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こんにちは!安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川です。今回は、30代女性から非常に多いご相談についてお話します。■「トヨタ系の男性と結婚したい」というご相談西三河エリアでは、・安定した収入・福利厚生の充実・将来設計のしやすさといった理由から、トヨタ系企業の男性は結婚相手として非常に人気があります。実際に当相談所でも、「トヨタ系の男性と出会いたい」というご相談は多くいただいています。■ただし、人気が高いからこその現実トヨタ系男性は・20代女性・30代女性・他地域の女性幅広い層から人気があります。そのため「希望しているのに出会えない」「出会えても交際に進まない」というお悩みも少なくありません。■出会い方で結果は大きく変わる婚活で重要なのは「どこで出会うか」です。■マッチングアプリや紹介の場合・職業や年収は自己申告・結婚への意識に差があるそのため、結婚に進みにくいケースも多く見られます。■結婚相談所の場合・職業証明書の提出・収入証明書の提出・独身証明書の提出が必須となっています。つまり、身元が明確な方と、結婚前提で出会える環境です。■西三河で婚活するなら大切なこと西三河は地域特性として・安定志向・現実的な結婚観を持つ方が多いエリアです。そのため「安心できる相手と出会える環境」を選ぶことが結果につながりやすくなります。■まとめトヨタ系男性との結婚を希望する場合、・出会いの質・結婚への温度感・情報の信頼性が重要になります。結婚相談所では、これらが整った状態で婚活を進めることができます。■GW限定|ガチ婚合宿開催トヨタ系男性と結婚したい方へ。出会いを変えるなら、このGWがチャンスです。2ヶ月で人生を変える「お見合い申込み200人チャレンジ」・身元が確かな男性と出会える・結婚前提の出会いだけ・短期間で一気に進めるまずは無料相談で、「自分に合うか」をご確認ください。👉無料相談はこちら※GW限定のため枠に限りがありますまずはお気軽にお問い合わせください。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川英子
こんにちは。東大阪エリアで35歳までの女性の婚活をサポートしている少人数制結婚相談所Scena(シーナ)の岩永です🌷今日は少し、現実的で厳しいお話をします。「彼氏はいるんですが…婚活してもいいんでしょうか?」このご相談、実はとても多いです。そしてその背景には、はっきりとした理由があります。・結婚の話をすると濁される・将来の話になると避けられる・長く付き合っているのに進展がないつまり、“好きだけど、結婚できる相手なのか分からない”という不安です。この違和感を抱えたまま時間が過ぎると、気づいたときには数年経っていることも少なくありません。まず事実としてお伝えします。彼氏がいても、結婚相談所の利用は可能です。独身であれば、独身証明書の提出により入会できます。実際に、・結婚願望がない彼氏・決断力がなく関係が進まない彼氏との将来に不安を感じ、相談所を検討される方は多くいらっしゃいます。ただし、2点明確なルールがあります。・婚約中・同棲中この場合は、原則ご入会いただけません。また、結婚相談所は「結婚相手を見つける場所」であり、恋人探しの場ではありません。この前提を理解した上での活動がとても重要です。本当に考えるべきは、その状態で、正しい判断ができるかどうかです。彼氏がいるまま婚活を考えると、・今の彼を完全に手放す決断はできない・でも将来は不安・だから他の可能性も見ておきたいこうした気持ちになりやすいものです。ですがこの状態は、最も判断がブレやすい状態でもあります。婚活は一見、「より良い人を探す活動」に思えますが、本質は違います。「誰がいいか」ではなく「どんな人生を選ぶか」です。しかし彼氏がいる状態だと、・彼より条件がいいか・彼より安心できるかと、どうしても比較になってしまいます。比較の中では、決断はできません。どちらにも決めきれず、時間だけが過ぎてしまうケースも多いです。少し厳しいお話になりますが、結婚の話が具体的に進んでいない時点で一つの現実は見えています。・結婚意思がある人は、話を避けない・進む関係は、自然と具体化していくここが止まっている場合、それは「相性が悪い」というより“結婚のタイミングが合っていない関係”です。そしてこのズレは、待つことで解消するケースは多くありません。選択肢はシンプルです。①今の彼と向き合い、期限を決める②関係を整理し、婚活に進むどちらも正解です。ただし、両方を同時に持つことはおすすめしません。どちらにも本気になれず、結果としてどちらも失ってしまう可能性があるからです。彼氏がいても婚活はできるのか。答えは「可能」です。ただしそれ以上に大切なのは、自分の人生に対して、どんな選択をするか。