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再婚専門だからこそ、もう一度幸せになる秘策があります!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井義明です。2月も残りわずか。思い返せば名古屋でも雪がちらつく日もありましたが、肌感では例年よりは寒くはない冬だったように思います。ここ数日、今までよりは寒さも和らぎ、これから三寒四温で春に向かっていくのでしょうね。春といえば『婚活最活況シーズン』です。何事もシーズン突入の少し前から始めることがライバルに差をつけられる成功の秘訣。しっかり準備を行って「スタートダッシュ→そのままゴール」を目指しましょう!婚活の中で悩ましいのが、始まったばかりの仮交際の中でのLINE頻度。これについてはブランシュール東海の会員さん方からも頻繁にご相談をいただいています。結論を先に言ってしまえば「まずは自分のペースで行いながら、徐々にお相手の温度感に合わせていく」ではないでしょうか。一般的には「毎日〜2日に1回」くらいがちょうどいいことが多いですが、あくまでも相手の温度感に合わせるのが最優先です。仮交際は「お互いを知る期間」なので、連絡が少なすぎると「脈なし?」と思われやすいです。あまり少なすぎるLINEだと「私ってキープ?」「興味ないのかな?」と不安にさせやすい。逆に多すぎると「重い・・・」「生活ペースが合わないかも?」と思われてしまいます。ベストな考え方としては、仮交際は「友達以上恋人未満の関係性」であることをちゃんと把握して・近況を軽く共有・次のデートにつながる話題・相手が返信しやすい短めメッセージこの3点を心がけたLINE交換が重要です。・テンポが相手と同じ・文章量も相手に合わせる・ポジティブな文面・終わらせ方が上手(無理に続けない)男性:用件中心になりがち女性:気持ちの共有を重視しがちなので、少しだけ「相手寄り」に寄せると好印象です。何事にも言えることですが『自分の気持ちを押し付けず、常に相手の立場になって物ごとを見る』お相手を思いやる気持ちを持つことがストレスフリーなやり取りをする秘訣。結局はここに行き着くのだと思います。本日も最後までご覧いただきありがとうございます。※『本気の婚活!乗り換えキャンペーン』実施中! 詳しくはコチラをご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井義明です。2月14日は「バレンタインデー」そもそもの由来は古代ローマにあるようですが、日本ではメーカーや小売業界の戦略にまんまと乗っかり習慣が定着しました。イベントは事を起こす理由付けとして大切だとは思うのですが、普段の何気ない日常の中で行うことでより一層もサプライズ感を与えられるんじゃないかと思う私は少々捻くれているのでしょうか(笑)さて、再婚活は初婚以上に「感情」と「戦略」が大切。この両輪がそろってこそ初めて安定した活動を行えます。どちらかだけが先走ってしまうと疲弊しやすくなってしまうのです。再婚活は経験がある分、見る目が厳しくなりがち。でも「この人のこういうところがダメかも」ではなくて「この人とはどこが合うだろう」と考える加点視点に変えるだけで疲労度が全然違います。◎焦りを言語化する再婚活で多い焦りとしては・年齢・子どもの将来・経済面・周囲の目などがあります。焦りは決して悪ではありません。「私は何が怖いのか?」を紙に書くことで、漠然とした不安が具体的になり、それをどう克服していけばよいかが明確になります。ここは経験豊富なカウンセラーの出番となります。相談しながら一緒に乗り越えていきましょう!うまくいかなかった出会いは「私にはこういうタイプは合わない」というデータ収集。落ち込むのではなく、分析することで前に進めます。前回よりも「自己理解が深い」「現実が見えている」「妥協と本質の区別ができる」つまり、バージョンアップした自分で選べるという視点があるので、初婚と比べて失敗のリスクを格段に減らすことができるのです。再婚活は初婚と違い、「子持ち同士」「バツあり同士」「年齢層が近い層」など、相手の状況も似ているケースが多いもの。自分がどの層に強みを持てるかを客観視することが重要なのです。例えば・子どもを尊重してくれる・金銭感覚が合う・話し合いができるそれ以外は「交渉可能な条件」にする。