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真剣交際破局…。結婚相談所で、婚活をしている方の中には、このような経験をしたことがある方も少なくはないと思います。このような時の状況や理由なども様々だと思いますが、今回は30代女性会員様が経験したケースのお話をさせて頂きます。当時、彼女の年齢は37歳でした。明るい性格でノリも良く、とてもハキハキした印象もある女性でした。そんな彼女も活動をスタートしてから、ある男性と出会うことになりました。この男性は彼女と同じ歳で、出身地や学部、趣味など色々と共通点もあり、お見合いの時から親近感もある様子でした。仮交際に進んでからも順調にデートを重ねることができていて、2回目のデートが終わった頃には彼女の中で真剣交際への気持ちも高まっている様子でした。その為、先方の相談所にもこの男性の気持ちや温度感などを確認したのですが、先方からも前向きに交際をしているという旨の連絡があり、その後も何度かデートを重ね、5回目のデートで2人は真剣交際に進むことができました。当時は真剣交際中盤で成婚退会の時期やプロポーズの話なども本人同士でも、相談所間でもできている状況でもあり、ちょうどその頃にこの男性から『プロポーズ前に自分の友人に会って欲しい』という話があり、彼女もこの時は『お友達に紹介してくれるのは嬉しいな』という気持ちでいました。しかし、この日がキッカケで順調に進んでいた交際に亀裂が入ることになりました。この日のデートが終わった翌日に彼女からは『この段階で申し訳ないのですが、このまま彼と結婚しても良いのか不安になってしまいました…』というLINEが届きました。その為、彼女と電話をして、何があったのかを確認したのですが、この日彼女は『昨日は彼のお友達2人と一緒に飲みに行ったんですが、最初は少し緊張もありましたが、楽しくお話もできて、彼の昔のことなども知れて嬉しいなって思っていたんです』『ただ、今思えば、最初からなんですが、なんかお友達に対して、すごく偉そうな態度だったんですよね』『私には今までそんな態度ではなかったし、友達の前だと、あんな感じになるんだ…って驚きましたが、それもちょっと嫌だなって思ったことの1つなんです』『あとは、2人の内、1人に対するイジりも最初は仲良しなんだなって思っていましたが、なんか段々結構ひどくなってきて、途中から大袈裟に言えば、いじめのような印象もあって…』『ただ、昔からのお友達みたいなので、それはないと思いますが、なんかかわいそうだな…って思っちゃって、途中からあまり笑えなくなっちゃいました…』『ちょっとさすがにそれはヒドイなって思ったことは結構あるのですが、その中でも一番、気になってしまったのは、そのお友達のお母さんのことを「カボチャオバサン」って言っていて、そのお友達のお母さんとも仲が良いのか分かりませんが、悪口にしか聞こえなくて…』『なんでカボチャなのかは分かりませんが、段々カボチャオバサンから、もっとヒドイ言い方になっていって、口が悪いなって思いましたね』『今までもそんな感じだったら気にならなかったかもしれませんが、全然そんな感じでもなくて、むしろ丁寧で優しいのが良いなって思っていたのに、残念でした』『でも、私もさすがにそれは悪口だよ~って言ったんですが、「仲良いから良いんだよ」って言われちゃって、でもそのお友達の表情もなんとなくですが、あまり目が笑っていない気もしたんですよね…』『これは私の主観もあるとは思うのですが、どっちにしろ、そういう発言をしたり、お友達に対する接し方も仲良しって前提があったとしても、さすがにやりすぎというか、私はあまり見ていて気分は良くなかったです』『途中から何も言えなくなっちゃって、身内ネタで盛り上がってばかりで、正直、楽しくもなかったです』という感じで話をしていました。この日は彼女の話を聞きながら、ちょっとここでは話せないような表現などもあり、私も話を聞いているだけでも、さすがにそれはな…って思う内容もありました。男友達同士の身内ネタならまだあれかもですが、女性が目の前にいるのに発言する言葉ではないことも言っていたみたいで、彼女がこのような気持ちになってしまったのは理解もできました。ただ、もしかしたら、この男性も友人の中ではボス的な存在で、友人に彼女を紹介できて、みんなでお酒を飲んでいる中でテンションが上がり過ぎてしまった部分もあったのかなとも思いましたが、もう少し配慮のある対応というか、その現場に彼女がいたんだよってことは、もっと意識をして欲しかったし、あのような言動をしている自分を見た時の彼女の気持ちをもっと考えて欲しかったとも思いました。この日は彼女も今までのこの男性に対する印象が一気にガラッと変わってしまい、ショックや動揺もある様子でした。ただ、それでも当時は真剣交際中盤の頃で、今後のスケジュールや成婚退会までの段取りなども具体的に決まっていた中でのことだったので、彼女も一旦はこの件だけで判断はせず、この日に彼女が感じた気持ちやこの男性の悪い部分などを後日直接指摘してみるという流れになりました。当時、彼女は『正直、これが出会ったばかりだったり、真剣交際に進んでいなかったら、もう交際終了にしていたと思います』『ただ、もう親にも言っちゃっているし、今月末には会ってもらう予定にもなっているので、一旦は落ち着きますが、親に会ってもらう前に、あの時に私がどんな気持ちだったのか、とか、あぁいうのは良くないと思うってことは彼に伝えてみようと思います』『今まで私に接してくれていた彼の態度が本来の彼なのか、お友達の前の彼が本来の彼なのかって少し考えてみましたが、付き合いも長い分、お友達の前の彼が本来の姿なのかな…って気もして…』『それでも今まで私の前にいた彼も本来の彼だって信じたい気持ちはまだあるので、上手く話し合えたら良いなって思っています』という感じで話をしていました。そして、実際に彼女は次回のデートでこのような旨をこの男性に伝えたのですが、この日の話し合いが終わってから彼女からは『連日すみません!』『今日、彼と会って話してきたことを聞いて欲しいので、電話したいです…!』というLINEが届きました。