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ファミラボ
30,40代婚活に実体験を活かした伴走型サポート!
結婚相談所のイメージが変わった!これは、多くの女性入会者さんが言われること。昔の結婚相談所のイメージは堅苦しくて、冴えなくて、全然ウキウキしないかもしれない。それは、私の婚活時代もまだそんなイメージだったから、あれから10年くらいしか経ってない今でもそのイメージがあるのは仕方がないかもしれないですね。だからこそ、今日は多くの女性が言われる「イメージが変わった」。の内容を、ちゃんと説明してみたいと思います。この記事を書いたのは私です🔻まず、興味を持ってくれた方が最初に受けるのはこれです。ファミラボでは60minの時間で、9割の方がオンラインでの面談をされます。昔は対面がメインでしたが、今では便利な方法を選ぶ人は増えてきています。また、お見合いもオンラインを活用する人が多くなっているので、慣れるためにも仲人との面談をオンラインですることは積極的にお勧めしています。※「対面がいい!」という方には、カフェなどでの対面面談もお受けしていますのでご安心くださいね。ご本人の婚活における悩みが1つでも軽くなるように、質問、お悩みに全力で向き合います。そして、この時間をとってよかった!と思ってもらうことが私のゴールです。この時、入会は無理にはお勧めしません。結婚相談所が、ご相談者さんのお悩み解決にとても効果がある!と感じられないと、お相手にも私にも良くない。これは、私自身が婚活をして実感している考えです。無料面談で、ファミラボでの活動を決めてくださった会員様は、ここから入会準備です。2回目の面談では、契約書の取り交わしをします。ファミラボでは、IBJのスシテムを使ってご縁を繋いでいます。その活動の中では、個人情報を多くやり取りするので大事な工程になります。ご入会の準備期間は、約2~3週間、長くて1ヶ月程度です。会員様の証明書類集めが早くできれば、全力で準備し、2週間程度で開始できます。会員様に集めてもらう証明書は以下になります。①身分証明書②学歴証明書③独身証明書④収入証明書⑤住民票⑥資格がある人は資格証明書②を紛失したり、③を本籍地から入手に時間がかかることはよくあるので、始める前にチェックしてみてくださいね。婚活のポイントの1つであるプロフィール。ここは念入りに準備します。その中でも、注力するのは・プロフィール写真・自己紹介&仲人紹介文。自撮りはNG、プロフィール写真は婚活用に撮影することを強くお勧めしています。なぜなら、どんなに性格が良くても、話が面白くても、まずプロフィールで判断されるのは『写真』だから。「中身が大事!」なんて、誰もが頭では理解しています。でも、外見で興味を持ってもらえないと中身まで見られないのは事実。写真でのイメージをよくするのは、婚活の成功を左右すると言ってもいいと思ってます。だからと言って、美人じゃないと!痩せてないと!ということではありません。あなたの魅力がもっと出るには?を大事に、手持ちのお洋服をコーディネートして、仲人と相談したりします。また、必要であれば会員様の雰囲気、出会いたい人のタイプに合わせてお洋服を選ぶ。お買い物同行もしています。(お買い物同行は現在お試しサービスとして行っています)プロフィール写真の撮影は、ファミラボが提携している写真スタジオでされる方が多い状況です。こちらを希望される場合は、日程調整はファミラボで行います。提携スタジオでは、女性カメラマンさんとウエディングも手がける美容師さんが、ナチュラルだけど綺麗に見える女性を演出して撮ってくださいます。(写真撮影、ヘアメイク代は相談所費用とは別になります)会員様の魅力が出せる2つ目のポイント。履歴書などの経験はあるけど「婚活」で自分をアピールする文章を書いたことがない方がほとんど。だから、こちらで過去の会員様で「多くのお申し込みが来た文章」を元にテンプレートを準備しており、それを参考にご自身で書いてもらってます。その後、仲人の赤ペン先生が入り、お相手様から見て「話してみたい...」と思われる自己紹介文を作り出します。その方の人柄、印象、いいところ、お茶目なところなどなど。沢山の魅力がある会員様だけど、自分で言いすぎるのも効果的じゃないですよね。また、会員様が自分では気がついてないけど、仲人が新たな魅力を発見することもある。それを援護射撃で伝えるのがこの文章です。この様に、それぞれ大事な目的がある自己紹介文と他者(仲人)紹介文は、会員様の婚活を左右する大事な要素。ファミラボでは、そこに一切の妥協なく向き合うと決めています。だから、会員様のお人柄が備わる源であるご両親、家族のお話から、過ごしてきた人生背景まで。ヒアリングだけで1,5時間くらいかけて伺います。そこで得た情報を元に、1時間程度かけて仲人紹介文を書き、自己紹介文をブラッシュアップし、写真撮影にも同行する。この手間と労力で、会員様の中にもコミットが作られる効果もあります。ここまでで、プロフィール作成が終了。いよいよ活動開始ですが、その前に大事なことがもう1つ。この準備が抜けると、思う様にいかなくなった時、迷宮入りしてしまうことに繋がります。活動の流れがわかって、プロフィールの準備もできたら、なんとなく活動は開始できます。でも、それだと「ただ流れで始めて、その結果に一喜一憂する」という状況になりかねません。だからこそ、会員様の中での目標を持ち、仲人と共有することをお勧めしています。目標設定は、仲人が婚活で使うシステムの特徴や、多くの会員様を見てきた傾向と対策を基本に、個人の特徴を加味してオリジナルで作っていきます。ここまで準備できたら、活動開始です。とはいえ、活動開始後が本番。ファミラボでは定期面談が月に1回。それに加えて、お見合い前や後には必要時の事前準備や振り返り。特に、活動開始時のオンラインお見合いはリハーサルを行ったり。また、お見合いが残念な結果に終わった時などは次に活かせる様に一緒に考えます。全体の活動状況に沿って、改善改良を加えて進めています。はじめは、ペース感や慣れない作業に戸惑うこともありますが、私が伴走するので安心して頼ってくださいね。皆さんの未来への可能性を私も一緒に作っていく!そんなサポートを準備してお待ちしています。ファミラボについて詳しくはこちらをクリック👇公式LINEはこちら
