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こんにちは♪ルピナスブライダル村田です。今回は女性の皆様に知っていただきたい内容です♪まずは正常な月経の目安として...【月経周期日数】25日〜38日【出血持続日数】3日〜7日【経血量】50〜120cc(個人差あり)【閉経年齢】平均50.5歳となります。生理が重い人もいれば軽い人もいて個人差があります。生理前、生理中、生理後、排卵日など1ヶ月の間にホルモンバランスなど体調面が変化します。そして今回お伝えしたいのは、生理の重さや量などではなく《時間》生理の始まる時間に注目してください!
皆さんこんにちは✨結婚カウンセラーのナミマリです。今日は、「一度浮気した人は、また同じことをするのか?」についてお話ししたいと思います💡過去に「浮気された経験がある」と話される方は少なくありません。そして多くの方が口にするのが、「また同じことが起きたらどうしよう」という不安です。実際、浮気を繰り返してしまう人にはいくつかの傾向があります💡①刺激を求め続けるタイプ恋愛初期のドキドキを強く求め、関係が安定すると物足りなく感じてしまう人。「もっとトキメキが欲しい」と次の相手を探してしまうのです。②自分に甘いタイプ「浮気くらい大したことない」「隠せば大丈夫」と考える人は要注意。罪悪感が薄い分、同じ過ちを繰り返す確率が高いです。③不満を外で解消するタイプパートナーに不満を感じた時に、話し合うのではなく他の異性に心を向ける人。問題を解決せずに逃げてしまうクセがある場合、再発のリスクが高まります。一方で、「一度の失敗で目が覚めた」という人もいます。浮気をしたからといって、必ず同じことを繰り返すわけではありません。①深く反省できる人「大切な人を傷つけた」と真剣に向き合い、行動を改めようとする人は再発しにくい傾向があります。②対話を恐れない人浮気の原因をお互いが正面から話し合い、改善できたカップルは、その後より信頼が強くなることもあります。③将来を見据えている人結婚や家庭を意識し、「もう二度と同じことはしない」と意識を変えるケースもあります。「過去の失敗を反省して、次こそ誠実に向き合いたい」と真剣に将来を考え始める方も多いです。では、出会いの段階で相手の誠実さをどう見極めればいいのでしょうか?ポイントは「普段の何気ない行動や会話」にあります。①過去の恋愛の話し方「昔はモテた」「浮気がバレたことがある」などを武勇伝のように語る人は要注意。一方で、「あのときは未熟だった」「反省している」と素直に話せる人は、内省力があるタイプです。💡過去をどう語るかで“人間性”が見えるのです。②異性との距離感職場やSNSで異性と過度に親しくする人は、境界線があいまいな傾向があります。逆に「一線を越えない」「報告をきちんとする」など、相手への配慮がある人は安心して関係を築けます。③小さな約束を守れるか誠実さは、特別な場面より“日常”に表れます。・時間を守る・返信を怠らない・嘘をつかないこうした小さな積み重ねが信頼の土台になります。💡最初の数回のやり取りで「言葉と行動が一致しているか」を丁寧に観察するのがポイントです。かつて、私も「連絡がマメな人=誠実」と思っていた時期がありました。ところが実際は、その“マメさ”の裏で浮気をしていたということがあったんです。この経験で実感したのは、どれだけ連絡をくれるかよりも、その人の行動がブレないこと。言葉と行動が自然に一致している人は、安心して信じられる相手です。「一度浮気されたけれど、もう一度信じたい」という気持ちは自然です。けれど、壊れた信頼を完全に元に戻すのは容易ではありません。浮気をされた側は不安が拭えず、浮気をした側も「前科」を意識してぎこちなくなってしまう。結果として、関係がギクシャクするケースが少なくありません。私自身の考えとしては、浮気した人との関係をやり直すのはおすすめしません。なぜなら、信頼を取り戻すよりも、新しい信頼を築く方がずっと健やかだからです。「その相手を信じ直すことが、今の自分を幸せにするか?」と、冷静に問い直してみてください。時には、新しい出会いの方が、ずっと穏やかで安心できる未来につながることもあります。「一度浮気した人は、また浮気するのか?」答えは“人による”ですが、誠実さは「言葉」ではなく「日常の態度」に表れます。本当に信頼できる人は、特別なことをしなくても、ふとした会話や行動の中に思いやりがにじみ出ます。その“さりげない誠実さ”を感じられる相手こそ、長く穏やかな関係を築けると思いますよ🕊️・・ミライの約束では、過去の恋愛経験を引きずらず、安心して新たな一歩を踏み出せるよう、誠実な出会いを丁寧にサポートしています。あなたも“信じられる関係”を、一緒に見つけていきましょう🕊️▷ホームページ▷Instagram▷公式LINEあなたの“本当に合う人”との出会いを、心を込めてサポートします🌿
婚活中のお見合いやデートの席で、「なんだか最近、あの人とよく目が合うな……」と感じることはありませんか?心理学において、視線には“感情の濃度”が現れると言われています。人は興味のある対象を無意識に目で追ってしまうため、視線は言葉以上に雄弁に本音を語る鏡なのです。今回は、気になる相手と「目が合った秒数」や「その後のリアクション」から、相手の好意の温度感を一発で見抜く方法を分かりやすく解説します!【1秒】お互いを意識し始める「恋のファーストステップ」パッと目が合って、1秒ほどでスッと視線が動く。これは日常的によくある光景ですが、もし「目が合った瞬間に、相手がにこっと微笑んでくれた」なら、それは大注目です。心理的効果:1秒の視線+笑顔は、心理学において「私はあなたを受け入れていますよ」という強力なサインです。好意の温度:★★★☆☆(これから温まる期待大!)相手からの視線に気づいたら、こちらからも「1秒だけ見つめて微笑み、フッと目線を外す」を試してみてください。相手をドキッとさせ、一気に意識させる最高のテクニックです。【3秒以上】あなたにロックオン!「脈あり確定」の超高温会話中やふとした瞬間に、3秒以上じっと目が合い続ける。さらに、相手の瞬きの回数が少なく、視線が一点に固定されているように感じるなら、相手の心は完全にあなたに奪われています。心理的効果:男性は好意のある相手と話すとき、情報を受け止めようとして自然とまばたきが減り、視線が静止する傾向があります。話の内容以上に「あなたそのもの」に集中している状態です。好意の温度:★★★★★(本気度MAX!)さらに確信を高めるチェックポイント:目が合っているとき、相手の「身体の向き」が完全にあなたに向いていますか?興味のない相手には無意識に半身で構えがちですが、正面から3秒以上見つめてくるのは、心理的にもあなたに集中している証拠です。「目が合う時間が短いから脈なしかな……」と落ち込む必要はありません。実は、目を逸らされたときのリアクションにも、隠しきれない本音が漏れ出ています。目が合った瞬間、少し驚いたようにぎこちなく目を逸らす。これは「見ていたことがバレて焦った」という、意識的にコントロールできない照れ隠しのサインです。何度もこの反応があるなら、離れた場所からでもあなたを健気に目で追っている証拠ですよ。視線を合わせたとき、相手の目尻が少し下がり、穏やかなまなざしを感じるなら、それはあなたに100%の安心感を抱いている証拠です。目の奥が固く無表情な場合はまだ距離がありますが、優しい目つきは警戒心が解けているサインです。ふとした瞬間に何度も目が合う関係は、まるで言葉のいらない小さなドラマのようで、とてもときめくものです。しかし、「目が合うこと」と「気持ちが通じ合っていること」は似ているようで別のお話。視線はあくまで好意のヒント(きっかけ)であり、確信ではありません。焦って一気に距離を詰めようとしたり、「両想いに違いない!」と頭の中で気持ちを暴走させてしまうと、せっかくのチャンスを逃してしまうこともあります。大切なのは、その小さなサインを丁寧に、大切に育てていくことです。次に目が合ったら、いつもより少しだけ表情を柔らかくしてみる。相手が話しているときに、しっかり目を見てうなずいてあげる。そんな何気ないリアクションの積み重ねが、二人の心理的距離をグッと縮めていきます。「お見合いで目は合うけれど、手応えがあるのか分からない…」「デート中の彼の視線、これって脈ありと思っていいの?」そんな風に、お相手のちょっとした態度やサインの読み解き方に悩むことは、婚活ではよくあることです。せっかくの“脈ありサイン”も、次の具体的なアクションに繋げられなければ、お二人の関係は平行線のまま終わってしまいかねません。当相談所アロハハッピーマリッジでは、そうしたお相手の心理分析から、次にどんなLINEを送るべきか、次のデートでどう振る舞うべきかまで、プロの目線で実践的なアドバイスを行っています。まずはあなたの現在の婚活のお悩みや、気になるお相手との状況を、無料カウンセリングでじっくりお聞かせください。「どうすれば理想の人と出会い、結ばれるのか?」一歩を踏み出すヒントを、私たちと一緒に見つけてみませんか?あなたからのご連絡を、心よりお待ちしております。無料カウンセリングに申し込む
シンプルに顔がタイプ。自分の希望条件と合致している。プロフィールが素敵。 お見合いの申込をする時の基準は1人1人様々だと思います。 お見合いは『幸せな結婚』への入り口でもあります。 このお見合いを組むためには自分から積極的に申込をしていく必要があります。 しかし、自分からお見合いの申込がなかなかできないという方もいます。 その中で自分から積極的に申込ができるというのは婚活をする上で『強い武器』になります。 お見合いの申込をした時の『お見合い成立率』 IBJでは老若男女問わず全体の平均で『6~7%程度』です。 その為、20名に申込を行い、1~2名成立したら良いという計算になります。 仮に20名に申込を行い成立した人数が1名だった場合。 残りの19名が全て自分に原因があり『NG』にしているという訳ではございません。 IBJではお見合いが成立してから原則1ヵ月以内にお見合いを実施するというルールがあります。 その為、本当は自分に会いたいなと思ってもらえていても『他のお見合いでスケジュールが一杯』という理由で『NG』になってしまうことも珍しくありません。 また、他のお見合いが無くても『既に仮交際が何名もいて今はお見合いをする余裕がない』というケースや『真剣交際を考えている相手がいる』というケースも『NG』になってしまう理由としては多いです。 確かに申込をすればするほど成立件数よりもNG件数は増えていきます。 このような時には自分を否定されている感覚になってしまう方もいます。 そして、悲しさや虚しさが生じてしまう気持ちも私は分かります。 しかし、申込をすればするほどNG件数が増えていくのは誰もが同じです。 自分から申込を全くしないよりは自分から申込をしていく方が『幸せな結婚』を叶えられる可能性が広がるのは間違いないです。 自分から申込を積極的にできるというのは誰にでも簡単に真似できることではないです。 私は才能の1つだと思っています。 この才能があるだけで『幸せな結婚』を叶えられる可能性は自分で思っているよりはかなり高いです。 システムにプロフィールを公開してから1~2ヵ月は自分から申込をしなくても相手から申込を頂けることも多いです。 この期間に良い方との出会いがあった場合は『スピード婚』を叶えられる可能性もあります。 しかし、この期間に良い方との出会いがなかった場合は申受も減っていくので自分から申込をしないとなかなかお見合いが組めないという状況になってしまうのも誰もが同じです。 そして、先ほどにも書いたように婚活をしている方の中には自分から申込ができない方もいます。 その為、この期間を過ぎてから停滞していくライバルも増えていきます。 だからこそ、自分から申込ができるというだけでチャンスは広がっていくのは間違いないです。 もちろん、これまで『ご成婚退会』されてきた会員様の中にも100%フルで受け身だった会員様達もいます。 しかし、『ご成婚退会』されていく多くの会員様達は自分から幸せを掴みにいった方達です。 『申込をした方が良いのは分かっている…。』『それでもどうしても自分からは申込ができない…。』 確かに、私もこのような気持ちは分かるので会員様に無理やり申込をさせるようなことはしません。 しかし、常に受け身で誰かから申込を頂けるのを待っているだけだと何も動きがない日々が増えていくのは事実です。 何があっても自分から申込はしたくないという方はこの現実を理解した上で長い目で自分に合う方からの申受を待つという強い気持ちを持つことが大事です。 自分からは申込をしない。 その中で『出会いがない…』『上手くいかない…』という気持ちも分からなくもないですが、当然の結果と言えば当然の結果です。 また、自分から何も行動をしないのに『長くやっているのに…』と思っている方もいるかもしれませんが、それは少し違うと私は思います。 宝くじを買っていないのに『宝くじ当たらないかな~』と言っているのと同じです。 自分からは何も行動をしない1年を過ごしていた人。自分から積極的に行動していた1年を過ごしていた人。 期間は同じ1年でも中身は全く違います。 両者が同じように『長くやっているのに…』と言っていたとしても言葉の重みや深さは天と地の差ぐらいあります。 また、自分から申込を積極的にできる方の中にも毎月システム上MAXである200件の申込をする方もいれば、毎月数件のみ申込をする方もいます。 これは極端な例ですが、この場合も可能性が広がるのは圧倒的に前者です。 しかし、後者も全く自分から申込をしない方よりは可能性が広がるのは間違いないです。 数打てば当たると思う方もいると思いますが、本当にその通りです。 申込についてはそのぐらいの気持ちで私は全く問題ないと思います。 ほんの数件程度の申込では先ほどにも書いたような理由からもお見合いが組めない月が出てくる可能性もあります。 それでも焦らずにマイペースでやっていきたいという方もいるので、それならそれで問題ないです。 しかし、『何ヵ月もやっているのにお見合いが組めない…』と悩んで苦しんでいる方は申込をする母数が少ないのかもしれません。 お見合いを増やしていきたいのであれば、申込をする件数を増やしていくという意識も大切です。 