その為、彼女ともすぐに電話をしたのですが、この日彼女は『ん~、ちょっとやっぱりキツイかもです…』『さっきからずっと考えていましたが、もう無理かも…って気持ちが大きくなっています』『今日は最初からこの話をするって決めていたので、彼の家に行って、この前のことを話してみたんですが、あまり真剣に考えてくれていない感じだったんですよね…』『さすがに仲良しのお友達のお母さんだったとしても、あれはただの悪口だし、お友達も嫌そうな顔していたよって言ったんですが、「そんなことないでしょ(笑)」って笑っていて、それでも、お友達に対する接し方も少し怖かったし、私はあんな姿を見たくなかったよって言ったら、「いつもと変わらないよ(笑)」って、この時も笑っていて、私があの日からどんな気持ちだったのかを考えてもくれなかったんです』『ただ、もうこの際と思って、仲良しのお友達のお母さんにあんなあだ名とか付けたり、あんな感じのイジりを通り越した悪口みたいなことを言っているのを知っちゃったら、私の親とかにもそういうことするのかな…って不安だったんだよって言ったんですが、「それは大丈夫だよ(笑)」「まだ会っていないから分からないけど(笑)」って言われたんです』『これって私の親に会ったら、もしかしたら変なあだ名をつけるかもしれないよってことでもあると思ったので、それはやめてねって言ったら、「俺のあだ名は親しみを込めてのあだ名だよ(笑)」って言っていて、もう不安しかなかったです…』『もしかしたら、私のことも周りの人に変なあだ名で言っているのかなって思ったので、それも聞いてみたのですが、私には特にそういうのはないって言っていましたが、会社の先輩には、「たまにイチゴちゃんとは言っている(笑)」って言われたんです』『多分、私がイチゴを好きだからだと思うんですが、なんかイラっとはしましたね』『あの件がなかったら、もしかしたら私も笑って聞けたかもしれませんが、この話をしている時に、よくそんなこと笑いながら言えるなって思っちゃって、私は結構真剣に話をしたいって何度か言ったんですが、途中から、「もういいじゃん(笑)」「気を付けるからさ(笑)」って感じで、ずっとあまり真剣に話を聞いてくれないのも悲しかったですね』『私も途中から心が折れちゃって、もういいや…、こんなに言ってもダメならもう無理…ってなっちゃって、帰ってきたんです…』『私だって別に彼の友人関係にあまり口は出したくないんです』『あの関係でずっと来ているなら別に良いんですが、私の前ではやめて欲しくて、少なくとも私の家族にはあんなことをしないで欲しいって思っていて、そう言ってくれたらそれで良かったんですが、あんな感じで言われたし、やっぱり不安しかなくて、そうなる可能性が高い中で、親にも会って欲しくないです』『てか、もうその前に本当にここまで来て申し訳ないんですが、私は彼と結婚できない…』『私の気持ちを理解しようとしてもらえなくて、私は真剣に話をしているのに笑われたのもすごく悲しかったですが、こんなに進んでしまった中で喜多村さんにも彼とは無理かもって言うのも心苦しくて、それもあって、色々考えていたら家に着いたら涙が出てきました』という感じで話をしていました。この日は彼女の話を聞きながら、彼女の気持ちはすごく理解できたし、時折すすり声になる瞬間もあって、悲しかった気持ちなども伝わってきたのですが、彼女の中ではこの男性と結婚することは難しいという気持ちも固まっている様子で、この日次第で今後を判断するという強い覚悟をもって、この日はこの男性の家に行って、真剣に話をしていたのに、あのような態度を繰り返されて、不安になるようなことしか言われず、彼女の心が折れてしまったのも無理はないと思いました。キッカケは友人のお母様へのあだ名という、2人には関係ない部分ではありましたが、それが派生して、2人の将来にも影響を及ぼしてしまう可能性がある話にまで発展して、それなのに、その現実を理解できず、真剣な彼女に対して、あのような言動を繰り返すような人と彼女が結婚しても彼女の幸せには繋がらないって気持ちも私の中にもあったので、私は彼女の下した決断は何も間違っていないとも思ったし、ちゃんと自分の未来の為に冷静に正しい判断ができた彼女のことを私は褒めました。この男性に対しては私の中でも思うことは多々あって、今まで彼女に見せてきた姿は何だったんだって思ったし、真剣交際に進んで今後の予定なども決まっていたから気が緩んだのかもしれませんが、確かに、少し安心って気持ちになるのも理解はできますが、彼女の気持ちを置き去りにして、彼女の気持ちを理解しようともせず、真剣に訴えかける彼女に対して、ケラケラしながら軽くあしらうような言動は絶対に許されることでもなく、彼女のことを軽く見んなよって気持ちもありましたが、結婚前どころか、成婚前に本性が判明して良かったって気持ちもありました。婚活をしている方の中にも今まではどんなに前向きに交際していたけども相手の言動から一気に気持ちが冷めてしまったり、『この人と結婚は無理…』という気持ちになったことがある方も少なくはないと思います。このような時の状況も今回の彼女のように真剣交際中だったという方もいると思いますが、真剣交際=その人と結婚しなければいけないという訳ではないので、どんな状況だったとしても自分の中で相手に対して、何か思うことが生じたり、違和感を覚えた時には、その感情をそのままにせず、ちゃんと自分の気持ちと向き合って、自分の未来の為に冷静な判断をするという意識だけは忘れないことが大切です。『もう真剣交際にも進んじゃったし、また新しい人と関係を築いていくのもめんどくさいしな…』って思いから、自分の中に生じた違和感を無視して、気づかないふりをしたまま、その人と関係を続けたとしても自己洗脳した感情はいつか必ず切れます。こうなってしまった時に、もしも既に結婚などしていて、簡単に後戻りできない状況に陥ってしまってからどんなに後悔をしても時は絶対に戻りません。だからこそ、自分の中に生じた素直な感情に蓋をする必要なんかはないし、『もうこの人しかいないしな…』みたいな後ろ向きな気持ちで大切な決断をしないことが自分を守ることにも繋がります。私も婚活経験があるので、婚活をしている方の気持ちは本当に痛いぐらいよく分かるのですが、だからこそ、婚活を頑張っている方には、婚活という人のリアルな気持ちが常に動いている独特な世界で一生懸命に頑張った結果、このような未来を歩んで欲しくないんです。このような時に『この人と終わらせたとしても、また良い出会いなんかあるのかな…』って不安になってしまう時もあるかもしれませんが、真剣に婚活と向き合っているなら素直に心が惹かれるような方との出会いも必ずあるし、本気で婚活をしているのであれば、たとえ今はめんどうに感じていたとしても、また新たに出会った相手と1から関係を築いていくことに楽しさや喜びを感じられる日は必ず来るので、何も心配しなくても大丈夫です。婚活をしている時にはどんなに頑張っても思うように上手くいかず、何も兆しが見えなくて、出口のないトンネルの中にいるような感覚になってしまう時もあるかもしれませんが、ある日急に温かく優しい光に照らされる日が来るというのも婚活の世界では珍しい話ではないです。やることなすこと何もうまくいかなくて、『自分は本当に結婚できるのかな…』って不安になって、出会いと別れを繰り返す中で『もう自分は誰からも選ばれない…』『もう結婚できる気がしない…』って心が折れそうになってしまう日もあるかもしれませんが、辛いだけが人生ではないし、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ生じてしまう感情なんです。何も心配しなくても『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2026年上期】・IBJAward2026PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛11期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌷「女性から申し込むのって、なんだかやる気満々に思われそう」「ガツガツしてるって思われたらどうしよう…」お見合いの申込ボタンの前で、そんなふうに指が止まってしまう。