今日は、婚活で30代の女子にあるあるの悩みを紐解きます。仮交際が進んで「いい人なんだけど……なんだか最近、彼のことが嫌になってきたかも」と、出口のないモヤモヤに陥っていませんか?実は私も、そんな悩みに苦しんだ過去があります。この記事を書いたのは私です🔻せっかく婚活で出会って、何度かデートにも行き、この人かもしれない。。。と思ったのに、いつしか些細なことが気になる。「たくさん話してくれる!」と思ってたのに、いつしか「仕事の愚痴が多くて」聞きたくない.。男のくせに...と思ったり。(↑私の経験談)実はそれ、あなたが真剣に「結婚」と向き合っている証拠なんです。今日は、なぜ交際が進むと相手が嫌に見えてしまうのか、その正体を紐解いていきましょう。交際が深まると、相手の「惜しいポイント」が目につくようになります。「服のセンスが良ければ」「もっとリードしてくれれば」……。そこで「彼を変えたい!」と無意識に思っていませんか?実はこれが、嫌になる第一歩。『期待』という名のコントロール:もっとこうしてくれたら...と言う期待は、結果「ガッカリする」ことに繋がることが多いです。なぜなら、人は変えられないから。いくら交際に進んで「好意がある」と知っても、その人に「自分を変えて欲しい!」なんて思っている人はいません。逆に、「自分を受け入れて欲しい」と思う人の方が多い。でも、「相手を変えたい!」と言う期待は、無意識に「今のままのあなたではダメ」という否定のメッセージを送ること。送っている自分は「変わらない相手」にイライラする。送っている相手も自分も苦しくなる結果に繋がるのです。エネルギー切れ:基本他人を変えることはできません。だから頑張れば頑張るほど、「なんで私ばかり努力してるの?」と怒りに変わり、最終的に彼そのものがストレスの源になってしまうんです。とはいえ、「最初はあんなに楽しく喋れたのに、今は食べ方が気になる、LINEの頻度がうざい……」これ、わがままではありません。「他人」から「身内候補」にランクアップしたから起こる現象です。心理的距離の短縮:遠くにいる時は景色の一部だったものが、隣に座ると細かな汚れまで見えてしまうのと同じです。自分事としての危機感:婚活して出会う人とは、一生を共にしたいと考えますよね。だからこそ、脳が「本当にこの人?」と警報を鳴らしている状態なんです。「嫌いになった」のではなく、「自分にとっての正解を見極めている」と捉えてみてください。IBJのシステムを開けば、素敵なプロフィールがずらりと並んでいます。今の彼と向き合って苦しくなると、ついスマホを手に取ってしまいませんか?比較の罠:目の前の「欠点があるリアルな彼」と、画面の向こうの「加工された(かもしれない)完璧なスペック」を比べてしまう。決断の先延ばし:向き合うのが怖いから、「もっといい人」という幻想に逃げ込むことで、今の苦しさを一時停止させているだけかもしれません。ですが、覚えておいてください。「もっといい人」を探し続けている間は、誰と会っても「もっと」の呪縛から逃げられません。30代の婚活は、スピード感も大事ですが、それ以上に「自分の心の納得感」が不可欠です。相手を嫌になるのは、あなたがあなたの人生を必死に守ろうとしているからです。そんな自分を「性格が悪いのかな」なんて責めないでくださいね。「嫌」という感情を、「自分が本当に大切にしたい価値観は何?」と自分に問いかけるチャンスに変えていきましょう!「IBJには何万人もの会員がいますが、その中であなたがお見合いを承諾し、相手もあなたを選び、さらに数回のデートを重ねて『内面』に触れるまで至った確率は、実は0.数パーセントの奇跡なんです。考えてみると、家族でも、兄弟でも「ここが嫌」っていう特徴ってないですか?であれば、家族になるかもしれない彼に「気に入らないポイント」があっても、何もおかしくないですよね。大切なのは、「自分にとって何が許容範囲で何が絶対に無理なのか?」見分けること。その貴重な機会として、しっかりと彼と向き合ってみてくださいね。こんな時は以下の質問を1つでもいいから自分にしてみてくださいね。①その気がかりなことが今無くならないと、あなたの幸せは手に入らなそうですか?②彼と初めて会った時に、「いいな」と思ったところはどこでしたか?それはなぜ?③今、目の前から彼がいなくなったらあなたは全く後悔しませんか?もっと深掘りがしたい人は、私が相談に乗るのでお声かけくださいね。
