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『ご縁』を大事に、本気でサポート !
・婚活プロフィールで盛ると失敗するって本当なの?・なぜか2回目のデートに繋がらない・「悪くはないけど、なんとなく違う」と感じられてしまうもし心当たりがあるなら、その原因は、あなたの『魅力不足』ではありません。実は、婚活がうまくいかない女性の多くに共通しているのが、婚活プロフィールの盛りすぎによる期待値とのズレです。・写真を少し加工する・理想の自分を少し強めに書く・できる女性を少しアピールするどれも嘘ではない・・ でも、その『少し』が交際で違和感を生みます。結婚相談所の現場では、プロフィールを整えただけで、お見合い成立率が変わるケースは珍しくありません。この記事では、婚活プロフィールで盛ると失敗する3つの理由と、選ばれる女性に共通するプロフィールの作り方を解説します。もしあなたが「婚活を早く終わらせたい」「本当に結婚できるプロフィールにしたい」そう思っているなら、最後まで読んでみてください。婚活の成否は、お見合いの場面での第一印象にかかっている、といっても過言ではありません。その入り口であるプロフィールは、いわば『予告編』であり、『予告編』が派手すぎたり、完璧でありすぎたりしたら、その盛った分期待値が上がってしまうことになります。そして、お見合いで実際に会ったときに、・印象は普通なのに、なんか物足りない・悪くはない人なのに、なんか違う・プロフィールで思った感じと、なんか違うこれら『なんか』の正体が、プロフィールで盛られた期待値との差です。そして、この少しの落差が、お見合い後、交際につながらなかったり、デート2回目で終了したりする原因となります。プロフィール写真は、男性会員が「この女性と会ってみたいな」と思ってもらうための大切な要素であることは間違いありません。だからこそ、結婚相談所も、その人の魅力を引き出してくれる、プロカメラマンのいるフォトスタジオでの撮影をマストとしています。ただし、自分のことを少しでも魅力的にみせたいがための、盛ったレタッチは、逆効果です。大切なことは、お見合いで実際に会ったときに『違和感』を男性に与えないこと。あくまでもナチュラルをベースに、自分らしさを心掛けましょう。一度、違和感(写真と実物とのギャップ)が意識されてしまうと、その後、ギャップがなくなることはありません。婚活に限らず、人間は誰しもなりたい自分、理想の自分を描き持っています。それを『今の自分』として、プロフィールに盛ることは、人間の心理としては理解できますが、婚活の現場では、お見合いや、交際の会話の中で必ずズレが出てきます。例えば、・料理好き~ただし、レパートリー3品・体を動かすことが好き~最近は、休日は家でのんびりしがち写真と実物とのギャップ同様、いったん男性側に違和感を与えてしまうと、次につながりにくくなります。その裏付けとして、カナダの社会学者アーヴィング・ゴフマンの持論によれば、人間は社会という舞台上で『他人からどう見られたいか』を意識しながら自分を演出しているとしています。婚活プロフィールは、まさにその典型例といえます。そして、演出が強くなりすぎると、現実とのギャップが生じ、プロフィールと実際の印象がちがう状況となり、違和感や不信感を抱きやすいと指摘しています。婚活がうまくいかない女性も、プロフィールを整えるだけで選ばれる女性に変わることができます。最後に、選ばれる女性に共通するプロフィールの作り方を解説します。結論はいたってシンプルです。背伸びしない等身大で、少しだけ弱さも見せる、その人の温度が伝わる表現にすること。料理は好きだけど、レパートリー3品の女性であれば、『今は、レパートリー3品しかありませんが、もともと料理は好きなので、将来のお相手の好きな料理を作ってレパートリーを増やしていきたいです』体を動かすことは好きだけど、休日は家でのんびりしがちの女性であれば、『少し出不精なところもあり、最近の休日は、家でのんびりすることも多いですが、もともと体を動かすことは好きなので、デートでは、ハイキングとかに連れ出して欲しいです』こうすることによって、男性側もお見合いから交際へ発展して行く中で、デートコースを組みやすくなったり、手料理を振る舞う場面では、スーパーに食材を一緒に買いに行く中で、結婚後のイメージがつきやすくなったりします。盛らない婚活は、なぜ成婚が早いのか?それは、最初から等身大の今の自分で始めているから、違和感なく、会話が自然で交際が安定しやすい。だから、安心して、信頼関係が深まっていきます。結果、成婚までにかかる時間が早くなります。PacificBridalでは、あなたを演出しすぎることはしません。あなたの今の魅力を適切に表現します。大切にしているのは、背伸びではなく整合性。盛るのではなく、整える。等身大の魅力を丁寧に言語化することが、結果的に、成婚への一番の近道だと、私は考えています。▶LINEでの無料相談受付中横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
