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良縁コンシェルジュ町田
「押しつけない 丁寧なサポート」がモットーです
「バレンタインデー」ですね男たちは朝からソワソワ・ワクワクしていることでしょう学生時代を思い返すと昇降口の下駄箱にチョコレートが入っていたらどうしよう机の中にチョコレートが入っていたらどうしようそんな妄想を抱きながらも、手ぶらで帰った切なさを思い出すことがあります(^^;さて、今日は「男性を追いつめてはいけない」という女性の皆さんへのアドバイスです好きな女性のためなら、願い事を叶えてあげたい!守ってあげたい!と張り切る男性は多いものです狩猟本能にスイッチが入るのかもしれません女性からいろんな願い事が出てくるたびに不器用ながらも一所懸命デートプランを考えたりプレゼントを買ってきたり女性の期待に応えて女性から褒められたらまた頑張ろう!という気持ちになるものですお互いにデートを楽しんでいる間はよいのですがやがて真剣交際になって具体的な結婚観の話しをしていくとお互いに譲れないものが一つや二つ表面化してくるものですそんなときに女性はいろいろと不安を口に出せるのですが男性は逆で、プライドが邪魔をして自分から不安な気持ちを表に出さないものです会うたびに女性から不安ばかりを口にされたらやがて男性はガマンしていた不安が爆発してしまいます「自分には彼女を幸せにしてあげられない」自信を失ってしまうことがあります特にアラフォー男性にとって今までは「時間」「お金」「行動」のすべてを自分自身で好き勝手にできたのが結婚したら制限されるという不安が渦巻いてきてしまうことがありますよく聞く「マリッジブルー」というものですこうなってしまうとあと一歩で破談になってしまうこともあります
今日、2月13日は「苗字の日」だそうですご存知でしたか?江戸時代まで、苗字は公家と武家にしか使用は認めらず、一般市民は「八っつぁん熊さん」と名だけで呼び合っていましたそれが、1875年(明治8年)2月13日に「平民苗字必称義務令」が出されて、国民に苗字の使用が強制されたそうですところが、その5年前の1870年「平民名字許可令」が出されて、公家や武士以外の一般市民にも苗字を名乗ることが認められていました当時の市民は、国から納税が強化されるのではないかと政府を信用せず苗字の普及が遅れ、兵籍取り調べの必要から軍が要求して、1875年2月13日に苗字の使用を義務付けてきたという経緯があったそうです
皆さんは、どんな結婚生活を送りたいと願っていますか?男性の皆さんには、そこを整理できていない方を見かけます結婚相談所で結婚相手を早く見つけたいと思ったらどんなライフスタイルを送りたいのか具体的なイメージを整理しておきましょうたまに、「結婚できればいい」位に思っていたらなかなかご成婚までの道のりは遠のきますお見合いから1~2ヶ月交際して「真剣交際」になるとふたりで結婚観の擦り合わせをしていきます・住まいのこと・子どものこと・共働きをするかしないか・家事、育児の分担のこと・お金の管理などなど何十年違う環境で暮らしてきた二人ですから価値観の違いをどこまで折り合えるのかとても大切なことですよねどんな結婚生活を送りたいのか普段から何も考えていないと真剣交際になっても一向に具体的な話しが進まなくなってしまいます本当に結婚する気があるのかな?お相手にそのように思われたらおしまいですそうならないように日ごろから、具体的な結婚生活のイメージを整理ししておきましょうそして、真剣交際になったら、自分の結婚観を押し付けるのではなくて、お相手と十分に話し合って折り合いをつけていきましょうそうすることで、早く結婚が実現できますからね
会員さんとのカウンセリングをしていると春の異動の話しがチラホラでてくるようになりましたすでに内示がでている人もいれば3月下旬ギリギリにならないと決まらない人もいてどこか落ち着かないのがこの季節の特徴ですねでも・・・新しいことを始めようという気持ちになるのもこの時期ならではですたとえば習い事を始める方は多くなりますよね英会話でも始めようかなと考えている方もいらっゃることでしょう習い事だけではありません婚活だって同じですよね年度末で忙しくなる前に活動の準備を済ませておきましょう①今月下旬までに「無料相談」を受けてみる②提出書類の収集を始める③プロフィール写真を撮影いておくこれらを済ませておけば3月上旬までに活動をスタートできますそうすれば3月~ゴールデンウィークにかけてお見合いを5件前後してみて5月からは真剣交際にはいって6月のジューンブライドにあわせてご成婚退会という流れが自然にできてきます何事も、思い立ったら吉日です毎日、仕事が充実している人はその仕事が暇になることはありません仕事ができる人に仕事が着いてくるからです逆に仕事が暇な人には責任ある仕事は廻ってこないです「仕事が忙しくて婚活できない」と言ってばかりいるとどんどん婚期を逃してしまいます男女ともに年齢が若いほど結婚しやすくなります仕事が忙しくてもどこかで踏ん切りつけて思いきってスタートしましょうまずは私たちにご相談くださいませあなたの気持ちに寄り添って親身にサポートいたします