「私、本当に結婚できるのかな……」「周りはみんな幸せそう。自分だけ取り残されている気がする」アラフォー世代の婚活は、時に出口のないトンネルを歩いているような気持ちになりますよね。ネットでは、アラフォー女性の成婚率は10%以下、3%以下など様々言われています。頑張れば頑張るほど、自分の「幸せな未来」がぼやけて、想像することすら苦しくなってしまう。そんなあなたに、今日私が見てきた**「ある奇跡」**のお話をさせてください。この記事を書いたのは、私です。今日、私は一人の女性のウェディングドレスの衣装合わせに立ち会ってきました。ファミラボに入会してちょうど1年。41歳で入会し、42歳で婚活を卒業(成婚)されたKさんです。隣には、彼女を慈しむような眼差しで見守る優しいパートナー。素敵なドレスに身を包んだ彼女は、眩しいほどに綺麗でした。実は彼女が入会した時、私は直感的に**「彼女がマーメイドラインの白いドレスを着て、マリア様のようにレースを被って誰かの隣で笑っている姿」**が浮かんだんです。だから、カウンセリングの時にそのまま伝えました。でも、その時の彼女は、「ははは、本当にそうなればいいんですけどね……」と、どこか遠い世界の話を聞くように、力なく笑っていたのを覚えています。一般的に、「欲しい未来がある時」にいわれること。引き寄せの法則などで「なりたい未来をありありと想像すれば、その未来に辿り着ける」と言われます。でも、婚活が上手くいかなくて自信を失っている時に、「幸せな自分を想像して!」なんて言われても、正直しんどいですよね。ネットで「アラフォー女性の結婚」と調べて悲しくなったのは私も経験すみ...。その情報に、さらに悲観的になってしまったり、「やっぱり結婚したい!」って勇気を振り絞ったり。気持ちが安定せずにさらに疲れる...そんな不安定さを抱えながら前に進むために、誰かに頼ることは全然アリだと思うんです。ファミラボでは**「逆算」**を大切にしています。あなたが描けないのなら、まずは私が、あなたの幸せな未来を勝手に想像して、勝手にワクワクすることに決めているんです。私自身が、アラフォー成婚者です。そして、今までに会員様にもアラフォー成婚者を出しています。だから、誰が言ってるかわからないような情報に惑わされない確信があります。アラフォーだろうが、なんだろうが。しっかり自分と向き合って婚活したら、幸せになる!ちなみに今日のKさんの衣装合わせは、白いドレスではなくカラードレスだったのだけど(笑)鏡の前で照れくさそうに笑う彼女を見て、「ああ、あの時私が確信した未来に、彼女はちゃんと辿り着いたんだな」と胸がいっぱいになりました。自分自身で想像できなくても、大丈夫です。もし、ネットでアラフォー婚活の情報に心が揺れても「それだけ真剣に考えてる私がいるんだな...」と自分を労ってあげてくださいね。そしてどうしても未来が見えない時は、私があなたに対して抱く「幸せになる確信」に、少しだけ寄り添ってみませんか?「この人があんなに言うなら、もしかして……?」そんな、私のイメージを借りるような気持ちからスタートしていいんです。私が誰よりもあなたの未来を信じます。そこから一緒に、一歩ずつ歩んでいきましょう。「さて、あなたが着ることになるのは、どんなドレスでしょうね?」一緒にその一着を見つける日を、私は今から楽しみにしています。
看護師だった私は、賞なんて興味ありませんでした。私には関係ないと思ってたし。でも、『これは絶対とる!』って決めてました。2025年IBJの下期BESTROOKIE賞。日本最大の結婚相談所連盟がその開業2年以内の相談所で厳しい審査の元TOP6%の相談所に送った賞です。これは、私が婚活に真剣な会員様の幸せに真剣に向き合った証。そして、何より。2025年の8月に独立したばかりの、田舎の小さな結婚相談所を信じて入会してくれた会員様の『決断』を正解にするため。過去10年婚活し、結婚相談所にも2つ入会した経験がある私もそうだったように、安くないお金を払って入会するのは怖い。だからこそ、この賞を取ることで会員さんが「私の決断は正しかった!」って自分の決めたことに自信を持ってもらえると思ったから。昔の私にとって「まだ未知の未来のことを決める」ってすごく怖かったけど、「正解にしていくことはできる」!会員さんに伝えていることだから、まずは自分でやる。 とは言え、取れてひとまずほっと安心です。皆さんへの、感謝を込めて。とりました♡
新しい年が始まりましたね。今日は、10年間モヤモヤしたお正月を迎えていたアラフォーの私のような方にメッセージをしたいと思って書いています。このブログを書いたのは私です🔻1年が始まった時に、思いませんか?「今年こそ、ちゃんと結婚を考えようかな」「そろそろ本気になったほうがいいのかな」でも同時に、こんな気持ちも湧いてくる。「今の生活に大きな不満があるわけじゃない」「仕事もそれなりに順調」「一人の時間は必要」だからこそ、「結婚したい気持ち」と「動けない自分」の間で、毎年同じ場所に立ち止まってしまう。この思いをなんとなくで見逃し、お正月が終わり、いつもの日常が始まる。気がつくと、次の年も同じこと思っている...。これは、過去の私がずっとやってきたこと。だからわかるんです。あなたには1年後に、あの機会があったから!って時間を過ごして欲しい。そのために、あえてこのブログを書きます。少し視点を変えてみましょう。婚活で一番大事なのは、「いい人に出会うこと」ではありません。実は「いつまでに、どんな未来を作りたいかを決めること」の方が、ずっと大事。「いつかこんな未来になったら」「流れが来たら考える」この状態では、その未来は手に入らなくなってしまうかも...。何度もお伝えしていますが、過去20年看護師していた私。職場と家の往復の中、いつか結婚、出産して当たり前に幸せな家族が持てると思っていました。それが気がつけば30代。焦った私は手当たり次第婚活に手を出しました。