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2026.8.29にInstagramリール投稿した内容です。詳しい動画はこちらをご覧ください👇 https://www.instagram.com/reel/Dcn5vfbS1Rt/?igsi=dzAxYjl1MTB5MjBk🔵婚活でまことしやかに囁かれる『170cmの壁』約2.7万人の成婚データを分析したところ、衝撃の事実が判明しました。①本当の壁は170cmではなく「162cm」と「172cm」データ上、成婚率が跳ね上がるポイントは2つだけでした。160cm以下:成婚率27.6%162cm〜:成婚率32.3%(+4.7%UP)172cm〜:成婚率37.4%(一段階ジャンプアップ)女性が無意識に意識している境界線は、170cmではなく「162cm」と「172cm」です。②低身長の不利は「年収850万」で完全に消滅する「身長が低いと絶望的?」答えは完全な『NO』です。年収450万以下:身長差による格差が大きい年収850万以上:160cm以下の成婚率は「41.8%」へ急上昇高年収層(172cm以上)の成婚率43.9%とわずか2%差。年収850万円を超えると、身長のハンデはほぼ完全にカバーされます。③成婚カップルの黄金比は「身長差13cm」成婚カップル9,427組を調べた結果、約4割(42.3%)が【身長差9〜16cm】に集中していました。1位:13〜14cm差(11.0%)2位:11〜12cm差(10.9%)女性が本当に求めているのは「絶対的な170cm」ではなく、ヒールを履いて隣に並んだときの「バランスの良さ(約13cm差)」です。表面上の数字だけでお相手を除外していませんか?🔵後藤の本音「170cm以上」で検索を絞っている女性も、「170cmないから...」と自信をなくしている男性も、一度立ち止まって考えてみてください。実際の成婚データが示している通り、女性が本能的に心地よいと感じているのは「170cmという絶対的な数字」ではなく、「並んだときの約13cm差」です。たとえば、日本の20〜30代女性の平均身長は約158cm。この女性にとっての黄金比(+13cm)は、まさに「171cm前後」になります。つまり世間で言われる170cmの壁とは、単に「平均的な女性にとってちょうどいいバランスが170cm付近だった」というだけの話です。もしあなたが153cmの女性なら、166cmの男性で完璧なバランス。もしあなたが165cmの女性なら、170cmの男性だと少し物足りなく感じるはずです。それなのに、キリが良いからと「一律170cm以上」でフィルターをかけてしまうと、自分にとって一番しっくりくるはずの最高のパートナーを自分の手で弾いてしまいます。男性も、変えられない骨格の数字に悩む必要はまったくありません。女性が見ているのは数字ではなく、隣に立ったときの立ち振る舞いや清潔感、そして経済力を含めた頼もしさです。画面上の「条件の数字」で恋をするのではなく、「並んで歩いたときの空気感」で相手を選んでいきましょう。#婚活#婚活男性#婚活女子#結婚相談所#アラサー婚活
デート代、奢る?奢られる?婚活で本当に見るべきなのは「金額」ではありません婚活をしていると、一度は話題になるのが「デート代、どっちが払う問題」です。「男性が払ってくれるのが普通じゃない?」「割り勘じゃないと対等じゃない」「女性に払わせる男性はケチ」「奢ってもらって当然という女性は嫌」SNSを見ても、婚活界隈ではこの話題が繰り返し登場します。そして、お見合いや初デートの後、「お茶代を割り勘にされたんです」「初回から全部払ってもらいました」「2回目のデートで、また女性側からお礼もありませんでした」そんな相談が実際に出てきます。でも、ここで少し立ち止まって考えてみてほしいのです。デート代で見ているのは、本当に「お金」でしょうか?実は多くの場合、問題になっているのは金額そのものではありません。その人が、相手をどう扱う人なのか。そこを見ているのです。奢ってくれることだけで判断してはいけない婚活女性から、「初回のデートで全部払ってくれたので、すごく優しい人だと思いました」という話を聞くことがあります。もちろん、スマートに支払ってくれることは、ひとつの好印象になるでしょう。「今日は僕が払いますね」そう自然に言える男性は、女性に気を遣わせたくない、という気持ちを持っているのかもしれません。ただし、奢ることと、優しさはイコールではありません。デート代を全額払っていても、店員さんへの態度が横柄だったり、女性の話をまったく聞かなかったり、自分の価値観を押しつけてきたりする人もいます。逆に、割り勘だったとしても、「今日は来てくれてありがとう」「次のお店は僕が出しますね」「無理のない範囲で大丈夫ですよ」と相手を気遣える人もいます。