結婚相談所を活用した婚活では、お互いに『結婚』というゴールが最初から見えている分、一般的な恋愛よりもスピーディーに成婚に進みやすい特徴があります。しかしその一方で、いくら成婚までの期限を目標設定しても、人の気持ちは設定した目標や期限どおりには動きません。『早く結論を出したい人』と『気持ちが整うまで待ちたい人』このゴールまでのテンポの違いが、交際中の不安やすれ違いを生みやすくします。実際、成婚直前で悩みが出るカップルの多くは、条件ではなく『気持ちの進むスピード』の違いでつまずいています。婚活において、男性が早く結論を出そうとする背景には、次のような心理があることが少なくありません。そして、その心理は年齢が上がるにつれて、よりその傾向は強くなります。・ダラダラ交際したくないという誠実さ・次こそは失敗したくないという覚悟・年齢や将来への不安こうした気持ちは決して悪いものではなく、むしろ、結婚に真剣だからこそ生まれる『決断の早さ』です。ただし、男性自身が『なぜこの人と結婚したいのか』を言語化できていない場合、女性側には「結婚さえできれば、私じゃなくて、他の誰かでもいいの?」という誤解が不安として伝わってしまうことがあります。男性にとっては、真剣に考えた上での結論であったとしても、女性には『焦り』や『圧』として感じられてしまう。ここに、最初のズレが生まれます。一方で、女性側は真剣に結婚のことを考えるほど、相手との将来像や生活環境を現実的に想像し、慎重になる傾向があります。・一緒に生活するイメージが湧くか・安心して弱い部分を見せられるか・本当にこの人で後悔しないか女性は条件よりも『一緒に生きていく実感』が持てるかどうかを大切にします。そのため、気持ちが追いつく前に話が進みすぎると、無意識にブレーキがかかりやすくなるのです。これは、優柔不断なのではなく、人生の選択に対する真剣さに他なりません。スピード感のズレの正体は『結婚したい』という気持ちと『この人と結婚したい』という気持ちの重なり具合にあります。男性は『結婚したい』という想いが先行しやすく、女性は『この人となら大丈夫か」という感情の納得を重視しやすい。この気持ちの違い、ズレがあるまま進もうとすると、男性は「なぜ進まないのか分からない」と感じ、女性は「急がされている」「私の気持ちを分かってもらえていない。大切にされていない気がする」と感じてしまいます。男性も女性も相手を想う気持ちは一緒、前提の違いが誤解を生んでしまうのがこの局面の難しさです。スピード感のズレは、無理にどちらかが合わせることで解決するものではありません。大切なのは、ズレを『共有』して調整することです。『いつまでに決めるか』ではなく、『どこまで確認できたら次に進むか』というプロセスの合意を持つことで、プレッシャーを減らせます。『あなたと早く結婚したい』ではなく、『あなたとの将来を前向きに考えたい』と伝えるだけで、相手の受け取り方は大きく変わります。同じペースで歩く必要はありません。お互いの歩幅を理解し、歩調を調整することが、成婚への現実的な近道です。交際中の当事者同士では、どうしても感情が絡み、うまく言葉にできない場面があります。結婚相談所の役割は、•男性の『決断』を女性に伝わる言葉へ•女性の『不安』を男性に伝わる言葉へと気持ちを翻訳し、橋渡しすることです。第三者が入ることで、感情的な衝突を避けながら、本音に近い部分を安全に共有できる環境が整います。これが、交際から成婚へ進むうえでの大きな支えになります。婚活で感じるスピード感のズレは、相性の悪さではなく、心理の違いから生まれるものです。ズレに気づいた時点で調整できれば、関係は壊れるどころか、むしろお互いの理解が深まり、成婚に近づくケースも少なくありません。一人で抱え込まず、気持ちの整理と調整を行うこと。それこそが、結婚相談所が提供できる本当の価値です。交際中、相手との温度差が気になる、このまま進んでいいのか迷っている。そんな不安を感じたら、一度プロの視点で状況を整理してみませんか?PacificBridalでは、交際中の迷いや不安も含めて、成婚までの『気持ちの伴走』を大切にしています。▶LINEでの無料相談受付中横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
結婚相談所を通じてお見合いをして、その時はお互い好意を感じてプレ交際に進んだものの2、3回デートをしたけど、真剣交際にはならずに自然消滅みたいなパターンって以外と多いんです。その原因は『相性が悪い』だけでは説明できません。アメリカの生物人類学者ヘレン・フィッシャーは、恋愛を『脳内のシステム』として捉え、恋が芽生えたあと、その恋が愛へと続いていくか、終わってしまうかの理由を科学的に明らかにしました。ヘレン・フィッシャーは恋愛を、主に次の3つの脳内のシステムで説明します。①求愛(欲情・性衝動)可能な限り多くの相手と出会う機会を設ける。相手へのドキドキの入口。②恋愛感情(ドキドキ・ときめき・期待)ドーパミンやノルエピネフリンが関与し、特定の相手にまた会いたい、欲しいという強い集中力や行動力、そして期待感が高まる。③愛着(安定・安心・信頼)愛のホルモンともいわれるオキシトシンやバソプレシンなどが関与し、一人の相手との間に深い長期的な絆を育てていき、安定的な安心感、信頼感を高める。これって、まさしく結婚相談所が提供するシステムそのものですね。①求愛=お見合い②恋愛感情=プレ交際③愛着=真剣交際~成婚つまり、結婚相談所では、「会ってみてもいいかも」と思いえる相手とは、まずお見合いしてみるようアドバイスします。