申込については、例えば1日20件の申込をする場合と1ヵ月2件ずつ10ヵ月で20件の場合は同じ20件でも1日20件一気に申込をした方がお見合いの成立率も上がります。 また、申込をする相手が競争率の激しい相手の場合は成立する確率も低くなるのは仕方のないことです。 しかし、新規会員様の中には競争率も激しい方も多いですが、最初の頃は多くのお見合いを受ける傾向にあるので良い方を見つけ次第すぐに申込をした場合は成立する確率も高くなります。 これはピックアップ会員様にも同じことが言えます。 私も新規会員様やピックアップ会員様から紹介する時もありますが、私が紹介したタイミングですぐに申込をした場合は成立するケースも珍しくはないです。 自分が良いなと思った相手は他のライバルも良いなと思っている可能性もあり、更に自分が相手に求めるものが高いのであれば、ドンドン申込をしていく気持ちも大切です。 ただ、競争率が激しい相手の場合、成立する確率は低くなると言ってもそこまで大きな変化はないです。 どんな方に申込をしても冒頭にも書いた成立率6~7%というのはあまり大きくは変わりません。 その為、私はせっかく申込をするのなら『成立したらラッキー』ぐらいの感覚で良い意味で気軽に申込をしていく方が良いのかなと思います。 変に妥協をして申込をした相手から断られるのと少し高望みをした相手から断られるのではメンタル的にも少しは楽かなとも思います。 決して申込はすればするだけ偉いとかそういう話ではないです。 ただ、仮交際で定期的にお会いできる相手ができるまではお見合いは絶やさず毎週のように組めるような状況を継続していくのが可能性としては一番広がるのは間違いないと思います。 しかし、他の予定や仕事、体力面など1人1人、事情もあると思うのでそこは無理をしない範囲で全く問題ないです。 ただ、何が大切かというと個人差はある中でも自分からも行動していく意識があるのかということです。 この意識があるのか無いのかで自分の未来は変わってきます。 どんなに魅力的で素敵な方でもシステムの性質上、プロフィールを公開してから数ヵ月後には全く申込が来なくなるケースの方が多いです。 少なくても最初の頃よりは圧倒的に件数も減少するのは間違いないです。 仮に入会直後は500件以上も申込を頂けても半年後には0~数件というのも珍しくないです。 だからこそ、自分から申込ができるというだけで、このような方にも余裕で勝てるのが婚活の世界です。 自分から申込ができるという『強い武器』を持っている方は最大限に使った方が良いと私は思います。 『どうしても一回り以上の年下の女性が良い。』 これまで『ご成婚退会』された会員様の中にはこのような希望をしていた男性会員様もいました。 これは確かにハードルが高いのは間違いなかったですが、彼は毎月根気強く自分の理想に合う女性に沢山の申込をしていました。 時にはシステム上MAXの200回を使い切る時もありました。 これだけ沢山の申込を頑張った分。 彼は活動中にはお見合いやデートは絶やさずに定期的に行えていました。 申受があったとしても一回り以上も年下からの女性から申込を頂くことは少ないのでお受けすることはあまり無かったのですが、彼は自分の思い描いている理想の幸せを自分から掴みに行っていました。 その中で彼も今の奥様と出会えて、そのまま『幸せな結婚』を叶えることができました。 彼のように自分から積極的に申込を沢山行う場合。 どうしても成立件数よりもNG件数の方が圧倒的に増えていきます。 この時にNG件数にだけ目を向けてしまうと確かに悲しいし辛くなってしまうのも分かります。 しかし、彼はNG件数には目もくれず、お見合いが成立する度に本当に喜んでいました。 一回り以上も年下の女性とお見合いが成立する度に『夢のようです!』と喜んでいた彼の姿を私は今でも鮮明に覚えています。 そんな彼は月に10件以上のお見合いを組める時もあれば、月に数件程度しかお見合いを組めない時もありました。 しかし、彼は定期的に女性に会うことを習慣化できていました。 これは自分から積極的に沢山の申込を行っていたからこその結果です。 また、そんな彼は活動をスタートする前はこれまでの人生であまり恋愛経験が無く異性と接する機会もなかったそうです。 それでも職場やアプリで出会った女性に恋をする時もあったそうですが、どうしても緊張してしまい接し方なども分からない部分があり、いつも上手くいかずに一人で辛く苦しい日々を過ごしていたそうです。 そんな彼も活動をスタートしてからは女性と会う機会が増えていくにつれ、最初の頃に生じていた緊張も徐々に感じなくなり、女性と会うことに対しても身体が慣れていきました。 それでも活動をスタートしたばかりの頃はお見合いが組めても緊張などから少しぎこちなくなってしまったり、自分の中では“こんな風に会話を進めよう”とイメージしていても思うような展開を作れない日もありました。 時には自分でも想定外の失敗をしてしまうこともありました。 しかし、そんな彼も活動を進める中で少しずつ成長していき、最後の頃は私も安心して彼のお見合いやデートを見守ることができていました。 彼だけでなく、活動をしていく中で会員様達が成長をしていく姿を私はこれまでもずっと見てきました。 その中でも彼は一番と言っても過言ではないぐらいの成長を私に見せてくれました。 これは彼が本気で婚活に取り組みながら目の前にいる1人1人の女性に対して、誠実に真剣に向き合ってきたからこそだと思います。 彼の『本気の気持ち』が本物だったからこそ、彼には今の『幸せな現実』があります。 『どうしても一回り以上は年下の女性が良い。』 確かに、この部分だけを切り取って聞いたら“なんだそれ”と思う方もいると思います。 実際、私も最初この希望を彼から聞いた時に“年齢だけで女性を見る男性なのかな”と思いました。 しかし、彼と話をしていく中で彼は決して年齢だけで女性を見るような男性ではないことが私には伝わってきました。 彼がこのような気持ちになる理由も彼がこれまで経験してきたことや境遇などを踏まえると私も素直に納得ができました。 『自分よりも年下の女性を求める男性。』 このような男性は婚活の世界には多いです。 そして、その中には『子供が欲しい』からという理由の男性が大半です。 しかし、彼は決してそのような理由ではありませんでした。 どちらかというと積極的に子供を望んでいるような男性ではなかったです。 会員様の理想や相手に求める希望なども私が納得できるかできないかよりも私が会員様と一緒に活動をする上で何を一番大事にしているのか。 これは会員様の容姿やスペックなどは全く関係なく、会員様本人の婚活や結婚に対する『会員様の気持ち』を私は何よりも大切にしています。 会員様の婚活や結婚に対して真剣に考えている気持ちや幸せになりたいという思いが伝わってきたら私はどんな方であっても『一緒に活動がしたい』『幸せを掴んで欲しい』と心から思います。 今回の彼と無料相談で初めてお会いしたのは今から3年ほど前の話になりますが、私はこの日のことを今でも鮮明に覚えています。 彼は私よりも一回り以上も年上の男性でしたが、本当に純粋な目をしたピュアな心をもった男性でした。 これまで自分が生きてきた環境やこれまで経験してきたことだけでなく、婚活をしたいと思った理由や婚活に対する『本気の気持ち』、将来の結婚に対して真剣に考えている彼の気持ちが私にはとても伝わってきました。 この日、私は彼と話をする中で『彼と一緒に活動がしたい』『彼にも幸せを掴んで欲しい』と心から思いました。 だからこそ、彼が私と一緒に活動することを決めてくれた時は私も本当に嬉しかったです。 この日、彼の『幸せな未来』を彼と一緒に必ず見ると私は心に強く誓いました。 そして、この日から『7ヵ月』…。 彼も『幸せな結婚』を叶えることができました。 もちろん、彼のパートナーとなった彼女は彼の理想以上の一回り以上も年下の女性でした。 確かに、彼も一般的に見たら相手の女性に対する求める理想は高い男性だったと思います。 その中でも彼が理想以上の彼女と出会えて、『幸せな結婚』を叶えることができたのは、彼が常に前向きに沢山の申込を頑張っていたことも大きいです。 私も婚活をしてきた経験があるので申込をしてNGにされてしまった時の辛さや悲しさも痛いぐらいよく分かります。 申込をする1件1件に対する気持ちや想いも1人1人様々です。 その中で頑張って申込をした結果。 お見合いが成立しなかった時やNGばかりが続くと辛さや悲しさだけでなく、苦しみも深くなってしまうと思います。 しかし、自分から何も行動をしないと兆しが見えない日々だけが続いてしまうのは仕方のないことです。 このような現実の方がよっぽど辛いと私は思います。 確かに、今まで全く自分から申込をしていなかった方がいきなり何十件も申込をするのは難しいと思います。 しかし、その中でもまずは1件ずつでも良いので少しでも頑張っていくという意識を持てば、きっと何かは変わってくると思います。 それでも1件も申込なんかしたくないというのであれば、アプリを開いて相手を探してみたり、申込ボタンは押せなくてもお気に入り登録だけはしてみるなど少しでも何かしら取り組んで頑張っていけば、少しずつ結果として形になっていくと思います。 頑張ったら頑張った分。 結果に繋がる可能性は広がります。 いきなり申込をするのは難しくてもまずは自分にできることから少しずつ取り組んでいくことも大切だと思います。 それでもどうしても申込を自分からはできないという方もいるかもしれませんが、それならそれで根気強く自分の心が躍るような方からの申受を待つ覚悟も必要です。 どちらにも共通なのは自分の『強い気持ち』です。 婚活に限らず何事にも『自分の気持ち』というのは本当に大切です。 確かに、どんなに熱量高く取り組んでも仕事やビジネスではすぐに結果に表れることも難しいです。 しかし、婚活については頑張った分の結果がすぐに出るというのも珍しい話ではないです。 婚活をしてもすぐに諦めてしまう方もいる中で今は動いている動いていないは別として婚活の世界に自分がいるという現実はあるはずです。 これだけでも『幸せな結婚』を叶えられる可能性があるのは事実です。 この可能性を一番広げることができるのは自分の気持ちです。 どんなに優秀なセコンドがついていても選手に気持ちが無ければ、世界チャンピオンになることはできません。 これは婚活にも同じことが言えます。 活動をスタートした時には誰もが『明るい未来』を夢見たと思います。 その中で辛いことや苦しいことがあると心が折れそうになってしまったり、諦めたくなってしまう時もあると思います。 それでもまだ心が本当に諦めていないから今も婚活の世界にいる現実があります。 自分が諦めていないからこそ、辛さや苦しさを感じるのだと思います。 婚活に限らず何事も諦めることが何よりも辛いことだと私は思います。 その選択をしていない自分をまずは褒めてあげて欲しいです。 申込を積極的にして沢山の方とお会いをしていく中ではもしかしたら想像もしていなかったような辛いことや苦しいこともあるかもしれません。 しかし、辛さや悔しさを味わった分。 『自分の史上最高の幸せ』を実感できる未来が必ず待っています。 婚活は『自分の気持ち』次第で良いも悪いも状況は一変します。 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。
『オンラインお見合い』 今では一般的になっている『お見合い』の形です。 しかし、やはり『対面お見合い』の方が圧倒的に多いのが現実です。 実際、『良縁サポート和』の会員様達が行った5月の合計お見合い件数は『115件』でした。 その内、オンラインお見合いは『28件』でしたので、5月のオンラインお見合いの実施率は『24.3%』でした。 ちなみに、直近3ヵ月で見てもオンラインお見合いの実施率は『20.1%』でした。 『絶対にオンラインお見合いが良い』『絶対に対面お見合いが良い』『どちらでも構わない』 会員様の中にも1人1人、『オンラインお見合い』に対する考え方は違います。 この部分については、私は会員様のお気持ちに合わせています。 『対面お見合い』『オンラインお見合い』 今は2つの選択肢がありますが、どちらも正式な『お見合い』であることには変わりません。 しかし、中には、『オンラインお見合い』に対して、意識が低い方もいます。 この数ヶ月間で会員様達からは、このような報告がありました。 ①『パソコンをカタカタ打ちながら会話をされて、聴取を受けているみたいだった』②『パソコンで自分のプロフィールを見ながら会話をされた』③『ボールペンをカチカチさせながら、会話中にメモを取っていた』④『お見合い中に誰かとLINEをしていた』⑤『部屋着で寝癖が付いたまま、あくびを連発された』 他にも色々と報告はありましたが、特に気になったものを抜粋しました。 このどれもが正直、私には理解できない行為です。 この全てに言えるのが、『対面お見合いの時でも同じことをしますか?』という話です。 多くの方は、『NO』と答えると思います。 それなのに『何故、オンラインお見合いの時にはするのか』 これは『オンラインお見合い』に対して、軽く考えている証拠だと思います。 確かに、オンラインお見合いは自宅でも可能です。 その場合、移動時間もありません。 そういう意味で言ったら、確かに楽な部分もあると思います。 しかし、正式な『お見合い』には変わりません。 軽く考えて、雑な対応をしても良いという訳ではありません。 『オンラインお見合い』であっても『真剣な気持ち』で行わないと、全く意味が無いです。 何よりもこのような行為は、お相手に対して、本当に『失礼な行為』です。 もしかしたら、①~③はある意味、真剣な気持ちもあるのかも知れません。 『相手との会話を忘れない為にメモを取る』『プロフィールの内容を間違えない為にプロフィールを見る』 もしかしたら、このような気持ちがあったのかも知れません。 しかし、『対面お見合いだったら、どうしていたの?』と思います。 どんなにこのような言い訳をしても相手に対して、失礼な行為に変わりません。 『対面お見合い』『オンラインお見合い』 どちらであっても、お相手のプロフィールを頭に入れてから『お見合い』をするというのは、最低限のマナーです。 これについては、対面お見合いの時でも似たような報告を受ける時もあります。 『全然、私のプロフィールを読んでいない感じでした』『他の人と勘違いしているような質問ばかりでした』 このような報告を受ける度に、私は本当に悲しくなります。 そのお見合いを楽しみにしていた会員様の気持ちを考えると憤りも感じます。 ④と⑤については、正直、論外です。 ④については、通知音もピンポンピンポンと鳴っていたみたいですので、間違いなくLINEをしていたのだと思います。 対面お見合いの時は公共機関も使うと思います。 その為、マナーモードやサイレントにしている方がほとんどだと思います。 しかし、家だからと言って、油断していたのかなと思います。 百歩譲って、通知音が鳴ってしまったのは仕方ないという気持ちもあります。 しかし、『そのまま何度も返信する』というのはどういうことなのでしょうか。 『対面お見合いの時でもLINEをするの?』と思います。 オンラインだから『バレていない』と思っているなら大間違いです。 LINE以前に、お見合い中にスマホを触るというのも失礼な行為です。 最後の⑤については、どういう神経をしているのか私には理解できません。 『対面お見合いの時でも寝癖も直さず部屋着で行くの?』と思います。 寝起きでそのままお見合いをしたのかも知れません。 別に寝起きでもちゃんとしていれば、問題は無いです。 しかし、この時は『部屋着・寝癖・あくび』の三拍子でした。 正直、こんなの当日キャンセルと変わらないと思います。 どんな言い訳をされても許せる行為では無いです。 正直、彼女のことをナメられてるような気がして、私は本当に怒りと同時に悔しさを感じました。 とても明るい性格の彼女ですが、この時はさすがに彼女も少し落ち込んでいました。
