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再婚専門だからこそ、もう一度幸せになる秘策があります!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。猛暑が続いていますが、皆さま何とか元気にお過ごしでしょうか。暑中お見舞い申し上げます。このブログを書いているのが8月6日。今年の立秋は8月7日だそうで、そこからは「残暑見舞い」になるんですね。まだまだ夏真っ盛りというのに・・・暑さにめっぽう弱い私ももう少し頑張ります。皆さまもどうぞご自愛くださいませ。どうせ婚活を行うのならば、幸せになるに越したことはありません。「どんな心持で婚活に向き合えば良いのか」「どう動けば幸せになれるのか」そんなことをまとめた渾身の【幸せになるための婚活ロードMAP】を作成しました。婚活お役立ち情報を発信するブランシュール東海の公式LINEを友だち登録していただいたみなさんにプレゼントしております。その他、LINEによる個別お悩み相談も承っています。是非この機会に下記QRコードから友だち登録をお願いいたします。ブランシュール東海公式LINE
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。「自分は年収が低いんだけど結婚できますか?」「この年齢になると婚活に自信がないんだけど・・・」よくこんなお問合せをいただきます。「相対評価」で見れば確かに不利になるかも。ただし婚活は「絶対評価」で考えないとダメ。あくまでもプロフィールからお見合い相手を定めていく段階での話であって、その先は本人の人となりや努力次第。今日はそんなお話をしていきたいと思います。「年収が高くないから、婚活では不利だろうな……」「もう若くないし、選ばれる自信がない」「身長や学歴、職業に自信がないから、プロフィールを見てもらえない気がする」婚活をしていると、どうしても「数字」を気にしてしまいます。年齢・年収・身長・学歴・職業・婚歴などなど。プロフィールにはさまざまな情報を書くため、自分自身がひとつの「スペック表」のように感じてしまうこともあるでしょう。しかし、結婚相手を選ぶとき、本当に大切なのは数字だけでしょうか?答えはもちろん「NO」です。スペックは、婚活においてまったく関係ないわけではありません。でも、スペックだけで「この人と結婚したい」と決まるわけでもありません。むしろ、実際に会って話したときに感じる人柄や安心感、誠実さ、会話の楽しさなど、数字では表せない魅力が、交際や結婚につながることは十分にあります。ここからは婚活で自信を失くしかけている男性へ向けて「スペック以外の魅力をどう伝えればいいのか」を具体的に説明していきます。婚活では、プロフィールの情報を見て「会ってみたい」と思ってもらう必要があります。そのため、年齢や年収などの条件がまったく関係ないとは言えません。ただし、ここで覚えておきたいのが、「プロフィールで判断されること」と「結婚相手として選ばれること」は同じではないということです。たとえば、プロフィールを見て、「年収はすごく高いわけではないけれど、なんだか誠実そう」「趣味が自分と合いそう」「文章から優しそうな人柄が伝わる」と思ってもらえれば、「一度会ってみたい」というきっかけになります。そして、実際に会ったときには、「話していて安心する」「こちらの話をちゃんと聞いてくれる」「一緒にいると自然体でいられる」といった部分が、相手の気持ちを動かします。つまり、婚活では数字だけで勝負する必要はありません。あなたには、数字には表れない魅力があります。では、具体的にどんな魅力があるのでしょうか。これは、婚活において非常に大きな魅力です。自分をアピールしようとして、一生懸命に自分の話をする男性もいます。もちろん、自分のことを知ってもらうのは大切です。しかし、相手の話を興味を持って聞くことも同じくらい重要です。たとえば女性が、「最近、仕事が忙しくて大変だったんです」と話したとします。そこで「そうなんですね」だけで終わらせるのではなく、「それは大変でしたね。特に忙しかったのはどんな時期だったんですか?」と一歩踏み込んで聞いてみる。それだけでも、相手は「自分の話に興味を持ってくれている」と感じやすくなります。聞く力は、年収や学歴のようにプロフィールには書きにくいものですが、実際に会ったときには大きな魅力になります。婚活では、「この人と結婚したら安心できそう」と思ってもらえることが重要です。たとえば、・約束の時間を守る・連絡を放置しない・相手の気持ちを否定しない・できないことを無理に約束しない・店員さんなどにも丁寧に接するこうした日頃の振る舞いは、数字では表せません。しかし、結婚生活を考えると、とても大切な部分です。「年収がいくらか」だけではなく、「この人と一緒に生活したら、安心して過ごせそうか」という視点で相手はあなたを見ています。