結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
ドラマ『ラストノート』を見ながら、ずっと思っていたことがあります。葵さんと元夫の奥田さんの関係です。離婚した後も一緒にご飯を食べたり、普通に話をしたり、相談をしたり。しかも、二人が離婚することになった理由は、夫の浮気です...。それでも、あんなふうに自然に話ができる。「葵さんすごいなぁ。私には無理だなぁ~」そんなことを思いながら見ていました。実は私も離婚するとき、子どものためにも、離婚後も仲良くできる元夫婦でいた方がいいのかなと思っていた時期がありました。でも、実際はそうはいきませんでした。離婚をするとき、特に子どもがいると、「離婚しても、親同士は仲良くしていた方がいい」そう思う方もいるのではないでしょうか。私自身もそうでした。子どもにとっては父親と母親であることに変わりはありません。だから、夫婦ではなくなっても、子どものことを話したり、時には子どもとみんなで一緒に過ごしたりできる関係でいられたらいい。その方が子どもにとってもいいのではないか。そう思っていました。でも、実際に離婚してみると、私はそういう関係にはなれませんでした。そもそも、子どもがいるにもかかわらず、もう一緒に暮らせないと判断した相手です。面会交流などの機会で過ごす時間が重なるほどに、さらに関わりたくないという気持ちが増えていきました。「離婚したんだから、これからは友達のように」私には、それは無理でした。もちろん、離婚した後も友達のように付き合える元夫婦もいます。子どもの行事に一緒に参加したり、何かあれば相談したり。『ラストノート』の葵さんと奥田さんのような関係を築ける人もいるでしょう。それは、とても素敵なことだと思います。でも、そうできない人もいます。そして、そうできない自分を責めないでほしいと思います。離婚に至った事情も、夫婦だった頃の関係も、人それぞれです。必要な距離を取った方がお互い穏やかに暮らせるのであれば、それも一つの形です。私は、親が笑顔でいられることが、子どもの笑顔にもつながっていくと思っています。離婚後の元夫婦の関係に、「こうあるべき」という一つの正解はないのだと思います。一方、再婚を考えて婚活を始めたときには、少し別の話があります。以前、お見合いでこんなことがありました。お見合いの席で、話がいつの間にか元の結婚生活の愚痴や、元配偶者の悪口ばかりになってしまった方がいました。その結果、お相手から、「自分と何かあったときも、こうやって人に話されるのかなと思った」と、お断りされたことがあります。離婚には、それぞれ事情があります。傷ついたことも、どうしても許せないこともあるでしょう。ただ、その時間のほとんどを元配偶者への不満や悪口に使ってしまうと、目の前のお相手には、「この人はどんな結婚をしたいのだろう」より先に、「もし自分とうまくいかなかったら、自分のこともこう話すのかな」という不安を与えてしまうことがあります。元配偶者とどんな距離を取るのかと、新しいご縁の場で何を話すのかは、分けて考えてほしいと思います。一方で、元配偶者と友人のような関係が続いている方も、お見合いの席でその話ばかりにならないように気をつけてほしいと思います。元配偶者との関係が良好であること自体が悪いわけではありません。ただ、お見合いの席で元配偶者との楽しかった思い出や、今も良い関係が続いていることばかりを話してしまうと、「これからのことよりも、まだ過去のことで頭がいっぱいなのかな」と、お相手に感じさせてしまうことがあります。再婚を考えるうえで、元配偶者と現在どのような関係にあるのかは、お相手に伝えておいた方がいいこともあります。でも、何を、どのタイミングで、どのように伝えるのか。そこには少し配慮が必要です。Re:Connectでは、その伝え方も一緒に考えていきます。そう考えると、『ラストノート』の奥田さんがお見合いをしたら……葵さんとの楽しかった結婚生活の話に終始してしまうかもしれませんね。明日は『ラストノート』最終回。奥田さんは、また葵さんと澄晴くんの関係に横槍を刺そうとするのか。そして、葵さんと澄晴くんは、どんなラストノートを残すのか。楽しみです。Re:Connect無料相談はどうぞお気軽に。
マッチングアプリと結婚相談所(仮交際)、ではどちらもメッセージでやり取りをします。でも、同じメッセージでも役割は全く別です。マッチングアプリでは、まだ会ったことのない相手に「話してみたい」と思ってもらう段階。結婚相談所の仮交際では、すでに一度会って「もう一度会いたい」と思い合った相手と、信頼を積み重ねていく段階です。この違いを同じやり方で続けると、うまくいかないんです😓※メッセージ以下LINEIBJの仮交際は、お見合いをした二人が、お互いに「もう一度会ってみたい」となったところから始まります。仮交際は恋人同士ではなく、真剣交際へ進む相手を見極める期間で、複数人との仮交際も認められています。つまり相手も、「この人と結婚できるかな」「もう一度会ってみたいかな」を見ています。ここで一気に距離を縮めようとすると、相手との温度差が広がるんです!会って、話して、また会う。この積み重ねで相手を知っていきます。だからLINEでは、次の予定を丁寧に作ることが大切なんです👍「来週なら土曜日と日曜日が空いています。どちらが都合いいですか?」のように、具体的に提案すると相手も返しやすくなります。全部を相手任せにすると、毎回相手が考えることになってしまいます。デートのお店を決める時、「何食べたいですか?」と聞いても「何でも大丈夫です」となることがあります。そんな時は「苦手なものや食べられないものありますか?」と聞くことをお勧めします☺️好きなものは幅が広くても、苦手なものはある程度絞れます。また、候補を2〜3個出して選んでもらう。これだけで「ちゃんと自分のことを考えてくれている」という印象につながります。毎回頑張る必要はありません。相手が数時間おきに返すタイプなのに、自分だけ毎回すぐ返信する。相手は「私も早く返さないといけないのかな」と感じてしまう…相手の生活リズムを見ながら、ちょうどいいペースを探してください。連絡頻度についても、「普段LINEってよく見る?」