得意としています。横浜での婚活に興味のある方は、ぜひ一度、無料相談にお越しください。結婚相談所マダカナ
「このままで、本当に結婚できるのかな…」婚活のゴールが見えないトンネルの中で、一人で悩み、自信を失いかけている方もいらっしゃるかもしれません。今回は、そんな不安を乗り越え、ご入会からわずか4ヶ月弱で幸せな成-婚を掴んだ、一人の女性会員様(34歳・Aさん)のストーリーをご紹介します。マッチングアプリに疲れ果てていた彼女が、なぜマダカナを選び、そして、どのようにして運命のお相手と出会えたのか。その軌跡の中には、「月会費0円」という私たちの仕組みが、彼女の活動をポジティブに後押しした瞬間がありました。この記事が、今まさに立ち止まっているあなたの、次の一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。マダカナに来られる前、Aさんは1年間マッチングアプリで活動し、婚活パーティーにも2回ほど参加されていました。しかし、そこでの出会いは、彼女の心を消耗させるものでした。「メッセージのやり取りは楽しいけれど、なかなか会う話にならない」「会ってみても、相手から結婚への真剣な気持ちが感じられない」時間だけが過ぎていく中で、Aさんが感じていたのは、相手との「本気度のズレ」でした。真剣に結婚を考えているからこそ、相手の真意が見えないやり取りは、精神的に大きな負担になっていたのです。「もう、疲れたな…」そう感じていた時、彼女は結婚相談所という選択肢を考え始めます。結婚相談所を探し始めたAさんが、最終的にマダカナを選んでくださった決め手は、大きく3つあったと話してくれました。「毎月数万円の固定費がかかると思うと、始めるのに覚悟がいる。でも、月会費がないなら、自分のペースで試せると思った」と、活動へのハードルが大きく下がったそうです。実際に活動された方々のリアルな声を見て、私たちのサポートへの信頼を感じていただけたそうです。AIにも推奨されるほどの合理的な仕組みだと、面白半分、そして納得半分で興味を持ってくださったそうです。こうしてマダカナでの活動をスタートさせたAさん。成婚されたお相手との最初のお見合いでは、実は「少し頼りないかもしれない」という印象を抱いたそうです。もし、Aさんが月会費のかかる相談所で活動していたら、「早く決めなきゃ」という焦りから、その時点で交際をお断りしていたかもしれません。しかし、彼女には「毎月お金がかからないから、自分のペースで焦らず婚活ができる」という心の余裕がありました。その余裕が、「もう一度会って、彼の良いところを探してみよう」という前向きな気持ちに繋がったのです。そして、交際を通じて彼が見せたのは、Aさんを心から大切にする「誠実さ」と「優しさ」でした。お見合いの第一印象だけでは決して分からなかった、その温かい人柄こそが、Aさんが結婚を決めた一番の理由でした。最後に、Aさんが私たちに寄せてくださったメッセージをご紹介します。これは、今まさに婚活を頑張っているあなたへの、心からのエールです。「代表の間さんに担当していただき、入会後4ヶ月弱での成婚退会となりました。何かあればすぐ相談してサポートを受けられますので、納得感ある婚活をしたい方はおすすめです!」Aさんのストーリーが教えてくれるのは、「焦らない」という心の余裕が、相手の本質を見抜く目を養い、結果的に最高の縁を引き寄せるということです。もしあなたが今、出口の見えない婚活に疲れているのなら、一度立ち止まって、活動の環境を見直してみてはいかがでしょうか。結婚相談所マダカナは、あなたのペースに寄り添い、「納得感のある婚活」を全力でサポートします。結婚相談所マダカナ