婚活では「面白い人にならなければ」と頑張りすぎる必要もありません。もちろん会話が楽しいことは魅力ですが、常に相手を笑わせる必要はありません。それよりも、「無理に格好つけなくていい」「自分のことを否定されない」「沈黙があっても気まずくない」そんな安心感を与えられる男性は、長く一緒に過ごす相手として魅力的です。恋愛では刺激が重視されることもありますが、結婚では安心感や信頼感が大きな意味を持ちます。趣味や仕事など、あなたが大切にしているものも立派な魅力です。たとえば、「休日は一人で映画を観ています」だけではなく、「映画が好きで、月に2本くらい観ています。特に人間ドラマが好きです」と具体的に話してみましょう。すると相手も、「私も映画好きです」「どんな作品が好きなんですか?」と会話を広げやすくなります。大切なのは、「趣味があること」そのものより、あなたが何を楽しみ、何を大切にしているのかを伝えることです。婚活で自信をなくしている男性ほど「自分にはアピールできるところがない」と考えてしまいがちです。でも、本当にそうでしょうか?たとえば、「毎日きちんと仕事を続けている」「家族を大切にしている」「困っている人がいたら放っておけない」「休日は料理をしている」「一度決めたことは最後まで続ける」「人の話を聞くのが好き」こうしたことも、すべてあなたの魅力です。派手ではないかもしれません。SNS映えするような実績ではないかもしれません。でも、結婚生活を一緒につくっていく相手を探しているからこそ、こうした日常的な人柄が重要になるのです。婚活で意識してほしいのが、「自分に魅力がない」のではなく、「魅力が相手に伝わっていない」だけかもしれないという考え方です。たとえば「真面目です」という自己PRだけでは、具体的な人物像はなかなか伝わりません。それなら、「仕事では約束した納期を守ることを大切にしています。周囲からは『任せると安心』と言ってもらえることが多いです」と書いたほうが、その人の人柄がイメージできます。「優しいです」も同じです。「休日に家族と食事をすることが多く、両親の話を聞く時間を大切にしています」と具体的にすれば、「家族を大切にする人なんだな」と伝わります。抽象的な長所を並べるのではなく、具体的な行動やエピソードに変える。これだけでも、あなたの魅力はずっと伝わりやすくなります。自信がないと、「もっとすごい自分を演出しなければ」と思ってしまうことがあります。でも、婚活で大切なのは、実際の自分とかけ離れた人物を演じることではありません。むしろ「自分はこういう人間です」と誠実に伝えることが大切です。年収を必要以上に大きく見せる。趣味を無理に女性ウケするものに変える。普段とは違うキャラクターを演じる。これでは、交際が始まった後に苦しくなってしまいます。それよりも、「自分はこういうことを大切にしています」「こういう時間が好きです」「結婚したらこんな家庭を築きたいです」と、自分自身を少しずつ知ってもらう。そのほうが、あなたと価値観の合う女性と出会いやすくなります。「自分の魅力が分からない」という男性は、次の質問に答えてみてください。あなたについて考えてみよう•仕事で人から褒められたことは?•家族や友人から頼られることは?•休日に自然とやっていることは?•長く続けていることは?•人にしてあげて喜ばれたことは?•自分では普通だと思っているけれど、人から驚かれたことは?•結婚した相手にしてあげたいことは?•どんな家庭をつくりたい?ここに書き出した答えの中に、あなたの魅力が隠れています。「こんなことは普通だから」と思わないでください。あなたにとっての「普通」が、誰かにとっては魅力になることがあります。婚活をしていると、どうしても年齢や年収、身長、学歴などの数字が気になってしまいます。もちろん、条件は婚活の一つの要素です。しかし、それだけであなた自身の価値が決まるわけではありません。結婚する相手を探すということは、数字の一番高い人を選ぶことではありません。「この人と一緒にいると安心する」「この人なら信頼できる」「この人と一緒に人生を歩みたい」そう思ってもらえる相手になることが大切です。だからこそ、スペックに自信がないからといって、最初から諦める必要はありません。あなたには、あなたにしかない経験があります。あなたにしかない優しさがあります。あなたにしかない考え方があります。そして、それを必要としている人がいるかもしれません。スペックや数字がすべてじゃない。自分の魅力を見つけて、きちんと相手に伝える。それが、これからの婚活で大切な一歩です。自分を必要以上に卑下せず、あなたらしく、自信を持って婚活をしていきましょう。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。ブランシュール東海公式LINE無料LINE相談随時受付中友だち登録で【幸せになるための婚活ロードMAP】プレゼント!