そういうお声を、実はとってもよく耳にします😊そして不思議なことに、こう感じる方ほど、お仕事ではしっかり結果を出してこられたキャリア女性だったりするんですよね。ちょっと、お仕事の場面を思い出してみてほしいんです。良い案件も、次のポジションも、机の前でじっと待っていたら向こうから歩いてきてくれた、なんてこと、ありましたか?きっと、自分で手を挙げて、自分でアポを取って、自分から一歩踏み出して掴んできたはずなんです✨あなたは「動いた人にチャンスが来る」ことを、誰よりも知っている人。なのに、婚活になった途端に「申込まれるのを待とう」「私から動くのは、なんだか負けた気がする」って、急に受け身のスイッチが入ってしまう。これ、本当にもったいないなぁって思うんです🥹なぜもったいないのか?理由はシンプルです。待っているだけだと、出会えるのは「あなたを見つけてくれた人」だけ。つまり、あなたにたどり着けた範囲の中でしか、ご縁が生まれません。でも自分からも申し込めば、あなたが「この人、素敵だな」と感じた方にも会いにいけます。出会いの母数がぐんと広がるんですね🌷母数が増えれば、その中から本当に価値観の合う人に巡り会える確率も、自然と上がっていく。だから、自分から申込むことは、妥協でもガツガツでもないんです。れっきとした「戦略」💡しかもこの戦略、お仕事で自分から動いてきたあなたにとっては、本当は一番得意なジャンルのはずなんですよ。もちろん、申込みを増やすこと自体がゴールではありません。あくまで、心から「合うな」と思える人にたどり着くための手段。そこは忘れずにいたいですね😌「頭ではわかる。でも、やっぱり怖い」うん、その気持ちもすごくわかります。そんな時は、こんな順番で考えてみてください。まず、最初から完璧なときめきを求めすぎないこと。会ってみて印象が変わることは、本当によくあります。そして、条件の数字だけでなく、自己紹介の文章に目を向けてみる。どんな言葉で自分を語っているか、休日をどう過ごしているか。そこに、その人の価値観がにじみ出ます。もし、お断りされても大丈夫。それはあなた自身が否定されたのではなく、ご縁のタイミングが今ではなかっただけ。事実はひとつでも、その受け止め方はいくらでも選べるんです🌈それでも「一人で申込むのは、心が折れそう」という方へ。無理に一人で抱えなくていいんですよ。私たち大阪本町のBLANCAは、そこにこそ全力で寄り添います。実際に、会員様からもこんな声をいただいています。「自分から申し込まない方に、一緒に申込をしていただけました」「心折れた時も励ましてくれて、一緒に相手を探してくれた」「誰に、どんな順番で、どこを見て申込むか」を隣で一緒に考える人がいれば、あんなに高く感じた壁が、ふっと低くなるものなんです💖そして実は「大石さんにこの人いいんじゃない?って言われたから申込んでみたけど、会ってみて本当によかった」と実際に結婚された人、めっちゃ多いんです!受け身でいなきゃいけない理由なんて、どこにもありません。あなたはお仕事で、ちゃんと自分の手で未来を掴んできた人。その力を、婚活でも堂々と使っていいんです。さあ、今日のあなたは、どんな人に一歩踏み出してみますか?妥協ではなく戦略として、自分から動く婚活。一緒に、素敵なご縁を掴みにいきましょうね✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
またまた素敵なご成婚カップルが誕生しました✨💕今回のご成婚手続きには男性会員さまがお一人でご来店されたのですが、終始幸せそうな笑顔を見せておられました(#^^#)そんな彼からお話をお伺いしていると、最初からお二人の間にはあまり距離がなかったことがよく分かります💕お見合いでの彼女の第一印象についてお聴きすると、ズバリ「綺麗!」と思われたそうです✨お二人には共通点も多く、話しやすい上に考え方も似ていて、お見合いでの会話はどんどん盛り上がっていったそうですよ(^^♪気付けばなんと90分!彼女が直球で質問されたり意見を言ってくれることも、彼にとっては心地良く「一緒にいて居心地がいいな!」と感じられたそうです🍀この日から始まった交際では、週に1回のペースで会って来られて、お食事デートが多かったそうです💕初めてのデートは天神のお洒落な居酒屋さん。彼女が「焼き鳥が食べたい!」とリクエストされたそうで、彼がネットで探して選んだお店です✨お二人ともお酒は飲まないそうで、この日はジュースで乾杯🍹お見合いの延長のような雰囲気の中で、楽しい会話から始まって、少しずつ価値観や結婚についての深い話までできたそうで、しっかり次のデートの約束をして解散されたそうです。思い出のデートは天神の川沿いにあるBAR✨実は、その前のデートで彼女から「長くダラダラ交際したくないから、はっきりしてほしい」と気持ちを伝えられたそうで…。そこで、彼が書いたのが彼女への一通の手紙💌「これから彼女と一緒にやって行きたい」という自分の気持ちを言葉にして伝えられて、お二人の気持ちは一気にご成婚へ向かって行ったそうです✨この日のお二人はノンアルコールカクテルを片手に、子どものことやこれからの人生についてじっくりお話しされて、お互いの価値観を確認されました🍀そんな彼にプロポーズのことをお聴きすると、笑顔で「この日のBARでのやり取りがプロポーズみたいなものかな😊」とのこと。「でも…!これから指輪を買って、バチッとカッコ良くプロポーズします!」と頼もしい宣言をいただきました(*^^)vこれから始まるお二人の毎日が笑顔と幸せで一杯になりますように(#^^#)末永くお幸せに💕
こんにちは!大阪市中央区谷町の結婚相談所First代表の宇野です。「なんとなくデートが盛り上がらない…」「相手が楽しそうに見えない…」そんな風に感じて、不安になった経験はありませんか?実は、恋愛中のすれ違いは、気持ちが冷めたからではなく、男性と女性でデートの楽しみ方や考え方が違うことが原因になっているケースが少なくありません。今回は、恋愛相談でもよく耳にする「デート中によくある男女のすれ違い」を5つご紹介します。女性は食事そのものだけでなく、その後の会話もデートの楽しみの一つです。「ゆっくり話せる時間が嬉しい。」「食後のまったりした雰囲気も好き。」そう感じる方が多いでしょう。一方、男性は「食べ終わったなら次へ行こう。」「待っている人もいるし長居はしない方がいい。」と考えることがあります。女性には「一緒にいたくないのかな?」と映る行動でも、男性はデートをスムーズに進めようとしているだけ、ということも珍しくありません。旅行先やショッピングモールで、お土産を選ぶ時間を楽しみにしている女性は多いものです。「これ可愛くない?」「どっちがいいと思う?」そんな何気ないやり取りも、デートの思い出になります。しかし男性は「ゆっくり見てきて。」「決まったら呼んで。」と、お店の外で待っていることもあります。男性にとっては気を遣った行動でも、女性からすると「興味がないのかな…」と受け取ってしまうことがあります。デート中に気になるカフェや雑貨屋さんを見つけることもありますよね。女性は、その場の雰囲気や偶然の発見を楽しみたいと感じることがあります。一方で男性は「予定が狂う。」「時間内に回れるかな。」など、全体のスケジュールを気にする人も少なくありません。