6ヶ月でのプロポーズを叶える結婚相談所アロハハッピーマリッジの内田晋平です================2024年8月入会限定3名!婚活モニター募集中モニターの詳細・お申し込みはこちらです↓ https://aloha-hm.jp/202408moni/ ================婚活はお見合い→プレ交際→真剣交際→成婚の流れですので、お見合いが決まらないと、次には進めません。そのお見合いも、申し込んで、受けてもらえる確率は10%程度です。お見合いは90%断られる前提でお申し込みをしていく必要があります。そのため、1件1件の申込結果に、一喜一憂する必要はありません。ただ、やはりどうしてもこの人とお見合いしたいという人はいますよね。写真がものすごく気に入ったや自己PR文章を読んでどうしてもこの人にお会いしたくなったという方もいらっしゃいます。そんな時、一度お見合いの申し込みをして断られたけど、もう一度申し込みたい!という気持ちが出ることもあります。その場合は、再申し込みするのは「あり」ですが、次の2点は必ず意識するようにしておきましょう。
皆さんこんにちは✨結婚カウンセラーのナミマリです。今日は、「異性の“視線の癖”から分かる気持ちって?」というテーマでお話します💡人は、言葉でごまかせても“視線”だけは思い通りにできません。気になる人がいると、意識していなくてもつい目で追ってしまう…👀✨逆に、関心が薄い相手には、自然と視界に入らないこともあります。これは、脳が「心地よい」「もっと見たい」と感じた対象に注意を向ける性質があるからなんです🧠①話すときの目線がやわらかい真正面からじっと見つめるというより、“安心して見ている”ような、落ち着いた目線になります。どこか穏やかで、話しやすい空気が伝わってくる感じです☺️②周りに人がいてもあなたを見つけてくる距離が離れていても、不思議と視線が交差する…。これは、無意識にあなたの存在を追っているサイン。③目が合うと照れたように笑う視線がぶつかった瞬間に照れた表情をしたり、一瞬だけそらしてまた戻ってくる人は、かなり脈ありのことが多いです💗①目が合っても“止まらない”あなたを見ても、視線がすぐ別のところへ移る。これは気持ちがそこにないサイン。②会話中でも“視線の温度”が低い一応目を合わせるけれど、どこかヨソヨソしい感じ。礼儀で合わせているだけ、というパターン。③あなたがいる方向に視線が向かない複数人いる場で何度見ても目が合わない時は、関心が別のところに向いている可能性が高いです。ここだけは強くお伝えしたいポイントです。視線のクセ=気持ちの全部ではないということ。・緊張しやすい人・目を見て話すのが苦手なタイプ・礼儀正しく振る舞おうとするあまり不自然になる人こういう方も少なくありません。なので、視線だけで「脈あり/なし」を決めるのは早すぎです💡視線は“ヒント”であって“答え”ではありません。・話すときの距離感・会話の深さ・次のデートへの姿勢・リアクションの速さこの辺りを合わせて見ると、相手の気持ちはぐっと読みやすくなります💡「相手がどう思っているか」を気にして疲れてしまう人が多いですが、実はそれよりも大切なのは、“自分がどんな表情で相手を見つめているか”なんです。柔らかい目線は、相手に安心と好意を伝える最強のサイン🤍見つめ方が変わるだけで、関係の距離は一気に縮まりますよ。・・ミライの約束では、初対面で好印象をつくるコツや、気持ちが伝わりやす会話のサポートもしています。あなたらしいご縁を一緒に見つけていきましょう🕊️▷ホームページ▷Instagram▷公式LINEあなたの“本当に合う人”との出会いを、心を込めてサポートします🌿
「脈ありかどうか、はっきり分かれば楽なのに…」婚活をしていると、多くの方が一度はそう思ったことがあるのではないでしょうか。相手の一言や視線の動きにいちいちドキッとしたり、不安になったり。恋のサインはときに暗号のようで、解読が難しいものです。そこで今回は、「男女別に分かる脈ありサイン」を12個ご紹介します。視線・LINE・会話…それぞれの場面で、相手の心がどれくらいあなたに傾いているかを見極めるヒントをまとめました。「目は口ほどに物を言う」とはよく言ったもの。男性は好意を持つ相手を、つい目で追ってしまいます。気づいたら何度も目が合う…それは立派な脈ありサインです。男性が「はい」「うん」だけでなく、あなたの話に質問を返してくれるなら、それは“会話を終わらせたくない”証拠。興味を持っているからこそ、話題を広げようとしてくれるのです。髪を切った、ネイルを変えた…そんな小さな変化に気づいてくれる男性は、あなたをよく観察している証。無意識に見てしまうほど、関心があるのです。男性は用件がないとLINEをマメにしないことが多いもの。にもかかわらず、あなたにはテンポよく返信が来るなら、優先順位が高い証拠。既読スルーされないのは好意の表れです。「また会いましょう」と口にするだけでなく、具体的な日程を出してくる男性は本気度が高め。先の約束を取り付けたい=関係を続けたいという気持ちの表れです。「寒くない?」「駅まで送りますよ」など、自然に気を配ってくれる行動は、あなたを大切に思う気持ちの表現です。特に他の人にはしていない気遣いなら、脈あり度はさらにアップ。女性は好きな人に対して、つい照れて目をそらすことも。でも、気づけば何度も視線が戻ってくる場合は、心が惹かれているサインです。女性が楽しそうに笑顔を見せてくれるのは安心感と好意の表れ。お世辞ではなく、自然に笑顔が増えるのは相手と一緒にいるのが心地良いからです。女性は興味がある相手に対して感情をしっかり伝えようとする傾向があります。スタンプだけでなく丁寧に返してくれるなら、脈ありの可能性大。「休日は何してるんですか?」「好きな食べ物や嫌いな物は?」など、あなたのことを知ろうとする質問が多いのは、もっと距離を縮めたいという気持ちの表れです。恋愛や家族、将来のことなど、プライベートな話題を共有してくれるのは心を許している証拠。特に「私、実は…」と打ち明け話をしてくれるなら、信頼度が高いサインです。「今度あのお店行ってみたいな」「また一緒に〇〇できたら嬉しい」など、自然に次の約束につながる言葉を出すのは脈ありの分かりやすいアピールです。ここまで具体的にご紹介してきましたが、ひとつだけ注意点があります。それは「サインを過信しすぎないこと」。人によっては、単なるフレンドリーさや気遣いが脈ありに見えることもあります。例えば「誰にでも返信が早い人」や「気配りが得意な人」もいますよね。大切なのはサインを“ひとつだけ”で判断しないこと。複数のサインが重なって見えたときに、「これは脈ありかも」と確信度を上げていくのが賢い見方です。婚活では、サインを読み取るのも大切ですが最終的には“確認する勇気”が欠かせません。気持ちを推測して悩むよりも、サインが重なって自信が湧いた際、会話の中で「また会いたいと思ってます」「〇〇さんのこと気になってます」と言葉にすることで、より確実に関係が進展します。相手のサインに一喜一憂する必要はありません。100%確実はないですから。大事なのは自分の気持ちを素直に出すこと。その勇気が、婚活をスムーズに進める最大のポイントです。脈ありサインは、視線・LINE・会話に必ずちりばめられています。男性なら「目が合う」「次の予定を出してくる」、女性なら「笑顔が多い」「プライベートを話す」など、行動や言葉にヒントが隠されています。ただし、サインをひとつで断定するのではなく、複数の行動を組み合わせて見ていくこと。そして何より、自分からも気持ちを伝えることが大切です。恋のサインを見逃さず、読み取りすぎず。適度なバランスで楽しみながら、婚活を前に進めていきましょう。川崎の結婚相談所ジュノーテラスの最大の特徴は、私たち夫婦が男性目線・女性目線それぞれの立場からアドバイスする「2on1サポート」システムです!私たち夫婦二人が「人と人との繋がり」の大切さを深く理解しているからこそ、お一人おひとりの人生に寄り添い、共に未来を描くパートナーとして精一杯サポートさせていただきますので、些細なご相談から何でもお聞かせくださいませ。そして、笑顔でハッピーエンドを迎えましょう!私たちが「結婚と幸福の神(ジュノー)」としてあなたを最短距離でご成婚へ導きます。ぜひ、妻と三人四脚で婚活を「楽しかった!」で終わりましょう!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━*.。*.。*〇〇〇〇*.。*゜*.。*結婚相談所ジュノーテラス〒214-0006神奈川県川崎市多摩区菅仙谷付近Tel:090-1765-9726Mail:support@juno-terrace.comURL: https://juno-terrace.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは、横浜の結婚相談所ハッピーコネクトの石井広望です。本気で結婚したい人の真剣な気持ちを全力サポートしています。お姫様扱いされてい人をみると、うらやましくなりますよね。同時にどういう人がお姫扱いされるのか男性側の気持ちも気になるところです。「お姫様扱いされる」とは、ただ好感を持たれるだけではなく、特別扱いされ、男性や周囲から大切にされる存在になることを指します。具体的には、「守りたくなる」「尽くしたい」と思わせる魅力を持ち、言葉や行動からも自然とそのオーラを感じさせる女性のことです。この記事では、真のお姫様扱いされる女性の特徴を掘り下げ、「なぜ特別扱いされるのか」を12項目で詳しく解説します。
婚活でよく聞く言葉のひとつに「フィーリングの合う人と出会いたい」というものがあります。確かに、見た目や条件だけでは結婚生活の相性は分かりません。実際に会ってみて「なんとなく合わない」と感じるケースも少なくありません。そんなときに役立つのが【MBTI診断】です。↓ここから無料で診断できます☆ https://www.16personalities.com/ja/ %E6%80%A7%E6%A0%BC%E8%A8%BA%E6%96%AD%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88MBTIはアメリカの心理学をベースにした性格診断で、世界的に有名なテストのひとつ。人の性格を16タイプに分類し、「物事の捉え方」「人との関わり方」「恋愛のスタイル」などを分析することができます。婚活に取り入れると、・自分に合う相手のタイプが分かる・付き合ったときの注意点が事前に分かる・お見合いや交際がスムーズに進みやすいといったメリットがあるのです。今回は、16タイプそれぞれの恋愛・婚活傾向と、相性の良いタイプをご紹介します。ぜひ「占い感覚」で読みながら、自分や気になる相手に当てはめてみてください。MBTIは心理学者ユングの理論をベースに開発された性格分類テストです。MBTIを構成する4つの軸外向型(E)/内向型(I) 人との交流でエネルギーを得るか、一人の時間で回復するか。直感型(N)/感覚型(S) 未来やアイデアに目を向けるか、現実や経験を重視するか。思考型(T)/感情型(F) 論理で判断するか、人の気持ちを重視するか。判断型(J)/知覚型(P) 計画的に進めたいか、柔軟に対応したいか。この組み合わせで16タイプが導き出されます。例えば「ENFP」は「外向的で直感型、感情重視で柔軟派」となります。恋愛傾向:明るく社交的。出会いを楽しみ、恋愛に積極的。強み:相手を楽しませる会話力。デートも盛り上げる。弱み:熱しやすく冷めやすい面がある。相性◎:INFJ(誠実で深く理解してくれる相手)。恋愛傾向:刺激的で新鮮さを求める。恋も冒険。強み:頭の回転が速く、ユーモアたっぷり。弱み:落ち着いた関係を築くのは少し苦手。相性◎:INFJ・ENTP同士(お互いを刺激し合える)。恋愛傾向:ノリが良く、人を楽しませる恋愛スタイル。強み:明るくフレンドリーで人気者。弱み:先のことを考えるのが苦手。相性◎:ISFJ(安心感を与えてくれる)。恋愛傾向:直感的でスピード感のある恋愛。強み:決断力があり、頼りがいがある。弱み:深い感情表現は苦手。相性◎:INFJ・ESFP。恋愛傾向:相手を大切に思いやるリーダータイプ。強み:面倒見がよく、サポート上手。弱み:尽くしすぎて疲れることも。相性◎:INFP(素直で心を開いてくれるタイプ)。恋愛傾向:目標に向かって共に歩める相手を求める。強み:決断力・行動力。頼れる存在。弱み:恋愛にロマンチックさを求めにくい。相性◎:INTP(頭脳派で支え合える)。恋愛傾向:相手を思いやり、温かい家庭を築きたい。強み:気配りとやさしさ。家庭的。弱み:相手に尽くしすぎてしまうことも。相性◎:ISFP(素直で穏やかな相手)。恋愛傾向:安定を求め、しっかりした結婚観を持つ。強み:責任感があり、経済的にも安定。