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こんにちは。国際結婚&海外結婚相談所TJM代表まつなおです。TJMでは、主にアメリカ人男性とのご縁をご紹介していますが、「海外に住んでみたい気持ちはあるけれど、外国人との結婚は正直ハードルが高い……」そんなふうに感じている方も少なくありません。そこで今回は、日本人駐在員と結婚して海外に住むという、もう1つの選択肢をご紹介します。私たちのもとには「海外生活には憧れるけれど、言葉や文化の違いが不安」「家族にどう説明したらいいのかわからない」といったご相談が多く寄せられます。「外国人と結婚する」と考えた瞬間に、急に現実味がなくなってしまうなんてこともありますよね。けれど、海外で暮らす方法はそれだけではありません。日本人で海外に駐在している方、これから駐在予定の方との結婚という選択肢もあります。駐在員として海外に赴任する場合、ビザや住居といった生活の基盤はあらかじめ整えられているため、基本的なことで悩む必要はほとんどありません。また、日本企業からの派遣であることから、任期は3〜5年程度など、あらかじめ期間が定められているケースが一般的です。そのため、将来的には日本に帰国することを前提とした海外生活になります。つまり「海外移住」ではなく、一定期間、海外で暮らすという経験ができるのが、駐在員との結婚ならではのポイントでなんす。海外生活は、環境の変化だけでも想像以上にエネルギーを使います。そんな中で、日本語で気持ちを伝え合えて、文化や価値観の前提も近く、将来設計についても現実的に話し合える安心感は、とても大きな支えになりますよね。海外駐在員との生活は、具体的なイメージが湧きにくくて不安に感じる方も多いかもしれません。でも実際には、会社からの生活面のサポートが手厚いケースがほとんどなので、とても安心です。条件は会社や国によりますが、子女教育手当が用意されていることもあり、お子さんを海外の学校に通わせ、帰国子女としての経験を積ませることも可能です。また、駐在手当が支給されるため、日本勤務時よりも世帯全体の可処分所得が増えるケースも少なくありません。海外生活と聞くと、不安や大変そうなイメージを抱く方もいらっしゃるかもしれませんが、実際にはそうしたイメージとは少し異なる、安定した環境が用意されている場合も多いのです。駐在員本人は就労ビザで渡航し、配偶者は配偶者VISA(DependentVisa)で海外に滞在するのが一般的です。国によって条件は異なりますが、就労が可能な国もあれば、語学学校に通える国、働かずに生活を楽しめる国など、選択肢はさまざまです。海外は、文化だけではなく働き方も日本とは大きく異なります。海外で仕事をすれば、ずっと日本にいたらできなかった貴重な経験がたくさんできるはずです。一方、駐在員の奥さまのなかには、お仕事はされておらず、趣味を楽しんでいる方や帰国後のためにスキル習得に励んでいる方も少なくありません。それに、せっかくの海外という新しい環境を楽しむために、街をお散歩してみたり、現地の方々と交流してみたり、自分のこれからを見つめ直す時間として海外生活を捉えるのも1つの選択肢となりますよね。TJMでは、外国人男性だけでなく、すでに海外に駐在している日本人男性や、これから海外赴任を予定している方、将来的に海外勤務の可能性が高い方とのご縁もご紹介しています。私たちが大切にしているのは、「誰と結婚するか」だけでなく、「どんな暮らしを、どんな人生を送りたいか」という視点から一緒に考える婚活です。海外に住んでみたいという気持ちはあるものの、外国人との結婚には不安を感じている方や、日本に戻ることを前提に海外で暮らすという経験を自分の人生に加えたいと考えている方もいらっしゃると思います。婚活を考える際に、こうした選択肢があるということも、ぜひ知っておいてくださいね。