条件が多すぎると活動が停滞してしまうことが多いです。もちろん「ときめき」は大切な要素ではありますが、ドキドキする人より「疲れない人」「自然体でいられる人」の方が再婚には向いているといえるでしょう。ときめきより安定感を重要視した活動を心がけましょう。お子さまがいる方の再婚活は慎重に進めていかなければいけません。状況によりではありますが、先ずはご本人とお相手の関係を安定させること(交際を始めて直ぐに会わせない)また結婚をお子さまに説明する場合は「説得」ではなく「尊重」を考えることが大切です。「この人でいい」ではなく「この人とならやっていける」といった視線でお相手を見ていくことが【幸せな再婚】を実現させるための秘訣なのです。本日も最後までご覧いただきありがとうございます。※『本気の婚活!乗り換えキャンペーン』実施中! 詳しくはコチラをご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが開幕しました。今回の日本勢は、前回の北京を上回るメダル獲得が期待できるとのこと。以前の日本人は、ナショナルフラッグを背負う重圧から思うような成績を残せず「日本人はプレッシャーに弱い」と言われてきましたが、近年の若者たちは堂々世界と渡りあって感動を与えてくれます。頼もしいかぎりですね!みなさんは、どんな競技に注目していますか?婚活において一番初めに訪れる緊張といえば『お見合い』ではないでしょうか。そして、結果が「お断り」になってしまった理由として多いのが「質問ばかりで面接を受けているようだった」というもの。実は、ちゃんと事前準備を行ってきた人ほど無意識に面接官になってしまっているんですね。・質問をメモ通りに消化しようとする・相手が答え終わった瞬間、次の質問を被せる・「仕事→休日→結婚観」と項目順・相槌が「なるほど」「そうなんですね」だけこのように、会話が一方通行の直線になってしまっています。お見合いを面接会場にしないコツは「質問→感想→共感」の3ステップを心掛けること。これだけで一気に「会話」になります。例えば相手:「仕事は医療系です」NG面接感:「忙しいですか?」OK会話:「医療系なんですね。責任感が必要そうで大変そうです」~感想「その中でも続けていらっしゃるの、すごいなって思います」~共感「質問→感想→共感」を心掛けることで、質問を足さなくても話が広がっていきます。面接感の正体は、自分が出ていない状態。相手の話に「私も〇〇なタイプで」「それ、ちょっと分かります」自分の気持ちを短く混ぜるだけで対等感が出ます。お見合いでよくありがちな「妙な間」。この沈黙を失敗したと思わないことが大切です。3〜5秒の沈黙は、気まずさじゃなくて呼吸の時間。対処方法としては笑ってお茶を飲む「今の話、ちょっと考えてました」この一言だけで空気が柔らかくなることでしょう。そして最も重要なことは、「お見合い時の会話を相手はそれほど重視していない」ということ。お相手の込み入った仕事内容や生活スタイルは交際の中で追々話をすればいい。お見合いでチェックされるのは・身だしなみや清潔感・本能的に嫌悪感を抱かないか・自分に興味を持ってくれていそうかこの3つさえクリアしていれば、まずは仮交際へ進むことを考えます。あとはお開き時に元気良く「今日はありがとうございました!○○のお話し楽しかったです」が言えればOK。あまりに準備をしすぎると、気合だけが空回りしてぎこちなくなってしまいます。最低限の事前準備で大丈夫。肩の力を抜いて軽い気持ちでお見合いを楽しみましょう!本日も最後までご覧いただきありがとうございました。※『本気の婚活!乗り換えキャンペーン』実施中! 詳しくはコチラをご覧ください。
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。年明け早々に衆議院の解散のニュースが流れ、それに伴う衆議院議員選挙が2月8日に実施されるとのこと。風雲急を告げるような動きになかなか頭が追い付いていきません。しかも「中道なんちゃら」とかいう連合体の出現に、何を基準に政党を選べば良いのかもはっきりしない中で投票日までの時間も短い。政治に疎い私が悪いのですが、頭の中はカオス状態です。とはいうものの、私たちの暮らしが少しでも良くなるよう、短期間ではありますが見極めていきたいと思います。さて、SNSを中心に議論が燃え続けている「お見合いやデートの際の『奢り奢られ』問題」どういう対応をすれば良いのでしょうか?