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日々の食事を大切にされている、健康志向の素敵な女性にご入会いただきました。和食を中心に、栄養バランスを考えた品数豊富なお料理を丁寧に作られており、調味料まで手作りされるそのこだわりは、まさにプロ並み🥰華やかな美しさが印象的ですが、実際にお話しするととても柔軟で、相手の気持ちに寄り添える共感力と相談力をお持ちです。外見の華やかさと、内面のあたたかさ。どちらも兼ね備えた、家庭を大切にされる魅力あふれる女性です。#徳島#徳島婚活#徳島結婚相談所#石井町#婚活
真剣交際(成婚退会)から入籍、挙式、新生活まで、結婚に向けた準備は結構大変です。重要なのは全体の流れをイメージする事と信頼できる人と繋がることです。やるべき事は盛り沢山で代表的なものは下記の通り。・親御さんへのご挨拶・プロポーズ・両家顔合わせ・指輪の準備・ウェディングフォト・ドレス・結婚式・ハネムーン・入籍・新居探し・引越し出向いたブライダルカウンターやブライダルフェアで強引なセールスを受けたとの話もよく聞きますので、先ずは信頼できる仲人に相談してみてくださいね。次回は◉ストーリーズ独身会日時/5月29(金)19時~場所/福岡市中央区警固 LsPIus(エルズプラス)気になる方は下記のストーリーズマリッジHP問い合わせフォームからご連絡ください。優先的にご案内します。 https://mcd-hakata.jp/contact/ 過去12回開催 参加者総数448名 カップル成立168組◉2026.4.11(土)場所/フレアージュ桜坂参加者数/32名カップル成立数/10組◉2026.1.25(日)場所/博多百年蔵参加者数/32名カップル成立数/14組◉2025.11.3(日)場所/博多百年蔵参加者数/32名カップル成立数/6組◉2025.09.7(日)場所/THEBASICSFUKUOKA参加者数/32名カップル成立数/6組◉2025.06.15(日)場所/天神モノリス参加者数/32名カップル成立数/8組◉2025.04.12(土)場所/THEBASICSFUKUOKA参加者数/31名カップル成立数/11組◉2024.10.06(土)場所/フレアージュ桜坂参加者数/30名カップル成立数/6組◉2024.06.08(土)場所/THEBASICSFUKUOKA参加者数/39名カップル成立数/10組◉2024.04.21(日)場所/ザストリングス博多参加者数/36名カップル成立数/14組◉2025.02.18(日)場所/フレアージュ桜坂参加者数/32名カップル成立数/17組◉2023.11.23(祝)場所/フレアージュ桜坂参加者数/50名カップル成立数/29組◉2023.09.30(土)場所/天神モノリス参加者数/70名カップル成立数/37組
婚活でご縁が遠ざかる人は、魅力がない人ではありません。むしろ、ちゃんと結婚を考えていて、相手にも誠実に向き合おうとしている人ほど、なぜか大事な場面でチャンスを逃してしまうことがあります。その理由は、見た目や条件だけではありません。小さな考え方のクセや、何気ない言動の積み重ねが、知らないうちにご縁の流れを止めていることがあるのです。婚活では、大きな失敗よりも「ちょっと惜しい」が積み重なるほうが怖いものです。今回は、婚活でチャンスを逃す人の共通点を5つに分けてお話しします。婚活のチャンスというと、運命的な出会いや、一瞬で心が動く相手を想像するかもしれません。でも実際のチャンスは、もっと静かにやってきます。初対面では普通だったけれど、もう一度会うと安心できた。条件は少し違うけれど、会話のテンポが合った。強いときめきはないけれど、帰り道に嫌な疲れ方をしなかった。こういう小さな感覚の中に、ご縁の芽が隠れていることがあります。ところが、チャンスを逃しやすい人は、その芽を「まだピンと来ないから」と早めに手放してしまいます。もちろん、無理に進める必要はありません。ただ、最初から完成された気持ちを求めすぎると、育つはずのご縁まで見えなくなってしまうのです。一つ目の共通点は、理想が固すぎることです。婚活で条件を持つことは大切です。結婚後の生活を考えるなら、年齢、仕事、住む場所、価値観など、現実的に見るべきことはあります。ただし、条件が細かくなりすぎると、出会いの入口がどんどん狭くなります。たとえば、「年齢は何歳まで」「年収はこれ以上」「住む場所はこの範囲」「趣味は合う人」「会話は最初から楽しい人」と重ねていくと、相手を見る前に候補が消えてしまいます。理想があることが悪いのではありません。