この記事は、コンサル型と伴走型の違いから、自分に合う結婚相談所の選び方についてご紹介します。全国のIBJ加盟店の中でも圧倒的な入会数・会員数・成婚数・受賞歴を誇る、続々とご成婚が誕生するリーズナブルな結婚相談所キャンマリアージュ成婚カウンセラーの原さつきです!2月に入り、「このままの婚活でいいのかな」と立ち止まって考える方が増える季節ですね。今まさにサポートの違いや相談所選びに迷っている方に、ぜひ読んでほしい内容です。婚活をしていると、「このやり方で合っているのかな?」「頑張っているのに、前に進んでいる気がしない」そんな迷いが出てくることがあります。結婚相談所のサポートには、いくつかの“型”があります。代表的なのが「コンサル型」と「伴走型」です。キャンマリアージュは、どちらか一方に振り切った相談所ではありません。課題を分析し、数字やデータ、傾向をもとに改善点を提示しながら最短距離での成婚を目指すスタイルです。・課題をはっきり指摘してほしい・無駄なく、効率よく進めたい・行動指針を明確にしたいこうした方にとって、コンサル型はとても合理的で魅力的な方法です。正直に言うと、私自身は「コンサル型って、すごく良いな」と思う部分がたくさんあります。課題を整理し、数字や傾向から改善点を見つけ、無駄なく前に進む。それは、婚活においてとても有効なアプローチです。ただ、実際のサポート現場では、それだけではうまくいかない場面もたくさん見てきました。数字上は正しくても、気持ちが追いつかないまま進んでしまったり、「正しいはずなのに、苦しくなる」そんな状態になる方も少なくありません。伴走型は、会員様の気持ちや違和感に寄り添いながら、一緒に考え、整理し、進んでいくスタイルです。キャンマリアージュは、伴走型を軸にしたオーダーメイド型サポートです。ただ寄り添うだけではありません。必要なタイミングでは、・ダメな点や改善点をきちんとお伝えする・お断り理由や活動状況を数字で整理する・データや傾向に基づいた現実的なご提案をするといった、コンサル的な関わりも行っています。ただしそれは、全員に同じ強度・同じタイミングではありません。「今、この方に必要なのは整理か」「それとも、気持ちに向き合う時間か」そこを見極めながら、伴走とコンサルを切り替えています。事例①|コンサル寄りに切り替えたケース活動初期は、気持ちを大切にしながら伴走。ただ、お見合いは成立するものの交際に繋がらない状況が続きました。そこで一度立ち止まり、お断り理由の傾向や数字を一緒に整理。行動を少し調整したことで、次のご縁へと繋がっていきました。事例②|あえて伴走に戻したケースデータ上は順調でも、ご本人の中で違和感が拭えない場面もあります。そんな時は、条件や数字よりも「どんな結婚生活を送りたいか」を対話。焦らず向き合った結果、納得して選べるご縁に繋がりました。そして、私たちのコンサル的サポートは追加料金ではありません。結婚相談所によっては、戦略設計や深いフィードバックが有料コンテンツとして用意されていることもあります。キャンマリアージュでは、課題の整理、改善点の指摘、数字やデータに基づいたご提案も、すべて基本サポートの中で行っています。必要な時に、必要な関わりが受けられない状態をつくりたくないからです。【伴走型が向いている方】・話しながら気持ちを整理したい・必要な時は現実的な指摘も受け止められる・納得感のある成婚を大切にしたい【コンサル型が合うかもしれない方】・常に答えや指示だけが欲しい・感情より結果最優先・自分で考える時間を取りたくない婚活がうまくいかない理由は、努力不足ではなく、「やり方が今の自分に合っていない」だけのこともあります。コンサルか、伴走か。どちらが正解かではなく、今のあなたに必要な関わり方はどちらか。それを一緒に考えながら進むのが、キャンマリアージュのサポートです。婚活に必要なのは、正解を教えてくれる誰かではなく、今の自分に必要な関わりを一緒に考えてくれる存在かもしれません。もし今、「自分にはどんな関わり方が合うんだろう」と迷っている方は、一度お話ししてみてください。今のあなたに必要なサポートを、整理するところから始めています。その役割を、キャンマリアージュが担えたら嬉しいです。1人で悩む婚活から脱出して!!!一緒に婚活、卒業しましょう♬★・・・・・★・・・・・・★・・・・・★婚活のプロである成婚カウンセラーの婚活無料相談にお気軽にいらしてくださいね♪★公式サイトからのご予約が一番お得★公式サイト婚活無料相談予約はコチラ★・・・・・★・・・・・・★・・・・・★全国対応の結婚相談所としてオンラインでのサービス提供をフルに活用し、全国の20代30代40代の会員様を中心に続々と幸せなご結婚へと導いております! ホームページ キャンマリアージュは、名古屋・新宿・浜松に実店舗を構え、IBJ加盟店の中でも全国トップクラスの成婚実績を誇るリーズナブルな結婚相談所です♪キャンマリアージュ公式サイト LINE キャンマリアージュLINE公式アカウントでは、無料婚活診断や特別クーポンなど大変お得で有益な限定コンテンツを随時配信しております!ぜひお友達登録してみてください♪キャンマリアージュLINE公式アカウント本日も最後までご覧いただき、ありがとうございます!