のように、直接聞いて確認する方が、一人で想像するよりずっと価値観を知れるには大切なことです。【LINE頻度】長続きカップルの理想の回数&NG5選→こちらも合わせて読む今は、結婚相談所に入る前にマッチングアプリを経験している人はたくさんいます。そのため、アプリでのメッセージの感覚を、そのまま仮交際に持ち込んでしまうことがあります。たくさんLINEする質問を続ける自分をアピールする何とか盛り上げようとする。マッチングアプリでは積極性が必要な場面もありますが、結婚相談所の仮交際で最優先すべきは誠実さです。温度差(スタート地点)が違うからなんです。マッチングアプリにも仮交際にも共通しているものもあります。男性に多いのが、「休日は何してるんですか?」「趣味は何ですか?」と、次々に質問を重ねるパターン。本人は一生懸命で、会話を終わらせたくない、興味を持ってほしいという気持ちからです。ところが相手からすると、聞かれて答える→また聞かれて答える→の繰り返しになり、会話というより質問への回答になってしまいます。質問をするなら、自分の話も同じくらい出してください。「映画好きなんですね。僕も最近○○を見て、思った以上に面白かったです。○○さんは最近何か見ました?」このように自分の感想を添えると、相手への質問だけでなく、自分がどんな人かも伝わります。会話は情報収集ではありません。相手を知りながら、自分のことも知ってもらう。この往復ができると、やり取りは大きく変わります。まだ関係ができていない段階で、元恋人の話や、細かい住まい、家族について聞くのも距離が近すぎます。答えやすく、その人らしさが少し分かる話題から入ってください。人間関係には順番がありますからね👍5回、10回とやり取りをしても、相手から一度も質問がない、話を広げようとしない、返事だけが返ってくる。そんな状態が続くなら、今は自分の方が温度が高いと判断してください。質問が来ないだけで脈なしと決める必要はない。文章が苦手な人もいれば、仕事が忙しい人もいます。見るべきは、質問の数ではなく、相手もこちらを知ろうとしているかどうかです。最も多かった困りごとは「メッセージのやり取りが途中で終わる」36.4%男性42.0%、女性30.8%40〜49歳では49.0%にのぼります。「実際に会うまで進まなかった」も31.2%実際に相手と会った経験がある人の74.4%知り合ってから2週間以内に初対面へ進んでいます。出典:2026年8月、直近1年間でマッチングアプリを利用した男女500人への調査メッセージだけで相手のすべてを知ろうとすると、会う前に疲れてしまいます。「話しやすい」「相手からも質問が来る」となったら、早めに会う提案をしてみることが効果的です。結婚相談所では、成婚者像として、男女ともお見合い回数約11回交際日数は約4か月(124〜125日)出典:2025年IBJ成婚白書じっくり時間をかけて関係を作っていく、という結婚相談所ならではのペースが表れています。LINEの返信が遅い、文章が短い、質問が少ない。それだけが相手の興味や関心の基準ということはありません。中には既読するだけでも「見てるよ」の合図だったりするなど…かと言って、たくさんLINEが来るから脈ありとも言い切れないのも事実です💦相手が自分との関係をどう進めようとしているかが大切です。マッチングアプリでは、相手からも話題が出る質問が返ってくる実際に会う話が進む。結婚相談所の仮交際では、次のデートが決まる相手からも予定を出してくれるまた会おうとしてくれる。似ているようで関係性の作り方は違うんです!だからこそ出会う場所が変われば、LINEの使い方も変わります。最終的なお互いを知る価値観などは見るところは同じになります。この人は自分のことを考えてくれているか、自分もこの人を大切にできるか。LINEは、その関係を作るための一つの手段です。だからお互いを知るための大切なコミュニケーションを理解して関係を築いていきましょう👍ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそんなひろしの相談所3児の父としての結婚・子育て経験。これまで3,000名以上の悩みに向き合い、管理職として150名以上の育成にも携わってきました。心理カウンセラーとしての「聴く力」と恋愛データ×男女心理を活かしてサポートしています。入会4ヶ月で成婚実績✨メディア掲載多数✨東京のIBJ結婚相談所おすすめ【10選】に選ばれました✨【ご成婚者さまの声🎉】・年上女性と意気投合!弱い自分を理解してくれて4ヶ月で成婚!・恋愛経験ゼロから逆転!自信がないからスタート・30歳男性|年下の女性と築く幸せ。笑顔があふれる未来へ。当相談所のサポート内容▶恋愛に自信がない方への婚活サポートを見るーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー恋愛や婚活に自信がない方へ「デートしても、なぜか次につながらない」「自分の何を変えればいいのか分からない」「相手との距離の縮め方が分からない」そんな時は、一人で答えを探し続ける相談することです。答えを知っている人にぜひ聞いてみてください。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーこちらも合わせて読みたい▶︎友達と遊んでる時、恋人に連絡する?▶︎男性は追いたい、女性は追われたい?婚活の温度差▶︎男女の温度差の正体|男性の一目惚れが長続きする10の条件▶︎「きっと、こう思ってるだろう」がすれ違いの始まりだった。▶︎会話が苦手な男でもお見合で印象をよくする方法|すぐできる▶︎【30代男性向け】マッチングアプリが合う人、合わない人▶︎「マッチングアプリにいい人いない」は本当なのか!?▶︎恋愛と結婚の違い⁉︎▶︎婚活で忘れちゃいけない10のこと|30代がハマる落とし穴
