結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は、あるライターさんが言及する、結婚する気がない男性が結婚する気になった瞬間をご紹介します。結婚はぜひしたいけれど婚活はしたくない、という人も3カ月間ぐらいは婚活をしてみたほうがよいと思います。それは、相場観を養うことができるからです。現時点で結婚相手を真剣に探している独身の異性はどんな人たちなのか。そして、その中で自分に興味を示してくれるのはどのような人たちか。結婚相手探しという場における自分の位置づけをおおよそ知ることができます。そこで意外な良き人と巡り合えるかもしれないし、結果が出なかったとしても「婚活外」での出会いにこの相場観を生かせます。今回はその好例です。都心にオフィスを構える有名外資系企業で働く40歳女性Cさんは、ライターさんとの取材場所である品川のレンタルスペースに赤いワンピース姿で現れました。太めの銀のネックレスとイヤリング、明るい色に染めたロングヘア。よく似合うけれど、かなり派手めの印象を受けます。しかし、4年前に結婚した2歳年下の旦那さんは「真面目な学究肌」の外見で、社交的だけど女性慣れはしていないらしいです。婚活どころかゆるめの合コンなどにも縁がなく、男友達とつるむのが日常でした。都内の実家に長く暮らしていたCさんはどんな心境で婚活に突入したのでしょうか。32歳頃から結婚を意識し始め、34歳からの2年間は土日は家にいられないほど母親からプレッシャーをかけられていたとCさんは振り返ります。「デート相手がいない私が家にいるだけで、『あんた何やってんの?』と母から叱られていました。いつまでに結婚するという目標を立てて行動しないとダメ、とか。私は『目標は常に立てているよ!でも、それが叶わないだけ!』と情けない状況を話す羽目に。母からは『(縁結びで有名な)東京大神宮にお参りに行きなさい』とも言われました。『行った!そういうのは全部行ったけど結婚できないの』と私。仲良しの母との関係が悪くなりかけていました」結婚して2年後に他界した母親に今では感謝しているCさん。半強制的にでも出会いの場に行き続けたからこそ、旦那さんとも巡り合うことができたからです。しかし、周囲の友人や知人が結婚相手を見つけたというマッチングアプリでは、散々な結果だったと明かします。「財布を忘れた」と謎の言い訳をしてCさんにデート代を支払わせてお店の領収書は欲しいと要求する人、連絡が途絶えがちだったのに「明日、羽田空港に着くから迎えに来て」とメッセージを送ってくる人。「私はプロフィールを書くのが苦手なので、変な人ばかりを引き寄せてしまっていたのかもしれません」とCさんは言います。加えて、Cさんの見た目から、遊び目的だという印象を与えたのかもしれません。明らかに不誠実な態度の男性ばかりと会って、Cさんは職場の独身男性との共通点に気付きました。「一見真面目そうに見えても、実際はすごく女遊びをしているんです。私の勤務先は30代でも上にいければサッカー選手並みにお金をもらえるので、タガが外れてしまうのでしょうか。性格も良い人のほとんどは20代のうちに結婚しています」
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は、ある婚活コンサルタントが多くの女性から受ける相談「自分に合う人がわからない」というお悩みをもつ39歳女性Bさんのお話を紹介します。Bさんは、これまでマッチングアプリや結婚相談所に入会し、活発に婚活をしていました。今は結婚相談所に絞って活動をしているそうです。BさんはIT関連会社で営業をしており、その仕事柄、初めて会う人ともうまく会話を広げることができるそうです。婚活コンサルタントと初めて話した時はオンラインでしたが、最初から自身についてオープンに話し、すごく好印象な女性だったそう。話によると、2回目以降の男性からのお誘いを90%以上受けるようですが、どんな男性が自分に合うのかわからないという悩みを持っています。「営業としてクライアント先に伺う際には、相手企業の事業内容や、担当者の好きなこと、趣味などを先輩からヒアリングしてから向かうようにしています。知らないことがあれば調べて打ち合わせに行くのですが、お見合いも同じようにやれば基本的にうまくいきます」また、「どんな人も基本的には自分が大好きなんです。自分に自信がない人も結局、『そんなことないよ、大丈夫だよ』と、言って気にかけてほしいと思っているのです。だから、お見合いでは相手が言ってほしいことを述べてあげれば、相手は気持ちよくなり、どんどん話を広げてくれます」と、Bさんが話したとのことです。確かに「お見合いの前には、相手のプロフィールをもう一度見直しましょう」とか、「うなずくなど、反応をよくして相手が話したい話題を深掘りしましょう」と言いますが、Bさんは営業としてそういった技術を磨いているようで、実際に彼女は営業としての成績も良い、とのことです。
