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先日、奈良で複数名の方に、結婚相談所での活動についてご説明する機会がありました。その中にいらっしゃった、30代後半の女性お二人。お二人はご友人同士で、これまでマッチングアプリを始めてはやめ、また始めてはやめることを繰り返されていたそうです。結婚したい気持ちはあるものの、思うような出会いにはつながらない。一方で、結婚相談所には少しハードルの高さを感じていらっしゃいました。そこで、IBJで活動されている方のことや、お見合いから交際、成婚までの流れ、カウンセラーによるサポートについてお話ししました。説明後には、「思っていた結婚相談所のイメージと違いました」とのお言葉も。結婚相談所は、結婚できない人が最後に行く場所ではありません。結婚を真剣に考えている方同士が出会い、将来について話し合いながら関係を育てていく場所です。今回の面談では、現在の年齢や今後の婚活についても、率直にお話ししました。必要以上に焦る必要はありません。ただ、「もう少しアプリで頑張ってから」「いつか自然に出会えたら」と考えている間にも、時間は進んでいきます。「今動かないと、いつ動くの?」お二人はご自身のこれからを考え、今回ご入会を決断されました。同じタイミングで活動を始められますが、希望する結婚生活やお相手像、活動の進め方は一人ひとり異なります。これから個別にお話を伺い、それぞれの魅力が伝わるプロフィールを一緒に作っていきます。婚活の方法を変えることは、未来を変えるきっかけにもなります。「結婚はしたい。でも、何から始めればいいか分からない」そんな方は、まずは無料相談で現在のお気持ちをお聞かせください。大阪での対面相談のほか、オンラインでも対応しております。
みなさん、こんばんは✨千葉県船橋市・大網白里市を中心に、恋愛や結婚に関する様々なお悩みを解決しております、みろく結婚相談所の仲人・けんたろうです😊金曜日の夜、今週もお仕事お疲れ様でした☕️10月最初の週末を迎え、明日からのお見合いや仮交際デートのサポートに向けて気合を入れております!昨日は「男性の清潔感の正体」をお届けしましたが、本日は最新の意識調査で発表された「男性が結婚相手に求める条件ランキング」について、男女双方の視点から親身にじっくり掘り下げてお話しさせていただきますね📱男性が選んだTOP3は、3位:常識がある2位:優しい・思いやり1位:浮気をしないでした。「料理上手や若さじゃないの?」と意外に思われたかもしれませんが、ここには男性の非常にリアルな本音が詰まっています💦店員さんへの態度や言葉遣いなど、男性は「他人に当たり前のリスペクトを払える人か」を本当によく見ています。お会計の後に「美味しかったです」と自然に言えるような温かさに、男性は「この人となら胸を張って家族になれる」と安心するのです🍵社会で気を張っている男性が結婚に求めるのは、外の戦場から帰ってきて「鎧を脱げる安全基地」です。少し段取りが悪かった時に責めるのではなく、「探してくれてありがとう!」と加点してくれる思いやりに、男性は「一生大切にしたい」と心から惚れ込みます😊堂々の1位が「浮気をしない」だったのは、結婚という重い責任を背負うからこそ、「この人だけは絶対に自分を裏切らない」という安心感が不可欠だからです。駆け引きではなく、「私はあなたの味方」という誠実さを手渡せる女性に、男性は生涯をかける覚悟を決めます✨条件を審査し合うのをやめて、お互いに安心できる相棒を目指すこと。10月の黄金期、心から愛し合える本物のご縁を一緒に見つけていきましょう🌸一人で頑張る婚活に少し疲れてしまった時は、一人で抱え込まずに一度私と一緒に整理してみませんか😊みろく結婚相談所代表 島田堅太郎(千葉県船橋市・大網白里市を中心に全国オンライン対応)▼みろく結婚相談所(公式サイト) https://369-miroku.jp/ ▼LINE https://lin.ee/YFAd8Pq ▼Instagramhttps://www.instagram.com/369_miroku369/?hl=ja \外房エリアの相談も増えてます!/大網・茂原・いすみ・東金・成東・山武・上総一宮・匝瑳など、地元の皆さんの素敵なご縁を全力応援中です!