結果、10年も婚活に迷走。心理学や自己分析を通して、今の夫に出会い、結婚したのが41歳。あの経験は無駄ではなかったけど、あまりに時間を費やしすぎた為に子供がいる家庭を諦めることになりました。今はこの経験を語ることで、目の前の方の未来をサポートしています。だから私は、あえて言います。迷っているなら、今年は、いったん腹を括って行動してみませんか?これは「今年、必ず結婚する!」という宣言ではありません。自分の時間を大切にするからこそ、“結婚してもしなくても私は私”という軸を持ったままそれでも、人生を共にする人に出会う可能性も見てみたい!だから、これからの人生で1番若い「今」を無駄にせずに一度、精一杯動いてみると決める。ということです。最初の一歩が遅くなれば、その分軌道修正も遅くなります。これは私自信の婚活経験から、はっきり言えます。人生に、万人共通の「正解」はありません。そして、「失敗」もありません。精一杯向き合えば、それ相応の「正解」か「経験」が得られる。このブログを読んでいるあなたに、答えて欲しい質問があります。「私は、結婚をどうしたい?」を言葉にすること。・今の生活の何を守りたい?・逆に、何を失うのが怖い?・そして、結婚で何を得たい?これらを叶え、守る結婚ができるとするなら?そう思って行動してみる。できるできないはwからない。でも、そのことに全力を注ぐ1年があっても決して悪くないのではないでしょうか?1年後、2年後の未来は、今の延長線上にしかありません。でも逆に言えば、今の小さな選択が、未来を確実に変えます。無理に動かなくていいでも、誰かの力を借りたり、情報があれば動き出せるならその方法を見つけて欲しい。未来のあなたが、「よくあの時、一歩踏み出したな」と思える自分でいるために。個別無料相談でもいいし、イベントを使ってもらってもOK。2月にはイベントも企画しているのでどうぞご活用くださいね!ファミラボは、山口県の東部エリアで、婚活イベントをやっています。ここでは、仲人やコミュニケーションの専門家が立ち会ってイベントを盛り上げるので、人見知りさん、交際経験がない方なども楽しんでいただける会です。気になる方はこちらこちらをチェック https://www.reservestock.jp/events/ZGY3OTdiZmIyM
「結婚を失敗したくない…」と思っているあなた。苦しくなってないですか?「もう30歳半ば。次こそ結婚!絶対に失敗したくない」「変な人を選んだらどうしよう...」「時間も気力も無駄にしたくない!」「この年齢で、もう遠回りはできない!」婚活をしている30代の女性から、こんな言葉を本当によく聞きます。そして、婚活時代の私もそうでした。でもこれは、とても真面目に、人生を大切に考えているからこそ出てくる想い。そして、実はこの「絶対に失敗したくない!」という強い気持ちが、あなたの婚活を一番苦しくしてしまっていることが多いのです。✔条件を厳しくしすぎてしまう✔相手の小さな違和感が気になりすぎる✔決断ができず、関係が前に進まない✔うまくいかないと全部「自分のせい」にしてしまうもし、これに心当たりがあるならあなたが悪いわけではありません。そんなあなたに今日は、少し肩の力を抜いてほしいお話をさせてください。この記事を書いたのは私です🔻どれだけ考えても、どれだけ慎重に選んでも、未来を100%思い通りにすることは誰にもできません。・相手の変化・自分自身の価値観の変化・仕事、環境、家族の状況これらはすべて、結婚後も含めて変わり続けるもの。だからこそ「失敗しない選択」を探すより、「今の自分が納得できる選択」をすることが大切です。幸せそうに見える夫婦も、実はたくさん悩み、ぶつかり、調整しています。結婚は「正解を選ぶもの」ではなく、「正解にしていく関係」。完璧な相手を見つけたから幸せになるのではなく、二人で話し合い、工夫しながら「自分たちなりの正解」を作っていくものです。34歳の今のあなたと、40歳のあなたは同じでしょうか?きっと違いますよね。人は変わります。それは悪いことではありません。だから「今の条件で完璧に決め切らなきゃ」と自分を追い込まなくて大丈夫。変化する前提で、その時々で話し合える関係を築けるかどうか。そこが本当に大切なポイントです。「失敗を恐れなくていい」と言われても、何を信じて進めばいいのか分からないですよね。今、あなたができる最善はとてもシンプルです。✔今の自分が大事にしたい価値観✔どんな毎日を送りたいのか✔どんな未来なら「幸せだった」と思えそうかこれが曖昧なままだと、婚活はどうしても不安定になります。逆に、自分の軸が少しでも見えてくると選択が怖くなくなります。・違いをどう受け止めるか・不安との向き合い方・完璧を求めすぎない視点これらは才能ではなく、身につけていけるものです。考え方が変わると、婚活の景色は本当に変わります。考え方は習慣なので、なかなか一人で気づいて改善する事は難しいです。だからこそ、客観的にみてくれる人の存在がいる。そして、その考え方を持って、自分の理想の未来に向かって共に進めそうな相手を探す。これを婚活でしていく事です。アラフォーのKさんは、婚活をしても上手くいかないイメージしかなくて。頭では「行動しなきゃ!」って分かってるけどできなくて、自分を責めた状態で相談に来られました。Kさんはまず、ファミラボ独自の『自分軸コース』で以下のことを明確にしました。・私はどんな未来を理想にしてる?・そのための理想の結婚はどんな結婚?・そんな結婚を叶えられるのは、どんなパートナー?全て、Kさんの理想の未来を軸に、逆算で考える内容です。