大切なのは、いくら払ったかではなく、どういう気持ちで相手と向き合っているか。ここです。「男性が払うもの」という思い込み一方で、女性側にも考えてほしいことがあります。「男性が誘ったんだから男性が払う」「男性のほうが収入が高いんだから当然」「婚活なんだから、女性は大切にされて当たり前」この考え方を持つこと自体が悪いわけではありません。ただ、“当然”になった瞬間、相手への感謝が消えてしまうことがあります。たとえば男性が、「今日は僕が払いますよ」と言ってくれたとします。そこで、「ありがとうございます!」と笑顔で伝える女性と、「当然でしょ」という態度の女性。男性から見た印象は、大きく違います。金額の問題ではありません。感謝があるかどうか。それだけで、相手の気持ちは変わります。奢ってもらうなら「ありがとう」を惜しまない婚活では、奢ってもらったら必ず何かを返さなければならない、という意味ではありません。男性が「自分が払いたい」と思っているなら、素直に甘えることもひとつのコミュニケーションです。でも、「ごちそうさまでした」「今日はありがとうございました」「次は私がお茶出しますね」そんな一言があるだけで、関係性はまったく違ってきます。奢ってもらうことよりも、奢ってもらったことを当たり前にしない。これが大人の婚活では大切です。支払い方法だけで男性の気持ちを判断しない「初デートで割り勘だったので、私には気がないと思いました」これも婚活ではよくある話です。でも、割り勘だったからといって、必ずしも脈がないとは限りません。男性によっては、「女性に気を遣わせたくない」「対等な関係でいたい」「最初から無理をしたくない」と考えている場合もあります。また、過去の恋愛経験から、「奢ると相手に期待させてしまうかもしれない」と考える人もいます。つまり、支払い方法だけでは、その人の気持ちは判断できません。見るべきなのは、デート全体です。①相手に無理をさせていないか婚活では、年収だけで相手を見る人がいます。「年収500万円以上」「できれば700万円」「デート代は全部払ってほしい」もちろん希望条件を持つことは自由です。しかし、年収が高いからといって、「この人なら全部払って当然」となってしまうと、少し危険です。年収が高い人にも生活があります。住宅費、親のこと、子どものこと、貯蓄、投資、将来への備え。結婚を考えるなら、今いくら使えるかだけではなく、将来どうお金を使いたい人なのかを見る必要があります。②お金に対して極端ではないか反対に、数百円単位まで細かく割り勘する。「この前100円多く払ったよね」「自分が頼んでいない料理の分まで払いたくない」そんなことばかり気にする人もいます。もちろん、お金を大切にすることは悪いことではありません。むしろ結婚生活では重要です。ただし、節約とケチは違います。お金を大切にする人と、お金に振り回される人も違います。ここはしっかり見極めたいところです。結婚したら、もっと大きなお金の問題が出てくる婚活でデート代について揉める二人が、結婚したらどうなるでしょうか。家賃。住宅ローン。食費。旅行。家具・家電。車。子どもの教育費。親の介護。老後資金。結婚すれば、お金の話は一気に現実的になります。だからこそ、デート代に対する考え方は、その人のお金に対する価値観を知る入口にもなります。「男性が払うべき」「女性も払うべき」どちらが正解という話ではありません。大切なのは、「私たちはどうする?」と話し合える二人かどうかです。正解は「二人で決められること」毎回男性が払う夫婦もいます。生活費を男性が多く負担する夫婦もいます。収入に応じて割合を変える夫婦もいます。完全な割り勘の夫婦もいます。家賃は男性、食費は女性など、項目ごとに分担する夫婦もいます。どれが正解でもありません。二人が納得しているなら、それがその夫婦の正解です。だから婚活で見るべきなのは、「奢ってくれる人」ではなく、「お金について話し合える人」。ここです。奢りを武器にする人には注意男性側にも、もちろん注意してほしいことがあります。「俺が全部払っているんだから」「これだけお金を使ったんだから」「奢ってあげているんだから」この感覚が強くなってしまうと、危険です。デート代を払ったことを理由に、女性に何かを求める。連絡を強要する。交際を迫る。身体的な距離を急に縮める。これは「男らしさ」でも「リード」でもありません。お金を払ったことと、相手が自分の思い通りになることは別問題です。奢ることは、相手への好意や気遣いとしてするもの。見返りを買うものではありません。大人の婚活に必要なのは、対等さ婚活で目指してほしいのは、「男性が払う」でも、「絶対に割り勘」でもありません。お互いを大切にする関係です。男性が、「今日は僕が払います」女性が、「ありがとうございます。次は私がお茶をごちそうしますね」そんなやり取りができたら素敵ですよね。