結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
マリッジラボ
恋愛経験が少なくても1年成婚 最短で最高の人と出会う!
そう感じてしまうのには、こんな思い込みが隠れているかもしれません。「結婚はドキドキから始まるもの」という感覚です。胸が高鳴った瞬間があって、一目惚れがあって、その気持ちが育っていって——そういう経験を重ねてきた人が結婚していく。そのイメージが強いほど、「恋愛経験ゼロの自分には、そもそも向いていないのかも」と思ってしまいますよね。恋愛ドラマや映画の影響もあって、「ときめきがなければ始まらない」というイメージが知らず知らずのうちに刷り込まれています。でも実際には、ドキドキは「感情の高ぶり」であって、「信頼できる相手かどうか」とはまた別の話です。初対面でドキドキした相手と結婚後も幸せでいられるかどうかは、まったく別の問題なんです。でも、婚活はそのドキドキを出発点にしないでもいいんです。「この人、どんな人なんだろう」という、人と人としての自然な関心から始まり、会って、話して、少しずつ相手のことを知っていく。その積み重ねの中で、じわじわと育っていく感情があります。逆に、最初のときめきにこだわればこだわるほど、婚活ではかえってうまくいかなくなる。恋愛経験がなく、交際経験なしのまま婚活を始めた方が、その思い込みを持たずにまっすぐ進んでいく場面を、カウンセラーとして何度も見てきました。また、恋愛経験が豊富な方ほど、過去のやり方にとらわれてしまうことがあります。「こう進めれば好かれる」「このくらいの距離感がちょうどいい」——その感覚が、婚活では逆に足かせになることも少なくないんですよね。恋愛経験なし・交際経験なしの方には、その重さがありません。先入観がない分、アドバイスをそのまま素直に受け取れる。うまくいく方法を、まっさらな状態で実践できる。それが、婚活では大きな強みになります。結婚相談所には、明確なステップがあります。お見合い・仮交際・真剣交際・成婚退会と、各段階に進め方があって、カウンセラーが常に一緒にいます。「次に何をすればいいかわからない」という状況にならない仕組みが、最初から整っています。婚活の成否を左右するのは、経験の量じゃない!「結婚したい」という気持ちと、目の前のことに誠実に向き合う姿勢。長くこの仕事をしてきて、それだけは確かだと感じています。〔実際のエピソード〕交際経験ゼロのまま入会されたAさん(30代女性)は、「好きになれるか不安」とおっしゃっていました。でもお見合いを重ねる中で「ドキドキじゃなくて、安心感で選んでいいんだ」と気づき、半年後に真剣交際へ。「経験がないことを引け目に感じていたけど、逆によかったかもしれない」という言葉が印象的でした。(個人が特定されない形でご紹介しています)婚活は、感覚で進むものではありません。「今どの段階にいて、次に何をするか」がいつも見えているから、自分だけで判断して進める必要がない。この仕組みそのものが、経験の少なさをカバーしてくれます。脈があるのかどうか、このまま進んでいいのかどうか——ひとりで悩んで判断していくのでなく、カウンセラーと気持ちを整理しながら進んでいくことができます。迷ったときは、一緒に考えましょう。お見合いの目的は、恋愛感情の確認ではなく「この人はどんな人なのか」を知ることです。最初からときめかなくて、大丈夫。会話を重ねる中で、信頼と親しみはちゃんと育っていきます。まずは「結婚相談所にはどんな人が来ているんだろう」を気軽に聞きに来るイメージで大丈夫です。話すことが整理できていなくても、何を聞けばいいかわからなくても、相手はプロなので、引き出すのが仕事ですから。前向きに一歩踏み出すこと自体に、大きな価値があります。動き出したあなたは、きっと今より自分のことを好きになれます。のぞくつもりで無料相談の予約をしてみてください。