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。「自分に合う人って、どんな人なんだろう?」恋愛や婚活をしていると、こんな疑問を持つことがあります。条件のいい人を探しているはずなのに、なぜかしっくりこない。いい人と出会っても、好きになれない。反対に、なぜか惹かれる人とは長続きしない。そんな経験があると、「そもそも自分に合う人がわからない」と迷ってしまいますよね。でも、自分に合う人を見つけるために大切なのは、「どんな人が人気なのか」ではなく、「自分がどんな相手と一緒にいると幸せなのか」を知ることです。今回は、自分に合う恋愛・結婚相手を見つけるための具体的な方法を解説します。相手探しをするとき•年収が高い•優しい•見た目が好み•高学歴•仕事ができる•趣味が合うなど、条件から考えてしまいがちです。もちろん条件も大切です。ただ、恋愛や結婚で長く一緒に過ごすことを考えると、もっと重要なのが「一緒にいるときの自分がどうなるか」です。たとえば、「無理に話題を作らなくても気まずくならない」「自分の意見を言っても否定されない」「相手の機嫌をいつも気にしなくていい」「失敗しても笑っていられる」「自然体の自分でいられる」こんな相手は、自分に合っている可能性があります。「相手がどんな人か」だけではなく、「その人といるとき、自分はどんな自分になれるか」を見てみましょう。自分に合う人を探そうとすると、条件がどんどん増えてしまうことがあります。「優しい人がいい」「仕事が安定している人がいい」「価値観が合う人がいい」「趣味も合ってほしい」「見た目も好みがいい」「話が面白い人がいい」と条件を増やしていくと、当然ながら出会える人は少なくなります。そこでおすすめなのが、「絶対に譲れない条件」を3つだけ決めることです。たとえば、1.嘘をつかない2.お互いの意見を尊重できる3.結婚について同じ方向を向いているという具合です。ポイントは、「あったら嬉しい条件」と「ないと困る条件」を分けること。身長や年収、趣味などは「できれば叶えたい条件」。一方で、誠実さや金銭感覚、結婚への考え方などは「長く一緒に暮らすうえで重要な条件」。この2つを混同しないことが大切です。意外かもしれませんが、自分に合う人を知るには、合わなかった人を振り返ることも有効です。過去の恋愛を思い出してみましょう。「なぜ疲れてしまったんだろう?」「何が嫌だったんだろう?」「どんなときに我慢していたんだろう?」「相手に合わせすぎていなかったかな?」たとえば、・連絡が少ない人だと不安になる・感情を言葉にしてくれない人とはすれ違いやすい・予定を全部決められると苦しくなる・一人の時間がないと疲れる・お金の使い方が違うとストレスになるなど、自分の傾向が見えてくることがあります。「こういう人は嫌だった」という経験は、失敗ではありません。むしろ、自分が大切にしたいことを教えてくれる材料になります。自分に合う人がわからない人ほど、「好き=ドキドキすること」だと思ってしまうことがあります。もちろん、ときめきは恋愛の大切な要素です。でも、結婚まで考えるなら、ドキドキだけでは判断できません。たとえば、「返信が来ないと気になって仕方がない」「相手の気持ちがわからなくて不安」「振り向いてもらえるかどうかが気になる」こうした感情を「好き」と思っているケースもあります。一方で、「一緒にいると落ち着く」「自分をよく見せようとしなくていい」「話し合いができる」「嫌なことも伝えられる」「相手の前で安心して眠れる」という関係もあります。どちらが正解というわけではありません。ただ、長く一緒に暮らす相手を探すなら「この人に好かれたい」だけではなく「この人と一緒にいる自分は幸せなのか」という視点を持ってみてください。婚活をしていると、「この人は結婚相手としてアリかな?」と、早い段階で判断したくなることがあります。でも、最初から「結婚相手として完璧か」を判断する必要はありません。まずは、「もう一度会ってみたいか」「話していて疲れなかったか」「もっと相手のことを知りたいと思ったか」くらいで十分です。一度会っただけでは、相手の本当の性格はわかりません。プロフィールや最初の印象だけで、「タイプじゃない」「条件が違う」と切り捨ててしまうと、本当に合う人を見逃してしまうこともあります。もちろん、明らかに譲れない条件が合わない場合は別です。大切なのは、「完璧な相手を探す」のではなく、「自分と相性がいいかを少しずつ確かめる」ことです。恋愛では価値観が同じことが大切だと思われがちです。でも、実際にはすべての価値観が一致する人を探す必要はありません。むしろ重要なのは、価値観が違ったときに話し合えるかどうかです。たとえば、「休日は家で過ごしたい」「私は外出したい」という違いがあったとしても、「じゃあ今週は家で、来週は出かけよう」と話し合えるなら問題にならないかもしれません。