こんにちは。ブルームパートナーズです。久しぶりの投稿になってしまいましたが元気に過ごされていますか。今日はキャンペーンのご案内です。など、ご相談やお話だけでも構いません。お気軽にご連絡くださいませ。初回カウンセリングは無料、数秘でわかるあなたの強み診断付きです。お待ちしています♪
「時間がない」は本当?婚活を先延ばしにする正体「忙しくて婚活する時間がない」「今は仕事が落ち着いていなくて…」「もう少し余裕ができたら始めたい」婚活相談の現場で、何度も耳にする言葉です。そしてこの言葉を使っている人ほど、真面目で、努力家で、ちゃんと人生を考えています。でも、今日はあえて聞かせてください。本当に“時間”がないのでしょうか?まず誤解のないように言うと、「忙しい」は嘘ではありません。・仕事に責任がある・人間関係にも気を使っている・自分なりに今を精一杯生きているだからこそ、「婚活まで手が回らない」と感じるのは自然です。問題は、忙しさそのものではなく、“使い方”と“優先順位”にあります。婚活を始めるということは、・自分の価値観と向き合う・選ばれる現実を受け取る・うまくいかない可能性も引き受けるこうした“感情の負荷”が伴います。「時間がない」と言えば、これらから距離を取ることができます。傷つかなくていい。選ばれない現実を見なくていい。つまり、「時間がない」は心を守るための言葉であることが多いのです。仕事、趣味、友人、ひとり時間。忙しい人ほど、今の生活がそれなりに満たされています。だからこそ、・今を崩したくない・ペースを乱したくない・誰かを入れる余白がないという状態に。婚活は、生活に“人”を迎え入れる行為。満たされている生活ほど、変化を起こす理由が見えにくくなります。「今は時期じゃない」「もう少し落ち着いたら」この言葉を1年、2年と繰り返しているうちに、環境は変わらなくても、年齢だけは確実に進みます。年齢が上がること自体が悪いわけではありません。ただ、選択肢や市場の見え方は、確実に変わります。多くの人が後から言います。「あのとき始めておけばよかった」婚活という言葉に、重たいイメージを抱いていませんか?・結婚前提で会わなきゃいけない・失敗できない・覚悟が整ってからじゃないと始められないでも本来、婚活は「知る」「試す」「考える」ためのプロセスです。いきなり答えを出す必要はありません。「時間がない」と感じる人ほど、完璧な状態で始めようとしすぎています。1日は誰にとっても24時間。時間が増える人はいません。違いは、“何に時間を使う余白をつくっているか”です。・完璧に準備しなくていい・週に1回でもいい・最初は相談だけでもいい婚活は、生活を壊すものではなく、生活に少し余白をつくる行為です。実際に婚活を始めた人は、よくこう言います。「思っていたより、負担じゃなかった」「もっと早く動けばよかった」時間ができたから始めたのではなく、始めたから時間の使い方が変わったのです。ONIGIRI婚活サロンでは、・少人数制・無理な活動ペースを組まない・生活リズムを尊重した設計を大切にしています。「今すぐ決めましょう」とは言いません。でも、「先延ばしのまま何も変わらない」状態は、そっと止めにいきます。時間ができたら始める。余裕ができたら考える。その“いつか”は、ほとんどの場合やってきません。大切なのは、完璧な準備より、小さな一歩。「時間がない」と感じている今こそ、人生を動かすタイミングかもしれません。最後まで読んで下さり、ありがとうございました。