あるいは、「今日は割り勘にしましょう」「じゃあ次のお店は僕が出します」でもいい。重要なのは、一方だけが与え続ける関係にしないこと。そして、相手の優しさを当然だと思わないこと。これです。男性へ女性に奢ることを「男として当然」と思わなくても大丈夫です。でも、好意を持っている女性との初期のデートなら、「今日は僕が出しますよ」とスマートに言える余裕は、ひとつの魅力になるでしょう。ただし、奢ったことを見返りにしないこと。そして、自分が無理をしないこと。見栄を張って続かないデートをするより、無理なく続けられる関係を作るほうが大切です。女性へ奢ってもらうことを「愛されている証拠」にしすぎないこと。そして、奢ってもらったら、「ありがとうございます」をちゃんと伝えること。もし割り勘だったとしても、「ケチな人」と即判断しないこと。その人が他の場面でどんな気遣いをしてくれるのかを見てください。一度の会計より、何度も会ったときの態度のほうが、その人の本質はよく見えます。最後にデート代で見極めたいのは「金額」ではなく「人柄」婚活で、「奢ってくれる男性がいい」「割り勘できる女性がいい」という希望を持つことは悪いことではありません。ただ、それだけで相手を判断してしまうのは、とてももったいないことです。1000円多く払ってくれた人が、あなたを幸せにしてくれるとは限りません。毎回奢ってくれる人が、結婚後もあなたを大切にしてくれるとは限りません。反対に、割り勘だった人が、あなたを大切にしないとも限りません。婚活で本当に見るべきなのは、「自分だけ得をしようとしていないか」「相手への感謝があるか」「無理をせず話し合えるか」「相手の立場を考えられるか」そして、「お金の話をしても嫌な空気にならないか」です。結婚生活は、デートよりずっと長いもの。「今日は誰が払う?」という小さな問題の先には、「これから二人のお金をどう使っていく?」という大きな問題があります。だからこそ、奢る・奢られるで相手の価値を決めるのではなく、そのやり取りの中に表れる“人柄”を見てください。あなたが探しているのは、「デート代を払ってくれる人」ではなく、人生を一緒に歩いたときに、お互いを思いやれる人のはずです。そして最後に、これだけは覚えておいてください。「奢ってもらったら感謝する。払ったら見返りを求めない。」この二つができる男女は、結婚生活でも強いです。お金の問題は、金額の問題ではありません。相手をどう大切にするか。そこに、その人の本当の価値観が表れます。
朝5時の湘南。海沿いを走っていると、すでにサーフボードを抱えた人が歩いています。まだ人通りは少ない。街も完全には目覚めていない。それでも、海には人がいる。なぜでしょうか。答えはシンプルです。「いい波に乗りたいから。」でも、いい波は、「自分の都合のいい時間に来てくれる」とは限りません。婚活も、これとよく似ています。婚活相談をしていると、「結婚したいんです。」という気持ちは持っている。でも、「何をしたらいいか分からない。」という方がいます。これは珍しいことではありません。結婚はしたい。でもマッチングアプリは疲れる。友達からの紹介もない。職場では出会いがない。婚活パーティーに行くのは少し抵抗がある。そうしているうちに、半年、1年、2年……と時間が経っていきますもし、「サーフィンを始めたい」と言っている人が、毎朝海を眺めるだけだったらどうでしょう。「今日はいい波かな?」「明日はどうかな?」「もう少し上手くなってから入ろう。」これでは、いつまで経っても上達しません。婚活も、「いい人がいないかな」と待つだけでは状況は変わりにくい。必要なのは、まず海に入ること。婚活で言えば、「自分がどんな結婚をしたいのか」を考えることから始めればいい。ここは、ぜひ伝えたいところです。婚活を始める=結婚相談所に入会する。ではありません。無料相談でもいい。婚活について調べるだけでもいい。自分の条件を整理するだけでもいい。「私は本当に結婚したいのか?」と自分自身に問いかけるだけでもいい。一歩動いて、今まで見えていなかったものを見る。それが婚活のスタートです。これは婚活でよくあることです。・職場では出会いがない。・友人の紹介もない。・普段の生活では、同じ人間関係を繰り返している。それなら、「いい人がいない」のではなく、「新しい人と出会う環境がない」だけかもしれません。IBJでは、2025年8月に結婚相談所ネットワークの登録会員数が10万人を突破しました。また、2025年5月には月間のお見合い成立数が82,598件に達したとIBJが発表しています。つまり、今の結婚相談所は、「昔ながらの堅苦しいお見合い」だけではありません。多くの人が、「結婚につながる出会いを効率よく作る場所」として利用しています。サーフィンも、「100回海に入れば必ず上手くなる」というものではありません。・どんな波だったのか。