みなさん、こんばんは✨千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊水曜日の夜、今日もお仕事や家事など本当にお疲れ様でした☕️昨日は「優しい男性がモテない理由といい人止まりを脱出する対話術」についてお届けしましたが、本日はネットニュースで大きく取り上げられていた「マッチングアプリにおける既婚男性の独身偽装トラブル」について、じっくり掘り下げてお話しさせていただきますね📱記事では、真剣に結婚を望んでいた31歳の女性が「絶対に独身だ」と言い張る男性を信じて交際したところ、実は遠方に妻子がいる単身赴任者だったという、本当に胸が痛むトラブルが紹介されていました。さらに別の相手からも年齢詐称をされたり、独身証明書の提出をお願いした途端に逆ギレされて連絡を絶たれたりと、誠実な想いが何度も踏みにじられてしまっています。今回、私がなぜこの記事をブログで取り上げようと思ったのか。それは、無料相談に来られる女性たちから「アプリで嘘をつかれて人間不信になり、もう誰も信じるのが怖くなってしまった」という切実な涙の声を、これまで何度も何度も目の前で聞いてきたからです。真剣に未来を築こうと頑張っている心優しい方が、不誠実な人間の嘘によって傷つき、婚活そのものを諦めてしまう姿を見るのが、仲人として本当に悔しくてたまらないのです💦大切な時間と心をすり減らさないために、今夜は「安心できるパートナーシップの選び方」についてお伝えしますね。騙されてしまった女性の話を聞くと、「もっと慎重になればよかったのに」と責めるような言葉を投げかける人もいます。ですが、現場で多くの方に伴走してきた私から言わせれば、騙された側に非なんて絶対にありません💦独身偽装をする男性は、普段から女性の扱いに慣れていて、連絡もマメでエスコートもスマートなことが多々あります。「将来は温泉旅行に行こう」「いつか一緒に暮らしたいね」と、女性が喜ぶ甘い言葉を巧みに散りばめて期待を持たせます。女性側も決して鈍感だったわけではなく、年末年始や大型連休に「実家へ帰る」と言って音信不通になる自宅に頑なに上げてくれない、あるいは生活感を極端に隠す本名や勤め先の詳細を曖昧にぼかすといった「小さな違和感」を、心のどこかで感じ取っていたはずです。それでも関係をスパッと切ることができなかったのは、「相手を好きになってしまったからこそ、私の思い過ごしであってほしい」と願ってしまったからなんですよね。不誠実な人間は、そうした真剣な女性の純粋な善意や信じる心に巧みにつけ込みます。だからこそ、独身偽装は人の心を深く傷つける本当に許しがたい行為なのです🍵仲人としてお話ししている私自身、結婚当初は貯金残高45円という絶望的な大ピンチからのスタートでした…😅立派な年収も社会的ステータスもなく、世間一般の条件から見れば、本当に頼りない情けない男でした。もしあの時、私が「男の見栄」や「プライド」から自分の懐事情を隠し、嘘をついて大きく見せようとしていたらどうなっていたでしょうか。後からボロが出て事実を知った妻は、深い失望と不信感を抱き、間違いなく私のもとを去っていたはずです。私が当時、妻に対して真っ先に決意したのは、「情けない現実も、自分の弱さも、すべて包み隠さずオープンにして向き合うこと」でした。「今の僕の口座には、たったの45円しかありません。本当に申し訳ないけれど、ここから二人で力を合わせて這い上がりたい。力を貸してほしい」自分の現状を何一つ嘘をつかずにさらけ出したからこそ、妻は私の人間性を信頼してくれ、手を取り合って人生の荒波を越える覚悟を決めてくれました。生涯を共にするパートナーシップにおいて、最も土台にならなければいけないのはスペックの高さではありません。「お互いに嘘をつかず、誠実であり続けられるかどうか」なのです😊今回の記事でも、女性が「お互いに独身証明書を出し合いましょう」と求めたことで、3人目の不誠実な男性を見事に撃退することができていました✨自分の身元にやましいところがない誠実な男性であれば、大好きな女性を不安にさせないために、喜んで公的証明を提出して安心させてくれます。マッチングアプリの手軽さは魅力的ですが、自己申告だけで活動できる場所である以上、相手が本当に独身なのか、年収や勤務先に偽りがないかを「すべて自分一人の責任で見抜き、警戒し続けなければならない過酷な個人戦」になってしまいます。一方で、私たち結婚相談所という場所は、公的機関が発行する「独身証明書(原本)」の提出が必須源泉徴収票などによる「年収証明」の提出が必須卒業証明書や資格証明書による「身元確認」の徹底を全員に義務付けています。つまり、最初から「嘘や偽りのない誠実な方だけが集まる安全なフィールド」が完全に整っているのです🛡️さらに、交際中に少しでも不安や違和感があれば、専任の仲人が間に入って状況を確認し、あなたを全力で守ります。相手を探偵のように疑ったり、一人でビクビク怯えながら交際を進める必要は一切ありません。結婚とは、人生で一番素の自分をさらけ出し、お互いに安らぎを感じ合うための「心の居場所」です。疑うことにエネルギーを浪費するのではなく、「最初から全員が誠実で安心できる場所」で、お互いの人柄や相性をじっくり確かめ合っていきませんか?🌸一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
皆さま、こんにちは。結婚相談所ハルモニア大阪心斎橋です。このたび、ハルモニアからまたお一人、素敵なご成婚者様が誕生しました!本当におめでとうございます!!先日、ご成婚退会のお手続きにお越しいただき、最後に一緒にお写真も撮らせていただきました。こうして幸せそうなお顔を見ながらお話していると、活動を始められた頃のことや、これまで一緒にお話してきたことを思い出して、私たちもとても嬉しい気持ちになりました。結婚相談所に入会したからといって、すぐに「この人だ」と思える方と出会えるとは限りません。お見合いをして、「素敵な方だけど、何か違うかも」と感じたり。交際が始まっても、お相手の気持ちが分からなくて不安になったり。時には、「本当に結婚できるのかな」「私に合う人っているのかな」と思ってしまうこともあります。今回ご成婚された会員様も、活動の中でいろいろなお気持ちを経験されました。そんな時には、一人で答えを出そうとせず、たくさんお話をしながら、一緒に考え、一つずつ進んできました。そして出会われた、今回のお相手様。お二人のご様子をお伺いしている中で感じたのは、無理をして自分を良く見せるのではなく、少しずつ自然体でいられる関係になっていったことでした。