明日10/3(土)16:00~16:54HelloFMラジオ番組「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」第47回放送は特別番組「聞いてみよう!『福生の仲人』の婚活④」パートナー:パーソナリティー 大澤笙惟さんテーマ:福生の仲人から見る30代「福生の仲人」のダメな婚活・結婚よりも女性とデートをしたい気持ちが強かった⁈・お見合いは年間3回程度、交際後のデートは2~3週間に1回⁈・婚活アドバイザーのアドバイスを受けないで自己流で婚活をした⁈福生市・羽村市をエリアではFMラジオ「89.2MHz」(発掘892)、福生市・羽村市外の方はスマホアプリ「FM++」をインストールしてお聞きください。今回も番組放送をTikTokライブ(スマホ配信)をします。ラジオ局スタジオのライブ感を楽しみたい方はTikTokから視聴してください。TikTokで「福生の仲人」を検索。
「そろそろ婚活を始めたほうがいいかな……」そう思っているのに、なかなか動けない。結婚相談所のホームページを見ては閉じる。資料を見てみようと思っても、また今度にする。そんな経験がある方は、決して少なくありません。私は、婚活のカウンセリングをしていて、よく感じることがあります。それは、「始められない=意志が弱い」ではないということです。人間は、基本的に「今の状態を維持しよう」とする傾向があります。たとえ今の生活に少し不満があったとしても、「変わることで、もっと悪くなったらどうしよう」「婚活を始めて、うまくいかなかったらどうしよう」「知らない人と会うのが怖い」そんな不安が出てくるのは、とても自然なことです。婚活を始めるということは、今までの日常に新しい行動を加えること。だから、最初の一歩が重くなるのは、ある意味では当たり前なんです。婚活という言葉を聞くと、プロフィールを作って、写真を撮って、お見合いをして、交際して……と、一気に先のことまで考えてしまう方がいます。でも、最初からそこまで考えなくても大丈夫です。私は、婚活のスタートはもっと小さくていいと思っています。例えば、「相談してみる」それだけでも十分です。結婚相談所に来たからといって、すぐに入会を決める必要はありません。「自分の場合、どんな婚活が合っているのか?」「今から始めるなら、何をすればいいのか?」まずは話を聞いてみる。それも立派な最初の一歩です。実際に婚活を始めた会員様の中にも、「最初は相談するだけのつもりでした」という方がいらっしゃいます。でも、話をしてみると、「思っていたより難しく考えなくていいんですね」「これなら少しやってみようかな」と、気持ちが変わっていくことがあります。大切なのは、最初から強い決意を持つことではありません。不安があっても、小さく動いてみること。その一歩を踏み出すことで、「婚活」という漠然としたものが、少しずつ具体的なものに変わっていきます。「もっと痩せてから」「仕事が落ち着いてから」「自分に自信がついてから」そう考えているうちに、時間だけが過ぎてしまうことがあります。もちろん、準備することも大切です。でも、すべて準備が整ってから始めようとすると、なかなか始められません。婚活は、始めながら整えていくこともできます。服装も、プロフィールも、会話も、活動しながら一緒に考えていけばいい。私は、会員様に「最初から完璧にやりましょう」とは思っていません。むしろ、「まずは一歩、一緒にやってみましょう」という気持ちで向き合っています。もし今、「婚活を始めたいけど、なんとなく怖い」「何から始めればいいのかわからない」と思っているなら、それは決して珍しいことではありません。まずは、誰かに話してみる。自分の気持ちを整理してみる。それだけでもいいと思います。婚活のゴールをいきなり考えるのではなく、今日できる小さな一歩を考えてみる。その一歩から、未来が少しずつ変わっていくことがあります。エンナビ・ブライダルパートナーズでは、婚活を始めるかどうか迷っている段階でのご相談も大切にしています。「まだ入会するか決めていないけど、話だけ聞いてみたい」そんなご相談でも大丈夫です。一人で悩み続けるより、まず誰かに話してみる。婚活の最初の一歩は、それくらい小さくてもいいんです。焦らなくて大丈夫です。一歩目から、一緒に考えていきましょう。エンナビ・ブライダルパートナーズカウンセラー 石崎