男性は目的を重視し、女性は過程を楽しむ傾向があるため、この違いがすれ違いにつながることがあります。女性は思い出を残したくて写真を撮ります。景色や料理、ツーショットなど、「あとで振り返れる時間」を大切にしている方も多いでしょう。一方、男性は「写真より実際に楽しみたい。」「何枚も撮らなくても十分。」という考えの人もいます。「写真を撮ってくれない=楽しんでいない」とは限らないので、価値観の違いとして受け止めることも大切です。女性は買う予定がなくても、お店を見て回る時間そのものを楽しめます。新しい雑貨や洋服を見ながら会話をすることも、立派なデートです。一方、男性は「買わないなら入らなくてもいいのでは?」「目的のお店だけ行けば十分。」と考える人もいます。どちらが正しいということではなく、「楽しい」と感じるポイントが違うだけなのです。恋愛では、「分かってくれるはず」「察してほしい」という期待が、すれ違いを生みやすくなります。だからこそ、「もう少しゆっくりお話ししたいな」「一緒にお店を見てもらえると嬉しい」「今日は予定より寄り道も楽しみたい」そんな一言を伝えるだけで、お互いの理解はぐっと深まります。デート中の行動だけで、「冷たい人」「私に興味がない」と判断してしまうのは早いかもしれません。男性には男性の、女性には女性の楽しみ方があります。相手の価値観を知り、自分の気持ちも素直に伝えることが、長く続く恋愛への第一歩です。「違い」を知ることで、これまで感じていた小さなモヤモヤも、きっと減らしていけるでしょう。◆公式ホームページはこちらをクリック✌
結婚相談所への入会を検討している方の中には、「恋愛経験が少ないから、うまくやっていけるか不安」と感じている方もいるのではないでしょうか。実はこれ、決して珍しい悩みではありません。国の調査によると、未婚者のうち恋人がいたことがある人は女性で64.8%。つまり、女性の3人に1人以上は、恋愛経験がないというのが実際のところです。恋愛経験の少なさと、結婚相談所での活動がうまくいくかどうかは、実はあまり関係がありません。なぜなら、結婚相談所での活動は、多くの人からモテることを目指す場ではないからです。お見合いを申し込んでも、断られることもあります。仮交際が始まっても、うまくいかず終わることもあります。ですが、最終的に選ぶのは、その中のたった1人です。途中でうまくいかないことがあっても、最後に自分に合う1人と出会えれば、それでゴールです。恋愛経験の量よりも、最後にどんな1人と出会えるかの方が、ずっと大切なことなのです。結婚相談所での活動は、語学留学に似ているかもしれません。日常生活を何年続けても身につかない語学力が、短期間の集中した環境に身を置くことで一気に伸びることがあります。結婚相談所も同じです。お見合いを申し込む、申し込まれる、断られる、仮交際が始まる、うまくいかず終わる、また新しい出会いがある——。こうした経験を短期間で重ねることで、日常の中でゆっくり恋愛経験を積むよりも早く、自分に合う関係の築き方を知っていくことができます。恋愛経験が少ないことは、むしろこれから多くを学べるということでもあります。もし、結婚相談所には興味があるけれど、恋愛経験のなさが理由で一歩を踏み出せずにいるなら、それは今の状況をただ引き延ばしているだけかもしれません。恋愛経験は、結婚相談所での活動を始めなければ、この先も増えていきません。比較検討の1社として、BelleTuneの初回無料相談もぜひご活用ください。BelleTuneでは、複数の相談所と面談したうえで比較することをおすすめしているからこそ、初回相談での無理な勧誘は一切行っておりません。
婚活プロファイリング95こんにちは。結婚相談所紅絲線(こうしせん)の堀越(ほりこし)です。🔷前回は、「ソロ活できる男女はなぜモテる?」についてお話ししました。自分の世界を持っている人は、一人の時間も楽しむことができます。相手に寄りかかるのではなく、お互いが自分の足で立ちながら、必要なときには支え合える。だからこそ、一緒にいて楽なのだというお話でした。🔶今回は、「ソロ活と婚活が楽しめる人の共通点」についてお話ししたいと思います。ソロ活を楽しめる人と、婚活を楽しめる人。一見、まったく違うように見えます。でも、実は大きな共通点があります。それは、「自分を持っていること」です。▽「そういう考え方もある」と受け止める婚活をしていると、周囲から、いろいろな意見を言われることがあります。Aさん:「その人、本当に大丈夫?」「もっと条件の良い人がいるんじゃない?」Bさん:「その人、いい人じゃない。絶対に逃さない方がいいよ」同じ相手のことを話していても、人によって意見は違います。なぜなら、その人自身の経験や価値観によって、見るところが違うからです。自分を持っている人は、人の意見を聞かないわけではありません。むしろ、きちんと聞きます。「そういう見方もあるんだな」と参考にもします。でも、誰かに何かを言われるたびに、自分の気持ちまで変えてしまうことはありません。最後には、「では、私はどう思うのだろう」と自分に問いかけます。婚活だけではありません。人生では、たくさんの人から意見をもらいます。親。兄弟姉妹。友人。職場の人。そして、結婚相談所の仲人。もちろん、第三者の意見だからこそ、見えることもあります。自分では気づかなかったことを、教えてもらえる場合もあります。だから、人の意見を聞くことは大切です。でも、人の意見を聞くことと、人の意見で自分の人生を決めることは、同じではありません。「みんなが良いと言うから結婚する」「友人が反対したから別れる」それでは、自分の人生なのに、自分が運転席に座っていないことになります。人の意見は、道を教えてくれる標識のようなもの。でも、どの道を進むのかを決めるのは、自分自身です。ソロ活と婚活。実際の場面を比べてみると、よく似ているところがあります。例えば、恋人と土曜日に映画へ行く約束をしていたとします。ところが当日の朝、「ごめん。急に仕事になってしまった」と連絡が来た。楽しみにしていたのですから、がっかりするでしょう。でも、ソロ活を楽しめる人なら、「分かった。仕事、頑張ってね」と返して、「せっかく支度したんだから、一人で映画を観てこようかな」と予定を切り替えることができます。婚活でも同じです。仮交際中の相手と、昨日まで楽しくLINEをしていた。「今度はどこへ行きましょうか」と、次のデートの話までしていた。ところが翌日、結婚相談所から、「交際終了のご連絡が届きました」と連絡が来る。これは、かなりショックです。「昨日まで普通にLINEしていたのに」「次のデートの話までしていたのに」と思うでしょう。好きになりかけていた相手なら、なおさらです。悲しいときは、悲しくていい。がっかりしたときは、がっかりしていい。でも、ここにソロ活と婚活の大切な共通点があります。どちらも、相手の都合や気持ちによって、予定どおりにいかないことがあります。そんなときにも、自分の時間まで一緒に失わないことです。映画の約束がなくなっても、自分の休日は残っています。交際が終わっても、自分の人生は続いています。少し休んだら、好きな場所へ行く。好きなものを食べる。趣味を楽しむ。そして、また自分の日常へ戻る。