問題は、その理想が「幸せな結婚に本当に必要なもの」なのか、「不安を減らすために増やしている条件」なのかを見分けられていないことです。チャンスをつかむ人は、譲れない軸と、広げてもいい条件を分けています。二つ目の共通点は、反応が遅いことです。婚活では、連絡のスピードがすべてではありません。忙しい日もありますし、すぐに返せないこともあります。ただ、毎回返信が遅すぎたり、次の約束を決めるまでに時間がかかりすぎたりすると、相手は「自分にあまり興味がないのかな」と感じます。本人は慎重に考えているだけかもしれません。失礼のない返信をしようとして、言葉を選んでいるのかもしれません。でも婚活では、丁寧さと遅さは別です。特に出会って間もない時期は、関係がまだ細い糸のようなものです。少し時間が空くだけで、相手の気持ちが別の方向に向かうこともあります。チャンスを逃さない人は、完璧な返信より、まず相手を不安にさせない反応を大切にしています。三つ目の共通点は、相手を減点方式で見すぎることです。話し方が少し気になる。服装が好みと違う。お店選びが完璧ではない。メッセージの文章が少しそっけない。もちろん、違和感を無視する必要はありません。大切なサインであることもあります。でも、最初から減点する目で見ていると、相手の良いところが入ってきにくくなります。婚活では、相手も緊張しています。初回から完璧に振る舞える人ばかりではありません。少し不器用でも、誠実な人はいます。会話が派手でなくても、安心できる人はいます。チャンスを逃しにくい人は、「気になる点」だけでなく、「良かった点」も同じくらい見ています。相手を甘く見るのではなく、立体的に見るのです。四つ目の共通点は、受け身すぎることです。婚活では、相手から誘ってほしい。相手から好意を示してほしい。相手がリードしてくれたら安心できる。そう思うこともあるでしょう。でも、ずっと待つだけでは、相手も不安になります。自分ばかり誘っている気がする。楽しんでくれているのかわからない。本当に会いたいと思っているのか見えない。こう感じると、相手の気持ちは少しずつ下がっていきます。積極的にぐいぐい動く必要はありません。けれど、小さな意思表示は必要です。「今日は楽しかったです」「またお話しできたら嬉しいです」「次はこのお店も良さそうですね」このくらいの言葉で十分です。婚活でチャンスをつかむ人は、相手に全部を任せません。自分の気持ちも、少しずつ言葉にしていきます。五つ目の共通点は、傷つく前に逃げてしまうことです。婚活では、期待すると怖くなります。いいなと思った相手ほど、断られたらつらい。だから、先に距離を置く。相手の小さな欠点を見つけて「やっぱり違う」と理由を作る。これは、自分を守るための自然な反応でもあります。でも、その防御が強すぎると、本当は育つかもしれない関係まで早めに終わらせてしまいます。婚活で大切なのは、傷つかないことではありません。傷つく可能性も少し受け入れながら、相手を知っていくことです。もちろん、無理をして進める必要はありません。ただ、「怖いから違うことにしたい」のか、「本当に合わない」のかは、少し丁寧に見てあげたほうがいいです。チャンスは、安心だけを連れてくるわけではありません。少しの不安と一緒に来ることもあります。婚活でチャンスを逃す人の共通点は、魅力がないことではありません。理想が固すぎること。反応が遅くなりすぎること。相手を減点で見すぎること。受け身になりすぎること。傷つく前に逃げてしまうこと。この5つが重なると、ご縁の芽が出ても育つ前に途切れやすくなります。婚活のチャンスは、いつもわかりやすい形で来るわけではありません。最初から強いときめきがあるとは限らないし、条件がすべて完璧な相手とも限りません。でも、一緒にいて少し安心した。もう一度話してみてもいいと思えた。相手の誠実さが伝わった。そういう小さな感覚の中に、未来につながるご縁があることもあります。大切なのは、焦ってつかみにいくことではありません。かといって、怖がってすぐ手放すことでもありません。少しだけ条件をゆるめる。少しだけ早く反応する。少しだけ良いところも見る。少しだけ自分から気持ちを伝える。その小さな一歩が、逃していたチャンスをちゃんと受け取る力になります。
こんにちは!ゴールデンウィーク真っ只中ですが、いかがお過ごしでしょうか?先日、大阪まいしまシーサイドパークのネモフィラを見に行きましたあいにくの曇り空でしたが、空と海とネモフィラの風景は最高でしたよ!5月10日まで開催中なので、ゴールデンウイークのデートにいかがでしょう?キッチンカーやイベントもあるので、楽しめると思いますよ!駐車場も1800台あるので、ドライブデートしてみては?今しか見れない絶景を楽しんでみてくださいね!