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は、婚活していると出会う男性について、女性Aさんのエピソードをご紹介します。Aさんが30代から40代の男女が集まる婚活パーティに参加したときのこと。その日は、どちらかというと男性は40代のほうが多いようで、女性は30代と40代が半々といった年齢層でした。定番の自己紹介からスタートして、一人ずつと顔を合わせていったときに、自己紹介カードの好きな異性のタイプの欄に“包容力のある女性”と書いてある40代半ばのサラリーマンの方と対面。最初の自己紹介は時間が短く、仕事や趣味といった差し障りのない話で終わってしまうことが多いなか、「仕事ばかりしてきまして・・・」と話すAさんに、その男性は「自立してる女性っていいですよね」とこちらを気遣うような発言も多く、好印象でした。でも、フリータイムで早速その男性から二人で話したいと言われ、会話しているとだんだん違和感を覚えてきたのです。「できれば毎日膝枕して癒してほしい」だとか、「ボクがしてほしいことを何でもやってほしい」だとか、いろいろな話を総合すると、どうやらその男性は女性に“甘えたい”様子だったそう。その男性は、自立した強そうな女性を長年かけて探しているそうで、なんだか私は頼れそうだと思われたのでしょうか。初対面から、自分の理想像を全力で当てはめて寄り掛かろうとする年上男性なんて無理です。ありがたいのかどうなのか困惑しながら、これは器の小さい私の手に負えそうもないなと、その場限りのご縁となったそうです。
早慶以上の大学を卒業したハイキャリア女性を『ハイスぺ』と定義したとします。そういう大学は男女比で男性の方が多く、恋愛面で女性は有利です。そういったハイスぺ男性は、配偶者に自分と近い学歴などを求める方が多く、女性がハイスペだからと引かれることはないんです。高収入女性は引く男性がいるという意見もありますが、それは年代による差でしょう。若い世代ほど、対等な関係を築ける女性を求め、ハイスペ男性ほど自立している女性を希望します。
埼玉県川口市の結婚相談所WithOwl(ウィズ・アウル)の婚活カウンセラーの羽角です。WithOwl結婚相談所の婚活応援ブログをご覧いただき、ありがとうございます。今回は、40代男性会員様と、GoogleMeetでのマリッジミーティングの様子をご紹介します。40代男性会員様は、プレミアムコースの会員様で、普段は会員様のご自宅に近い都内のターミナル駅近郊でマリッジミーティングをさせていただくのですが、今回は猛暑ということもあり、オンラインでのミーティングをご希望されましたので、GoogleMeetにて実施させていただきました。(もちろん、ZoomやTeamsでも対応可能です)男性会員様は、ご入会後しばらくの期間はお見合いで苦労されることもありましたが、こちらからのアドバイスに真摯に耳を傾けていただき、努力・実践されてきたことで、現在では複数名のお相手とプレ交際に進んでおられます。今回のマリッジミーティングでは、交際の状況や、会員様のお気持ちなどを確認させていただき、次のステップとなる真剣交際への見極めのポイント・タイミングなどをじっくりとアドバイス・お話させていただきました。いつも会員様にはお話していることですが、40代・50代の婚活では、「自分の考えも大事ですが、まずはお相手を大事にすること」だと思います。いろいろな経験をしてきた中で、譲れない事や、条件、またお相手や結婚に求めることもたくさんあるかと思いますが、まずは敬意と感謝の気持ちを持って、お相手のことをよく見ながら、自分にできることを考えながらコミュニケーションすることがすごく大事だと思います。男性会員様は、交際の様子やお相手とのコミュニケーションの様子などで、気になったことはしっかりメモを取っておられて、今回のマリッジミーティングで、質問もたくさんいただきました。