・なぜ乗れなかったのか。・なぜ今回は乗れたのか。振り返りながら少しずつ上達していきます。婚活も同じ。「申し込みが通らない」なら、プロフィールを見直す。「お見合いで交際につながらない」なら、会話や第一印象を振り返る。「交際が続かない」なら、距離感やコミュニケーションを考える。行動→振り返り→改善→再挑戦。これを繰り返すことが大切です。婚活で悩むのは、「自分では原因が分からない」ことが多いからです。・自分のプロフィールは、自分では客観的に見られない。・自分の会話のクセにも気づきにくい。・自分がどんな相手と相性がいいのかも、経験しないと分からない。だから第三者の視点が役立ちます。GLADDESTでは、婚活の結果だけではなく、「なぜ今うまくいっていないのか」を一緒に考えることを大切にしています。朝5時のサーフィンは、今日のためだけではありません。昨日より少し上手くなるため。いい波を一本取るため。そして何より、「自分が好きな人生を生きるため」です。婚活も同じ。結婚することだけをゴールにするのではなく、「どんな人と、どんな毎日を過ごしたいのか」を考える。それがGLADDESTの考える婚活です。「相談したら入会させられそう……」そんな不安がある方もいると思います。だからこそ、GLADDESTでは、まず相談して自分の状況を整理するという時間として無料体験を考えています。婚活無料体験はカウンセリング付き。・婚活の現状・理想の結婚・お相手への希望・今感じている不安などをお聞きします。ご予約いただいた方には、IBJ成婚白書をプレゼント。データを見ながら、今の婚活について考えるきっかけにもしていただけます。まだ太陽が低い時間。海面に光が伸びて、波の音だけが聞こえる。そんな時間に、「来てよかったな」と思うことがあります。婚活にも、そんな瞬間があると思っています。「この人に出会えてよかった。」「一歩踏み出してよかった。」「結婚してよかった。」その未来のために、今できることを一つ始めてみる。朝5時のサーフィンと婚活は、似ています。どちらも、「いい瞬間」は、動いた人にしか訪れないから。
こんにちは。婚活サロンRian-未来への希望ーの伊勢村です。平成の始めに結婚した私。それから令和の今まで、「婚活事情」についてほとんど知らずに過ごしてきました。そんな私が今、**幸せなご縁を結ぶ「仲人」**という仕事に携わっています。この仕事を始めて、まず驚いたのが、「えっ、今の婚活ってこんなことになってるの?」ということ。マッチングアプリ、スマホでのお相手探し、オンラインお見合い……。私が若かった頃とは、出会い方がずいぶん変わっていました。でも、実際に会って、話して、相手を知り、気持ちを育てていく。そこは昔も今も同じです。今の婚活は、まさに**「デジタルとアナログのハイブリッド」**なんですね。実をいうと私自身、仲人になる前は、「結婚相談所って、なかなか結婚できない人が最後に行くところなのかな?」そんな昔ながらのイメージを持っていました。ところが、実際にこの世界に入ってみると全然違いました。「結婚したいから、きちんと結婚を考えている人と出会いたい」だから結婚相談所を選ぶ。考えてみれば、とてもシンプルなことなんですよね。今は結婚相談所でも、スマホでお相手を探して、お見合いを申し込めます。便利なシステムを使いながら、迷ったときには仲人に相談する。デジタルの便利さ+人のサポート。これが、私が感じた令和の結婚相談所です。もちろん、マッチングアプリも素敵な出会いにつながる方法のひとつ。大切なのは、どちらが良い・悪いではなく、「自分は何のために出会いたいのか?」だと思います。「次にお付き合いする人とは、結婚を真剣に考えたい」そう思っているなら、最初から結婚への意思がある人と出会える場所を選ぶのも一つです。婚活をしていて、「なかなかいい人に出会えない」「メッセージのやり取りに疲れた……」「この人、本当に結婚する気があるのかな?」そんな気持ちになったら、同じ方法で頑張り続けなくてもいい。出会う場所や方法を変えてみる。それだけで、婚活の景色が変わることもあります。私が特に情報を届けたいのは、「結婚したい。でも、どう動けばいいかわからない」という方です。「結婚相談所に行っていることを知られたくない」「婚活していると思われるのが恥ずかしい」そんな気持ちもあると思います。私自身、少し前まで結婚相談所に昔ながらのイメージを持っていたので、その感覚もわかります。でも今は、結婚したい人が、結婚するための場所を利用する。それは決して特別なことではないと思っています。仲人になって令和の婚活事情を知るたびに、「私、完全に時代に取り残されてたなぁ(笑)」と思いました。だからこそ、今の婚活事情を知らないまま、「もう出会いがないから」「今さら婚活なんて……」と諦めている方がいたら、もったいないと思うんです。婚活方法は一つではありません。アプリ、婚活イベント、結婚相談所。まずは**「今はこんな選択肢があるんだ」**と知るところからでもいい。当相談所でも、いきなり入会のお話をするのではなく、「結婚相談所ってどんなところ?」「アプリとは何が違うの?」そんなお話からでも大丈夫です。「知らなかったから諦めた」ではなく、「知ったうえで、自分に合った方法を選べた」そんな方を一人でも増やしたい。婚活サロンRian 【公式LINE】 https://lin.ee/qZGSYhP 一歩ずつ理想の未来へ進んでいただけるよう、心を込めてサポートいたします。