・今の関係を続けるのか・新しい出会いに進むのかどちらを選んでも構いません。ですが、最後に大切にできるものは、きっと一つです。人は、そんなに多くを同時に持てるほど器用ではありません。だからこそ、何を選び、何を手放すのか。その選択に納得できていることが、これからの人生を大きく変えていきます。Scenaでは、無理に婚活をおすすめすることはありません。ただし、「曖昧な状態を続けるリスク」はしっかりとお伝えしています。一人では整理しきれないときこそ、第三者と一緒に考えることで見えてくることもあります。「このままでいいのかな」と感じたときは、一度立ち止まってみてくださいね🌷 https://scena-marriage.com/ contact ひとりで婚活をしていると「これでいいのかな」と迷うこともあると思います。誰かに少し話を聞いてほしいそんな時もあるかもしれません。Scenaではカフェでお話しするような感覚で婚活についてゆっくりお話を伺っています。無理な勧誘はしていませんので婚活を始めるか迷っている方も安心してご相談ください。あなたらしいご縁が見つかるよう心を込めてサポートしています。無料カウンセリングは公式HPの予約フォームより受け付けています🌷結婚相談所Scena 岩永🌷結婚相談所Scena▪️公式HP https://scena-marriage.com/ ▪️Instagramhttps://www.instagram.com/agent_scena?igsh=MWR3aHJ2cGZrcDg5dw%3D%3D&utm_source=qr📖よく読まれている記事「ザ・ノンフィクション~35歳女性の婚活記〜」多くの方に読んでいただいている記事です。https://www.ibjapan.com/area/osaka/32237/blog/160763/
地元で結婚したい♡名古屋の地域密着型結婚相談所アベックです。女性会員様(36歳)のご成婚手続き🎉お相手の男性会員様(42歳)とのお見合いは、昨年の10月末。お見合い→仮交際→真剣交際→プロポーズ→双方ご両親様へのご挨拶→成婚手続き💖までの期間6ヵ月のカップルさんです。ご成婚ストーリーはこちら👉女性会員様ご成婚女性会員様は、昨年の9月末にご入会、活動期間7ヵ月でご成婚💖私の性格的に自分で探すより、阿部さんと一緒にお相手探しをしたほうがうまくいくと思うので!とのことで「サポートコース」でご入会。実は… 男性会員様をお選びしたのも、一緒にサロンでお相手選びの作戦会議🔍でしたね。結婚相談所で活動中の皆さんにお聞きします!連盟サイトで「検索」を繰り返していると、まるで底なし沼にはまったような感覚になったりしませんか?「検索すればするほど、誰が良いのか分からなくなる💧」という状態。実はコレ・・・「検索の罠」に陥った状態。お相手探しで婚活が長期化する人の特徴について書きたいと思います。せっかく結婚相談所に入ったのに、検索画面を眺めては溜息……条件は悪くないけど、なんだかピンとこない💧写真を見ても『この人に会いたい!』とは思えない💧そんなふうに、お見合いを申し込む手が止まってしまっていませんか?プロフィールを見ながら、無意識に「ここが嫌」「ここが合わない」と欠点探しをしていませんか?プロフィールはあくまで「履歴書」のようなもの。情報の断片だけで判断していると、せっかくの出会いを自ら潰している可能性があります。「写真を見てビビッときたい❣」と思っていると、婚活は難航します。実際にお会いしてみて、会ってみたら、思っていたイメージと違った💧なんてこと、多くありませんか( ̄▽ ̄) 成婚が早い人はプロフィールは3割。残りの7割は会ってみないとわからないと割り切ったお相手選びをされています。検索は「出会うため」のツールです。また検索画面でわかるのは、相手の「スペック(外側)」だけです。スペックが完璧でも「フィーリングが合うか」「居心地が良いか」「話しが合うか」は会ってみないと分かりません。検索システムに踊らされないようサポートしていくのも、わたし達仲人の役目だと思っています。お気軽にお問合せご相談ください。ゴールデンウィーク中も、通常通り営業しております。◆経験と実績豊富なベテラン仲人に相談したい方はこちら◆👉無料相談予約◆成婚実績400組以上💕◆👉成婚実績◆仲人歴20年以上、結婚歴30年以上の阿部のブログはこちら◆👉仲人ブログ名古屋に特化した仲人型結婚相談所Abec(アベック)愛知県名古屋市中区丸の内3-10-8リベルタカリーノ3F052-204-2900