そして、どこかときめきを感じた相手であれば、プレ交際へと進み、複数の相手とデートを重ねながら、一人の相手に的を絞った真剣交際で関係性を深めていき、成婚に至ることとなります。改めて思いましたが、結婚相談所って科学的に裏付けられた合理的なシステムだからこそ、たった90日で成婚までたどり着ける訳なんですね。ではなぜ、プレ交際から真剣交際へと進むことに躊躇してしまい、自然消滅みたいに終わってしまうのか?それは、人間の脳が、②恋愛感情の段階で期待感が高まる中、「本当に、この人に絞ってしまっていいの?」という疑問を意識させるからです。人間の脳は、本人が「イエス」という前に「ノー」を答えようとするようにできていて、ヘレン・フィッシャーの解説によると、何千年もの進化のなかで、人間の脳は相手のマイナス面を探すようプログラミングされているとのことです。敵かも知れない相手を安易に受け入れて、痛い目に遭わないための生存本能的にもっている性質です。その名残で、ドキドキ・ときめきの②恋愛感情が落ち着いてきて、相手に対して期待感が高まってくると、脳は、減点主義になりやすく、マイナス探しをはじめるようになります。このタイミングでの、・話し方のちょっとした癖・連絡頻度の少しのズレ・価値観の小さな違いなどのわずかな引っかかりが、頭の中でやたら拡大されてしまい、「やっぱ違うかも・・」と、短絡的に交際終了という『早すぎる結論』に至りやすくなります。しかし、これは、③愛着が育つ前の通過点で起きる自然な反応であり、このマイナス探しをしてしまう脳の構造を理解して、愛着つまり安心感や信頼関係を安定的に育てていくことが成婚への王道となります。交際が続きやすい人には、共通する視点があります。それが、婚活は、『欠点のない人』を探すことではなく、妥協ではなく『欠点を含めて、一緒にいられる人を見つけるプロセス』という視点です。理想的で完璧な100点満点の人はいません。どんな相手にも必ず『ちょっと気になる点』はあります。大切なのは、その欠点が・どうしても受け入れられない、致命的な価値観のズレなのか?・時間と慣れで受け入れられそうな範囲なのか?を冷静に見極めること。ただ、一人で判断すると、どうしても脳のマイナス評価に引っ張られがちなのも事実。そこで必要なのが第三者の存在です。結婚相談所という第三者の視点が入ることで、・それは致命的な欠点なのか?・それとも受け入れられる欠点なのか?・今のフェーズで判断するには早すぎないか?本当は続いたかもしれないご縁を自分で切ってしまうリスクを減らせます。ここで必要なことは、担当カウンセラーと一緒にデートを振り返り、プラス面を意識的に見る習慣を作ること。今日のデートで相手の良かった点を3つ書き出す、これだけで交際の継続率がガラッと変わります。「食事の時、食べるペースを合わせたくれた」「階段を上る時、自然に後ろに回ってくれた」「別れ際、角を曲がるまで見守ってくれた」私が以前、企業の採用責任者として、応募者に向き合っている時も、初期のフェーズでは、意識的に長所を見つけ出し、書き出していました。そして、長所の数が短所の数を上回っていれば、次のフェーズに進めていました。採用のリクルート面接の現場では、短所を長所に言い換えるテクニックが目についていましたが、経験上、短所が直ることはないので、私はいい印象をいだくことはありませんでした。就活も婚活も、マイナス面はマイナス面として受け入れ、マイナス面を上回るプラス面を積極的に見つけることが鍵となります。交際が続くかどうかの分かれ道は、相性の良し悪しよりも、相手を『どう見ているか』にあります。欠点のない人を探す婚活から、欠点を含めて一緒に歩める人を見つける婚活へ、この視点に切り替わった瞬間から、ご縁の質は確実に変わっていきます。もし今、「いい人なのに続かないのはなぜ?」「毎回、途中で終わってしまうのはなぜ?」と感じているなら、それはあなたの魅力や努力が足りないのではなく『一人で判断し続けていること』が原因かもしれません。PacificBridalでは、交際初期の迷いや違和感も含めて、一緒に整理しながらご縁を育てるサポートを行っています。まずは無料相談で、あなたの婚活の停滞ポイントを整理してみませんか?▶【LINE登録/無料カウンセリングはこちら】※無理な勧誘は一切ありません。お気軽にご相談ください。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
「会話は盛り上がった気がするのに、なかなか次につながらない」「相手の本当の気持ちが分からないまま、ただ時間ばかり過ぎてしまう」お見合いやデートで、こんな経験はありませんか?実は、言葉よりも正直にその人の『気持ち』が表れるのが『手の動き』なんです。人は感情を隠そうとしても、無意識の仕草まではコントロールできません。今回は、女性の“脈ありサイン”が出やすい手の動きを分かりやすく解説します。なぜ『手の動き』には、本音があらわれやすいのか?人は緊張すると、体の一部を無意識に『守る』動きをします。逆に、安心している時は、自然と体が柔らかくなり、動きもスムーズになります。なかでも『手の動き』は、•心を開いているか?•警戒しているか?•会話に乗っているか?•退屈しているか?が、非常に分かりやすく出るポイントです。