「婚活、そろそろ始めようかな」と思っているなら、まず最初にこれだけ読んでほしい!と思うことを書いてみました。ぜひ最後まで読んで、後悔しない婚活をしてください!婚活を始めると、「とにかく動かなきゃ」という気持ちになりますよね。出会いを増やして、たくさんの人と会って。その気持ちはとても自然なことです。でも、始める前に一つだけ知っておいてほしいことがあって。それを知らないまま動き始めると、頑張れば頑張るほど苦しくなってしまうことがあるんです。それが「婚活疲れ」です。婚活疲れというのは、単なる体の疲れとは少し違います。心のエネルギーが下がっている状態のことで、この状態になると、新しい人と会うことがとてもハードルの高いことに感じられてきます。自然と行動量が減って、出会いも少なくなる。すると「全然進んでいない気がする」という焦りが出てきて、また無理をしてしまう。そしてまた疲れてしまう…。この悪循環が、婚活を長引かせる一番の原因になっています。<カウンセリングエピソード>以前、婚活を始めて半年が経つAさんという方がいらっしゃいました。毎週せっせとお見合いをこなし、どう見ても十分すぎるくらい頑張っていた方です。でも「なんだかずっと疲れていて、会いに行くのが怖くなってきた」とおっしゃっていました。話を聞いていくうちにわかってきたのは、Aさんは「断られたらどうしよう」「この人を逃したらもうチャンスはない」という不安を抱えたまま、ずっと走り続けていたということ。疲れていたのは、行動量のせいではなく、常に不安と戦いながら動いていたからだったんです。婚活がなかなかうまくいかない方の多くは、努力が足りないわけではなく、疲れた状態のまま動き続けてしまっています。長い目で見ると、それがいちばんの遠回りになってしまうんです。婚活疲れの根っこにあるのは、自分の気持ちとは反対のことをしてしまっている状態です。例えば、会ってみて何となく違和感を感じる。でも「この人を逃したら、もういい人はいないかもしれない」「条件はいいんだから、好きになれるはず」と、自分の感情に蓋をして進もうとしてしまう。そういうことって、ありませんか?心は「なんか違う」と言っているのに、頭が「でも…」と引き留める。このズレが、じわじわと心を消耗させていきます。これは意志が弱いとか、わがままとかではないんです。「ゴールが見えない不安」から来ていることが多くて。どれだけ動いても前に進んでいる実感が持てないとき、人は不安から判断してしまいます。その不安が、心に無理をさせてしまうんですね。カウンセラーとしての私の視点でいうと、婚活で苦しくなっている方の多くに共通しているのは、「自分が何を大切にしたいのか」がまだはっきりしていないということです。軸がないまま動くから、外からの情報や不安に振り回されやすくなってしまうんです。婚活をできるだけ無理なく進めるために、もう一つだけお伝えしたいことがあります。それは、婚活には段階があるということです。STAGE01いろんな人に会い、気持ちを言語化していく「この人といると心地いいな」「なんか違うな」という感覚を積み重ねながら、自分が大切にしたい軸を少しずつ育てていく段階。自己理解は、動きながら自然と育まれていくものです。STAGE02相手を理解し、関係性が作れそうか感じてみる自分の軸が育ってきたら、相手のことをもっと深く知ろうとする段階へ。「この人となら、どんな関係性が作れそうかな」という視点で、相手理解を深めていきます。STAGE03距離を縮めて、関係性を築いていく日常の中でじっくりと関係性を育てていく段階。焦らず、着実に積み重ねていくことが大切な時期です。STAGE04深く知り合い、受容し合うお互いをありのままに受け入れ合える段階。ここに至って初めて、本当の意味でのパートナーシップが生まれていきます。多くの方がSTAGE01を飛ばして、いきなり「いい人を探すこと」から始めてしまいがちです。でも自分の軸がないまま動き続けると、どこへ向かえばいいかわからなくなって、疲れだけが積み重なってしまいます。STAGE01でいちばん大切なのは、人と会ったあとに「自分がどう感じたか」を丁寧に言葉にすることです。うまく書けなくてもいい。正解があるわけでもない。ただ、自分の感覚を少しずつ言語化していくことで、自分だけの軸が育まれていきます。<会ったあとに自分に聞いてみたい質問>✔一緒にいて、自然体でいられたかな?✔また会ってもいいと思った?なぜ?✔もし条件が関係なかったとしたら、どう感じる?✔一緒にいるとき、自分はどんな自分だった?こういった問いに正直に向き合い続けることで、「自分はこういう人といると心地いいんだ」という感覚が少しずつ積み重なっていきます。