弱み:柔軟さに欠ける一面も。相性◎:ISTP・ISFJ。恋愛傾向:相手に深い愛情を注ぎ、心のつながりを大事にする。強み:誠実でやさしい。純粋な恋愛を望む。弱み:消極的で自分から動けない。相性◎:ENFJ(導いてくれる存在)。恋愛傾向:一度好きになると真剣に尽くす。強み:深い理解力。相手の気持ちを察する力。弱み:理想が高く、現実にがっかりすることも。相性◎:ENFP・ENFJ。恋愛傾向:頭脳で会話を楽しむ。マニアックな話題が好き。強み:独創的で知識豊富。弱み:感情表現が苦手。相性◎:ENTJ・ENFP。恋愛傾向:将来を見据えた関係を築く。強み:目標に向かって努力する。弱み:恋愛の駆け引きは苦手。相性◎:ENTP(刺激を与えてくれる)。恋愛傾向:穏やかで聞き上手。愛情深い。強み:自然体で一緒にいて落ち着く。弱み:決断力に欠ける。相性◎:ESFJ・ESTJ。恋愛傾向:束縛を嫌い、気楽な関係を好む。強み:実務的で頼れる。冷静。弱み:感情を表に出さない。相性◎:ESTJ・ESFP。恋愛傾向:相手を支え、安定した関係を求める。強み:誠実で信頼できる。家庭的。弱み:自分を犠牲にしすぎることも。相性◎:ESFP・ESTP。恋愛傾向:誠実で責任感が強い。強み:安定感があり、結婚向き。弱み:ロマンチックさに欠ける。相性◎:ESFJ・ISFJ。MBTIで分かるのは「相性のヒント」。同じタイプだから必ずうまくいくわけでも、違うタイプだから絶対に合わないわけでもありません。大事なのは、・相手の価値観を理解するきっかけにする・違いを受け入れ、歩み寄る材料にする・コミュニケーションの工夫につなげることです。たとえば「感情型(F)」の人は思いやりを重視しますが、「思考型(T)」の人は合理性を大切にします。衝突しやすいですが、互いに「そういう考え方なんだ」と理解すれば補い合える関係になります。MBTIを活かして、カウンセラーと一緒に婚活を前進させましょうMBTI診断で自分のタイプを知ることは、婚活において大きな一歩です。でも「診断をして終わり」ではなく、それをどう自己分析に落とし込み、相手選びや交際に役立てるかが大切になります。結婚相談所では、カウンセラーと一緒に次のような流れでサポートが可能です。①診断結果の整理 ご自身のタイプの特徴を一緒に確認し、婚活における強み・弱みを言語化します。②理想のお相手像を明確に タイプ相性の傾向を踏まえ、「安心できる相手」「刺激をくれる相手」など、価値観を深めていきます。③実際の出会いに反映 プロフィール作成やお見合いでの会話の工夫に、診断結果を活かします。④交際の振り返り 「どうしてうまくいったのか」「なぜ違和感を感じたのか」をカウンセラーと一緒に分析し、次のステップへつなげます。こうしたプロセスを通して、「ただの診断」ではなく「自分らしい婚活の羅針盤」としてMBTIを活用することができます。もし「自分のタイプを知って婚活に活かしたい」と思われた方は、ぜひ一度ご相談ください。あなたらしい出会いを、私たちが一緒に見つけていきます。もし「自分に合う相手を見つけたい」と思ったら、ぜひSACHIFULLの無料相談をご利用ください。プロのカウンセラーがあなたに合った婚活スタイルをご提案いたします。
プロフィールに記載される『年収』 これは基本的には源泉徴収票や確定申告書に基づいて記載をする形になります。 会員様に提出して頂く書類は同じですが、人によっては少し見方も変わってきます。 特に個人事業主と会社経営者ではプロフィールに記載される金額が同じであっても中身は全く違います。 その為、検索をする時に年収だけでフィルターをかけてしまうのは少し危険でもあります。 プロフィール上は個人事業主=自営業(フリーランス等)の年収は『売上』になります。 しかし、会社経営者の年収は『役員報酬』になります。 この差はとても大きいです。 【個人事業主】売上500万円(年商)※プロフィール上の年収経費300万円(青色控除込)利益200万円(所得) 【会社経営者】売上2,500万円(年商)経費1,500万円 内役員報酬500万円(年収)※プロフィール上の年収 給与所得控除後346万円(所得)利益1,000万円 簡単に書くと例えばこのようなケースの場合。 プロフィールに記載される年収は両者ともに『500万円』と同じになります。 しかし、実際の中身はこのような形になるので最終的に個人に残る金額は異なります。 これだけ見ると会社経営者の方が良いようにも見えるかもしれません。 しかし、これについては事業規模や業種によっても変わってくるので一概にそうとも言えない部分もあります。 個人事業主の場合は1人で事業を行っている方も多いと思います。 しかし、会社経営者の場合も従業員がいない1人社長の会社も少なくはないです。 今回の例で出した会社経営者がもしも個人事業主だった場合。 プロフィールの年収は売上になるので『2,500万円』と公開できます。 しかし、会社経営者の場合の年収は役員報酬なのでシステムに公開できるのは『500万円』のみになります。 婚活をしている方の中には年収1,000万円以上の男性を探している女性もいると思います。 しかし、検索の時に1,000万円以上でフィルターをかけてしまっていると自分の理想の倍以上の年収(年商)がある男性を見付けることはできません。 個人事業主と1人社長では何が違うのか。 これは色々とあります。 その中でも一番分かりやすいのは税金の部分です。 仮に年間2,500万円を1人で稼いでいる場合。 個人事業主よりも会社経営者の方が役員報酬も設定できるなど節税の幅も広がるので税金面でもメリットは大きくなります。 しかし、会社経営者の場合は事業規模や年商などをプロフィールで把握するのは難しいです。 それに対して、個人事業主の場合は昨年の売上(年商)が年収としてプロフィールに記載される為、ある程度の事業規模は把握できます。 私は前職で10年間、個人事業主の確定申告書や法人の決算書などを審査して分析する組織にいたので事業や会社経営のリアルを日々実感しながら様々なことを学んできました。(金融機関ではない) “この業種でこの規模はすごいな”“これだとちょっと不安だな…” その為、他社の会員様のプロフィールを見ながらこのような感じることも多く何となく実態を把握することができます。 当時はこれから新規開業をする個人事業主や法人から潰れていく企業なども毎日のように現場で様々なパターンを見てきました。 その為、このような部分は私の中でも敏感ではあります。 私の女性会員様のお相手を見極める時も当時の経験を活かしながら私の方で客観的に将来性なども見ていきながら会員様には本音で伝えるようにしています。 これは個人事業主や会社経営の方に限らず、会社員の方や公務員の方などにも同じことが言えます。 この年齢でこの職種でこの年収…。 “仕事ができる方なんだな”“将来性はあるかもな” このように思う時もあれば、“本当に大丈夫かな…”と不安になる時もあります。 これは年収だけで判断している訳ではないです。 年齢や職種、経歴などによっても変わってくるので一概に年収が低いから不安という訳ではありません。 たまにこのような部分も詳細にプロフィールに記載している方もいます。 このような場合は私も分析しやすいです。 しかし、このような部分に何も触れていない方は不透明な部分もあるのは事実です。 このような時は記載されている材料だけで判断していくしかないのですが、それでも何となく分かる部分もあります。 綺麗ごと抜きにして結婚に仕事やお金は大切な部分もあります。 その為、特に私の女性会員様のお相手を探す時にはこのような部分にも意識をしています。 だからといって、私は年収でフィルターをかけて探している訳ではないです。 年齢や職種なども考慮して現在の目先のことだけなく、長い目で考えるようにしています。 『これまで自分で男性を選んでも良いことが無かった』『だから喜多村さんが紹介してくれた方の中から申込をしたい』 女性会員様の中にはこのような気持ちの方もいます。 その為、私も会員様に紹介するお相手を探す時には責任をもって真剣に探しています。 また、個人事業主や会社経営者だけでなく、会社員と公務員も額面の金額は同じでも長い目で見たら中身も変わってくることもあります。 しかし、普通の会社員同士ならそこまで大きな差はないことも多いです。 ただ、個人事業主や会社経営者の方については十人十色の部分もあります。 公務員などと違って保障がない分、リスクも大きいので慎重に見極めるようにしています。 また、会社員や公務員の場合は一過性の要因で年収の増減がある場合は少ないです。 しかし、事業をしている方は一過性の要因で売上に大きな波が生じることもあります。 プロフィールに記載されている年収(昨年)がたまたま物凄く伸びた・落ちたという可能性もあります。 多くの業種は基本的には売上は毎月計上されるのが通常です。 しかし、必ずしもそうではないという業種も世の中には存在します。 例えば、小さな不動産売買業を営む会社の場合。 毎月売買が発生するとも限りません。 例えば、年間の売上が1億円あったとしても1回の売買だけの1億円かもしれません。 5,000万円の売買を2回行った1億円かもしれません。 年間1回の売買なら売上計上されるのは12ヵ月の内、1ヵ月だけになります。 2回の売買なら売上計上されるのは12ヵ月の内、2回だけになります。 これは業種柄のことなので全く問題はないです。 1回の建売プロジェクトなどを行うのに数ヵ月時間を要するのも通常です。 しかし、もしこの予定していた売買が無くなってしまった時や売れ残ってしまった時。 当然、売上は0円になります。 個人事業主の場合は赤字なら税金は発生しません。 しかし、法人(会社経営者)の場合は利益が出ていなくても法人税は発生します。 自分の役員報酬や従業員がいる場合の給料なども手許資金から抽出しなければいけません。 もしもこのような状況が何年も続いてしまうと廃業してしまうリスクも高まります。 私は実際にこのような状況になってしまう会社を何度も見てきました。 ハイリスクハイリターンが不動産売買業の特徴でもありますが、夢があって素敵な事業だとも思います。 これは特に不動産売買業に限った話ではないです。 しかし、このようなことを書くと事業をしている方は不安だと思われるかもしれません。 確かに、事業主の時点で不安があることは間違いないです。 だからといって、ダメという気持ちは全くないです。 私自身も会社経営をしている身なので事業をしている方のプロフィールを見ると婚活も仕事も応援したいという気持ちになります。 “すごいな”“もっと自分も頑張ろう”と刺激をもらえる時もあります。 また、私も事業をしている立場で考えると事業をしている中でも結婚相談所に登録をして活動をしている時点で金銭的にも心にも良い意味での余裕はあるのかなと思います。 『良縁サポート和』の会員様の中にも個人事業主の方や会社経営をされている会員様達もいます。 婚活の話はもちろん、婚活以外でも仕事などの話をする時もたまにありますが、このような時間も私の中では好きな時間です。 この中には婚活の話をしている時は不安そうな声や表情で自分の気持ちなどを話してくれる方もいますが、事業の話をしている時はとても活き活きした姿があります。 会員様達のこのような姿を見ることができるのは私もすごく嬉しくて楽しいです。 これは事業や仕事の話に限らず、趣味や好きなことの話をしている時にも同じことが言えます。 また、会社経営者の中には年商が数千万円以上、数億円あったとしても役員報酬を360~600万円程度に設定して会社に資金を残しておくことを重視している方もいます。 私もどちらかと言えば、このような考えで税理士さんと相談をしながら役員報酬を設定しています。 このような会社経営者はシステムに公開される年収は300~400万円、400~500万円、500~600万円のカテゴリーになります。 しかし、実際は大きな会社の社長になります。 このような部分も実際にプロフィールを読んでみたり、実際にお会いしないと分からない部分ではあります。 少なくても検索でこれ以上の年収でフィルターをかけていたら見付けることはできません。 例えば、この会社の業種が廃業リスクの低い会社であれば将来は安泰です。 このような業種の例を1つ挙げるとすれば不動産賃貸業です。 不動産賃貸業は事業基盤が確立されている会社が多く、よっぽどのことが無い限り、廃業リスクは極めて低く、孫以上の世代までも安泰だと思います。 また、普通のサラリーマンの方や個人事業主の方の中にも収益物件を所有している方もいます。 このような方は給与や事業の収入とは別に家賃収入も確保できます。 この中には本業よりも家賃収入の方が多い方もいます。 この家賃収入は確定申告書の収入欄にも上がってくるので正式な年収です。 その為、当然プロフィールにも記載することができるので、給与や事業の収入と家賃収入を合算した金額を年収として公開している方もいます。 しかし、このような方の中には『お金で選ばれたくない』という気持ちがある方も少なくはないです。 その為、家賃収入は合算せずに給与や事業の収入だけをプロフィールに公開している方もいます。 また、会社経営者の方の中や個人事業主の方は本来であれば職業を経営者なら『経営者・会社役員』、個人事業主なら『自営業(会社組織・個人事業)』にしなければいけませんが、業種で公開している方もたまに見かけます。 この場合はプロフィール文章を読まなければ分かりません。 会社経営者の方がこのようにしているケースの中には『会社経営=イメージが悪い』みたいな思いがある方もいるかもしれません。 しかし、そんな風に思わずに堂々と経営者と記載した方が良いと個人的には思います。 個人事業主の方がこのようにしているのは『所得が低い』のを隠したいという方もいるかもしれませんが、これは正直グレーゾーンかなと思います。 また、中にはフリーランスの方で『身バレしたくない』という方もいるかもしれませんが、これは今の世の中では仕方ない部分もあるのかなと思います。 しかし、年収や職業に限らず、嘘をプロフィールに記載することは絶対にダメですが、このようなケースは嘘ではないので相談所の判断もあるのかなとも思います。 また、先ほどにも書いた家賃収入のケースは本来の年収よりも少なく記載をしているので、このような場合も各々に事情はあると思います。 その為、この部分も相談所の判断なのかなと思います。 