こんにちは。結エール 心理婚活カウンセラーの浅野です。婚活女性のみなさま。「会った瞬間にビビッときたんです」「顔がタイプでドキドキしました」そんな情熱的な出会いに憧れます。はい。こう感じるのは、ごく自然なことです。もちろん、私もときめき・どきどきは結婚に必要だ!と思っていました♡しかし、仲人として多くの成婚と破談のケースを見てきた私がお伝えしたいのは、「強烈なドキドキだけで選ぶと、後悔のリスクも高まる」という現実です。なぜなら、その高揚感の正体は、脳内に一時的に溢れ出す「ドーパミン」という物質だから。今回は、脳科学の視点から、一過性の興奮を超えた「真のパートナーシップ」の築き方を紐解きます。私たちが感じる「激しい恋心」には、実は生物学的な賞味期限があります。ドーパミンの減少は避けられない「この人がいないと生きていけない!」というほどの興奮状態は、脳にとって非常に負荷がかかるもの。そのため、脳の仕組み上、その分泌量は3年を境に減少していくと言われています。特に、相手に振り回されて心が落ち着かない状態を、脳が「情熱的な恋」と誤認することがあります。ドキドキが止まらないのは、相手への信頼ではなく、実は「いつ離れていってしまうか分からない不安」による警報かもしれません。興奮が落ち着いた後に、性格の不一致や違和感という「現実」に直面し、後悔するパターンは決して少なくないのです。では、長く続く幸せを手に入れるには何に注目すべきでしょうか。それは、心拍数が上がる恋ではなく、「副交感神経が優位になる、穏やかな安心感」です。お見合いやデートで、ぜひ次のポイントをご自身の心に問いかけてみてください。無言の時間が苦にならないか相手に合わせすぎて、呼吸が浅くなっていないか「自分をよく見せたい」という背伸びをせずにいられるかセロトニンやオキシトシンといった物質がもたらすこの「安心感」こそが、ドーパミンが消えた後の何十年という日常を支える土台となります。男性を選ぶ際、つい「条件」や「外見の完成度」を採点(減点方式)していませんか?しかし、夫婦という究極の身近な関係において、最強の感情は「かっこいい」よりも「愛おしい(かわいい)」だと言えます。男性は、社会の中で常に戦い、強くあろうとしています。しかし、その内側には、大切な女性を守りたい、喜ばせたい、認められたいと願う、少年のような純粋な一生懸命さが眠っています。不器用ながらもあなたをエスコートしようとしたり、褒め言葉を探したりする彼の姿。それを「スマートじゃない」と切り捨てるのではなく、「なんて愛おしいんだろう」と包み込めたなら、その愛情は見た目の変化や時の流れに左右されることがありません。もし、結婚の決め手に迷ったら、こう考えてみてください。「相手から何をしてもらえるか」ではなく、「自分からこの人を喜ばせたい、応援したいと思えるか」。不完全な彼を見て、「私が一番の味方でいてあげたい」という自発的なエネルギーが湧いてくるなら、それは本物の絆です。相手に「期待」するのをやめ、相手の存在そのものを「慈しむ」ことができたとき、婚活は「ジャッジする場」から「愛を育む場」へと変わります。顔がタイプであることは、入り口としては十分です。でも、最後は脳の興奮ではなく、あなたの「深い呼吸」を信じてみてください。結婚は、何万回と繰り返される日常の積み重ね。3年で消えるドキドキよりも、一生続く「安心感」と「愛おしさ」。心理学と脳科学に基づいた視点を取り入れることで、あなたの婚活の景色はきっと変わります。もし、自分の心のクセに迷い、足が止まってしまったときは、いつでもプロのサポートを頼ってください。あなたが「本当の自分」でいられる、温かな未来を一緒に見つけていきましょう。「自分の愛着スタイルが、今の婚活にどう影響しているのか知りたい」「条件や顔で選んで、後悔したくない。でも決め手がわからない……」そんな不安を抱えてはいませんか?結婚相談所「結エール」では、今回お話しした心理学や脳科学の視点を取り入れながら、お一人おひとりの「心のクセ」に合わせたオーダーメイドのサポートを行っています。婚活は、自分をジャッジする場所ではありません。あなたが一番あなたらしく、呼吸が深くなるような「安心できるパートナー」を一緒に見つけていく場所です。まずは、お茶を飲むようなリラックスした雰囲気で、あなたの物語をお聞かせください。心理学に基づく「自己理解」のヒント「脳科学的な視点」を取り入れたお相手選びのアドバイスあなたの魅力を引き出す、具体的な婚活戦略これらを丁寧にお伝えします。オンライン、または名古屋市内の落ち着いたカフェにて承っております。(無理な勧誘は一切ございませんので、どうぞご安心ください)「まずは話を聞いてみたい」という方でも結構です。お問い合わせお待ちしております。
