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ぽかマリ
あなたと夫婦で歩む、三人四脚の婚活サポート。1年以内の成婚へ
「恋愛経験が少ない自分に、婚活は向いているのだろうか…」そう感じて、結婚相談所への入会を迷っている方もいらっしゃるかもしれません。こんにちは。結婚相談所ぽかマリの婚活アドバイザー、あきこです。私たちは夫婦で結婚相談所を運営しています。実際に結婚相談所には、・恋愛経験があまりない・女性と話すのが得意ではない・出会いのきっかけが少ないという男性も多くいらっしゃいます。今回は、ぽかマリで実際にご成婚された男性のエピソードをもとに、恋愛経験が少ない男性が婚活で成婚するためのポイントについてお話します。恋愛経験が少ない男性の婚活では、次のような場面で悩まれることがあります。例えば…・緊張してお見合いで自分の話ばかりしてしまう・相手の目を見て話すのが苦手・デートの行き先を「なんでもいいです」と任せてしまう・仮交際に進んでも距離の縮め方が分からないこのように、「どう振る舞えばいいのか分からない」という戸惑いが出てくることは珍しくありません。ただし、こうしたことは少し整理して練習するだけで改善できるケースも多いと感じています。ぽかマリでは、・お見合い会話のシミュレーション・デートの進め方のアドバイス・交際中の気持ちの整理などを一緒に行いながら婚活をサポートしています。ただ、私たちとしては、いわゆる「モテるテクニック」を身につけることが目的なのではなく、自分らしくいられるお相手と出会ったときに、自然に関係を育てていけるようにという思いで、アドバイスさせてもらっています。30代後半のケイタさん(仮名)。お仕事も安定しており、誠実なお人柄でしたが、「女性との会話のテンポが合わない気がする」という悩みを抱えていました。そこで私たちは、お見合いのロールプレイングを行い、どうやったら彼の良さが伝わり、スムーズにコミュニケーションがとれるか、一緒に確認していきました。彼も前向きに「改善できるところは改善したい」と取り組んでいました。意識してほしいポイントをアドバイスしつつ、私たちからは、「コミュニケーションももちろん大切ですが、会話のテンポには相性もあります。ケイタさんが無理なく話せるお相手が、きっと運命のお相手ですよ」という視点もお伝えしていました。やがて、自然と会話が弾む女性との出会いが訪れます。彼女の第一印象は、なんと「会話のテンポが合う方だなと思いました」。実際に交際が進む中で彼女が話していたのは、「無理に盛り上げようとする感じがなくて、自然に話せるのが心地よかった」「誠実に話を聞いてくれるところが安心できた」ということでした。彼の努力、そして、本来のお人柄をしっかり理解してくれる女性とご縁が深まり、交際3ヶ月でご成婚となりました。もう一人は40代のヨウスケさん(仮名)。恋愛経験はあまり多くなく、合コンなどの席も苦手。さらに仕事が忙しく、出会いのきっかけがほとんどない状況でした。入会後、初めてのお見合いではかなり緊張されていた様子。お相手からは「会話を盛り上げようとしてくださったと思うのですが、ヨウスケさんのお話が多かったかもしれません」というフィードバックをいただきました。その内容をお伝えすると、「確かにそうだったかもしれません」と、とても素直に受け止めてくださいました。そこで、・相手の話を聞く・相手に興味を持って質問をする・相手の話を引き出すという点を意識していただきました。すると、その後のお見合いでは「話しやすい方でした」「誠実な印象でした」というお返事が増えていきます。その後、「一緒にいて居心地が良いな」と感じた女性と交際が始まり、活動開始からわずか5ヶ月で、無事ご成婚となりました。成婚退会後、ヨウスケさんは「婚活と仕事との両立は大変でしたけど、一生一緒にいたいお相手に出会えたのは大きいですね。それに、お見合いのフィードバックがあったからこそ、妻と出会った時に先へ進めたんだと思います」と謙虚に振り返っていました。今回ご紹介したお二人には、いくつか共通点がありました。