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【20代30代の成婚に強い!】新宿の結婚相談所
最近はMBTI診断が流行していますね。少し前なら血液型占い、動物占い。会話のきっかけやネタとして使う分には、正直とても便利です!ただ、私たち婚活サロンmarriagepro(新宿で20代30代専門の結婚相談所)が現場で強く感じるのはここです。MBTIを100%の判断軸にすると、婚活はこじれやすい。逆に、「歩み寄りのヒント」に落とせる人は成婚が速い。この記事は、MBTIを否定せずに使い方を実務に落とし込み、「MBTI婚活」「相性当たらない」「決めつけ疲れた」で悩む方が、前に進める判断軸を作るためのものです。MBTIは、人を当てる道具ではなく、すれ違いを減らすための翻訳機だと思うのがオススメです。NG:タイプ名で「合う/合わない」を決めるOK:タイプの“傾向”を手がかりに、確認質問とすり合わせを増やすこの転換だけで、婚活の疲れ方が変わります。結婚相談所は、時間もお金も本気の投資です。だから「失敗したくない」「性格の不一致は会う前に排除したい」と思うのは自然です。実際、IBJが公表した『成婚白書2024年度版』では、初婚成婚者の代表値(中央値)として在籍日数が約8-10ヶ月、交際日数が約4ヶ月と、短期で意思決定している傾向が示されています。短期になるほど「外したくない心理」が強まり、MBTIを会う前の足切りにしたくなるのかもしれません。ここ最近、男女共にプロフィールにMBTI結果が書いてあるケースが増えています。(私たちmarriageproでは記載しません)その結果、会う前にこう判断されることが増えました。「このタイプは合わなそう」「ネットで〇〇型は地雷って見た」これが一番もったいないです...相談所婚活は、会える人数が有限です!ラベルで削りすぎると、選択肢が減って、逆に迷いが増えます。特に多いのが、まだ1回しか会っていない段階でMBTIの話題になり、「じゃあ私たちは合わなそうだね」と結論を先に置いてしまうケース。すると会話が「相手を知る」ではなく、合わない証拠探しになりやすいです。結果、居心地も悪くなって、関係が育つ前に終わります。ネットで広く使われる16Personalitiesは、公式に5つの側面(Energy/Mind/Nature/Tactics/Identity)で説明しています。つまり、一般に16タイプと呼ばれていても、サービスごとに設計や尺度が異なることがあります。だからこそ、婚活サロンmarriageproの結論はシンプルです。「同じ4文字(タイプ名)」を結婚の合否判定に使わない。使うなら、会話の設計に落とす。診断を何度か受けて結果が変わり、混乱する方は多いです!でも、それ自体は不思議ではありません。TheMyers-BriggsCompanyのMBTIFactsでは、再テストで4文字すべて一致する(wholetypeが同じ)一貫性が50%に近いと説明されています。つまり、確定ラベルとして扱えるほど固定的ではないということ。ここを無視してMBTIに振り切ると、婚活はこうなりがちです。・結果が悪いと不安で会えない・相性が良いと油断して確認をサボる・直感や居心地を信じられなくなる(診断が上位になる)診断は便利でも、現実の関係構築の代わりにはならないんです。※個人が特定されないよう、複数事例を混ぜた“現場あるある”として書きます。男性プロフィールにMBTIが書いてある。女性会員が「合わなそう」と感じて申し込みを見送る。後日、同条件の男性がなかなか現れず、活動が停滞する。ここで彼女は「効率よく外したかっただけなのに、なんか…申し込んだり、受けることができなくなりました」会って確かめる前の損失は、静かに積み上がります!初回デートでMBTIが話題に。盛り上げるつもりで聞いた一言が、関係を止めることがあります。刺さりやすいのが、こういう言葉です。「え、〇〇型なんだ。じゃあ…私たち合わないかもね」言われた側は、冗談として受け取りにくいものです。その瞬間から会話が「知る」ではなく「評価」に変わってしまいます。成婚する人たちは、タイプ表より先にこう判断します。「違いが出たとき、話し合って擦り合わせられる相手か?」そして、ルールを決めます。例えばこんな感じです。・忙しい週は「返信が遅くなる」と先に宣言する・予定は“仮置き”で入れて、前日に最終確定する・モヤっとしたら、その場で詰めず、24時間以内に言語化する・感情が荒れたら「結論を出さない日」を作るこのすり合わせの型ができた瞬間に、MBTIの相性表は脇役になります。結婚は、恋愛の延長というより生活の共同運用です。そして相性は、タイプよりも次で決まります。・金銭感覚(価値観や“運用ルール”)・生活リズム(睡眠・休日・仕事の波)・連絡頻度のすり合わせ・衝突した時にどう戻れるか・沈黙が苦にならないか国の出生動向基本調査では、出会ってから結婚までの平均交際期間が4.3年と示されています。自由恋愛の結婚は長い時間をかけて調整します。一方、結婚相談所は短期で意思決定するからこそ、早い段階で「家庭を運用できるか」を見に行く必要があります。ここは相性判定ではなく、揉めやすい地点の予測と対処として使ってください。・連絡や会話の量とテンポがズレやすい・デート後に「楽しかったのに、反応が薄い…」が起きやすい対処・「疲れてる日は静かに回復したい?それとも話したい?」を早めに確認する。・沈黙が平気は冷めてるとは限りません。・具体の話がしたい人と、未来や意味の話がしたい人で噛み合わない・「話が飛ぶ」「結論が見えない」「細かすぎる」が起きやすい対処・話す順番を合わせる。・「結論→理由」が楽か、「イメージ→結論」が楽かを見て、相手に寄せる。・正しさを出す人と、気持ちを受け止めてほしい人でぶつかる・悪気はないのに傷つく/冷たいと感じる、が起きやすい対処・「共感1行→提案1行」の順番を守る。・正論は、順番を間違えると破壊力になります。・計画派は「決めたい」、柔軟派は「縛られたくない」・デート調整が噛み合わず、どちらも疲れる対処・予定は仮置きで作って、前日に最終確定。・計画派の安心と、柔軟派の自由を両立させるのがコツです。MBTIを実利の武器に変えるなら、ここだけ守ってください!NG:「〇〇型だから合わない」OK:「違いが出た時、どう話し合うのが楽ですか?」仮交際序盤は、MBTIを話すなら「扱い方」を伝えたり、合意してください。例「MBTIは話題としては好きです。でも決めつけには使わないので安心してください。」「合う合わないの結論より、違いが出た時に話し合えるかを重要視しています。」・一緒にいて呼吸が浅くならない・無理に盛り上げなくても空気がもつ・帰り道に、心が削れていない・違いが出ても、修復できそうだと感じるここが良い相手は、診断がどう出ても強いです。1回で全部聞く必要はありません。会話の流れで、少しずつ確認してみましょう。・連絡頻度はどのくらいが楽ですか?・仕事が忙しい週は、どういう配慮があると助かりますか?・デートは「決めておきたい派/当日決めたい派」どちらですか?・疲れている時は、話したい?放っておいてほしい?・モヤっとした時、その場で言う?時間を置く?・お金の使い方で“譲れない線”はありますか?・休日は家で回復したい?外出したい?・食事・睡眠のリズムは整ってる方ですか?・けんかした時、どうやって仲直りするタイプですか?・3ヶ月後、どんな関係になっていたら嬉しいですか?MBTIより優先して見てほしい項目です。