いきなり結論を言ってしまいますが、これには「正解」など存在しません。人には一人ひとりにいろいろな価値観があって「奢る・奢られ」は言い換えれば「価値観の開示テスト」なのではないでしょうか。奢る・奢られ自体、実は本質ではなく「お金の価値観・役割観・思いやりの方向性が合う」かどうかのリトマス試験紙なのです。ここがズレたまま、または我慢をして結婚してしまうと、後々もっと大きな地雷になってしまいます。婚活は恋愛と違って、みんな頭の中では以下のようなことを考えています。・将来の家計・共働き前提か・出産後の負担・家事育児の分担・男女の役割観つまり「お見合い・デートの会計=将来の結婚生活の縮図」に見えてしまうのです。だから「奢り奢られ」を感情的に見てしまう。じゃあ婚活的に「強い人」はどんなひとなのでしょうか?・男性視線として婚活は言ってみれば「好感度ゲーム」初回〜数回は奢るor多めに出す→これは恋愛ではなく営業コストと考えるでもその後、「僕は結婚後は支え合える関係が理想なんだ」と言える人は信頼されます。・女性視線として奢られること自体より大事な見極めは「この人は将来も責任を持てるタイプか?」を見ること。なので、・奢られたらちゃんと感謝を伝える・「次は私が出しますね」を言える・高い店ばかりを期待しないこの3つできる女性は男性から見ると「家庭向きの安心感」があると感じることでしょう。そして男女共通で一番危険なタイプは「自分の価値観が正しい前提で相手をジャッジする人」結婚生活は正しさより調整力の世界です。奢り論争で揉める人は、結婚後もさまざまな役割分担に際して高い確率で揉めることになるでしょう。冒頭でもお伝えしたように、正解のない論争ではありますが、敢えて言うのであれば「奢るかどうかで相手を選ぶな」「奢った・奢られた後の“態度”で選べ」になるかと思います。そしてもうひとつ。「金銭感覚が極端じゃないか」という部分も見極めていくことが大切です。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください!
みなさんこんにちは。【幸せな再婚を全力サポート】ブランシュール東海の花井です。年が明けて、はや半月。みなさん初詣には行かれましたか?我が家は、人が少なくなるこの時期にお参りに伺おうと思っています。もちろん「松の内」までに参るのが初詣ではありますが、厳密な決まりは無く体調優先で。立春までなら大丈夫という説もあるようなので、混雑を避けたい方は1月中くらいに行かれることをお勧めします。というわけで、本日は婚活の直接的な話ではありませんが、日本神話に登場する再婚・やり直しにまつわる神様と神社について記していこうと思います。言わずと知れた「縁結びの神様」の代表格。なのですが、祭られている大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)は実は正妻→別の妻→その後も複数の縁と、何度も縁を結び直した神様なのです。しかも重要なのは、失った縁のあとに、より安定した「国づくりの伴侶」を得ているというわらしべ長者のような流れでしょう。出雲大社には、再婚、死別・離別後のご縁、「もう一度ちゃんとした家庭を」を願う人が全国から来る、まさに再スタート型の縁結び神社と言えるのではないでしょうか。こちらは、失敗した結婚の立て直しの神話が残されている神社です。祭神は素戔嗚尊(スサノオノミコト)。この神様、若い頃はトラブルメーカーで、家族関係も結婚もグダグダ一度人生を盛大にこじらせているのですが、その後、櫛名田比売(クシナダヒメ)と再出発的な結婚をして家庭を持ち、守る側に変わったという経緯があります。須佐神社は、「過去の失敗を引きずっている人」や「一度壊れた人生を立て直したい人」にめちゃくちゃ相性がいい神社なのです。伊勢神宮に近く、夫婦岩で有名なこの神社。再婚後の“夫婦の再構築”の象徴と言われています。お伊勢さま参りの入り口とされていますが、重要なのは「猿田彦大神」と「天宇受売命」この二柱は、一度距離ができてすれ違いがあったものの、それでも「再び並び立つ」という神話的背景があります。二見興玉神社は、再婚後の安定や再スタートした夫婦関係の定着、「今度こそ長く続くご縁」を願う人に向いています。大トリは日本国民の総氏神様である伊勢神宮です。