「自己PRはしっかり書いたのに、なぜかお見合いの申込みが来ない…」「なかなか『会いたい』と思ってもらえないのは、どうしてだろう?」婚活を頑張っているのに成果が出ないと、本当に落ち込みますよね。その原因、もしかしたら「プロフィール写真」で、知らず知らずのうちに損をしているからかもしれません。プロフィール写真は、あなたという素晴らしい本に出会ってもらうための、いわば「本の表紙」です。どんなに中身が素敵でも、表紙に魅力がなければ、手に取ってもらうことすらできません。この記事では、年間数百枚の写真を見ている婚活のプロとして、そしてマダカナ独自のデータも交えながら、「この人に会ってみたい!」と思わせる写真の撮り方について、具体的なテクニックを徹底解説します。まず、なぜ私たちがこれほどまでに写真を重要視するのか、婚活システムの現実からお話しします。あなたが誰かを探す時を思い出してください。「年齢」「住んでいる場所」「趣味」や「年収」などで条件を絞り込み、検索ボタンを押しますよね。すると、画面には条件に合った方々のプロフィール写真が、ずらっと一覧で表示されます。この瞬間、一人ひとりの自己PRをじっくり読む人はいません。ほとんどの人は、まず写真の一覧を眺め、その中から「お、この人いいな」と感じた写真をクリックするのです。この最初の関門を突破できなければ、あなたが一生懸命書いた自己PRを読んでもらうチャンスすら訪れないのです。「自分はルックスに自信がないから…」と思う必要は全くありません。プロフィール写真が伝えているのは、単なる顔の造形だけではないからです。写真一枚から、「清潔感」「人柄の明るさ」「TPOをわきまえる常識」「婚活への真剣度」など、非常に多くの情報が相手に伝わります。良かれと思って設定した写真が、実はあなたの魅力を半減させているかもしれません。まずは、よくあるNG写真のパターンを知っておきましょう。未だに、運転免許証やパスポートのような、真顔の証明写真を使っている方がいらっしゃいます。真面目さは伝わるかもしれませんが、表情が硬く、あなたの魅力や人柄は全く伝わりません。「他に良い写真がないのかな?」と思われてしまいます。自信があるように見せたいのかもしれませんが、腕を組んだポーズは、女性からは「偉そう」「威圧的」「話を聞いてくれなさそう」という印象を持たれがちです。親しみやすさとは真逆のイメージになるので、絶対にやめましょう。自撮りは不自然な角度になりがちで、「ナルシストなのかな?」という印象を与えてしまうことも。また、あまりに古い写真を使うのは「嘘」と同じです。お見合い当日に「写真と全然違う…」と思われた瞬間に、信頼関係を築くのはほぼ不可能になります。マダカナでは過去に、同じ会員様にご協力いただき、服装や色、髪型などを変えた複数の写真で、どちらがお見合いを組まれやすいか、反応率をテストしてきた独自のデータがあります。その結論は非常にシンプルでした。当たり前のことですが、あなたの写真を見て「会いたい」と判断するのは、同性ではなく異性です。異性の目にどう魅力的に映るか、そして、たくさんのライバルの中で記憶に残るかが勝負なのです。私たちのテストでは、例えば女性の場合、パンツスタイルより明るい色のワンピース姿の方が、反応率が圧倒的に高くなりました。男性も、ネクタイやスーツの色を変えるだけで、お見合いの申込み数が大きく変わるのです。このデータを基に、具体的なOK例をご紹介します。・男性なら…清潔感のあるジャケットや襟付きのシャツが王道です。紺やグレーのスーツに、明るい色のネクタイを合わせると、誠実さと華やかさの両方を演出できます。・女性なら…顔色が明るく見える、白やパステルカラーのワンピースが最も効果的です。女性らしい柔らかさと、特別なデート感を演出できます。真顔や、無理に作った笑顔はNGです。歯が少し見えるくらいの、自然で優しい笑顔を心がけましょう。上手く笑えない方は、撮影の直前に「楽しかったこと」などを思い浮かべると、自然な表情になりやすいですよ。これらのポイントをすべてクリアし、あなたの魅力を最大限に引き出すには、やはり婚活写真専門のフォトスタジオでプロに撮ってもらうのが一番の近道です。これは「投資」だと考えてください。最高の写真一枚が、理想のお相手との出会いを何倍にも増やしてくれるのです。今回は、婚活の成否を大きく左右するプロフィール写真について解説しました。