「一人になったから不幸」ではなく、「一人になった時間も、私は私で楽しめる」と思える。これが、ソロ活を楽しめる人と、婚活を楽しめる人の一つの大きな共通点です。映画を観る。本を読む。散歩をする。好きなものを食べる。趣味を楽しむ。一人で出かける。自然の中で過ごす。婚活で思いどおりの結果が出なかった日にも、自分の好きな世界があります。「今日は残念だった。じゃあ、帰りに好きなものを食べて帰ろう」そんなふうに、自分で自分をご機嫌にすることができます。これは、婚活に真剣ではないということではありません。婚活以外にも、大切な自分の人生があるということです。だから、婚活だけに心を占領されない。この余裕が、次に会う人にも伝わります。そして、自分の時間を大切にできる人は、人と比べすぎず、自分のペースを守ることもできます。私は野菜を育てています。同じ日に種をまいても、全部が同じ日に芽を出すわけではありません。すぐに芽を出すものもあれば、「まだ寝ていますか?」と声を掛けたくなるほど、のんびりしたものもあります。でも、隣の野菜が先に芽を出したからといって、土の中の種が、「大変だ。私も急がなくちゃ」とは思わないでしょう。人も同じです。友人が結婚した。同僚に恋人ができた。婚活仲間が成婚退会した。そんな話を聞けば、焦ることもあります。でも、その人にはその人の時間があります。自分には、自分の時間があります。誰かの幸せを見て、自分の幸せまで急がせなくてもいいのです。自分を持つというと、「私はこうだから」と、何があっても考えを変えないことだと思われるかもしれません。でも、それは少し違います。人の話を聞く。良いと思ったことは取り入れる。間違っていたと思えば、考えを変える。それでも、最後は自分で考えて決める。竹は、風が吹けばしなります。でも、簡単には折れません。風がおさまれば、また元の場所へ戻ります。自分の軸も、そんなものでいいのではないでしょうか。固く動かない柱ではなく、しなやかで、自分の場所へ戻ってこられる軸です。私は仲人歴37年、5万人以上のご相談を受けてきました。結婚すると、すべての考え方が同じになるわけではありません。食べたいものも違う。休日の過ごし方も違う。お金の使い方も違う。一人になりたい時間も違う。そんな二人が、一緒に生活していきます。だからこそ、自分の気持ちを持ちながら、相手の考えも尊重できることが大切です。「私はこう思う」「あなたはそう思うんだね」「では、二人にとってどうするのがいいだろう」そう話し合える。一人の時間を楽しめる。二人の時間も楽しめる。意見が違っても、相手を否定しない。そんな夫婦なら、「こんな夫婦になりたい」と思える未来を、二人でつくっていけるのではないでしょうか。婚活プロファイリングでは、身(行動)口(言葉)意(心)を整えることを大切にしています。身。誰かから意見を言われても、すぐに行動を変えず、一度、自分で考える時間を持つ。口。「みんながそう言うから」ではなく、「私はこう思います」と自分の言葉で話してみる。意。思いどおりの結果にならなかったとき、自分自身まで否定しない。人の意見も聞ける。結果も受け止められる。それでも、自分を見失わない。これが、ソロ活と婚活を楽しめる人に共通する、しなやかな強さなのだと思います。今日、一つだけ自分に聞いてみてください。「私は、本当はどうしたい?」誰かの答えではありません。世間の普通でもありません。小さなことで構いません。今日何を食べたいのか。休日をどう過ごしたいのか。婚活で、どんな人と出会いたいのか。そして、どんな夫婦になりたいのか。自分の答えを一つ見つけることが、自分の軸を育てる第一歩です。🔶今回は、「ソロ活と婚活が楽しめる人の共通点」についてお話ししました。ソロ活を楽しめる人は、一人でいることだけが得意なのではありません。予定どおりにいかないときにも、自分の時間を自分で楽しむことができます。婚活でも同じです。思いどおりの結果にならなくても、相手の気持ちに振り回されすぎず、自分の日常へ戻ることができる。一人の時間を楽しめる。二人の時間も楽しめる。自分の足で立ちながら、相手の人生も大切にする。そんなところに、ソロ活と婚活を楽しめる人の共通点があるのだと思います。🔷次回は、今回に引き続き、「ソロ活と婚活が楽しめる人の共通点」についてお話ししたいと思います。実は、ソロ活と婚活には、まだまだ共通するところがあります。次回も、具体的な場面を比べながら、「ああ、なるほど」と思っていただけるようなソロ活と婚活の共通点についてお話ししたいと思います。自分を持つことは、一人で生きることではありません。一人の時間を楽しみながら、二人の時間も楽しめる。自分の足で立ちながら、相手の人生も大切にする。そんな二人だからこそ、二人にとって心地よい幸せを見いだしていくものなのかもしれませんね。合掌━━━━━━━━━━━━━━━━━━記事一覧はこちら https://www.kousisen.jp/ 17869600761918 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚詐欺・ロマンス詐欺記事リンク集【保存版】 https://www.ibjapan.com/area/kyoto/27371/blog/180204/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚相談所紅絲線(こうしせん)ホームページ https://www.kousisen.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━紅絲線(こうしせん)の公式ライン期間限定の無料個別相談のお申し込みはこちら https://lin.ee/WmLgFDT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━📞電話で相談したい方へ婚活相談・恋愛相談・人生相談・ロマンス詐欺・結婚詐欺などのご相談は、ココナラ電話相談でも承っております。 https://coconala.com/services/2714945 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪「逆境は好運の始まり」369Hz作詞・作曲・声:ほりこしようせい編曲:AI https://youtu.be/S -oWP4GZ8wA?si=EsblxVvgQs9yVfri━━━━━━━━━━━━━━━━━━感想はこちらへグーグルビジネスプロフィール紅絲線(こうしせん) https://g.page/r/CUs -FrTY1UBzEAE/review━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは😊神奈川県海老名市の結婚相談所sakura愛の神原愛です🌸婚活でお相手を選ぶとき、「優しい人がいい」「価値観が合う人がいい」「一緒にいて楽しい人がいい」など、いろいろな理想がありますよね。実は、結婚生活を考えるうえで意外と大切なのが、「お金の価値観」です。今回は、IBJが婚活中の男女1,539人を対象に行った「節約」に関する調査をご紹介します。