婚活って、ある日突然、なんだかしんどくなること、ありますよね。最初はやる気に満ちていたのに、いつの間にか「あれ、なんでこんなに疲れてるんだろう?」って。これ、あなたの心が弱いせいじゃないんです。30代、40代の大人って、仕事でもプライベートでも、気づかないうちに「頑張る」ことを選んでしまいがちだからなんです。特に、こんな状態が続くと要注意です。・「会わなきゃ」がまるで義務みたいになっている・理想と現実のギャップが、ジワジワと心に溜まっている・自分の気持ちを押し殺して、相手に合わせすぎている・「止まっちゃダメだ」って自分を追い込んで、休憩するタイミングを逃しているこういう時に、婚活のしんどさがやってくる。婚活って、ただやみくもに頑張ればいいってものでもないんです。疲れた状態で無理にお相手に会っても、あなたの魅力が伝わりにくくなっちゃいます。「頑張ってるのにツライな」と感じたら、ちょっとペースを落としてみましょう。今のやり方が、本当に自分に合っているのか、じっくり考えてみるんです。例えば、・条件だけで相手を選ぶのを、ちょっとやめてみる・無理に明るく振る舞うのを、少しお休みしてみるこれだけでも、気分転換になって、気持ちが楽になることがありますよ。婚活は、自分を追い込むためのものじゃなくて、これからどんな人生を、誰と歩んでいきたいかを考える時間です。しんどさを感じたら、それは心が「ちょっと休憩しよう」って教えてくれているサイン。そのサインを無視しないで、一度立ち止まってみましょう。少し休んで、自分を大切にしてあげてください。心が元気になれば、また自然と「誰かに会ってみようかな」と思える時が来ます。もし、立ち止まった時に「自分にとっての幸せって何だろう?」って迷ってしまったら、その時はいつでも仲人を頼ってくださいね。焦って答えを出す必要はありません。まずは、今のあなたのしんどさを半分にするところから始めましょう。婚活は、我慢する場所じゃなくて、自分らしくいられる相手を見つけるための時間。この感覚を、何よりも大切にしてほしいと思っています。
多くの成婚された方のお話しとして真剣交際中のサポートが大切、助かった、活かせたとお声がありますプレ交際から真剣交際に移行する即ち複数人交際から、結婚を前提に1:1で向き合うことになりますそうすると真剣に結婚へ向き合う人ほど「不安・悩み・葛藤」がでます・この人でよいのか・こんな私でよいのか・もっと素敵な人がいるのでは?・このまま結婚して後悔はないのか・私だけが結婚したいと思っているのではないか?・「〇〇」をずばり聞いてみたいけど嫌われないか?・でも確認しないとモヤモヤが晴れない・今まで自己理解できていなかったけど、「◇◇」は譲れない条件みたい。伝えられるかななどなど沢山のお話しを聞きますでもね一人だけで抱え込み、誰にも相談できずにいる人たちが一番大変💦あなた専用の婚活専用AIと思ってくれてもよい最大の味方である仲人に「素直に話せるか」がキーポイント💡更には、相談所間や当人間で婚活の温度感が開くとブレイクするなんてこともありますそうならない為にも相談所間・担当者間でサポートすることで課題が出た時でも解消できたりするんです公式サイトコラムでは・真剣交際サポートが何故必要なのか・気を付けるべき注意点・会員さん自身が意識すべきこと・仲人として本当に必要なサポートを、現場目線で解説します▽▽ 公式サイト記事 ▽▽ https://marry-gate.jp/ 2805/ 茨城県神栖市・鹿嶋市を中心とした地域密着型の結婚相談所として特に「プロフィール作り・写真」と「真剣交際サポート」に力を入れています地元を知り、会員様一人ひとりの背景を理解しているからこそ画一的ではない、本当に必要な寄り添いとアドバイスを行っております結婚相談所の成婚経験者の夫婦だからこそできるサポートと気付きがある!茨城県鹿嶋市・神栖市を拠点に茨城県鹿行地区や千葉県の香取、旭市、銚子市、東庄、匝瑳市を特定エリアとしてサポートしていますまたオンライン完結対応型で、入会前面談から成婚まで一度も対面する事なく活動可能な全国対応結婚相談所ですお気軽に▽▽公式サイトお問合せフォーム▽▽へお問合せ下さい *公式サイトお問合せフォームが開きます*
