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大阪本町の結婚相談所andcom大阪の鴻巣忍です。最近、真剣交際へ進まれた会員様がいらっしゃいます🤗実はこの方、「え、この人が結婚相談所に?」と思われるくらい外見も整っていて、職業も安定されています。お見合いをすれば、とても感じが良く、愛嬌も抜群ほぼ毎回、お相手から交際希望をいただく方でした。それなのに・・・なぜか、いつも真剣交際に進む直前で失速してしまう。「どうしてなんだろう?」そう思い、お見合いの振り返りを細かく確認したり面談でじっくりお話を伺っていくとある共通点が見えてきました。それは…“自分で自分の価値を下げてしまっている”こと。例えば、「こんな私を選んでくれて・・・」「相手がああ言ってたから、きっとダメだと思う」まだ何も起きていないのに自分の中で勝手に結論を出してしまう。順調に進んでいるのに急に自分を卑下してしまう。そして、そういった“違和感”は相手にも伝わります。結果として言われてしまうのが、真剣交際へ進む直前で「別の方と交際を進めることになりました」という悲しい結果に。どれだけ条件が良くても自分で自分の価値を下げてしまうとご縁は続きません。そして、もう一つ大事なことがあります。「選ばれること」にしか価値を感じていないと仮に結婚できたとしてもその後の関係はうまくいきにくい。結婚は「選ばれるもの」ではなく「対等なチームになること」だからです。面談を通じて、何度もその話を繰り返しながら少しずつマインドを整えていった結果…今回、真剣交際に進まれたお相手は✔何でも気軽に言える✔はっきりNOが言える✔一緒にいて無理をしなくていいそんな関係の方でした。しかも…顔もタイプで、条件も希望通り。結局、うまくいくかどうかは条件ではなく「どんなマインドでお相手と向き合うか」ここが大きく左右します。婚活で一番大事なのは自分を良く見せることではなく自分をちゃんと扱えること。もし今、「なぜかいつも途中でうまくいかない」そう感じているなら原因は条件ではなく“自分の思考グセ”かもしれません。結婚相談所andcom大阪では、プロのカウンセラーとお話しいただく機会を設けています。婚活がうまくいかない理由は、条件や出会いの数だけではなく、“自分では気づきにくい思考のクセ”にあることも少なくありません。だからこそ第三者の視点で整理することで、一気に流れが変わる方も多くいらっしゃいます。気になられた方はぜひ無料カウンセリングで聞いてみてくださいね! https://and-com-osaka.com/reservation
婚活でたまにあるのが、日頃はとても硬い男性なのに、急に距離を縮めようとしてしまうケースです。たとえば普段は「わたくしは」「◯◯でございます」というような、とてもかしこまった話し方をしていた方が、相談所から「もう少しラフに話してみたらどうですか?」と言われたあとに、急に「タメ語で話そうぜ」のような話し方になってしまうことがあります。女性からするとええええ???急にどうしたの?となってしまうのです。今まで真面目で丁寧な印象だったのに、突然雰囲気が変わりすぎると、親しみやすいどころか違和感につながります。距離を縮めること自体は悪いことではありません。ですが、縮め方には順番と自然さが大事です。婚活では、真面目すぎる男性に対して「もう少し気楽に話してみましょう」とお伝えすることがあります。ですが、それは決して急にキャラを変えましょうという意味ではありません。丁寧な人が少し柔らかい表現になるのは自然です。たとえば「ありがとうございます」を「ありがとうございます、嬉しいです」にしてみる。「休日は何をされていますか?」と質問するだけで終わるのではなく、お相手が答えてくださったあとに「そうなんですね、楽しそうですね」「もう少し聞いてみたいです」と一言添えるだけでも、会話はぐっと柔らかくなります。いきなり「タメ語で話そうぜ」のように変わってしまうと、相手はついていけません。婚活で大切なのは、相手との距離感を見ながら少しずつ歩幅を合わせることです。自分では「頑張って変えたつもり」でも、相手には「急に不良っぽくなった」と映ってしまうこともあります。だからこそ、距離の取り方や縮め方に迷ったら、自己判断だけで進めず、しっかりカウンセラーに相談することが大切です。