💰男性の93.8%が「節約する女性」に好印象!IBJの調査では、節約する恋人に対して「印象が良い」と答えた男性は93.8%。なんと約9割です。女性側も74.2%が「印象が良い」と回答しています。結婚すると、・住宅費・食費・教育費・旅行やレジャー・老後の資金など、二人で考えるお金が増えていきます。だからこそ、「お金を大切に使える人」に好印象を持つ人が多いのかもしれません。でも、注意したいのが「ケチ」と「倹約家」ここが今回、一番お伝えしたいところです。節約すること自体は、決して悪いことではありません。でも、「節約しているのに、なぜか女性から嫌われてしまう」ということもあります。その違いは何でしょう?IBJの調査では、「倹約家」と「ケチ」の違いについて、「誰のために節約するのか」「思いやりがあるか」という意見が多く見られました。🌸「倹約家」はメリハリがある例えば、普段はコンビニで余計なものを買わない。洋服も必要なものを考えて購入する。固定費を見直す。食材を無駄にしない。これは素敵な「倹約」ですよね。一方で、大切な人とのデートでは、相手が喜ぶことにもお金を使う。ここが大切です。例えば初めてのお見合い後のデートで、「できるだけお金を使いたくないから安いところにしよう」「クーポンがあるから、この店にしよう」「食事代が高いから、もっと安い店にしよう」と、自分が節約したい気持ちばかりが前に出てしまうと、お相手はどう感じるでしょうか?「堅実な人だな」と思う女性もいるでしょう。でも、「私との時間にはお金を使いたくないのかな?」と感じてしまう女性もいるかもしれません。実際、IBJの調査でも「悪印象な節約項目」として男女ともにデート費が最多となっています。私は会員さんにも、「使うところと、節約するところを分けて考えてみましょう」とお伝えしたいです。自分一人の生活では節約する。でも、お相手との大切な時間には、「今日は○○さんが喜んでくれたら嬉しいな」という気持ちを持つ。これだけでも、相手に伝わる印象は変わります。❤️「お金の使い方」には、その人の人柄が出ます結婚生活では、収入の多さだけではなく、「何にお金を使いたいと思うのか」も大切です。旅行に使いたい人。家にお金をかけたい人。子どもの教育に使いたい人。老後のために貯めたい人。趣味を大切にしたい人。正解はありません。大切なのは、お互いのお金に対する考え方を知ること。そして、違いがあったときに話し合えることです。婚活では、「若い女性がいい」「見た目が好みの女性がいい」「家庭的な女性がいい」など、いろいろな希望があると思います。もちろん理想像を持つことは大切です。でも、結婚相手を探すなら、「この人と一緒に生活したら、どんな家庭になりそうかな?」という視点も持ってみてください。お金の使い方。休日の過ごし方。仕事への考え方。家事や育児への考え方。そして、相手への思いやり。こうした部分を少しずつ知っていくことで、「結婚したい人」から「一緒に暮らしたい人」へと変わっていくのだと思います🌸「自分に合う女性が分からない」「お見合いをしても、何を基準にお相手を選べばいいか分からない」そんな男性も、ぜひ一度ご相談ください。sakura愛では、条件だけでお相手を選ぶのではなく、その人らしい結婚生活を一緒に考えながら婚活をサポートしています。あなたに合うお相手を、一緒に見つけていきましょう😊🌸👉sakura愛のホームページ https://sakura-ai.net/
結婚の先にある「ずっと続く幸せ」を。あなたに一番近い場所で寄り添う、ちいさな結婚相談所です。こんにちは、婚活サロンRoserougeです。本日もご覧いただき、ありがとうございます。私は旅行が大好きです。特に時間のあった大学時代は、本当にたくさん出かけました。気づけば日本は47都道府県すべて制覇!それでもまだまだ行きたい場所は尽きません。海外旅行も大好きで、これまでに13か国を巡りました。今でも、仕事の合間を見つけては旅に出かけています。だからこそ、私が結婚相手を選ぶときに「これだけは譲れない!」と決めていたもののひとつが、【旅行を一緒に楽しめること】でした。旅行に興味がない人だと、一緒に楽しめないどころか、一人旅にも出づらいですよね。だから私にとって、旅行好きは絶対に外せない条件でした。――結婚は、日々の生活の積み重ねです。だからこそ、自分が本当に大切にしたいものや、譲れないこだわりは、無理に手放さなくていいと私は思っています。とはいえ、世の中に自分と「すべてがぴたりとはまる人」はなかなかいないもの。そんなときは、譲れないものに順位をつけてみませんか?結婚生活は長く続きます。自分の軸を無理に曲げてモヤモヤを抱えたまま過ごすのは、やっぱりもったいないですよね。でも不思議なもので、「この人のここが大好き!」という部分が見つかると、「あのこだわりはもういいかも」と思える瞬間がやってくることも多いのです。一方で、自分では絶対に譲れないと思い込んでいただけで、実はチャンスを逃していたというケースも少なくありません。そんなとき、第三者に話を聞いてもらうと、「それって本当にそんなに大事なこと?」「そこまで想いがあるなら、絶対に譲っちゃダメだよ!」と、客観的な視点から気づきを得ることができます。そんな、あなたの本音を整理するのがカウンセラーである「私」です。「私の譲れない条件、これで合ってる?」「なかなかピンと来る人に出会えない…」そんなモヤモヤを感じたら、ぜひ一度、カウンセラーの私にお話ししてみませんか?あなたのペースで、一緒に幸せの形を見つけていきましょう。
お見合いは通常1時間前後です。たった1時間で、その人のすべてが分かるでしょうか?緊張して普段より話せなかったのかもしれません。本当は面白い人なのに、初対面では真面目になってしまったのかもしれません。それなのに、「なんとなく違いました。」だけでお断りしてしまう。もちろん、明らかに合わないと感じたなら無理をする必要はありません。しかし、**「嫌ではなかった」なら、もう一度会ってみる。**婚活では、この柔軟性がご縁を大きく左右します。プロフィールを見ると、年収、学歴、身長、職業、年齢、住んでいる場所など、さまざまな条件が書かれています。そして実際に会うと、「思っていたより話が面白くなかった。」「服装が好みではなかった。」「趣味が違った。」と減点してしまう。これを続けていると、最後には誰も残りません。100点満点の人間はいないからです。婚活では、**「何が足りないか」ではなく、「この人の良いところは何だろう?」**という視点も必要です。結婚相談所では、多くのプロフィールを見ることができます。これは大きなメリットですが、一方で落とし穴にもなります。良い方と仮交際になっても、「もっと年収の高い人がいるかも。」「もっとタイプの人から申し込みが来るかも。」と次を探してしまう。すると、目の前のお相手をきちんと見ることができなくなります。婚活はカタログショッピングではありません。条件を比較し続けるより、**今、目の前にいる人と幸せになれるか。**ここを見ることが大切です。「男性から誘ってほしい。」「男性からLINEしてほしい。」「男性から気持ちを伝えてほしい。」もちろん、男性から積極的に動いてもらえたら嬉しいでしょう。しかし男性も、女性の反応がなければ、「自分には興味がないのかな?」と思います。