結婚となると、ドキドキする気持ちももちろん大切です。でも、それと同じくらい、「この人にはちゃんと話せる」「一緒にいると落ち着く」「何かあった時も二人で話し合えそう」そんな気持ちも、とても大切だと思っています。一つひとつお互いのことを知りながら、大切に関係を育ててこられたお二人。そして今回、嬉しいご成婚となりました。会員様がご成婚されることは、何度経験してもやっぱり嬉しいものです。もちろん、「もう頻繁にご連絡することもなくなるんだな」と思うと、少し寂しい気持ちもあります。でも、ハルモニアを卒業される時の幸せそうなお顔を見ることができるのが、私たちにとって何より嬉しい瞬間です。結婚相談所を卒業しても、ご縁がなくなるわけではありません。また何かあれば、いつでも遊びに来てくださいね。今このブログを読んでくださっている方の中には、「アプリを続けているけど、なかなか結婚につながらない」「結婚相談所に興味はあるけど、少し不安」「もう婚活に疲れてしまった」そんな方もいらっしゃるかもしれません。婚活は、誰かと比べるものではありません。早く決まる方もいれば、いろいろなご縁を経験してから、大切な方に出会う方もいます。ハルモニアでは、必要以上に口を出して活動を管理するのではなく、困った時や迷った時には、しっかり一緒に考える。そんな距離感で、一人ひとりの婚活をサポートしています。「ちょっと話を聞いてみたい」そんなところからでも大丈夫です!そして改めまして、このたびはご成婚、本当におめでとうございます。お二人のこれからが、笑顔いっぱいの温かい毎日になりますように。✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼お試し体験ができる結婚相談所ハルモニア大阪心斎橋 https://harmonia-penre.com 住所:大阪府大阪市西区北堀江1丁目2-27AXISSOUTH四ツ橋ビル10F営業時間:平日11:00~20:00/土日祝10:30~19:00アクセス:四ツ橋駅徒歩1分/心斎橋駅徒歩4分✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈┈┈┈┈••✼
こんにちは!兵庫県(西宮北口)・大阪(梅田)の結婚相談所Mariadです。婚活で「なかなか上手くいかない…」と悩んでいませんか?Mariadでは、あなたの魅力を活かした婚活をサポートしています。まずはお気軽に無料相談をご利用ください。無料相談はこちら→ https://mariad.net/ reserve/ 恋愛リアリティーショーなどを見ていると、「この人、相手の心をつかむのが上手だな」と感じる人がいますよね。その中でも、あやちぇるのように、明るさやリアクション、距離の縮め方が印象に残るタイプには、恋愛で人を惹きつけるヒントがあります。でも、これって実は婚活にも通じること。「プロフィールでは悪くないのに、なぜか2回目につながらない」「会っても、いつも“いい人”で終わってしまう」そんな方は、条件ではなく“最初の会話で相手との距離をどう縮めているか”を一度見直してみてもいいかもしれません。恋愛で相手を惹きつける人は、必ずしも話が上手な人とは限りません。相手の話にしっかり反応したり、楽しそうに聞いたり、自分のことも少しずつ見せたり。つまり、「私はあなたに興味があります」というサインを自然に出しています。婚活でも、プロフィールの条件だけでは分からない魅力は、実際に会話をして初めて伝わります。「何を話すか」だけでなく、「あなたと話していて楽しそう」という空気をつくることも、出会いでは大きな魅力になります。例えば、「仕事は何をしていますか?」「休みの日は何をしていますか?」「趣味は何ですか?」と質問を続けて、面接のようになってしまうケース。反対に、「変に思われたくない」と無難な話ばかりして、自分のことをほとんど話さないケースもあります。どちらも悪いわけではありません。ただ、相手からすると「結局この人はどんな人なんだろう?」と分かりにくくなってしまいます。大切なのは、質問→回答で終わらず、自分の話を少し返してから、もう一歩質問すること。例えば、「休日は映画を観ることが多いです」と言われたら、「私も映画好きです!最近何か観ました?」と返す。そこから「私もこの作品が好きで……」と自分の話を少し加える。こうすると、質問攻めではなく会話のキャッチボールになります。実際の婚活でも、「条件は合っているのに、交際が続かない」というケースはあります。ある30代の方も、最初は「年齢・仕事・年収などの条件」を中心にお相手を見ていました。ところが振り返ってみると、本当に気にしていたのは条件そのものより、「自分の話を否定せずに聞いてくれるか」「自然体で話せるか」という部分でした。そこに気づいてからは、デート後の振り返りでも「条件に合っていたか」だけでなく、「一緒にいてどう感じたか」を見るように。すると、それまでとは違った相手の魅力にも気づけるようになりました。結婚相手を探すときは、「相手に選ばれるか」だけではなく、「自分はこの人と一緒にいたいか」という視点も忘れないことが大切です。ポイントは、無理にキャラを変えることではありません。「へえ〜」だけで終わらず、「それ面白い!」「え、なんで始めたんですか?」など、興味が伝わる反応を意識してみましょう。「聞き上手にならないと」と思って、相手への質問だけになっていませんか?自分のことを少し話すことで、相手も質問しやすくなります。デート後は、・自然体で話せた?・相手の話をもっと聞きたいと思った?・意見が違ったときも話しやすかった?・無理に自分をよく見せようとしていなかった?この4つを振り返ってみてください。「ドキドキしたか」だけではなく、「この人といると自分らしくいられるか」も、結婚相手を見極める大切なヒントです。恋のつかみ方と聞くと、「特別なテクニックが必要なのかな?」と思うかもしれません。でも婚活で大切なのは、相手を攻略することではありません。相手に興味を持ち、自分のことも少し見せながら、「この人ともう少し話してみたい」と思える関係をつくっていくこと。