それだけプレ交際のお相手のことをしっかりと見ておられるという事だと思いますし、アドバイスも聞くだけではなく、自分が納得する形で、今後の婚活に活かしていこうという姿勢が感じられます。男性会員様は頑張って婚活を進めておられますので、これからも前向きな気持ちで婚活を進めていけるよう、そして一日でも早く成婚できるよう、引き続き、精一杯サポートさせていただきます♪IBJ正規加盟店のWithOwl結婚相談所では、40代・50代に特化した結婚相談所として、カウンセラーが担当させていただく会員様を25名以内とした少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向き合う時間を作り、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。お忙しい方、オンライン対応をご希望の方は、ZOOM等で婚活をしっかりサポートさせていただいております。ご興味がありましたら、お気軽にホームページよりお問合せください(無料相談にもご対応しております。無理な営業等は一切行いませんので、ご安心ください)また、ご入会前でも、婚活に関するお悩み・不安もお気軽にご相談いただけます。無料カウンセリング・無料面談をご利用ください。婚活されている方を全力で応援しています♪ご覧いただきありがとうございました。▼ホームページはこちら https://with-owl.com/
埼玉県川口市の結婚相談所、WithOwlの婚活カウンセラーの羽角です。いつもWithOwl結婚相談所の婚活応援ブログをご覧いただき、ありがとうございます。今回は、コミュニケーションのやりとりに注目し、お見合いの場面のような初対面でも好感を抱いてもらいやすいコミュニケーションのポイントを、心理学の視点でお話しさせていただきます。 私たちは「言葉」でコミュニケーションをとっています。返事の早さや話す内容は、人の本質を表しています。■【返事】の早さは自信の表れです。人は、自信を持っている時にはすぐに返事をできますが、自信が持てない時は、返事が遅くなります。すぐに返事ができる人とは、例えば、「あなたの好きなものは何ですか?」と聞かれた場合「カレーライスと散歩をすることです。」とすぐに答え、さらに興味を持った表情で「あなたの好きなものは何ですか?」等と逆に聞き返すことができるような人です。テンポがよい会話ができることで、コミュニケーションが活発になり、相手に好感を与えます。こういったコミュニケーションができる人は、考えがクリアで「仕事ができる人」と見られることも少なくありません。一方、自分に自信がない人は、すぐに返事ができない場合が多いのです。例えば、「あなたの好きなものは何ですか?」と聞かれた場合「え…と。」「別に特にありません。」等、返事の内容が曖昧だとコミュニケーションがスムーズに進まず相手に不快感を与えてしまうことがあります。質問に対しての「わからない」「ふつう」という返事も、好感を抱かれない返事だと言われています。お見合いでも、会話が続かなかったり、何て答えたら良いのかを気にし過ぎて、なかなか返事ができなかった経験はありませんか?まずは、自分を知ってもらいたいという気持ちで、お見合いで質問されそうなことやお相手にお伝えしたいことは、自信を持って明快に伝えられるような準備をしておくことは、とても大事です。ただし、くれぐれも自慢話や、お相手が興味がなさそうなことまでを長々と話をすることは禁物です。しっかりと質問の内容を聞き、お相手の表情・様子を見て、初対面の方に失礼がないよう、気遣いをもったコミュニケーションを心掛けるようにしましょう。 ■お見合いは不安なもの。その不安さえも味方にしましょう。人は、それぞれが持っている情報を交換したり、お互いの気持ちを伝え合うことで、コミュニケーションをとり、絆を深めていきます。そのことで相手への理解が深まり、相手に対して安心感が得られるようになります。お見合いなどの初対面の場合、相手のことを知らない為、不安でコミュニケーション量が少なくなる傾向がありますが、もしあなたが不安や緊張を感じていても、お相手の様子を見て、うまくその緊張や不安をほぐしていくこともできるのです。例えば、あなたもお相手も強い緊張を感じていれば、お互いが発言しにくい状況になりますが、実は似た者同士という感覚が芽生えれば、少しづつ緊張がほぐれていきます。