反対に、価値観が似ていても、「自分の意見が絶対」「相手の話を聞かない」となれば、長く一緒にいるのは難しくなります。だから相手を見るときは、「価値観が同じか?」だけではなく、「違ったときに話し合えるか?」をチェックしてみましょう。結局のところ、「自分に合う人」を見つけるには、まず自分を知ることが近道です。たとえば、次の質問に答えてみてください。•私はどんなときに幸せを感じる?•恋人とはどのくらい連絡を取りたい?•一人の時間はどれくらい必要?•結婚後はどんな生活をしたい?•お金は何を大切に使いたい?•仕事と家庭をどう両立したい?•絶対にされたくないことは何?•相手に一番大切にしてほしいことは何?•過去の恋愛で一番苦しかったことは何?•逆に、一緒にいて安心できたのはどんな人?ここを整理していくと、「自分に合う人」の輪郭が少しずつ見えてきます。自分に合う恋愛・結婚相手がわからないときは、焦って答えを出す必要はありません。大切なのは、・自分が自然体でいられる相手を考える・譲れない条件を3つに絞る・過去の恋愛から「合わない人」を知る・ドキドキだけでなく安心感を見る・最初から完璧な相手を求めない・価値観の違いより、話し合えるかを見るそして何より、「どんな人と付き合えば幸せになれるか」ではなく、「どんな関係なら私は幸せなのか」を考えてみましょう。自分に合う人とは、必ずしも「理想の条件をすべて満たしている人」ではありません。一緒にいることで無理をしなくていい。自分の気持ちを安心して伝えられる。違いがあっても話し合える。そんな関係を築ける相手こそ、あなたにとって本当に「合う人」なのかもしれません。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。ブランシュール東海公式LINE友だち登録で【幸せになるための婚活ロードMAP】プレゼント!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。熊本地方にて大きな地震が発生いたしました。決して他人ごとではなく、私たちが住む東海地方にも、ここ数十年のうちに相当大きい地震が起こるといわれています。二次災害も含めて、改めて防災意識を高めなければと思いました。何の罪もない人々が不幸になるという不条理さをまざまざと見せつけられ心が痛みます。被害に遭われた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。みなさん婚活をするからには、ご自身が希望する相手や結婚生活を望まれると思います。もちろん理想があるからこその婚活なのですが、これが多すぎたり大きすぎたりすると結婚すること自体が難しく、まさしく本末転倒な結果となってしまいます。では希望や理想を譲らない婚活は「悪」なのでしょうか?結論から言うと、「希望や理想を絶対に譲らない婚活」は、多くの場合は不正解に近いですがその中身「何を譲らないのか」により希望や理想の結婚に近づけることができます。これは結婚生活の土台になる部分です。•誠実さ•暴力やモラハラをしないこと•金銭感覚•子どもを持つかどうか•働き方や家事分担の価値観•宗教観や人生観の大きな違いこうした部分は妥協すると、結婚後に深刻な問題になりやすいです。•年収•学歴•職業•身長•容姿•趣味の一致これらは重要ではありますが、「絶対条件」にすると候補者が大幅に減ります。例えば、•年収800万円以上•身長180cm以上•大卒以上•イケメン•自分と年齢差3歳以内などを全部必須にすると、該当者はかなり少なくなります。人によって違いますが、•好きな音楽•好きな食べ物•同じ趣味などは、交際初期には重要に見えても、結婚生活の安定とは必ずしも強く結びつきません。婚活でよくある失敗は「理想を下げるべきではない」と考えているうちに、「本当に必要な条件」と「単なる希望」が混ざってしまうことです。逆に「何でも妥協する」のも良くありません。現実的に考えると「価値観や人間性は譲らない。スペックや見た目は多少柔軟に考える」という人が、比較的満足度の高い結婚にたどり着きやすいと言われています。つまり「理想を絶対譲らない婚活」は正解か不正解かの二択ではなく、『譲らない理想が結婚生活の本質に関わるものなら正解。条件やスペックへのこだわりなら不正解になる可能性が高い』というのが実際に近い答えだと思います。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。今年も例年以上の酷暑ですね。7月後半に入って東海地方では40度以上の地域が各地で散見され、なかなか外出する気にもなれません。そんな中、ブランシュール東海のみなさまは精力的に活動されており、真剣交際に入りいよいよ成婚へ向けたお話をされる方々も何組かいらっしゃいます。私たちは『幸せな結婚』にこだわったサポートを信念としており、納得できる成婚までしっかり見極めて参ります。