そして、相手からどう見られたかだけでなく、自分自身も「この人となら自然に過ごせそう」と感じられるかを確かめてみてください。「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「何から始めればいいのか相談したい」そんなお気持ちでも大丈夫です。Mariadでは、お一人おひとりの状況やペースに合わせて、無理のない婚活をサポートしています。まずは公式LINEからお気軽にお問い合わせください。サロンについて詳しく知りたい方は、ホームページもぜひご覧いただけます。また、無料相談も実施しておりますので、「話を聞いてみるだけ」「情報収集だけ」という方も歓迎しています。あなたに合った婚活の第一歩を、一緒に考えていきましょう。無料相談はこちら https://mariad.net/ reserve/ LINE: https://lin.ee/TLKhwFD ホームページ: https://mariad.net/
「そろそろ婚活を始めたい」「自分に合う人と出会いたい」「結婚相談所って、どんなところ?」そんな気持ちをお持ちの方へ♡婚活は、始めるタイミングも大切。秋は少しずつ過ごしやすくなり、新しいことを始めるのにもぴったりの季節です🌿お一人おひとりのお話を伺いながら、今の状況やご希望に合わせてこれからの婚活について一緒に考えます。「まだ入会するかは決めていない」「まずは話だけ聞いてみたい」そんな方も大歓迎です☺️📅9月19日(土)・20日(日)⏰10:00〜18:00📍MG四日市(近鉄四日市駅徒歩3分)👤各日5名様限定🕊お一人様約60分💗事前予約制・参加無料この秋、未来につながる一歩を踏み出してみませんか?🍁✨下記のリンクよりお気軽にお問い合わせください♡lin.ee/mjrN4T5
「50歳って、ここから自分らしく過ごせる時間が、まだ20年も残っているんだよね」ふと、そんなことを考えてみました。仕事や日々の暮らしに追われて、気づけばここまで一気に走り抜けてきたけれど、人生の時計の針を眺めてみると、「ここからの20年」って、想像以上に長い時間なんですよね。世間一般では、「50代からの新しい出会いなんて遅すぎるんじゃないか」「これから一人で生きていく準備をしなきゃ」なんて声を耳にすることもあるかもしれません。でも、本当にそうなのでしょうか?むしろ50代という年齢は、これまでの人生経験を十分に重ねてきたからこそ、若い頃よりも肩の力を抜いて、お互いを深く尊重し合える「成熟した大人のパートナーシップ」を築ける、絶好のタイミングなんじゃないかと私は思うのです。今回は、人生の折り返し地点である50代から、これからの時間を共に面白がれるパートナーと出会うことについて、私が日頃感じていることをお話ししてみたいと思います。「20年」という時間の重みと、これからの可能性厚生労働省などの統計データを見ても、日本人の平均寿命は延びており、50歳というのは人生の折り返し地点とも言える年齢です。健康に気をつけながら自分の足でしっかりと動ける期間を考えると、これからの人生にはざっと20年ほどの時間が残されています。20年あれば、新しい趣味に夢中になることもできるし、ふらっと美味しいものを食べに出かけたり、見知らぬ土地へ旅立ったりすることもできます。若い頃は、仕事や日々の生活で精一杯で、自分のことにじっくりと時間を使う余裕がなかったという方も多いはず。だからこそ、自分のペースで人生をコントロールできる今の年齢だからこそ、心から楽しめる大人の時間が待っているのです。一人でも生きていける今だからこそ、誰かと分かち合う豊かさ50代までしっかり自分の足で人生を切り拓いてきた人ほど、「一人でも生きていける強さ」を持っています。それは本当に素晴らしいことです。でも、その「一人で完結する暮らし」の隣に、ふっと肩の力を抜いて笑い合えるパートナーがいたらどうでしょう。「今日、こんな面白いことがあってさ」「この景色、きれいだね」そんな何気ない日常のワンシーンを言葉にして分かち合える相手がいるだけで、日々の景色は驚くほど色鮮やかになります。無理をして合わせる必要のない、お互いの自立した大人同士だからこそ築ける関係性があるのです。お互いの歴史をリスペクトし合える関係若い頃の恋愛は、どこか背伸びをしたり、相手に合わせすぎたりして疲れてしまうことも多かったかもしれません。でも、50代の出会いに必要なのは、そうした波乱万丈なドラマチックさではなく、「心地よさ」や「安心感」です。お互いにこれまでの人生で培ってきた価値観や、譲れないこだわり、そして時には傷ついた経験も含めて、「それがあなたなんだね」と丸ごと受け止め合えること。言葉を尽くさなくても、お互いの存在そのものをリスペクトし合える関係こそが、大人のパートナーシップの醍醐味だと感じています。「これからの自分」を応援し合えるパートナーの存在50代は、これまでの働き方を見直したり、新しい挑戦を始めたりするのにぴったりの年代です。「これからの残りの人生、自分が本当にやりたかったことをやっていこう」そう思ったときに、一人でこつこつ歩むのも素敵ですが、「いいね、一緒に面白がろうよ」と背中を押してくれるパートナーが横にいてくれたら、心強さは何倍にもなります。同じ方向をぴったり向いて歩くだけでなく、時にはそれぞれのペースを尊重しながら、横に並んで新しい景色を眺めていく。そんな風に、これからの人生を共に面白がれる相手と出会えたら、残りの20年はもっと豊かなものになるはずです。50歳という年齢は、決して何かを諦めたり、静かに縮こまったりする時期ではありません。これまでの人生経験という最高の財産を携えて、これからの20年という時間をどう彩っていくかを選べる、とても自由で贅沢なスタートラインなのだと思います。「これからの人生、やっぱり気の置けないパートナーと一緒に過ごしたいな」「自分のこれからの時間を、もっと温かいものにしていきたいな」もしそんな風に心が少しでも動いたなら、それは新しい一歩を踏み出すサインかもしれません。もし、これからの人生のパートナーと出会い、温かい関係を築いていきたいとお考えでしたら、「結婚相談所Bluehour」の無料相談へお気軽にお越しください。あなたらしいこれからの歩き方を、一緒にゆっくり考えてみませんか?