①自分の課題と向き合うこと②アドバイスを素直に受け取ること③一緒に歩んでいける相手を大切にすること婚活では・どんな人に申し込めばいいのか・お見合いでどう振る舞えばいいのか・デートでは何を話せばいいのかなど、迷う場面もたくさんあります。そんな時こそ、結婚相談所のサポートを活用することで、婚活がスムーズに進むケースは多いと感じています。次のような方は、結婚相談所での婚活と相性が良いことが多いです。□恋愛経験が少なく自信がない□マッチングアプリのやり取りは苦手□仕事が忙しく、出会いがない□一人で婚活を進めることには不安がある□誰かと相談しながら進めたいもし当てはまるものがあれば、結婚相談所での婚活が合っている可能性があります。もし、恋愛経験が少ないことに引け目を感じているなら、少しだけ考えてみてほしいことがあります。これからの人生を誰かと過ごすとしたら、「どんな人となら、自分らしくいられるだろう?」という視点です。今回ご紹介した2人の男性も、恋愛経験の数ではなく、「この人となら一緒に歩いていけそう」と思える方と出会えたことでご成婚につながりました。そして、婚活の現場を見ていて感じるのは、結婚相手に必ずしも恋愛経験の多さを求める女性ばかりではないということ。むしろ、・誠実な人がいい・一緒にいて落ち着く人がいい・穏やかな家庭を築ける人がいいという価値観でお相手を探している女性も多くいらっしゃいます。今回の記事のポイントを振り返ると、次の3つです。・恋愛経験が少なくても、結婚相談所で成婚する男性は多い・少しの工夫やサポートで、婚活は前に進みやすくなる・女性は恋愛経験よりも「誠実さ」や「安心感」を大切にすることも多い婚活は、考え方を整理したり誰かに相談することで、ぐっと進みやすくなることがあります。恋愛経験が少ないことに不安を感じている方や、婚活を始めようか迷っている方は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。無料カウンセリングでは、アドバイザー夫婦があなたの状況を伺いながら、男女双方の視点で、あなたに合った婚活の進め方をご提案しています。▶公式LINEから相談する<お友だち登録特典プレゼント中>・婚活スタートチェックリスト・初期費用11,000円OFFクーポン・あなたに合った個別アドバイス
こんにちは。婚活アドバイザーのあきこです。都内で小さな結婚相談所「ぽかマリ」を夫婦で運営しています。無料カウンセリングで、ときどきこんな声をいただきます。「相談所って、結局お金を払って出会うんですよね?」とても正直なお気持ちだと思います。「恋愛は自然に始まるもの」「お金を払ってまで出会いを求めるのって、なんだか恥ずかしい」「できれば自然な出会いで結婚したい」そう感じる方も、きっと少なくないと思います。ただ実際には、「お金を払って出会う」というのは、結婚相談所の価値のほんの一面にすぎません。今回はそのことについて、少しお話ししてみたいと思います。結婚相談所を利用する大きな理由の一つは、結婚を考えている独身の人とだけ出会えることだと思います。そのため、「出会うために、わざわざ高いお金を払うのか…」というイメージを持たれる方も多いかもしれません。もちろん、結婚相談所には結婚を考えている独身の方が集まる“プラットフォーム”という役割があります。ただ、それは相談所の役割の一つにすぎません。たとえば・アドバイザーの経験・婚活のノウハウ・客観的な視点こういったサポートも、結婚相談所の大きな価値です。婚活は、思っている以上に感情が揺れるものです。いいなと思った人に断られて落ち込んだり、逆に、相手の小さな違和感が気になってしまったり。どんな相手を選んだらいいのか分からなくなる、という方も少なくありません。すべてを一人で判断していると、どうしても感情に引っ張られてしまうことがあります。そんなとき、アドバイザーは少し距離を置いた視点で状況を整理する役割を担っています。婚活は、決断の連続です。たとえば、・お見合いの後、「いい人だけどピンと来ないな…」と交際希望を出すか迷っているとき・仮交際中、「なんとなく距離が縮まらないな」と交際終了を考えているとき・真剣交際中、「この人で本当にいいのかな」と結婚の決断に迷っているときこうした場面で、アドバイザーが間に入ることで気持ちを整理したり客観的に状況を分析したり過去の事例をお伝えしたりすることができます。