婚活の世界では、長いあいだ「男性は若い女性を好むもの」そんなイメージが当たり前のように語られてきました。もちろん、それがまったくなくなったわけではありません。でも最近は、少しずつ空気が変わってきているように感じます。実際に、20代前半の男性が、30代後半までの女性を希望したり、バツイチやアラフォーの女性と自然に交際を進めていくケースが出てきているそうです。背景には、女性側の変化だけではなく、男性側の結婚観の変化があるようです。同世代の女性とのお見合いではなかなか交際に進めなかった20代前半の男性が、仕事も生活も安定しているアラフォー女性と出会い、関係を深めていったケースがありました。彼が魅力を感じたのは、年齢ではなく、落ち着き、会話のしやすさ、精神的な安定感だったのだと思います。若さには若さの魅力があります。でも、結婚相手に求めるものが「ときめき」だけではなくなったとき、✓ 一緒にいてほっとできること✓ 感情の波に振り回されすぎないこと✓ 無理なく会話ができることそうしたものに心地よさを感じる男性がいても、まったく不思議ではありません。特に、まだ人生経験が浅い男性にとっては、包み込むようなやわらかさや、少し先を見て物事を考えられる落ち着きが、とても魅力的に映ることもあるのでしょう。macherieangeでも感じることですが、年齢を重ねた女性ほど、ただ条件で相手を見ているのではなく、「自分がどんな関係を築きたいか」「どんな人といると心が安らぐか」を、きちんとわかっている方が多いように思います。✓ 恋愛や結婚で一度傷ついた経験がある✓ 思い通りにいかなかった過去がある✓ 人に完璧を求めすぎない✓ 自分自身も無理に背伸びをしないそういう落ち着いたまなざしは、プロフィールの年齢欄だけでは伝わりません。でも実際に会って話してみると、そのやさしさや思いやり、言葉の選び方、相手への配慮は、ちゃんと伝わるものです。若さは目に見えやすい魅力。でも、成熟は、会ったときにじんわり伝わる魅力。私は、その違いがあるのだと思っています。婚活をしていると、「アラフォーだから不利かもしれない」「バツイチだとやっぱり難しいですよね」そんな声を聞くことがあります。たしかに、婚活市場では年齢や婚歴が数字として見られる場面もあります。でも、それだけでその人の価値が決まるわけではありません。むしろ、バツイチであることも、年齢を重ねていることも、その人がちゃんと人生を生きてきた証です。うまくいかなかった経験があるからこそ、相手を責めすぎない。生活の現実を知っているからこそ、夢だけではなく、穏やかな日常の大切さがわかる。そうした現実感のあるやさしさに、安心感を覚える人は少なくないのだと思います。婚活をしていると、どうしても「自分は不利なのでは」「もっと若ければ違ったのかな」と考えてしまう瞬間があるかもしれません。でも本当は、婚活は誰かと競争するものではなく、自分の魅力をきちんと受け取ってくれる相手と出会うための時間なのだと思います。若さに魅力を感じる人もいれば、落ち着きに魅力を感じる人もいる。華やかさに惹かれる人もいれば、安心感に心がほどける人もいる。だからこそ、必要以上に自分を小さく見積もらなくていいのです。年齢を重ねたからこそ持てるやさしさ。経験してきたからこそ持てる思慮深さ。一度つまずいたからこそ持てる、相手へのまなざし。それを求めている人は、ちゃんといます。もし今、年齢や婚歴を理由に自信をなくしかけている方がいたら、どうかそれだけでご自身を不利だと思いすぎないでほしいのです。年齢を重ねたからこそ伝わる魅力があります。そして、その魅力に心から惹かれる人も、確かにいます。婚活は、誰がいちばん有利かを競う場所ではなく、誰となら穏やかに、自然に、幸せを育てていけるかを見つける場所。そう思えるだけで、今の自分の見え方も、少しやさしく変わっていく気がします。婚活や再婚のこと、「まだ相談するほどではないかも」「少し話を聞いてほしいだけ」そんなお気持ちでも、もちろん大丈夫です💐10分ほどのお電話からでもお気軽にご相談いただけます。もしひとりで悩んでいることがあれば、どうぞ気軽にご連絡ください。ひとつずつ、いっしょに整理していけたら嬉しいです。macherieangeHPからのお問い合わせはこちらからInstagramのDMからもお気軽にご連絡ください!