ここには、過去の価値観も関係してくるから、その掘り起こしもしながら丁寧に行なっていきました。これで分かったKさんの未来のパートナー像は。・ちゃんと対話ができる人。そこから、Kさんのチャレンジが始まりました。Kさんは、遠慮ガチで言いたいことが言えないタイプ。でも、対話をするには「まずは自分が思っていることをちゃんと伝える」事。なので、この条件の人を探すには、まずは自分の課題をクリアしていく必要があったからです。Kさんは、ファミラボでの1年の婚活で無事にそのチャレンジを乗り越えられました。そして、Kさんがどんなことを伝えても、真摯にどこまでも向き合ってくれる男性と成婚退会されました。Kさんは「やり切った感でいっぱいです!」と言ってくださいました。私もそう思うし、Kさんと彼なら今後どんなことがあっても対話で仲を深めていける。つまり、Kさんは彼とならきっと、この結婚を正解にし続けることができる!と感じています。とは言え、自分にそんな結婚ができるか不安ですよね。「自分を知るって、どうやるの?」「考え方って、どう変えればいいの?」そう思ったら、一人で悩まなくていいんですよ。ファミラボの無料相談では、・今の婚活が苦しくなっている理由・「失敗できない」と思ってしまう背景・あなたに合った婚活の進め方これらを一緒に整理していきます。無理に前向きになる必要も、答えを出す必要もありません。まずは「自分を責める婚活」から降りることそこから始めましょう。「結婚を失敗したくない」と思うあなたは、決して弱いわけでも、間違っているわけでもありません。ただ、一生懸命すぎて苦しくなっているだけ。大丈夫。結婚に失敗はない。未来は創っていける!その一歩として、よかったらファミラボの無料相談を使ってください。あなたの婚活が、少しでも軽く、あたたかいものになりますように。
最近の調査では、20代男性の約40〜46%、30代男性の約37〜40%が「交際経験なし」と言われています。今は、恋愛や交際の価値観が大きく変化している時代。私は、「交際経験の有無と結婚のしやすさは関係がない」と強く思っています。ただ一方で、婚活の現場にいるとよく伝わってくるのが、「交際経験がないこと自体が、自信のなさ・引け目・緊張につながってしまっている」という現実です。その“自信のなさ”が邪魔をしやすい場面のひとつが会話。・何を話していいかわからない・会話が続かない・沈黙が怖いという悩みを抱えている男性はとても多いです。でも安心してください。実は、婚活を勝ち抜く男性の会話には明確な“仕組み”があります。そしてそれは、3つのポイントを押さえるだけで誰でも再現可能です。今日は、婚活を一気に前進させる「選ばれる男の会話3つの仕組み」をお伝えします。この記事を書いたのは私です🔻お見合いやデートで会話に苦手意識がある男性の多くが思っていること。それは、「自分が積極的に話さなきゃいけない」しかし──これは大きな誤解です。ここを間違えると、一気に疲れて空回りしてしまいます。ここから、3つのポイントを見ていきましょう。「会話」術ですが、鉄則は「話さないこと」。お見合いで1番満足度が高い瞬間は、相手が「自分の話を聞いてくれた」とき。人は「自分の話を聞いてもらえた」=「受け入れられている」「興味を持ってもらえている」と感じます。だから、男性側がたくさん話す必要はありません。むしろ、話す3:聞く7が黄金バランス。聞き上手な人ほど「楽しかった」「また会いたい」と思われます。・「それってどんな感じだったの?」・「どうしてその仕事を選んだの?」・「仕事でやりがいを感じる瞬間っていつ?」・「休みの日はどんなことをしていることが多い?」・「今まで1番〇〇だったのは何?」難しいことを言う必要はありません。ただ興味を持って聞くこと。それだけで十分“モテ会話”です。女性の会話には「結論」「オチ」「目的」がない場合が多いです。男性からすると「つまりどういうこと?」「で、俺はどうすれば良いの?」となりやすいのですが、女性の目的はたいていアドバイスではなく共感。ただ聞いてほしい。わかってほしい。一緒に感情を分かち合ってほしい。だから、会話で返す言葉はアドバイスではなく共感で十分なんです。「そうなんだね」「それは大変だったね」「嬉しかったんだね」「頑張ったんだね」「そっか、よかったね」これだけで女性の満足度は一気に上がります。アドバイスが不要だと知っている男性は、それだけで“抜群にモテ”ます。ここが、実は1番大事です。婚活では「結婚相手」だからこそ、つい価値観の一致を重視しすぎてしまう傾向があります。だから、・考え方が違う・趣味が合わない・物事の優先順位が違うそんな場面があると「この人は違う」と、即ジャッジしてしまいやすい。でも、価値観が完全に一致する人なんて存在しません。そして何より、「違い」=「間違い」ではありません。違うからこそ・世界が広がる・視野が増える・自分が成長できる相手の価値観を否定せず、尊重できる男性は、女性にとって信頼・安心・魅力の象徴になります。1,7割“聞く”2,アドバイスは不要、共感だけでいい3,相手の価値観をジャッジしないこの3つが揃った男性は、会話に苦手意識があっても必ずモテます。むしろ、交際経験のある男性よりも誠実さと安心感を与えられることが多いです。婚活は経験値の勝負ではありません。仕組みを知り、実践できる人が勝つ世界です。もし、・会話が苦手・沈黙が怖い・どう接していいかわからないそんな不安があるなら、ぜひご相談ください。一人で悩まなくて大丈夫です。婚活は“知るか・知らないか”で一気に変わります。あなたの魅力を、ちゃんと届く形にしていきましょう!