結婚相談所にも、外国籍の会員さんはちらほらいらっしゃいます。婚活をしていると、外国籍の方のプロフィールを見たり、実際に出会ったりする機会もあるかもしれません。「外国の方との結婚って、実際どうなんだろう?」「言葉や文化が違っても、うまくやっていけるのかな?」「結婚した後の手続きや生活はどうなるんだろう?」そんな疑問を持つ方もいらっしゃると思います。好きになった相手が、たまたま外国籍だった。育った国も、話す言葉も違うけれど、一緒にいると楽しい。結婚して、これからの人生を一緒に歩んでいきたい。そんな気持ちは、国際結婚でも日本人同士の結婚でも変わりません。ただ、結婚生活が始まると、恋愛中には気づかなかった違いに直面することがあります。住む国、仕事、言葉、家族との付き合い、お金の使い方。そして、在留資格などの行政手続き。大切なのは、国際結婚だから難しいと決めつけることではありません。相手を好きな気持ちと同じくらい、現実的なことも二人で話し合えるかどうかです。今回は、国際結婚を考えている方に、結婚前に知っておきたいポイントをお伝えします。国際結婚を考えたとき、まず知っておきたいのが、婚姻の手続きと在留資格の手続きは別のものだということです。日本で婚姻届を提出する場合も、相手の国籍や状況によって必要書類や手続きが異なります。相手の国の法律に基づく手続きが必要になる場合もあります。さらに、外国籍の配偶者が日本で暮らす場合には、在留資格についても確認しなければなりません。例えば、「日本人の配偶者等」という在留資格の申請では、婚姻関係に関する書類のほか、夫婦間の交流を確認できる写真やSNS・通話記録などが求められる場合があります。ただし、年齢差がある、交際期間が短いといった事情だけで、一律に許可・不許可が決まるわけではありません。大切なのは、二人の状況に応じて必要な手続きを確認し、事実に沿った書類を準備することです。「結婚すれば日本で一緒に暮らせる」と思い込まず、婚姻の手続きと在留資格の手続きを分けて考えておきましょう。国際結婚では、将来の生活を考えるうえで「帰化」や「永住許可」という言葉を耳にすることがあります。この二つは、同じものではありません。帰化は、外国籍の方が日本国籍を取得するための制度です。一方、永住許可は、外国籍のまま日本に永住できる在留資格を得るための制度です。帰化すれば日本国籍を持つことになりますが、永住許可を得ても国籍が日本に変わるわけではありません。また、日本人と結婚したからといって、自動的に帰化や永住が認められるわけでもありません。それぞれに法律上の要件や審査があります。結婚後も日本で暮らすのか、将来的に海外へ移住する可能性があるのか。こうした将来設計によって、確認すべき制度や手続きも変わってきます。国籍や在留資格については、インターネット上の情報だけで判断せず、最新の公的情報を確認することが大切です。国際結婚に限らず、結婚生活ではお金の問題が大きなすれ違いにつながることがあります。特に、国境を越えて家族とつながっている場合には、結婚後の家計について具体的に話し合っておきたいところです。例えば、相手が母国で暮らす親やきょうだいを経済的に支えている場合。毎月の仕送りを続けるのか。金額はどれくらいなのか。親が病気になったときは、どこまで支援するのか。本人にとっては自然な家族への責任でも、もう一方にとっては想定していなかった支出かもしれません。ここで大切なのは、仕送りをすること自体が問題なのではないということです。結婚後の生活費、貯蓄、住宅費、子どもの教育費などを考えたうえで、二人が納得できる範囲を決めておくことです。また、外国に住む親族を税法上の扶養親族として申告する場合には、親族関係や送金などを証明する書類が必要になることがあります。海外に家族がいるからといって、必ず扶養控除を受けられるわけではありません。