夏の華やかな季節が終わると、なんとなく人恋しくなる季節ですね。ふとした瞬間に、「今年のクリスマス、誰と過ごしているんだろう」そんなことを考える人もいるかもしれません。部活も、受験も、就活も。人生の節目には、コーチや先生がいる。自分ひとりでは気づけないこと、うまくいかない原因、自分に合った対策。婚活も、実は同じです。「なぜうまくいかないんだろう」「私にはどんな人が合うんだろう」「このまま今までと同じでいいのかな」そんなモヤモヤを、一人で抱えなくて大丈夫。一人ひとり違うからこそ、一人ひとりに合った婚活があります。この秋、少しだけ自分の未来と向き合ってみませんか?「今の時代、結婚相談所?」そう思う方こそ、一度話を聞いてみてください。やっぱり、結婚相談所かもしれません。【秋の無料相談会】対面・リモート・電話でご相談いただけます。あなたを一人にはしません。☆☆無料ご相談は下記のURLからお気軽にお申込みください☆☆☆彡結婚相談所ベスポジ公式サイト無料面談ご予約/お申込みはこちらから https://www.besupozi.com/ 『おすすめ』公式LINEからの無料面談ご予約/申込みはこちらから https://lin.ee/yyRwDL0X
🌸カウンセラーブログ Vol.586🌸大阪梅田の結婚相談所kotopuro(コトプロ)代表、岩田寿子です。男性会員さんから、「女性を楽しませる会話ができません」「面白い話をしないといけないですよね?」「会話が途切れるのが怖いです」という相談をいただくことがあります。でも、女性からお見合いやデートの感想を聞いていると、「すごく面白い男性でした!」よりも、「とても話しやすかったです」という言葉の方が、その後の交際につながることがあります。では、女性が言う、「話しやすい男性」とは、どんな男性なのでしょう?話題が豊富な人?話術がある人?沈黙をつくらない人?実は、そうではありません。女性が「話しやすい」と感じる男性には、「この人なら私の話を受け止めてくれそう」という安心感があるのです。男性からすると、「話しやすいと言われても、男として見られていないのでは?」と思うかもしれません。でも、結婚相手を探している女性にとって、「話しやすい」は、とても大切な要素です。なぜなら、結婚すれば二人でたくさんのことを話し合わなければならないから。お金のこと。仕事のこと。住む場所。家事や育児。子どものこと。親との付き合い。そして、意見が合わないときもあります。そんなとき、「この人には自分の考えを言える」「否定せず聞いてくれそう」「意見が違っても話し合えそう」と思えることは、結婚生活を考えるうえで大きな安心につながります。だから、「話しやすい=友達っぽい」と決めつけないでください。女性にとっての「話しやすさ」は、「この人となら関係を深められるかもしれない」につながる大切な感覚なのです。では、女性はどんなときに、「この人、話しやすいな」と感じるのでしょう?それは、自分の話をちゃんと受け取ってもらえたとき。たとえば女性が、「最近、仕事が忙しくて……」と話したとします。そこで、「僕も忙しいですよ。先月なんて――」と、自分の話に変えてしまう。あるいは、「それなら、こうした方がいいんじゃないですか?」と、すぐに解決策を出してしまう。男性に悪気はありません。むしろ、「会話を広げたい」「役に立ちたい」と思っているのかもしれません。でも女性が欲しかったのは、「それは大変ですね」「忙しい中、頑張ってるんですね」という一言だったかもしれません。話しやすい人とは、たくさん話してくれる人ではなく、話したことを受け取ってくれる人。ここは、婚活男性にぜひ覚えておいてほしいポイントです。女性が話しやすいと感じるもう一つのポイントが、「否定されない安心感」です。たとえば、「私は休日、家でのんびりするのも好きなんです」と女性が話したとき、「えー、せっかくの休みなのにもったいなくないですか?」と言われるのと、「そうなんですね。家ではどんなふうに過ごすんですか?」と言われるのでは、感じ方が違いますよね。価値観が同じである必要はありません。大切なのは、「自分と違っても、まず興味を持つこと」です。「そうなんですね」「それってどんなところが好きなんですか?」「僕は経験がないんですけど、ちょっと興味あります」そんな反応があると、女性は、「この人にはもう少し自分のことを話しても大丈夫そう」と思えるようになります。婚活の会話術として、「女性には質問しましょう」と言われることがあります。もちろん質問は大切です。でも、質問の数を増やせばいいわけではありません。「趣味は?」「休日は?」「旅行は?」「好きな食べ物は?」「仕事は忙しいですか?」と次々に聞かれると、女性は面接を受けているように感じてしまいます。大切なのは、一つの答えに興味を持つこと。女性が、「最近パン作りにハマっているんです」と言ったら、「そうなんですね」で終わらず、「どんなパンを作るんですか?」「作り始めたきっかけは?」と、少しだけ深く聞いてみる。すると女性は、「私に興味を持ってくれている」と感じます。質問することが目的ではありません。相手を知るために質問する。この意識だけでも、会話は大きく変わります。そして、もう一つ。女性が、「この人、私のことをちゃんと見てくれている」と感じる瞬間があります。それは、以前話したことを覚えてくれていたとき。たとえば前回のデートで、「紅茶が好き」と話していた女性に、「前に紅茶が好きって言ってましたよね。ここ、気になってたんです」とお店を提案してくれる。あるいは、「来週仕事が忙しい」と話していたことを覚えていて、「仕事、落ち着きました?」と聞いてくれる。ほんの小さなことです。でも女性は、「私との会話を覚えてくれていた」と感じます。高価なプレゼントよりも、こういう小さな気遣いの方が心に残ることがあります。会話が苦手な男性ほど、「沈黙=失敗」と思ってしまいます。だから、会話が一瞬途切れると、「何か話さなきゃ!」と焦る。でも、二人の関係が深まっていくと、沈黙していても居心地がいいという関係になっていきます。お茶を飲みながら少し外を見る。料理を楽しむ。そして、また自然に話し始める。それでいいんです。女性を楽しませ続ける必要はありません。むしろ、「この人の前では、頑張って話さなくてもいい」と思えることも、大きな安心感になります。