・金銭感覚(使う/貯めるの比率)・家事の考え方(やる量より“決め方”)・生活リズム(就寝・起床・休日)・食のこだわり(外食頻度、健康志向)・連絡頻度(安心ライン)・感情の扱い方(不機嫌の出し方、戻り方)・実家との距離感(頻度・境界線)・将来設計(子ども・住まい・働き方)・ストレス時の癖(黙る/話す/逃げる)・話し合いの型(結論の出し方)当てはまる数を数えてください。・診断結果が悪いと、会う前から気持ちが下がる・相性が良いと、確認質問を減らしてしまう・交際がうまくいかない理由を“タイプのせい”にしがち・初回デートでMBTIの話題を急いでしまう・相手の一言を「〇〇型っぽい」と分類してしまう・タイプが違うだけで「無理かも」と思ってしまう・診断の結果が変わると、自分の判断に自信がなくなる・「合わない証拠」を探す目で相手を見てしまう・条件よりも“診断の安心”を優先してしまう・MBTIが理由で切った後、後悔したことがある0〜2個:健全3〜5個:黄色信号6個以上:要リセット(診断をフィルターにしている可能性大)①MBTIは「結論」ではなく「質問」に変換する②仮交際初期は“扱い方の合意”を取る③生活運用チェック10項目を先に見る書く/書かないは自由です。ただ、書くなら次の3条件が安全です。①断定しない:「〇〇型なのでこうです」ではなく「傾向として〜と言われます」②ネタの位置づけを明記:「話題として楽しめたら嬉しいです」③相手を切らない宣言:「決めつけには使いません」私たちmarriageproでは、MBTIを否定しません。ただし、MBTIは相性判定ではなく、すれ違いを減らすヒントとしてのみ扱うことを勧めています。結婚の相性は、診断ではなく「話し合いの型」と「生活運用」が作ります。MBTIは便利です。血液型占いのように楽しむのもOK!でも、100%の判断軸にした瞬間に、婚活はこじれやすくなります。・会う前に出会いを損失する・先入観で空気が死ぬ・相性が「築くもの」から「当てるもの」になる相性は診断で当てるものではなく、関係を築けるかで見極めるもの。もし今、MBTIの情報で頭がいっぱいになって動けなくなっているなら、無料相談で一度整理しませんか?当相談所では、診断を否定せずに、現実に成婚が進む判断軸(見極めの順番・会話の設計・すり合わせに落とし込みます!!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
「できれば800万以上がいいです」「年収1,000万以上がいいです」婚活サロンmarriagepro(20代30代専門結婚相談所)の無料相談で、たまに女性の方が希望を話されます。私たちはその希望を否定しません。むしろ尊重します。ただ、同時に必ず確認します。なぜ800万がいいのか。なぜ1,000万がいいのか。そして、その金額が「気分」ではなく、生活の設計として計算できているか。この「理由の不在」のまま、結婚相談所でハイスペ婚を狙うと、ほぼ確実に詰みます。なぜなら、ハイスペ男性は「理由のない要求」「自分に便乗して人生を楽にしようとする空気」に、驚くほど敏感だからです。そして、これが結論です。結婚相談所のハイスペ婚は、小手先ではなく「鏡の法則」で決まります。彼はあなたを見ているのではない。あなたといる自分の未来を見ている。癒やされるのか、削られるのか。家庭が整うのか、仕事以上の監査が始まるのか。この差が、勝敗を分けます。まず、数字を見て理解しましょう。ここが浮くと、戦略が全部ズレます。国税庁の「令和6年分民間給与実態統計調査」では、1年を通じて勤務した給与所得者の給与階級別分布(合計)として、1,000万超〜1,500万以下が4.5%1,500万超〜2,000万以下が1.1%2,000万超〜2,500万以下が0.3%2,500万超が0.3%と示されています。合算すると、年収1,000万円超は6.2%程度です(給与所得者ベース)。ここで大事なのは、SNSの体感より「母数」がずっと少ないこと。さらに婚活であなたが狙うのは、そこから独身で年齢が近くて結婚意思が強くて相性が合うという条件が重なる層です。母数はもう一段削れます。だからこそ、ハイスペ婚は「頑張れば届く」ではなく、戦い方を間違えると永遠に届かない世界です。年収希望をするのは悪くないです。でも、なぜその金額なのかを計算できている人が少ないのも現場で感じる一つです。ハイスペ男性が見ているのは数字そのものではありません。数字の裏にある設計力です。marriageproの無料相談では、こういう問いを投げます。・その年収が欲しいのは何のため?(住居、教育、貯蓄、親支援、働き方の余白…)・一馬力前提?それとも夫婦で稼ぐ設計?・子どもを望むなら、産後の働き方・保育・家事外注の想定は?・もし病気・転職・介護が来たら、どう調整する?これを言語化できないまま「1,000万以上希望」だけが前に出ると、男性にはこう見えます。・理由がない要求=際限なく増える要求・結婚=救済(生活の引き受け)ハイスペ層ほど、ここで離脱が早いです。仕事で責任と要求に毎日さらされているからです。難しい税金の話ではありません。最低限、これが見えるだけで十分です。・月の固定費(住居/食費/光熱通信/保険)・年間で残したい貯蓄(+緊急予備費)・子どもを望むなら教育・保育のざっくり想定・夫婦の稼ぎ方(あなたはどう働く想定か)この設計がある女性は、年収希望が高くても「寄生」に見えにくい。むしろ「話が早い」「現実を一緒に回せる」と評価されます。頑張ってなく、努力なくハイスペになれている人はいない。だからこそ、努力と代償を理解しない相手には振り向きません。言葉より空気で伝わります。・希望(テイク)だけが大きい・相手の仕事や責任への敬意が薄い・忙しさを「愛情不足」に変換する・自分の生活・キャリアを育てる意思が見えないハイスペ男性はここで、「この先、要求が増える未来」を予測します。でも救済として結婚を置くと、相手にはこう見えます。・私の不安をあなたが引き受けて・私の焦りをあなたが解消して・私の未来をあなたが保証してハイスペほど家庭に求めるのは「回復」と「安定」なので、ここで離脱します。ハイスペは忙しい。これは性格ではなく職業・職種構造です。・店を探す時間がない・予約が後回しになる・会食・出張・繁忙期があるここを愛情の問題にされると、終わります。ハイスペを求める女性の中に、こういう理想の押し付けが混ざることがあります。・結婚後は家事は半分やってほしい・子どもが生まれたら育児分担が当たり前・育休を取るのは当たり前・出張なんてありえない・定時に帰ってきてほしい・飲み会は減らしてほしい・会食は1週間前までをルール気持ちは分かります。ただ、ここでハイスペ男性が感じるのは「男女平等かどうか」ではなく、もっと現実的な恐怖です。この人は、私の仕事の構造を理解せずに、理想だけを要求してくる家庭が監査と禁止で回り始める未来が見えるハイスペ男性ほど、仕事が成果責任型・対外調整型になりやすいとも言えます。会食・出張・繁忙期がゼロにはなりません。さらに言えば、育休も「制度がある」と「現実に取れる(タイミングや職責的に)」は別問題です。ここで大事なのは、「分担を求めるな」ではありません。求め方を固定の理想から可変の設計へ変えることです。ハイスペ婚で勝つ女性は、こう組み立てます。・「平常時はこの分担がいい」・「繁忙期はこう切り替えたい(外注・家電・実家頼りも含めて)」・「その代わり、落ち着いた時期に取り戻す」・「家事育児は50/50固定じゃなく、家庭が回る比率で設計したい」これができると、男性は安心します。