婚活では、真面目さや誠実さは大きな魅力です。でも、その魅力を活かすには、距離の縮め方を間違えないことが大切です。急にラフになるのではなく、少しずつ自然に会話を柔らかくしていくこと。そこを意識するだけで、女性が受ける印象はかなり変わります。「もっと親しみやすくしたい」「でもどう変えたらいいかわからない」そんな時こそ、カウンセラーに相談してください。婚活は、頑張る方向を少し間違えるだけで、もったいないすれ違いが起きてしまいます。だからこそ、距離の取り方・縮め方の見直しはとても大切なのです。Marriage Joyは、IBJ(日本結婚相談所連盟)加盟の結婚相談所として、千葉市中央区を拠点に婚活サポートを行っています。毎年IBJアワードを受賞し、婚活スキルアップ講師、コミュニケーションセミナー講師、新人仲人育成の主催など、多方面で活動しています。千葉の結婚相談所として、千葉県を中心に全国の会員様とのご縁をつなぐサポートを行い、真剣に結婚を考える方の出会いを大切にしています。Marriage joyでは、会員様一人ひとりに寄り添いながら、成婚までしっかりと伴走する婚活サポートを大切にしています。婚活サポートのテーマは「データ × 感性 × 経験で導く、今の時代の婚活」アナリティクスを活用し、婚活の傾向や成功パターンを分析し、データをもとに婚活を前に進める具体的なサポートを行っています。しかし、数字だけを追うのではありません。感性で感じ取る「ご縁の温度」そして経験から培った「判断力」この2つも大切にしています。データ × 感性 × 経験この三つの力で、あなたの「最短の幸せ」を全力でサポートいたします。 よくある質問(Q&A)Q:千葉でおすすめの結婚相談所は?A:千葉には多くの結婚相談所がありますが、サポート体制や成婚実績、カウンセラーとの相性がとても大切です。婚活は一人で進めるよりも、経験のあるカウンセラーと一緒に進めることで活動がスムーズになり、成婚につながる可能性が高まります。千葉市中央区の結婚相談所 Marriage Joy では、会員様一人ひとりに寄り添いながら、成婚までしっかりサポートしています。Q:結婚相談所は本当に結婚できますか?A:結婚相談所には、真剣に結婚を考えている方が登録しています。そのため、一般的な出会いに比べて結婚につながる可能性が高いと言われています。Marriage Joyでは、お見合いのサポートだけでなく、交際中のアドバイスや気持ちの整理なども行いながら、会員様の成婚を目指してサポートしています。【ホームページ】 https://marriagejoy.net/ 【Instagram】 https://www.instagram.com/marriage_joy589/ 【LINE】 https://lin.ee/cnICdEo 【YouTube】 https://www.youtube.com/ @joyMarriage【X】 https://x.com/yamako030529 【直通電話】📞 090-8306-2023『そろそろ本気で婚活を始めたい』そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。結婚相談所 Marriage Joy があなたの幸せへの第一歩を全力でサポートいたします。婚活についてのご相談やご質問など、お問い合わせだけでもお気軽にどうぞ。最後までお読みいただき、ありがとうございました😊下記の「この記事にいいねを押して応援しよう」❤️ 「いいねする」 を押していただけると励みになりとても嬉しいです。╰(´︶`)╯♡
私たち夫婦は、いわゆる“自然な出会い”で結婚しました。だからこそ、強く感じていることがあります。今の時代の「自然に出会う」は、想像以上に不確実だということです。―社会人になると出会いの場が固定化される―30代以降は新しいコミュニティに入る機会が減る―仕事が忙しく、出会いの時間が取れない―SNSやアプリの普及でリアルの出会いが減少傾向これらが重なることで、「自然に出会う」=「偶然が重なるのを待つだけ」という状態になりやすいのです。自然な出会いは素敵ですが、―場所の偶然―タイミングの偶然―相手の状況―自分の状況この4つの偶然が同時に揃う必要があります。