「今年こそ結婚したい」「早く安心したい」そう思って婚活を始めたのに、気づけば1年…頑張っているのに前に進まない。そんなご相談を毎日のようにいただきます。でも実は、婚活が早く終わる人と、長引いてしまう人の違いは“性格”ではありません。大きな原因は、誰もが持っている“脳の現状維持機能(ホメオスタシス)”にあります。脳はとても保守的で、「変わらない生活」が一番安心。逆に「変化」は不安で危険、と判断してしまうのです。婚活がうまくいかない背景には、この“脳のクセ”が深く関わっています。今日は、1年以内に成婚する4つのポイントを脳の仕組みからお伝えします。この記事を書いたのは私です。婚活を始めると、・初対面で話す緊張・断られるかもしれない不安・選ばれないかもしれない恐怖こうした“痛み”がつきまといます。脳はこれを「危険」と判断し、行動を止めようとします。でも、婚活が早く進む人は「小さな一歩」に切り分けて痛みを最小化するのが上手。・まずは1回のオンラインお見合いから・丁寧にプロフィールを整えるところから・相談所の人に気軽に相談するハードルを下げて“脳にバレないレベル”で変化する。これがスムーズに前に進むコツです。実行への後押し)あなたが今できる小さな1歩をスケジュール帳の実行する日に書き込みましょう!脳は「ご褒美」には弱い生き物。不安よりもハッピーが勝つと、自然と行動できるようになります。婚活が早く終わる人は、「結婚したらどんな1日になるんだろう?」と、未来をリアルにイメージしているのが特徴。・休日に一緒にごはんを作る・仕事で嫌なことがあっても帰宅すれば味方がいる・旅行先で写真を撮り合う・記念日にささやかにお祝いをするこうした“温度のある未来”を思い描くことで、脳が「その未来ほしい!」と動きやすくなります。実行への後押し)あなたの幸せな結婚生活と聞いて浮かぶ写真の要素を具体的に書き出してみましょう!現状維持の一番の敵は「このままでもまぁ困ってないし…」という“なんとなくの安心感”。でも、ここに隠れた落とし穴があります。現状は「変わらない」のではなく、少しずつ確実に悪化していくのです。婚活が進む人は、この「現状の安心は幻想」だと理解しています。・仕事は忙しくなっていく・出会いのチャンスはさらに減っていく・親は年を重ねていく・自分の気力も今がピークかもしれないこの事実に目を向けることで、“行動しないことの方がリスク”と脳が気づき始めます。最後のポイントは、正直ちょっと怖いかもしれません。でも、婚活が1年以内に終わる人は「今のままでいたらどうなる?」と、自分に問いかけています。・来年も同じようにSNSで友人の結婚報告を見る?・年末に「あぁ今年も独身か…」とため息をつく?・病気になった時、ひとりで病院に行く?・人生の節目を祝ってくれる人はいないまま?こうした“現状の痛み”を見つめることで、脳は初めて「変わらない方が危険なんだ」と理解します。そして“変化のスイッチ”が入るのです。改めて婚活が1年以内に終わる4つのポイントは1、変化することへの「痛み」を小さくする2、変化した先の未来のハッピーを大きくする3、現状維持の安心を小さくする4、現状維持の痛みを大きくする「婚活が早く終わる人は、私より魅力がある」ということではありません。「脳とうまく付き合っている」のです。だから、性格や、経験を嘆くのではなく脳のクセに気づき、その上で小さな一歩を積み重ねていけば、1年以内に婚活を終わらせることは十分可能です。もし、「一人だと難しい…」と感じるなら、私と一緒に“脳の現状維持バリア”を越えていきましょう。あなたの未来は、今日のたった一つの行動から変わりますよ。
Yahoo!ニュースで「AIと結婚式を挙げた女性」が話題になっています。ChatGPTと対話を重ねるうちに恋愛感情が芽生え、理想人物像を作り上げ、AIからプロポーズされて結婚式まで挙げたというもの。「ちょっとびっくり」「でもなんだか分かるかも」と感じた方も多いのではないでしょうか。AIとの“結婚”というニュースは、単なる珍しい話ではなく、私たちが「結婚」「パートナーシップ」をどう捉えるかを映し出している出来事でもあります。今日はこの話題から、婚活中の女性が改めて考えたい「理想の相手」について、一緒に考えてみましょう。この記事を書いたのは私です🔻AIとの結婚は、女性が3年付き合った婚約者と破談になりChatGPTに相談していたところ、親身になってくれたAIを気がつくと好きになっていたという経緯でした。初めは、寂しさや悲しさをAIの言葉が埋めてくれ、何を話しても受け入れてくれることに満たされ、話しかけている過程で、こちらの理想をグングン吸収するAI。理想の話し方、性格、容姿まで取り入れてくるとなれば、現実の人間にはない「完璧な理想の相手」が出来上がるでしょう。ですが、その状況を別の視点で見ると、事の始まりはAIの受容力、言葉掛け。要は、人間で言う「中身」への安心感に心が動いた。AIとの結婚というニュースは、そんな“安心感”を人ではなくテクノロジーに求める時代が来ている象徴のようにも見えます。