【タイトル】八王子の結婚相談所桜結び八王子です🌸本日、結婚28周年を迎えました。主人とは結婚前に4年間お付き合いをしていたので、出会ってからは32年になります。32年も一緒にいると、結婚した頃と今とでは本当に色々なことが変わりました。そして今、結婚相談所のカウンセラーとして会員様のお相手探しを見ていると、自分自身の結婚について考えることがあります。結婚相談所では、お相手のプロフィールを見て、お見合いをしたい方を選びます。年齢、年収、職業、身長、居住地など、知りたい情報を会う前に確認できるのは結婚相談所の大きなメリットです。その一方で、情報があるからこそ、「年収が希望に届いていない」「身長が理想と違う」「住んでいる場所が少し遠い」そんな理由で、お会いする前に候補から外してしまうこともあります。実は私自身も、もし今のようなシステムを使って婚活をしていたら、主人とは出会っていなかった可能性があります。主人と出会った当時、主人の収入は決して高くありませんでした。当時の私は「自分も働けばいい」と考えていたので、結婚するうえで大きな問題には感じていませんでした。ところが、今の私が結婚相談所でお相手検索をするとしたらどうだろう?おそらく希望年収を設定します。そして、その設定によっては32年前の主人は検索結果に出てこない。プロフィールを読むことも、お見合いをすることもないまま終わっていたかもしれません。そう考えると、条件で探せることは便利である一方、条件の外側にいる人とのご縁には気づきにくいものだと思います。結婚して28年。結婚当初から変わったことを挙げたら、たくさんあります。仕事も変わる。収入も変わる。住む場所が変わることもある。年齢を重ねれば、見た目や体型も当然変わります。婚活中にはとても大きく見える条件でも、長い結婚生活の中では変化する可能性があるものなんですよね。反対に、長く一緒にいるからこそ大切さを感じるものもあります。どんな考え方をする人なのか。相手を思いやることができるのか。何かあった時にどう向き合うのか。一緒にいる人を大切にできるのか。こうした部分は数字では表せません。プロフィールをどれだけ読んでも、その人のすべてを知ることはできません。実際に話してみたら、とても話しやすかった。思っていた以上に気遣いのできる人だった。一緒にいると不思議と落ち着いた。そんなことは、会って初めて分かります。お見合いをしたから、その人と結婚しなければならないわけではありません。まずは「この人と一度話してみようかな」というところからで大丈夫です。条件が一つ理想と違うだけで、その機会までなくしてしまうのは少しもったいないと思っています。私が会員様にできるだけ多くの方と会ってほしいと思う理由は、そこにあります。せっかく「会ってみよう」と思っても、お見合いをするたびに別料金が掛かれば、回数を気にしてしまう方もいると思います。そのため桜結び八王子では、お見合い料を無料にしています。また、お見合いのお申し込みも月200件まで可能です。「今月はあと何人まで」と出会いの機会を必要以上に制限せず、気になる方には積極的にお申し込みをしていただきたいと考えています。毎月掛かる活動費用は月会費のみ。お見合いの回数によって追加料金が増えることはありません。結婚して28年経った今だからこそ、結婚する時に見えている条件が、その後ずっと続くわけではないことを実感しています。だからこそ、プロフィールの数字だけでは見えない部分も大切にしてほしい。そして、その部分を知るためには、やっぱり実際に会って話してみることです。条件を全部なくす必要はありません。ほんの少しだけ視野を広げることで、それまで検索条件の外にいた人が、大切なご縁になることもあるかもしれません。八王子・多摩地域で結婚相談所をお探しの方へ。桜結び八王子では、一人ひとりのお相手選びやお見合い、交際まで一緒に考えながらサポートしています。婚活を始めようか迷っている段階でも大丈夫です。初回カウンセリングは、ホームページまたは公式LINEよりお気軽にお問い合わせください。
