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山口・下関・北九州で婚活サポートを行う結婚相談所サンハーモニーです。サンハーモニーでに、成婚退会された会員様からの嬉しい報告が届きます。今回は、4年前に成婚退会された会員様から、嬉しい報告が届きました💖✨4年経った今も、「楽しく愉快な毎日を過ごしています」そして、この夏にはお子様も誕生予定です💕婚活は「早く結婚すること」ではなく、長く幸せに過ごせるお相手と出逢うことが大切です。サンハーモニーでは、一人ひとりに寄り添いながらご縁をサポートしています。こちらもご覧ください ↓↓↓ https://sunharmony-bridal.com/26 -4-4/下関本店/北九州小倉駅前サロン/新山口駅前サロン安心の専用カウンセリングルーム完備IBJAWARD®6期連続受賞TMSAWARD成婚数部門受賞まずはお気軽にお問い合わせください✨ https://sunharmony-bridal.com/contact/
婚活市場でよく耳にする「35歳の壁」「40歳の壁」。この言葉に不安を感じ、焦りや諦めを抱いてしまう方も少なくありません。しかし、年齢を単なる「数字の減少」と捉えるか、積み重ねてきた「価値」と捉えるかで、出会いの質は劇的に変わります。今回は、年齢という壁を乗り越え、それを自身の「武器」に変えていくための考え方についてお話しします。「もう若くないから……」と、年齢を理由に一歩引いてしまう。そんな時、心の中にあるのは「若さこそが最大の価値」という一方的な思い込みかもしれません。確かに、婚活市場において若さが一つの指標になることは事実です。しかし、30代後半から40代にかけてのあなたには、20代には決して真似できない、深みのある「武器」が備わっています。若さは「可能性」ですが、年齢を重ねることは「実績」です。安定した精神状態:多くの経験を経て、些細なことで動じない心の余裕。これは、これから共に生活を築くパートナーにとって、何にも代えがたい「安心感」という武器になります。磨かれたコミュニケーション能力:相手の意図を汲み取り、適切な距離感で接することができる。これは、成熟した大人だからこそ成せる技です。年齢を気にしすぎると、どうしても「自分は選んでもらえるだろうか」という受け身の姿勢になりがちです。しかし、本来婚活は、対等なパートナーシップを築く相手を「選ぶ」場です。自分軸の確立:自分が何を大切にし、どんな人生を送りたいのか。年齢を重ねて自分をよく知っているからこそ、本当に相性の良い相手を見極める「選別眼」が備わっているはずです。市場を変える勇気:自分が輝けるフィールドを見極めることも大切です。同世代や少し年上など、あなたの「大人の魅力」を正当に評価してくれる層へ向けて、正しく自分をプレゼンしましょう。「あと5年早く始めていれば」と過去を悔やんでも、時間は戻りません。しかし、確実に言えるのは、今日という日がこれからの人生で最も若い日であるということです。壁を感じて立ち止まっている時間は、もっとももったいない時間です。年齢を理由に自分の可能性に蓋をするのではなく、「これまでの経験がすべて今の魅力に繋がっている」と胸を張ってください。その自信こそが、最も強力な武器になります。ワインやアンティークのように、時を経て価値が増すものがあります。人間も同じです。35歳、40歳という節目は、あなたの人生がより深く、豊かになった証に他なりません。「入縁(いりえん)」では、年齢という数字に縛られず、あなたが歩んできた素敵な人生を最大限に引き出すサポートをしています。その「壁」を、一緒に新しいステージへの「扉」に変えていきましょう。婚活サポート入縁 https://www.irien.jp/
「何を話せばいいんだろう」そう考えた瞬間、会話って少し苦しくなりますよね。でも実は、うまく話そうとしなくても、距離が自然と縮まる方法があります。それは⎯”自分がどう見られるか”ではなく、”ふたりの時間をどう過ごすか”に意識を向けること。今日は、そのための小さなコツを3つお伝えします。会話の中で大切なのは、自分をアピールすることよりも、相手を知ろうとする時間。「この人はどんなことが好きなんだろう」「どんな瞬間に笑うんだろう」そんなふうに、宝探しのような気持ちで向き合うと、不思議と会話は柔らかく続いていきます。…とはいえ、「お互いが聞き役になったら、会話が止まるのでは?」そう感じる方もいるかもしれません。正直、少し静かになることもあります。でも、それでいいんです。無理に会話を埋めようとするより、相手の言葉を待てる空気の方が、ずっと心地いいから。実際には、話す・聞くのバランスは自然と行き来します。「聞き役にならなきゃ」ではなく、”相手を知ろうとする時間を少し多めに持つ”くらいで大丈夫です。相手が話してくれたことに、ほんの少しだけ大きめに反応してみる。「それ、いいですね」「え、すごいですね」その一言は、「ちゃんと届いてますよ」という安心のサインになります。人は、”受け取ってもらえた”と感じたとき、もう少し話したくなるものです。相手の言葉を、そのまま優しく返す。例えば、こんなやり取りです。「最近、仕事が忙しくて…」「忙しいんですね」「そうなんです、ちょっとバタバタしてて」「そっかぁ、お疲れ様です」正直に言うと、少し地味に感じるかもしれません。盛り上がっている感じもしないし、「これでいいのかな」と不安になることもあると思います。でも、無理に会話を広げようとして空回りするより、目の前の言葉をちゃんと受け取るやり取りの方が、ずっと安心感のある時間になります。