できる女性できない女性の違いは、理想の強さではなく、現実の回し方に出ます。逆転した女性は、尽くす女ではありません。共同経営者です。価値観を語ってくれるのを待たず、先に出します。・どんな生活を作りたいか・仕事はどう続けたいか・しんどい時にどう立て直すか・家庭の空気の理想会話が「確認」から「共同設計」に変わります。「別の女性が有利そうでも、最後に逆転する」その多くは、安心が強い女性が勝つからです。「嬉しいです」「助かります」「安心します」「会えてよかった」この肯定反応が出せる女性は、強いです。ハイスペは忙しい。だから、できないことが出ます。・店選び・予約・段取り・移動の導線・変更前提の設計ここを責める女性は切られます。ここを「2〜3案出す」「予約はするが決定は共有する」などで補える女性は、選ばれやすいです。首都圏のハイスペ層では「最初から専業主婦希望にOK」が多いとは言い切れません。背景として、雇用者の共働き世帯は増加傾向で、令和3(2021)年時点で「雇用者の共働き世帯」は「男性雇用者と無業の妻から成る世帯」の2倍以上と示されています。彼らが見ているのは「家にいるか」ではなく、・生活を回す意思があるか・視野が家庭だけに閉じないか・夫や家庭に依存して世界が狭くならないかここです。「奥様が専業主婦に見える」家庭でも、実際には出産後に働き方が変わっただけというケースも珍しくありません。最後に、現場の肌感をデータで補強します。内閣府男女共同参画局の資料では、男性は一定水準までは年収が高いほど配偶者がいる割合(有配偶率)が高い傾向が示されています。つまり、ハイスペほど「余っている」のではなく、早い段階で選び合いが成立している側面が強い。だからこそ、ハイスペ婚は「スペック」ではなくあなたは何を提供できますか彼があなたを選ぶ理由は何ですかここが決定打になります。年収800万以上、1,000万以上を望むことは、否定しません。ただ勝敗を分けるのは、ここです。・その数字に、あなたの生活設計があるか・相手の努力の背景に敬意があるか・忙しさ(会食・出張・繁忙期)を理解し、家庭を“可変設計”できるか・そして、あなたの武器(提供価値)を探し、育てているかもし今、「希望はある。でも通し方が分からない」「寄生に見えずに、希望を言語化できない」「ハイスペの現実を踏まえた家庭設計を作りたい」そう感じているなら、無料相談で一緒に勝ち筋を設計しましょう!あなたの希望は、そのままでいいです。選ばれる理由は、今日から作れます!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
結婚相談所で仲人として会員さんのサポートをしているととても真面目で、誠実で、ルールも守っているのに、なぜか婚活がうまくいかない人と、必ず出会います。・時間厳守・マナーも服装も完璧・お見合い前には相手のプロフィールを何度も読み返すそれなのに、理由が分からないままお断りが続く。この状態が続くと、多くの方がこう感じ始めます。「ここまでちゃんとしているのに、なぜ?」「自分に何か決定的な要因があるのでは…」婚活サロンmarriagepro(20代、30代専門の結婚相談所)で長年婚活を見てきて、はっきり言えることがあります。問題は、あなたの真面目さではありません。真面目な方ほど、婚活を無意識にこう捉えています。・失敗できない・正解があるはず・準備すれば結果が出るこれは、仕事では正解です。でも婚活では、この思考が息苦しさを生みます。会話が・確認作業になる・評価の場になる・無意識に点数をつけ合う場になるすると相手は、こう感じます。「ちゃんとしているけど、力が抜けない」「一緒にいて安心というより、緊張する」婚活はプロジェクトでも試験でもありません。「正しく振る舞う場」ではなく、「安心を交換する場」です。お見合い前の予習自体は、悪いことではありません。ただ、現場でうまくいかなくなる方には共通点があります。それは、予習の目的が「楽しむため」ではなく「失敗しないため」になっていること。・沈黙を避けたい・変なことを言いたくない・評価を落としたくないこの状態で臨むと、会話はどうしても質問→回答→次の質問という流れになります。本人は一生懸命でも、相手からすると「探られている」「面接みたい」と感じられてしまうことがあります。婚活の会話に必要なのは、完璧な受け答えではなく、余白です。少し言葉に詰まってもいいんです!話題が逸れてもいいんです!その余白があることで、相手は初めてリラックスできます。真面目な人ほど、失敗を避けようとして情報を集めます。X(旧Twitter)InstagramYouTube婚活ブログ気づけば、毎日のように婚活情報を見ている。この状態、実はとても多いです。ここで、ひとつデータをご紹介します。結婚相手を選ぶ際に重視した点(男女共通)上位は・価値観が近い・一緒にいて落ち着く、安心できる出典:国立社会保障・人口問題研究所「結婚と出産に関する全国調査(第16回)」注目してほしいのは、「正しい行動」「恋愛テクニック」は上位に入っていないという点です。情報を集めすぎると、・判断軸が増えすぎる・「こうすべき」が増える・自分の感覚が分からなくなる結果として、「どう感じたか」より「合っているかどうか」ばかり考える婚活になります。marriageproでは、情報収集を否定しません。知識に救われる人もいます!ただ、現場で本当に多いのがこの状態です。・AさんのYouTubeでは「初回は盛り上げろ」・B相談所のSNSでは「初回は見極めが大事」・Cコンサルのブログでは「3回会うまで判断するな」どれも間違っていない。でも、全部を同時にやろうとして苦しくなってしまう場合があります。婚活で一番大切なのは、「正しい情報」ではなく「あなたに合っているかどうか」です。それを一番分かっているのは、不特定多数に向けて発信している人ではありません。あなたの活動を横で見ている、担当の仲人です!迷ったときほど、情報を足すより、担当仲人に相談することが一番の近道になります。少し厳しい話をします。真面目な方ほど、頑張り方がズレていても、そのまま続けてしまう傾向があります。・減点方式で相手を見る癖・予習しすぎて会話が硬くなる・自分を出さないことが正解だと思い込むこれらはすべて、「婚活情報を忠実に守った結果」起きているケースもあります。婚活は、努力量=成果ではありません!!!方向がズレた努力は、心身の消耗を早めるだけです!marriageproが一貫して大切にしている考え方があります。婚活に100点は存在しません!・100%お見合いが成立する人・100%仮交際に進む人私たちが現場で見てきて、基本的に存在しません。過去の成婚者を振り返っても、全員お見合い不成立・交際終了を経験しています。それなのに真面目な方ほど、・1回の不成立で自分を責める・完璧な立ち回りを目指す・気づかないうちに疲弊してしまう私たちはこう考えています。婚活は60点〜70点で十分。それ以上を目指すと、心が持ちません。少し抜けていてもいい!迷ってもいい!完璧じゃなくていい!その方が、長期戦になるかもしれない婚活を、心を保ったまま続けられます。最後に、これだけは伝えさせてください。あなたの真面目さは、間違っていません。・約束を守る・相手を思いやる・継続的に努力できるこれらはすべて、結婚生活で本当に必要な力です。ただ、出会いの段階では少しだけ力を抜く!100点を目指さない!それが結果的に、一番早く「合う人」に出会う方法だと、私たちは現場で何度も見てきました。婚活は正解を当てる競争ではありません。自分に合う進め方を、一緒に見つけていくプロセスです。もし今、「真面目にやっているのに苦しい」そう感じているなら。それは、あなたがダメだからではありません。やり方を少し緩めるタイミングなのかもしれません。marriageproは、20代・30代の婚活を、一人で頑張らせない結婚相談所です!必要なときは、いつでも相談してください!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