こちらは「再婚」というよりも「人生の再選択」という意味合いが強い神社。天照大御神の系譜は、環境が変わっても役割を選び直すといった神話があります。お伊勢さんは、「過去を清算する」「新しい人生の軸を立てる」という意味で、再婚前後の節目参拝に選ばれることが多い神社なのです。正直、日本神話には「一度でうまくいった神様」より「こじらせて、立て直した神様」の話の方が多くあります。神様であろうと、最初から順風満帆にはいかず「人生七転び八起き」で良きものを築き上げてこられました。再婚も例外ではなく、神話的に言ってもかなりな王道ルートなのではないでしょうか。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。正月休みも過ぎ、みなさん日常の生活に戻られたと思います。今年のお休みはいかがでしたか?我が家は人混みを避けるため、初詣も15日過ぎと決めていますし、三が日もいつもと変わらぬ日常でした。ただ日常を普通に過ごせることこそが一番の幸せだと感じることができた、本当に平凡な三が日でした。あと、これ年末が近づくといつも思うことなんですが、一年が過ぎるのって歳を重ねる度に早くなると思いませんか?であれば、まだまだ始まったばかりの年初から先の事は考えず、スタートダッシュをかけるのはいかがでしょうか。今年はまだ11ヶ月以上もあります。婚活も目標に向かって今から積極的に動いていきましょう!息切れしたらその時にまた考えればいいこと。「後先考えれば後になる」の精神で一緒に頑張りましょう!!というわけで、本日は「結婚相談所における婚活疲れを癒すには」について記していきたいと思います。結婚相談所における婚活は、真剣度合が高い故、期待→落差→自己否定のループに入りやすいです。なので「気合いで乗り切る」といった精神論は逆効果。ちゃんと“回復”させる視点が大切です。まず大前提として休むことは負けや後退ではありません。・お見合いをしばらく入れない・ログイン頻度を意図的に落とす・カウンセラーに「今は気持ちを整える期間」と伝えるこれだけで心の消耗は一気に減ります。むしろ疲れ切った状態で続けることでお見合いや交際の質が低下してしまいます。婚活疲れの正体はほぼこれといって良いでしょう。「選ばれない=自分の価値が低い」と考えがちですが、実際は「タイミング」「条件の嚙み合わせが悪い」「お相手の事情」だったりするものです。「上手くいかなかった理由を雑にまとめて終わり」にしたり、「反省会をしない日を作る」などあまり真剣に考えないようにすることで気持ちが楽になります。真面目な人ほど、考えすぎて削られてしまいます。婚活しかない生活は、疲労一直線。・仕事とは別の「小さな達成感」があること・他人に評価されない時間があること婚活とは全く関係ないところで気分をリフレッシュすることが重要です。自己肯定感の充電は婚活外でやるのがコツです。実はここ、とても大切です。・カウンセラーからの励ましが逆にプレッシャーになっている・数字(申込数・成立率)ばかり強調される・「もっと頑張りましょう」→何をどう頑張ればいいの?こう感じたら「今は成果よりメンタル優先で進めたい」と率直に伝えましょう。疲れているときに考えがちなのが・年齢的に焦る・周囲に遅れている・失敗したくないこれ、全部疲労を加速させます。代わりに・どんな日常を一緒に過ごしたいか・誰となら安心できそうか・結婚しなくても「これは大事」という価値観は何か「結婚=ゴール」から「結婚=生活の選択肢」に戻すと、心が軽くなります。婚活疲れは「向いていない」サインではありません。むしろ真剣に向き合っている証拠です。相手を雑に扱えなかったり、自分をごまかせない人ほど疲れてしまいます。なので、疲れたなら一度ちゃんと立ち止まることも時には必要なのではないでしょうか。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。私たちの想いや行動を動画にしました!【ブランシュール東海ってどんなとこ?】是非こちらもご覧ください!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。新年あけましておめでとうございます。旧年中は、ホームページをご覧いただき、またいろいろお声掛けをいただき誠にありがとうございました。