「本当はこうしてほしい」そう思っているのに、言えない。・もう少し一緒にいたい・こういうお店がいい・こうしてくれたら嬉しい・もう少し踏み込んだ話がしたかった頭の中にはちゃんとあるのにいざその場になると、言葉が出てこない。そして気づけば「大丈夫」「ありがとうございました」そんな言葉で終わらせてしまう。でもそのあと、少しだけモヤモヤが残る。「なんで分かってくれないんだろう」「もう少しリードしてくれてもいいのに」そう感じたことはありませんか?そして「嫌じゃないけど、きっと合わない気がする」「結婚してもこれが続くとなると、もういいかな」そう結論を出してしまうこと、結論を出してしまいたくなること、ありませんか?こんにちは✨saisondemonet~セゾンドモネ~の村上です。ここで一つ、知っておいてほしいことがあります。実はこれ、あなただけではありません。男性側も同じように迷っていることが多いのです。多くの男性は・リードしたい気持ちはある・良いと思われたい・でも外したくないそんな気持ちを持っています。だからこそ「何が正解か分からない」と、動けなくなる。つまり今起きていることは“リードしてくれない男性”と“言えない女性”の問題ではなくお互いに遠慮して、止まっている状態。ではどうすればいいのでしょう?完璧に伝えようとしなくていいんです。ほんの少しでいいので、“ヒント”を出してみること。例えば「次回のお食事はイタリアンがいいな」「本当はもっと気楽に会いたい」「LINEのやり取り、ちょっとだけ返しにくい時があるかも」それだけで、相手は驚くほど動きやすくなります。大切なのは“察してもらうこと”ではなく“少しだけ外に出すこと”。もし今・うまくいっていない気がする・頑張っているのに進まない・どう動けばいいか分からないそんな風に感じているなら、それは性格の問題ではなく、伝えたほうがよいことを伝えていないだけ、かもしれません。「こうしてほしい」が言えないという、同じ悩みを抱えていた40代の女性会員様。とても聡明で丁寧な方で、普段から繊細な心配りで周囲からの信頼も厚い方です。ただ初対面からスタートする婚活では、気を遣い過ぎて、踏み込んだコミュニケーションを図れずにいました。「これを言ったら失礼にあたるのかもしれない」「まだ伝えるには早いかもしれない」悩めば悩む程、結果として交際終了の決断も早くなってしまう。私からは、そんな風に気を遣って考えてしまうことも含めて、言葉にして伝えてみては?とお話し致しました。「考え過ぎなのかもしれないって自分でも思うのですが、少し真面目な話をしてもいいですか?」「すぐに自分の意見を言えない部分があるのですが、○○さんだからちゃんと伝えたいなと思って。」等、自分の思いや理由も含めて伝えるスタイル。彼女の優しく誠実な印象も伝わることで、状況は一気に好転していくこととなりました。1人で抱えずに、状況を一緒に整理してみませんか?あなたに合った伝え方や進め方を一緒に見つけていきましょう。ひとりで悩まない婚活を。少人数制だからできることを。saisondemonetセゾンドモネ https://saison-de-monet.com/ 公式LINE: https://lin.ee/4LUmffi
神戸で再婚を考えている方の中には、「早く再婚しなければ」と焦りを感じている方がいます。年齢のこと、将来のこと、一人の生活への不安など、理由は様々ですが、その焦りが婚活を苦しくしてしまうことがあります。再婚では、焦る気持ちが強くなるほど、判断が難しくなるケースも少なくありません。神戸で再婚を考えている方を見ていると、次のような状態になっていることがあります。・周囲と比べてしまう・年齢を気にしすぎている・短期間で結果を出そうとしている・少しでもうまくいかないと不安になる再婚では「次こそは」という思いが強くなるため、気持ちに余裕がなくなってしまうことがあります。再婚を考えている方の中には、将来への不安から焦りが強くなる方もいます。特に30代後半から40代になると、「今動かなければ」という気持ちが強くなりやすくなります。ただ、不安が強い状態で婚活を進めると、冷静な判断が難しくなることがあります。