「結婚相談所年下女性厳しい」この言葉を検索する30代男性は、単に年下女性と結婚したいだけではありません。本当は、こんな気持ちを抱えているのではないでしょうか?・まだ30代なのに、もう厳しいのか?・今ならまだ巻き返せるんじゃないか?・選択を間違えたくない私たち婚活サロンmarriageproは、20代・30代専門の新宿の結婚相談所として、この「不安」と「焦り」を何百回も聞いてきました。だからこそ、耳触りのいい話ではなく、現実と希望の両方を正直に書きます。30代は、婚活において最も判断を誤りやすい年代です。理由は明確です。・社会的評価が上がり始める・年収や役職がつき始める・周囲にも独身男性がまだ多いその結果、無意識に「自分はまだ選べる側」という感覚を持ってしまいます。しかし婚活市場では、30代男性のライバルは20代後半〜30代前半の男性です。年齢が近く、体力差がなく、生活リズムが合う。この現実を直視しないまま「10歳下」を狙い続けると、婚活は静かに長期化していきます。ここは感覚論ではなく、国の一次データで整理しておく必要があります。厚生労働省「人口動態統計確定数(婚姻)2023年」によると、日本の初婚夫婦における年齢差の分布は、次のような構造になっています。初婚夫婦の年齢差は、「夫が妻より1〜2歳年上」の組み合わせが最も多く、妻が年上・同い年・夫が3歳程度年上までを含めた年齢差±3歳以内の範囲で全体の約6〜7割を占めています。一方で、夫が妻より10歳以上年上となる婚姻は、全体の5%未満にとどまっています。(出典:厚生労働省「人口動態統計確定数(婚姻)」2023年)ここで重要なのは、「0〜2歳年上が最多」という事実と、「±3歳以内が6〜7割」という数字は矛盾していないという点です。前者は最も多い単一ゾーンを示し、後者は複数ゾーンを合算した“主流レンジ”を示しています。このデータが意味しているのは、日本の結婚の大多数はほぼ同世代婚で成立しているという構造的な事実です!つまり、10歳以上年下の女性と結婚するケースは「できる・できない」の話ではなく、統計的に見て明確な少数派=例外枠だということです。ここからは、私たちmarriageproの実体験です。誤解のないようにお伝えしますが、10歳下と成婚した事例は、確かにあります。ただし、はっきりした共通点があります。30代後半の男性会員。年下狙いをしていたわけではありません。清潔感が徹底されており、プロフィールでは若さや年齢差を強調せず、価値観や生活観を丁寧に言語化していました。その結果、女性側から「年上だけど、この人なら会ってみたい」とお見合いの申し込みが来ました。そして成婚されました。重要なのは、男性が10歳下を狙いに行ったわけではないという点です。もう1つの事例では、女性側から「お気に入り」が届き、男性会員に紹介し、そこで初めて男性側から申し込みをしています。この元男性会員も、その女性と成婚されました。このケースも、何も接点がない状態で突撃した事例ではありません。当時は「記念受験のつもりで申し込んでみた」とおっしゃっていたのが印象的です。成婚インタビュー「2年半の活動から乗換え5ヶ月成婚男子(36)!」の成婚インタビュー https://prop-p.com/2024420 -2/marriageproでは、何の接点もなく、男性側から10歳下に申し込んで成立した事例は、基本的にありません。これは理想論ではなく、積み重なった現場の事実です。女性会員の多くは、活動初期こう言います。「年上の方も、せっかくだし会ってみようと思います」しかし、実際に会った後に出てくる声は、かなりシビアです。・おじさんくさい・きつい(匂い・雰囲気)・スマートじゃない・年上なのに余裕がない・話を聞かず、自分の話ばかりこの時点で、恋愛対象から外れてしまうケースが非常に多くあります。活動が進むにつれて、多くの女性はこう結論づけます。「やっぱり年上より、同世代の方が安心します」ここは誤解してほしくない点です。年下を希望すること自体は、決して悪くありません。・子どもが欲しい・家庭を築きたい・将来を真剣に考えているその感情は、とても自然です。問題は、希望をどう扱うかです。成婚した男性会員の中には、こんな言葉を残した方がいます。「運命の相手は、活動初期にいたはずなんです。でも、もっといい人がいるかもしれない、そう思ってしまったのを、今は後悔しています」30代は選択肢が多い分、「もっといい人がいるかもしれない」と視線が先に伸びてしまいます。その結果、時間だけが過ぎていくケースを、私たちは何度も見てきました。私たちは、最初から「年下はやめましょう」とは言いません。希望があるなら、まずは申し込んでみてもいいと思います。お見合いが通るのか。仮交際に進めるのか。交際が続くのか。通らないなら、なぜ通らないのか。続かないなら、どこで違和感が生まれているのか。希望を否定するのではなく、戦い方を調整する。それが、marriageproのスタンスです。年下女性を希望する男性の中には「子供が欲しい」という理由も多く聞きます。厚生労働省の資料では、男性は30代後半以降、精子のDNA損傷率が上昇し、流産リスクが高まることが示されています。(出典:厚生労働省「不妊に関する基礎知識」)年齢の問題は、女性だけの話ではありません。30代は、まだ選択肢がある年代です。しかし同時に、判断を誤ると一気に停滞する年代でもあります。私たち婚活サロンmarriageproは、20代・30代専門の結婚相談所として、条件を下げろ妥協しろとは言いません。視点と戦略を、一緒に整理します。無理に方向転換させることもありません。ただ、「今の戦い方が合っているか」を一度、客観的に見直したいと思っています。20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
「清潔にはしているはずなんです。毎日お風呂にも入っていますし、服も洗濯しています」これは、結婚相談所で30代男性から本当によく聞く言葉です。そして同時に、「理由は分からないけれど、お見合い後に『生理的に難しい』と言われてしまった」という結果が続くケースも、決して珍しくありません。結論からお伝えすると、これは努力不足の問題ではありません。数多くの面談・成婚・お断り理由を見てきた中で、この手のケースの多くは本人が気づけない領域の「匂い」が原因になっています。そして厄介なのは、その「匂い」が原因であっても、仲人側からストレートに伝えられることはほとんどない、という現実です。・人格否定になってしまう・深く傷つけてしまう可能性がある・改善可能だと本人が思えないかもしれないこうした配慮から、実際には「臭い」が理由であっても、「価値観の違い」「フィーリングが合わなかった」「他の交際を優先したい」といった言葉に置き換えられることが多くなります。結果として、改善点が分からないまま、同じ理由で断られ続けるという悪循環に入ってしまうのです。