婚活で大切なのは、誰とでも上手に話せる男性になることではありません。目の前の一人の女性に、「この人には、もう少し自分のことを話してみたい」と思ってもらうことです。そのために必要なのは、特別な話術ではありません。相手の話を最後まで聞く。否定から入らない。すぐ自分の話に変えない。答えを出そうとしすぎない。前に話してくれたことを覚えておく。そして、「あなたのことを知りたい」という気持ちで話を聞く。この姿勢は、女性にも伝わります。結婚生活では、楽しい話ばかりではありません。ときには、言いにくいこと。不安なこと。お金のこと。仕事の悩み。家族のこと。二人の意見が違うこと。そんな話もしなければなりません。だから女性は、婚活の中で無意識に、「この人には、言いにくいことも話せそうかな?」ということも見ています。たくさん話題を持っている男性より、自分の話を安心してできる男性。面白い男性より、自分の気持ちを分かろうとしてくれる男性。それが、「この人、話しやすいな」という感覚につながり、やがて、「もっと話したい」「また会いたい」という気持ちへ変わっていくのです。次のお見合いやデートの前に、「何を話せばいいんだろう?」と悩んだら、少しだけ考え方を変えてみてください。「今日は何を話そう?」ではなく、「今日はこの人の何を知ろう?」そう思って会ってみる。すると、自分が上手に話さなければというプレッシャーが少し減ります。そして相手の話を、聞く→受け止める→共感する→少し深く聞く。それだけで十分です。女性が求めているのは、完璧な会話ではありません。「私のことを知ろうとしてくれている」という実感です。「話しやすい男性」は、話術がある男性ではありません。女性が安心して自分を出せる男性です。そして、その安心感こそが、「この人と、もう少し関係を深めてみたい」につながっていくのです。kotopuroでは、お見合いやデートの振り返りを通して、「何を話したか」だけではなく、「お相手はどんな気持ちだったのか」「次はどうすれば二人の距離が縮まるのか」まで一緒に考えながら、成婚までサポートしています。一歩踏み出せば、人生は変わります。幸せな結婚を私と一緒にかなえましょう!そして今回の受賞により、IBJAWARD全11期連続受賞という大変光栄な実績を達成することができました。これも、婚活を真剣に頑張ってくださった会員様、そして応援してくださる皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。IBJAWARDは、全国約4,800社のIBJ加盟結婚相談所の中から、✨入会実績✨成婚実績✨成婚主義の実践✨コンプライアンス✨サポート品質✨信頼性などを総合的に審査し、優れた結婚相談所だけに贈られる表彰制度です。受賞できるのは全国の約10〜15%程度と言われており、決して簡単に受賞できる賞ではありません。一度だけ受賞することは、勢いやタイミングもあるかもしれません。しかし、11期連続となると話は別です。継続して多くのご成婚を生み出し新しい会員様に選ばれ安心して活動できる環境を維持し法令遵守やサポート品質を保ち続けることが評価され続けなければ達成できません。私たちは、この継続こそが一番の誇りだと思っています。結婚相談所には様々なスタイルがあります。kotopuroでは、「結婚できる人を増やす」ではなく「幸せな結婚生活を送れる人を育てる」ことを大切にしています。そのため、婚活ノウハウだけではありません。会員様には✅男女の考え方の違い✅コミュニケーション✅結婚後に必要な価値観✅妊活・ライフプラン✅お金の考え方✅家事・育児の価値観まで、一緒に考えていきます。結婚相談所によっては「成婚退会」がゴールです。しかし私が本当に願っているのは、退会後もずっと幸せな夫婦でいていただくこと。だからこそ、結婚前から「結婚生活」まで見据えたサポートを行っています。kotopuroでは国家資格キャリアコンサルタントとしての経験や、人材業界で培った20年以上の知識を活かし、一人ひとりに合わせた婚活プランをご提案しています。その結果、✨活動平均約9.9か月でのご成婚✨一人ひとりに寄り添う少人数制サポート✨LINE・面談による細やかなフォローなど、多くの会員様から嬉しいお声をいただいています。婚活では、「どこの相談所でも同じ」ではありません。担当者によって、活動内容も、交際中のサポートも、成婚率も大きく変わります。だからこそ、相談所選びでは実績が継続しているという視点もぜひ確認してみてください。11期連続という実績は、会員様から選ばれ続けた結果であり、私たちが積み重ねてきた信頼の証でもありますIBJAWARD全11期連続受賞という結果に満足することなく、これからも一人でも多くの方を幸せなご成婚へ導けるよう、全力でサポートしてまいります。婚活を始めようか迷っている方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。あなたの人生が大きく動き出すきっかけになれば幸いです。公式HP: https://kotopuro.com 個別相談のご予約はコチラ: https://kotopuro.com /contact結婚力アップ講座「成婚寿ワーク」はコチラ: https://kotopuro.com /work男性の方向けページはコチラ: https://kotopuro.com /men2025