お金の話は、好きな気持ちに水を差すように感じるかもしれません。でも、結婚後に初めて知って困るより、結婚前に話し合っておくほうが、お互いを大切にすることにつながります。国際結婚では、文化や生活習慣の違いが注目されがちです。食事の習慣、宗教に関する考え方、休日の過ごし方、親戚との付き合い方など、育った環境によって違いがあるのは自然なことです。ただし、同じ国で育った人同士でも、家族観や結婚観が一致するとは限りません。例えば、親との同居をどう考えるか。親戚が長期間自宅に滞在することをどう感じるか。親が高齢になったとき、誰がどのように支えるのか。こうした問題は、国籍だけで答えが決まるものではありません。だからこそ、相手の国の文化を知るだけでなく、目の前の相手が何を大切にしているのかを聞くことが重要です。「あなたの国では普通なの?」と一般化するのではなく、「あなた自身はどう考えているの?」と尋ねてみる。そして、自分の考えも伝える。意見が違ったときに、どちらか一方が我慢するのではなく、二人にとって納得できる方法を探せるかどうか。それは、国際結婚に限らず、結婚生活を続けていくうえで大切なことです。将来、子どもを持ちたいと考えている場合には、国籍や教育についても話し合っておきたいところです。子どもが取得できる国籍は、両親の国籍や出生地、それぞれの国の法律などによって異なります。日本と外国の両方の国籍を持つことになった場合には、日本の国籍法上、国籍を選択する必要が生じることがあります。重国籍となった時期によって、選択の期限も異なります。また、国籍だけでなく、どの国で子育てをするのか、どの言語を家庭で使うのか、どのような教育を受けさせたいのかも大切なテーマです。子どもに複数の言語や文化に触れる機会を持ってほしいと考える人もいれば、まずは家庭で使う言語をしっかり身につけてほしいと考える人もいるでしょう。どちらが正しいという話ではありません。大切なのは、子どもが生まれてから慌てて考えるのではなく、結婚前からお互いの希望を少しずつ共有しておくことです。国際結婚には、行政手続きや言葉の問題、家族との関係、お金の管理など、日本人同士の結婚とは異なる確認事項が生じることがあります。だからといって、国際結婚が必ず難しいわけでも、日本人同士の結婚なら問題が起きないわけでもありません。結婚生活では、どんな二人にも想定外の出来事が起こります。そのときに、相手のせいにするだけでなく、どうすれば二人で解決できるのかを考えられるか。自分の希望を伝えながら、相手の考えにも耳を傾けられるか。そして、愛情だけでは解決できない問題についても、必要な情報を調べ、専門家の力を借りながら進められるか。そうした姿勢が、結婚生活の土台になります。婚活中は、相手の人柄や一緒にいるときの楽しさに目が向きやすいものです。もちろん、それは大切なことです。でも、結婚相手を考えるときには、楽しい時間だけでなく、生活や将来についても話し合える相手かどうかを見てほしいと思います。国際結婚だからこそ、確認しておきたいことがある。そのことを知ったうえで、二人で一つずつ話し合っていけばいいのです。BellDoor結婚では、条件だけで相手を選ぶのではなく、結婚後の生活も見据えながら、お相手との関係を一緒に考えていくことを大切にしています。大切なのは、違いがない相手を探すことではなく、違いがあったときにも向き合える相手を見つけること。それは、国籍に関係なく、幸せな結婚を考えるうえで大切な視点だと思います。出典出入国在留管理庁「在留資格『日本人の配偶者等』」 https://www.moj.go.jp/isa/applications/status/spouseorchildofjapanese01.html 法務省「国際結婚、海外での出生等に関する戸籍Q&A」 https://www.moj.go.jp/MINJI/minji15.html 法務省「国籍選択の届出」 https://www.moj.go.jp/ONLINE/NATIONALITY/6 -4.html国税庁「国外居住親族に係る扶養控除等の適用について」 https://www.nta.go.jp/taxes/tetsuzuki/shinsei/annai/gensen/kokugai/index.htm ★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★結婚相談所はじめての方大歓迎!◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆電話(11:00~20:00)080-6552-7103火曜定休営業時間:11:00~20:00