ここで重要なのが、30代男性特有の「ミドル脂臭」です。これは、一般にイメージされがちな加齢臭とは別物です。ミドル脂臭の主な原因は、汗に含まれる乳酸が皮膚常在菌によって分解されることで発生するジアセチルという物質です。このジアセチルが、頭皮や後頭部の皮脂と混ざることで、・古い油のような臭い・揚げ物を放置したような臭いとして、周囲に認識されます。特に発生しやすい部位は、・後頭部・うなじ・首の付け根つまり、本人は気づきにくく、相手は至近距離で感じる場所です。人間の嗅覚には「順応(じゅんのう)」という性質があります。同じ匂いを嗅ぎ続けると、脳が刺激を弱く処理するようになり、次第に「感じなくなる」のです。つまり、・毎日同じ自分の匂いを嗅いでいる・家では感じない・清潔にしている自覚があるこの条件が揃うほど、本人は強い確信を持って「自分は大丈夫」と思ってしまいます。marriageproでは、個室の会議室で対面面談を行っています。過去に何度か、面談中に会員様から匂いを感じたケースがありました。これは正直、対面で、同じ空間で、一定時間話すからこそ気づけたことだと思っています。もしオンライン面談だけの相談所だったら、まず気づけなかったと思います。ある30代男性会員は、体臭というより衣類からの匂いが強く出ていました。そこで私たちは、ドン・キホーテで購入できる・酸素系漂白剤(オキシ系)を使う・洗濯方法を見直すという具体的なアドバイスをしました。結果として、以後その男性会員から匂いを感じることはなくなりました。オンライン型の相談所では、仲人が匂いに気づくことはほぼ不可能です。その場合は、・友人・家族・同性の信頼できる知人に、率直な意見を聞くことをおすすめします!marriageproでは、男性会員全員に共通アドバイスとして、お見合い・デート前には季節を問わず必ずシャワーを浴びることを徹底しています!「昨日入ったから大丈夫」では足りません。移動・緊張・温度差だけで、人は想像以上に汗と皮脂を分泌します。出かける直前のシャワーは、・汗・皮脂・匂いの元を一度ゼロに戻す行為です。香りを足すのではなく、匂いを引くための最も確実な方法です!ここまで体臭の話をしてきましたが、口臭も同じくらい重要です。むしろ、・会話距離が近い・マスクを外す・食事デートが多い婚活の場では、体臭以上にダイレクトに感じられることもあります。口臭の怖いところは、・空腹・コーヒー・緊張・前日の食事・寝起きなどで、その日その瞬間に発生する点です。普段問題がなくても、お見合い当日にだけ発生するケースは決して珍しくありません。私たちが男性会員にお伝えしているのは、・出かける前の歯磨き・舌のケア・マウスウォッシュ・ガムやタブレットは補助的にという、当たり前を徹底することです。口臭対策も、香りを足すことではありません。原因を残さないこと=引くことこれが基本スタンスです。匂い対策は、・香水・強い柔軟剤でごまかすことではありません。足した匂いは、混ざった瞬間に事故になります。何も感じない状態を作ることそれが、お見合いやデートにおける最適解です。匂いの話は、恥ずかしい話ではありません。・相手を不快にさせない・見えない部分に配慮する・指摘されなくても改善するこれはすべて、結婚相手としての誠実さと敬意です。marriageproは、20代30代専門、新宿の結婚相談所として、こうした「誰も言ってくれない現実」も含めてこれからも本気で成婚に向き合っています!!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
結婚相談所のバレンタインは、一般的な恋愛イベントとは意味が異なります。好意を強く伝える場ではなく、「この人は距離感を分かっているか」を見られるタイミングです。私たち婚活サロンmarriagepro(20代30代専門、新宿の結婚相談所)では、毎年この時期になると、女性会員様から次のような相談を受けます。・仮交際で渡したら重いと思われませんか?・何も渡さないと、やる気がないと思われそうで不安です・手作りの方が気持ちが伝わりますか?この不安はとても自然です。そして、結論からお伝えすると、仮交際初期において「気持ちを強く見せること」は、必ずしもプラスではありません。結婚相談所のバレンタインで、私たちが一貫して大切にしているのは、相手に負担・誤解・判断の難しさを与えないことです!実際、バレンタインが直接の原因で交際終了になるケースは、当相談所ではほとんどありません。ただし、印象が静かに下がるケースは確実に存在します。それは多くの場合、「好意の量」と「関係性の深さ」がズレてしまった時です。・無理に渡す必要はありません・渡すなら、挨拶代わりのミニギフトまでここで伝えるのは、「特別な存在です」ではなく「常識的で安心できる人です」という印象です。仮交際初期は、やりすぎると一気に距離感がズレる時期です。この段階で男性が見ているのは、・気持ちが重くないか・価値観が極端ではないか・結婚を急ぎすぎていないかという点です。NGになりやすい行動・裸や簡易包装のチョコレート・義理チョコ感が強いもの・数百円程度で交際文脈が薄いもの・手作りチョコ・手作りお菓子男性心理的に「気持ちはありがたいけど、少し判断が難しい…」と、なりやすいです。OKとされやすい行動・箱入り・包装が整っている既製品・有名ブランドのミニサイズ・価格帯は1,000〜2,000円程度・“贈り物”として成立している見た目男性心理としては「距離感がわかりやすい人だな」と、なりやすいです。「手作りの方が気持ちが伝わると思って…」これは、女性会員様から本当によく聞く言葉です。ただ、仲人としては仮交際初期での手作りは勧めていません。理由はとても現実的です。・衛生面をどう受け取ればいいか迷う・どのくらいの気持ちで返すべきか分からない・期待に応えなければいけない空気を感じるつまり男性側は、「嬉しい」より先に「考えてしまう」のです。婚活において、相手に考えさせてしまう行動は、基本的にリスクになります。手作りは、・真剣交際に入ってから・相手が手作りを好むと分かってからこの条件が揃って、初めてプラスに働きます!もう一つ、カウンセラーとして正直にお伝えしたい失敗例があります。それは、仮交際初期での「あからさまな義理チョコ」です。ブラックサンダーやチロルチョコなど、職場でもらう義理チョコと同じ印象のものは、「仮交際相手」ではなく「その他大勢」として認識されてしまうことがあります。安いからダメなのではありません。交際の文脈が感じられないことが問題なのです。ここで、私自身の体験を一つご紹介します。私はお酒が好きなのですが、数年前にある女性会員さんが面談に来られた際、お酒ではなく「缶つま」(少し良いおつまみの缶詰)をバレンタインにプレゼントしてくれたことがありました!缶つまは、「美味しそうだけど、ちょっと高いから自分では買わない」という立ち位置のものです。それをもらった時に感じたのは、この人は、私の生活をちゃんと想像して選んでくれたんだなという気持ちでした。婚活のバレンタインも同じです。高級かどうかより、相手の生活に想像力があるかここが一番、心に残ります。添える言葉は、これで十分です。「いつもありがとうございます。よかったらどうぞ」「ほんの気持ちですが、受け取ってもらえたら嬉しいです」長文や意味深な言葉は不要です!好意は預けすぎない方が、関係は安定します。結婚相談所のバレンタインは、気持ちを大きく踏み込む日ではありません。・距離感を守れるか・相手の立場を考えられるか・安心して一緒に進めそうかその確認の場です!marriageproでは、「渡すべきかどうか」ではなく、あなたの今の交際状況なら、何が最善かを一緒に整理しています。一人で悩まず、ぜひプロを頼ってください!!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD®2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