どれか1つでも欠けると、出会いは成立しません。だからこそ、自然な出会いは年齢を重ねるほど難しくなるのです。私たちが相談所を立ち上げた理由は、「偶然に左右されない出会いをサポートしたい」と思ったからです。結婚相談所には、自然な出会いにはない“仕組み”があります。―結婚意欲のある人だけが集まる―価値観・条件の相性を事前に確認できる―タイミングが揃いやすい(全員が結婚を前提に活動)―出会いの母数が圧倒的に増えるつまり結婚相談所は、「偶然を減らし、出会いの確率を上げる場所」です。私たち自身、結婚式をきっかけに友人同士が交際を始め、その後結婚した姿を見て、“結婚って本当に素敵だ”と改めて感じました。さらに昨年子どもが生まれ、家族が増える喜びを実感したことで、結婚の温かさをより深く感じるようになりました。結婚や家族の温かさを実感してきたように、皆さまにも、自分らしい幸せをつかんでほしい。その願いが、この相談所の原点です。結婚相談所LifeConnectionー紬ーは、神奈川県川崎市を拠点に夫婦で活動している結婚相談所です。当相談所では、『楽しく頑張らせない婚活』をモットーに活動しています。独自のサポート体制を取り入れ、婚活で会員様の負担になりやすい部分は、できる限りこちらで代行サポートしています。婚活は一人で頑張りすぎると疲れてしまうことも多いため、会員様には目の前の出会いやデートに集中していただけるようサポートしています。婚活を始めようか迷っている方も、今の婚活のやり方で合ってる?と迷っている方も、ぜひお気軽にご相談ください。無料相談はこちらから🪡
ふとした瞬間に、こんな考えがよぎることはありませんか。「これを逃したら、もう次はないかもしれない」「この人を逃したら、もう次がないかもしれない」ふと、そう思う瞬間がある。年齢のこと。周りの状況。これまでの婚活の流れ。どれも無視できない現実として、目の前にある。だからこの不安は、ただの思い込みではない。ちゃんと現実に触れているからこそ、生まれているそれでも、その不安の中で決めようとすると、どこかで自分が辛くなる。「ここで決めないと」親や相談所からも、「このご縁は大事にした方がいい」と背中を押される。その言葉が、少しだけ強く聴こえる。この状態で起きやすいのは、“減点方式”から“回避方式”への切り替え。本来は、・この人とどう関係をつくれるかを見ていたはずなのに、いつの間にか、・ここで逃したらどうなるかに意識が寄っていく。たとえば、こんな場面。帰りの電車で、今日のデートのことを振り返る。「大きな問題はなかった」そのあとに、すぐ別の考えが入る。「この条件で、この年齢で、次がある保証はない」評価の軸が、関係から“婚活市場”に移る。すると、判断はこう変わる。“この人でいいか”ではなく、“ここで決めるべきか”になる。このズレが、ダメージとして静かに積み重なる。ここで、一度だけ視点を戻してほしい。いま見ているのは“この人の価値”か、それとも“機会の希少性”か。・条件が整っている・出会えたこと自体が貴重に感じるそれ自体は事実です。でも、結婚後に効いてくるのは別のもの。この関係が、二人の日常の生活の中で再現されるかどうか。たとえば、・本音を出したときに、どう受け止められるか・すれ違ったときに、戻ってこれるか・疲れている日に、どんなやり取りになるかこの“日常の再現性”。ここが見えていないまま、「もう次がないかもしれない」だけで進むと、あとから関係の中で判断をやり直すことになる。ここで、選択を整理します。①不安を理解した上で、それでもこの関係の再現性に賭けて進む②不安が判断を歪めていると感じるなら、一度立ち止まるどちらも現実的な選択です。ただし、「ここで決めないと損をする」という理由だけで進むこと。これは、あとから密かな違和感に変わりやすい。ここでの問題の本質は、とてもシンプルです。“失わないこと”を優先して選ぶのか、“続けられること”を基準に選ぶのか結婚は、失敗を回避するゲームではありません。関係を積み重ねていくプロセスです。だからこそ、・この人となら、やり直しができそうか・不安を共有したときに、関係が壊れないかここが見えているかどうか。もし今、・条件やタイミングは揃っている・でもどこかで決め急いでいる感覚があるそのときは、一度だけ立ち止まってみてください。その不安は、“急がせるため”ではなく、“見極めるため”にある。「もう次がないかもしれない」という感覚は、強いです。でも、その強さに押されて決めた選択は、あとからこじれて調整が必要になる。一方で、不安を見た上で、なお選んだ関係は、あとから強くなる。“次があるかどうか”ではなく、“この関係を続けられるか”そこに軸を戻してみてください。そのときの選択は、時間が経っても揺れにくいです。もしもサポートが必要になったら、リアルラブへ声を掛けてくださいね。