特に、初対面のお見合いの場では、言葉よりも『手の位置・動き』の方が、言葉よりもその人の本心を語っている、と言っても過言ではありません。《心を開いているサイン》・手のひらが見えている・会話に合わせて軽くジェスチャー・動きが自然で硬さがないこれは『安心している』『相手に警戒心をいだいていない』状態。お見合いではかなり良い反応です。《会話に乗ってきているサイン》最初は手を動かさなかったのに、途中から身振り手振りが出てきた場合は、・場に慣れてきた・心理的距離が縮んできているというポジティブな変化です。お見合いで『後半に盛り上がった』場合は、交際につながりやすい傾向があります。《緊張+相手を意識しているサイン》・髪を軽く触る・指先や指輪をいじる・もじもじするが笑顔があるこれは『緊張』と『好意』が混在している状態で、表情が柔らかければ、悪い反応ではありません。《共感しているサイン》・うなずきながら手が動く・「分かります」と言いながらジェスチャー共感が入っている時、人は自然と動きが増えます。この反応が多いほど『会話の方向性が合っている』といえます。《場の空気に慣れてきたサイン》カップを強く握るのではなく、軽く持ってゆっくり飲むようになってきたら、・緊張がほどけてきた・相手に安心感を持っているという状態で、後半にこれが出るのは好感触です。一方で、次の仕草が続く場合は、心理的に距離が縮まっていない可能性があります。•両手をずっと膝の上で固めている•バッグやコップを強く握り続ける•テーブルの物を頻繁にいじるこれらは『緊張』『警戒』『まだ心を開いていない』もしくは『会話が合っていない』サイン。無理に距離を縮めようとするより、話題を『共感系』に切り替える方が効果的です。・最初は手の動きが固くても問題なし(初対面では普通)・後半で手の動きが増えたら、良い流れ・手の動きが固い時は『価値観・趣味・食の好み』など共感系の話題へ・相手の手の動きが『柔らかくなってきたか?』を後半でチェック『脈ありかどうか?』は、序盤ではなく終盤の変化を見るのがコツです。アプリ婚活では、・その場限りの会話・関係が浅いままフェードアウトになりがちですが、結婚相談所では『会話の質』『心理の動き』を振り返ることができます。PacificBridalでは『お相手の反応の読み取り方』から『次につながる改善ポイント』まで、具体的にアドバイスしています。・何度お見合いしても手応えを感じない・相手の本音が分からず不安・会話は普通なのに交際につながらないそんな方こそ『会話の仕方』と『心理の読み取り方』をプロと一緒に整理するだけで、婚活の結果は大きく変わります。PacificBridalの無料相談では、あなたのお見合い傾向をもとに『なぜ次につながらないのか?』を一緒に言語化します。▶【LINE登録/無料カウンセリングはこちら】※無理な勧誘は一切ありません。お気軽にご相談ください。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。【乗り換えキャンペーン】特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年6月末日まで対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭
前回『相性で選ぶ結婚相談所』のタイトルで、ゼクシィのサービス終了に伴う相談所の乗り換えに迫られている方を対象に、『相性』を軸にした結婚相談所選びについてお伝えしました。結婚相談所を選ぶとき、知名度のある大手相談所や成婚率の高い相談所にどうしても目が行きがちですが、いざ、入会して婚活を始めると、担当カウンセラーとの関係性が重要になってきます。「入会面談の時と違う人が担当カウンセラーになって話が噛み合わなくなった」「最初は感じがいいなと思ったけど、だんだんそっけない対応になってきた」などを理由に、婚活を続けることにしんどさを感じて、結局やめてしまった・・・こんな事態を避けるためにも「自分が安心して婚活を続けられる相談所かどうか?」を具体的に見極めることができるチェックリストを作成してみました。特に、ゼクシィからの乗り換えを考えられている方は、参考にしてみてください。☐話がまとまっていなくても、遮られずに最後まで聞いてもらえた☐話の途中で、すぐにアドバイスや結論を出されなかった☐私の気持ちを言葉にする時間を大切にしてくれた婚活では、答えよりも感情の整理が優先される場面が多くあります。最初から『こうするべき』と一方的な感じでアドバイスされると、心は徐々に閉じていきます。☐「その話、共感できます」と気持ちを受け止めてもらえた☐焦らせる言葉より、私を落ち着かせてもらえる言葉が多かった☐不安を口にしても、場の空気が重くならなかった不安が出るのは、あなたが真剣に結婚を考えている証拠です。それを否定しない相談所かどうかは、とても重要です。☐目標にした活動のペースを一方的に押しつけられなかった☐私の「今は様子を見たい」という気持ちを理解してくれた☐相談所の都合よりも、私の納得感を大切にしてくれている印象があった成婚を急がされると、『自分の人生なのに、自分で選んでいない感覚』が残ります。☐「最初は上手くいかないことも多い」と説明があった☐失敗や停滞を想定したサポートの話があった☐理想論だけでなく、現実的な話もしてくれた婚活は山あり谷あり、谷の時にあなたをどうサポートするかを語れる相談所は信頼できます。