こんにちは。埼玉県行田市の男性専門の結婚相談所「男の婚活研究所」です。交際が続いて、この人と結婚を考えたいと思えてきた。では、真剣交際はどう申し出ればいいのか。真剣交際の申し出の前には、相談所同士でお互いの気持ちを確かめるのが一般的です。その流れを5つに分けて書きます。お見合いのあとの最初の交際(仮交際)は、ほかの方と同時に進めることができます。真剣交際は、ほかの方との交際を終えて、一人の方と結婚に向けて進む段階です。この先にあるのが、婚約して相談所を卒業する成婚退会です。「この人と真剣交際に進みたい」と思ったら、デートで伝える前に、担当カウンセラーに話します。迷いが残っていても、今の気持ちをそのまま話してかまいません。担当カウンセラーが、お相手の相談所を通して、女性側の気持ちを確認します。女性も、自分の担当に今の気持ちを伝えています。2人の思いが同じだと分かってから、次に進みます。気持ちがそろっていれば、真剣交際の申し出は、男性からデートの場で伝える形が一般的です。場所は、落ち着いて話せるお店を選びます。相手の気持ちは確かめてあるので、凝った言い方は要りません。気持ちがそろっていれば、短い言葉で伝わります。たとえば、こんな言い方があります。「◯◯さんと会うたびに、この先も一緒にいたいと思うようになりました。結婚を前提に、真剣交際に進んでいただけませんか。」真剣交際は、一人の方に絞る段階です。進めたいと思ったら、まず担当に伝える。お互いの気持ちは相談所同士で確かめる。同じ思いなら、男性からデートで申し出る。言葉は短くていい。真剣交際を申し出る前に、相談所同士でお互いの気持ちを確かめています。▼こちらもよく読まれています(IBJブログ)「真剣交際、いつ切り出す?目安5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/176900/ 「真剣交際で話しておきたいこと5選」 https://www.ibjapan.com/area/saitama/10479/blog/179209/ 当相談所は「男の婚活は、見た目から変える。」を掲げ、婚活写真・服装・清潔感といった見た目の改善から、お見合い・仮交際・真剣交際の進め方まで、男性の婚活を戦略的にサポートしています。▼公式サイト(無料相談はこちら) https://otoko-konkatsu.jp/ ▼あわせて読みたい(婚活ノウハウBlog)「仮交際が続かない男性へ|何回目で終わったかで原因は絞れる」 https://otoko-konkatsu.jp/ %e4%bb%ae%e4%ba%a4%e9%9a%9b%e3%81%a7%e7%b5%82%e3%82%8f%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%97%e3%81%be%e3%81%86%e7%94%b7%e6%80%a7%e3%81%b8%ef%bd%9c%e7%9c%9f%e5%89%a3%e4%ba%a4%e9%9a%9b%e3%81%ab%e9%80%b2%e3%82%80/男の婚活研究所|埼玉県行田市持田2丁目1-36|IBJ正規加盟店