たとえば、「今日のお見合い相手、いい人だけどピンと来ないんです」とご相談を受ける時は、「初めて会ったばかりなので、まだ好きになれないのは当然です。それよりも大事なのは、居心地が良いか、また会いたいなと前向きに思えるかですよ」とお伝えすることもあります。婚活では、一歩引いて考える第三者の視点がとても大切だったりします。以前ご相談に来られた、30代の女性。彼女は30代前半からマッチングアプリで婚活をしていて、出会い自体はあったそうです。ただ、・結婚にそこまで真剣ではない人・なんとなく恋人を探している人・プロフィールと印象が違う人そんな出会いが続き、気づけば数年が過ぎていました。それでも結婚相談所には抵抗があったそうです。「お金を払って出会うのはちょっと…」「最後の手段みたいで…」そんな気持ちがあったと話してくださいました。転機になったのは、周囲の一言でした。「一度だけでも話を聞いてみたら?」その言葉をきっかけに、ご縁があって私たちの無料カウンセリングに来てくださいました。それまで彼女は、結婚相談所は仲人から異性を紹介されるだけの場所だと思っていたそうです。でも実際には、・婚活の進め方を一緒に考えたり・悩んだときに相談できたり・相手との気持ちをアドバイザーが間に入って確認したりこういったサポートがあることを知り、こんなことを話してくれました。「自分は男性を見る目がないのかなって思ってたんですけど、こういうサポートがあるなら安心して婚活できそうです」その言葉が、とても印象に残っています。そして実際に活動を始めてみると、入会から5ヶ月でご成婚。今は穏やかで優しい旦那さまと、落ち着いた毎日を過ごしていらっしゃいます。実は、同じようなことは男性会員様からもよく聞きます。「アプリだと、本当に結婚を考えている人なのか分からなくて…」「メッセージが続いても、急に連絡が途切れてしまうことが多くて疲れてしまいました」そんな理由で相談所に来られる方も少なくありません。世の中には、時間や知識にお金を払うサービスがたくさんあります。・コーチング・資格スクール・パーソナルトレーニングどれも自分一人では難しいことをサポートしてもらうためにお金を払っています。結婚相談所も、実はそれと少し似ているかもしれません。結婚相談所は、出会いの場を提供するだけでなく、これからの人生について考える婚活をサポートする場所という役割も持っているのだと思います。「お金を払って出会うこと」に抵抗を感じる方はとても多いです。マッチングアプリや婚活パーティーに比べると、結婚相談所の費用は高く感じるかもしれません。ただ実際に活動を始めてみると、・誰かに相談できる安心感・客観的な視点・迷ったときに気持ちを整理できることこういったサポートの方が大きかった、とおっしゃる方も多いです。もし、結婚相談所について少し気になっている方は、こんなことを一度考えてみてもいいかもしれません。□自然な出会いを待っていて、何年くらい経っているだろう?□今の婚活の方法は、自分に合っているだろうか?□一人で悩み続けていることはないだろうか?こうしたことを整理してみるだけでも、次に進むヒントが見えてくることがありますよ。結婚相談所の活動について知りたい方は、無料カウンセリングでもお話ししています。「まだ入る気はないけれど、相談所って実際どうなんだろう?」という段階でも大丈夫です。お気軽にご相談くださいね。▶公式LINEから相談する<お友だち登録特典プレゼント中>・婚活スタートチェックリスト・初期費用11,000円OFFクーポン・あなたに合った個別アドバイス