結論からお伝えすると、人間関係ができていないまま、真剣交際に進むことはできません。これは理論ではなく、私たち婚活サロンmarriageproが新宿で20代30代の会員を見続けてきた中で、何度も見てきた現場の事実です。人間関係構築というと難しく聞こえますが、わかりやすく言えば「友達として安心できるか」です。・この人だったら大丈夫そう・一緒にいて無理をしていない・もう一度会ってもいいと思えるこの感覚ができて、はじめて恋愛対象として、そして結婚のパートナーとして見られるようになります。ここで一度、ご自身の過去を振り返ってみてください。高校・大学・会社の同期。今でも関係が続いている人たちと、最初にどんな話をしていたでしょうか。・出身はどこ?・部活やバイトは?・どんな音楽が好き?・休日は何してる?現在と過去の話を重ねる中で、この人とは合いそうこの人となら自然体でいられるそう感じて、関係性を築いてきたはずです。心理学でも、自己開示(過去・現在の経験を共有すること)は親密さと信頼を高めることが示されています。※Altman&Taylorの社会的浸透理論仮交際の終了理由として、私たちが本当によく見るのが、・子供は何人欲しいですか・将来どこに住みたいですかといった未来の話を早い段階で深くしてしまったケースです。男性側としては「婚活なのだから当然の質問」という感覚で聞いていることがほとんどです。しかし女性側の本音は、あなたのことをまだ知らないその段階で将来の話をされても判断できないというもの。これは価値観の不一致ではなく、人間関係ができる前に結論を求められる違和感です。結婚相談所では「将来の話もしていきましょう」と言われることがあります。これは間違いではありません。ただし、私たち婚活サロンmarriageproはこう考えます。未来の話を「すること」と未来の話を「詰めること」は別。仮交際1〜3回目はあくまで関係構築フェーズ。この順番を飛ばすと、条件や価値観だけで判断され、本来続いたかもしれないご縁が初期で終わってしまいます。仮交際初期の目的は、結論を出すことではありません。・安心できるか・話しやすいか・また会いたいと思えるかここを作る期間です。未来は、現在と過去の延長線上にしかありません。だからこそ、初期は「現在・過去」で十分なのです。平日の仕事終わりの過ごし方休日の過ごし方朝型・夜型仕事の忙しさの波最近ハマっていること最近楽しかったこと最近ちょっと大変だったことよく行くお店好きな食べ物苦手な食べ物外食と自炊の割合リフレッシュ方法ストレス解消法運動習慣健康で気をつけていること最近観たドラマ最近観た映画よく聴く音楽YouTubeやSNSの使い方一人の時間の過ごし方人付き合いの頻度友人との距離感実家との距離感今の住環境通勤時間在宅か出社か仕事のやりがい仕事で大変なこと平日の楽しみ休日の起床時間お酒は飲むかコーヒーは好きか最近の買い物どう資産運用しているか節約派かどうか最近買った高いもの最近笑ったこと最近感動したこと習慣にしていること最近挑戦したこと今大切にしていること今後身につけたいこと今の自分の好きなところ最近の休日の過ごし方疲れた日の過ごし方生活リズム好きな季節今年やってみたいこと最近嬉しかった出来事最近印象に残った出来事出身地子供の頃どんな子だったか習い事の経験学生時代の部活得意・苦手だった教科学生時代に頑張ったこと初めてのアルバイト学生時代の友人関係家庭環境兄弟姉妹との関係子供の頃の夢夢が変わったきっかけ学生時代に楽しかった思い出学生時代に大変だったこと社会人になって驚いたこと初めての仕事で戸惑ったこと影響を受けた人人生の転機挫折した経験挫折から学んだこと人間関係で学んだこと大切にしてきた価値観昔と今で変わったこと昔と今で変わらないこと好きだった音楽好きだったドラマ・映画印象に残っている旅行地元の好きなところ上京・引っ越しのきっかけ忙しかった時期落ち込んだ時の対処法(過去)人に助けられた経験人を助けた経験自分を変えた出来事大人になったと感じた瞬間昔は苦手だったこと今はできるようになったこと過去の失敗談失敗から学んだこと自分らしさに気づいた瞬間今の自分につながっている経験人生観が変わった出来事大切にしている考え方の原点これまでで一番嬉しかったことこれまでで一番悔しかったこと自分の軸ができたと感じた時誇りに思っていること感謝している出来事今の自分を作っている要素人生で大切にしていること・子供は何人欲しいですか・いつまでに結婚したいですか・将来どこに住みたいですか・共働きか専業か・親との同居はどう考えていますか・転勤はOKですか・家は買いたいですか・収入や家計の考え方これらは「悪い質問」ではなく「早すぎる質問」です。私たち婚活サロンmarriageproは、新宿にある20代30代専門の結婚相談所です。仮交際初期では、・現在と過去で人を知る・人間関係を先に作る・未来は4回目以降や温度感が高まってからこの順番を何より大切にしています。人は、安心できた相手としか未来を描けません。この考え方が、結果的に一番、成婚への近道になります。もちろん最初から条件が違う相手と進めることの、時間の勿体無さを感じることもあると思います。その場合は仲人に相談して、・相手に嫌われない・軽いやり取りの質問の仕方をアドバイスしてもらってください!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
「条件はいいのに、どうしても好きになれない」「断るたびに、自分が冷たい人間に思えて苦しい」これは珍しい悩みではありません。むしろ、真剣に結婚を考えている人ほど陥りやすい状態です。私たち婚活サロンmarriagepro(新宿の20代30代専門結婚相談所)では、この状態を結婚相談所認知の歪みという視点で整理しています。この記事では、・婚活で自分が何様なのか分からなくなる理由・婚活の減点方式をやめたい人が最初にやるべきこと・条件はいいのに好きになれない苦しさの正体を、現場の事例とともに解説します。まず知っておいてほしいのは、この苦しさは性格の問題ではないということです。結婚相談所では、年収・学歴・年齢・身長などを条件で検索します。これは効率的な反面、人を無意識に採点・比較する対象として見る癖を生みます。・良い人だけど、何か足りない・決め手に欠ける・もっと合う人がいる気がするこうして、人を見る目線が「感じる」から「判断する」に変わっていきます。行動経済学では、選択肢が多すぎると決断後の満足度が下がることが分かっています。実際に、選択肢が6個のときより24個あるときの方が、「選ばない」「後悔する」人が増えるという研究結果があります。数千人単位の候補を見る結婚相談所は、人の認知にとって極めて負荷の高い環境です。この悩みの本質は、「感情がないこと」ではありません。感情を感じにくくなる思考状態に入っているだけです。ある30代女性会員は、仮交際に進むと強い不安を感じていました。・誰にでもしている優しさでは?・アプリ慣れしているだけでは?・好きでもない私に、なぜこんなに好意的なの?相手を嫌っているわけではありません。