「先輩、婚活の世界では僕が『先輩』ですからね!」そう不敵に笑うカウンセラーの後輩。それもそのはず、彼はなんと自身も8年間の泥臭い婚活を乗り越えてお見合い結婚を果たした「婚活の百戦錬磨」だったのです。河野さんも彼の結婚式に出席し、苦労した姿を見て知っていました。しかし、婚活スタート当初の河野さんは、どこかでプライドが邪魔をしていました。「いくらアドバイザーとはいえ、40年の付き合いになる年下の後輩だ。自分のやり方で自由にやらせてくれよ」と思ってしまったのです。当然、自己流の婚活は空回り。断られたり断ったりを繰り返し、あっという間に月日が流れていきました。そんな河野さんを見かねて、後輩カウンセラーは愛の鬼指導を開始します。「いいですか先輩!『毎週お見合い、毎週デート』です!止まったらダメです!」「お見合いやデートが終わったら、当日か翌日には必ず10分面談!すぐに状況を報告してください!」「10分面談なんて面倒だな……」と最初は思った河野さん。しかし、8年戦い抜いた後輩の言葉には重みがありました。「俺のプライドなんてどうでもいい。あいつのアドバイスを100%信じてみよう」覚悟を決めて素直にアドバイスに従うようになると、河野さんの婚活のギアが一気に切り替わりました。8/8(土)16:00~16:54放送HelloFMラジオ番組「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」第39回放送は特別番組「婚活10年!60歳男性成婚ストーリー」番組ナビゲーター:福生の仲人・アオキマリッジサポートオフィス代表パートナー:パーソナリティー 河村直哉さん以下のURLから視聴できます。 https://youtu.be/KVSvhw8Qrz0
愛知県名古屋市の結婚相談所みずたま婚活salonの森です。20代30代の不器用男性と真面目女性を同世代の仲人が成婚まで伴走しながらサポートしております。YouTube更新しました!今回の動画テーマは…。3回デートしても距離が縮まらない人の共通点3回デートしても距離が縮まらない人には、共通点があります。「毎週会っているのに、関係が進んでいる感じがしない…」実は、会う回数を増やすだけでは距離は縮まりません。・ずっと当たり障りのない会話・いつまでも敬語+苗字呼び・好意をほとんど伝えない・結婚観など深い話を避ける・デートして「楽しかった」で終わるこれを繰り返していると、3回会っても5回会っても関係性はほとんど変わりません。大切なのは、前回より少しだけ距離を縮めること。「今日会えるの楽しみにしてました」「〇〇さんのそういうところ素敵ですね」好意を少し伝えてみる。そして、仕事、家族、結婚観、将来の生活など、お互いを知る会話にも少しずつ踏み込んでいく。仮交際は「会った回数」ではなく、会うたびに関係性が変化しているかが大切です。3回デートしても距離が縮まらないなら、4回目を増やす前に「今までと何を変えるか」を考えてみてください。3回デートしても距離が縮まらない人の共通点
まず、この問いの形を見てください。「この人でいいのかな」は、丸かバツかを聞いています。良い人ではある。でも決め手がない。良いところを数えると悪いところも浮かんでくる。これを何周かして、疲れる。答えが出ないのは、あなたが優柔不断だからではありません。丸バツで聞くと、どちらの材料も同じだけ出てくるからです。天秤に同じ重さのものを載せ続けているようなものです。だから、まず問いを変えます。もうひとつ。迷っているときの気持ちを、よく見てみてください。たいてい「このまま進んで大丈夫だろうか」という不安の側から考えています。避けたいほうから考えているんです。「約束したから断りにくい」「会えば変わるかもしれない」「良いところもあるし」。この3つが出てきたら、丸バツで考えているサインです。ここからは答えが出ません。かわりに聞くのはこちらです。「どうなりたいか」。来年の今ごろ、どんな時間を過ごしていたいか。その景色の中に、この人がいるかどうか。避けたいほうではなく、進みたいほうから見る。これだけで、決まる方が多いです。面談でこの話になると、出てくる言葉はだいたい決まっています。以前、交際を続けるかどうかで止まってしまった方がいました。理由を挙げてもらうと、こうでした。「約束したから、いまさら断りにくい」「もう一度会えば、変わるかもしれない」「悪いところがあるわけじゃないし」。3つとも、相手の話をしていません。全部、断ることへの申し訳なさの話です。ここからは進む答えが出ません。そこで、聞き方を変えました。「断りたいか」ではなく「この先、どんな時間を過ごしていたいか」。答えが出るまで少し時間はかかりましたが、出てきたときには、もう決まっていました。そのあと本人が言っていたのは、「決められた」ではなく「自分で選べた」でした。ここが違うと、あとに引きずりません。実際に結婚された方が「この人と結婚する」と思った瞬間を挙げます。派手な決め手は、ほとんど出てきません。