しかし、年収を記載する際に本来の年収よりも多い金額をプロフィールに記載することは絶対にしてはいけない行為です。 こんなのは当たり前の話ですが、これはたとえ1円単位でも絶対にダメです。 例えば、年収が4,999,999円の方がいます。 この場合は年収のカテゴリーは400~500万円になります。 “あと1円で500~600万円なのに…”という気持ちも物凄く分かります。 しかし、このような場合でもプロフィールに記載できるのは400~500万円になります。 このような時に『1円ぐらい良いよ』『500~600万円で載せてあげるよ』というのは会員様に対する優しさではないです。 ただ単に明確なルール違反なのでもしもこんなことを言っている人がいたらそんな人は信用しない方が良いです。 これは別に婚活に限った話ではないです。 私もさすがにあと1円足らなかったというケースは見たことが無いですが、惜しいケースはたまにあります。 しかし、こればっかりは全員が守っている決まりなので仕方ないです。 ただ、このような場合の多くは年収の400~500万円というカテゴリーとは別に年収詳細として、499万円と記載する形になると思います。 499万円と500万円の差は1万円のみです。 年間で考えれば大きな差はないです。 しかし、このような場合も検索をする時に500万円以上でフィルターをかけていたら、この方を見付けることができません。 もしもこの方が他の部分も全て自分の好みや理想と一致していたらすごく勿体ないと思います。 『いつもと違う感じで検索したら素敵そうな方を見つけました!』『申込したのでよろしくお願いします!!』 たまに会員様からもこのような連絡が来る時もあります。 また、私も他社の会員様のプロフィールを見ている時に疑問が生じる時もあります。 今回、書いているような個人事業主や会社経営者の方のプロフィールを見ている時も“この方は本当に会社経営者なのかな?”“個人事業主なんじゃないのかな?”と思う時もあります。 あまり疑った目で見るのもよくはないのは分かっていますが、何となく直感的に感じることもあります。 会社経営者と個人事業主は全くの別物です。 たとえ1人社長の会社であっても法人と個人は別人格というのが大前提になります。 また、個人事業主の方の中には年収(売上)と所得が同額の方もたまに見かけます。 これについては、本当にどういうことなんだろうと不思議でしかないです。 例えば、売上580万円、所得510万円。 このようなケースは年収(売上)と所得は500~600万円のカテゴリーで同じになります。 このような確定申告書も珍しくはないです。 年収500~600万円(550万円)所得500~600万円(550万円) しかし、たまに詳細欄にこのようにどちらも550万円と同額で公開している方もいます。 これは本来ありえないケースです。 仮に本当に全く経費が発生しない事業で白色申告なら可能性も無くは無いです。 しかし、もしも本当にそうだったとしたら事業の基本を理解しないで事業をしているのかなとも思います。 もしも本当にこのような方なら私も不安しかないので少なくても私の会員様には紹介などはできないです。 それでも会員様が気に入っている様子なら私は先方の相談所にも詳細を確認します。 しかし、このようなプロフィールを公開している方も恐らく実態は違うと思います。 その為、このようなプロフィールを公開しているというのは相談所が確定申告書の見方などを理解していないのだと思います。 結婚相談所も事業なので自分も事業主のはずなのに本当に不思議です。 このような場合もただ単に相談所のミスの可能性もありますが、年収は大事な部分でもあるので最低限の確認ぐらいはして欲しいです。 先程にも本来の年収よりも高い金額を記載するのは絶対にしてはいけないと書きました。 しかし、この中には悪気なくやってしまうことが想定されるケースもあります。 その1つとして、株式収入があります。 給与収入は550万円だったが、この年に株を売却して売却益が50万円発生した。 たとえば、このようなケースがあったとします。 この場合、給与550万円+売却益50万円=年収600万円と記載しても良いと勘違いをしている人もいますが、売却益50万円は年収として認められません。 その為、年収として公開できるのは給与収入の550万円のみとなります。 この売却益のような株式収入は資産としては計上できます。 しかし、これは安定した収入ではなく、一過性の要因の為、年収として扱うことができません。 宝くじで1億円当たったから年収1億円と言えないのと同じことです。 その為、この場合は500~600万円というカテゴリーで年収を公開しなければいけません。 間違っても年収を売却益50万を合算した600~700万円にすることはできません。 このぐらいは普通の相談所なら理解していると思いますが、念の為に書いておきました。 年収だけでなく、年齢など結婚相手に求める条件や理想などは1人1人、本当に様々です。 この中にはハードルが高い理想を抱いている方も少なくはないです。 しかし、私はこれまで会員様に対して、『妥協した方が良い』なんてことは1度も言ったことがありません。 むしろ、『妥協なんかしなくて良い』と伝えています。 会員様が求める理想がどんなに高くても私はそこを『一緒に掴みにいきたい』と思います。 『1,000万円以上は絶対に欲しい!』 無料相談の時などにもたまにこのような話をされる方もいます。 ここまでハッキリと言われると私は逆に気持ちが良いなと思います。 しかし、年収が高い男性は人気であり、競争率も激しいという現実もあります。 タイミングなどにもよって左右されるので、簡単に掴むことはできないという現実もあります。 理想を追い求めることは素敵なことですが、ここをシッカリと理解をして、ちょっとやそっとのことじゃ『諦めない!』という強い気持ちが大事です。 これは女性が男性に求める年収だけでなく、男性が女性に求める年齢にも同じことが言えます。 年齢差が離れれば離れるほど簡単に掴むのは難しいという現実もあります。 先程も書いたように私は会員様が求める理想を一緒に掴みにいくという気持ちは常に強く持っています。 妥協なんかしなくても良いというのも本心です。 しかし、それでもあまりにも現実的ではないことに対してはハッキリと難しいと伝えます。 例えば、20代前半の女性が同じ歳で年収1,000万円以上の男性が良いと言われた場合。 残念ながらIBJで活動中会員様の中に20代前半で年収1,000万円の男性は登録されていません。※2023年3月15日現在 その為、『現在はそのような方は登録していない』と伝えます。 また、60代以上の男性に20代の女性が良いと言われた時も『宝くじが当たるよりも難しい』と伝えます。 これに特に説明はいらないと思います。 私は良いも悪いもちゃんとリアルを伝えていきたいという思いがあります。 どんな世界も良いことばかりではなく、変に期待だけ持たせてしまっても裏切ることになってしまうので、そのような詐欺みたいなことは私にはできないです。 しかし、このような場合でも『やるんだ!』『叶えるんだ!』って気持ちがあるのであれば、私も一緒に全力で頑張ります。 もしかしたら近い内に20代前半の1,000万円プレイヤーも登録されるかもしれないし、20代で60代の男性が好きな女性も何処かにはいるかもしれないのでね。 ただ、本当にこのような場合もちょっとやそっとのことで心が折れたり、諦めるようであれば、自分がそこを掴めるレベルに達していないという証拠です。 結婚相手に求める条件や理想の結婚像の大小は問わず、『幸せな結婚』を叶えるまでの過程の中には本当に1人1人に色々なことがあります。 嬉しいことや楽しいことだけでなく、辛いことや苦しいこと、悲しいことや悔しいことだってあります。 そういう時は弱音や愚痴だって我慢せずいくらでも吐き出していいです。 私はどれだけでも話を聞きます。 泣きたい時だって我慢せずに涙が枯れるまで泣いていいです。 会員様の感情全て私が受け止めます。 『必ず掴みたい幸せ』や『絶対に叶えたい夢』があるのは本当に素敵なことです。 『こうなりたい!』『幸せになりたい!』という気持ちが本気だからこそ、叶えるまでの過程の中では時には傷付いてしまう時や辛い時もあります。 『辛い…悲しい…苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ、生じてしまう感情です。 本気で婚活をしているという現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わります。 辛さや苦しみを経験してきたからこそ、幸せを掴んだ時の喜びや嬉しさも大きくなります。 『1,000万以上が良い!できれば1,500万!!』 過去にはこのように気持ち良いぐらい元気に話していた会員様もいました。 結果的に彼女は本業だけで1,800万円ぐらいの男性と『幸せな結婚』を叶えることができました。 『最低でも10歳ぐらいは年下が良いですね』 また、このように話していた男性会員様もいました。 彼も一回り以上も年下の女性と『幸せな結婚』を叶えることができました。 今回の2人も活動中には本当に色々なことがありました。 良いことだけでなく、本当に苦労もしていましたが、2人とも『諦めない気持ち』を本当に強く持っていました。 時には弱音や愚痴を口にする日もありましたが、常に前を向いていました。 2人が活動している時の姿を私はずっと近くで見てきたので、2人が『幸せな結婚』を叶えた時は私も本当に嬉しかったです。 2人の『本気の気持ち』が本物だったからこそ、今の幸せな現実が2人にはあります。 今回の2人だけでなく、理想の倍以上の年収の男性と『幸せな結婚』を叶えた会員様達も沢山います。 年齢差についても一回りぐらいは別に珍しい話ではなく、最高で15歳も年下の女性と『幸せな結婚』を叶えた会員様達もいます。 私は個人的には『幸せな結婚』を叶える上では年収や年齢が全てではないという気持ちもあります。 しかし、大事なのは会員様の気持ちで会員様がそこを求めるのであれば、そこを掴むための戦略を考えて、叶えて頂くことが私の役目です。 『何をもって幸せなのか。』 これは会員様1人1人、本当に様々です。 中には自分の価値観を会員様に押し付けるような相談所もありますが、私は会員様に対してはそんなことはしないです。 そんなことをしても何にも意味はないし、誰も良い気持ちになりません。 『会員様1人1人が追い求める幸せ。』 私も会員様と一緒に全力で掴みにいきます。 そして、『必ず叶える』と私はいつも心に強く誓います。 “理想が高いのかな…”“どうせ無理なんだろうな…” 婚活をしている方の中にはこのような気持ちを抱えている方もいると思います。 1人で悩んでしまう日々を過ごしている方もいるかもしれません。 しかし、『絶対に叶えたい』という自分の気持ちが本物であれば、私は叶えられると思います。 誰に何を言われようが『欲しいものは欲しい!』『叶えたいことは叶えたい!』 これで全く問題ないです。 結婚は誰かの為にすることではないです。 結婚は自分が幸せになるためにすることです。 私は会員様に対して、ただ単に結婚して欲しいという気持ちは一切ないです。 私は会員様に対しては『永遠に続く「幸せな結婚」を叶えて欲しい』という気持ちが強いです。 その為、男女問わず私は会員様のお相手を探す時や見極める時なども『自分のことのように』『自分の家族のことのように』いつも真剣に考えています。 『●●さん好印象だって!』『もう●●さんと結婚しちゃいなよ!』 こんな気持ちは私には一切ないです。 『成婚料欲しいな~』『上手く言いくるめて結婚させよう』 こんな気持なんか私は理解したくもないです。 こんなこと書くだけでも嫌な気持ちになります。 会員様に『幸せな結婚』を叶えて頂く上で何よりも大切なのは会員様自身の気持ちです。 紹介することはあってもカウンセラーが結婚相手を決める訳ではない。 最近はこれを見失っている相談所も増えたような気がします。 自分の私利私欲の為だけに運営している相談所に未来なんかないと私は思います。 私だって会員様の背中を押す時はあります。 しかし、無理やり言いくるめるようなことは私にはしたくてもできないです。 時には真剣交際の終盤に入っている段階で『やっぱりこの人ではない…』という気持ちになってしまう会員様もいます。 このような時に会員様を責めたり、強引に進めさせようとする相談所もありますが、こんなことも私にはできないです。 このような時にも私は会員様を責めたことは1度もないです。 そんなことよりも会員様のことが心配になります。 ここまで進んできた中での破談…。 これはもちろん告げられた側も辛いと思います。 しかし、交際終了を告げる側にも辛さはあります。 目の前にあった結婚。ずっと夢見てた結婚。 この結婚が自分の気持ちの変化でダメになってしまう。 このような時には『自分に自信が無くなってしまう時』や『自分を責めてしまう時』もあるかもしれません。 しかし、そんな風に思う必要は全くないです。 ここまで進むことができた現実に自信を持って欲しいです。 こんなになるまで真剣に考えて辛い決断をすることができた自分を褒めてあげても良いと思います。 今は辛いかもしれませんが、長い目で見た時にこの人と結婚していたら幸せになれていなかったということに今の段階で気付くことができたのは結果的にはとても良いことです。 また、このような時には自分のことで一杯一杯なのに私に対しても先方の相談所との関係などを心配して謝罪をしてくる会員様もいますが、そんな心配をしなくても大丈夫です。 私に謝る必要も全くないです。 年収や年齢だけでなく、会員様が結婚相手に求める条件や理想の結婚像も本当に十人十色です。 しかし、その中でも会員様全員に共通していることは『幸せな結婚を叶えたい』という気持ちです。 会員様達のこの気持ちには私は何があっても全力で応えていきます。 会員様1人1人の気持ちに寄り添っていきながら会員様の『幸せな未来』の為に私は会員様と一緒に本気で全力で活動をしていきます。 そして、会員様1人1人の『幸せな未来』を私は会員様と一緒に見たいです。 その為に本気で全力サポートをしていくという気持ちは私は誰にも負けないです。 会員様全員の『幸せな未来』を私はいつも本気で願っています。 会員様全員が『幸せな結婚』を叶えられると私はいつも本気で信じています。 『願う以上のこと』『信じる以上のこと』だけでなく、『自分にできる以上のこと』を私は会員様に対しては全力でしていきます。 婚活は良いも悪いも自分の気持ち次第で状況は一変します。 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば叶うと思います。