会話の面白さよりも、「ちゃんと聞いてもらえている」と感じられること。それが、次につながる関係を作っていきます。会話の主役は、自分でも相手でもなく、”二人で過ごしているこの時間”そのもの。うまく話せたかどうかよりも、その時間が少しでも心地よかったか。それだけで、次に繋がる理由には十分なんです。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は39日目の婚活川柳をお届けします。人生でも婚活でも近道する人も居れば遠回りになる方も居ます。遠回りは損かと云えばそんなことはありません。遠回りした人は、近回りの人が経験したことが無いことも経験し見る目が養われています。経験は無駄になりません。長い人生いつか見る目が役立つことがやってきます。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
こんにちは(^^♪今日は、「結婚前に絶対に確認すべきこと」について。「愛があれば、大丈夫」そう思いたい気持ち、わかります。でも、現実は違います。離婚の原因の多くは、「結婚前に確認しなかったこと」から始まります。先日、離婚して再婚活を始められた女性会員さん(39歳・事務職)が、こんな話をしてくださいました。「元夫と結婚前に、お金のこととか、家事のこととか、ちゃんと話し合わなかったんです。『愛があれば大丈夫』って思ってて。でも、結婚したら価値観の違いばかりで...離婚しました」今日は、離婚経験者(計20名)に「結婚前に確認すべきだったこと」を聞いてわかった、をお伝えします。読み終わる頃には、「これ、彼に聞いてみよう」と思えるはずです。離婚理由の第1位は「お金の問題」。具体的に聞くこと「お金って、何に使うのが好きですか?」「貯金と投資、どっち派ですか?」「結婚したら、お金の管理はどうしたいですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(38歳・会社員)の話。「元夫、ギャンブル好きで。結婚前は隠してたんです。結婚したら、給料全部使われて...離婚しました」お金の価値観が合わないと、結婚生活は破綻します。デート代の払い方(ケチすぎないか、ルーズすぎないか)貯金があるか(計画性があるか)借金・ローンはないかクレジットカードの使い方お金の話は、結婚前に必ず確認してください。離婚理由の第2位は「家事・育児の分担」。具体的に聞くこと「結婚したら、家事ってどう分担したいですか?」「『家事は女性の仕事』って思ってますか?」「子どもができたら、育児はどうしたいですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(37歳・看護師)の話。「元夫、『家事は女がやるもん』って。私も働いてるのに、全部私。疲れ果てて、離婚しました」家事・育児の分担ができない人とは、結婚生活は続きません。「手伝う」じゃなく、「一緒にやる」と言えるか料理、洗濯、掃除、どれか一つでもできるか育児は「二人の仕事」と思っているか家事・育児の価値観は、結婚前に必ず確認してください。離婚理由の第3位は「義両親との関係」。具体的に聞くこと「ご両親とは、仲いいですか?」「結婚したら、ご両親とはどれくらいの頻度で会いたいですか?」「同居って、考えてますか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(40歳・事務職)の話。「元夫、完全にマザコンで。何を決めるにも『お母さんに聞く』。夫婦のことなのに、義母が口出ししてきて...離婚しました」親との距離感が異常な人とは、結婚生活は続きません。親との距離感が適切か(近すぎず、遠すぎず)「親より、二人」を優先できるか同居を強要しないか親との関係は、結婚前に必ず確認してください。これは、絶対に確認すべき。具体的に聞くこと「子どもは、欲しいですか?」「何人くらい欲しいですか?」「もし、できなかったら、どうしますか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(36歳・会社員)の話。「元夫、『子ども3人欲しい』って。私は『1人でいい』って。この価値観の違いで、喧嘩ばかり。離婚しました」子どもについての価値観が合わないと、結婚生活は続きません。子どもが欲しいか、欲しくないか何人欲しいかできなかった時、どうするか(不妊治療するか、養子を考えるか)子どもについては、結婚前に必ず確認してください。これも、価値観の違いが出やすいポイント。具体的に聞くこと「結婚したら、私に働いてほしいですか?」「専業主婦って、どう思いますか?」「子どもができたら、仕事はどうしたいですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(35歳・事務職)の話。「元夫、『専業主婦になってほしい』って。でも、私は働きたかった。この価値観の違いで、喧嘩ばかり。離婚しました」働き方の価値観が合わないと、結婚生活は続きません。共働きを希望するか、専業主婦を希望するか相手の希望を尊重できるか柔軟に考えられるか働き方については、結婚前に必ず確認してください。これは、意外と重要。具体的に聞くこと「喧嘩した時、どうしたいですか?」「話し合いますか?それとも、放っておきますか?」「『ごめん』って言えますか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(37歳・会社員)の話。「元夫、喧嘩すると、無視。話し合おうとしても、『もういい』って。何も解決しないまま、同じことの繰り返し。