こんにちは。婚活アドバイザーのあきこです。夫婦で小さな結婚相談所「ぽかマリ」を運営しています。婚活を考え始めたとき、「婚活って、いつ始めるのがいいんだろう?」と悩む方はとても多いのではないでしょうか。今なのか。もう少し先なのか。それとも、もう遅いのではないか─実際に無料カウンセリングでも、この質問はよくいただきます。今回は、結婚相談所で多くの方の婚活をサポートしてきた立場から、婚活を始めるタイミングについてお話ししたいと思います。婚活について考えるとき、「いつ始めるのがいいんだろう」と悩む方はとても多いです。実際によく聞かれるのは、例えばこんなことです。・何歳から始めた方がいい?・婚活を始めるのにいい季節はある?・仕事が落ち着いてからの方がいい?・もう少し痩せてからの方がいい?この中でも特に多いのが、「何歳から婚活を始めるべきなのか」という年齢についての悩みです。「〇歳になったら婚活を始めた方がいいですか?」「この年齢からでは遅いですか?」婚活を考え始めると、ほとんどの方が年齢のことを気にされます。SNSや動画などでも、「〇歳までに婚活を始めるべき」「この年齢だともう遅い」といった意見を見かけることがありますよね。そうした情報を見て、不安になったり焦ってしまう方もいると思います。最近、当相談所に相談しに来てくれた30代半ばの女性は、「実は、何年か前、年齢的にそろそろ婚活をしなきゃと思って、一度、婚活をやっていた時期があるんですが、活動してみて、今はまだ結婚したいわけじゃないなって気づいてやめました」と話してくれました。年齢をきっかけに婚活を始めても、気持ちが追いついていない状態だと続けるのが苦しくなってしまうこともあるんですよね。では、実際に活動している方はどんなタイミングで婚活を始めているのでしょうか。会員様のお話を聞いていると、こんなきっかけが多いです。・友達やきょうだいの結婚・節目の年齢の誕生日を目前にしたとき・仕事が少し落ち着いたとき年齢も状況も人それぞれですが、共通しているのは、「自分も結婚したいかもしれない」と思ったタイミングで動き始めていることです。一方で、無理に婚活を始めなくてもいいタイミングもあります。例えば、・体調があまり良くないとき・転職活動中など、生活が不安定なとき・大きな環境の変化の途中にいるとき・今は結婚に対して前向きな気持ちになれないとき婚活は、人と出会い、関係を築いていく活動です。だからこそ、自分自身の心や生活が少し落ち着いている状態で取り組めると理想的です。「今はやめておこう」「もう少し落ち着いてからにしよう」そんな判断も、とても大切な選択だと思います。婚活を始めるのは勇気がいりますよね。「うまくいかなかったらどうしよう」「嫌な経験をするかもしれない」「いい出会いがないかもしれない」そんな不安から、「もう少し自信がついてから…」「もう少し結婚観がはっきりしてから…」と、なかなか一歩を踏み出せない方もいると思います。でも実際には、婚活を始めてから見えてくることもたくさんあります。例えば、35歳の女性会員えみさん(仮名)は、活動を始めたばかりの頃に「自分がどんな人と合うのか、よく分からないんです…」とよくおっしゃっていました。ですが、私たちアドバイザーと一緒に整理をしたり、実際にお見合いや仮交際を経験していく中で、「こういう価値観の人といると安心する」「こういう会話ができる人がいいんだ」と、少しずつ自分の気持ちが見えてきたようです。えみさんのように、婚活をしていると、・自分に合う相手のタイプ・どんな結婚生活を望んでいるのか・どんな関係が心地よいのかこうしたことが、人と出会う中で少しずつ見えてくることも多いんです。もし今、婚活を始めるか迷っている方は、少しだけ自分の気持ちを振り返ってみてください。例えば、こんな気持ちはありませんか?□周りの結婚を見て、少し気持ちが動いた□将来、一人の生活を想像して不安を感じることがある□パートナーがいる生活もいいかもしれないと思う□婚活について少し調べ始めているもし1つでも当てはまるものがあれば、あなたは今、婚活について考え始めているサインかもしれません。婚活を始めることも、一度立ち止まることも、どちらも間違いではありません。婚活を始める時も、大切なのは周りの声や年齢だけで決めるのではなく、自分の気持ちと向き合うこと。「今なら前向きに婚活できそう」と自分で納得して始めた婚活の方が、良いご縁につながることが多いと感じています。だからこそ、焦らなくて大丈夫。それがあなたにとって、最適な婚活を始めるタイミングです。ぽかマリでは、夫婦で結婚相談所を運営しているからこそ、・男性目線・女性目線両方からのアドバイスを大切にしながら、会員様の婚活をサポートしています。もし今、「結婚できたらいいな」「婚活してみようかな」そんな気持ちが少しでもあるなら、その気持ちを大切にしてみてください。まずは・相談所について話を聞いてみる・自分に合う婚活方法を知る・今の気持ちを整理するそんな小さな一歩からでも大丈夫です。「まだ始めるか決めていない」という段階でも大丈夫ですので、気軽にご相談くださいね。▶公式LINEから相談する<お友だち登録特典プレゼント中>・婚活スタートチェックリスト・初期費用11,000円OFFクーポン・あなたに合った個別アドバイス