でも、同時にそれは「自分にとって安心できる関係とは何か?」を見つめ直すチャンスでもあります。婚活でよく聞く言葉に、「理想が高いと言われ、妥協すべき?」という悩みがあります。でも本当は、“理想”とは妥協するものではなく、もっと深く本心を追求した先にあります。たとえば、「守ってくれる人がいい」と感じるとき、あなたがもっと深く求めているのは「安心」「信頼」「共感」かもしれません。「頭がいい人がいい」という言葉の根っこには、「話が通じる」「尊敬できる」「自分も成長したい」という想いがあるかもしれません。AIと婚約した女性は、AIとの対話を通じて“自分の理想”を深く追求したのだと思います。自分が何を求め、どんな関係を築きたいのかを整理し、その全てを携帯の中にイメージ人物として作り上げたら、好きになるのは当たり前です。ですが、AIとの関係と、人との結婚は大きく違います。人と人との関係には、「思い通りにならない」「価値観がぶつかる」「誤解が生まれる」…そんな“摩擦”があります。でも、その摩擦こそが、“絆”を育てます。すれ違っても話し合うことで「この人を理解したい、共に生きたい」という確信が育っていく。それが、AIでは得られない“現実の関係”の豊かさです。また、好きになったAIは自分で作り上げた理想通りの相手。いわゆる「価値観にないもの」が排除されている自分の世界なので、「相手との違い」が起こりません。でも、ギャップや違いを経験し、受け入れ、対応していくときに人は器を広げ、成長します。その点において、貴重な機会が失われているように感じるのも事実です。では、この事例からどんなことが私たちに取り入れられ、学ぶことができるのでしょうか? AIを相手に理想を作り上げるときに、抽象的な言葉が具体化できます。例えば、「理想の相手は優しい人」という条件1つでも。全然怒らず、いつも穏やかな人を「優しい」という人もいれば、間違ったことをちゃんと叱ってくれる人を「優しい」という人もいる。あなたがAIの発する言葉に「優しいですね」などの反応を返すことで、どんな状況を「優しさ」と受け取っているか?無意識に理想を具体化でき、自分の理想の根底が見えてきます。AIと恋愛しなくても『私の理想を言語化するのを手伝って』と聞いてみることで、新たな気づきが生まれるかもしれません。 この事例から人は、たとえAIであっても話を聞いてくれる、相談に乗ってくれるという安心できる場所を求めているとわかります。よく考えると私自信も「AIから否定された!怒られた!」という経験はなくて、承認されたり褒められることで元気が出ることが多いです。私の周囲も、それを求めてAIを相談相手にしている人は多くいます。つまり、この感覚(安心感、受容される)こそ求められる要素なんです。AIを参考に「求められる関わり」を体感から学ぶことで、自分のコミュニケーションスキルを上げることも可能な時代なのです。そして、人間だからこそ出せる『安心感』もあります。それは、視覚から安心感を与えることです。つまり、『表情や態度や仕草』。笑顔で接することで、相手を受け入れていることが伝わる。興味を持って話を聞く姿勢で、嬉しく感じる。頷いてくれることで、理解してくれていると感じる。基本だけど重要な視覚情報はAIにはない、人だけの特権です。過去に女性会員様で、真剣交際に向けて今のお相手と進むかどうか?でとても悩んでいた方がいました。その理由は「お相手の箸の持ち方」。これは多くの女性がハマる『マリッジブルー』。結婚というゴールが近づくにつれて「本当にこの人でいいの?という不安」から”相手の嫌なことばかりが目につく”ようになり、ブレーキがかかる状況です。この状態になると、相手の些細なこと全てが嫌に見えてくるという恐ろしい反応なのですが、この女性は早めに仲人にそのことを打ち明けてくださいました。面談を重ねても拭えない不安から、「箸の持ち方が気になるって、彼に伝えてみてはどうですか?」とアドバイスしました。それまで、「言いづらい」と思っていたことでしたが、彼女は思い切って伝えました。すると、しばらくして彼の車に乗ったときに「持ち方を矯正する練習用箸」があったそうです。なんと、彼は車移動が多い仕事なので練習用箸を購入して車に乗せ、ずっと仕事中も車で練習していたそうなのです。それを知った彼女は、彼の献身的な様子に心を打たれて一気にマリッジブルーを抜け出し、結婚に至りました。このような出来事は人と人だからこそ起こる事で、これからずっと大切な思い出として夫婦の記憶のアルバムに残っていくでしょう。 AIとの結婚というニュースは、「誰かに愛されたい」という人の根源的な願いを映し出しています。でも、「未来に拡張していく幸せ」は“人と人”が向き合う中でこそ育つと私は思います。最後に、AIは活用次第ではとても便利なツールです。でも、未来を考えた時に可能性が広がり、発展してく結婚はやはり人と人の結婚。AIは活用できることには活用し、「本当の幸せ」を手にすることを考えていきたいなと感じました。そして、私は仲人としてAIに負けない観察力と経験であなたの理想を一緒に見つけるお手伝いをしますね。