離婚しました」喧嘩の仕方で、結婚生活が続くかどうかが決まります。話し合いができるか「ごめん」が言えるか無視しないか喧嘩の対応は、結婚前に必ず確認してください。これも、確認すべき。具体的に聞くこと「お酒、飲みますか?どれくらい飲みますか?」「タバコ、吸いますか?」「やめる気、ありますか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(38歳・事務職)の話。「元夫、毎晩酒飲んで、酔っ払って暴れて。それが嫌で、離婚しました」お酒・タバコの問題は、結婚後にエスカレートします。お酒の量は適度かタバコを吸うか(吸う場合、やめる気はあるか)アルコール依存の傾向はないかお酒・タバコは、結婚前に必ず確認してください。これは、意外と価値観が出るポイント。具体的に聞くこと「休日、何してますか?」「結婚したら、休日はどう過ごしたいですか?」「一人の時間、欲しいですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(36歳・看護師)の話。「元夫、休日は一人でゲーム。私は、一緒に出かけたかった。この価値観の違いで、寂しくなって...離婚しました」休日の過ごし方の価値観が合わないと、すれ違います。インドア派か、アウトドア派か一緒に過ごしたいか、一人の時間も欲しいか趣味を尊重し合えるか休日の過ごし方は、結婚前に必ず確認してください。これも、重要。具体的に聞くこと「将来、どこに住みたいですか?」「転勤、ありますか?」「地元に帰りたいですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(37歳・事務職)の話。「元夫、突然『地元に帰りたい』って。私は、都会で働きたかった。この価値観の違いで、離婚しました」住む場所の価値観が合わないと、結婚生活は続きません。都会派か、田舎派か転勤についてどう考えるか柔軟に考えられるか住む場所については、結婚前に必ず確認してください。最後に、これ。具体的に聞くこと「私のどこが好きですか?」「なぜ、私と結婚したいと思ったんですか?」なぜこの質問が重要なのか?離婚された女性会員さん(35歳・会社員)の話。「元夫に『なんで私と結婚したの?』って聞いたら、『なんとなく』って。愛されてなかったんだなって、気づきました」「なんとなく」で結婚する人とは、結婚生活は続きません。具体的に答えられるか「なんとなく」じゃないかあなたの内面を見てくれているか愛情を確認することは、結婚前に必ず必要です。これらの質問、どう聞けばいいのか?NGの聞き方「お金の管理、どうするの?」(尋問みたい)「親と同居するつもり?」(詰問みたい)OKの聞き方「ねえ、結婚したら、お金のこととか、どう考えてるか聞いてもいい?」(優しく)「ご両親とは、どれくらいの頻度で会いたいとか、ある?」(自然に)質問は、尋問じゃなく、対話。「二人の未来を一緒に考えたい」という姿勢で。交際中に確認すべき10の質問。お金の価値観は合いますか?家事・育児、どう分担しますか?両親との関係、どうですか?子どもは欲しいですか?何人欲しいですか?共働き?専業主婦?どう考えていますか?喧嘩した時、どう対応しますか?お酒・タバコ、やりますか?休日、どう過ごしたいですか?将来、どこに住みたいですか?私のどこが好きですか?これらの質問、結婚前に必ず確認してください。「愛があれば大丈夫」は、嘘です。価値観が合うかどうかが、結婚生活を左右しますよーーー!
昨日は桜散らしの雨風の中、男性会員様が笑顔一杯でご成婚手続きにご来店されました(^O^)/彼はご入会されてからすぐに、最初のお見合い相手の彼女と交際になり、交際スタートから3ヶ月でのスピードご成婚なんです(*^^)vご来店された彼は「こんなに早く結婚が決まるとは思っていませんでした」と仰って、お話している間中終始嬉しそうな笑顔を見せておられました(#^^#)お見合いでの彼女の第一印象は「笑顔が素敵で優しそう!」と思われたそうで、お話していても「価値観が似ていて話が合いそう」と好印象だったそうですよ(^^♪もちろん、迷うことなく交際希望を出された彼でした!その日からスタートしたデートでは、最初の頃は年末年始を挟んでいたこともあり2週間に1度くらいのデートでしたが、徐々に1週間に1度のペースになって行ったそうですよ♪思い出のデートはマリンワールドと海の中道海浜公園。その日は寒くて…。彼が二人で温め合えたらいいなと思い意を決して「手繋ぐ?」と提案したら、なんと彼女が嫌な顔もせずにOKしてくれたそうで、ドキドキしながら手を繋いだら彼女の手の温かさに安心感と温もりをしみじみ感じたそうです。自分の手が冷た過ぎて彼女の体温を奪いそうで申し訳なく思い、彼が「離そうか?」と聴いたところ、彼女が「このままで大丈夫!」と言ってくれて、改めて彼女の優しさを感じた彼でした(#^^#)その時、彼は「彼女となら穏やかで楽しい日々が送れるだろうな!」と思い、これからも二人のご縁を大切にしたいと思われたそうです💕プロポーズは彼の部屋。お互いにリラックスできるのはやっぱり彼の部屋です(^^♪彼が準備していたネックレスを渡しながら、「これからもずっと一緒にいたいです。結婚してください!」とプロポーズの言葉を伝えると、彼女が嬉しそうに「よろしくお願いします」と答えられてネックレスの箱を開けられると、何と表裏がひっくり返っているではありませんか💦彼は事前に確認しなかったことをひたすら悔やまれたそうですが、これもまた良い想い出になったと思いますよ(#^^#)これから新居への引越しをはじめ忙しくも幸せな毎日を過ごされる予定のお二人。最後に、彼から「ハピネスに入会して本当に良かったです!」との最高に嬉しいお言葉をいただきました(#^.^#)