☐自分のことを良く見せなくていいと思えた☐弱い部分を話しても大丈夫そうだった☐面談後、気持ちが軽くなったこれは理屈ではなく、感覚でOK。この感覚がないと、婚活は長続きしません。✔が多いほど、その相談所は、あなたの婚活に合っている可能性が高い、と言えます。逆に、少ないと感じた場合は、相性のズレが起きているサインかもしれません。婚活をやめてしまう人の多くは、頑張れなかったのではなく、頑張り続けられる環境ではなかっただけです。だからこそ、『どれだけ成婚しているか』ではなく、『素直な気持ちで、婚活を続けられる場所か』を『相性』を軸に選んで欲しいと思います。まずは無料相談で、今までの婚活を振り返り、『ちゃんと話を聞いてもらえる場所かどうか』確かめてみてください。あなたの想いを尊重しながら、今のあなたの気持ちに寄り添った婚活の進め方を一緒に考えていきましょう。▶無料相談はLINEから特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方★この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭
前回、『婚活の続きを一緒に考えませんか?』という内容で、ゼクシィ終了に伴う乗り換えキャンペーンをお知らせしました。【乗り換えキャンペーン】特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方ブログを公開したあと、まわりの方のお話を聞く中で、「実は私、○○相談所で婚活してたんです」「なかなかお見合いが成立しないうちに、半年でやめちゃいました」「交際まで進んだものの成婚には至らず、モチベーションが下がって退会しました」とのお声を多くいただき、せっかく入った結婚相談所なのに、退会された方が多い印象を持ったので、改めて、退会パターンを整理してみました。・条件に合う人が見つからなかった・価値観の合う人が見つからなかった・交際やお見合いが思うように進まなかった・婚活が長期化して疲れてしまった・結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わなかった私が一番注目したのは、最後の『結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わなかった』です。その理由は、結婚相談所/カウンセラーとの相性さえ良ければ、他の4つも解決できるものと、考えたからです。結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わずに婚活をやめてしまう人の多くは、最初から不満を持っていた訳ではありません。•アドバイスは理屈として正しい•サービス内容も説明通り•ルールも理解しているそれでも心のどこかで「なんだか、ずっと苦しい」という違和感が積み重なっていきます。これは、やり方の正誤ではなく、温度感や距離感のズレによって起こるものです。婚活中の人が一番つらいのは、上手くいかない結果そのものよりも「私の今の気持ち、ちゃんと伝わっているのかな?」と、感じてしまう瞬間です。•迷いや不安を話したのに、すぐに結論を出された•気持ちを吐き出したかっただけなのに、共感されることもなく改善点だけ返された•自分のペースより、相談所の都合を優先されたこうしたすれ違いが続くと「ここでは本音を話せないな」という感覚が生まれます。この時点で、多くの人は相談所に相談しなくなり、ひとりで悩み始めます。相性が合わない状態が続くと、本来は担当カウンセラーのサポートの問題であるはずなのに、•私の魅力が足りないのかな•婚活自体が向いていないのかも•もう頑張れないと、原因をすべて自分に向けてしまう人が少なくありません。結果として「婚活を休みます」、「少し考え直します」という形で、静かに活動を終えていきます。これは『諦め』というよりも、心を守るための選択であることが多いのです。婚活は、プロフィール・条件・データ・ノウハウだけで動くものではありません。•迷っている時に、否定せず話を聞いてもらえるか?•自分の価値観を尊重した上で、選択肢を提示してもらえるか?•成果が出ない時も『一緒に考えてくれている感覚』があるか?こうした人と人との関係性があるからこそ、人は婚活を『続けて頑張ろう』と思えるのです。相性が合わない相談所での婚活が苦しくなるのは、決してその人の努力不足ではありません。もし婚活をやめた経験がある方、あるいは、ゼクシィ終了にともないやめざるをえない方を含め、それは停滞でも後退でもありません。ただ、その場所・その関係性が合わなかった、それだけのことです。婚活は、人の人生に深く関わる活動です。だからこそ、『自分の気持ちを安心して預けられる場所かどうか?』この視点で結婚相談所を選ぶことが、とても大切だとPacificBridalは考えています。PacificBridalが一番大切にしているのは、『カウンセラーの考えを押しつける』のではなく、その人の気持ちに並んで一緒に考えることです。迷っている時、立ち止まりたい時、答えが出ない時に、無理に前に進ませるのではなく、「今、何に引っかかっているのか?」「本当はどうアドバイスされたいのか?」