皆様こんにちは。NEXTLEVEL鎌倉の内藤です。アメリカで話題!恋愛の新キーワード「chalant(シャラント)」って知ってますか?最近、アメリカのファッション誌『Cosmopolitan』で紹介されて話題になっている恋愛の新キーワード「chalant」。TikTokやマッチングアプリでも注目されていて、いまアメリカの若者の間では「本気で向き合う恋愛」がトレンドになっています。これまで「余裕を見せる方がモテる」と思われがちでしたが、実は素直に本気を見せる人の方が魅力的なんです💡💡「chalant」って何?「chalant」は、もともとある言葉nonchalant(ノンシャラント=無関心)の逆の意味。実は“chalant”は正式な辞書に載っている英単語ではなく、TikTokなどでnonchalantの逆として使われ始めた“造語”なんです。でもその意味がとても共感されて、若者を中心に広がっています。つまり、クールぶらずにちゃんと気持ちを見せる人のことを指します。chalantな人の特徴気持ちを率直に伝える相手に熱意を持って接する恥ずかしがらずに愛情表現する💖こんな行動が「chalant」!連絡:すぐ返信、既読スルーしないデート:相手任せにせず、自分から提案気遣い:小さなことでも覚えてくれている恋愛の専門家によると、「努力すること自体が、新しい愛情表現になっている」とのこと。ただただクールでいるより、ちょっと頑張っている姿が愛される秘訣なんですね。💬相手にchalantになってほしいときのコツポイントは責めずにポジティブに伝えること。❌「全然誘ってくれないじゃん」✅「この前あなたがプランしてくれた時、すごく嬉しかった!」人は批判されると防御的になりますが、褒められると「もっとやってあげたい」と思いやすいんです✨🌸まとめ:「本気で愛すること」を堂々と見せよう「chalant」は、本気で向き合うことを、恥ずかしがらずに素直に見せる姿勢のこと。恋愛の基本はやっぱり思いやり努力素直さこの3つを堂々と見せられる人が、いま一番魅力的かもしれません💕いつでも無料カウンセリング行っております。鎌倉で本気で結婚したい方はネクストレベル鎌倉にご連絡ください。港区高輪でもカウンセリングを行なっております。 もちろん遠方の方も大歓迎です。 ハワイで安く素敵にできる結婚式のサポートも承っております。 NEXTLEVEL鎌倉は時には厳しく、時には優しくとびっきりの愛情であなたにぴったりのお相手をお探しします!#アラフォー婚活#婚活デート#婚活疲れ#鎌倉結婚相談所#港区結婚相談所#ネクストレベル鎌倉#NEXTLEVEL鎌倉#IBJ#IBJ加盟店#結婚相談所
一般的に「面白い話をできる男性は女性からモテやすい」と思われています。では、なぜ面白い話ができるとモテるのか? その理由はいくつかあります。人は誰でも、一緒にいる時間を楽しいと感じさせてくれる相手に好意を抱きやすいものです。面白い話は、笑顔やポジティブな感情を生み出し、場の雰囲気を和ませます。「この人といると楽しいな」「また会いたいな」と感じさせることは、関係性を深める上で非常に重要です。面白い話ができるということは、単に話術があるだけでなく、相手の反応を見て話題を選んだり、間の取り方を調整したりと、高度なコミュニケーション能力を持っている証拠です。話の引き出しが多い、聞き上手でもある、といった印象も与え、安心感や信頼感につながります。ユーモアのセンスやウィットに富んだ会話は、知性や教養の表れでもあります。幅広い知識や多角的な視点を持っていると、会話の幅も広がり、魅力的に映ります。面白い話をする人は、明るく前向きな印象を与えます。一緒にいると元気をもらえる、ストレスが軽減される、といった心理的な効果も期待できます。自分の話で相手を楽しませられる自信は、男性としての魅力の一つです。堂々とした話し方は、頼りがいのある印象にもつながります。「口下手でなかなか面白い話ができない」と感じていても、心配ありません。必ずしも爆笑を取るような話術が必要なわけではありませんし、日々の積み重ねで改善できます。必ずしも漫才師のような爆笑を取る必要はありません。相手が「へえ、そうなんだ!」「なるほど」「それ面白いね」と感じたり、クスッと笑ったりするような、ちょっとしたエピソードや発見も立派な「面白い話」です。相手が心地よく聞ける話、興味を惹く話を目指しましょう。まずは相手の話をしっかり聞くことに集中しましょう。相手が何に興味があるのか、どんなことに笑うのか、どんな話だと退屈そうにするのかを観察します。相手の興味に沿った話題を見つけるヒントになります。「面白い話」の多くは、日常のちょっとした出来事の中に隠れています。*自分が体験した小さな失敗談や予想外の出来事*人から聞いた面白いエピソード*読んだ本や見た映画、ニュースで知った驚きの事実*お店での店員さんとのやり取り*「これ、誰かに話したら面白いかも?」という視点で、日頃からメモを取る習慣もおすすめです。*本を読む、映画やドラマを観る、ニュースを見る、色々な場所に出かける、色々な人と話す、など、情報や経験のインプットを増やすことで、話題が豊富になります。*完璧な人よりも、少し人間味のある人に親近感を抱きやすいものです。自分のちょっとした失敗談や、意外な一面を話してみましょう。「実は、先日こんなドジをしてしまって…」といった話は、クスッと笑えて、相手との距離を縮めるきっかけになります。*シンプルに「起承転結」を意識したり、「結論から話す」練習をしてみましょう。*結論(オチ)→きっかけ→詳細→感想/学びの順で話すと、わかりやすくなります。*話の冒頭で「面白い話があるんだけど」と前置きするのもアリです(ただし使いすぎない)。*家族や友人など、気心の知れた相手に話す練習をしてみましょう。反応を見ながら、話し方や内容を調整する経験が大切です。*一人語り(独り言)で、今日あった出来事を人に話すつもりで話してみるのも効果的です。*話す内容だけでなく、明るく、前向きなトーンで話すことも大切です。*最初からうまく話せなくても大丈夫です。場数を踏むことで、少しずつ上達していきます。大事なのは、相手を楽しませたいという気持ちと、コミュニケーションを取ろうとする姿勢です。
婚活を進める中で、「いいな」と思った女性が少し寂しがり屋なタイプだったとき、「自分に務まるかな?」「振り回されるのは疲れるかも……」と不安を感じる男性は少なくありません。しかし、実は「寂しがり屋」な女性は、一度信頼関係を築くと非常に一途で、パートナーを大切にしてくれるという素晴らしい一面を持っています。今回は、30代の忙しい男性でも無理なく実践できる、彼女の不安を安心に変え、深い絆を育むための具体的な接し方をお伝えします。寂しがり屋な女性が一番不安になるのは、相手の状況が見えないときです。多くの男性は「仕事が忙しい」という事実(報告)だけを伝えがちですが、これでは彼女の心は満たされません。ポイントは、「状況」に「感情」を添えることです。彼女たちは「自分の存在が彼の負担になっていないか?」と常に確認したい心理があります。「ありがとう」「助かっているよ」という言葉を意識的に増やすだけで、彼女の自己肯定感は劇的に安定します。寂しがり屋な女性にとって、最も強力な精神安定剤は「予測可能性」です。豪華なサプライズデートをたまにするよりも、「日常のルーティン」を共有する方が、彼女たちの心には深く響きます。具体的な「次」を提示する:会っている最中に「次は〇日の日曜日に、前話してたあのイタリアンに行こうか」と、次の約束をその場で確定させましょう。「また連絡するね」という不透明な言葉を避けるのがコツです。自分のペースを「ルール化」して伝える:「平日の20時までは集中したいから返信が遅れるけど、22時からは電話できるよ」と、あらかじめ自分のスケジュールを伝えておきましょう。彼女は「放置されている」のではなく「今は彼の集中タイムなんだ」と納得でき、安心して待つことができます。彼女が「なんだか寂しくて……」と口にしたとき、男性はつい「趣味を見つけたら?」とか「友達と遊びに行けば?」と解決策を提示しがちです。しかし、彼女が求めているのは解決ではなく「今の私の気持ちを受け止めてほしい」という受容です。NLP(神経言語プログラミング)の考え方でも、相手の感情にペースを合わせる「ペーシング」は信頼構築の基本です。会話例:彼女:「最近、なかなか会えなくて寂しいな……」あなた:「(×)仕事だから仕方ないよ」あなた:「(〇)そうだよね、寂しい思いをさせてるよね。俺も会いたいと思ってるよ。」一旦「そうだよね」と受け止めるだけで、彼女の心の波はすっと引いていきます。否定せず、ただ横にいる姿勢を示すことが、30代男性としての「器の大きさ」を見せる絶好の機会になります。「寂しさ」を抱える女性は、それだけ愛情深く、誰かと深く繋がりたいという純粋な願いを持っています。あなたが少しの配慮で「安心の港」になってあげれば、彼女はあなたを誰よりも支え、愛してくれる最強の味方になってくれるはずです。「具体的に自分のケースではどう接したらいい?」「今の彼女とのコミュニケーションに悩んでいる」そんな方は、ぜひアロハハッピーマリッジにご相談ください。32年の社会人経験と、心理学の知見を活かし、あなたの婚活が「一生モノの幸せ」に繋がるよう、全力で伴走します。まずは、お気軽に無料カウンセリングへお越しください。あなたに合った戦略を一緒に考えましょう!【無料カウンセリング予約はこちら】
今回のIBJ結婚みらい研究所の成婚白書。かなり興味深いデータが出ていました。それが“男性年収と、お相手女性との年齢差”の関係です。実際のデータを見ると・年収300万円→約1歳差・年収700〜900万円→約3歳差・年収1000〜1500万円→約4歳差そして1500万円超では7〜8歳差。さらに女性が10歳以上年下との成婚男性の平均年収は1170万円。逆に女性が5〜9歳年上との成婚男性の平均年収は535万円。つまり女性が年下になるほど男性年収のハードルが一気に上がる。逆に女性が年上になるほど男性年収のハードルがかなり下がる。かなり分かりやすいデータでした。正直この結果を見て「やっぱりそうだよな」と思いました。実際以前サポートしていた年収3000万円以上の30代・40代男性はほとんど20代女性に申し込みをされていました。もちろん年収だけで決まるわけではありません。ただ現実として高年収男性ほど年齢差のある女性との成婚が成立しやすい。今回のデータはその“感覚”をきちんと数字で証明しているように感じました。婚活では誰でも理想があります。・若い女性がいい・高年収男性がいい・見た目も重視したいもちろんそれ自体は悪いことではありません。ただ一方で婚活は“現実”もかなり出る世界です。特に年齢差婚は想像以上に条件がシビアになります。今回のデータを見ると「年下女性との結婚を望むなら、相応の経済力が必要」ということがかなり明確に出ています。婚活現場を見ていると最近は「少し年上でも問題ない」という男性もかなり増えています。それよりも・話しやすい・安心感がある・気遣いができる・一緒にいて楽こういう部分を重視する男性も多いです。実際婚活されている女性は本当に努力されている方が多い。服装。髪型。会話。気遣い。かなり真剣に向き合っています。だからこそ単純な年齢だけでは判断されにくくなっているのだと思います。婚活では理想を持つことは大切です。ただ理想だけを追い続けると苦しくなることもあります。実際に・年齢条件を広げたことで出会いが増えた・条件だけではなく安心感を見るようになった・少し視野を広げたことで成婚につながったこういうケースは本当に多いです。婚活で大切なのは“諦める”ことではなく“現実を整理すること”だと思っています。もちろん結婚は数字だけでは決まりません。年収。年齢。条件。それも大切です。でも最後は「この人と一緒に生活できるか」です。・安心できるか・話し合えるか・支え合えるかそこを見ていく必要があります。今回の成婚白書は婚活の現実をかなり分かりやすく表した非常に興味深いデータだと思いました。BrightLifeConnectでは・現状の課題整理・プロフィール改善・交際中のサポート・結婚後を見据えた相談ここまで具体的にサポートしています。・理想と現実の整理ができない・婚活が長引いている・なかなか前に進めないそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