それが軸になっていくんです。先ほどのAさんのお話の続きです。Aさんはカウンセリングで「まず自分の感じる気持ちを大切にすること」に取り組み始めました。お見合いの数を少し減らして、会った後に自分の感覚を丁寧に言葉にする習慣をつけていったんです。すると少しずつ変化が起きてきました。「あ、私ってこういう人といると安心するんだ」という発見が増えて、誰かと会うことが怖くなくなってきた、とおっしゃっていました。そして数ヶ月後、「なんか一緒にいて楽だな」と感じる方との関係が自然と深まり、今はその方とのお付き合いが始まっています。婚活疲れは、あなたが弱いからではありません。それは「もう少し自分の声を聞いてあげて」というサインかもしれない。自分の気持ちに耳を傾けることが、婚活を最短にする一番の近道です。婚活疲れは頑張りすぎることで生まれやすく、それが婚活を長引かせる最大の原因です。根本には、自己理解がまだ育っていない状態と、不安から来る無理な行動があります。婚活は、動きながら自分を知っていくプロセス。まず「自分がどう感じたか」を大切にすることから始めてみてください。それが遠回りに見えて、実はいちばんの近道になります。
「これって脈あり?それとも気のせい…?」気になる女性の行動に、思わずドキッとした経験はありませんか?実は、言葉よりも視線や何気ない仕草に、女性心理はしっかり現れているんです。今回は心理学の視点も交えながら、婚活や恋愛の場面で男性が見逃しがちな脈ありサインを5つ紹介します。実際にカウンセリングでお会いした男性たちも、このサインに気づいたことで自信を持ってアプローチし、交際に発展した例が多数あります。最後まで読めば、恋のチャンスを逃さない観察力と、アプローチするタイミングを見極める力が自然と身についているはずです!心理学では「選択的注意」と呼ばれる現象があります。これは、自分が興味を持っているものに無意識に注意が向いてしまうというもの。たとえば、会話していないときや、ふとした瞬間に目が合うことが多い。それが何度も続くなら、あなたはすでに彼女の視野にしっかり入っているということ。ある男性会員様は、「婚活イベントで何度も目が合うから思い切って話しかけたら、すごく自然に会話が続いて、今交際中です」と語ってくださいました。アイコンタクトって、心理的な距離をぐっと縮める力があります。特に、目が合ってもすぐに逸らさず、優しく微笑んでくれるような視線は、好意の証拠。実際に二人でお茶をしたとき、終始しっかり目を見て話してくれた女性に対して、「ちゃんと話を聞いてくれている」「興味を持ってくれているのが伝わった」と感じた男性が、自然な流れで次のデートの約束まで進めたケースもありました。心理学でいう「共感的沈黙」とは、言葉がなくても心地よい沈黙が成立している状態のこと。会話が途切れても、なんとなくその場の空気が穏やかで、彼女が自然体であなたの隣にいるように感じられるなら──それは「一緒にいて安心できる」「言葉がなくても居心地がいい」と思っているサインかもしれません。緊張せず自然な時間を共有できる相手とは、その後の関係がスムーズに発展しやすいです。一緒に話しているとき、「あれ、けっこう近いな」とふと感じることはありませんか?椅子に座っていても、自然に身体をこちらに向けてくれていたり、会話中に少し身を乗り出してきたり──そんなちょっとした動きのひとつひとつが、実は「一緒にいて落ち着く」「もっと近くで話したい」という気持ちの表れかもしれません。特に、緊張した様子もなく、リラックスして笑ってくれているようなら、その場を心地よく感じている証拠。実際、こうした自然な距離の近さを感じた男性が、そのまま次のデートの約束につなげたケースも多くあります。心理学では「ミラーリング効果」といって、好意のある相手に無意識に動きやテンポを合わせることがあります。あなたが話した瞬間に笑顔で返してくれる、うなずく、自然にテンポが合っている──こうした反応がスムーズなときは、「この人ともっと話したい」という気持ちが働いています。マリッジラボの男性会員様も、「テンポが合う女性と話しているとすごく心地よく、告白もスムーズにできました」と話してくれました。女性が見せる脈ありサインって、ほんのささいな視線や仕草の中に紛れています。でも、そうしたサインに気づけるようになると──相手の気持ちに自然と気づける関係を深めるタイミングがつかめる“今、動いていい”という判断がしやすくなる恋愛はタイミングがすべて。サインを読み取れるようになることで、自信を持ってアプローチできるようになり、良い関係へとつながりやすくなります。婚活中の方は特に、こうした女性心理のサインに敏感になっておくと大きなアドバンテージになりますよ♡