突然ですが、「趣味が合う人と自然に出会えたら最高なのに…」と思ったこと、ありませんか?共通の趣味がある相手とは、初対面同士でも話が弾んだり、付き合ってからも、一緒に趣味を楽しむことができたり、と魅力も多いですよね。そして最近、結婚相談所クロスナビ-Crossnavi-でも「共通の趣味がある人と出会いたくてクロスナビに入会しました」というケースが増えているんです。とはいえ、共通の趣味を持っている方を探すだけなら、社会人サークルや習い事など出会い方はたくさんあるかと思います。その中でなぜ今、結婚相談所が注目されているのか…。そこで今回は、趣味コンするには、なぜ相談所が人気なのかについて詳しくご紹介していきます♪趣味が合う人との出会いを広げたい、となると、まずは趣味のコミュニティやイベントに参加をする人も多いと思います。ただし【趣味活での出会い】と【結婚相談所での出会い】との決定的な違い…それは、「相手が結婚を考えているかどうか分からない」ということです。趣味の場では、みんな「趣味を楽しむため」に来ています。恋愛や結婚が目的で参加をしているわけではないため、仮にそのコミュニティ内に気になる人ができても「この人は彼女いるのかな?」「そもそも結婚願望あるのかな?」と、自然に探っていく必要があります。せっかく趣味が合って楽しい時間を過ごしても、関係がなかなか進展しなかったり、実は結婚を考えていなかったと後から分かったり…。その結果、趣味活をしばらく続けてみてて「趣味が合う人と出会えはするものの、結婚につながるイメージが湧かない…」と感じた方が、結婚相談への入会を検討するようになるのです。では、結婚相談所の中で趣味がきっかけで意気投合するとどうなるか。私が実際に見てきた会員様の事例をもとに、3つのポイントをご紹介します。結婚相談所に登録している方は、全員が「結婚を真剣に考えている人」です。これが趣味活との決定的な違いなんです。以前サポートさせていただいた30代の男性会員さんは、プロフィールに「休日はキャンプに行くのが好きです」と書いていました。お見合いのお相手の女性も、実はソロキャンプが趣味。初回のお見合いで「どこのキャンプ場が好きですか?」という話から始まり、あっという間に1時間が過ぎたそうです。そしてそこから、2回目のデートでは自然と「休日は一緒にキャンプに行って、子どもができたら、キャンピングカーを借りて何泊かするのも良いね」といった将来の話が出てきました。趣味活の場合だと、好印象な相手だったとしても出会ってすぐに将来や結婚の話を切り出すことは、なかなか難しいですが、結婚相談所だと大前提、結婚を真剣に考えたもの同士で活動をしているため、趣味が同じであることは成婚まで早く進みやすいという特徴があります。共通の趣味があると、価値観のすり合わせが驚くほどスムーズに進みます。たとえばお互いに「旅行が好き」という共通点がある場合。・お金の使い方・休日の過ごし方・フットワークの軽さ・事前に計画する派か現地で直感に任せて楽しむ派かこうした結婚生活で大切な価値観が、旅行の話をしているだけで自然と見えてくるのです。以前担当した女性会員A子さんは、お見合い相手の男性と「カフェ巡りが好き」という共通点がありました。交際が始まってからは毎週のように一緒にカフェを巡っていたのですが、その中で「お互い無理のない予算で楽しめるお店を選ぶ」「行きたい場所をリストにして交互に決める」といった二人だけのルールが自然なやりとりの中で生まれていったようです。そして、A子さんは、成婚退会の際に、「一緒にカフェ巡りをしていく中で、彼のお金への価値観とか、物事の決め方が合うって分かったのが大きかったです」とおっしゃっていました。結婚相談所での活動の中で、趣味の時間を共有することは、単に楽しいだけではなく、結婚相手として大事な「相性」を自然に確認できるといったメリットもあるのです。これはクロスナビならではの強みなのですが、担当カウンセラーが、会員様の趣味や好きなこと、価値観をしっかり把握しているので、「この方とこの方、趣味が合いそうだな」と感じた場合は、ご紹介もさせていただいております。日々の面談の中で「実は最近、御朱印集めにハマってて…」なんて話が出てくることもあります。そういう情報を覚えておいて、同じ趣味を持つ方がいらっしゃったときに「きっと話が合うと思いますよ」とまずは、お見合いをご提案するようにしております。そして実際に、お二人とも「映画好き」ということでお繋ぎしたカップルが、交際中に同じ映画を見て、感想を伝え合うのがデートの定番になり、そのまま成婚されたケースもあります。趣味活のように偶然の出会いを待つのではなく、「価値観に合う人」に出会える確率を上げられるのは、一人一人の会員様のことを熟知したカウンセラーがいるクロスナビだからこそだと言えます。趣味活では共通の趣味がある人と出会えはするものの、環境的に結婚まで進めるのはハードルが高いかと思います。結婚相談所で趣味が合う人を探す場合は、・結婚前提の活動であること・趣味を楽しみながら、将来の価値観のすり合わせができること・趣味が合う人を紹介してもらえることなどのメリットがあります。「趣味が合う人と出会いたいけど、結婚に繋がる出会いがほしい」——その両方を叶えられるのが、結婚相談所での活動と言えます。もし「自分の趣味に合う人と出会えるかな…?」と思った方は、まずはお気軽にご相談ください♪実際に活動中の会員さまを見ていただいたり、どんな趣味をお持ちの方がいるのかなど、ご紹介できればと思います。皆様からのお問い合わせお待ちしております!