「休日は何をしていますか?」「映画を観ます」「どんな映画が好きですか?」「洋画です」「旅行は好きですか?」「はい」「国内ですか?海外ですか?」……。ちゃんと質問している。会話を止めないようにもしている。なのに、なぜかお見合いが盛り上がらない。そんな時は、質問が足りないのではなく、質問が多すぎるのかもしれません。お見合いでは、「沈黙したらどうしよう」「何か聞かなきゃ」と緊張します。その結果、相手が答える ↓次の質問をする ↓また答えてもらう ↓次の質問を探すという一問一答になりやすいんですね。でも、会話はたくさん質問するからといって深くなるわけではありません。むしろ大切なのは、相手が今話してくれたことを、いったん受け取ること。「そうなんですね」で終わらせず、その話に少し興味を向けてみる。すると、次の質問を探さなくても、会話は自然に広がっていきます。たとえば、「休日は映画を観ることが多いです」と言われたら、すぐに次の質問へ行くのではなく、「映画いいですね。私も家でゆっくり観るの好きです」「最近観て面白かったものあります?」と返してみる。「休日は料理をすることが多いです」と言われたら、「料理されるんですね。私は簡単なものばかりなんですけど(笑)、何を作ることが多いんですか?」と返してみる。大切なのは、質問をたくさん用意することではありません。相手の答えを受け取って、そこから二人の会話にしていくこと。相手の話に、感想や自分の話を少し足してから、もう一度聞く。それだけで、「質問する人」と「答える人」ではなく、二人で同じ話題を共有している状態になります。婚活中は、仕事趣味休日旅行家族食べもの etc...いろいろ聞いておかなければ、と思うかもしれません。でも、一回のお見合いで全部知る必要はありません。相手が楽しそうに話し始めたことがあったら、少しそこに興味をもってみる。「へえ、それってどういうところが好きなんですか?」「いつ頃から始めたんですか?」そんなふうに興味を持って聞いていると、プロフィールには書いていないその人らしさが見えてくることがあります。質問の数より、一つの答えに興味を持つこと。今日は、これだけ覚えてください。お見合いの振り返りで、「たくさん話せました!」と聞いた時にも、私は時々、「お相手はどんなお話をしていました?」と伺います。そこで、「あれ……何を話していたっけ」となることもあります。会話は、自分を知ってもらうためだけの時間ではありません。お相手を知り、自分のことも知ってもらいながら、二人で少しずつ関係をつくっていく時間です。「何を質問すればいいかわからない」「いつも面接みたいになってしまう」そんなお悩みも、一緒に振り返りながら整理しています。婚活サポートスマイルリンクまた、簡単な自己紹介動画もご用意しています。どんな人がサポートしているのか、雰囲気を知りたい方は、ぜひご覧になってください。
「何人と会ったら、結婚相手に出会えるんだろう?」婚活を始めたばかりの頃は、新しい出会いに期待していたのに、お見合いを重ねるうちに、「今回も違った……」「なかなかピンとくる人がいない」「私に合う人って、本当にいるのかな?」そんな気持ちになることがあります。特に、何度かお見合いをしても交際につながらなかったり、仮交際になっても続かなかったりすると、「こんなに会っているのに、どうして?」と不安になってしまうこともあるでしょう。でも、そこで少し知っておいてほしいデータがあります。お見合いは何回くらいすればいい?IBJ成婚白書では、お見合い回数と成婚率の関係を見ると、10〜12回のお見合いで成婚率が高いゾーンに入り、12回では45.8%というデータが示されています。では、「とにかくたくさんお見合いをすれば、結婚できるの?」というと、実はそう単純ではありません。大切なのは、単に「会った人数」を増やすことではなく、一つひとつの出会いから何を知るかだと私たちは考えています。いろいろな人と実際に会って話してみると、プロフィールを見ているだけでは分からなかったことに気づきます。「私はどんな人といると自然でいられる?」「結婚生活で本当に大切にしたいことは?」「逆に、これだけは譲れないことは?」お見合いを重ねることによって、相手を見る目だけではなく、自分自身の結婚観も少しずつ見えてくるのです。婚活を始めたばかりの頃は、「年収」「年齢」「身長」「学歴」「趣味」など、プロフィールに書かれた条件に目が向きやすいものです。もちろん、条件も大切です。