『結婚したい!』『幸せになりたい!』 このような気持ちで始めた婚活。 しかし、自分が期待したような結果が出ない日々…。 そんな時にふとしたことから出会えた相手。 『やっと出会えた…!』 自分の中で高まる予感。 毎日のLINE。毎週のデート。 本当に楽しくて幸せだった日々。 相手のことを知れば知るほど。 2人の未来を期待した。 それなのに…。 突然、音信不通…。 昨日までは普通に連絡が取れていた。 それなのにどうして…。 突然、襲ってきた理解できない現実。 『何かしちゃったかな…』『事故や病気は大丈夫かな…』『トラブルに巻き込まれていなければ良いな…』 頭の中から消えない不安や心配。 『なぜ…』『どうして…』 それと同時に押し寄せる悲しさ。 『好意を抱いている相手から無視をされる』 これは本当に辛いことです。 出会った時に感じた運命。 高まった予感。期待した未来。 相手と接すれば接するほど。相手を知れば知るほど。 この予感や未来への思いが募る。 自分の中で感じた運命。 この運命が現実味を帯びていることを実感する。 その中で突然の音信不通…。 昨日までは天国のような日々だった。 それなのに突然、地獄のような日々に変わる。 『返事来ないかな…』 頻繁にスマホを確認する。 しかし、相手からの返信は無い。 スマホを開く度に残酷な現実を突きつけられる。 その度に胸が痛む。 『もう無理なんだな…』『このまま返事なんか来ない…』 このような気持ちが日に日に募る。 『もう終わりなんだ』 自分の気持ちと反して諦めようとする思い。 『今日は返事来るかな…』『返事来ると良いな…』 しかし、それでも心の中で期待してしまう。 モヤモヤした気持ちだけが残る日々。 白黒はっきりしてない分。 この気持ちも大きくなる。 『どんなに願っても届かない恋』『どんなに願っても叶わない人』 頭の中では分かっている。 しかし、心が理解してくれない。 出会った時に感じた運命。 『この先どうなっていくのか…』 自信なんか全く無かった。 それでも『好き』という気持ちが溢れ出す。 昨日よりも今日。明日よりも明後日。 相手のことがどんどん好きになった日々。 高まった予感の分。夢見てた未来の分。 相手を失った時の辛さや苦しさは深くなる。 LINEの履歴。思い出の物。 全てが残酷な残骸として残る。 2人で話したこと。2人で過ごした日々。 全てが残酷な記憶として残る。 やっと出会えたと思えた人。こんなに好きになれた人。 それなのに最後の結末がフェードアウト。 これは全く予想もしていなかった未来。 自分が思い描いていた未来と真逆の現実。 この現実が目の前にある。 しかし、この現実と向き合うことができない自分。 今すぐにでも逃げ出したくなる現実。 この現実から目を逸らす日々。 どんなに相手のこと想っても叶わないと分かっている。 それなのに、相手のことを想う理由ばかりを探してしまう。 『考えないようにしよう』『意識しないようにしよう』 思えば思うほど。 相手のことばかり考えてしまう。 『大好き』『愛してる』 毎日のように心の中で叫んでいた。 この想いをずっと伝えたかった。 それなのに気持ちを伝えきれずに終わった恋。 一番、伝えたかった人に伝えられなかった想い。 『辛さ』『苦しさ』『悲しさ』だけでなく、押し寄せてくる『悔しさ』や『後悔』 しかし、起きてしまった現実を変えることはできない。 どんなに過去を振り返っても戻ってこない現実。 相手と出会った時に今まで自分が見ていた景色が変わった。 2人だからこそ見れる景色をずっと見たかった。 しかし、もうこの景色を見ることができない。 この現実を感じる度に心が痛む。 もう目の前にいない相手の残像が消えない。 楽しくて幸せだった過去に逃げる自分。 そんな自分にも嫌気が差す。 しかし、そうすることでしか自分の気持ちを保てない…。 フェードアウトをした側というのは、面倒なことをせずに一方的に終わらすことができます。 その為、心身ともに楽なのかもしれません。 しかし、フェードアウトをされた側というのは、そんな簡単に整理できるような話ではない時もあります。 このように心に深い傷を負ってしまうこともあります。 仮にも出会って繋いできたご縁。 それなのに、相手に何も告げず一方的に終わらせる。 もしかしたら、何かしらの事情もあるのかもしれません。 しかし、最後の最後でこのような対応をしてしまうのは、とても悲しいことです。 『マッチングアプリ』『婚活パーティー』 確かに、このような出会いであれば、フェードアウトで終わるというのも珍しくはないと思います。 この世界には謎の暗黙のルールが成り立っているのかもしれません。 しかし、結婚相談所の婚活ではフェードアウトという概念は存在しません。 この部分を勘違いしている人もいるかもしれませんが、これは念頭に入れて活動をして欲しいと思います。 また、結婚相談所で活動をしている人の中には、マッチングアプリと同じ感覚で活動をしている人もいるかもしれません。 しかし、マッチングアプリと結婚相談所を同じ感覚で活動をしても成果を出すのは難しいです。 理由は、マッチングアプリと結婚相談所は全くの別物だからです。 マッチングアプリと結婚相談所はよく比較をされていますが、全くの別物なので本来は比べる対象でも無いです。 同じ乗り物でも『車が欲しい』と思って、バイク屋に行く人はいないと思います。 それと同じぐらい結婚相談所とマッチングアプリは全くの別物です。 その為、マッチングアプリの世界ではフェードアウトが横行していたとしても結婚相談所にはフェードアウトという概念が無いので、本来はあってはならないことです。 しかし、本当に残念ではありますが、結婚相談所で活動をしている人の中には余裕でフェードアウトをしようとする人もいます。 『めんどくさい』『もう終わりで良い』 その多くはこのような理由だと思います。 相手と接する中で自分と合う・合わないというのは仕方ないことです。 自分と合わない相手と無理に続けていく必要もないです。 しかし、それならそれで自分の仲人に伝えれば済むだけの話です。 『自分が悪者になりたくない』 このような気持ちから音信不通にする。 そして、相手から自分を切ってもらおうとする。 このような人もいます。 しかし、このようなことをしてしまうと、結果的に自分が悪者になります。 『自分から別れを告げる』 これは確かに心身ともに体力を使います。 これを避けたい気持ちも分からなくもないです。 だからこそ、マッチングアプリではこれを避けるためにフェードアウトで逃げるという選択をする人も多いのだと思います。 しかし、そういう時の為に結婚相談所には仲人が付いているはずです。 そもそも結婚相談所には本人同士でお別れをしてはいけないルールもあります。 基本的に交際終了やお断りは全て相談所同士で手続きを行います。 その為、結婚相談所で活動をしているのであれば、自分でフェードアウトをする必要は無いはずです。 それなのに余裕で音信不通という不誠実な行動をする人がいるのが、私は本当に残念な気持ちになります。 もしかしたら、自分と仲人との関係性などもあるのかもしれません。 『相談をしても話を聞いてくれない』『交際終了したくても無理に続けさせられる』『お断りをすると怒られる』 色々とあるのかもしれません。 『良縁サポート和』の会員様の中には他社の結婚相談所から乗り換えをされて来られる会員様も沢山います。 その為、このようなことがあって『前の相談所の時は自分の気持ちを何も言えなくなってしまった』という声を私は実際に何度も聞いてきました。 確かに、このような状況で活動をしている方は本当にかわいそうだと思います。 私もこのような話を聞く度に胸が痛くなります。 その為、もしかしたら音信不通にする人の中にはこのような状況の人もいるのかもしれません。 しかし、こっちからしたらそんなのは関係ない話です。 こんな状況だから相手に対して、不誠実な対応をしても良いという話にはなりません。 自分の相談所との関係性など色々とあるのかもしれませんが、こんな不誠実な人のせいで、私の会員様が嫌な思いをしたり、傷付けられたりするのは、私はどうしても許せないです。 少し前にも『良縁サポート和』の女性会員様が同じようなことを相手にされました。 交際が成立してから2人は毎日のようにLINEをしていました。 何度もデートを重ねていました。 その中で相手から直接、真剣交際を考えているという話もされました。 それなのにその直後から突然、音信不通にされました。 相手から真剣交際についての話があったばかりでしたので、彼女も戸惑っている様子でした。 しかし、このようなご時世でもあるので、彼女は相手の体調を本当に心配していました。 私も彼女に先方の相談所に状況を確認しようか聞きました。 しかし、彼女はプレッシャーになっても良くないとのことで、しばらくは相手からの連絡を待ちますと話していました。 彼女が相手のことを想っている気持ちが私にはとても伝わってきました。 彼女は相手にも体調を崩していないかの連絡をしてみたそうです。 しかし、既読が付いたまま返信が無かったそうです。 そして、しばらくは様子を見ていました。 しかし、あまりにもこのような状況が続くには良くありません。 私は彼女にも交際終了にした方が良いのではないかという話もしました。 しかし、彼女は『もう少し待ちたい』『もう1度、話をしたい』という気持ちでした。 今はまだ先方の相談所にも何も連絡をしないで欲しいとのことでしたので、私も静観していました。 しかし、あまりにも無視をされている状況が続くことに限界を感じた彼女はとうとう交際終了をする決意をしました。 このような不誠実な人は自分のことを大切にしてくれません。 そして、こんな人と繋がっているだけで自分の運気も下がります。 その為、私は彼女の決断は何も間違っていないと思います。 モヤモヤした気持ち。辛さや苦しさ。悲しさや怒り。 交際終了の手続が終わった後も彼女の中ではこのような思いが残っていました。 この時は私も電話で彼女の話をずっと聞いていました。 彼女の気持ちが分かる分、私も本当に胸が苦しくなりました。 それと同時に相手に対して、憤りが募りました。 カウンセラーをしていると交際終了というのは、日常茶飯事です。 今回のような理由も少なくはないです。 しかし、このような悲しい出来事に対して、カウンセラー自身が慣れてはいけないと思っています。 カウンセラーからしたら何度も経験していることでも会員様からしたら心に深く残る交際終了になってしまう時もあります。 このような時に一番、辛く悲しい思いをしているのは会員様本人です。 そのような時にカウンセラーが慣れてしまっていると、会員様に寄り添うことを忘れてしまい、事務的な対応をしてしまうことにも繋がってしまうと思います。 その為、このような出来事に対して、私は慣れたくても慣れないし、慣れたくもないと思っています。 今回は先方の相談所からも相手が体調不良等の説明はありませんでした。 その為、ただ単に彼女からの連絡を無視していることが容易に想像できます。 自分のことを気にかけてくれる。自分のことを心配してくれる。 このような方に対して、無視をするような人は本当に愛が乏しい可哀想な人だと私は思います。 急に連絡が途絶えてしまった時の相手の気持ちすらも考えることができない人が幸せになれるはずがありません。 人としての気持ちが欠落しているような人と『誰が結婚したいと思うのか』 婚活の前にまずはこれを考えてみた方が良いです。 もしかしたら、相手も彼女に対して、何か思うことなどもあったのかもしれません。 しかし、それならそれで言って欲しかったです。 彼女に直接言えなかったのであれば、自分の仲人にはちゃんと伝えて欲しかったです。 仮にも自分から真剣交際を考えているという話をしてきた中で、何か思うことがあったのであれば、彼女と真剣に向き合って欲しかったです。 思わせぶりな言動をする。 人の気持ちを揺さぶるだけ揺さぶる。 そして、最後は何も言わずに逃げる。 私は同じ男性として、本当に情けない人だと思いました。 カッコ悪すぎて話になりません。 しかし、この相手がこういう不誠実な人だと今の段階で分かったというのは、今後の彼女にとっては本当に良かったと思います。 ただ、このようなことがあった時は、本当に悲しいし、残念だし、本当に悔しいです。 しかし、気持ちを切り替えていくことが自分の未来の為になります。 『今までのモヤモヤ全部吐き出したらスッキリしました!』『なんかもうこんな人どうでも良いや!って思いました(笑)』『また頑張ります!!』 今回の彼女もこのように前を向いていました。 『無駄な時間だった…』 このような経験をしてしまった後は、このように思ってしまう方もいるかもしれません。 しかし、自分が経験してきたことは必ず将来の幸せ貯金として溜まっています。 『今までの時間は全て意味のあることだったんだ』 このように実感できる日は必ず来ます。 辛いこと。悲しいこと。苦しいこと。悔しいこと。 婚活をしていると、このような経験をしてしまう時もあります。 このような経験をしたことがある方は『人の痛み』や『人の気持ち』がちゃんと分かる人です。 このような人は幸せになれる資格しか持っていません。 何も心配しなくても大丈夫です。 『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』『悔しい…』 また、このような感情は自分が本気で活動をしているからこそ、生じてしまう感情です。 『本気で婚活をしている現実』 この現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わります。 今回の彼女の『幸せな未来』も私は必ず彼女と一緒に見ます。 今の彼女ならこの未来を現実にできると私は本気で信じています。 『過去の相手のことがどうしても許せない』 また、このような気持ちを抱えている方もいるかもしれません。 恨み辛みを募らせるのではなく、自分が幸せになることで後悔させてやればいいんです。 それが一番の『復讐』になります。 『辛いこと』『悲しいこと』『苦しいこと』『悔しいこと』 このような経験をしてきた分。一生懸命、頑張ってきた分。 幸せを掴んだ時の『嬉しさ』や『喜び』、『幸せな気持ち』も増していくと思います。 どんなことがあったとしても諦めずに前に進んでいく先に『幸せな未来』は必ず待っています。 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』 『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。
男性の年収が、成婚相手との年齢差にどのような影響があるのか、気になりますよね。IBJの2023年成婚者統計データから、傾向が明らかになってきていますので、お伝えさせていただきます。これから婚活される方は参考にしていただければと思っております!■男性の年収別、成婚相手との年齢差300万円前後:-1.7歳400万円前後:-1.6歳500万円前後:-1.7歳600万円前後:-2.3歳700万円前後:-3.2歳800万円前後:-3.7歳900万円前後:-4.2歳1000万円前後:-4.8歳1100万円前後:-5.4歳1200万円前後:-5.4歳1300万円前後:-5.6歳1400万円前後:-6.1歳1500万円前後:-6.5歳1600万円前後:-6.3歳1700万円前後:-5.8歳1800万円前後:-7.6歳1900万円前後:-7.2歳2000万円前後:-7.0歳2100万円前後:-8.3歳男性の年収が上がるにつれて、お相手との年齢差が大きくなる傾向があります。年収1000万円未満の場合は5歳差以内に留まっていますが、1800万円を超えると7歳差ほどになります。男性も女性も、お相手に求める年齢を考える際には、ご自身の年齢や年収を考えてご活動いただくことが、成婚への近道になると考えております。ご参考まで。次回は、「女性の年収公開率と成婚率」を見ていきます。では、また次回!