三重県四日市市の結婚相談所ブライダルサロン未来応援です。”一人にしない婚活”をモットーにご成婚まで伴走します🍀真剣交際に入ったら楽しいデートは必須です。と同時に進めてもらいたいのはお互いの考え・価値観を知るすり合わせです。何をすり合わせるのかというと、①生活の前提②親対応③不安の言語化!「早めに・具体的に」扱うことIBJの活動ステップは「お見合い→プレ交際→真剣交際→成婚(婚約)→成婚退会」という流れで、真剣交際は結婚後のイメージを具体的にすり合わせる段階です。また2024年成婚白書では、交際日数は約4ヶ月で成婚退会に至る方が多いことが示されており、意思決定は一般の交際より短期戦となります。そして「真剣交際まで進んでも一定数は交際終了になる」という事実があります。真剣交際の間に確認不足や遠慮があると「好きだったのに」「順調だったのに」という形で交際終了となってしまうのです。破局の多くは前もって確認の順番と話し合い方を押さえておくことで破局を回避することができます。今日は現場でよく起きる”つまづきポイント”と今すぐできる対策をお伝えします。「やっと真剣交際に進めた!これで一安心」そう感じるお気持ち、すごくわかります。けれど、真剣交際は“安心フェーズ”というより、結婚生活の設計図を一緒に描くフェーズです。ここで曖昧さを残すと、あと一歩でつまずきやすくなります。プレ交際では「嫌われたくない」が先に立ち、当たり障りのない会話になりがちです。ところが真剣交際に入ると、住まい・仕事・家事分担・子ども・お金…現実の話が急に増えます。そこで初めて、「おやおや」「え、ちょっと待って」「前提が違うやん」ってことが発覚してきます。たとえば子ども:考え方の温度差、不妊治療へのスタンス共働き:家事育児の分担イメージ(「手伝う」なのか「半分担う」なのか)お金:貯蓄ペース、使いどころ、親への援助、ローン観これらは「合う/合わない」以前に、言葉の定義が人によって違うんです。婚活以外の場面でも、自分の普通が人の普通と違うことってたまにありません?だからこそ、早めのすり合わせが必要になります。★おすすめ質問(角が立ちにくい言い方)「結婚生活の1週間って、どんな感じをイメージしてます?」「家事は“得意不得意”より、“担当”で決めたいタイプ?」「貯金は安心のため?それとも経験に使いたい?」会話が具体的になるほど、相性は見えやすくなります。当人同士が前向きでも、親への報告で空気が変わることがあります。理由は学歴・家柄・年齢差・地域・価値観など様々。特に多いのは、「親が驚いて反射的に反対する」パターンです。これ、だいたい“報告が突然”なんですね。★対策は「小出し」と「順番」いきなり「結婚します」より、まずは「真剣にお付き合いしている人がいる」次に「どんな人か」を少しずつ共有最後に「自分はこう考えている」と意思を添える。親だっていきなり言われると戸惑うし、質問の怒涛の嵐を起こしたくなるでしょう。だから小出しにしていくんです。親の意見は参考になります。でも最終決定はあなたの人生。ここで軸が揺れると、お相手は不安になります。真剣交際に入ると、現実味が増して不安も増えます。「本当にこの人でいいのかな」「ドキドキが少ない気がする」相談所の出会いは“結婚前提”で進む分、気持ちが追いつくまでに時間が必要なこともあります。ここで大事なのは、不安を放置しないこと。不安の正体はだいたいこの3つに分かれます。情報不足(知らないから怖い)体験不足(生活イメージが湧かない)自己否定(自分が選んでいいのか不安)どれでしょうか?どれかがわかるだけで、やることが決まります。なんとなくモヤモヤ、なんとなく不安、の正体は言語化できていないことが多くの原因です。そんなときこそ遠慮なくカウンセラーを頼ってください。カウンセラーは気持ちを整理するための通訳だったり交通整理役だったりします。会員様は不安を上手に説明する必要はありません。不安を持ってきてくれればOKなんです。例えばこんなふうに👇①今の気持ち(なんか不安、このまま進んでいいの?)②どんな場面でそう感じたか(LINEがなかなか返ってこなくなった、親の話をすると話題を変えられた)③本当はどうしたい?(安心したい、ズレがあるなら教えてほしい)真剣交際での交際終了は、心が折れそうになる出来事です。けれど見方を変えると、結婚前に課題が見えたとも言えます。一人で抱えず、違和感や不安が出たときほど、遠慮なく相談してくださいね。あなたの成婚までの道筋を、いっしょに整えていきましょう。