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー、八木です。「ちひろさん、プロフィール…なんだか、胸がいっぱいで感動しちゃいました」先日、新しく活動をスタートされた30代の女性会員さまが、完成したご自身のプロフィールをご覧になり、大満足した様子を伝えてくださいました。彼女は、以前別の結婚相談所で活動されていた、いわゆる「移籍組」の方です。前の相談所での苦い経験を乗り越え、「今度こそ、自分らしく納得のいく婚活がしたい」という強い決意を持って私の元を訪ねてくださいました。今日は、彼女の再出発の物語を通じて、なぜ「プロフィール作成」が単なる手続きではなく、婚活の運命を左右する最大の鍵となるのかについてお伝えしたいと思います。無料相談の時から、彼女がずっと不安そうに口にしていたことがありました。それは、以前の相談所で作った「プロフィール写真」へのトラウマでした。「前の時は、カウンセラーさんに言われるがままの服を着て、指定されたポーズで撮ったんです。でも、その服は普段の私なら絶対に選ばないような系統で……。出来上がった写真を見ても、そこに写っているのは自分じゃないみたいで、全く納得がいきませんでした」実は、このようなお悩みを持つ方は少なくありません。「写真は自分で用意して」と丸投げされたり、逆に「婚活とはこういうものだから」と型にはめられたアドバイスを受けたり。その結果、出来上がるのは「スペックだけが書かれた、誰だかわからない事務的な書類」になってしまいます。自分らしくない写真、心のこもっていないテンプレートの文章。そんなプロフィールで活動を始めても、届くお相手からの反応はどこかズレたものになりがちです。「会ってみたけれど、なんだかしっくりこない」そんな感覚が積み重なると、せっかくのやる気も削がれてしまいますよね。JOYマリッジ.comでは、プロフィール作成を「婚活の土台作り」として最も重視しています。彼女の不安を払拭するため、今回は徹底的に「彼女らしさ」を追求しました。まずは写真撮影です。静岡県内の提携スタジオにて、プロのカメラマン、そして私、そしてご本人の3人で、一つのチームとなって撮影に臨みました。彼女がいちばんお気に入りの勝負服。上品な彼女の雰囲気を引き立てる、緩やかな巻き髪。そして、これからの活動への期待感を表すような、高揚したチークがポイントの華やかなメイク。撮影スタジオは、彼女の笑顔とスタッフの掛け声で、驚くほど華やかな空気に包まれました。撮影後、セレクトされた写真を見た彼女から飛び出した言葉は、私まで笑顔にしてくれるものでした。「すごい!これ、遺影にしたいくらいお気に入りです(笑)!!!大満足です!!!」それまでの不安が嘘のように、彼女の表情に自信がみなぎった瞬間でした。写真だけでなく、自己PR文もまた、彼女の人生を映し出す大切な要素です。テンプレートに名前を当てはめるような作業は一切しません。カウンセリングでじっくりと伺った、彼女の価値観、大切にしている日常の風景、そして未来のパートナーと一緒に歩みたい道。それらを丁寧に言葉に紡いでいくことで、単なる条件の羅列ではない、彼女という「人間」の深みが滲み出る文章が仕上がりました。よくプロフィールは「名刺」だと言われますが、私はそれ以上に「あなたという人間を世界に提示するステージ」だと考えています。真剣に自分と向き合い、納得のいくプロフィールを作る過程で、会員さまの中に「私って、こんなに魅力があったんだ」という自己肯定感が芽生えます。この自己肯定感こそが、お見合いでの自然な笑顔や、お相手を思いやる心の余裕に繋がっていくのです。「プロフィールを整える」ということは、単に申し込みの数を増やすためだけではありません。いちばんのメリットは、出会うお相手の「質」が変わることです。自分らしさが100%表現されたプロフィールには、その価値観に共鳴する方が集まってきます。つまり、最初から「自分に合う人」に絞ったアプローチができるようになるのです。今回、最高のプロフィールを引っ提げて活動をスタートされた30代の彼女。入会直後の「やる気ピーク」という最強のエネルギーが、そのままプロフィールに宿りました。鏡の中の、そして画面の中の「素敵な自分」に背中を押され、彼女の婚活は今、最高速で走り出しています。婚活は、プロフィールが整って初めて、本当のスタートラインに立てます。もし今、あなたが「活動しているけれど手応えがない」「自分の魅力が伝わっていない気がする」と感じているなら、一度立ち止まって、あなたの「入り口」を見直してみませんか。「婚活を、もう一度ちゃんとやり直したい」「自分でも惚れ惚れするようなプロフィールで、自信を持って出会いたい」そんな想いがある方は、ぜひ一度静岡のJOYマリッジ.comへご相談ください。あなたが気づいていない魅力を引き出し、お相手の心を動かす「一生モノ」のプロフィールを一緒に作り上げましょう。30代新規女性会員さまの新しい門出。彼女の素晴らしい笑顔が、運命のパートナーに届く日を私は信じています。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINE(お得なクーポン配信中)JOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