こんにちは。婚活アドバイザーのあきこです。夫婦で小さな結婚相談所ぽかマリを運営しています。婚活の相談を受けていると、こんなお話をよく聞きます。「気づいたら婚活が1年以上続いてます」「出会いはあるんですけど、なぜか決まらなくて…」もちろん婚活の期間は人それぞれですが、婚活が長く続きやすい方には、どんな共通点があるのでしょうか。これまでたくさんの方の婚活相談を受けてきた婚活アドバイザーから見た婚活が1年以上続きやすい人の特徴をご紹介します。結婚相手の理想ってありますよね。誰もが持っていると思います。・年齢・年収・住んでいる場所・見た目・価値観ただ、婚活が長く続く方の多くは条件の優先順位がはっきりしていないことがあります。そのため、「できれば全部理想通りがいい」「少しでも理想と違うと冷めてしまう」「減点方式で相手を見てしまう」こうなると、出会いがいくらあっても「なんとなく違う気がする」で終わってしまうことがあります。一方、婚活がうまく進む方は”絶対に譲れないもの”と”実はそこまで重要ではないもの”が整理できている方が多いんです。婚活の相談でとても多いのが「いい人なんですけど…決め手がなくて」優しいし、会話も普通にできて、条件も悪くないでも、なぜか前に進めないという状態です。これが続くと仮交際↓なんとなく終了↓また新しい出会いという流れを繰り返し、婚活が長くなりやすくなります。一方、実際に成婚する方を見ていると・一緒にいて安心できる・自然体でいられる・無理をしなくていいこの感覚を大切にしている方が多いです。婚活では、「完璧な人に出会うこと」ではなく、「一緒にいて心地よい人と出会うこと」この視点を加えてみると、グッと成婚まで近くなります。婚活では出会いがある分、迷いも生まれますよね。「この人よりもっと合う人がいるかも」そう思ってしまうのも自然なことなんです。ただ、この気持ちが強くなると、「誰と会っても決めきれない状態」になってしまうことがあります。婚活がスムーズに進む方は「完璧じゃないけれど、この人となら前に進めそう」そう感じたご縁を大切にしています。婚活が長く続く理由は人それぞれです。・理想条件・出会い方・交際の進め方・気持ちの整理でも、これらを少し整理するだけで、婚活の流れは変わってくるんです。ぽかマリでは、私たち婚活アドバイザー夫婦があなたのご状況をじっくりヒアリングしあなたの婚活が、どこで、なぜ止まっているかを一緒に整理します。婚活を長引かせたくないどうしたら婚活が上手くいくかわからないそんな方は、一度、私たちとお話してみませんか?強引な勧誘は一切ありませんので、安心してお話しに来てくださいね。▶公式LINEから問い合わせるお友だち登録した方に「婚活スタートチェックリスト」をプレゼント中
こんにちは。夫婦で小さな結婚相談所「ぽかマリ」を運営している婚活アドバイザーのあきこです。婚活をしていると、・なんとなく気持ちが乗らない・お見合いが決まっても嬉しい気持ちになれない・「本当に結婚したいのかな…」と分からなくなるそんな気持ちになることはありませんか?実はこれ、婚活をしている方の中では珍しいことではありません。実際、結婚相談所で会員さんをサポートしていると、「この方、もしかすると“やらされ婚活”になってしまっているのかもしれないな」と感じる瞬間があります。今回はそんな「やらされ婚活」についてお話ししたいと思います。もしかして私も…?と思った方は、次の項目をチェックしてみてください。□親や周りに言われて婚活を始めた□そろそろ結婚しないと…という焦りが大きい□お見合いが決まっても正直あまり嬉しくない□断られると「やっぱり向いてない」と落ち込む□相手を見るとき「親が納得する人かどうか」を考えてしまう□婚活をしているのに、どこか他人事のような感覚があるいくつか当てはまった方は、もしかすると「やらされ婚活」に近い状態になっているかもしれません。