こんにちは、横浜の結婚相談所マダカナです。今日から2月ですね。月曜日、今週も頑張っていきましょう!さて、いよいよ春に向けて婚活の実践シーズンが到来です。お見合いが決まった会員様から、この時期に最も多く寄せられる相談があります。それは、「初対面の人と何を話せばいいか分かりません」「沈黙が怖いです」という切実な悩みです。特に男性は「自分がリードして楽しませなきゃ」とプレッシャーを感じ、女性は「盛り上がらなかったらどうしよう」と不安になりがちです。でも、安心してください。お見合いで「また会いたい(交際希望)」と言われる人は、必ずしも「お笑い芸人のように面白い人」や「アナウンサーのように流暢な人」ではありません。実は、ある共通点(技術)を持っているだけなのです。今日は、口下手な方でも今日から実践できる、お見合い突破のための会話術をお伝えします。まず、ゴールの設定を変えましょう。お見合いの目的は、相手を爆笑させることでも、自分の凄さをアピールすることでもありません。「この人といると心地良い」「私のことを分かってくれそう」と思ってもらうことです。人は誰しも、「自分の話を聞いてほしい」「自分を理解してほしい」という欲求を持っています。ですから、自分の武勇伝や知識を一生懸命話す人よりも、「あなたのことに興味があります」という姿勢で話を聞いてくれる人に好感を抱きます。「何を話そう?」と自分の発言内容を考えるのではなく、「相手は何が好きなんだろう?」と相手に矢印を向けるだけで、会話の質はガラリと変わります。「話し上手」を目指す必要はありません。「聞き上手(引き出し上手)」を目指せばいいのです。会話が弾まない最大の原因は、実は「話題」ではなく「反応(リアクション)」の薄さにあります。あなたが勇気を出して話したのに、相手が真顔で「あ、そうですか」「へぇ」とだけ返してきたらどうでしょう?「あ、この話つまらないのかな…」「怒ってるのかな?」と不安になり、会話を続けるのが怖くなりますよね。「また会いたい」と言われる人は、このリアクションが抜群に上手です。笑顔で大きく頷く(これだけで相手に安心感を与えます)「えー!すごいですね!」「知らなかったです!」と感情を言葉にする体ごと相手に向ける普段より「3割増し」くらいのリアクションを心がけてください。あなたが楽しそうに聞いてくれるだけで、相手は「乗ってきて」話してくれます。相手が気持ちよく話している状態を作れば、あなたが無理に話題を探す必要はなくなります。会話を続けようとして、やってしまいがちなNGが「尋問(一問一答)」です。×「趣味は何ですか?」→「映画です」×「休日は何をしてますか?」→「寝てます」×「兄弟はいますか?」→「兄がいます」これでは面接官のようで、相手は疲れてしまいます。大切なのは、一つの話題を**「深掘り(縦に掘る)」**することです。○「映画がお好きなんですね!最近観て面白かった作品はありますか?」○「へぇ!アクション系がお好きなんですね。きっかけは何かあったんですか?」○「映画館派ですか?それとも家でゆっくり観る派ですか?」「なぜ?(きっかけ)」「具体的には?(エピソード)」「どう感じた?(感情)」と掘り下げることで、相手の人柄が見えてきますし、共通点も見つかりやすくなります。