お見合いが終わり、交際がスタートすると、次に重要になってくるのが日々のメールやLINEのやりとりです。実際に会う時間は限られていても、毎日の連絡の積み重ねが、二人の関係を深めたり、あるいは壊したりすることがあります。「返信が遅い」「文章が素っ気ない」「既読がついているのに返事がない」——こうした小さなすれ違いが、せっかく芽生えた好意を冷ましてしまうケースを、これまで何度も見てきました。今日は、婚活中のメール・LINEで意識してほしい「連絡の作法」についてお伝えします。お見合いが終わったあと、交際OKとなって初めてLINEを交換したとき——この「最初のメッセージ」は非常に重要です。「よろしくお願いします」の一言だけでは、相手も返信に困ってしまいます。かといって、長文で気持ちをぶつけすぎるのも少々重たい印象を与えてしまいます。理想は、お見合いの場で話題になったことを一言添えた、温かみのあるメッセージです。たとえば「先日はありがとうございました。おっしゃっていた〇〇のお店、気になって調べてしまいました」といった一文があるだけで、「ちゃんと話を聞いてくれていたんだ」という好印象につながります。最初のメッセージに少し気を配るだけで、その後の会話のテンポが驚くほどスムーズになります。LINEのやりとりでよくあるすれ違いの一つが、返信の頻度や速さのズレです。自分はすぐに返信したいタイプでも、相手は仕事が終わってからまとめて返すスタイルかもしれません。既読がついてもすぐに返信がないからといって、「無視された」「興味がないのかも」と不安になるのは早計です。大切なのは、相手のリズムに合わせること。毎日連絡することが必ずしも正解ではなく、相手が心地よいと感じるペースを探りながら関係を育てていくことが、長く続く信頼関係の土台になります。また、返信が来ないうちに連続してメッセージを送るのは、プレッシャーを与えてしまうことがあるので注意しましょう。テキストのやりとりは、表情も声のトーンも伝わりません。だからこそ、文章の「温度感」には特に気を配る必要があります。短すぎる返信は素っ気なく見えてしまいます。「了解です」「そうなんですね」だけでは、会話が続きません。かといって、毎回長文を送ると相手を疲れさせてしまうことも。基本は「相手のメッセージと同じくらいの長さ」を意識しながら、ときどき質問を添えると自然な会話のキャッチボールが生まれます。また、絵文字やスタンプを適度に使うことで、文章が柔らかくなり、明るい印象を与えることができます。使いすぎは軽い印象になることもありますが、まったく使わない文章は想像以上に「冷たく」読まれてしまうことがあります。最後に、婚活中のLINEで避けてほしいことをいくつかお伝えします。まず、重要な話をLINEで済ませないこと。「真剣交際に進みたい」「少し気になることがある」といった大切な話は、直接会って伝えるか、電話で話すべきです。文字だけでは意図が伝わりにくく、誤解を生みやすくなります。次に、感情的なメッセージを送らないこと。不安や寂しさから「なんで返信くれないの?」と送ってしまいたくなる気持ちはわかります。しかし、感情的な文章は相手を萎縮させ、関係をこじらせる原因になります。気持ちが乱れているときは、一度深呼吸してから画面を閉じましょう。毎日のメッセージは、短くても丁寧に。相手のリズムを尊重しながら、温かみのある言葉を選ぶ。その小さな積み重ねが、やがて「この人と一緒にいたい」という確かな気持ちにつながっていきます。やりとりの中で悩んだときは、いつでもカウンセラーにご相談ください。一緒に考えます。
既読スルーされた時に、「もう脈なしなのでは?」とその場で決めていないでしょうか。返事が来ないまま時間だけが過ぎると、それだけで相手の気持ちが離れたように見えますし、自分だけが前向きだったのではないかと不安にもなります。やり取りが少しずつ続いていた相手ほど、一回の既読スルーで急に距離を感じやすくなります。ただ、その時点で結論を出して動いてしまう方ほど、本来はまだ続いていた相手まで自分で切ってしまいます。既読がついたことより、その後の受け取り方と動き方で関係が終わることの方が実際には多いです。相手の気持ちがまだ見えていない段階で、自分の不安だけで脈なしと決めると、その後の一通や一度の判断が、そのまま関係の終わりにつながります。既読スルーされた時に、すぐ脈なしと決めるのは早いです。では、どこで脈ありと脈なしを分ければよいのでしょうか。既読がついてから返事が遅い時点で脈なしと判断し、その相手を自分の中で終わらせてしまう方がいます。もう興味がないのだろう、これ以上送っても意味がないだろう、ここで自分から送ったら追う形になる、そう考えて連絡を止めます。気持ちを守るためには自然な反応ですが、この動きで関係が切れることがあります。問題なのは、その時点ではまだ相手の本音が分かっていないことです。相手は仕事で返せていないだけかもしれませんし、落ち着いてから返そうと思っているだけかもしれません。それでもこちらが先に相手を切ってしまうと、後日返事が来ても自分はもう返さなくなります。自分の中で終わった相手になっているからです。本来はそこでやり取りを再開できたのに、その可能性を自分で閉じてしまいます。ここで起きているのは、相手の既読スルーで自然に終わったというより、返事が遅い時点で脈なしと決め、その後に返事が来ても自分が返さなくなったことで終わるという流れです。相手に切られたのではなく、自分の判断で切っている形です。