でも、これは決して珍しいことではありません。婚活をしていると、誰でも一度はこういう気持ちになることがあります。婚活に「やらされている感覚」が出てしまう理由は、実はとても自然なものです。例えば、・親や周りから結婚を勧められた・友人が次々と結婚して焦りを感じた・年齢を意識するようになったこうしたきっかけで婚活を始める方はとても多いです。実際、ぽかマリで活動されている方も、最初はそうした理由から婚活をスタートすることが少なくありません。ただ、外からの理由「だけ」で動いていると、途中で心がついていかなくなり、本来は未来につながるはずの出会いも、ただのタスクのように感じてしまうんですよね。「自分は本当はどうしたいんだろう?」が見えなくなるのが、“やらされ婚活”の状態です。上記のチェックリストを見て「少し当てはまるかも」と感じた方は、一度こんなことを考えてみてください。親や周りの期待ではなく、「自分はどんな人生を送りたいのか」を改めて整理してみることも大切です。どんな人と、どんな毎日を送りたいのか。結婚後の生活を少し具体的に思い描くと、婚活の意味が見えやすくなることがあります。婚活が苦しくなると、どうしても一人で悩みがちです。信頼できる人やアドバイザーに気持ちを話してみるだけでも、少し心が軽くなることがあります。婚活のお悩みを相談しに来てくれた30代半ばのえりさん(仮名)。「前に一度、結婚相談所で活動していたのですが、どうしても前向きになれなくて…。よく考えてみると、親に言われたから、仕方なくやっているような気持ちだったんです」ただ、えりさんはそこで立ち止まって、ご自身の気持ちと向き合ったそうです。「でも、このまま一人で年齢を重ねていくのも違う気がして。やっぱり私は、人生を一緒に歩んでいけるパートナーがほしいと思ったんです」そうして改めて相談所を探し、「ここなら寄り添ってもらえそう」と感じてくださり、ぽかマリで活動をスタートされました。以前はどこか親が納得してくれそうな人という基準で相手を見ていたそう。そこで、私たちはえりさんと一緒にパートナーとはどんな関係性、距離感がいいかを整理し、仮交際に進む時の判断基準は「一緒にいて楽そうな人か?」を見るようアドバイスしました。活動を進めるうちに「前より婚活が自分ごとになったし、気持ちが楽になりました」と、えりさんは笑顔を見せてくれました。もし今、婚活が少ししんどくなっているなら、「誰かのために頑張っている婚活」になっていないか、少しだけ立ち止まって考えてみてもいいかもしれません。婚活は義務ではなく、自分の未来を選ぶための行動です。“自分のための婚活”に変わったとき、きっとまた少し前向きな一歩が踏み出せると思います。実際に、・お見合いが「会わなきゃいけない予定」ではなく「ちょっと楽しみな予定」になった・相手の条件より「一緒にいて楽かどうか」を感じられるようになった・婚活そのものへのプレッシャーが軽くなったそんな変化を感じる会員さんもいらっしゃいます。一人で抱え込まず、誰かと整理しながら進めていくのも一つの方法ですよ。あなたの婚活を応援しています。私たち夫婦で運営している結婚相談所「ぽかマリ」でも、婚活についてのお悩み相談をお受けしています。無料カウンセリングでは、今の婚活の状況やお気持ちをお聞きしながら、あなたに合った進め方を一緒に考えていきます。無理な勧誘はありませんので、「少し話を聞いてみたいな」という方は、どうぞ気軽にご相談くださいね。LINEから受け付けています。▶公式LINEに登録するお友だち登録すると、特典として「婚活スタートチェックリスト」が受け取れます。