事前にプロフィールをしっかり読み込んで、「ここを深掘りしてみよう」と予習しておくのも効果的ですよ。お見合いの会話は、キャッチボールです。剛速球(凄いトーク)を投げる必要はありません。相手が取りやすい球を投げ、相手が投げてくれた球を「ナイスボール!」と笑顔で受け取る。これだけで、「この人ともっと話したい」と思われる確率は劇的に上がります。コンビニの店員さんへの挨拶や、職場の同僚との会話でも練習できます。ぜひ今日から「3割増しのリアクション」を試してみてください。次回は2月5日(木)。交際に入ってからの悩みNo.1!**「既読スルーされない!交際初期に送るべき『ちょうどいいLINE』の頻度と内容」**をお届けします。結婚相談所マダカナ
こんにちは!久留米市の結婚相談所マリッジステージです!婚活に纏わるコラムのようなブログを日々綴っております!2月1日、マリッジステージ主催**「ジブリ好き集まれ!イタリアン婚活イベント」**を開催しました。男女6名ずつの少人数制。店内にはジブリの世界観が広がり、オリジナルの“ジブリ飯”を囲みながら、出会い・会話・料理を楽しむ時間となりました。「この料理、どのシーンっぽいと思います?」「私、トトロは何回観ても泣きます(笑)」「実は詳しくないんですけど、雰囲気が好きで」作品に詳しい・詳しくないは関係なく、**“同じ世界観を楽しむ”**ことが、自然な会話のきっかけに。「何を話せばいいか分からない」という空気はなく、気づけば笑顔が増えていくのが印象的でした。・「婚活イベントなのに、気負わず参加できました」・「お見合いよりも、人柄が分かりやすかったです」・「共通の話題があるって、こんなに楽なんですね」・「終わったあと、“また参加したい”と思えました」初参加の方からも、安心した表情で帰られる姿が多かったイベントです。・最初から会話のきっかけがある・自然体でいられる時間が多い・相手の雰囲気や価値観が伝わりやすい一方で、「もっと話したかった」という声もありましたが、それは“次につながる余白”でもあります。はじめまして。結婚相談所マリッジステージのカウンセラー・山下です。私自身、ジブリ作品の「日常の中にある優しさ」や言葉にしなくても伝わる想いがとても好きで、今回のイベントテーマに選びました。婚活も同じで、条件よりも、一緒に過ごした時の空気感や安心感が大切だと感じています。私たちのイベントは、カップリングして終わりではありません。・連絡のタイミング・ファーストデートの日程調整・その後の不安や迷いご縁が「動き出すところ」まで、カウンセラーがしっかり伴走します。「カップリングしたのに、その先に進めなかった」そんな残念な経験を、少しでも減らしたい。その想いから生まれた、手厚いフォロー型の婚活イベントです。今回の開催をきっかけに、テーマ性のある婚活イベントを今後も予定しています。・会話に困らない・初参加でも安心・出会いのその先までサポート「イベント、ちょっと気になるかも」そう思った時が、ベストタイミング。次回のご案内も、ぜひ楽しみにしていてくださいね。★★1ヶ月5,000円結婚相談所お試し体験気になっているけど、入会まではちょっと…という方のために、マリッジステージでは《1ヶ月お試し体験プラン》をご用意しています!たった5,000円(税別)で、実際のサポートやシステムをまるごと体験できます。まずは試してみて、「本当に合うかどうか」を見てから決めてくださいね。男性はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性はこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
