20代後半 / 男性
活動期間:8ヶ月
プロポーズの日も、二人で決める。予定を共有する心地よさが、8か月での成婚へ。
上場企業にお勤めの、優秀な20代後半の男性。予定を立てて進めたいお相手と、その進め方が自然に合い、プロポーズや親御様への挨拶も順調に進め、活動8か月でご成婚されました。
プロフィール
活動期間:8ヶ月
Fさん
年代:20代後半
職業:会社員
お相手
年代:20代後半
職業:会社員
最終更新日:2026/10/19
将来を一緒に考えられる人との出会いを求めて始めた婚活で、自分に合う関係の築き方が見えてきました。
休日を一緒に楽しむことだけでなく、将来のことを話し合い、二人で生活をつくっていける相手と出会いたいと考えました。
自然な出会いを待つより、結婚を考えている方と実際に会ってみようと思いました。
仕事と両立しながら、お互いの人柄や考え方を知る機会を持つために、婚活を始めました。
相手の気持ちを探り続けるより、将来についても話しながら、自分たちの相性を確かめたいと思いました。
また、交際から結婚までの流れについて、相談できることも心強かったです。
仕事や日常の生活を続けながら、必要な話を一つずつ進めていける環境が、自分には合っていると考えました。
成婚に導いた結婚相談所
愛知県 / 名古屋市中村区
相談所の特徴、料金プランがわかる
相談所の基本情報を見るプロポーズも、親への挨拶も、成婚退会も、二人で日程を共有。予定を立てたい彼女と一緒に結婚へ進みました
内田さんにもその予定をお伝えし、節目ごとに状況を共有しました。
彼女は先の予定をはっきりさせたい方で、私もその進め方に違和感はありませんでした。
二人で同じ予定を把握できていたので、次に何をするかが分かりやすかったです。
決めたことを一つずつ進めながら、成婚を迎えることができました。
サプライズを望むより、二人で日程を決めて、そのとおりに進めることを大切にしていました。
私もそれでよいと思っていたので、無理に合わせている感覚はありませんでした。
この進め方が二人に合っていたと思います。
何を望んでいるのかが分かるので、私も自分の考えを伝えやすかったです。
最初の印象だけでなく、一緒に物事を決める中で、二人の相性を確かめられたことがよかったと思います。
彼女が具体的な希望を伝えてくれるので、私もそれについて考え、話すことができました。
結婚後も、決めることや調整することはいろいろあると思います。
そのときにも、こんなふうに話し合って進められそうだと感じました。
楽しく過ごせることに加えて、一緒に暮らしをつくっていく相性も感じ、結婚を考えるようになりました。
いつプロポーズするかは分かっていたので、驚かせるための演出はありませんでした。
それでも、改めて気持ちを言葉にすると、普段とは違う緊張がありました。
彼女の笑顔を見て、予定を知っていることと、その瞬間を嬉しく感じることは別なのだと思いました。
二人で楽しみにして迎えた、大切な一日になりました。
結婚までの進め方にも、それぞれの考えがあると思います。
私たちは、予定を立てて共有することが二人に合っていました。
彼女の希望を聞き、私もそれでよいと思えたので、自然に進めることができました。
どちらかが我慢するのではなく、自分たちに合う方法を話しながら選べる関係を、結婚後も大切にしたいと思いました。
公演の日を決めて予約するところから、一緒に楽しみを共有できると思います。
当日の食事や移動も相談しておけば、落ち着いて過ごしやすそうです。
観終わったあとに、好きだった場面や印象に残った曲について話す時間も楽しそうですね。
先に予定を決めて、その日を二人で待つ楽しさがあるデートだと思います。
彼女は予定を明確にしたい方で、私もその方法が合っていたからです。
プロポーズはサプライズにするべきかなど、一般的なイメージに合わせるより、彼女が望んでいることを聞いて進めました。
二人が同じ見通しを持てていたことで、次に何をするかが分かり、順調に結婚へと歩みを進めることができました。
いつも彼女が具体的な予定を提案してくれたので、私も確認しながら、一緒に決めていきました。
相手が望んでいないサプライズを考えるより、二人で約束した日を大切にしました。
自分たちに合う進め方を選び、決めたことを一つずつ実行できたことが、成婚につながりました。
二人で決めた予定を、二人で楽しみに待つ。自分たちに合う進め方を選べたことが、結婚へとつながりました。
私たちは、プロポーズの日も含めて予定を共有し、そのとおりに進める方法が合っていました。
相手を喜ばせたいと思うときも、まずはその方が何を望んでいるのかを聞くことが大切だと感じています。
自分の考えも伝えながら、二人が納得できる方法を選んでいけるとよいと思います。
その話し合いの中にも、相性が表れるのではないでしょうか。