お見合いやデートを重ねる中で、・結婚観って、いつ話せばいいんだろう・早すぎると重いと思われそう・でも、話さずに進むのも不安・違いがあったら、その時点でダメかな…そんなふうに迷ったことはありませんか?こんにちは。夫婦で小さな結婚相談所「ぽかマリ」を運営している婚活アドバイザーのあきこです。真剣に婚活をしている方ほど、「結婚観のすり合わせ」には慎重になりますよね。でも実は、婚活がうまくいくかどうかを分けているのは、単純に“価値観がぴったり合うか”ではありません。「結婚後に後悔したくない」そう思うのは、とても自然なことです。だからこそ、「この人は結婚相手として合うのか、きちんと見極めなきゃ」と気持ちが引き締まります。ただ、その思いが強くなりすぎると、結婚観の話が“共有”ではなく“チェック”や“面接”のようになってしまうことがあります。本来、結婚観のすり合わせは白黒をつける場ではありません。まずは、お互いの「今の考え」を知るところから始まります。「共働き希望ですか?」「家事育児の分担はどう考えていますか?」「親との同居は可能ですか?」どれも大切なテーマですが、立て続けに質問されたり、一問一答状態になると、相手は「ジャッジされている」と感じやすくなります。すると、本音を話しにくくなったり、気持ちが冷めてしまうことも。相手の考えを聞いたときに、「それはちょっと考えられません」「普通はこうだと思いますが…」と返してしまうと、相手は自分の人格そのものを否定されたように受け取ってしまうことがあります。結婚観に正解・不正解はありません。違いがあること自体は、ごく自然なことです。価値観の違いは必ず出ます。100%同じということは、ほとんどありません。大切なのは、・許容できる範囲かどうか・話し合って歩み寄れるかどうか・第三の選択肢があるかどうかという視点です。違い=相性が合わない、ではありません。話し合えるかどうかこそが大きなポイントです。「嫌われたくない」「空気を壊したくない」「まだ早い気がする」「ドキドキを味わいたい」そんな気持ちから、結婚観の話題を避け続けるケースもあります。気持ちが盛り上がり、真剣交際へ進むこともありますが、結婚観のすり合わせをしないままだと、後からズレが一気に表に出てしまうことも。会員さまからよくいただく質問が、「結婚観のすり合わせって、真剣交際に入ってからでいいですか?」というものです。一般的な恋愛では「この人だ」と決めてから話すことも多いですが、結婚相談所での婚活は最初から“結婚前提”。そのため、仮交際のうちに少しずつ共有していくことをおすすめしています。実際に、仮交際中に子どもについての温度差が見えた会員さまがいました。お相手の男性は「自然に授かれたらいいね」と話していましたが、30代半ばの彼女は年齢のこともあり、不妊治療や授からなかった場合まで現実的に考えていました。彼との差に不安を感じ、ご面談の際にアドバイザーと気持ちや考えを一緒に整理。そして、勇気を出して気持ちを伝えてみると、彼は「そこまで考えていなかった」と素直に受け止め、自ら調べたうえで、「どこまで挑戦するかは一緒に決めたい。もし授からなくても、二人の時間を大切にしたい」と伝えてくれました。仮交際中に話せたからこそ、「違う→交際終了」で終わらず、「話し合える相手かどうか」を確かめることができたのです。では実際に、どう歩み寄ればいいのでしょうか?もし結婚観に違いがあった場合も、・期限をつける・段階的に考える・ルールを作る・定期的に見直す・第三の選択肢これらを意識してみると、関係が前に進みやすくなります。最初から完全に一致している必要はありません。大切なのは、“調整できる関係かどうか”なのです。また、すべてを完璧に確認しなくてもいいんです。ただ、仮交際中に少しずつ触れておくことで、真剣交際に入ってからの安心感が大きく変わります。すり合わせは、どちらかに合わせる、正誤を決める作業ではなく、相手と信頼関係を築くプロセスです。初期の段階では、「結婚」という言葉を無理に出さなくても大丈夫です。たとえば、◆仕事観・お仕事で大切にしていることは何ですか?・忙しい時期はどんな感じになりますか?・将来も今のお仕事を続けたいお気持ちはありますか?◆金銭感覚・休日ってどんなことにお金を使うのが好きですか?・貯蓄や投資についてはどう考えていますか?・お金を使うときに大事にしている基準ってありますか?◆家族観・ご家族とはどんな距離感ですか?・年に何回くらい会われていますか?このような聞き方から始めると、自然に相手の価値観が見えてきます。そして大切なのは、すぐに判断しないこと。まずは受け取り、理解しようとする姿勢が信頼につながります。結婚相談所には婚活アドバイザーという第三者がいます。