群馬の30代公務員男性へ|「結婚はまだ先」が危ない理由
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群馬の30代公務員男性へ|「結婚はまだ先」が危ない理由
「結婚する気はある。でも、今じゃなくてもいいかな」
群馬・前橋で働く30代の公務員男性の中には、そう思っている方も多いのではないでしょうか。
仕事は安定している。
趣味もある。
休日は自由。
一人の生活にも慣れていて、特に困っていない。
だったら、わざわざ婚活しなくても……と。
こんにちは!
群馬県前橋市を拠点に、公務員男性専門の婚活サポートをしている、
結婚相談所プロマリエの岡田なつです。
私が30代男性にお伝えしたいのは、結婚を急ぎましょう!という話ではありません。
考えてほしいのは、
「一人で楽しく暮らせること」と「この先もずっと一人でいたいこと」は同じですか?
ということです。
「まだいいかな」には期限がない
30代は、一人でもけっこう楽しい年代です。
群馬なら車で温泉、ゴルフ、キャンプ、サウナ、ラーメン巡り。
疲れた休日は家でゴロゴロ。
誰にも気を使わない休日、最高ですよね(笑)。
だから
「結婚する必要ある?」と思うのも自然です。
でも問題は、「まだいいかな」には期限が書いていないこと。
気づけば35歳、38歳、そして40歳・・。
「結婚したくなったら婚活すればいい」と思っていても、そのときすぐに自分に合う女性と出会えるとは限りません。
出会って、お互いを知って、信頼関係をつくる。
結婚には、どうしても時間が必要です。
後から取り戻せないのは「二人の時間」
40代、50代になると、結婚の見え方が変わることがあります。
親が年を取る。
友人が家庭を持つ。
自分自身も定年後の人生を少しずつ考えるようになる。
そんなとき、
「この先、誰と過ごすんだろう」
とふと思うようになります。
結婚の良さは、
一緒にご飯を食べる。
今日あったことを話す。
くだらないことで笑う。
大変なときには支え合う。
そんな何でもない毎日が積み重なって、「二人の人生」になっていくことです。
そして、
この時間だけは後から買い戻せません。
30代は「まだ余裕がある」婚活ができる
だからこそ、群馬・前橋の30代公務員男性に伝えたいのです。
「まだ大丈夫」だから何もしないのではなく、「まだ余裕がある」から動いてみる。
30代なら、焦らず女性と会いながら、
「どんな人といると自然体でいられるのか」
「どんな家庭をつくりたいのか」
を考える時間があります。
「結婚はしたい。でも、まだ婚活するほどかな?」
そのくらいの気持ちでも大丈夫です。
結婚相談所プロマリエでは、公務員男性の仕事や生活スタイルに合わせた婚活をサポートしています。
10年後、「あのとき動いてみてよかった」と思えるように。
まずは、自分のこれからを考えるところから始めてみませんか?
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