成婚している皆さんがよく言う言葉「自然体でいられるんです」自然体になるまでに、間違った対応をとって破談になるケースがあります「自然体」という言葉通りに流れに任せて交際を続けようと何もアクションをとらない人がいたりします「自然体」ってそういうことではないんです大きな勘違いをされていますお見合いから交際が成立したとしても初期のうちはお見合いの延長戦ですからまだまだ恋愛スイッチが入っていませんお相手の恋愛スイッチをONにするためには男性も女性も相応の努力をしなければなりませんデートプランを考えたりお店を予約したりご馳走したりLINEを毎日交換をしたり週一でデートを重ねたり話しをよく傾聴して共感してあげたりとにかくお相手に気に入ってもらうそういう努力を重ねていけばお相手の気持ちが揺れてきてふとしたときにあの人は、今ごろどうしているんだろう?そんな風に特別な存在に変わっていくのですそこで初めて、自然体でいられる居心地の良さを感じるようになるんですなので誤解しないでいただきたいのが自然体でいられるようになるには出会った時からではないのです出会ったときはただの感じの良い人にしか見られていませんただの感じの良い人から気になる人へと変身する必要があるんです!自然体でいられるのは真剣交際前後からでないとそのように感じられないものです交際初期は特に手を抜いてはいけませんよ真剣にデートプランを考えて真剣にデートをしてくださいねそうすればお相手にあなたの気持ちが伝わるはずです
婚活で女性に人気なものに「3高」がありますよね「高身長」・「高学歴」・「高年収」のことですねでは、「3低」はご存知ですか?「低身長」「低学歴」「低年収」ではありません「低姿勢」・「低依存」・「低リスク」だそうです「低姿勢」・・・偉そうにしない、威張らない姿勢「低依存」・・・女性に家事・育児などを頼らない「低リスク」・・リストラの心配がない安定した仕事や資格・スキルをもっているこれにプラス「低燃費」も加わって「4低」とも言われるそうです「低燃費」・・・趣味などにお金を賭けない、節約家
結婚相談所での婚活では「交際期間は3ヶ月間が目安」と決まっていますどんなに長くなっても6か月間です一般的な恋愛をしてきた人からすると「3ヶ月なんてあっと言う間じゃん、短くない?」驚かれるのも当然ですねもちろん理由があるんですもし1年間、交際してきて別れることになったら・・・お互いに年齢を一つ重ねていますよね20代ならば大した問題ではありませんでも30代になってくると一歳違うだけでも、お見合い成立率も落ちてきますつまり出会いの機会が減っていくわけですそれだけではありませんダラダラと交際をしているといつまでも、ライフスタイルの話し合いに入りません住まいのこと共働きのこと家事のこと子どものこと家計のこと今まで何十年と違う環境で育ってきた二人が一緒に生活するのです結婚前に、お互いのライフスタイルを合わせておかなければ、結婚生活はうまくいきませんそこで、3ヶ月間という期間を設けることによってお互いに集中してライフスタイルのことを話し合えるようにするのです他にも大切なこともあります結婚相談所での婚活では婚前交渉などは禁止されていますでも、結婚生活ではセックスの相性も大切なことですとはいえ、婚活中はガマンしてもらうしかありませんそこで成婚退会されたら早めに温泉旅行にでもいってもらって身体の相性も確かめてもらうようにアドバイスしています交際期間が3ヶ月間だから二人はガマンできるわけです(笑)もしも1年間も交際期間を設けたらその間、二人は身体の関係なしでいられるでしょうか?それはあり得ないですよね大多数の人がルールを破るに違いありませんそれこそ、身体目的の人ばかりが登録するようになってしまいますそうならないようにするためにもやはり交際期間は3か月間なんです入会して短期に成婚退会される方はみなさん集中して活動されていますダラダラと活動していると自分でも、いったいどんな人が良いのか分からなくなってしまいます結婚相談所での交際期間は3か月間ですご理解いただけたら幸いです