女性から、「また行きたいですね。」「今度は○○に行ってみたいです。」そんな一言があるだけで、男性は次のデートへ誘いやすくなります。仮交際では、**二人で関係を作っていく意識**が大切です。「良い人なんですけど、ときめかないんです。」婚活では、本当によく聞く言葉です。しかし、お見合いや仮交際の最初から強い恋愛感情が生まれるとは限りません。むしろ、「話しやすい。」「一緒にいると落ち着く。」「誠実な人だと思う。」そんな感情から始まり、会う回数を重ねるうちに好きになっていくケースもあります。結婚生活は何十年と続きます。一瞬のドキドキ以上に、**一緒にいて安心できるか**も大切にしてください。成婚が早い方を見ていると、お相手の良いところを見つけるのが上手です。「今日はこんな気遣いをしてくれた。」「前に話したことを覚えていてくれた。」「店員さんにも丁寧だった。」「一緒にいると自然に笑える。」最初から100点を求めるのではなく、会うたびに良いところを見つけていく。すると、「この人、思っていたより素敵かもしれない。」という気持ちが育っていきます。真剣交際は、プロフィールの条件だけで決まるものではありません。**会うたびに「この人ともっと一緒にいたい」と思えるか。**そこが大切なのです。##仲人歴20年以上だから感じること20年以上仲人をしていると、非常にもったいないお断りを見ることがあります。最初のお見合いでは、「普通でした。」と言っていた方が、もう一度会ってみたら印象が大きく変わり、そのまま成婚へ進むこともあります。反対に、「理想の条件です!」と始まっても、数回会っただけで交際終了になることもあります。**プロフィールと結婚するわけではありません。**実際に会って初めて分かることが、婚活にはたくさんあります。だから私は、「嫌でなければ、もう一度会ってみましょう」とお話しすることがあります。そのもう1回が、人生を変えるご縁になるかもしれません。ウイン虎ノ門結婚相談所では、条件だけでは分からないお二人の相性も大切にしながら、ご成婚までサポートしています。「この人でいいのかな?」そんな時こそ、一人で答えを出さず仲人に相談してください。##関連記事[理想の相手と出会うための大切な視点]( https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/154114/ )[会わない婚活はうまくいかない]( https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/160256 /)[「この人でいい」と思った瞬間が結婚です]( https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/165395 /)[結婚できる人は“ここ”で決断しています]( https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/167606/ )[このままだと“選ばれない側”になります]( https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/168013/ )
「40代になって婚活を始めたけれど、なかなかお見合いが成立しない」「お見合いまでは進むけれど、2回目のデートにつながらない」「自分では普通に接しているつもりなのに、なぜか女性からお断りされてしまう」40代から婚活を始めた男性から、こうしたご相談をいただくことがあります。でも、最初にお伝えしたいことがあります。40代から婚活を始めて、素敵なパートナーを見つける方はたくさんいます。では、同じ40代でも、婚活が順調に進む男性と、なかなかうまくいかない男性では何が違うのでしょうか?今回は、元ブライダルキャプテンとして数多くの結婚式に携わり、現在は結婚相談所の婚活カウンセラーとして男性の婚活をサポートしている私が、を本音でお話しします。決して40代男性を否定する記事ではありません。むしろ、という思いで書いています。40代男性の婚活で、まず見直してほしいのが、「自分では普通だと思っている部分」です。例えば、服装が何年もほとんど変わっていない髪型をあまり気にしていないプロフィール写真を適当に選んでいる姿勢が悪いお店選びを女性に任せてしまうLINEの返信が短すぎる本人にとっては「別に問題ない」と思っていても、女性からすると、という不安につながることがあります。ここで大切なのは、若作りではありません。清潔感と相手への配慮です。40代男性は、20代・30代の男性と同じように若く見せようとするよりも、を出した方が魅力的です。私は以前、ブライダルキャプテンとして結婚式の現場に立っていました。結婚式では、新郎新婦だけでなく、ご家族やゲストの方の表情や立ち居振る舞いを間近で見る機会があります。その経験から感じるのは、ということです。立ち方、姿勢、表情、相手への目線、話を聞く姿勢。こうした小さな部分が、その人の印象を作ります。婚活でも同じです。「自分では普通」と思っている部分を、一度第三者に見てもらうだけでも、大きな発見があります。婚活をしていると、「自分は女性から選ばれるだろうか?」と考えてしまいます。もちろん、選ばれることは大切です。しかし、それだけになってしまうと、お見合いで女性を「自分に合うかどうか」という目線で評価してしまうことがあります。例えば、「年収はいくら?」「仕事は結婚後も続ける?」「子どもは欲しい?」「料理はできる?」と条件確認ばかりになってしまう。すると女性は、と感じることがあります。結婚相談所のお見合いだからといって、最初から結婚生活のすべてを確認する必要はありません。まずは、という気持ちで相手を知ることから始めてみてください。女性から好印象を持たれる男性は、必ずしも話が上手な男性ではありません。むしろ、「それは楽しそうですね」「どうして始めたんですか?」「もう少し聞いてみたいです」と、相手に興味を持てる男性です。婚活では、という意識に変えるだけで、会話が大きく変わります。40代男性の婚活で、避けて通れないのが「希望条件」です。「できれば30代前半の女性と結婚したい」という希望を持つこと自体は悪いことではありません。ただし、は別の問題です。例えば、「30代前半希望」「容姿も重視したい」「子どもが欲しい」「家事もしてほしい」など、希望を一つずつ足していくと、出会いの幅がどんどん狭くなってしまうことがあります。ここで大切なのは、「条件を下げる」ことではありません。例えば、絶対に譲れない条件喫煙しない結婚後の住む場所子どもについての考え方など。一方で、年齢身長趣味職業など。このように分けるだけでも、相手を見る視野が広がります。結婚相手探しでは、という視点が大切です。お見合いで、「仕事ではこんなことをしています」「趣味は○○です」「休日はこんなことをしています」と、自分のことを一生懸命話していませんか?もちろん、自分を知ってもらうことは大切です。でも、女性が「また会いたい」と感じる男性は、むしろ、と感じさせてくれる男性です。例えば女性が、「最近、旅行に行ったんです」と話したら、「へえ、どこに行ったんですか?」だけで終わらせず、「何が一番印象に残りました?」