再婚では、「できるだけ早く決めたい」と考える方も少なくありません。しかし、短期間で結果を求めすぎると、相手をしっかり見る前に判断してしまったり、逆に少しの違和感で不安になったりすることがあります。友人や知人の再婚話を聞いて、「自分だけ進んでいない」と感じることもあります。ただ、婚活の進み方は人によって違います。周囲と比べすぎることで、必要以上に焦りを感じてしまうケースもあります。神戸で再婚を考えている方を見ていると、真面目な方ほど焦りを抱えやすい傾向があります。「ちゃんと将来を考えなければ」と思うからこそ、気持ちが急いでしまうのだと思います。ただ、焦って決めた関係は、後から無理が出てしまうこともあります。再婚では、「早く決めること」より、「無理なく一緒にいられる相手か」を見ることが大切だと感じています。再婚では、年齢や周囲の状況だけで判断しないことが大切です。条件だけではなく、・自然に話せるか・安心して過ごせるか・無理をしなくていい相手かといった部分も重要になります。焦る気持ちがある時ほど、一度整理しながら進めることが大切です。再婚で焦ってしまうのは、将来を真剣に考えているからこそ起きることでもあります。ただ、焦りが強くなりすぎると、本来見えるはずのことが見えなくなることがあります。自分のペースを大切にしながら進めることで、婚活の見え方が変わることもあります。一人で悩んでいても、なかなか答えが出ないこともあります。まずはお気軽にご相談して下さい。
こんにちは。関西ブライダルの澤村です。毎日季節が行ったり来たり・・・体には少々厳しい毎日ですね。さて、一長一短。誰しも長所があり短所があります。例えば「物おじせずはっきりものをいう人」は自分軸がしっかりしていて頼れる人と評されることが多いようです。が、裏を返せば自己主張が強い・きつい・優しさが感じられないなどと思われてしまう。その反対になんでも人に合わせようとして自分の意志は伝えず「いつもはっきりと自己主張しない人」は相手に寄り添ってくれて気持ちの優しい思いやりのある人と評されますがこれも裏を返せば頼りない・自分で決められない人と思われてしまうわけです。なので両者の中間くらいのほどほどの人が「居心地の良い人」となるのかもしれませんがこればかりは人間の性格なのでなんともしようのないところですね(´;ω;`)ウゥゥ。思い起こせば数年前に成婚した男性ともくん(当時33歳)はまさしく偏ったタイプの男子でした。少しぽっちゃっとした体格の彼は、まず非常に内気で恥ずかしがり屋、思ったことも口に出せない。よく言えばシャイボーイです。ただシャイにもほどがある(ノД`)。あまりに口数が少なく心配した私は何度かお見合いのシュミレーションと題して彼とお見合いの練習をしました。ただ何を聞いても「ぼやんとした返事ばかりします。「最近訪れた場所で印象に残っているところはどこですか?」「う~ん。特にありません・・・」。「好きな女性のタイプを聞かせてください。」「うーん。話好きの人ならいいかな。それくらいですね。」てな具合でそれ以上話も膨らまず、話好きの人が好き?それって自分が話さなくていいから楽ってこと?とこちらにマイナーなことを想像させてくれさえします(´;ω;`)。「ねぇとも君、仮にとも君からお相手に質問してあまり気のない返事が返ってきたらさ、この人僕のこと嫌なのかな?早く帰りたいなと思ってるかな?とか思うよね?」「はぁ・・・まぁ・・・」と期待していた通りのやはり気の入らない返答が来ました。そのたびアドバイスを繰り返すのですが正に暖簾に腕押し状態です。かと思いきや彼は中途半端に婚活をしているわけではなくいつでも「真剣」なのです。どうしたものか?永遠にこんなことを繰り返していても時間とお金が無駄になるだけです。考えあぐねた結果彼のプロフィールに「自ら話すことは得意ではないですが抜群の聞き上手さんです。極度の照屋さんなので返事はそっけないこともありますが、その分物凄く優しく心の広―い男性です。それを踏まえたうえでお出会い下さい。きっと会えば会うほど気持ちが暖かくなるはずです!」とそこだけ太字で付け加えてみることにしました。