「最近、気持ちが揺れやすいな…」「自分のことなのに、よく分からなくなる瞬間がある」婚活をしていると、こんなふうに心がふわふわ揺れる日ってありますよね。嬉しいことがあった翌日に、急に不安が押し寄せてきたり、昨日まで前向きだったのに、今日はなぜか気持ちが沈んでしまったり。まるで春の空みたいに、晴れたり曇ったりをくり返す心。そんな自分に戸惑ってしまう女性は、とても多いんです。でも、そんなときにそっと心を整えてくれる“やさしい考え方”があります。それが『メタ認知』というもの。少し難しそうに聞こえるけれど、実はとても可愛らしくて、婚活女性の背中をそっと押してくれる、温かい力なんです。メタ認知とは、「自分の思考や行動を、一段高い視点から客観視すること」。いわば「自分の心を少し上から見守る、もう一人の自分」のような存在です。たとえば・・「今、ちょっと緊張しているな」「この人と話すと安心するな」「今日は疲れているから、無理しないほうがいいかも」こんなふうに、自分の気持ちや状態に気づける力のこと。心の中に小さなランプが灯って「いま、こう感じているよ」と優しく教えてくれるようなイメージです。そしてこの“気づく”という行為は、恋愛においては思っている以上に大きな意味を持ちます。気づける女性は、感情に振り回されにくくなり、自分のペースで恋を育てられるようになるからです。婚活中は、どうしても周りと比べてしまいがち。SNSで友達の結婚報告を見たり、親から何気なく言われた一言が胸に刺さったり。そんなとき、心は一気にざわつきます。でも、メタ認知があると「あっ、いま私は焦ってるだけだ」と気づけるようになります。気づけるだけで、心はふっと軽くなるもの。焦りに飲み込まれず、落ち着きを取り戻せるようになります。婚活では、「この人といると落ち着く」「なんだか無理してる気がする」といった小さな感覚が、とても大切なサインになります。メタ認知は、そのサインをキャッチしやすくしてくれます。『心地よさ』を軸にすると、自然とあなたに合う人が見えてくるようになるのです。「もっと頑張らなきゃ」「嫌われたくないから合わせなきゃ」そんなふうに自分を追い込みそうになったとき、メタ認知はそっとブレーキをかけてくれます。「いま、ちょっと頑張りすぎてるかも」と気づける女性は、自然体の魅力がぐっと増していきます。無理をしない恋は、長く続きやすく、あなたらしさも失われません。メタ認知は『自分を大切にするための、心の温度計』のようなもの。・温度が上がりすぎたら、少し休む・下がりすぎたら、好きなことで温める・ちょうどいい場所に戻してあげるそんなふうに、自分の心をやさしく整えてくれる存在です。恋は、頑張るだけではうまくいかないこともあります。でも、自分の心の温度を感じながら進む恋は、ちゃんとあなたを幸せな方向へ連れていってくれます。自分の気持ちに気づけるようになると、選ぶ相手も、選ばれる自分も、少しずつ変わっていきます。焦らなくて大丈夫。比べなくて大丈夫。あなたのペースで、あなたらしく進めば、未来の予兆はちゃんと見えてきます。春の光が、ゆっくりと心に差し込んでくるように。あなたの恋が、やさしく、あたたかく育っていきますように。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 『沈丁の 香にふっと 顔を上げ』ここのところ、婚活への想いが少し揺れているあなた。気分転嫁に外に出て、沈丁花の香に気づいた瞬間、何か魔法に掛かったように、ふっと心が軽くなり前向きな姿勢を取り戻せた、そんな心情を詠んでみました。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
