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LINE返信が書けない男性へ 話が苦手でも続く3行の型

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ライフデザイン「LINE返信が書けない男性へ 話が苦手でも続く3行の型」-1

LINE返信が書けない男性へ 話が苦手でも続く"3行の型"


こんばんは!

コミュニケーションに特化した結婚相談所、ライフデザインの伯耆原享子(ほうきばら たかこ)です。


「LINEの返信、どう書けばいいか毎回わからなくて…」

「既読にしたまま、気づいたら3時間経ってます…」


仮交際中の男性会員さんから、本当によく聞くお悩みです。


でも安心してください。

LINEの返信は、3行あれば十分なんです。

しかも、長文を頑張る男性より、3行で返す男性のほうが関係が長続きしやすい。


今日は、話すのが苦手な男性でも今夜から使える"3行の型"をお伝えします。


長文LINEが実は逆効果になる理由


真面目な男性ほど、「ちゃんと返信しなきゃ」と気合いを入れて長文を書こうとします。


でもこれ、女性側から見るとちょっと重いんです。

相手が読むのに労力を使うメッセージは、無意識のうちに「疲れる相手だな」という印象を残してしまう。


しかも、長文を書くのに時間がかかって返信が夜遅くになると、「この人、LINE続けるの大変そう」と女性が感じてしまいます。


心理学が示す"3行"のちょうどよさ

逆に、サクッと読めて、サクッと返せるLINEは、「この人とならLINEが続けられそう」という安心感を生みます。


短くテンポのいいやりとりは、相手も返しやすい。

結果として会話が続く。


長文で気持ちを込めるより、短くテンポよく、の方が婚活LINEでは圧倒的に有利なんです。


今夜から使える"3行の型"


では、具体的にどう書けばいいか。

この型を覚えてください。


1行目|相手の話への反応

「カフェ行ったんですね!」「おつかれさまでした」など、相手のメッセージに対するリアクションを一言。


2行目|自分の話を少しだけ

「僕も今日は仕事が忙しくて、やっと一息ついたところです」など、自分の近況を一文で。


3行目|次につながる軽い質問

「休日はゆっくりできそうですか?」「最近ハマってることってありますか?」


この3行で完結でOK。

時間にして3分もかからないはずです。


NG例とOK例


NG例(長文型):

「今日もお疲れさまでした。今日は僕も朝から会議が3つあって、昼もバタバタしてて、でもなんとか乗り切りました。○○さんはどんな一日でしたか?カフェに行かれたとのことでしたが、どんなお店だったんですか?僕も最近カフェ巡りに興味があって…」


OK例(3行型):

「カフェ行かれたんですね!

僕は今日、会議続きでやっと一息ついたところです。

○○さんの休日、また教えてください〜」


どちらが返信しやすいか、女性目線で考えれば一目瞭然ですよね。


送る前のセルフチェック


送信前に、こんなチェックだけしてみてください。


・ 3行以内か?

・ 相手が1分で読めるか?

・ 質問で終わっているか?


これだけでLINEの悩みは半分消えます。


頑張りすぎて文章に詰まるくらいなら、短く、でも毎日続ける。

これが婚活LINEの正解です。


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