その気持ちを言葉にするところから伴走します。婚活は、結果だけでなく『続けられる安心感』があってこそ前に進められるもの。PacificBridalは、相談者が自分のペースと納得感を持ちながら歩ける関係性を、何よりも大切にしています。結婚相談所/カウンセラーとの相性が合わずに婚活をやめてしまう人の背景には、•正しさよりも「しんどさ」が勝ってしまった•理解されていないと感じる孤独•成果が出ないことで自分を責めてしまう構造があります。婚活は、結果を急がせるものではなく、人の気持ちに寄り添いながら前に進めるもの。その温度感が合う場所でこそ、本当の意味でのご縁が動き出すのだと思います。★ゼクシィで活動されていた(いる)方は、この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた(いる)方結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
リクルートの公式発表によれば、「ゼクシィ縁結び」3月末頃まで「ゼクシィ縁結びエージェント」6月末頃まで素敵な結婚相手を求めて、勇気を出して入会したサービスが終わってしまう。ゼクシィ利用者の多くは、「婚活してきた時間を無駄にしたくない」「信頼できる結婚相談へ移りたい」「そもそも結婚相談所ってどうなの?」など、突然放り出された感じに、不信感を抱いている、今後のことを不安に思っているのではないでしょうか?その不信感や不安を、PacificBridalが、強みに変えて、真正面からすべて受け止めます。特典:入会金0円(月会費と成婚料は別途必要となります)期間:2026年1月~2026年6月末日対象:2025年1月以降にIBJ連盟以外の相談所で活動されていた方「今までの活動、無駄になるの?」「また一からやり直し?」「いっそ婚活やめちゃおうかな?」ゼクシィでの活動は、決して無駄ではありません。一旦、立ち止まっただけ、すべて次につながる経験です。ゼクシィが終わっても、あなたの婚活まで終わらせるのはもったいない。PacificBridaは、あなたのこれまでの婚活の状況を丁寧にヒアリングして振り返り、その続きから、初期費用をかけずに、すぐ婚活を再開することができます。「大手がやめた、どこを信じればいいの?」「小規模な結婚相談所って、やっぱり不安」「担当者が変わって、やりにくくなった」ゼクシィが終了したあとの結婚相談所選びって、より慎重になりますよね。よく分かります。PacificBridalは、IBJの正規加盟店として、同社のネットワークを活用することができます。小規模だからというハンデはありません。また、乗り換え時の初回面談から最後の成婚まで、代表カウンセラーが責任をもって伴走しますので、途中で担当者が変わることもありません。当然、変わらないからこそ、カウンセラーとの相性が何よりも大事になってきますから、入会いただく前の無料カウンセリングを丁寧に行い、無理な勧誘はいたしません。「前に進んでいるか?分からなかった」「何を改善すればいいのか曖昧だった」感覚だけで進む婚活は、どこか迷いがち。もし、ゼクシィでの活動で物足りなさを感じたら、その想いも、迷いも、そのまま持ってきてください。PacificBridalは、あなたの迷いや不安を言葉にして一緒に整理します。・現在の婚活の立ち位置・つまずいているポイント・次にやるべきこと変えるべきポイントを言葉にして共有します。『ちゃんと前に進んでいる』と感じてもらえることも大切な成果だと考えています。PacificBridalでは、ゼクシィ利用者の方が抱えがちな不安を、そのまま受け止めます。これまでの婚活内容や想いを丁寧に振り返り、無駄のない婚活の再スタートが可能です。最初から最後まで、同じカウンセラーが伴走するので、途中で投げ出されることはありません。感覚だけで進めず、『今どこにいるのか』『次に何をすべきか』を明確にします。★この機会に、ぜひ【乗り換えキャンペーン】をご検討ください。どんな相談でも無料で対応いたします。横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
お見合いを前にして、誰もが抱く、「初対面でも緊張せずに話せるかしら?」「話につまったらどうしよう?」「つい見栄をはっちゃうかも」これらの心配ごとをやわらげてくれる場所として、特におすすめしているのが『紅茶カフェ』なんです。「会話が続かなかった」「沈黙が気まずくて、疲れちゃった」せっかく成立したお見合いが終わった後、会員の方からよく聞くお声です。その結果、プレ交際、デートへは進めず、一からまたお見合いの申込みを続ける日々・・実はこれ、相性が合わなかったから、だけではありません。見落とされがちなのが『会話をする場所』の影響です。もし、もっとリラックスできる雰囲気の中で、ふだんの自分が出せていたらと思うと、本当に気に入ったお相手であればなおさら、場所を変えてやり直したい気持ちになりますよね。コーヒーは覚醒作用が強く、無意識にテンポの速い会話になりがちです。一方、紅茶には、・テアニンによるリラックス効果脳内でα波を増加させ、リラックス状態を促します。・香りによるストレス軽減効果香りの成分が自立神経のバランスを整え、心理的なストレスが軽減されます。