では「真剣交際」から「成婚」に進む最終段階においては何を見極めていけば良いのか。本日はその辺りをお伝えしていきたいと思います。真剣交際は仮交際以上に、お相手と更に踏み込んだデートをしていきます。そしていよいよ「成婚」が現実を帯びてきた時、自分の気持ちが本当に「お相手のことが好きなのか」を考えていただきたい。そして更にもう一つ、好きか否かだけではなく「結婚生活を現実的に一緒に作れるか」を確認することが大切です。特に重要なのは以下の5つです。ドキドキや盛り上がるお相手であることも大切ですが・素の自分でいられる・無理に話題を作らなくても苦痛でない・嫌なことがあっても話し合えるという感覚があるかどうか、自分の気持ちと向き合いましょう。結婚は何十年も続くので「楽しい人」より「安心できる人」のほうが重要になることが多いです。価値観が完全に一致する夫婦はいません。見るべきなのは・お金の使い方・仕事への考え方・子どもを持つかどうか・家事分担・親との関わり方などで違いがあった時「無理だ」と感じるのか、それとも「話し合えばやっていけそう」と感じるのかが重要です。実はここがかなり大事です。・不機嫌になって黙る人か・相手を責め続ける人か・冷静に話し合える人か恋愛中は見えにくいですが、これは結婚生活の満足度に大きく影響します。例えば・どこに住むか・共働きか・子育ての考え方・老後のイメージについて話したとき「なんとなく合いそう」ではなく「リアルに実現できそう」と感じるかの部分まで踏み込んで考えるていかなければいけません。成婚前は誰でも不安が全く無いということはありません。ただし・本当に好きになれていない・信頼できない・尊敬できない・生理的な違和感が強いといった根本的な不安があるなら要注意です。逆に・結婚生活が想像できる・大きな欠点はあるけど受け入れられる・完璧ではないがこの人と頑張りたいという状態なら、十分成婚を検討できる段階です。婚活で大切なのは「この人しかいない」ではなく「この人とならやっていける」と思えるかどうかです。真剣交際の最後の見極めでは、「恋愛感情の強さ」も大切ではありますが「信頼・尊敬・安心感・将来の現実性」の4つが揃っているかを確認する人が多いです。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。FIFAワールドカップはいよいよクライマックスを迎えようとしていますが、我らが日本代表はノックアウトステージ初戦で残念ながらブラジルに惜敗してしまいました。報道も少なくなってきて寂しい限りですが、代わって高校野球の地方予選が熱を帯びてますね。私の母校には野球部が無く、仕方がないので中学時代の友人の学校を応援しに行っていましたが、その時代から今も白球を追いかける球児の一途さは見るものを惹きつけます。ただひとつ、丸刈りの球児が少なくなったのは何だか違和感を覚えます。まあこれも時代なんでしょうね。さて本題ですが『婚活お見合いの時間の流れは一方通行である』とよく言われます。これは「お見合いで過ぎた時間や印象は後から取り戻しにくい」という意味なのですが、職場や趣味の場における出会いであれば「第一印象は最悪だったけど、知れば知るほどお相手の魅力がわかってきた」というパターンはよくあるものの、結婚を目標とした婚活においては『第一印象こそが最重要』になってきます。例えば・最初の5〜10分で相手に与えた印象が、その後の会話に大きく影響する・会話のチャンスを逃したり、質問しなかったりすると、その時間は戻らない・お見合いは1時間前後という限られた時間なので、後で「もっと話しておけばよかった」と思ってもやり直せないという考え方です。婚活全体で考えてもお見合い→仮交際→真剣交際→成婚といったステップがあり、お見合い時の印象が最悪だった場合、そもそも仮交際へは進めないので挽回のチャンスすら与えてもらえません。仮交際から真剣交際も然りで、前の段階へ逆戻りすることはできず、全てが成婚へ向けての一方通行なのです。では、最初の一歩であるお見合いで失敗しないためにはどうすればよいでしょうか。気をつけたいところは・最初の挨拶や笑顔をおろそかにしない・相手の話をしっかり聞く・ネガティブな話や愚痴を控える・「後で挽回しよう」と考えないお見合いの場では、その瞬間その瞬間の言動が相手の印象を作り、後から完全には修正できないので、一回一回の時間を大切にするべきなのです。婚活では第一印象の影響が大きく、相手が「この人とは合わないかも」と感じてしまうと、その後どれだけ良い面を見せても覆すのが難しい場合があります。だからこそ、「時間は一方通行」という表現で、今この瞬間の対応を大切にしようというという気持ちを心がけてください。ただし、失言や緊張による多少のぎこちなさで即座に決まるわけではありません。多くの人は相手の全体的な人柄を見ています。教訓の本質は「完璧を目指せ」ということではなく「限られたお見合いの時間を大切に使おう」という点にあります。