「自分と似ているなぁ」という感覚を持てれば、その感覚をキッカケにお見合でのコミュニケーションを深めていけるものです。一方、あなたが緊張するタイプで、相手が緊張しないタイプだと、実は心理学的にはコミュニケーションが活発になる傾向があると言われています。お互いに不安度が違う場合、相手の事が理解できない為、相手を理解しようと自然に会話が活発になるようです。お相手が緊張していない様子であれば、お相手のペースに合わせながら会話を進めていくのも一つの方法ですね。この理論は初対面の方とのコミュニケーションに役立つので、覚えておいてくださいね。 WithOwl結婚相談所では、婚活がうまく進まなかった理由が知りたい、自分に自信が持てない方など、たくさんのアドバイスを求める真剣な方が多く入会されています。カウンセラーが羽角メソッドを基に、婚活を進めていく中で、タイミングやお相手に応じたコミュニケーション術も具体的にアドバイスさせていただき、一緒に成婚へと導きますのでご安心ください。ご質問、無料相談は、お気軽にホームページよりお問合せください。(o^―^o)ニコ最後までご覧いただきありがとうございました。▼ホームページはこちら https://with-owl.com/
こんにちは。マリッジ・コンシェル花音の小林です。梅雨明けと共に猛暑予想のこの夏、皆様お元気にお過ごしでしょうか。まずは健康第一、体調管理に努めたいものですね! さて、今回は「塩梅(あんばい)」についてのお話し。この「塩梅」と言う言葉、皆さん聞いたことがあるかと思います。「いい塩梅に事が運んだ!」「いい塩梅の味付けだ!」など、日常会話でも時々耳にしますよね。 もともとは、塩と梅酢を合わせた調味料のようで、料理の味加減はもちろん、物事の具合や程合い、さらには健康状態まで意味するようになった言葉です。そしてこの「いい塩梅」は、私には日常生活の「居心地の良さ」を保ってくれる気がしてなりません。 ◎家族とのいい塩梅の関係、◎お友達とのいい塩梅の距離感、◎いい塩梅の一日の過ごし方、◎お給料のいい塩梅の配分・・・etc.
婚活では、「話が続かない」「そもそも苦手意識がある」など、会話で悩んでいる方はとても多いです。そんな会話について、興味深い動画を見つけました。参考URL(面白い話は逆効果!人に好かれる話題の特徴): https://youtu.be/T34Xvw_mw4E これによれば、会話で好かれる、盛り上がるために必要なのは「面白い」ことではなく、「共有できる」ことだそう。会話でプレッシャーを感じてしまう人には、肩の力が抜けるような情報ではありますが、婚活でのお見合いやデートでは、なかなかに使いどころが難しいかもしれません。とくに、初対面のお見合いでは、まずは「聞き上手」に徹して「初めまして」の会話を展開したほうが良さそうです。縁あって交際となり、徐々に打ち解けてきたらこれらの話題の活かしどころ。今回は、「盛り上がって好印象を残せる会話ネタ」をこれでもかと集めてみました。では、いってみましょう!
こんにちは。婚活アドバイザーの平健次です。今回は、ある婚活コンサルタントさんが記載する、婚活での家族構成の重要性をご紹介します。男女ともに、婚活には重要となる内容があります。相手の詳細を確認してみましょう。「結婚相手に求めるものが、自分の求めるものと同じなのか」が、相手を選ぶ基本になると思います。その中でも、家族構成について、実は気にして見られているのを知ってますか。核家族の家が多い昨今は、一人っ子の家庭も増えています。一人っ子ですが、内容によっては婚活が難しくなります。
おかげさまで、2021年度からスタートした『IBJAWRD』を今期も受賞することができました。この賞は、半期ごとに、成婚・入会・ガイドラインや法令順守・クレーム状況など、一定の基準を満たした相談所が受賞することができます。成婚に向けて頑張ってくださった会員の皆様、各相談所のカウンセラー様、成婚主義を掲げ、その為に何ができるか常に考えて動いてくださるIBJの社員の皆様、本当にありがとうございます。今月も2名がご成婚で良いスタートがきれました。今まで以上に会員様にフォローを強化し、一人でも多くのご成婚を出せるよう頑張って参りたいと思います。5期連続受賞を記念して、8月はスペシャルなキャンペーンを用意していますので、まずは無料相談にいらしてくださいね。
埼玉県の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!