・刺激が穏やかなカフェインコーヒーの約半分で、テアニンがカフェインの吸収を抑制します。・ゆっくり飲む所作ゆっくりと味わう行為自体が、心を整える時間となります。があり、自然と気持ちが落ち着きます。緊張がほぐれると、人は、・相手の話をよく聞ける・自分の言葉を選べる・無理に盛り上げようとしなくなる結果として、会話が深くなるのです。お見合いで一番こわいのは『沈黙』ではなく、沈黙を『失敗』と感じてしまうこと。紅茶カフェの落ち着いた空気感は、沈黙さえも『自然な間(ま)』に変えてくれます。・紅茶の香りを感じる時間・カップを置く音・店内の静かなBGMこうした環境が、「話さなきゃ」という焦りを消してくれる。沈黙がこわくなくなると、素の会話が生まれやすくなります。紅茶カフェには、自然な会話のきっかけがたくさんあります。・「どの茶葉にしますか?」・「この香り、とてもいいですね」・「ストレート派ですか?ミルク派ですか?」・「カップの持ち方、とてもエレガントですね」こうしたお見合いの最初の方で軽い会話のクッションがあることで、緊張のあまり、お会いした早々に直球の質問をしなくて済みます。初対面のお見合いでは、『いきなり踏み込み過ぎない距離感、安心感』が信頼関係を作る第一歩となります。お見合いの場では、知らず知らずのうちに自分をよく見せようとしてしまいます。紅茶カフェは、・静か・上品・でも日常的だからこそ、素の自分で会話できる。結婚は、一時的に盛り上がる相手ではなく、日常を一緒に過ごせる相手を選ぶもの。その意味でも紅茶カフェは、結婚カップル向きの会話が生まれやすい場所なのです。お見合いの場所選びに限らず、デートを重ね成婚に至るカップルは、お互いの性格を尊重して、会話が深まる場所を丁寧に選んでいます。お見合いが上手くいかない方は、まず紅茶カフェを選択肢の一つとして試してみてください。紅茶カフェはもちろんのこと、デートの場所選びでお悩みの方は、是非、PacificBridalにご相談ください。まだ、会員でない方でも無料でご相談に応じますので、お気軽にお問合せ願います。私自身、都内を中心に『カフェめぐり』『ヌン活』を積極的に行っておりますので、アドバイスには自信があります。最後に、おすすめのアフタヌーンティーを一つご紹介します。それは、新宿南口近くの小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階にある『ラウンジサウスコート』です。 https://www.southerntower.co.jp/restaurant_lounge/southcourt/ コスパもよく、眺めもよく、最高です。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
昨日、男性の会員さまのプロフィール写真の撮影に同行してきました。場所は『フォトスタジオセルフィットの東京新宿店』、訪れた夕方のスタジオの雰囲気は、昼間の緊張感が残りつつも少し空気がほぐれた感じで、受付を済ませるころには、緊張気味だった会員さまも、肩の力が少し抜けて安心されているご様子でした。※フォトスタジオセルフィット東京新宿店 https://www.studioselfit.com/menu/miai/ 結婚相談所での婚活は、プロフィールを入力して、写真をアップすることによって、活動が動き出します。実際のところ、プロフィール写真の印象の良しあしで、出会える人が変わり、お見合いの成立率が変わります。だからこそ、わずか数カットの写真ではありますが、手を抜くことはできません。スタジオに着くと、まず受付となりますが、過去のフォトスタジオでの撮影経験の有無や、どのような仕上がりを希望するかなど、チェックシートに基づき順番に質問されます。受付って、えてして事務的に対応される印象がありますが、ここでは受付の女性の笑顔や細やかな気遣いもあり、はじめに書いた通り、会員さまの緊張がやわらいでいくのが分かりました。初めての環境では“心理的な安心感”が人の表情に間違いなく表れます。「この場所は大丈夫ですよ」という空気。その女性の話し方や目線には、そうした安心感がありました。支える側の気遣いが写真に直接写ることはありませんが、写る表情を作る力を感じました。受付が終わると、次はヘアセットとなります。受付で伝えた会員さまの希望がきちっと共有されていて、順調に整っていっている様子。終了した段階で、カウンセラーの私にも声を掛けていただくなど、メイク担当の方も丁寧な仕事ぶり。そして、いよいよ撮影本番です。スタジオ内には入れませんでしたが、カメラマン(女性)がやわらかく声を掛け始めると、会員さまの硬さが徐々に取れていく雰囲気は伝わってきました。「少し顎を引いてみましょう」 「いいですね~」「今の表情、とても自然ですよ」「今度は胸だけ少し前に出してみましょう」「素敵です」流石、プロです。まるで、カウンセラーの私が、撮影されている気分に浸れ、とても幸せな時間となりました。当然、仕上がりも申し分なく、カメラマンの女性目線で、ベストショットを一緒に選んで、終了となりました。今回、ご対応いただいたフォトスタジオセルフィット東京新宿店のスタッフの皆さま、この場を借りて心から御礼申し上げます。プロフィール写真は、結婚相談所で活動を開始するために必要な“モノ”の一つではありません。