既読がついた瞬間に相手を自分の中で終わらせる癖がある方は、ここが恋愛を止める原因になりやすいです。もう一つ多いのが、既読スルーされた不安をそのまま文章にしてしまうことです。現実によくあるのは、「会うつもりありますか?」、「連絡を返す時間はないですかね」、「何か気に障ることありましたか」といったLINEです。送っている側は確認したいだけでも、受け取る側には責められているように見えます。男性は、こういうLINEを受けると、返事そのものより先に圧を感じやすいです。返事が遅れたことを責められている、今の時点で気持ちを確認されている、そう受け取るからです。そうなると、それまで普通だったやり取りが一気に重くなります。軽く返せなくなりますし、何を返しても面倒になるだろうと思いやすくなります。特に危ないのは、相手がただ忙しかっただけの時です。本来なら普通に返せたかもしれないのに、その一本で空気が変わります。相手は、返事が遅いだけでこういう言い方をする人なのだなと感じます。その結果、返信の優先順位はさらに下がりますし、そのまま離れることもあります。感情的な追撃は、返事を引き出すLINEではなく、相手が距離を取る理由になりやすいLINEです。既読スルーより、その後のこの動きの方が関係を壊しやすいです。既読スルーが起きる理由として、まず多いのが仕事です。男性は仕事に入ると、その時間はそちらに意識が向きやすくなります。通勤中に既読をつけた、昼休みに内容だけ見た、会議の前に確認だけした、そのまま仕事が続いて返しそびれる。この流れは珍しくありません。女性側からすると、読んだなら一言くらい返せるのではと思いやすいですが、実際はそうではありません。返事をするには、読むだけではなく、少し気持ちを向ける時間が必要です。仕事が詰まっている時は、その余裕がありません。そのため、既読だけつけて後で返そうと思ったまま時間が過ぎます。本人の感覚では無視しているつもりがないことも多いです。ここで「既読がついたのに返さない=興味がない」と結びつけると、必要以上に傷つきます。もちろん、毎回その状態で長く放置されるなら話は別ですが、少なくとも一度の既読スルーだけで脈なしと決めるのは早いです。仕事で止まっている既読スルーは、気持ちではなく返事の出来ないタイミングで起きていることがあります。男性の中には、LINEを恋愛を深める場ではなく、会う約束のための連絡手段として考えている方がいます。このタイプは、日程調整や必要事項の確認が済んでいれば安心しています。逆に言えば、会う話が決まっているのに、その後も何往復も雑談を続ける必要を感じていません。女性側は、やり取りが続くことに安心を感じやすいですし、連絡の頻度そのものを温度として受け取りやすいです。ただ、男性側は「会えるなら十分です」と考えていることがあります。そのため、返信が少ない、会話がすぐ止まる、既読のまま終わるという形になりやすいです。このタイプの相手を、LINEの少なさだけで脈なしと見るとずれます。大事なのは、LINEが続くかではなく、会う流れが進んでいるかです。会う約束が進んでいるのにLINEが少ない相手と、LINEは返すのに会う約束に進まない相手では、前者の方がまだ前向きです。ここを取り違えると、恋愛の判断を外しやすくなります。そもそもLINEが苦手な男性もいます。文章のやり取り自体に疲れる、何を返せばよいか考えすぎる、短文だと冷たく見えそうで返しづらい、すぐ返す習慣がない、このタイプです。会っている時は普通でも、LINEになると急に止まりやすい男性は少なくありません。女性側は、LINEが止まると気持ちまで止まったように見えますが、実際にはそうとは限りません。相手の中では「後で返そう」と思ってそのまま時間が過ぎているだけということもあります。だから、このタイプの男性に対して既読スルーだけで結論を出すのは危険です。この場合は、会った時にLINEの頻度や考え方をすり合わせた方が現実的です。どのくらいのやり取りが負担ではないのか、普段から連絡はマメな方なのか、その程度を知るだけでも不安は減ります。LINEが苦手なだけなのに、脈なしと受け取るのはもったいないです。既読スルーで悩んだ時に、まず見るべきなのは会えるかどうかです。脈ありの相手は、多少返信が遅くても、日程調整が具体的に進みます。「来週の土曜なら空いています」、「その日は難しいので日曜ならどうですか」というように、話が予定に落ちていきます。ここが進んでいるなら、やり取りの頻度だけで不安になる必要はありません。恋愛では、LINEが続くことより、会う約束が具体的に決まることの方が強いサインです。返信が少なくても、会う流れができているなら関係は前に進んでいます。反対に、どれだけ返事が来ても、会う約束に繋がらないなら、そのやり取りは前に進んでいません。たとえば、「また落ち着いたら」、「最近忙しくて」といった言葉で会う話が何度も流れるなら、それは脈なし寄りで見た方が自然です。やり取りの量ではなく、会える流れがあるかどうか。