「また行きたいと思いました?」と、一歩深掘りしてみる。これだけでも会話は変わります。結婚式当日の新郎新婦を見ていると、お互いに会話が上手な夫婦ばかりではありません。むしろ、相手の表情を見ている。相手の話を聞いている。困っていたら自然に手を差し伸べる。そんな小さな気遣いができるご夫婦の姿が印象に残っています。結婚生活では、毎日が特別な会話になるわけではありません。「今日どうだった?」「疲れたね」「ご飯どうする?」そんな日常の会話を積み重ねていくことになります。だからこそ婚活でも、を意識してほしいと思っています。少し厳しい話かもしれません。でも、40代の婚活ではとても大切なことです。「これまでこのやり方で生きてきた」「仕事では評価されている」「自分はこういう性格だから」と、自分のやり方を変えようとしないまま婚活を続けてしまうと、なかなか結果が変わらないことがあります。ただし、婚活のために自分を否定する必要はありません。必要なのは、「自分を変える」より「自分の魅力が伝わるようにする」ことです。例えば、「無口」→落ち着いていて聞き上手「優柔不断」→相手の意見を尊重できる「仕事人間」→責任感が強く、一つのことを継続できるこのように、短所だと思っている部分も、見方を変えれば魅力になります。40代になると、これまでの人生経験があります。仕事で培った責任感。人との付き合い方。困難を乗り越えてきた経験。若い頃にはなかった落ち着き。これらは40代男性だからこその魅力です。だからこそ、「若い男性に勝たなければ」と考える必要はありません。40代だからこそ伝えられる魅力を見つけること。それが大切です。私は以前、ブライダルキャプテンとして、数多くの結婚式に携わってきました。そこで長年、新郎新婦を見てきて感じたことがあります。それは、ということです。ものすごく話が上手な男性ばかりではありません。誰もが高収入というわけでもありません。モデルのような容姿の男性ばかりでもありません。それでも、結婚式当日の新郎を見ていると、「この人と一緒に人生を歩んでいくんだな」と感じさせる安心感を持っている方がいます。その安心感は、スペックだけではありません。相手を気遣う姿勢。妻の話を聞く姿勢。困ったときに支える姿勢。そして、「この人を大切にしたい」という気持ち。私は、これこそが結婚生活において大切なものだと思っています。40代男性だからこそ、若さや勢いで勝負する必要はありません。これまで生きてきた経験そのものを、婚活で魅力として伝えていけばいいのです。「じゃあ、具体的に何を変えればいいの?」という方に、今日からできることを3つ紹介します。婚活では、プロフィール写真が最初の入り口です。「写真なんて本人だと分かればいい」ではありません。女性が、「この人と一度会ってみたい」と思える写真になっているでしょうか?服装、髪型、表情、背景など、少し変えるだけでも印象は変わります。会話が苦手な方ほど、その場で何とかしようとしないことです。相手のプロフィールを見て、「聞いてみたいことを3つ」準備しておきましょう。例えば、「休日はどんな過ごし方が多いですか?」「最近、楽しかったことはありますか?」「プロフィールに○○とありましたが、始めたきっかけは何だったんですか?」など。質問を準備しておくだけでも、精神的な余裕が生まれます。「また断られた……」で終わってしまうのは非常にもったいありません。「何が悪かったんだろう?」と自分を責めるのではなく、「次は何を1つ変えてみよう?」と考えてください。「自分の話が長かった」→次回は質問を増やす。「緊張して笑顔が少なかった」→最初と最後だけは笑顔を意識する。「服装について自信がない」→第三者にチェックしてもらう。一度に全部変える必要はありません。一つずつ改善する。これを繰り返すことが、婚活では非常に大切です。40代から婚活を始めると、「自分の何が悪いのか分からない」という状態になってしまうことがあります。結婚相談所のメリットは、ここにもあります。ブライダルキャプテン糸永~ito~では、プロフィール作成プロフィール写真のアドバイスお見合い前の準備会話の練習お見合い後の振り返り仮交際中の相談LINEやデートの相談成婚までの活動サポートなど、一人ひとりの状況に合わせてサポートしています。特に少人数制のパーソナル結婚相談所だからこそ、「とりあえず頑張ってください」では終わらせません。「次のお見合いでは、ここを少し変えてみましょう」と、一緒に改善点を考えていきます。婚活で大切なのは、失敗しないことではありません。失敗から次につながる改善をすることです。今回お伝えした5つの理由は、「自分では普通」と思っている部分が女性には普通ではない「選ばれること」ばかりを考えている年齢差や希望条件に対する考え方が現実とズレている話すことに比べて「聞くこと」が足りない今までの自分を変えようとしていないということです。ただし、これは決して、「あなたに魅力がない」という話ではありません。婚活では、自分自身を否定する必要はありません。必要なのは、「今の自分の魅力を、どうすれば相手に伝えられるか」を考えることです。40代には、40代にしかない魅力があります。これまでの人生経験。仕事で培った責任感。人との付き合い方。落ち着き。そして、これからの人生を誰かと一緒に歩んでいきたいという思い。それらは、若さでは代えられない魅力です。さて、もし今、「婚活をしているけれど、なかなかうまくいかない」「何が原因なのか自分では分からない」「マッチングアプリに疲れてしまった」「40代からでも本当に結婚できるのか不安」と思っているなら、一人で悩み続ける必要はありません。ブライダルキャプテン糸永~ito~は、少人数制のパーソナル結婚相談所です。私は元ブライダルキャプテンとして、結婚式という人生の大切な日に数多く立ち会ってきました。だからこそ、ただ「結婚できればいい」という婚活ではなく、「この人と結婚してよかった」と思える未来を一緒に考えたいと思っています。婚活を始めるのに、遅すぎる年齢はありません。必要なのは、「自分を変えなければ」ではなく、「少し変えてみよう」という一歩です。40代からの婚活を、もう一人で悩まないでください。よろしければ無料相談で、現在の婚活状況や不安に思っていることをお聞かせください。あなたに合った婚活の進め方を、一緒に考えていければ幸いです。✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚✧・゚:✧・゚:・゚【成婚にコミット!・少人数制パーソナル結婚相談所】「元ライ〇ップグループ」× 「元ブライダルキャプテン」が伴走!ブライダルキャプテン糸永 ~ito~ https://www.ibjapan.com/area/kanagawa/07133/ https://bridal-captain.com/ ✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚✧・゚:✧・゚:・゚
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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