婚活の初デートで話すことがない、沈黙が怖い。盛り上げないと!って思って疲れる。そんなあなたは、「沈黙=悪いこと」と思っていませんか?この記事を最後まで見たら、『話せない時間にあなたの魅力をあげる魔法の言葉』と鉄板会話テーマ4選をお伝えします。この記事を書いたのは私です🔻婚活の初デート。「会話が止まったらどうしよう…」「話題が続かなくて気まずくなったら…」「盛り上げないと!」そう感じる方、とても多いです。でも実は、沈黙=マイナスとは限りません。相手と過ごす静かな時間は、信頼の始まりでもあります。話が途切れた時、無理に盛り上げようとしなくても大丈夫。“緊張している”ということは、それだけ相手を大切に思っている証拠なんです。もし会話が止まってしまったら、こんなふうに言ってみてください。『〇〇さんと話すの緊張して、上手に喋れなくて…』この一言で、空気がふっとやわらぎます。男性は「自分と話すのを緊張してくれている=自分を意識してくれている」と感じ、それだけであなたが“可愛らしい印象”に変わります。💬応用フレーズ例:「〇〇さんと居ると、なんだか安心して言葉が出てこなくなっちゃいますね。」無理に会話をつなぐよりも、素直な気持ちを伝えるほうが、相手の心をぐっと掴みます。「それでも話すテーマを持ってたい…」という方のために、カウンセラー目線でおすすめする“自然に会話が広がる鉄板話題”を4つご紹介します!例:「前に、〇〇が好きって言ってましたよね?」「あのあと、私も少し調べてみたんです。」この一言は魔法のように効果的。人は、自分の話を“覚えていてくれた”ことに強い好感を抱きます。相手が「自分を大事に扱ってくれている」と感じる瞬間です。私が仲良くなりたい人によく行うし、会員様にもお話しするのが「好きな番組、本、映画などを何気なく聴いたら次に会うまでに観たり読んだりすること」です。(本は読むのが難しかったら、サイトで調べてストーリーを知る)そうすることで、相手と共通した話題が増えるし、お相手にも好印象を与えることができます。例:「学生時代、どんな部活をしていましたか?」「子どものころ、どんな遊びが好きでした?」過去の話は誰にでも共通点が見つけやすく、その人の価値観や性格が自然に表れるテーマ。たとえば「野球部でした」なら、チームワークを大切にする人かもしれませんし、「読書が好きでした」なら、落ち着いたタイプかも。💡ポイント:共通点があれば、『私も〜好きでした!』から話題は広がります。それに、共通点がなかったとしても『そうなんですね!私はあまり〇〇知らなくて。どんなきっかけで始めた(知った、好きになった)んですか?』で会話は広がります。ちなみに、私と夫は同じ本がきっかけでご縁が繋がりました。自己啓発系の本で、お互い「価値観」として成長欲があることはポイントが高かったのですが、やはり今でも知識を得ることに対してお互いが尊重し合って楽しめています。例:「旅行で一番印象に残っている場所はどこですか?」「最近観た映画で、一番よかったのは?」“好きなこと”の話は誰もが笑顔になり、楽しくなります。また、誰もが少なからず「自分がよく知っていること」を誰かに教えることが楽しい!と感じたことはあるはず。そんな状況を積極的に作ることで、「あなたといると楽しい!」と思うきっかけになるでしょう。「初めまして!」からの印象のギャップをポジティブに伝えることは、自己開示的な要素も入っているので、相手と仲良くなれる強力な技術です。例えば、相手が何かをミスした時「すごく真面目な方だと思ってたけど、おっちょこちょいもあるんですね!安心しました。」仕事や趣味について沢山話してくれた時「話すことが苦手なタイプなのかと思ってたけど、目を輝かせて話されるの素敵ですね!」女性を気遣ってくれた時「私にあまり興味を持たれてないかと思ってたけど、〇〇してくださって嬉しいです」と伝えると、相手は「そんなふうに思ってたことを言ってくれるんだ!」と感じ、相手からも心を開きやすくなります。婚活のデートで話すことよりも大切なのは、「相手を理解したい」という気持ちです。うまく話せなくても、緊張していても、その誠実さや一生懸命さこそが、相手にとって一番心に残ります。実は、人が取り入れる情報の中でも一番意識している情報は「視覚」(メラビアンの法則)。話せなくて慌てたり、落ち込んだりするよりも、周囲の景色を楽しんだり、目の前の食事を楽しんだり、「あなたがご機嫌そう」にしている表情がお相手には一番届くんです。“話せなかった時間も、あなたの魅力の一部になる。”初デートの沈黙を、怖がらずに今日の内容をまずは練習してみてくださいね!\他にもあなたの婚活のお悩み聞かせてください/👉【無料婚活相談はこちら】
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