「いい人だけど好きになれない」と言われてしまった男子!
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自分の気持ちに納得できず、苦しんでいませんか?
こんにちは!横浜の結婚相談所マダカナです。本日は4月9日、木曜日。
「条件も良くて優しい、こんないい人なのに、どうしても好きになれない!」と、自分の気持ちに納得できず苦しんでいませんか?今回は、そんな婚活迷子に陥ってしまった方へ、前に進むための明確な判断基準をお伝えします。ぜひ参考にしてみてくださいね。
お悩み:「好きになれない自分」への苛立ちと葛藤
「プロフィール通りの誠実な方で、会話も弾む。それなのに恋愛感情が全く湧かず、そんな自分にどうしても納得がいかない!」
これは、婚活を頑張る男女の8割以上が一度はぶつかる壁です。相手に非がないからこそ、「断るのはもったいない」「私が高望みしているだけなの?」と自分を責めてしまいますよね。まずは、あなたがそう感じてしまうのは「婚活あるある」であり、決してワガママでもおかしいわけでもないことを知って安心してください。
基準①:生理的に「無理」か、ただの「無」か
納得できない気持ちを整理するために、まずは「相手と手を繋げるか(生理的嫌悪感がないか)」を確認しましょう。もし「絶対に触れられたくない」「一緒に食事をするのも少し苦痛」と感じるなら、それは本能的な拒絶です。ご縁がなかったと割り切り、交際を終了しましょう。
しかし、もし「ドキドキはしないけれど、一緒にいて嫌じゃない(無の感情)」なのであれば、交際を続けるべきです。お見合いでの出会いは、一緒に過ごす安心感から徐々に愛情が湧いてくるケースが非常に多いからです。
基準②:3回目のデートで「話し合い」ができるか
マダカナでは「迷ったら、とりあえず3回目までは会ってみましょう」とアドバイスしています。1、2回目は誰でも緊張して取り繕ってしまうため、本当の相性は分かりません。
3回目のデートになると、相手の素の表情や金銭感覚が見えてきます。そこで「意見が違った時に話し合いができそうか」を確認してください。結婚生活に必要なのは、ドキドキする刺激よりも「穏やかに話し合いができる安心感」です。3回会って苦痛でなければ、自信を持って進んで大丈夫です。
まとめ
「いい人だけど好きになれない」と納得できない時は、まず3回会ってみましょう。生理的に嫌でなければ、穏やかな話し合いができる最高の結婚相手になる可能性が高いです。
自分の気持ちが分からなくなったら、一人で抱え込まずにマダカナのカウンセラーに相談してください!プロの客観的な視点で、あなたの決断を全力でサポートいたします。
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