ここはかなり分かりやすい判断材料になります。もう一つ大事なのが、既読後の返信の質とタイミングです。脈ありの相手は、既読後二日以内に、中身のある返信を返してきます。ここでいう中身とは、長文かどうかではありません。こちらの話に触れている、質問に答えている、相手なりに考えて返している、その形があるかどうかです。たとえば、「そうなんですね」だけで終わる返事と、「それは大変でしたね。ちなみにその後どうなりましたか」と返ってくる返事では、意味がまったく違います。前者はその場を終わらせる返事ですし、後者は会話を続ける返事です。返事の中に相手からあなたへの興味が感じられるかが大事です。反対に、返信が来ないまま止まる、あるいは返ってきても短文で終わる場合は、お相手が興味をもっていない可能性が高いです。「了解です」、「そうなんですね」だけが続く時は、会話を続けたい気持ちが見えません。ここを見ずに、ただ返事が来たことだけで安心すると判断を外します。男性側が脈なしだと思うきっかけとして多いのが、質問に短文で答えるだけのやり取りです。たとえば、「休みの日は何をしていることが多いですか」と聞かれて、「家でゆっくりしています」とだけ返す。「最近お仕事は忙しいですか」と聞かれて、「少し忙しいです」とだけ返す。この返し方は失礼ではありませんが、会話がそこで止まります。男性側は、自分だけが質問して会話を回している感覚になります。すると、あまり自分に興味がないのだろう、会話を広げる気がないのだろうと受け取りやすくなります。その状態が続くと、頑張って返し続ける理由がなくなります。結果として、既読スルーや返信頻度の低下に繋がります。女性側は「ちゃんと返しているのに」と思いやすいですが、男性側は返事があるか返信スピードが速いどうかだけで見ていません。会話が前に進むか、自分に関心が向いているかを見ています。短文で答えるだけでは、好意は伝わりません。もう一つ多いのが、デートを一切提案せず、すべて相手任せにしているケースです。「来週はどこか行けそうですか」と聞かれて「空いています」とだけ返す。「何が食べたいですか」と聞かれて「何でも大丈夫です」とだけ返す。この返し方は角が立ちませんが、会いたい気持ちは伝わりません。男性側は、会いたい気持ちがあるなら何かしらの提案や希望が出ると考えやすいです。日程でも場所でも、少しでも前に出る部分があれば温度を感じます。しかし、女性側が全部相手任せが続くと、男性側が「自分ばかりが動いている」と感じやすくなります。その結果、「そこまで会いたいわけではないのだろう」と判断して、返信の優先順位を下げます。女性側は遠慮や気遣いのつもりでも、相手には消極的に見えることがあります。受け身が続くと、男性側は脈なしと受け取りやすいです。ここはかなり現実的な落とし穴です。既読スルーされない工夫として大きいのが、質問系で終わらせることです。自分の話だけを書いて終えるより、「〇〇さんはどうですか?」、「そのお店、〇〇さんは行ったことがありますか?」と返しやすい形で終えた方が、会話は止まりにくくなります。会話が止まりやすいのは、「今日はお昼にパン食べました」のように、自分のあった出来事だけを書いて終わる日記のようなLINEです。反応に困ると止まります。質問があると、相手は返しやすくなります。もう一つ使いやすいのが、LINEの文章に相手の名前を入れることです。「ありがとうございます」だけより、「〇〇さん、ありがとうございます」の方が、自分に向けられている感じが出ます。恋愛のLINEは、丁寧にしようとするほど事務的になりやすいです。その中で名前が入るだけでも、文章の温度が少し変わります。たとえば、「それは大変でしたね」より、「〇〇さん、それは大変でしたね」の方が柔らかく伝わります。大げさなテクニックではありませんが、やり取りを定型文っぽくしないという意味でかなり使いやすいです。相手からすると、自分をちゃんと見てくれている感じが出ますし、返す時の温度も少し上がりやすくなります。恋愛のやり取りは、小さな親近感の積み重ねで空気が変わります。名前を入れてやり取りを事務連絡っぽくしないことが、既読スルーされにくくする一つの工夫です。当相談所は、このIBJAWARDⓇを10期連続で受賞しております。さらに、創業12年目を迎える当相談所は、IBJより「成婚優秀賞」「男性婚活支援殊勲賞」「敢闘賞」など、数々の賞を受賞。確かな実績と経験で、皆さまの婚活を全力でサポートいたします。「婚活のプロに相談しませんか?」今の婚活方法が合っているか不安な方へ結婚相談所では専門カウンセラーがあなたに合った婚活の進め方をアドバイスします!「どうすれば理想の人と出会えるのか?」当社の無料相談で確かめてみませんか?ご成婚まで9ヵ月!38歳男性Aさんの婚活成功ストーリーご成婚まで4ヵ月!シングルマザー35歳Sさん39歳で結婚を決意!成婚まで7ヵ月のリ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こんにちは!