昨年末にはとても素敵なカップルにご訪問いただいた余韻に浸る中、更なる幸せなカップルを誕生させるため、今年も日々精進して参ります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。年も改まり一本目のブログですので、新年のご挨拶と合わせて私たちが今年チカラを入れていきたい方向性についてお伝えしたいと思います。私たちが使命と考えていることは、結婚相談所立ち上げ当初から【会員さまを幸せな成婚へ導く】ということ。当然、そこに関しては何も変わらず今年も全力で取り組んでまいります。私たちの相談所は『再婚専門』という性質上、お問合せやご入会いただく方々は離婚歴のある方が多いです。その際に離婚理由をお聞きするのですが、全体の70~80%が『初婚の際の婚活で成婚したものの入籍早々に「やっぱり何か違う」という違和感からお別れしてしまった』というもの。以前からよくあったことですが、昨年はそのような理由をお聞きすることが特に多かったです。よく交際中の悩みや不安を相談されることが多いですが、本当に慎重に進めていかなければいけないのは「成婚」を決めるとき。成婚をゴールと認識してしまうことでその意識が薄れ、多少の不安や疑問を有耶無耶にしてしまった結果なのではないでしょうか。これはご本人だけの責任ではなく、それを急かす運営側にも問題があるのかなと常々感じています。そこは同じ運営者として意識している部分ですが、今一度わが身を正して向き合っていきたいと思います。つきましては、2026年ブランシュール東海の最重要ポイントとして、過去の婚活が上手く進まなかった方々を全力でサポートしていきます!「もう婚活なんてまっぴらゴメン」なんて思わず、もう一度幸せになってもらいたい。との想いから新プランを起ち上げていきます。上述のように気持ちが定まりきらないまま成婚した後、振り出しに戻ってしまった人。または、婚活自体が上手く進まず頓挫してしまった人。そんな方々が、もう一度笑顔でご成婚いただける再婚活をしっかりサポートさせていただいた実績も数多くあります。2度目のチャレンジともなれば、あまりコストもかけられないと思います。活動しやすい料金体系と、安易な成婚はさせない親身なサポートをお約束します。こちらは鋭意企画中のため、決定次第改めて告知させていただきますので、今しばらくお待ちいただけますでしょうか。今年も、一組でも多くの【幸せな再婚】を目指して頑張り抜きます。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。動画紹介【ブランシュール東海ってどんなとこ?】こちらもご覧ください!
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井義明です。2025年の締め括りにとても嬉しいご報告です。活動3ヶ月半40代前半の女性会員さんがめでたく成婚卒業となり、本日お相手と一緒に当方へお越しいただきました。活動を始めて間もなく巡り合えたご縁ですが、お互い直感的に「この人しかいない!」と感じ、距離を縮めていかれました。仮交際から成婚に至る間には、何某かお相手の気になる部分や不安に感じることがあるものです。私たちも幾度となく確認をしましたが、彼女からお相手に対するそういったものは一切ありませんでした。彼女の気になることといえば「自分がどう思われているか」の部分だけ。そこは先方仲人さんとも密に連絡を取り合い、彼の人となりや彼女に対する気持ちをお聞きしていく中で「この男性なら必ず彼女を幸せにしてくれる」といった確信を持つことができました。お二人に成婚を決めたポイントをお聞きすると、彼女からは「全てにおいて気配りが素敵で、私を守ってくださるという安心感を与えてくれる。また、彼のためなら心の底から尽くしたいと思えた」彼からは「良いことも悪いことも嘘偽りなく話してくれるので、変な気を遣わなくていい。彼女の清らかな心に惹かれた」とのコメントをいただきました。お二人から感じたことは、お互いに対する「信頼」と「安心感」でした。プロフィールシートに載っているスペックや条件はもちろん重要ですが、幸せな結婚生活に必要なものは内面にあるこの二つだと思います。それらを兼ね備えたお二人は、将来に渡って間違いなく幸せな日々が送れることでしょう。Aさん、私たちはあなたの名古屋の両親です。なにかあればいつでも頼ってくださいね。本日はお忙しい中、お越しいただきありがとうございました。Tさんと末永くお幸せに!