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。7月も中旬近くとなり、近畿以西は既に梅雨明けした模様。東海地方の梅雨明けもいよいよ秒読みで、その先にはまたしても厳しい暑さがやって来ます。今年も例年以上の酷暑が予想されており、交際中のみなさんのデートスポットも涼しいところに限定されてしまいますよね。そんな中でひとつのご提案ですが、かき氷デートはいかがでしょうか?私のオススメは、愛知県常滑市にある「大倉餅本店」。ここのかき氷は繊細な削り氷と、和菓子屋ならではの本格的な抹茶が美味しく、何よりビックリするくらいのボリュームが特徴です。完食した後はしばらく冷房要らずなほど身体を冷やしてくれます。まあ、1時間もしたら元に戻ってしまうんですけど・・・近辺には、ご存じ中部国際空港セントレアもありますし、デートプランには困らないと思います。猛暑の中のデートに一度行かれてみてはいかがでしょうか。結婚相談所における婚活では「学歴」「仕事」「年収」そして「ビジュアル」といった条件が全て開示されていることがメリットとして挙げられます。一般的なイメージとして、そのような条件が良い人ほど結婚しやすいと考えるのではないでしょうか。ところが現実はなかなか思い通りにはいかず、そういった条件の良い方々でも苦戦することが多々あります。いったい何がいけないのでしょうか?今日はそんなことについて記していきたいと思います。条件(年齢、年収、学歴、職業、ビジュアルなど)は「会うきっかけ」にはなりますが、実際に交際が進むかどうかは別の要素も大きく影響します。条件は魅力的でも、会話が尋問のようになる緊張感が強く、相手が素を出しにくい上記のような理由から「また会いたい」という感情が生まれづらいのではないでしょうか。条件の良い人ほど、無意識に相手を採点するような雰囲気が出ることがあります。相手は「選ばれている」よりも「試されている」と感じることがあります。「いい人だと思う」「結婚相手としては申し分ない」と感じても、「もっと話したい」「会えないと寂しい」という感情が生まれないことがあります。条件が良い人は、相手から「自分では釣り合わないかも」「もっといい人を選ぶだろう」と距離を置かれることがあります。仕事や経歴は話せても、失敗談や好き嫌い、家族の話など感情が見えないと、人間味が伝わりにくくなります。条件で絞り込むほど、会話や価値観の相性を見落としやすくなります。結果として「悪くないけど進展しない」が続くことがあります。必ずしも条件が最上位ではなく、一緒にいて居心地がいい自分を理解してくれる話していて楽しい自然体でいられるといった感覚を相手に与えていることが多いです。「条件がいいのに交際が進まない」という場合、実は「条件」と「恋愛」で相手が前に進みたいと思う要素が一致していないことが少なくありません。よくある理由としては、次のようなものがあります。仕事や収入、人柄に問題はない。でも会話が盛り上がらない、感情が動かない。恋愛では「いい人」と「付き合いたい人」は別になることがあります。自分では誠実に接していても、相手からは「私のことを本当に知ろうとしているのかな?」と感じられることがあります。条件よりも「自分に関心を持ってくれている」という実感が重要です。学歴、年収、資格、将来性などを強く意識すると、相手は「評価されている」「選別されている」と感じることがあります。人は条件よりも、一緒にいてどう感じるかで決断することが多いです。デートはできる、でも好意の表現や誘い方が控えめで、友人関係のまま終わる。相手が「脈があるのかわからない」と感じるケースです。自分の条件が良い人ほど、無意識に相手への要求も増えることがあります。相手はプレッシャーや評価される感覚を受けて距離を置くことがあります。例えば相手が、癒やしを求めているのか、尊敬できる人を求めているのか、楽しさを求めているのか、そのニーズと噛み合っていない場合があります。婚活や恋愛では、「条件がいい」ことはスタートラインに立ちやすくする要素ですが、交際が進むかどうかはむしろ「一緒にいて居心地がいいか」「自分を理解してくれると感じるか」「また会いたいと思うか」といった感情面で決まることが多いです。また私たち仲人が見ていて思うことですが、条件の良い人ほどその条件に固執することが多く、人間味を表に出すことが苦手なように感じます。もう少し柔軟になってお相手と接すれば、「もっと早く成婚にたどり着けるのになあ」と歯がゆく思うこともしばしば。結局のところ婚活で大切なのは「条件」ではなく「人柄」なのではないでしょうか。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。2026FIFAワールドカップ、我らが日本代表は残念ながらベスト32で終了となってしまいました。対ブラジル戦、惜しかったですねぇ・・・確かに個の力差はあったかもしれませんが、全く歯が立たなかったわけではなかったです。