もうじき、バレンタインデーですね~老いも若きも男性は期待していますよ~!女性会員さんと、その話をしていたら男性向けの「本命チョコ」よりも友達に渡す「友チョコ」の方が大変!職場でおじさんに渡す「義理チョコ」は簡単!だとか・・女性同士だと、デパ地下で売られているチョコだと相場が分かってしまうので、神経を使うそうですねその点、男性はチョコレートの価値はほとんど知らないので、デパ地下でゴディバのような生チョコを渡しておけば、たいてい喜んでくれるというわけです確かに、男性はいただけるだけでも単純に喜ぶ一方義理チョコでもいただけなかったら「俺って、そんなに女性社員に嫌われているのか~」がっかりするものです個人的なことですが、私が初めて女の子からチョコレートもらえたのは確か中学3年生のときでしたしかも、二人からもらえました(^-^)嬉しかったですよ家に帰って、なぜか母に報告した記憶がありますところが、その晩、父は半端ない数のチョコレートもらって帰ってきていましたその当時、小学校の先生をしていた父はクラスの女の子からチョコレートをもらっていたのです今なら社会問題になるところですがその当時は、まだ学校の先生にお歳暮・お中元をするのが当たり前の時代だったので、バレンタインデーも教え子からもらっていたのでした佐野家では1か月くらいはチョコレートを買わずに、なんだか一所懸命に食べていた記憶が残っていますバレンタインデーのチョコレートいただけたらホッとするしいただけなかったらガッカリこれほど明暗がはっきりるするイベントは他にはないですから、やはり盛り上がるんでしょうねそれにしても、女性の皆さん大変ですよねいったい、何個買わなければいけないのでしょうね同情いたします(^-^)
東京・練馬区の「豊島園」が段階的に閉園して、ハリーポッターのテーマパークと防災公園に生まれ変わるとのニュースが流れましたご存知の方もいらっしゃるでしょう「豊島園」といえば、夏になると流れるプールの人出が報道されたりしますが、最近は入園数も減少傾向が続いていました小田急沿線や町田に住む人間にとっては、豊島園よりもよみうりランドで、正直なところ、あまり馴染みがないのも事実ですが、90年もの歴史をもつ遊園地が閉園になるのは寂しいですね私は、一度だけ、豊島園に行ったことがありますまだ女房と交際中だったころです女房は意外と絶叫系マシンにアレルギーがなく、私は、ジェットコースターのフワッとする体感などが苦手なので、なんだかんだと言って、ジェットコースターから逃げ回っていましたが、大きな船の形をした「フライング・パイレーツ」が楽しそうに見えて気になりましたあれなら怖くなさそうと乗ったのが最後!あんなに怖い思いをしたアトラクションは後にも先にも初めてでしただんだんと、船の高さが上がっていって、まだ上がるの??もういいよ~~これ以上上がったら無理!なんと高さ45メートル右手を見たら新宿の超高層ビルが同じ目線に入ってきたり、下で私たちが戻るのを待っている人々が小さく見えて、なにしろ真っ逆さまに落ちる感覚ですそれでもまだ上がるのか~やめてくれ~(^^;所要時間は2分20病らしいですが5分以上に長く感じましたアトラクションを降りたときはヘロヘロでしたそれ以来、決して絶対マシンには乗らないと心に決めました(笑)男性って意外にも、絶叫マシンが苦手な人は多いようですでも、プライドが邪魔して言えないんです女性の皆さん彼が絶叫マシンを避けているようでしたら決して誘わないでくださいね~!!そのあとの関係が悪化してしまうかもしれませんからね
今日の話題は男性向けアドバイスです親と同居中の男性の皆さん一度でよいので一人暮らしをしてみてください女性は男性の親との同居を嫌がります一人暮らしをしたことがない男性だと・家事ができないのではないか・親と同居することになるのではないかそのように思われてしまいます女性にも親はいるわけでなぜ、男性の親だけを大事にしないといけないのか?自分の親はどうなるのか?そんな風に考えるのは無理のないことですどうしても親のことが気になるならば次善の策として「同居」でなくて「近居」考えてみてください親には苦労をかけたから恩返ししたいその気持ちは分かりますが結婚したら自分の親だけを特別にはできません両方の親を同じように大切にしようという気持ちをもって婚活していただきたいと思います
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成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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