するとどうでしょう(⌒∇⌒)。なんと!ほどなくして彼を理解してくれる女性と出会うことができ、そして半年ほどで成婚に至ることになったのです。お相手の彼女は物事にあまり動じない肝っ玉母さんタイプのおおらかに笑う人でした。そして彼のシャイな部分をとてもよく理解しているように感じました。二人の会話ももちろん傍で聞きましたがきちんとかみ合いお互いを愛おしいと感じているんだなとすぐにわかる微笑ましいもので私たちも嬉しい限りでした。彼のどこがよかったの?とさりげなく彼女に聞くと「俺についてこいタイプには程遠く、男らしいというのはちっともないけれど、飛び切り優しいし人の痛みがものすごくわかる人で間違っても大声で怒ったりしない人。そこが決め手です。」と。ある人にとってはそこが短所でそこが長所。短所は敢えて見ずに長所を裏から大きく見てあげられる・・・そんな人に彼は出会うことができたので彼は彼女にとって居心地の良い人になれたのですね。なんとも素晴らしい出会い(^▽^)。「彼の良さがわかるのはきっとあなたしかいません!!一生お互いの良い部分を長ーく愛して、長ーくお幸せに~」とお二人をお見送りいたしました。少し角度を変えて見ることで「真に何を求めているのかが分かることもあります」。長所と短所はよい相棒なのですね(⌒∇⌒)。
大阪 高槻の30代女性専門の田口です。ラデュール結婚相談所を運営してます。普段はちゃんと自分の意見を言えるのに、恋愛になると急に言えなくなる。本当は嫌なのに、まぁいいかと合わせてしまう。会いたいのに、忙しそうだから言えない。本当はもっと連絡がほしいのに、重いと思われそうで我慢する。そして、相手に合わせているうちに、私って、本当は何がしたいんやろ?となる。こんなこと、ありませんか?私はこれ、婚活がうまくいかない女性の中に、意外と多いことだと思っています。大阪・高槻を中心に、全国オンラインで活動しているラデュール結婚相談所です。女性専門で婚活をサポートしています。恋愛だけ、自分じゃなくなってしまう仕事ではちゃんと判断できる。友達には、嫌なことは嫌と言える。自分の好きな服も、好きな食べ物も分かっている。なのに、恋愛になると、相手がいいなら、それでいいよ。私はどっちでも大丈夫。嫌われるくらいなら我慢しよう。となってしまう。これって、優しい女性ほどやりがちです。相手の気持ちを考えられる。空気を読める。相手に合わせられる。一見すると、恋愛では長所にも見えます。でも、これが続くと、自分の気持ちを出せなくなってしまう。そして、相手に選ばれることばかり気にしてしまう。私は、この状態で婚活を頑張るのは、かなりしんどいと思っています。私も38歳まで、そうでした私自身、38歳で結婚相談所に入りました。それまでの恋愛でも、相手に合わせることが多かったです。本当は違うと思っていても、それでいいよと言ってしまう。自分の希望より、相手がどう思うかを優先する。関係を壊したくないから、言わずに我慢する。その場ではうまくいっているように見えるんです。でも、あとから自分がしんどくなる。そして、いつの間にか自分が何を望んでいるのか分からなくなっていく。今振り返ると、私は魅力がなかったわけでも、努力が足りなかったわけでもありません。ただ、自分の気持ちをちゃんと扱うことをしてこなかった。それだけだったんやと思います。婚活で大事なのは、選ばれることだけじゃない婚活をしていると、どうしたら男性に選ばれるんだろう?どうしたら好かれるんだろう?と考えがちです。もちろん、相手から選ばれることも大切です。でも、それと同じくらい大事なのが、私はこの人と一緒にいたいんかな?と自分も相手を見ること。条件がいいから。申し込んでくれたから。断るのが申し訳ないから。せっかく仮交際になったから。そんな理由だけで進めてしまうと、あとから苦しくなることがあります。結婚するのは、相手だけではありません。あなた自身も、その人を選ぶ側なんです。だから、私は出会いだけを提供したくない私が結婚相談所を始めたのは、38歳のときに相談所に入って結婚し、この仕組みはいいなと思ったからです。もっと早く知りたかった。同じように遠回りしている人いたら教えてくださいね。 https://lardeur-osaka.com/