【この記事を読むとわかること】・SNSの「婚活の愚痴」を見て足踏みしてしまう心理・忙しい毎日の中で、無理なく婚活の第一歩を踏み出すコツ・時間を買う投資として、プロの環境(仕組み)を活用する利点X(旧Twitter)などで「マッチングアプリで変な人に会った」「メッセージのやり取りがしんどい」という投稿を目にするたび、「やっぱり面倒そうだな…」と足踏みしていませんか?日々の仕事でただでさえエネルギーを使っているのに、休日の限られた時間や体力を「疲労しそうなもの」に使いたくないと思うのは、ごく自然な心の防衛本能です。「いつか落ち着いたら」と後回しにしてしまう自分を、まずは責めないであげてくださいね。仕事が忙しい時期は、「今は様子を見よう」と考えるのが大人の賢明な判断です。ただ、もし「いつか結婚はしたい」というお気持ちが少しでもあるなら、ほんの少しだけ視点を変えてみませんか。「様子見」をして何もしない時間も、実は貴重な「あなたの時間」を使っています。奇跡的な出会いを待つよりも、まずは「どうすれば自分の時間や体力を削らずに、効率よく動けるか」という戦略を練ること。これが、多忙なビジネスパーソンにとっての本当の第一歩になります。仕事で忙しいキャリア層ほど、家事を最新家電や代行サービスに頼り、移動にはたまにタクシーを使って「時間と体力」を買っているはずです。実は、婚活も全く同じアプローチが可能です。アプリ等の「セルフ婚活」で最も気疲れするのは、相手の真剣度を探るメッセージラリーや、お店選び、そして何より合わなかった時の「お断りの連絡」といった、本質的ではない実務作業です。これらは、日々の仕事で頭をフル回転させている方にとって、想像以上の脳のリソースを奪います。だからこそ、「面倒な実務を手放せる環境」に投資するという選択肢を持ってみてください。結婚相談所であれば、・各種証明書による「身元と本気度」の事前スクリーニング・お見合いの日程調整と、落ち着いて話せるお店の提案・気まずい「お断りの連絡」の完全代行これらすべてをプロが担います。優秀な秘書に実務を任せるように、あなたは「目の前の相手と向き合い、価値観を確かめ合うこと」だけに100%のエネルギーを注げるのです。「気合いを入れて頑張る」のではなく、「頑張らなくても上質な出会いに集中できる仕組み」を利用する。それが、自分の時間単価を理解している大人の、最も賢く、心に優しい婚活の始め方です。【本日のまとめ】・「婚活は面倒そう」と後回しにするのは自然な防衛本能・奇跡を待つより「自分のリソースを削らない方法」を考える・優秀な秘書を雇うように、実務をプロに任せて対話に集中する現在、サービス内容の見直し中のため、新規ご入会は【6月スタート枠】でのご案内となっております。ただ、公式LINEでの「婚活の壁打ち相談」はいつでも受け付けています。いつでもお気軽にメッセージくださいね。【婚活のお役立ち情報がLINEに届く】▼WithFutureMarriage公式LINE https://line.me/R/ti/p/ @468effbp
結婚生活の中で、避けて通れないテーマのひとつが「家事の分担」です。頭では「協力し合うのが大事」と分かっていても、実際にはモヤモヤしたり、言いづらかったり、気がつけば心のどこかが冷えてしまったり・・・20代、30代の女性からは、こんな声をよく聞きます。「私ばっかり、一人で頑張ってる気がする」「私ばっかり、相手にお願いするのも疲れる」「私ばっかり、どうしてこんなにイライラするんだろう」実はこの“しんどさ”、家事そのものよりも、家事をめぐる“本音のすれ違い”が原因になっていることが多いんです。家事をお願いするのって、意外とエネルギーがいります。「これやってくれる」と言うたびに、まるで自分が管理職みたいで疲れてしまう。