婚活をしていると、「男性はどんな瞬間に結婚を決意するんですか?」というご相談をよくいただきます。「年齢?」「料理上手?」「気が利く?」もちろんどれも素敵な魅力ですが、実はもう少し“感情に寄り添った部分”が大きく影響していることが多いんです。今回は、男性が“本気で結婚を意識する瞬間”について、大きく3つに分けてお話ししていきます。
先日、久しぶりに友人のAちゃん(30代女性)から連絡がありました。普段あまり連絡を取り合うことがなかったので、最初は「どうしたのかな?」と少し驚きました。カフェでランチをしながら再開を喜んだ後、「突然だけど…婚活について相談したくて。」と悩みを相談してくれました。彼女はバリキャリタイプで仕事一直線!という感じだったので、正直意外でした。「実はね、数年前からマッチングアプリを使って婚活をしてたんだけど、全然うまくいかなくて…。」彼女の話を聞くうちに、大変な思いを一人で抱えてたんだなあと切なくなりました。「何人かとマッチングして会ったことはあったんだ。でも、そこから全然進展しなくて…。一回デートして終わっちゃうことばかりだったの。」「うまくいかないのが続くうちに、だんだん『私に何か問題があるのかな』って思うようになっちゃって…自信がなくなっていったんだよね。結局、婚活をするのが辛くなってきてやめちゃった。でも、結婚は諦めたくないって気持ちはずっとあって…。」ということで私に相談してくれたのだそうです。
「恋愛経験がない自分に、結婚なんて無理かもしれない…」と感じたことはありませんか?実は、結婚相談所は恋愛経験が少ない人にこそピッタリの場所なのです。この記事では、恋愛経験がないからこそ結婚相談所で成功できる理由を5つご紹介します。これを読めば、結婚への不安が希望に変わること間違いありません!
皆さん、こんにちは!結婚相談所マリッジラボの婚活カウンセラー田村です。アラサーになり、仕事も生活も安定してきたけれど、気が付けば周りの友人たちは次々と結婚。焦りや不安を感じている方も多いのではないでしょうか?今日はアラサー女子におすすめの出会いの場を5つご紹介します。普通の生活をしていたら出会いは向こうからやってこない!参考にしてまず行動してみてくださいね♪
婚活は人生の中で大きな一歩を踏み出す挑戦のひとつ。婚活をすると、自分のことを深く理解する機会が得られ、自分を知ることで、どんな相手が自分に合うのか、自分の欲求やニーズを整理し、明確にすることができます。そしてそれを交際中に相手に伝えることで相手が自分のことを理解してくれ、素の状態を受け入れてくれるようになります。すると結婚後も理解し合える関係が築けるため、幸せな結婚生活を送ることにつながります。
マリッジラボでは、オンラインでカウンセリングを行うことが多く、その際には婚活の話だけでなく日常の話を聞くことも多いのですが、特に4月から5月にかけては皆さんのストレスが多い時期だと感じます。新しい環境や新しい人間関係に直面する機会が多く、自分でも気づかないうちにストレスを抱えています。そんな状況の中で婚活をするとどのようなことが起こるのか?についてのお話です。
国立の大学院を卒業し、上場企業のIT職マネージャー。高年収なだけでなく、不動産や株で収入も。スタイルも良くイケメン。友人想いで家族想い。カウンセラーの目から見てもパーフェクトな彼は、しっかりと自分の価値を把握していました。そして、高スペックが逆に嘘っぽくなってしまうマッチングアプリではなく、積極的な男性に埋もれてしまう婚活パーティーでもなく、条件も見た目も良い彼が最も沢山の女性の目に触れ、輝くことのできる「結婚相談所での婚活」を選んだのです。
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!