35歳を過ぎると婚活は本当に不利?
- 婚活のお悩み
こんにちは♪
婚活サポートLIF BRIDAL
カウンセラーのリエです⭐︎
35歳を過ぎると婚活は本当に不利?現場で感じる“本当のところ
「35歳を過ぎると急に厳しくなるって
本当ですか?」
これは、婚活相談で本当によく
聞かれる質問です。
結論からお伝えすると――
“何もしなければ”確かに厳しくなります。
でも、“戦略”があれば十分に
チャンスはあります。
今日は、結婚相談所の現場で
実際に感じているリアルをお伝えします。
なぜ「35歳の壁」と言われるのか?
特に女性の場合、婚活市場では
・出産を希望する男性が多い
・年齢条件を「〜34歳」に設定する
男性が一定数いる
という背景があります。
そのため、35歳を超えると
申し込み数が少し減るのは事実です。
ただし、ここが誤解されやすいポイント。
“選ばれない”のではなく、
“市場の層が変わる”のです。
実際の経験談①
36歳で婚活を始めた女性
「もう遅いですよね…」
と、とても不安そうでした。
活動当初は年齢にこだわる
男性へ多く申し込みを
していましたが、なかなか進展せず。
そこで戦略を変更。
✔ 1〜3歳年上中心
✔ 子どもは“できたら嬉しい”と考えている男性
✔ 再婚も視野に入れる
すると3ヶ月後からお見合い数が安定し、
活動6ヶ月で成婚♡
決め手は「一緒にいると安心できる」
という感覚だったそうです。
実際の経験談②
38歳男性・年収は平均的
38歳、年収は特別高いわけではない男性。
「自分は普通だから厳しいですよね」
と自信がありませんでした。
ですが、
✔ 写真をプロ撮影に変更
✔ 清潔感の徹底改善
✔ プロフィール文を“結婚後のイメージ”重視に修正
これだけでお見合い数は倍に!!
結果、37歳の女性と7ヶ月で成婚♡
年齢よりも“結婚後を
想像できるかどうか”が大きかった例です。
35歳を過ぎて婚活が長引く人の特徴
年齢そのものよりも、
実はこの3つが影響します。
① 理想を20代基準のままにしている
② 減った申し込み数で自信をなくす
③ 受け身になる
35歳以降は「待ちの婚活」ではなく
戦略型婚活に切り替えることが重要です。
35歳以降が有利になるケース
実はこんな強みもあります。
✔ 仕事や収入が安定している
✔ 人生経験があり落ち着いている
✔ 結婚への覚悟が決まっている
30代後半で成婚する方は、
決断力がある方が多いです♪
本当の“不利”は年齢ではない
現場で感じるのは、
不利なのは年齢ではなく
「行動しない時間」です!
「もう少し様子をみよう」と
いつまでも決められないことが
原因となる場合もありますよ!
35歳を過ぎると多少
市場の層は変わります。
ですが、可能性がなくなるわけ
ではありません♪
✔ 戦略を変える
✔ 条件の優先順位を整理する
✔ プロのサポートを使う
これだけで結果は大きく変わります。
「35歳だから無理」ではなく
「35歳からどう動くか」
気になる方はぜひ一度
無料カウンセリングを受けてみて
くださいね!
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