~悪気はないんやけど…男性もちゃんと見ちょります~婚活している女性って、ほんとに真面目な方が多いんです。「変に思われたくない」「がっついて見られたくない」「ちゃんとした女性と思われたい」そんなふうに、いろいろ考えながらデートに臨んでいる方も多いと思います。でもその“ちゃんとしよう”が強くなりすぎると、なぜかデートで空回りしてしまうことがあるんですよね(#^.^#)しかもやっかいなのが、本人は悪気ゼロ。むしろ「失礼のないように気をつけた」「ちゃんと振る舞えた」と思っちょんことも多いんです。でも男性側からすると、「いい人なんやけど…なんか距離が縮まらんかったな」「嫌われちょるんかな?」「次に誘っていいんかわからん…」となってしまうことも。今回は、結婚相談所でよくある“婚活女性のデートでもったいない失敗あるある”を、少し笑いながら読めて、でもちゃんと学びにもなるようにまとめてみました😆婚活中の女性は、ぜひ「これ、私やっちょらんかな?」と軽くチェックしながら読んでみてくださいね。婚活中の女性は、慎重になる方が多いです。最初からグイグイいくのはちょっと…自分から話しすぎるのもどうなんやろう…そんな気持ち、すごくよくわかります。でも、その結果・リアクション控えめ・質問あまりしない・感情表現少なめ・楽しんでるのか伝わらないこうなると、男性はかなり不安になります😳女性としては「ちゃんと聞いちょるだけ」「落ち着いて接しよるだけ」なんです。でも男性からすると「え、今日あんまり楽しくなかったんかな…」「これ、もう次はないやつ?」となることもあるんです。婚活では、上品=無表情ではありません(#^.^#)ニコッとする、うなずく、「それいいですね」と一言返す。それだけでも、男性はかなり安心します。“控えめ”は素敵。でも“脈なしに見える控えめ”は、ちょっともったいないんです😆女性側としては、「これくらい気づいてほしい」「ここでフォローしてほしい」「こっちの気持ち、少しは汲んでほしい」って思うこと、ありますよね。でも婚活デートでは、まだ関係が浅いことも多いです。なのに、「どこでもいいです」「なんでも大丈夫です」「別に平気です」と言いながら、心の中では「いや、そこはちゃんとしてほしいんやけど…」となっていることがあります😆これ、女性あるあるです。でも男性は、エスパーじゃありません。“なんでもいい”と言われたら、ほんとに“なんでもいい”と思ってしまうこともあります。たとえば「できたら静かなお店が嬉しいです」「生ものは少し苦手です」「駅近だと助かります」こんなふうに、やさしく伝えるだけで十分です。婚活では、察してもらうより伝えたほうが早いし、誤解も少ないんですよね(#^.^#)婚活を頑張っている女性ほど、相手を見る目は真剣になります。それは当然のことです。結婚相手を探しているわけですから、見るべきところを見るのは大事。でも真剣すぎると、いつの間にかデート中の頭の中が・会話力はどうか・清潔感はどうか・店員さんへの態度はどうか・年収的にはどうか・将来性はどうか・リード力はどうか……と、気づけば“審査会”になっちょることがあります😆もちろん見るのは大事です。でも、男性にもその空気は意外と伝わります。「あれ、なんか試されよん?」「楽しむというより見極められよん感じやな…」となると、男性もどんどん固くなってしまいます。婚活デートは面接ではなく、一緒にいて心地いいかを感じる時間です。最初から100点満点を求めるより、「この人のいいところ、どこかな?」と少し加点で見るほうが、うまくいくことも多いですよ(#^.^#)打ち解けようとして、つい本音を話したくなることってあります。「私、実は婚活長くて…」「前の人がこんな感じで…」「最近ちょっと疲れてて…」これ、気持ちはすごくわかります。でも、初回~2回目くらいで出しすぎると、男性は少し困ってしまうことがあります。男性からすると、まだこれから関係を作っていく段階なのに、いきなり過去の恋愛反省会や婚活お疲れ様会が始まると、どう受け止めたらいいかわからなくなるんです😆しかも内容によっては、「前の人と比べられるんかな…」「僕もその枠に入れられるんかな…」と警戒されてしまうことも。もちろん、本音を話せるのは悪いことやありません。でも、タイミングは大事。婚活序盤はまず、“この人と一緒にいる時間っていいな”を作るほうが先です(#^.^#)女性としては普通に聞いちょるだけ。ちゃんと話も聞いてるし、失礼な態度も取ってない。でも男性からすると、反応が薄いことで不安になることがあります。たとえば「へぇ、そうなんですね」「そうなんですね」「なるほどです」「そうなんですね」……“そうなんですね”の四段活用が始まる😆いや、ちゃんと聞いてるのは伝わるんです。でも男性としては「これは興味あるんかな?」「会話広げんほうがいいんかな?」と、だんだん迷子になります。リアクションは大きくなくて大丈夫。でも、「それ面白いですね」「すごいですね」「それ初めて聞きました」「〇〇ってことですか?」こういう一言があるだけで、会話はぐっと温かくなります。婚活では、話の内容そのものより“あなたの話をちゃんと受け取ってますよ”が伝わることが大事なんです(#^.^#)婚活をしていると、不安になることがあります。この人は本気なんかな?将来をちゃんと考えちょるんかな?結婚後も安心できる人なんかな?その不安から、つい聞き方が「普通、〇〇しますよね?」「そういう時ってどうするつもりなんですか?」「結婚する気ある人なら、そこちゃんとしてますよね?」