ある方は、初回のお見合いで「距離感がすごく合う、心地よい距離感」と感じ、1回目で「結婚するならこの人かも」と思ったそうです。別の方は、デートの計画を立てるときに「何をしたら楽しいか、何をして過ごしたいかを一緒に考えて、意見を出し合いながら決められた」ことを挙げていました。「この人となら、それぞれの意見を尊重し合いながら生きていけるかもしれない」と。もう一人は「ネガティブな話でもポジティブに返してくれるので、安心して、家族以上に何でも話をしている自分に気づいたとき」と話していました。(※ご本人の快諾をいただき、個人が特定されない形で掲載しています)3人とも、相手の条件を採点した結果ではありません。一緒にいるときの自分がどうだったかを見ています。もうひとつ、安心してほしいことがあります。「この瞬間!」がなかった、という方は多いです。ある方は「明確な瞬間ではなく、毎週デートするたびにじわじわと思いが高まっていきました」と書いていました。最初は「恋愛感情は生まれないかも」と思っていた、という方もいます。何度か会ううちに「落ち着くし、しっくりくる」に変わっていった。雷が落ちなかったから違う、ではありません。じわじわ決まっていくほうが、むしろ多い。1回で決めようとするから、決まらないだけのこともあります。2005年にこの仕事を始めたとき、実際に幸せな結婚をされた男女50人にお話を聞きました。「ビビッときた」と答えた方は、少数派でした。逆のケースもあります。こちらが迷っているうちに、相手のほうが決めきれずに終わったという方がいました。落ち込まれていましたが、これは自分に何かが足りなかったという話ではありません。相手が腹をくくれなかった、というだけのことです。そのとき残ったのは、失敗ではなく材料でした。次の方を、違う角度から見られるようになっていました。(※個人が特定されない形に、時期や場面を変えて紹介しています)ここで、条件の話にも触れておきます。ある方は、こう書いていました。「以前は『年収〇〇円以上、職業は〇〇』と思っていましたが、活動している中で、私が本当に求めているものはそこではないと気づくことができました」。結果として、本当に求めていた方と出会えたと。これは条件を下げた話ではありません。自分に合う条件が、動くうちに自分で分かってきたという話です。だから、はじめから条件をいじる必要はないと思っています。実際に会った相手のほうが、人に言われるより早くて正確です。まりなびの成婚率は71%(創業以来の累計。成婚者数÷会員数)、平均11ヶ月でプロポーズ。交際が始まったあとに時間をかけて、進み具合に合わせて一歩先を一緒に考えているからだと思っています。最後に、ひとつだけ考えてみてください。「この人といるとき、自分のことが好きでいられますか」相手を採点する問いではありません。自分がどうなっているかを見る問いです。ここに答えが出る方は、もう決まっていることが多いです。迷いが完全に消えてから決めた方は、実はあまりいません。「この人といる自分が好きだ」のほうが先に来て、迷いはそのあとで小さくなっていきます。順番はそちらです。まず自分で確かめたい方は、小冊子から。1年で結婚した女性たちに共通していたことをまとめました。条件を下げた人ではなく、順番を変えた人たちの話です。無料で読めます。▷無料小冊子「婚活レシピ2026」いま迷っていることを言葉にして整理したくなったら、無料相談(60分・Zoomか青山サロン)で。入会を決める場ではなく、あなたの婚活の順番を組み立てる時間です。▷無料相談
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。今日は婚活男性に向けてエスコートのポイント3選をお伝えしますよ~①予定のお店はしっかりリサーチデート予定のお店は事前に道順はしっかりリサーチしておこう。当日、「あれ、どこだっけ・・・?」なんてことのないように。②席は席の広いほうや奥に女性に座ってもらおう女性には広い席、通路側でなく奥の席に女を案内してくださいね。女性には座り心地や荷物が置けることを意識して席を案内することがポイント。③空調はしっかり察知しようこれ、とても大事です!お店の席が「風が当たる」「すきま風が入る」など、意識してください「寒くない?大丈夫?」「ちょっと風が当たるかな?」「温度を上げてもらおう」女性の席がクーラーの風が当たる、入口から寒い風が入るなど、しっかり意識して、「気持ち良くデートを楽しめる」ことに細心の注意をはらおう。そうすることがお相手女性への誠意です!弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしております。