「許す」という行為は、男女で異なる受け止め方をされることが多いものです。あなたのパートナーと衝突したとき、「もう許してくれたはず」と思っていたのに、なぜか相手の態度が冷たかったり、しこりが残っているように感じたことはありませんか?これは、男性と女性で「許す」プロセスが異なるために起こることが多いのです。今回は、男女の「許す」の違いを、心のコップにたとえて解説していきます。男性の「許す」—コップの水を捨てる男性にとって「許す」とは、心のコップに溜まった水を一気に捨てるようなものです。一度決着がつけば、それまでの怒りや不満はリセットされ、スッキリとした気持ちになれます。例えば、友人と喧嘩しても、酒を酌み交わせば「もう終わったこと」として水に流すことができる。過去の感情を引きずらず、切り替えが早いのが男性の特徴です。そのため、男性は「ごめん」と謝って和解した後は、「もう大丈夫」と思い込みやすくなります。しかし、ここに男女のすれ違いの原因が潜んでいるのです。女性の「許す」—コップを大きくする一方、女性にとっての「許す」は、コップの水を捨てるのではなく、コップそのものを大きくして対応するようなものです。つまり、完全に忘れるのではなく、「許す=受け入れる」「許す=耐えられるようになる」といった感覚に近いのです。女性が「大丈夫」「平気」と言ったとき、それは「まだ我慢できる」という意味であり、コップの中の水が残っていることを示しています。そして、溜まり続けた水がコップから溢れると、今までの不満が一気に爆発してしまうのです。男性は「前の話はもう終わったこと」と思っていても、女性の心にはまだ水が残っていることがある。これが、「もう許したんじゃなかったの?」と感じる瞬間に繋がるのです。男女の「許す」の違いを理解するためにこの違いを踏まえ、男女がより良い関係を築くためには、次のような心がけが大切です。男性側のポイント•「謝ったから終わり」ではないと心得る。→形としては許されていても、相手の心には水が残っていることを忘れずに。•「大丈夫?」と何度か確認する。→女性は「本当に気にかけてくれている」と感じることで、心のコップが広がりやすくなる。•時間をかけて寄り添う姿勢を見せる。→一度の謝罪ではなく、安心感を与え続けることが大切。女性側のポイント•「本当は許していない」ときは言葉にする。→「平気」「大丈夫」と言うだけでは、男性には伝わらないことが多い。•感情をため込まず、小出しに伝える。→コップが溢れてしまう前に、少しずつ不満を伝えるとお互いに楽になる。•許す=相手を変えようとしすぎないこと。→どうしても受け入れられないことがあるなら、冷静に向き合うことも大切。許すことは、関係を深めるチャンス男女の「許す」には違いがありますが、これはどちらが正しい・間違っているという話ではありません。むしろ、お互いの違いを理解し、相手に合わせた対応をすることで、より深い絆を築くことができます。相手がどんな「許し方」をするのかを知ることは、パートナーシップをより円滑にするヒントになります。ぜひ、普段のコミュニケーションに活かしてみてください。
「いい人なのに、なぜか真剣交際の手前で止まってしまって・・・」カウンセリングの現場では、こんな相談を受けることがあります。「いい人で、条件も申し分ないのに、なんとなく違う気がするんです」さらに掘り下げていくと、ある20代女性はこう話してくれました。「趣味が麻雀って聞いて、なんとなく違和感を覚えてしまって・・・」麻雀に対する、この『なんとなくの違和感』は、婚活中の女性にとって不安であり、ごく自然な感覚です。私自身も、かつては昔ながらの賭け事のイメージや、不健全な印象を持っていたほどです。改めて調べてみると、大きな変化が起きていました。株式会社SheepDogが運営するSTRATEの2021年10月のアンケート調査によると、 https://strate.biz/news/mahjong -20/20代女性の約45%が麻雀に興味・関心、経験がある、との結果が出ていて、現在は“知的でファッショナブルな頭脳スポーツ”へと劇的に変化しています。まさしく、昨日会った私の友人も麻雀が縁で結婚しており、同様の話をしていました。麻雀を趣味とする人の特徴としては、次のような傾向があります。・感情に流されず判断できる・状況に応じて引くことができる・負けを受け入れて次に活かせる麻雀は単なる娯楽ではなく“意思決定の積み重ねのゲーム”とされ、この“意思決定の質”は、驚くほどその人の性格を映し出します。ここで婚活の話に戻ります。結婚を考える過程で、すべてが順調に進む人はほとんどいません。・思うような出会いがない・交際が続かない・自信をなくしてしまうこうした場面で現れる行動こそが、その人の本質です。・相手のせいにしてしまう・焦って判断を誤る・立ち止まったまま動けないこれは、麻雀で言われる『負けている時の打ち方』とよく似ています。そして、婚活で見落とされがちな視点があります。それは「うまくいかない時に、どれだけ安定していられるか?」という軸です。婚活では、よく「ちゃんとしている人がいい」という言葉が出てきます。ただ、この言葉は曖昧なまま使われがちです。年収や学歴といった条件も大切ですが、それだけでは測れない部分があります。多くの方を見てきて感じるのは、『うまくいかない局面でも、関係を壊さない選択ができる人』これが、結婚に向いている人のひとつの本質だということ。さらに言えば、自分の感情と相手への配慮、その両方を同時に扱える人。このバランス感覚こそが、長い結婚生活では大きな意味を持ちます。結婚生活は、日々の小さな判断の連続です。・自分の意見を伝える場面で・相手を尊重する場面で・一歩引くべきタイミングでこのバランスが取れているかどうか。麻雀で言えば、『行くべき時に行く』『引くべき時に引く』その判断ができる人は、長い関係の中でも安定しやすい傾向があります。特に、この『引く力』は、我慢とはまったく違います。状況を見極めたうえでの『判断』です。『麻雀をする人』という一つの情報だけで判断するのではなく、『どんな判断をする人なのか?』ここに目を向けることが、これからの婚活ではより重要になります。実際、最初は不安を感じていた女性が、会話を重ねる中で印象が変わるケースも少なくありません。むしろ『最初の違和感』を丁寧に言葉にしていくことで、自分自身の結婚観がクリアになる方も多いのです。結婚生活は、楽しい時間だけで成り立つものではありません。むしろ、うまくいかない時に、どう振る舞えるか?ここが関係の質を大きく左右します。そしてその力は、特別な場面ではなく、日常の小さな選択の中で育まれていきます。『麻雀』という、その人の全体像のわずか一点から、見えてくるものがあります。それは、条件やイメージだけでなく、その人の『意思決定の在り方』に目を向けること。そして、もし「自分はどう判断すればいいのか分からない」そう感じたときは、一人で抱え込まなくて大丈夫です。カウンセラーと一緒に整理することで、見えてくるものがあります。それが、納得のいく結婚への近道となります。『相まみえ 真(まこと)気づくや 花の影』出会いがあって、いい人だけど何かが気になりながら交際が進んで行く中で、お相手の本質に触れた時、その迷いは『花の影』のように、あなたの気持ちに寄り添うものであった。という心情を詠んでみました。▶共感型男性カウンセラーによるLINEでの無料相談受付中横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
結婚相談所で日々会員様のサポートをしていると、成婚退会される方々から、幸せなご報告と一緒に、ふとこんな「未来への不安」を耳にすることがあります。「結婚しても、ずっと仲良しでいられるでしょうか?」「いつかセックスレスになったり、気持ちが冷めたりしないか心配です」実は、夫婦のすれ違いの多くは、性格の不一致ではなく、「脳のスタイル(感じ方の癖)」の違いにあることをご存知でしょうか?今日は、ある「脳とマネジメントの専門家」から教わった、夫婦のスキンシップを劇的に深める「右脳派・左脳派」という考え方をご紹介します。これを読むだけで、パートナー選びや、交際中のお相手との向き合い方が少し変わるかもしれません。まずは、あなた自身の「脳のスイッチ」がどこにあるかチェックしてみましょう。夜の営みやスキンシップにおいて、AとB、どちらの要素によりグッときますか?直感で選んでみてください。A:薄暗い照明、アロマの香り、ロマンチックなBGMなど「ムード」が完璧なとき。B:相手の体がよく見える明るさや、少し非日常的な「シチュエーション(設定)」があるとき。A:「愛してる」「好きだよ」といった、安心感のある愛の言葉。B:普段は言わないような少し恥ずかしい言葉や、行為を実況するような言葉。A:相手と肌が触れ合っている温もりや、匂い、声のトーンを「五感」で感じたとき。B:相手の乱れた表情を見たり、特定の衣装やシチュエーションを「目」で見たりしたとき。A:お互いが溶け合うような一体感。ゆっくりとした時間を楽しみたい。B:変化や刺激が欲しい。いろいろなバリエーションを楽しみたい。Aが多い方…【右脳派(感覚・ムードタイプ)】Bが多い方…【左脳派(思考・ビジュアルタイプ)】この分類は、仕事の進め方に「直感型」と「論理型」があるように、性的なコミュニケーションにも脳の個性が表れるという考え方です。「感じる」ことを重視するタイプです。理屈やテクニックよりも、その場の空気感や「心がつながっている感覚」を何より大切にします。安心感や愛されている実感が、そのまま喜びや快感に直結します。「考える(想像する)」ことを重視するタイプです。視覚からの情報や、言葉による刺激、あるいは「こういうシチュエーションで」というストーリー性に興奮を覚えます。好奇心が旺盛で、非日常感を求める傾向があります。ここで問題なのは、自分にとっての「最高」が、相手にとっての「最高」とは限らないということです。例えば…夫は良かれと思って、少し刺激的な言葉をかけたり、新しいテクニックを試そうとします。しかし、ムードや安心感を重視する妻からすると、「私のこと大切にしてくれてない」「ただの道具扱い?」と感じてしまい、心が冷めてしまうことがあります。逆もまた然りです。夫は愛を込めて優しく抱きしめるだけの行為で満足しますが、刺激や変化を求める妻からすると、「いつも同じで単調」「愛はあるけど、ドキドキしない(レスの原因)」となってしまうことも。これは愛情不足ではありません。単に、愛を受信する「アンテナの周波数」が違っていただけなのです。もし、あなたとパートナーのタイプが違っても安心してください。重要なのは「相手はそういう脳のスタイルなんだ」と理解することです。行為そのものよりも、前後の会話やマッサージ、部屋の雰囲気を大切にしましょう。「愛している」と言葉で伝え、安心させてあげることが最高の媚薬になります。たまには普段と違う下着をつけてみたり、少し大胆な言葉を口にしてみたり。「恥じらい」よりも「遊び心」を持って、二人の時間を演出してみましょう。結婚生活におけるスキンシップは、単なる快楽の追求ではありません。言葉だけでは伝えきれない愛情を確認し合い、「オキシトシン(愛情ホルモン)」を分泌させて絆を強める、夫婦にとって最強のコミュニケーションです。これから結婚を考える皆さんは、ぜひお相手と「どっちかというと、ムード重視?それとも色々試したい派?」なんて、軽く話題にしてみてください。お互いの「脳のスタイル」を知ることは、10年後、20年後も仲の良い夫婦でいるための、とても賢い戦略なのです。当相談所では、結婚への入り口だけでなく、こうした「結婚後のパートナーシップ」についてのアドバイスも大切にしています。「もっと詳しく聞きたい」という方は、ぜひ無料カウンセリングにお越しください。👉無料相談はこちら相模原市 結婚相談所 マリーアンドモア...ココカラ
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