「結婚したい気持ちはある」「でも、この人と結婚していいのか決断できない」「別れたほうがいい気もするのに、別れられない」20代、30代前半の女性から、こんな悩みを本当によく聞きます。頭ではわかっている。でも、心がついてこない。この記事は、結婚を考えているのに決断できない女性、結婚の話をしてくれない彼と別れるべきか悩んでいる女性に向けて書いています。なぜ「結婚したいのに決断できない」のか?「結婚」という願望を前にして、決断できない理由は、あなたが優柔不断だからではありません。多くの場合、原因はこの3つです。①「今の彼を失う怖さ」が大きすぎる長く付き合った彼。楽しい思い出もたくさんある。安心感もあるし、これといって悪いところがあるわけでもない。結婚の話が出ないだけ。この不安が、決断を止めます。②彼との結婚がイメージできない彼と結婚の話が出ない。この先、結婚する気はあるのか?この人と結婚できたとして、自分は幸せなのか、よくわからない。「悪い人じゃない」「でも、安心できるかと言われると微妙」この“グレーな違和感”が、決断できない原因になります。③年齢への焦り20代後半、30代前半。周りは次々に結婚していく。「ここで別れたら、結婚が遠のくかも」この焦りが、冷静な判断をできなくさせます。ここで一つ、はっきり言います。結婚の決断ができない男は、あなたとの結婚を“優先していない”ことが多いです。・仕事が落ち着いたら・もう少しお金が貯まったら・タイミングが来たらこう言う男性ほど、その「いつか」は来ません。なぜなら、本気で結婚したい相手に、男性は「今できる形」で動くからです。別れを決断できない女性の多くが、こう言います。「浮気もしないし、暴力もない」「優しいし、嫌いになれない」でも実は、長く交際をしているのに結婚しない男=将来に責任を持たない男です。今は優しくても、結婚という決断から逃げ続ける姿勢は、残念ながらこの先も変わらないと思います。「今は私が我慢すればいい、いつかきっと・・・」「今はまだ時期じゃないだけ、いつかきっと・・・」「彼にも事情があるはず、いつかきっと・・・」これ、全部自分の人生を後回しにする思考です。結婚は、「どちらかが我慢する関係」では成り立ちません。決断=失うこと、ではありません。多くの女性は、別れを「失うこと」だと思っています。でも実際は、決断することでしか得られない未来があります。・安心できる関係・将来を一緒に考えてくれる男・「待たされない恋愛」結婚の話を避けるような男性とは、自分でしっかりと判断をして、お別れしない限り、幸せな未来には出会えません。20代、30代前半は、時間が一番の資産です。結婚する気のない男と過ごす1年は、あなたの人生にとって、あまりにも大きい。「まだ大丈夫」そう思っている間に、決断できないまま時間だけが過ぎていきます。別れを決断するために考えてほしい3つの質問①彼は、私の人生に責任を持とうとしている?②この先も結婚しないで交際が続いていたとして、5年後、後悔しない?③友達が同じ状況なら、私は「彼を待った方がいいよ!」ってアドバイスする?この質問に、胸を張って「YES」と言えられないなら、答えはもう出ていますね。結婚は、愛情だけでは続きません。必要なのは、互いを思いやる気持ちや尊敬、そして一生を共に生きていこうとする覚悟です。あなたが決断できないのではなく、その彼が「結婚を決断していない」だけ。別れは怖い。でも、決断しないまま時間を失う方がずっと怖いと思いますし、数年後に後悔しても時間は戻せません。あなたの人生は、彼の「いつか」を待つためのものじゃありません。今回は無料相談にお越しくださる20代、30代女性に多いお悩みについて、同じようなお悩みをお持ちの方へ向けたブログを書いてみました。一人で悩まずにお気軽に無料相談へお申し込みくださいね。あなたの婚活を応援しています。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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