日本らしさの強みを活かして、次の大会ではきっと今までよりもっと上の世界を見せてくれると信じています。「売れ残り」という言葉は婚活ではよく使われますが、実態を正確に表しているとはとても言い難いです。婚活市場という観点で見ると、次のような現象は確かに存在します。・年齢が上がるにつれて希望条件が厳しくなる人が増える・人気が集中する条件(高収入、若さ、容姿など)がある・男女ともに「自分が求める相手」と「自分を求める相手」の間にギャップが生じる・長期間活動しても成婚に至らない人がいるそのため、「婚活市場では需要と供給のミスマッチが起きる」という意味合いの現実的な側面があります。ただし、それを「売れ残り」と表現すると問題があります。同じ人でも、・20代では評価されなかったが30代で魅力が伝わった・恋愛市場では苦戦したが結婚相談所では人気だった・都市部では合わなかったが地方で良縁に恵まれた・条件重視をやめたら短期間で結婚できたというケースは珍しくありません。実際、結婚相談所の成婚データを見ると、30代後半や40代で結婚する人も多数います。マクロでみれば、年齢による不利は確かに存在しますが「一定年齢を超えたら誰からも選ばれない」というわけではありません。「売れ残り」ではなく、婚活が長引いてしまう人には以下のような要因があります。・希望条件が市場実態と合っていない・出会いの母数が少ない・コミュニケーションに課題がある・結婚への優先順位が低い・自分に合う市場を選べていないなので、「売れ残り」に対して率直に答えるなら、・「売れ残り」という客観的なカテゴリーは存在しない。・しかし、婚活市場で相対的に不利になる条件や、マッチングしにくい状態は存在する。・多くの場合は『価値がない』のではなく、『条件のミスマッチ』や『市場とのズレ』の問題である。というのが実態に近いと思います。「売れ残り」という言葉に消極的になる必要はありません。人それぞれに譲れない条件があると思いますが、それを少しだけ緩めることで婚活の道が大きく拓けていくこともあるのです。自信を持って進めていきましょう!本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。ブランシュール東海の花井です。いよいよ「FIFAワールドカップ」が開幕しました!スポーツにおいてはナショナリズムが熱くなる私としては、夢と希望の1ヶ月半になることでしょう。日本代表には是非とも決勝まで進んでいただけるよう熱く応援して参ります。昔ほどではありませんが、日本中が盛り上がるスポーツの祭典は、お見合いにおいても恰好の話のネタになることでしょう。ただ、趣味嗜好がこれだけ多様化した現代では、全く興味の無い人もいらっしゃるわけで。そのあたりの見極めは、プロフィールの読み込みや会話の中で探りを入れながら慎重に進めないといけませんね。さてお見合いといえば会話が盛り上がって「よし、仮交際だ!」と意気揚々としていたものの、お相手からのお返事は「お断り」。「あんなに盛り上がったのに何故!?」と思ったことは一度や二度ではないのでは。きょうはそのあたりについて記していこうと思います。このような「お見合いあるある」は珍しいことではありません。要は、「盛り上がった=恋愛対象として前向き」というわけではないからです。よくある理由としては次のようなものがあります。これは最も多いパターンです。「話しやすい」「いい人」「気まずくない」という印象はあっても、「もっと会いたい」「恋愛関係になれそう」「結婚相手として想像できる」までには至らなかったケースです。お見合いでは社交的な人ほど会話を盛り上げられるため、相手も楽しく過ごしていても結果は別になることがあります。会話中はあえて触れなかったり、その場では笑顔で聞いていても、プロフィール上ではわからない仕事内容や家族関係、子どもへの熱量などを改めて考えた結果、「結婚観が違うかも」と判断することがあります。結婚相談所では複数人と並行してお見合いしていることが普通です。あなたに問題があったわけではなく、「Aさんも良かったけど、Bさんの方がより合いそう」という比較の結果であることも少なくありません。自分では盛り上がったと思っていても「自分ばかり話していた」「相手が聞き役だった」「相手が気を遣って合わせていた」という独りよがりだった可能性もあります。特にお見合いでは、感じの良い人ほど最後まで笑顔で対応するため、本音が見えにくいことがあります。お見合いで大事なのは「楽しい」だけではありません。相手は「一緒に生活できそうか」「価値観が合いそうか」「安心感があるか」といったところも見ています。会話は弾んだものの、将来像が見えなかったため見送られた可能性もあります。これ、意外とあることなのですが例えば「あまり好意を表現しなかった」「表情が硬かった」「リアクションが薄かった」等の場合、相手が「たぶん興味を持たれていないな」と感じて先に断ることがあります。