静岡市を拠点に、あなたの幸せを全力でサポートする「静岡婚活コンシェルジュ」代表の五島です。4月ももうすぐ下旬。ゴールデンウィークまであと少しですね!富士山静岡空港から旅立つ方、新幹線で遠出する方、あるいは伊豆や浜松へドライブに行く方。皆さん、そろそろ「荷造り」を始めている頃でしょうか?楽しみな旅行ですが、ついついやってしまいがちなのが「荷物の詰め込みすぎ」。「念のためこれも」「もしもの時のためにあれも」……。気づけばスーツケースがパンパンで、持ち上げるのも一苦労、なんてことありませんか?実はこれ、「婚活」でも全く同じことが起きているんです。「今年こそいい出会いを!」と意気込んで婚活を始めると、知らず知らずのうちに自分の中の「理想の条件」という荷物が増えていきます。年収は〇〇万円以上身長は私より10cm高い人静岡市内から出たくない次男がいい趣味が同じで、家事も完璧にやってくれて……一つひとつは「念のため」の希望かもしれません。でも、それらを全部詰め込んだ「超重量級のスーツケース」を引きずって、婚活という長い旅を歩き続けるのは、想像以上にしんどいものです。重すぎる荷物を持っていると、どうなるでしょうか。移動するだけで疲れてしまい、周りの景色(お相手の良さ)を楽しむ余裕がなくなります。せっかく素敵な出会いの駅に着いても、「荷物が重くて動くのが面倒くさい……」とチャンスを見逃してしまうことも。旅行でも、結局使わなかった「予備の予備のコート」ってありますよね。婚活の条件も同じです。「絶対に譲れないもの」だと思っていた条件が、実はあなたの幸せを邪魔している「重荷」になっていることがあるんです。大切なのは、身軽になって、いろんな人と会ってみるフットワークの軽さ。実際に会ってみたら、条件にはなかった「居心地の良さ」という最高のギフトが見つかるかもしれません。「でも、どの荷物を置いていけばいいか分からない!」そんな時は、プロのツアコン……ではなく、私にご相談ください。「静岡婚活コンシェルジュ」では、あなたのこれからの長い人生という旅に、本当に必要な「必需品(価値観)」と、置いていっても大丈夫な「荷物(思い込み)」を一緒に整理します。「五島さんと話したら、心が軽くなって、婚活が楽しくなりました!」そんな風に言ってくださる会員様が、当相談所にはたくさんいらっしゃいます。今年のGW、パンパンの荷物を抱えて一人で立ち止まっているのはもったいないですよ。まずは、その重いスーツケースを一度置いて、私とお話ししませんか?無料相談で、あなたの理想の「旅のプラン」を一緒に見直しましょう。身軽になれば、素敵なパートナーとの出会いまで、驚くほどスイスイ進めるはずです!現在、【2026年春婚活スタート特典】も実施中。連休前の今が、最高の「パッキング(準備)」のタイミングです!【お問い合わせ方法】公式LINEへ「無料相談希望」とメッセージを送ってください💁🏻静岡駅近くのカフェで、リラックスしてお話ししましょう🍵\公式LINEはこちらから/ https://lin.ee/MpNHVyG
4月が終わりに近づき、ゴールデンウィークが見えてくるこの時期。婚活の現場では、はっきりとした差が出始めます。-連休をきっかけに動く人-なんとなく先延ばしにする人この差は、そのまま**夏以降の結果の差**につながります。実際に、-「GW中にお見合いを入れる人」-「GWは忙しいから落ち着いたら…という人」では、出会いの数も、進展のスピードも変わってきます。婚活はタイミングの影響を強く受けます。だからこそ、この時期はとても重要です。---この時期に動けない方の多くが、ある共通の不安を抱えています。「高望みって思われたくない」「こんな条件を言っていいのか分からない」30代・40代になると、-年齢的なプレッシャー-周りとの比較-これまでの婚活の疲れこういったものが重なり、慎重になりすぎてしまう傾向があります。結果として、-申し込みができない-お見合いを増やせない-行動が止まるという状態になってしまいます。ただ、現場で見ていると感じるのは、**問題は高望みではなく、条件が整理されていないこと**です。---当相談所に来られた40代の女性会員様も、最初は同じ悩みを抱えていました。「条件を言うと高望みって思われそうで怖いんです」その結果、-申し込みができない-お見合いも慎重になりすぎる-活動が止まるという状態でした。そこで一緒に行ったのが「条件の整理」です。-絶対に譲れない条件-あれば嬉しい条件-実はこだわらなくてもいい条件この3つに分けただけで、頭の中が整理され、行動できるようになりました。そこから流れが変わり、**これらを実行に移して行ったら、3ヶ月で真剣交際に進みました。**婚活は条件を減らすことではなく、**条件を整理することで前に進めるようになる**と感じています。---ゴールデンウィークは、婚活においてかなり重要なタイミングです。