結婚相談所福岡ナビレラの坂本です。ナビレラの婚活ブログをご覧いただきありがとうございます。婚活中の女性から、時々こんなご相談をいただきます。「浮気しない男性と結婚したいです」もちろん、誰だってそう思いますよね。でも、ここで一つ考えてみてほしいことがあります。「浮気する男性を見抜くこと」だけに意識が向いていませんか?実は婚活では、「どんな男性を選ぶか」と同じくらい、「どんな関係を築ける相手なのか」を見ることがとても大切です。もちろん、すべての人に当てはまるわけではありません。ただ、・女性からモテることを常に意識している・異性との距離感が近すぎる・「これくらい普通でしょ」と境界線が曖昧・嘘や隠し事への罪悪感が薄い・自分の欲求を優先しがち・過去の浮気を「相手にも原因があった」と片付けるこうした部分が見える男性には、少し注意が必要です。特に見てほしいのが、過去の恋愛について話すときの「姿勢」です。「元カノが重かったから浮気した」「向こうが冷たくなったから仕方なかった」「男なんだから浮気くらいする」そんなふうに、浮気の責任をすべて相手に押しつける人は要注意。大切なのは、「自分の行動を自分の責任として振り返れる人かどうか」です。ここは誤解してほしくありません。浮気をするかどうかは、あくまで浮気をする本人の選択です。だから、「浮気されたのは女性にも原因がある」という話ではありません。ただし、婚活においては、「相手を見極めることを後回しにしてしまう女性」は少し注意が必要です。例えば、「優しくしてくれるから」「顔がタイプだから」「条件がいいから」「私のことをすごく好きと言ってくれるから」という部分だけで判断してしまう。でも、本当に見るべきなのは、その人が人に対してどう接する人なのか。店員さんへの態度。家族への態度。友人との付き合い方。約束を守るか。嫌なことがあったとき、どう対応するか。自分の非を認められるか。こうした日常の小さな言動に、その人の本質は表れます。婚活で大切なのは、「浮気しない人を探さなきゃ!」と疑い続けることではありません。それよりも、「この人は、誠実に人と向き合える人なのか?」を見ること。誠実な人は、交際中だけ誠実なのではありません。自分にメリットがない場面でも人を大切にします。約束を守る。嘘をつかない。嫌なことから逃げない。相手の気持ちを考える。そして何より、「自分さえよければいい」という考え方をしません。結婚生活では、恋愛以上にこうした人間性が重要になります。婚活をしていると、「この男性に選ばれたい」「この人に嫌われたくない」と、お相手からどう評価されるかを気にしてしまいがちです。でも、本当に大切なのは、あなた自身も、お相手を選んでいるということ。「私を好きになってくれたから」だけで決めなくていいんです。「この人となら、安心して一緒に暮らせそう」「この人なら、困ったときに話し合えそう」「この人の人間性を信頼できる」そう思える相手を選んでください。恋愛のドキドキだけではなく、「この人なら大丈夫」と思える安心感。それこそが、結婚相手選びではとても大切です。婚活では、「浮気されたらどうしよう」と不安になることもあると思います。でも、その不安だけで男性を見るのはもったいありません。相手の言葉だけではなく、行動を見る。その人の過去だけではなく、今の人間性を見る。そして、「私を大切にしてくれるか」だけではなく、「この人は人を大切にできる人なのか」を見る。そこが、結婚相手を選ぶときの大きなポイントです。「結婚相談所福岡 ナビレラ」では、条件だけでお相手を選ぶのではなく、会員様一人ひとりの価値観や結婚観を大切にしながら、「幸せな結婚」に向けた婚活を一緒に考えています。あなたが選ばれる婚活から、あなた自身が「この人と結婚したい」と思える婚活へ。一緒に、そんなお相手を見つけていきましょう。結婚相談所福岡ナビレラは、『JLCA認定婚活カウンセラー』がマンツーマンでサポートいたします♪ナビレラは、IBJから安心と実績のある相談所だけに贈られる【IBJAward賞】を連続受賞しました✨福岡県内には200以上のIBJ加盟相談所がありますが、受賞できたのは【約10%】の相談所です!ナビレラを選んでくださった皆さまのおかげです本当にありがとうございます♡◆無料カウンセリング受付中◆「婚活、なにから始めたらいいの?」「いい出会いがない…」そんなお悩み、ひとりで抱えないでくださいね。ナビレラでは、💡対面・出張カウンセリング💡オンライン面談(全国対応)どちらも無料で行っています。◆ご相談はお気軽に♪まずは、お茶しながら、楽しくお話しませんか?【結婚相談所福岡ナビレラ】ホームページ http://www.navillera.jp/ 無料相談受付中👩女性用 http://www.navillera.jp/ w-contact👨男性用 http://www.navillera.jp/ m-contact
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