本当は、言わなくても気づいて動いてくれたら、それだけで心がふっと軽くなるのに。夫は、悪気なく言っているのは分かっている。でも、「手伝う」と言われると、「家事は私の担当で、あなたはサポート役なの?」そんな気持ちがよぎってしまう。家事は、対等な“共同作業”であってほしい。やってくれるのは嬉しい。でも、毎回「どう?できたよ!」とアピールされると、「ありがとう」と返す自分が、なんだか母親みたいに感じてしまう。家事は、“成果”じゃなくて“日常生活”だから、当たり前でいてほしい。一度の皿洗いで怒っているわけじゃない。でも、日々の小さな偏りが積み重なると、ある日ふっとスイッチが切れてしまう。その前に気づいてほしい。妻側からは見えにくいけれど、夫にも夫の“本音”があります。どこまでやれば満足なのか、基準が分からない。自分なりに頑張っても「違う」と言われるのが怖くて、最初から手を出しづらい。家事をやりたくないわけじゃない。ただ、帰宅後の15分だけでも休みたい。その“余白”を責められると、苦しくなる。ほめられたい。役に立っている実感がほしい。「ありがとう」の一言で、やる気が跳ね上がる。家事はプライドが傷つきやすい領域。「できないわね」と言われると、自分の価値まで否定されたように感じてしまう。ここまで見てくると、家事分担の問題は、作業量の問題ではなく、感情の問題だと分かります。・妻は「察してほしい」「仲間でいてほしい」・夫は「認めてほしい」「否定されたくない」どちらも“わがまま”ではなく、愛されたい、理解されたいという自然な気持ちなんです。感情ではなく“事実”を共有すると、「私ばっかり」の思い込みや、「やってるつもり」のズレが減ります。家事の量より、言葉の量が夫婦関係を左右します。小さな感謝が積み重なると、自然と協力し合える空気が生まれる。夫婦の働き方、体力、得意不得意は違って当然。2人が「これなら続けられる」と思える形が正解です。「あなたの担当」「私の担当」と線を引くより、困っている方を助ける、余裕がある方が動く。その柔らかさが、夫婦の温度を保ってくれます。家事分担は、ただの作業の話ではありません。「あなたを大切に思っているよ」という気持ちを、日常の中でどう表現するかという“愛情の翻訳”なんです。家事をめぐるモヤモヤは、相手を責めたいから生まれるのではなく、もっと分かり合いたいからこそ生まれるもの。だからこそ、完璧じゃなくていい。少しずつ歩み寄りながら、2人だけの“ちょうどいい“形”を見つけていけば大丈夫です。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 『風呂掃除 今やるとだけ ほととぎす』家事のあるあるですが、つい後回しになりがちなお風呂の掃除、見かねた奥さんがあなたに催促しました。夫は「今やるよ~」と返事するものの、なかなかやる気配は感じられません。そんな自分都合な夫の様子を、自分勝手なイメージのあるほととぎすと重ね合わせて詠んでみました。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
婚活をしていると、何度もこの言葉が頭をよぎります。「もうやめたい」「私なんかと結婚してくれる人、いないんじゃないか」「こんなに頑張っているのに、なんで報われないんだろう」これは珍しいことではありません。プラスKOUに相談に来る方の多くが、こういう感情を抱えて来られます。「本当に疲れた」という声は、入会のきっかけで最も多いもののひとつです。自分の「市場価値」と向き合わされる。婚活は、ある意味では「自分という商品を売り出すこと」に似ています。プロフィール、写真、初回お見合いでの印象、これらが「選ばれるかどうか」に直結する。学校でも職場でも経験しないような、純粋な「選別」にさらされることで、自己肯定感が揺らぎやすくなるんです。「時間」というプレッシャー婚活には、漠然とした「タイムリミット感」がついて回ります。年齢、周囲との比較、親からのプレッシャー、婚活そのものが苦しいだけでなく、その「焦り」が苦しさを倍増させます。「正解」がわからない孤独仕事には上司がいて、勉強には教科書がある。でも婚活には「これをやれば必ずうまくいく」という正解がない。試行錯誤の中で一人ぼっちで苦しんでいる感覚が、消耗を加速させます。