理由はシンプルで、-時間が取りやすい-お見合いが組みやすい-連続して会えるというメリットがあるからです。実際にこの期間は、-お見合い数が増える-仮交際に進みやすい-関係が深まりやすいという傾向があります。逆にここを逃すと、**1〜2ヶ月分の機会を失うこともあります。**---最近増えているのが、婚活アプリに疲れて相談に来る方です。-メッセージが続かない-会うまでが長い-本気度が分からないこういった理由で疲れてしまう方が多いです。実際に入会された男性会員様も、「マッチングアプリはもう疲れました」と話されていました。結婚相談所では、-最初から結婚前提-お見合いが組まれる-サポートがあるという違いがあります。その結果、婚活のスピードが一気に変わることも少なくありません。---婚活がうまくいかない原因は、一つではありません。ただ、多くの方に共通しているのが**プロフィールで損をしているケース**です。30代男性の会員様で、なかなかお見合いが決まらなかった方がいました。そこで、-写真-プロフィール文章-自己紹介を見直したところ、**申し込み数が3倍に増えました。**婚活はほんの少しの改善で大きく変わることがあります。---ゴールデンウィークをどう過ごしたかで、5月の婚活は大きく変わります。-GWで出会いを増やした人-GWを何もせず過ごした人この差は、そのまま結果に出ます。そして、ここでよくお伝えしている言葉があります。**「動かなければ結果は出ない」**婚活は、-完璧な準備-自信がついてから-条件が整ってからではなく、**動きながら整えていくもの**です。---もし今、-婚活が止まっている-高望みと言われるのが怖い-何から始めればいいか分からない-マッチングアプリに疲れているそんな状態であれば、このタイミングはチャンスです。婚活は、一人で悩み続けると動けなくなります。だからこそ、**どうすれば動けるかを一緒に考えること**が大切です。ゴールデンウィーク前の一歩が、5月、そしてその先の未来を変えるきっかけになります。もし一歩踏み出せない時は、いつでも頼ってくださいね。無料相談実施中!!些細な事でもOKです。オンラインは24時間対応
こんにちは♫他人の目が気になって婚活に引け目を感じている人、いるかと思います。ていうか、実際にいます。今日はそんな人に、アドラー心理学の書籍から抜粋した内容を紹介したいと思います。陰口を言われたら、あなたの勝ちです。あなたは、それほど、その人にとって価値のある人間なのです。そんな小さい人間の劣等感に振り回される必要はありません。そもそも、人間社会というものは嫉妬の社会です。目立てば「調子に乗るな」と言われ、目立たなければ「影が薄い」と言われます。お金を持てば「嫌味な奴」と、貧乏だと「自業自得だ」と責め立てられます。あたかも、人と違う事が悪であるかのような風潮。人間はそれぞれ違って当然でしょう。何をしても文句を言われるのですから、批判は気にせず生きなさい。あなたのことをどう思うかは「相手の課題」であって、「あなたの課題」ではありませんよ。後ろめたいことが無いのならば、堂々としておけばよいのです。
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。中四国の結婚相談所が集まる勉強会に参加しました。岡山での現地開催に出向く予定だったのですが生憎所用があり涙を呑んでオンラインzoom参加となりました。普段なかなかお会いできない仲人の皆さまとお会いできて交流するのが大好きで、現地での熱気あふれる雰囲気も体感したかったのですが・・・まあそこは仕方ないので画面越し参加となり、それだけでも普段お見かけしない方々と会話ができたりして嬉しい時間ではありました。グループに分かれてテーマ毎に婚活に対する問題点を深堀して一人ずつ自分の思いを話していくという、わかりやすくも深い時間でした。考え方が同じようでも違うとか、違う観点からでもなんか似てるなとか、仲人さんそれぞれのカラーがあって勉強会って大事!と実感。あーもう!!!現地に行きたかったよ~~~懇親会にも参加したかったです~~~二次会にも参加したかったです~~~まだ交流した事のなかった方々にもご挨拶したかったです~~~次回はなんとか都合をつけて現地参加したいと願う吉本です。勉強熱心な仲人吉本が自分なりに頑張っているみくる結婚相談所です。気になった方は初回無料相談に是非ご相談にいらしてくださいませ。🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポー🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g/ ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
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