会員さまご自身が、スタジオでの撮影を通じて認識される、・ご自身が気付いていなかった魅力の発見・「私なんか・・」という気おくれから、積極的に変わる瞬間・スタッフの方とのなにげない会話から知れる人間性などは、スタジオの同じ空間にいないと、感じ取れません。会員さまを成婚に導くことを使命とするカウンセラーの立場として、撮影同行ははずせないサービスです。これが単にスタジオ紹介で終わらせないPacificBridalのポリシーです。今回、同じ時間帯で撮影されていた方が、3人か4人おられたのですが、皆さんお帰りになる時は、自信に満ちた表情をされていたのが印象的でした動画ばやりの昨今ですが、スチールには、被写体自身が気付いていない、本質な魅力をあぶり出し、それを凝縮して表現する力があるのだと確信しました。だから、気付いていなかった自分の魅力に気付かされるからこそ、自信を持って婚活に臨めることになるのだと思いました。婚活は、マッチングを成立させるためのシステムの中だけで動くものではありません。プロフィール写真が持つスチールの力とともに、カメラマンはもちろんのこと、メイクの方、受付の方など、人の気配があり、掛けていただいた言葉、まなざしが、自信に満ちた表情に表れるのも事実であり、婚活は、まさに人の温かさで動くのだと思います。プロフィール写真の撮影同行を重視しているPacificBridalですが、同行サポートは、無料のサービスとなっています。当相談所は、関西へも月1~2回出張面談を行っておりますので、大阪はもちろん、京都、名古屋においても無料で撮影同行サポートがご利用いただけます。)【特別キャンペーンのご案内】今回、同スタジオでのプロフィール写真撮影を当相談所の全額負担、無償で提供いたします。・男女各1名(計2名)・現在結婚を真剣に考えておられる方・撮影同行後、感想をお聞かせいただける方・新宿までの交通費は自己負担ご希望の方は、下記メールアドレスあてご応募ください。ご応募期限:1月17日(土曜日)応募者多数の場合は、抽選となります。また、応募にあたっては、詳細な個人情報は必要ありませんが、知り得た個人情報は、当相談所のプライバシーポリシーに基づき厳格に管理いたします。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが実験で示したもので、人間が一度覚えたことを時間の経過とともに、どれくらい忘れていくかを示した有名な理論です。エビングハウスの実験結果が示したのは、人間の記憶は想像以上に早く失われていくという事実で、次のような数値が報告されています。・20分後には約40%を忘れる・1時間後には約55%を忘れる・1日後には約70%を忘れる・1週間後には約80%を忘れる上記の数字は目安ですが、大事なことは、一度覚えたことでも、24時間以内に一気に忘れる。何もしなければ1週間以内に、ほとんど忘れてしまうということです。これは決して個人の記憶力が悪い訳ではなくて、人間に共通する正常な性質です。だから、この性質を理解したうえで、どう行動するか考えることが、婚活を進めていくためには重要になってきます。「婚活のやり方は、十分理解したのでもう大丈夫です」「説明を聞いたので、理解できています」初回面談でのヒアリングの中で、お見合いを申し込むための条件の確認から、成婚の目標期日の設定まで、今後の婚活方針を決めたあと「後は一人でできますから」といって、帰っていかれる会員の方がおられます。そういう方に限って、婚活活動の行動意欲が低下してしまうケースがまま見受けられます。エビングハウスの忘却曲線の理論は、勉強として学んだことだけが対象ではありません。気持ち・納得感・決意にも当てはまります。つまり結婚相談所の初回面談で気持ちを整理し、決めた方針に納得し、成婚するための決意までしても、翌日には7割も忘れてしまうことになります。だから、婚活は一人で進めると、迷いが生じ、いったん止まり、思ったよりも遠回りになる訳です。婚活が続く人は、意志が強い人だからではありません。婚活の行動量が低下するのは、あなたの意志が弱いからではありません。人間は、意識しないで、一人で何もしないと、どんどん忘れてしまう生き物だからこそ、誰かと支え合い、忘れない、思い出す『仕組み』が必要なのです。もし今、・迷いが増えてきている・一人で考えるのに、行き詰まっている・最初の条件からブレてきているそう感じているなら、ここで一度、一緒に気持ちを整理してみませんか?結婚相談所というと『アドバイスをもらう場所』、『背中を押してもらう場所』と思われがちです。ですが、重要な役割は違います。一人では忘れてしまう最初に納得した気持ちを、一緒に振り返りながら思い出させ続けることです。これが、結婚相談所の本質です。結婚できた人は、迷わなかった人ではなく、迷った時に戻れる場所があった人です。PacificBridalでは、無理な勧誘は行っていません。『今、何に迷っているのか?』『本当はどうしたいのか?』を一緒に振り返り、言葉にする時間を大切にしています。忘れてしまう前に、一度立ち止まる場所として、お気軽にご相談ください。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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