Eさん(33歳・女性・事務職)は、マッチングアプリを2年使い、50人以上の男性とやり取りして、実際に会ったのは20人以上でも一人も「この人だ」と思える相手がいなかった。「疲れ果てて、もう誰でもいいかなって思い始めていました」プラスKOUに来たEさんと話していて気づいたのは、「自分の譲れない条件」と「本当に大切にしたいこと」がごっちゃになっていたこと。外見的な条件にこだわりすぎて、本当に合う人を見逃していた可能性がありました。条件の整理から始め、お見合いの相手選びも一から見直し、すると3回目のお見合いで「この人、なんか話しやすい」と感じる相手と出会えました。4ヶ月後、成婚退会。「条件より、一緒にいて楽な人を選んで正解でした」というEさんの言葉が印象的でした。Fさん(40歳・男性・公務員)は、穏やかで誠実な人柄でしたが、自信のなさがプロフィールにも会話にも滲み出ていました。「自分なんかと付き合ってくれる人、いるんですかね」という言葉から相談が始まりました。Fさんのプロフィールを読んで、私はすぐに気づきました。「全部ネガティブに書かれている。謙虚さが、自己評価の低さとして伝わってしまっている」と、文章を「誠実さ・安定感・穏やかさ」を前面に出した表現に変更、写真も「柔らかい笑顔」が伝わるものを選びました。結果、お見合い申し込みの承諾率が2倍以上に、5ヶ月で成婚退会されました。「自分を信じてくれる人が一人いるだけで、こんなに変わるんですね」というFさんの言葉が、今でも私の婚活アドバイザーとしての原動力になっています。苦しさには理由があります。「お断りが続く」なら、プロフィールか第一印象かお見合いの進め方に課題がある。苦しさを感情として飲み込むだけでなく、「改善のヒント」として読み解くことが大切です。マッチングアプリで疲弊した人が、結婚相談所に移った途端にうまくいくことはよくあります。逆もしかり。自分の婚活スタイルに合ったフィールドを選ぶことが重要です。だらだらと長く婚活を続けると、それだけ消耗します。プラスKOUが6ヶ月以内の成婚を目指す理由のひとつは、「婚活の苦しさを長引かせない」ためでもあります。担当者がコロコロ変わる相談所では、自分の状況や性格を一から説明し直す必要があります。プラスKOUは、最初から最後まで私KOU一人が担当します。あなたのことを深く知っているアドバイザーがいることで、的確なサポートができます。婚活の苦しさは、一人で抱えると膨らみます。「今日どうだった?」「このLINE返信どうしよう?」そんな小さなことでも相談できる環境が、婚活の質を大きく変えます。婚活が苦しいということは、それだけ真剣に向き合っているということ。その真剣さは、必ず報われます。ただ、一人で抱え込まないでください。苦しさの正体を一緒に見つけ、一緒に変えていく。それがプラスKOUのサポートです。福岡・天神・博多・古賀エリアで、あなたの婚活に寄り添います。まずは無料相談から、お気軽にどうぞ。◆【よく当たる!!恋活・婚活診断】(無料) https://www.pluskou.jp/ 89 25の質問に対して・Yes(当てはまる)・No(当てはまらない)・迷った(どちらとも言えない)回答を行うことで、あなたの恋愛観や結婚観を診断!・あなたの恋愛や結婚に関する性格・あなたに適した婚活の方法(結婚相手の見つけ方)◆LINE@「友だち」登録募集中!!】ID@990kuitm https://lin.ee/Qc2V1iB ◆ お問合せ📞お電話:090-8915-8322(年中無休・土日祝も対応)📧メール:plus.kou56@gmail.com◆プラスKOUホームページ https://www.pluskou.jp/
つい「自分を棚に上げてしまう」のは、実は普通のこと日々お仕事を頑張っていらっしゃると、ご自身の年収などのスペックを意識する機会は少ないかもしれません。しかし、いざ婚活の場に身を置くと、驚くほどたくさんのお申し込みをいただいたり、年下の女性とマッチングしたりすることもあります。そうなると、ついついお相手の「条件」よりも「好みの顔や雰囲気」に目が行ってしまうものです。3500人以上お世話してきたカウンセラーとして、付き合った経験の少ない男性ほど理想を高くもってしまいがちで、現実が見えてないと感じてしまいます。