みたいに、少し圧のある形になることがあります😳女性としては確認したいだけ。でも男性からすると、「質問」というより「試験」や「尋問」に感じることもあります。婚活では確認したいことを聞くのは大切です。ただ、言い方ひとつで空気が全然変わります。たとえば「〇〇についてはどう考えてますか?」「そのへん、どんなイメージですか?」こんなふうにやわらかく聞くだけでも、相手は答えやすくなります。相手の本音を聞きたいなら、責める形より話しやすい形のほうが、ちゃんと中身が見えますよ(#^.^#)これは女性側に悪気がないことがほとんどです。でも男性がけっこう見ちょるポイントでもあります。お会計の時に完全ノーリアクション。財布を出す素振りゼロ。「ごちそうさま」もさらっと小さめ。そして食後の表情は通常営業。男性からすると、「あれ、これはごちそうして当たり前って感じなんかな?」と少し寂しくなることがあります。もちろん、男性側が払いたいと思っているケースも多いです。でも大事なのは、払う・払わないより感謝が伝わるかどうかです。「ありがとうございます、ごちそうさまでした」「次、私も何かお返ししたいです」この一言だけでも印象はかなり違います(#^.^#)婚活では、支払いそのものよりその時の空気や思いやりが見られちょるんですよね。婚活女性って、見た目はやわらかくて感じが良い方が多いです。でも会話が進むにつれて、知らず知らずのうちに・理想の家庭像・働き方・住む場所・休日の使い方・親との距離感・子どもの希望を、かなり早い段階でしっかり語ってしまうことがあります。大事な話なんです。それは間違いないです。でも初回から熱量高めで話しすぎると、男性が「まだ一回目やに、もう将来設計会議始まった…!」とびっくりすることがあります😆女性としては真剣なだけ。でも男性によっては、“しっかりしている”より“圧が強い”に見えてしまうことも。大切な価値観の話ほど、相手との温度感を見ながら少しずつ。婚活はスピードも大事ですが、気持ちが追いつく順番も同じくらい大事です。謙虚な女性は素敵です。でも婚活の場で、自分を下げすぎるのはもったいないです。「私なんて全然です」「どうせ私なんか」「そんな大した人間じゃないです」「期待しないでください」これ、言ってる本人は謙遜のつもりでも、男性からすると返しに困ることがあります😳しかも何度も続くと、「自己肯定感が低いんかな…」「何て返したら正解なんやろう」と、会話そのものが難しくなることも。婚活では、完璧に自信満々である必要はありません。でも、自分を雑に扱うような言い方はしないほうがいいです。謙虚さはそのままで大丈夫。でも、自分のことを下げすぎず、自然に笑って話せるほうが、安心感につながりますよ(#^.^#)女性は「すぐ送ったら重いかな」「向こうから来るまで待ったほうがいいかな」「がっついてると思われたら嫌やな」と考えて、LINEを控えめにすることがあります。これもすごくよくあることです。でも男性側は逆に、「今日どうやったんかな…」「楽しくなかったんかな…」「もう連絡こん感じかな…」と不安になっちょることがあります。婚活では“駆け引き”より“安心感”が大事です。デート後に「今日はありがとうございました(#^.^#)楽しかったです」「〇〇のお話、面白かったです」「またぜひお会いできたら嬉しいです」これくらい送るだけで、かなり印象は良くなります😆様子見をしている間に、相手も様子見しちょって、結果ふたりとも止まる…。これ、婚活あるあるです。せっかく良い時間を過ごしたなら、少しだけ素直になるほうがご縁はつながりやすいですよ(#^.^#)婚活デートで大事なんは、完璧な女性になることではありません。上品に見せないけん。ちゃんとして見せないけん。重いと思われんようにせないけん。そうやって頑張れば頑張るほど、少し不自然になってしまうこともあります。でも男性が見ちょるのは、完璧さだけやないんです。一緒におって安心できるか。ちゃんと気持ちが伝わるか。また会いたいと思えるか。そこなんです(#^.^#)ちょっとしたリアクション。ちょっとした言い方。ちょっとした感謝の伝え方。それだけで、デートの空気はほんとに変わります。もし「いい感じやったと思ったのに、なぜか次につながらん…」ということがあるなら、今回のあるあるの中にヒントがあるかもしれません😆“悪気はない”これは婚活ではほんとによくあることです。でも、“少し知っちょくだけで防げる失敗”もたくさんあります。せっかくのご縁を、もったいないすれ違いで終わらせんためにも、ぜひ一度ご自身のデートを振り返ってみてくださいね(#^.^#) https://www.agent-life-fukuoka.jp/m -contactあなたに合った婚活を、一緒に見つけていきます。
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