ただ、好意をそのまま受け取れなくなっていたのです。これはよくある婚活特有の認知の歪みです。心理学では、否定的評価を繰り返すと、感情反応そのものが弱くなることが分かっています。・欠点探し・違和感探し・比較・選別を続けていると、安心感や好意を感じる力が鈍っていきます。これが「条件はいいのに、何も感じない」状態の正体です。多くの方が、こんな自己嫌悪に陥ります。・こんな理由で断っていいの?・相手に失礼では?・私は何様なんだろうですが、これは傲慢さではありません。本当に人を軽視している人は、ここまで悩みません。悩むということは、相手の人生を真剣に考えている証拠です。罪悪感が強い婚活者ほど、責任感が強く、誠実です。「減点方式をやめましょう」と言われても、簡単に切り替えられるものではありません。現場でよく見るのが、・自分が経験していない・自分なら選ばない(やらない)=それは結婚相手として不適切と変換してしまう思考です。この思考は、相手だけでなく自分自身の自由も奪います。私たちマリッジプロで勧めているのは、とてもシンプルな方法です。・起きた出来事・相手の言動・その時の自分の気持ち(浮かんだ考え)を、評価せずに書き出す。書くことで初めて、「私は◯◯に反応していたんだ」と客観視できるようになります。私たちは新宿で、20代30代専門の結婚相談所を運営しています。多くのケースで、婚活が停滞する原因は、・魅力不足・条件不足・高望みではありません!自分の感覚を疑いすぎていることこれが一番多い原因です。違和感は、欠点ではありません。それはあなたを守るためのセンサーです。・条件はいいのに苦しい・婚活で自分が分からなくなった・減点方式をやめたいそう感じているなら、一度、立ち止まって整理するタイミングです!無料相談では、結論を出す場所ではありません。思考を整え、自分の感覚を取り戻す場所として使ってください!あなたの感覚は、壊れていません。ただ、少し疲れているだけです!20代30代の成婚に強い新宿の結婚相談所婚活サロンmarriageproIBJAWARD2021〜2025受賞●無料相談 https://prop-p.com/counseling/
婚活が止まる瞬間は誰にでも訪れる「良い人なんです。でも好きになれない」「ときめかないってどういうこと?」「私だけ取り残されている気がする…」これは、毎月必ず聞く声です。そしてこの悩みは、がんばっている方ほど抱えやすいものでもあります。まず安心してください。・あなたはおかしくありません・気持ちが動かないのは“問題”ではありません・実はその違和感こそ、次に進むサインですここからは、脳科学・心理学、そして私たち婚活サロンmarriageproが実際に見てきた成婚のストーリーを交えながら、「ときめかない不安」を次の一歩へ変える方法をお伝えします。婚活でよくあるつまずきには理由があります。●出会い疲れによる“感情の遅延”毎週違う相手と話すと脳は「この人はどう?」を評価するクセが強くなり、・判断は早い・感情は追いつかないという状態が起こります。●SNSのフィルター効果友人の幸せ報告を見れば見るほど、「みんな最初から運命レベルで盛り上がったんだ」と錯覚しがちですが、本当は違います。写真と現実には“編集差”があります...●脳が結婚モードに切り替わっていない好きになるって、心の余白が必要なんです。焦り・比較・情報過多が続くほど心が開きにくくなります。あなたはただ、がんばりすぎているだけかもしれません。恋愛初期の高揚感=ドーパミンとPEA不安定で、追いかけるほど強くなります。結婚に必要な感覚=オキシトシン(信頼ホルモン)時間と体験でじっくり染みていくもの。・恋は瞬間的・結婚は持続的恋と結婚で“使う脳”が違う。これを知るだけで、見える景色が変わります。選択肢が多いほど人は迷うアプリも相談所も、可能性がいつもポケットに入っている時代。・もっと良い人がいるかも?・決めたら損をする気がする・比較癖が止まらない実はこれ、あなたの性格でも努力不足でもありません。心理学では、選択肢が多いほど満足度は下がると言われています。つまり、迷うのは当たり前。むしろ成長の入口です。会うほど“好きになる脳”は存在する好きは“落ちる”だけじゃありません。育つことがあります。1回目:緊張2回目:会話が深まる3回目:素の表情が見える4回目:相手の良さが染みてくるこの段階に行かずに判断してしまう人ほど、婚活迷子になりやすいです。仲人として実感するのは「無風スタート」が「最高の相性」になるケースは以外と多いです。ストーリー①:迷いの連続から脱出(31歳女性)・良い人=終了を繰り返す・帰宅後に涙・「私だけ変なんじゃ」と自責→価値観整理を一緒に行う→安心ポイントが拾えるように変化9人目の仮交際で「一緒にいるとがラクなんです」と気づき半年後に成婚ストーリー②:刺激優先からの転換(29歳女性)・会えば楽しい人は多い・でも未来が見えない・自信が揺らぐ→面談で“欲しい感情”を明確に→安心・尊重を軸に再スタート「私が欲しかったのは平和な毎日でした」と成婚ストーリー③:無風から恋が芽生えた(33歳女性)・最初「普通」・ときめきゼロ・会話も淡々でも終了せず、嫌な部分がなければ(4回目までは会ってみる)を継続。3ヶ月後「一緒にいると自然に笑えます」と成婚現在はご家族3人に!A:恋愛のときめき基準(恋愛脳)・初回で「好き」を判定したくなる・気持ちが動かないと不安・刺激がないと物足りない・条件完璧でも迷う・比較対象が増える・理想像に当てはめがち・「判断=感情」になっているB:結婚の安心基準(結婚脳)・会った後に疲れすぎない・誠実さを魅力に感じる・不安が少ない相手がいい・丁寧な連絡に信頼を覚える・無理しない会話が心地よい・気づけば笑っている・比較より“理解”を重視したいC:迷走ゾーン(どちらでもない)・誰にも会いたくない・判断が早すぎる・全員同じに見える・婚活の話題が重たい・心が少し疲れているAが多い=今は恋愛モード悪いわけではない時期です【ときめかない相手にもチャンスを。安心の種を探す練習】Bが多い=結婚モードに切り替わってきています【丁寧に関係を深めるだけで成婚ルート】Cが多い=休息サイン止まるほうが前に進めます◎【休む・減らす・仲人を頼るで感情回復】どのタイプも“結婚に向かっている途中”です。①判断基準を変える「好きになれる?」から『この人と暮らせる?』②減点ではなく加点誠実/約束/態度目立たない魅力が未来を支えます。③出会いすぎない選択肢を減らすのは戦略です。④安心のサインを拾う呼吸、沈黙、笑顔。体が先に教えてくれます。ときめきは否定しませんむしろ、・ときめいて成婚した方もいる・ときめきが後から湧くことも多い・迷いながら選んだ相手が最高になることもある婚活は感情に波がある旅です。迷ったら支えます。止まりたい時は一緒に調整します。前に進む時は伴走します。そのために私たちはいます。数ヶ月後のあなたは、・迷いが減り・決められる自分になり・“静かに相性が良い相手”に気づけているかもしれません。ときめきがなくても、あなたの婚活は大丈夫です。恋は落ちる。結婚は積み上げる。ときめきは火花安心は焚き火火花は消えることがある。焚き火は、いくらでも薪を足せます。あなたの結婚は、大恋愛の先になくてもいい。隣で呼吸が楽になる相手と、静かで強い幸せを育ててください。迷ったらmarriageproがいます!一緒に整えて、一緒に進みましょう!●無料相談 https://prop-p.com/counseling/ 新宿駅11分、西新宿駅2分、オンラインも可能です!