「20代は難しいとわかっているけれど、できれば30代前半から半ばがいいな……」と、自分のことは一旦棚に上げて願ってしまうのは、実はよくあることです。若い女性に惹かれるのは本能かもしれません。でも、婚活は「お相手」があってこそ。お相手がどう思うかという意識がないと、せっかくの武器も活かせなくなってしまいます。最新の『成婚白書(2024年度版)』のデータを見ると、「年収が高く、年齢が若い」男性ほど成婚しやすいという結果がはっきりと出ています。これは、婚活市場における一つの動かしがたい現実です。しかし、ここで注意が必要なのは、このデータはあくまで「お見合いが組めるかどうか」の入り口の話だということです。年収だけを武器に戦おうとすると、どうしても心の通い合った関係が築きにくくなってしまう傾向があります。40歳を過ぎて年収800万円や1000万円を超えると、男性は大きな自信を持ちます。しかし、ここで多くの方が陥るのが「過度な年下狙い」という罠です。データが示す「成婚の近道」同データによると、男性が最も成婚しやすいのは「同年代〜3歳下」まで。10歳以上の年下を希望すると、お見合いの成立率は極端に低下します。「お姫様」と「ATM」の関係もし無理に年の差婚を成立させたとしても、相手が求めているのはあなたの「お人柄」ではなく、安定した生活という「条件」だけかもしれません。それでは、まるでお相手をお姫様のように扱い、自分は生活を支えるだけの存在(ATM代わり)になってしまう……そんな寂しい関係になりかねません。ハイスペックな男性は、お相手にも「若さ」や「自分と同等のキャリア」といった高い条件を求める傾向があります。男性のスペックお相手への希望条件発生するリスク年収800万超10歳以上の年下条件のみで見られ、愛情が育ちにくい高年収・高学歴自分と同等の稼ぎ双方のこだわりが強く、生活の調整が困難年収が高い女性ほど、実は男性を見る目はよりシビアです。「稼いでいるから」という理由だけで選んでくれるほど、現代の婚活は単純ではないのです。データ上の強みを持ちながら、さらにスムーズに成婚される方は、以下のバランスが取れています。年齢相応の柔軟性:自分の年齢を自覚し、価値観の合う「同世代」の良さに気づける。共働き・共家事への理解:「手伝う」ではなく、家事や育児を最初から「二人でやるもの」と捉えている。一人の人間としての尊重:お相手を条件や肩書きで見ず、一人のパートナーとして敬意を持って接している。素晴らしい武器を「最高の成婚」のために年収800万円やそれ以上の収入は、あなたの努力の結晶であり、素晴らしい武器です。でも、それを「高望み」のために使うのではなく、「お互いに高め合える」パートナーを探すために使ってほしいのです。もし10人に申し込むなら、5人は理想を追いかけてもいいでしょう。でも残りの5人は、結果の出やすい「年齢の近い方」に理由は、写真・プロフィールと、実際は違うものだからです。特に相性などは、会ってみないとわかりません。とにかくモチベーションを下げずに活動を続けることが婚活のコツなので、理想を求めることでモチベーションを落とさず、それ以外の人ともあってみるという積極性が幸運をひきよせるからです。 ※あわせて読みたい:【最大60万円】尼崎市で結婚生活を始めるなら!結婚新生活支援事業(助成金)の活用法「スペック」を気にする前に、まずは地元で受けられるお得な制度もチェックしておきましょう。※こちらもチェック:お見合い成功の第一歩!仲人が教える「選ばれる身上書(釣書)」の書き方とポイント偏差値を気にするよりも、まずはお相手の目に留まる魅力的な身上書を作成することが成婚への近道です。※あなたの「婚活偏差値」を無料診断!データ上のスペックだけでは分からない、あなただけの成婚戦略をプロと一緒に立てませんか?無料カウンセリングのご予約はこちら