もったいないですよね。お見合い後のお断りは、必ずしも「何か悪かった」という意味ではありません。婚活では「話が盛り上がる」「相手に好印象を持つ」「仮交際に進みたい」が必ずしも一致しません。むしろ「お見合いは成立し、会話も弾んだ」のなら、第一関門は十分クリアできているとも言えます。問題があるというより「結婚相手としての相性」の部分で相手の判断と合わなかった可能性が高いです。なので、せっかくイケると思ったお見合いでの「お断り」でも自信喪失せず、しっかりと振り返りを行い、次のお見合いに活かしていければ良いかなと思います。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です6月といえばジューンブライド。「6月の花嫁は幸せになれる」と言われ、ロマンチックなイメージがありますが、そもそもこれはギリシャ神話に由来するヨーロッパでのお話し。かつてヨーロッパでは、農作業の妨げとなる3~5月の結婚を禁じており、結婚が解禁となる6月に結婚式が集中したことも影響していたそうです。梅雨でジメジメする高温多湿な日本では、6月から8月は言ってみれば閑散期。この期間はしっかり愛を育み、気候の良くなる秋になったら式を挙げるカップルが多いです。学生時代に結婚式場でバイトをしていた私は、夏の間だけ違うバイトを見つけなきゃいけないので大変でした。さて前回に引き続き【青い鳥症候群】について書いていきたいと思います。今回は婚活の中でも、交際中に起こる【青い鳥症候群】です。成婚へ向けて大きな妨げとなる気持ちの揺れを、どうすれば解決していけるのでしょうか。交際中に起きる「青い鳥症候群」は、いちばん厄介にな事象です。なぜなら、すでに関係があるのに「もっといい人がいるかも」という比較が常に入り込んでくるからです。ここでは、交際中に起きる特徴と、現実的な対処を整理していきましょう。よくある状態は次のようなものです。・相手に大きな不満はないのに決めきれない・デートしていても「他の人ならどうだろう」と考えてしまう・条件(年収・見た目・学歴など)を頭の中で比較し続ける・ちょっとした違和感を“決定的な欠点”に感じてしまう・「好きかどうか」より「もっといいかどうか」で判断してしまう結果として『関係が深まらないまま時間だけが過ぎる』という状態になってしまいます。婚活アプリや結婚相談所だと、新しい候補情報が常に入ってきます。そのため「今の人でいいのか?」が常に更新されてしまう。交際初期に「この人で絶対大丈夫」と思えることは実は少ないのですが、それを求めるほど迷いが増えます。恋愛の場合は、ときめきや感情が重視されます。片や婚活の場合は、安定や相性を重視します。この2つを同時に満たそうとすると「どちらも中途半端」になってしまいやすいです。ズバリ「100点の相手探しをやめること」につきます。結婚は基本的に「減点」ではなく「致命的な欠点がない人とどう積み上げるか」です。見るべきはここになるでしょう・一緒にいて大きくストレスがないか・価値観の致命的ズレがないか・将来の生活がイメージできるかまた、交際中は「比較思考を意図的に止める期間」を作ることが重要です。具体的には・新規出会い・検索を一時停止する・SNSや婚活アプリの閲覧頻度を減らす「比較材料」を減らさない限り、青い鳥症候群は強化され続けてしまいます。そして意識的に「判断の締切」を作りましょう。だらだら迷うほど余計に迷いは増えます。・交際〇か月で「結婚を前提に続けるか」を判断する・半年で「次のステップに進むか」を決める期限があると、思考は自ずと整理されます。婚活で重要なのは感情のピークではなく安定性です。チェック基準を変えていきましょう・会った後に安心感があるか・無理せず自然体でいられるか・長時間一緒にいて疲れすぎないかこのあたりを判断していくと結婚に適したお相手を見つけやすくなります。「劇的に好き」より「普通に心地いい」の方が結婚では重要になりやすいです。青い鳥症候群は「自分はもっと良い人を選べる側」という感覚を強くします。ただ実際は、「今の相手もあなたを選んでいる」「その関係は“同時に成立しているご縁”」という事実があります。「もっといい人がいるかも」だけで判断すると、今ある関係そのものが消えていきます。交際中の青い鳥症候群の本質は「確信がないことを不安に感じすぎて、関係を育てる前に手放してしまう」ことです。対処の軸はこの3つ。・比較を減らす・判断期限を決める・完璧さではなく継続可能性で見る乱暴な言い方になってしまいますが、要は「上ばかり見てもキリがない」「今、目の前なるものこそが幸せである」と、こんなところでしょうか。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください。
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