「いい人そうなんだけど…なんか違う」お見合いや初対面で、そう感じたことはありませんか?会った瞬間にテンションが下がるでもせっかくだからと、その場は笑顔でやり過ごす帰宅後、どっと疲れる婚活のやる気が落ちるそして少し時間が経つと「やっぱり頑張らないと」とまた動き出す——この繰り返し、実は多くの女性が経験しています。でも、そのまま続けると“婚活疲れ”が深くなる一方です。今日は、この負のループの正体と抜け出し方をお伝えします。それは、期待値と現実のズレです。・写真やプロフィールとのギャップ・会話のテンポや空気感の違和感・清潔感や振る舞いの細かな引っかかり頭では「いい人」と分かっていても“感覚”がNOを出している状態。ここで無理に頑張るほど、心が消耗していきます。◆その場を完璧に取り繕う◆「せっかくだから」と無理に盛り上げる◆違和感を無視して次に進むこれ、一見大人の対応ですが実は自分の感覚を後回しにしている状態です。結果、「なんでこんなに疲れるの?」になります。→悪い人じゃない=相性がいい、ではありません違和感は立派な判断材料です→楽しませなきゃ、盛り上げなきゃは不要「この人と自然体でいられるか?」だけでOK→プロフィールの深掘り→事前のやり取りで温度感を確認→カウンセラーをしっかり使う「いい人探し」ではなく“一緒にいてラクな人探し”にシフトすること。そのためにやるべきことはシンプルです。最初から頑張りすぎると「頑張らないと成立しない関係」になります。・無理に話を広げない・沈黙を怖がらない・リアクションも背伸びしない→それで空気が重くなるなら、その相手とは相性が違うだけ会話が盛り上がった=相性がいい、ではありません見るべきはここ👇・沈黙が苦じゃないか・自分らしく話せているか・気を遣いすぎていないか→デート後「楽だった」と思えるかが基準×「ここがダメ」「あれが気になる」ではなく〇「一緒にいて無理してない?」細かい条件より“自分の状態”に意識を向けることが大事ここ、かなり重要です・プロフィールを流し見しない・共通点より“価値観”を見る・やり取りの温度感(丁寧さ・テンポ)を確認→ここを丁寧にするだけで「会った瞬間テンション下がる人」はかなり減ります頑張り続けるほど、判断力は鈍ります・一旦休む・婚活以外の時間を充実させる→気持ちが整うと“合う人”がちゃんと分かるようになりますまとめ(追記として使えます)心地いい人との出会いは、頑張った先にあるものではなく「無理しない選択」を積み重ねた先にあります。「いい人なのに疲れる」相手を選び続けるのか「特別じゃないけどラク」な相手に目を向けるのかここが婚活の分かれ道です。話を聞くと・無理に会話を盛り上げる・相手に気を遣いすぎる・断ることに罪悪感があるそこで“違和感は悪じゃない”ことをお伝えし初回は「判断する場」にシフトさらに事前のやり取りを丁寧にしたことで「会った瞬間からラクな人」に出会えるように。結果、交際の質が一気に変わりました。婚活は「頑張れる人」がうまくいくのではなく“自分に合う人を見極められる人”がうまくいきます。テンションが下がる相手に無理をする必要はありません。むしろその感覚は、あなたに合う人を見つけるための大事なセンサーです。疲れる婚活から“心地いい人に出会う婚活”へ。少し視点を変えるだけで、流れは変わりますよ。★★1ヶ月5,000円結婚相談所お試し体験気になっているけど、入会まではちょっと…という方のために、マリッジステージでは《1ヶ月お試し体験プラン》をご用意しています!たった5,000円(税別)で、実際のサポートやシステムをまるごと体験できます。まずは試してみて、「本当に合うかどうか」を見てから決めてくださいね。男性はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性はこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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