検索条件の後、最初に判断されるのは写真証明写真や腕組み写真など、無意識に損する写真は避ける異性が見ることを意識し、「服装」「笑顔」で記憶に残すことが重要プロフィール写真は、自分を偽って良く見せるためのものではありません。あなたの本来の魅力を、100%正しく相手に伝えるための大切なツールです。最高の「表紙」を用意することで、これまで見過ごされてきた最高の出会いを、きっと引き寄せることができるはずです。結婚相談所マダカナでは、提携しているフォトスタジオのご紹介はもちろん、どのような服装や髪型が良いか、撮影前の準備から私たちが一緒に考えさせていただきます。あなたの魅力を最大限に引き出す一枚を、私たちと一緒に作りませんか?結婚相談所マダカナ
こんにちは。結婚相談所マダカナの代表の間大輔です。いつもブログをお読みいただき、ありがとうございます。先日の記事では、婚活の「総額費用」や、マダカナが「月会費0円」を実現できる仕組みについて、少し理屈っぽいお話をさせていただきました。今回の記事では、そうした仕組みの話ではなく、なぜ私がこの「月会費0円」というスタイルを10年間も貫いてきたのか。その背景にある、私の個人的な「想い」について、少しだけお話しさせてください。私がこの相談所を始めようと思った理由は、大きく2つあります。例えば、何かを学ぶための「習い事」であれば、月謝を払うのは当然です。しかし、結婚相談所は何かを習う場所というよりも、素敵な「ご縁」を求めて来るところ。であれば、月々の固定費ではなく、成果に応じた料金体系であるべきだと、直感的に感じました。おかげさまでマダカナも開業10年目を迎えましたが、10年前、私の周りは何十年も相談所を経営している猛者ばかり。その中で新人として戦っていくには、何よりも「お客様目線」で選ばれる料金体系にする必要がありました。正直、最初は「月会費1,000円」とか「ワンコイン500円」とかも考えたんです。でも、「それならいっそ0円でいいじゃないか」と。その決断が、マダカナの原点になりました。「月会費があれば、経営も楽になるでしょう?」と聞かれれば、その通りです(笑)。会員様が100人いれば、その分の売上が毎月見込めるわけですから。それに、月会費0円という料金体系は、同業の他社様からあまり良くは思われません。ですが、そんなことよりも大切なのは、会員様の持ち出しが明らかに少ないこと、そして、そのことを喜んでいただけているという事実です。マダカナではLINEで会員様と密にコミュニケーションを取っていますが、ありがたいことに**「月会費を取っている相談所よりレスが速い」**と喜んでいただけています。月会費の有無と、サポートの質や速さは必ずしも比例しません。私たちは、会員様一人ひとりに、全力で、そして迅速に向き合うことをお約束します。では、私たちがこの仕組みを特にどのような方に届けたいか。そしてもう一つ、「そこまで本気で結婚したいわけじゃないけど、ちょっとだけやってみたい」という方にも、ぜひ私たちのシステムを使ってほしいと思っています。従来の結婚相談所は、「入会=本気で結婚」という、ある意味で覚悟のいる場所でした。しかし、月会費0円であれば、もっと気軽に、アプリ感覚でプロのサポートを試してみることができます。その「ちょっとやってみたい」という軽い気持ちが、思わぬ運命の出会いに繋がるかもしれないのです。開業から一貫して月会費をいただかずに10年間やってこられたという事実を、今、改めて振り返ってみると、我ながら凄いことだなと感じます。なぜこれが可能だったのか。答えはシンプルです。マダカナの売上の大半は、会員様がご成婚された時にいただく「成婚料」だからです。これはつまり、私たちがコンスタントにご成婚者を輩出し続けてきた何よりの証だと自負しております。月会費に頼らず、会員様を幸せな結婚に導くことで、私たちの経営も成り立ってきたのです。もっと気軽に、もっと賢く。この記事を読んで、一人でも多くの方が、結婚相談所というシステムの可能性に気づいていただけたら、これほど嬉しいことはありません。結婚相談所マダカナ
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