でも実際にいろいろな方と会ってみると、「ちゃんと話し合える人がいい」「一緒にいて安心できる人がいい」「価値観を押しつけない人がいい」「何かあったときに一緒に考えてくれる人がいい」など、プロフィールには書かれていない部分が、自分にとってとても大切だったと気づくことがあります。結婚するのは「条件」ではなく、その人自身。一緒に生活していく相手だからこそ、実際に会って初めて分かることがたくさんあります。お見合いをして、「今回はご縁がなかったな」と思うこともあるでしょう。でも、その出会いがすべて無駄だったわけではありません。「こういう会話ができる人とは居心地がいい」「このタイプの人とは少し緊張してしまう」「自分は思っていた以上に、話し合えることを大切にしているんだ」そんな小さな気づきの積み重ねが、少しずつ“自分に合う人”を見つける力になっていきます。だからこそ、私たちはお見合いの結果だけではなく、その出会いから何を感じたのかを大切にしています。そして、もう一つ大切なことがあります。お見合いを重ねて、自分が大切にしたいことが分かってきたら、今度は「探し続けること」だけが婚活ではありません。「もっと条件のいい人がいるかも」「次の人の方が合うかもしれない」そう考えて次々と新しい出会いを探していると、せっかくのご縁を深める前に終わらせてしまうことがあります。完璧な人を探すのではなく、「この人のことを、もう少し知ってみたい」と思える相手に出会えたら、少し時間をかけて関係を育ててみる。“出会う力”と同じくらい、“ご縁を育てる力”も婚活には必要です。CherryBlancheでは、お見合いの「回数」だけを増やす婚活ではなく、一つひとつの出会いを次につなげることを大切にしています。「今回の出会いで何を感じた?」「どんなところが心地よかった?」「逆に、何が違うと感じた?」「本当に大切にしたい条件は何だろう?」一緒に振り返ることで、自分では気づかなかった婚活のクセや、本当に求めている相手像が見えてくることがあります。婚活は、ただたくさんの人に会うことではありません。出会いの数は、未来の選択肢を広げるもの。そして一つひとつの出会いは、“自分に合う人”を知るヒントです。お見合いが続いて少し疲れてしまったときも、「まだ出会えていない」だけではなく、「私は前より、自分に合う人が分かるようになってきた」そんなふうに考えてみてください。焦らず、でも止まらず。そして大切なご縁に出会ったら、今度はそのご縁を丁寧に育てていきましょう🍒あなたの幸せな未来を、一緒に。婚活SalonCherryBlanche=====================🍒10月末まで!お得なキャンペーン実施中🍒婚活SalonCherryBlancheでは無料カウセリングを行なっています。婚活のお悩み、お気軽にご相談ください。 https://cherryblanche.com/contact ====================出典:IBJ成婚白書/IBJ結婚みらい研究所IBJ結婚みらい研究所「成婚白書」データが示す「決断」のタイムリミット“青い鳥症候群の罠 https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/seikon-hakusho/511/
こんばんは(^^♪フォレスト結婚相談所のカウンセラーです。お見合いで会話が弾んだはずなのに、「あれ、相槌が優しかっただけ?それとも本当に興味を持ってくれているの?」と迷うこと、ありますよね。実は、相槌にはお相手の本音がにじみやすいんです。今日は、相槌の「速さ」「タイミング」から、脈ありと社交辞令を見分けるヒントをお伝えします。相槌は、頭で考える前に反応が出やすい部分です。だから、丁寧なお相手ほど、礼儀としての相槌と、気持ちが乗った相槌の差がはっきり出ることがあります。もちろん、ゆっくり考えてから返す慎重な方もいるので、あくまで「ヒント」として見てくださいね。あなたが話している最中に、「うんうん」「なるほど」がタイミングよく入るなら、しっかり聞いているサインです。話を終えるのを待つだけの相槌より、リズムが合っています。