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。ブランシュール東海も遅まきながら、紹介動画を作成しました。拙いトークや編集でお見苦しいかもしれませんが、文字だけではお伝え出来ない動画での人物像と「再婚専門結婚相談所」をどのような想いで運営しているかを話させていただきました。4分少々の短い動画ですので、是非一度ご覧いただけますと幸いです。興味をお持ちいただけましたらコチラからお入りください。(IBJエリアページにもURLがあります)
みなさんこんにちは。ブランシュール東海の花井です。先日は、青森を中心とした東北・北海道地方で大きな地震がありました。被災された方、また怖い思いをされた方も多数いらっしゃると思います。心よりお見舞い申し上げます。私たちが住む東海地方も他人ごとではありません。いやそれ以上に、いつ大きな地震に襲われてもおかしくない状況です。防災や被災した際の備えを今一度、気を引き締めて準備しておかないとと思いました。本日は、私たちブランシュール東海が考える「カウンセラーの立ち位置」についてお伝えしたいと思います。結婚相談所のカウンセラーは、単なる「アドバイザー」でも「友達」でもありません。会員さんの婚活を成功へ導くために、どんな立ち位置にいることがベストなのかといえば、実はキーワードはたったひとつ。味方でありながらも甘やかさない『伴走型のプロ』であるべきだと考えます。婚活サポートは、寄り添いすぎても、指導しすぎても上手くいきません。●寄り添いすぎると•友達のような関係になり、改善が生まれにくい•会員さんの主観に流され、方向性がブレる●指導しすぎると•上から目線に見えてしまい、気持ちの部分で繋がれなくなってしまう•会員さんが萎縮してしまい、本音を話せなくなる●理想は?信頼できる第三者として、会員さんの「今」と「未来」を一緒に整える存在であること「甘すぎず厳しすぎず」冷静と共感のバランスがポイントです。(1)現状を映す「鏡」であること婚活は「自己流のズレ」が必ず出ます。お見合いが組めない、仮交際が続かない…そんな時に必要なのは、会員さん本人では気づけない客観的な視点が必要。「プロフィールの改善点」「コミュニケーションの癖」「マーケットの現実的な受け取られ方」これらのことを、優しく本音で伝えていく。(2)迷いを減らす「戦略家」であること婚活で一番つらいのは、「何をどう決めればいいのかわからない状態」です。•申し込み数の最適化•デートの改善点•タイミングごとのアクションプラン方向性の意思決定を一緒に行い、会員さんの迷いを減らしていくことが、成婚への最短ルートになります。(3)励ますだけではなく共に進む「伴走者」「大丈夫です!」と励ますだけでは結果は変わりません。どう大丈夫にしていくかが大切であり、一緒に考えることこれが伴走者です。会員さんが落ち込んだ時こそ、カウンセラーの真価が問われると思います。『共感6割・提案4割』•共感だけでは変わらない•提案だけだと心が動かないこのバランスで会員さんと伴走することがより良い結果に導けられるカウンセラーだと思います。私たちは婚活の迷路に入りがちな会員さんを、最短で幸せへ導くための「絶妙な距離感」こそがカウンセラーの最良の立ち位置と考え日々東奔西走しています。本日も最後までご覧いただきありがとうございました。LINE無料相談好評受付中!仲人からのアドバイス付き婚活診断もお試しください。詳しくは上記QRコードからご確認を。
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