IBJで婚活しているのに結果が出ない…実は同じIBJ内でも、担当やプロフィール戦略が違うだけで成果が激変します。婚活サロンmarriageproでは、2025年の成婚の23.8%がIBJからの乗り換え成婚!判断基準・改善策・成功事例を徹底解説します。IBJで活動する多くの方が数ヶ月後に必ず感じる問いがあります。「今の相談所のやり方、わたしに合ってる?」最初は期待と希望でいっぱいだったはず。でも現実は、・申し込んでも成立しない・仮交際が続かない・相談したいのに気を遣う・担当から提案はなく、状況確認だけ・“活動している”のに、人生が動いていない感覚さらに怖いのは、・月会費は確実に請求される・一度止まると戻るのが難しい・気がつくと「やめたい/でもやめられない」に陥るこれはあなたが悪いのではありません。婚活の本質は、自分を責めるゲームではなく、「一緒に動ける環境」を探すゲーム。だから迷い始めたら、それは判断するタイミングが来た合図です。IBJ内乗り換えが成立する理由はシンプル。IBJは母数が最大だからこそ同じ場所でもやり方次第で伸び代がある。IBJは婚活連盟の中で圧倒的な規模です。・お見合い成立件数・申受け傾向・プロフィールの閲覧数他の連盟では母数が小さいため変化が見えにくいですが、IBJは小さな改善でも数字で跳ね返ってきます。だから、写真・文章・ターゲットの調整だけで世界が変わるんです。プロフィールはあなたの人格ではなく、「あなたの広告」です。・明るい写真か?・表情に温度があるか?・プロフィールは読み手の心に刺さるか?・書き手の手癖になっていないか?“加筆”ではなく作り直すことで反応は劇的に変わります。IBJで結果が出ない人の共通点があります。申し込む相手と理由がフワッとしている戦略とは、・年齢軸(ターゲットレンジ)・居住地・価値感の近さ(職業×年収×ライフプラン)・自分が選ばれやすいゾーン・仮交際の深度ルール化これが揃うと、10件申し込んでゼロ→10件で2件成立まで変わることも珍しくありません。IBJは仲人型です。だから担当者のスキル差=成果差・返信速度・声かけの頻度・提案の幅・男性心理・女性心理の理解・真剣交際のタイミング判断・成婚までの“寄り添い方の癖”この差は同じ連盟にいながら“全く別のゲーム”をしている状態になります。活動歴:IBJ他社で5ヶ月状況:お見合い5件、仮交際ゼロ、相談しづらい空気marriageproに相談後:・写真撮影同行(眉・シャツ・髪型を整える)・プロフィール文章は“仕事像+人柄+未来像”に書き換え・ターゲット層を3歳幅に絞って集中・仮交際中の提案を丁寧に添削結果:・初月お見合い10件成立・3ヶ月目に運命のお相手と出会う・その女性と成婚退会本人の言葉:「同じIBJなのに、まるで別の世界に移動したみたいでした」●成婚記事色々なイベントを乗り越え心から「結婚したいと思えた人」にプロポーズをして、受けてもらえたことは嬉しく感慨深かったです! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/37284/episode/3590/ 活動歴:IBJ他社で12ヶ月状況:「どの方ともうまくいかず…頑張ろうと決めた期間がきたこと、カウンセラーさんからのアドバイスが相手を擁護するものばかりで、わたしの気持ちや考えを否定されたことに辛くなり、一旦婚活は休もうと退会しました。」移籍後の変化:・写真変更+メイク同行・プロフィールは“読んだ人が好きになる構成”へ・申し込みは“勝てる層”に絞って集中・価値観の深め方を練習・真剣交際判断の見える化結果:活動から5ヶ月後に成婚退会(現在1児のママ)彼女の乗換えだからこその言葉「周囲に相談所での婚活を検討している人がいれば、絶対にお勧めしたい相談所です!」●成婚記事前の相談所では1年間うまくいきませんでしたが、乗り換えて年下男子と6ヶ月後に入籍まで辿り着きました! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/37284/episode/2846/ 仲人視点のリアルデータ(概算)はこうです。・累積お見合い20件で成婚帯に入る人が多い(婚活サロンmarriagepro2025年成婚は平均19.7件)・仮交際は6-7人を経て真剣交際へ(婚活サロンmarriagepro2025年成婚は平均6.6件)・活動の平均期間は7-8ヶ月(婚活サロンmarriagepro2025年成婚は平均7.9件)もし今、・お見合いが足りていない・仮交際まで届いていない・改善提案がないなら、“結婚圏内に入る前に止まってしまっている”状態と言えます。3ヶ月で判断すべきこと・お見合い成立数が増えているか?・プロフィールに改良が入ったか?6ヶ月で判断すべきこと・仮交際が続いているか?・フィードバックの蓄積が見えるか?1年で判断すべきこと・申し込みだけでなく申受けもある?・同じパターンで終わるループが続いていないか?止まっているなら“環境を変える根拠”は揃っています。●ゼクシィ縁結びエージェント→撤退決定→IBJへ移行者増加●BIU/TMS→ローカル色が強くIBJより母数は少なめ→IBJの結果を見極めた後に選択する傾向にある(地方)つまり結論はこう。婚活の土台はIBJにある。だからまずはIBJ内で最大化を狙うのが効率的。相談所を変えるのは裏切りでも逃げでもありません。“自分の未来を守る選択”です。・今の担当を責めなくていい・あなたが劣っているわけでもない・たまたま相性が違っただけそしてもし迷っているならどんな言葉より一つの行動があなたを動かします。「IBJの相談所でこのままでいいのか迷っています」と言ってください!それが動き出す最初の一歩です!●無料相談 https://prop-p.com/counseling/ 新宿駅11分、西新宿駅2分、オンラインも可能です!
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
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