「そうなんですね」だけでなく、「それは大変でしたね」「楽しそう!」など、気持ちのこもった言葉が入るなら好印象です。一番分かりやすいサインがこれ。「どうしてそう思ったんですか?」と、深掘りの質問が来るなら、もっと知りたいというサインです。❌NG:相槌が丁寧→「社交辞令だ」と決めつける ✅OK:相槌のあとに質問が来るかどうかで見るどんな話にも同じ「そうなんですね」だけが続き、質問や感想が出てこない場合は、礼儀として合わせてくれているだけかもしれません。ただ、緊張して言葉が出ないだけということも多いので、決めつけないでくださいね。あなたの相槌も、お相手にはしっかり伝わっています。うなずきながら、表情も一緒に動かすだけで、「聞いてくれている人」という印象になります。ある会員様は、意識して相槌を「そうなんですね!」から「それでどうなったんですか?」に変えたところ、お相手の話がどんどん広がって、会話が盛り上がったそうです。「そうなんですね」だけを繰り返すと、聞き流している印象になってしまいます。場面別に、使いやすい相槌を持っておくと安心です。❌NG:どんな話にも「そうなんですね」だけ ✅OK:「へえ、それは意外でした」「それで、どうなったんですか?」と反応を変える❌NG:うなずくだけで、表情が動かない ✅OK:うなずきに、笑顔や目線を合わせて「聞いています」を伝える共感の相槌は「それは大変でしたね」、驚きの相槌は「すごいですね」、興味の相槌は「もっと聞かせてください」。この3つを覚えておくだけで、会話の温度が変わります。慎重に聞き入るタイプの方も多いんです。目線や表情、質問が返ってくるかも合わせて見てあげてくださいね。話の「区切り」や、相手が少し間をあけた瞬間が目安です。言葉の途中で入れすぎず、心地よいリズムを意識してみてください。✅話の途中でタイミングよく相槌が入るか✅感想のひとことが添えられるか✅相槌のあとに質問が返ってくるか✅自分も、相槌に気持ちを乗せているか「どう判断したらいいか分からない」という時は、ぜひ私たちカウンセラーに相談してくださいね。▶︎【脈あり確定?】デート後の彼女の反応でわかるサイン5つ▶︎女性の本気度が分かるデート中のサイン7選▶︎男性の本気度が分かるデート中のサイン10それではまた(^^)/
こんにちは。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–です。新しい会員様の活動開始に向けて、今回はプロフィール文の作成です。会員様が以前の結婚相談所で使用していたプロフィールの内容は、とてもシンプルなものでした。けれど、実際にお話を伺うと、以前のプロフィールからは伝わってこなかったことが、いくつもありました。仕事について聞けば、仕事で大切にしていること。趣味の話からは、長く続けていることや、友人とのエピソード。結婚について伺えば、どんな家庭を築いていきたいのかという思い。一つの話からさらに質問を重ねることで、少しずつ話が広がり、その方の考え方や人柄が伝わるエピソードも出てきます。同じ人でも、プロフィールに書かれている内容によって、お相手に伝わる印象は変わります。だからこそ、BlossomDaysでは、プロフィール文を作成する前に、インタビューに時間をかけています。なぜなら、自分では当たり前だと思っていることの中に、お相手に伝えたい「その人らしさ」が隠れていることもあるからです。その一つひとつを、お話の中から拾い、プロフィール文へ。プロフィールを書く前に、その人のことを知る。私たちのプロフィール作成は、そこから始まります。婚活サロンBlossomDays–ふたり日和–の公式ページ▶お問い合わせはこちら【前の記事】・新しい会員様がご入会されました・プロフィール写真を変えることから、新しい婚活をスタート・「出会いの機会を増やしたい」そのために決めたこと・活動が始まる前に、お伝えしていること
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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