婚活のご相談でよくあるのが、「食事は男性がおごるべきでしょうか?」というテーマです。最近は価値観も多様化しており、・割り勘がいい・男性が出すべき・最初だけ出してほしいなど意見が分かれます。結論から言うと、婚活においては男性が出した方がうまくいきやすいです。これはマナーというよりも、「関係構築のスピード」の問題です。理由はシンプルです。・安心感が生まれる・リードしている印象になる・女性が「また会ってもいい」と感じやすい婚活は短期決戦です。その中で「もう一度会いたいか」を判断されるため、最初の印象は非常に重要です。実際に女性側の声を聞くと、「おごってもらえたから嬉しい」というよりも「おごり方がスマートだった」という評価が多いです。つまり重要なのは金額ではなく“出し方”です。一方で、すべての女性が「おごってほしい」と考えているわけではありません。中には・対等でいたい・気を使いたくない・借りを作りたくないという理由から、割り勘を希望される方もいらっしゃいます。そのため大切なのは「必ずおごること」ではなく相手の反応を見ながら柔軟に対応することです。逆に印象が悪くなるケースは・会計時に時間がかかる・細かく割り勘をする・お金の話を長くするこうした場面です。ここで「気を使う人だな」と感じさせてしまうと、次につながりにくくなります。婚活における支払いの本質は「おごるかどうか」ではなく「相手に気を使わせないこと」です。例えば・自然に支払う・相手が出そうとしたら軽く止める・次回のお茶などで調整するこうした対応ができる方は、非常に印象が良いです。少し現実的なお話になりますが、もし女性側が「今回はご縁がなさそう」と感じている場合、男性が支払った方が後腐れなく終わるケースが多いです。割り勘にすることで「気を使わせてしまった」「断りづらくなった」と感じる女性も一定数いらっしゃいます。もちろんこれが正解ではありませんが、婚活においては「どうすれば相手が気持ちよく判断できるか」という視点も重要です。婚活は加点よりも「減点されないこと」が重要です。支払いはその中でも非常に影響の大きいポイントです。だからこそ、迷うくらいなら男性が出した方が無難です。このテーマには正解はありません。ただし婚活においては「どちらが正しいか」ではなく「どちらがうまくいくか」で判断することが大切です。結果として男性が出した方が関係は進みやすい。これが現場での結論です。婚活を前に進めたい方へ一人で悩む婚活には限界がありますBrightLifeConnectでは・現状の課題整理・活動量の設計・タイミングの見極めここまで具体的にサポートしています。婚活が長くなるほど自信を失い行動が減りさらに結果が遠のくという悪循環に入りやすくなります。だからこそ早い段階で正しい方向で活動することが重要です。婚活を前に進めたい方へ・婚活を始めたいが何からすればいいかわからない・交際が続かない・本気で結婚したいそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
湘南・茅ヶ崎FLORALCAFE( https://www.instagram.com/floralcafe_atchigasaki/ )にて、40代中心の少人数婚活パーティを開催しました。初対面でも自然に会話が生まれるよう、ハーバリウム作りとミニゲームを取り入れたイベントです。【開催概要】・人数:男女6名ずつ・年代:40代中心・時間:約2時間・男性の服装:スマートカジュアル【当日の流れ】素敵なハートの瓶を使ったハーバリウム作りで自然に打ち解けた後、黒ひげ危機一髪ゲームで場を温め、1対1のトークタイムへ。ワインのミニセミナー付き。黒ひげゲームは2回で、当たった方には一言メッセージをいただきお菓子のプレゼントもありました。終始リラックスした雰囲気で進みました。黒ひげゲームにナイフを刺すのが怖い女性のためにお近くの男性が代わりに刺してあげたり女性を気づかう様子も見られました。【参加者の声】「自然に話せて楽しかったです」「また参加したいです」「イベント内容が楽しかった」「場所が素敵でした」「とてもアットホームであまり緊張しなかった」【主催者より】婚活が初めての方でも安心してご参加いただけるよう、アットホームな空間づくりを大切にしています。パーティの後、希望者のみお隣のワインバーにてフランクに交流を深めました。 https://www.instagram.com/winebar_rosato/ 「初めてで不安…」という方もご安心ください。お一人参加の方がほとんどで、スタッフが丁寧にサポートいたします。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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