宝塚市結婚相談所ハッピー婚活塾です(^^♪婚活で交際が始まると、多くの女性が気になり始めるのが「LINEの頻度」です。最初は毎日のようにLINEが来ていたのに、最近は返信が遅くなった。以前よりメッセージが短くなった。こちらから送らないと連絡が来ない。「もしかして、気持ちが冷めたのでは?」「私のことを好きではなくなったの?」「このまま交際が終わってしまうのでは?」そんな不安から、LINEの一通一通を気にしてしまう女性は少なくありません。しかし、婚活・恋愛の現場を見ていると、LINEの頻度が減ったこと=愛情が冷めたこととは限りません。むしろ、交際が落ち着いてきたことで、LINEのやり取りが変化しているケースもあります。もちろん個人差はありますが、一般的に男性にとってLINEは「連絡手段」として捉えられることがあります。「次は○日に会おう」「仕事が終わった」「○時に待ち合わせね」このように、必要なことを伝えられれば十分と考える男性もいます。一方、女性にとってLINEは、単なる連絡手段ではなく、「心のつながりを感じるためのコミュニケーション」になっていることがあります。「おはよう」「今日はこんなことがあったよ」「お仕事頑張ってね」「おやすみ」こうした何気ないやり取りそのものに、安心感や愛情を感じるのです。そのため、男性が「特に用事がないからLINEしていない」だけなのに、女性は「私への気持ちがなくなったのでは?」と受け取ってしまうことがあります。ここに、婚活女性が陥りやすいLINEの罠があります。一番注意したいのは、LINEの回数だけでお相手の気持ちを判断してしまうことです。例えば、「以前は毎日LINEが来た」↓「最近は1日おきになった」↓「返信も短くなった」↓「きっと嫌われた」このように、LINEの変化から悪い方向へ想像を膨らませてしまいます。しかし、本当に見るべきなのはLINEの回数ではありません。実際に会ったとき、お相手があなたにどう接しているかです。✔デートの約束をしてくれる。✔忙しくても時間を作ってくれる。✔会ったときは楽しそうに話してくれる。✔次のデートの予定を考えてくれる。✔あなたの話を覚えていてくれる。こうした行動があるのであれば、LINEの頻度だけで「愛されていない」と判断するのは早すぎます。交際初期は、お互いにまだお相手のことをよく知りません。だからこそ、「今日はありがとうございました」「楽しかったです」「次はどこへ行きましょうか?」と、自然とLINEのやり取りが増えます。ところが、何度か会って関係が安定してくると、LINEが少し落ち着いてくることがあります。これは必ずしも悪い変化ではありません。むしろ、「LINEでつながっていないと不安」という段階から、「会ったときに安心できる」という関係へ変わっている可能性もあります。長く続くカップルは、LINEの量だけで愛情を確認しません。「連絡が少ないけれど、会えばちゃんと大切にしてくれる」そんな安心感があるのです。では、LINE以外に何を見ればいいのでしょうか。本当に大切なのは、LINEの文字数よりも「実際に会うための時間を作るか」です。仕事が忙しくても予定を調整してくれるなら、あなたとの時間を大切にしている可能性があります。「また会いましょう」で終わるのではなく、「次は○○に行きませんか?」と具体的な予定を考えてくれるなら、関係を続けたい気持ちがあると考えられます。以前話した仕事のこと、好きな食べ物、行きたい場所などを覚えている。これは、あなたの話にきちんと関心を持っているからこそできることです。LINEでは短いけれど、会うとよく話す。一緒にいてリラックスしている。こうした場合も、LINEが苦手なだけで、あなたへの気持ちが薄いとは限りません。LINEが減って不安になったとき、「最近LINE少なくない?」「前はもっと連絡してくれたよね」「私のこと好きじゃなくなった?」と問い詰めてしまうのは逆効果になることがあります。男性からすると、「LINEを送らなければ愛情がないと思われる」と感じ、プレッシャーになってしまうこともあります。そんなときは、LINEの頻度が減って少し寂しく感じることもあるけれど、会えると嬉しいです」と、自分の気持ちを責めるのではなく、素直に伝えるほうがいいでしょう。結婚相談所での婚活では、LINEの頻度だけを見て一喜一憂する必要はありません。大切なのは、LINEの量ではなく、会ったときの関係性。返信の速さではなく、あなたを大切にする行動。そして、何よりも「二人の関係が前に進んでいるか」です。ただし、LINEが減ったこと以外にも、デートの誘いがなくなった、会おうとしなくなった、会話が極端に減ったなど、複数の変化が重なっている場合は注意が必要です。一人で悩まず、仲人に相談してください。実際、婚活では「お相手から連絡が来ないから不安」と思っていても、相手側の仲人に確認すると、男性は「次に会うことを楽しみにしている」というケースもあります。自分の想像だけで結論を出さないこと。これが婚活ではとても大切です。婚活中は、LINEが来るだけで嬉しくなり、返信が遅いだけで不安になるものです。でも、結婚につながる関係を作るために必要なのは、LINEの回数を競うことではありません。「一緒にいて安心できる」「自然体でいられる」「会う時間を大切にしてくれる」「将来について話せる」そんな関係を少しずつ育てていくことが大切です。LINEが減った=愛情が減った、ではありません。あなたが見るべきなのは、スマホの画面ではなく、目の前にいるお相手の行動です。LINEの返信、デートの頻度、お相手の言葉……。婚活では、ちょっとした変化が気になり、一人で考えすぎてしまうことがあります。そんなときこそ、仲人に相談してください。ハッピー婚活塾では、IBJ正規加盟店として、お見合いから交際、真剣交際、そしてご成婚まで、会員様の気持ちに寄り添いながら二人三脚でサポートしています。「このLINE、どう受け取ればいい?」「お相手の気持ちが分からない」「交際をこのまま進めていいの?」一人で悩む婚活から、仲人と一緒に進める婚活へ。宝塚・西宮で本気の婚活をお考えなら、まずはお気軽に無料相談へお越しください。結婚相手にふさわしい男性を見極めるには、恋愛経験だけでなく、価値観・結婚観・人柄を冷静に判断することが大切です。宝塚市の結婚相談所「ハッピー婚活塾」では、真剣な出会いを求める女性向けに、信頼できる男性とのマッチングサポートを行っています。恋愛に振り回されない、誠実な結婚を目指したい方は、ぜひ一度ご相談ください。プロ仲人があなたの婚活を全力でサポートします。🔽無料婚活相談はこちら👉 https://happy-konkatsujuku.jp/ contact/ 🔽ハッピー婚活塾公式ホームページ👉 https://happy-konkatsujuku.jp/ 【宝塚市・西宮市結婚相談所/30・40代婚活/再婚サポート/IBJ加盟/真剣な出会い/スピード婚成功事例多数】ハッピー婚活塾足立まゆみ
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!