お金のこと、家族のこと、将来の働き方など、聞きづらいテーマもありますよね。そんなときは、無理に一人で抱えなくて大丈夫です。・直接聞きにくいことの確認・相手の気持ちの温度感の共有・歩み寄りの可能性の整理アドバイザーを上手に頼ることも、すり合わせの一部です。実際に、仮交際中のお相手とお金の話題で迷われた男性会員さまとは、「自分は何が一番不安なのか」「どこまでなら受け入れられるのか」「相手にどう伝えたら責める形にならないか」といった点を一緒に言葉にしていきました。頭の中でモヤモヤしている気持ちを整理し、伝え方を少し整えるだけで、相手の受け取り方は大きく変わります。また、恋愛経験が少なく、不安を感じていた30代女性会員さまも、仮交際中に私たちアドバイザーと一つずつ整理しながら進め、交際3ヶ月でご成婚となりました。「仮交際のうちに何をすり合わせればいいか分かっていたので、焦らずに進められました」という安心のお声をいただいています。婚活中の方は、それぞれに「将来こうしたい」という大切な思いがあると思います。結婚観が違うと、つい「合わないのかも」と感じてしまうこともありますよね。でも大切なのは、・最初から完璧に一致しているかどうかではないこと・違いが出たときに、話し合える関係かどうかを見ること・仮交際のうちに、少しずつ共有していくことこの3つです。価値観が同じかどうか以上に、違いが出たときに「じゃあどうしようか?」と一緒に考えられる関係かどうか。その視点を、ぜひ大切にしてみてくださいね。仮交際の進め方に迷っている方、結婚観の話の切り出し方に不安がある方は、ぜひ一度ご相談ください。ぽかマリでは、無料カウンセリング(オンライン/対面)を行っています。今の状況を整理しながら、あなたに合った進め方を一緒に考えます。▶公式LINEにお友だち登録する婚活がスムーズに始められる「婚活スタートリスト」プレゼント中♪
「子どもを持たない人生を選びたい」そんな想いを胸に、婚活を始める30代の方が増えています。ただ、結婚相談所ではDINKs(子どもを持たない共働き夫婦)を希望する方の割合は、まだそれほど多くはありません。だからこそ、出会い方やお相手との向き合い方が、より大切になってきます。私たちの相談所にも、DINKsを希望される方や、子どもを積極的に望んでいない方からのご相談が多く寄せられています。今回は、実際のご成婚・ご交際のエピソードをもとに、うまくいく方とうまくいかない方の違いについてお話しします。価値観は一致していたのに、すれ違いが生まれた理由30代女性会員様。「子どもは望まない」という価値観で一致した男性と交際をスタートされました。最初はとても順調で、お互いに心地よい関係を築いているように見えました。ところが、関係が深まるにつれて、彼女の中で「理想の暮らし」が膨らんでいったようです。たとえば──・お金の使い方・働き方のスタイル・休日の過ごし方彼女にとっては「話し合い」のつもりでも、彼にとっては「自分に合わせることを求められている」と感じてしまったようです。私たちも、「子どもを望まないという大きな価値観が一致しているからこそ、細かな部分は丁寧にすり合わせていきましょう」とお伝えしていました。けれど、関係が順調に見えるときほど、つい「大丈夫」と思ってしまうもの。小さな違和感を見過ごしてしまい、最終的には、男性から「この先ずっと、彼女に合わせ続けるのかなと思った」と伝えられ、交際は終了となりました。DINKs婚では、子どもがいない分、夫婦の関係性そのものが生活の中心になります。だからこそ、「正しさ」よりも「心地よさ」、「主張」よりも「対話」が、より大切になるのだと、私たちも改めて感じたケースでした。自分の軸を持ちながら、柔軟に向き合う姿勢一方で、30代男性の会員様は、「子どもは望まない」という価値観をしっかり持ちながらも、その他の条件にはとても柔軟でした。・年齢にこだわりすぎない・条件で判断しすぎない・出会った方一人ひとりに誠実に向き合う彼は「減点方式」ではなく、「一緒にいて自然体でいられるかどうか」を大切にしていました。LINEのやりとりやデートの工夫、交際中の会話の進め方など、私たちのアドバイスも素直に取り入れながら、丁寧にご縁を育んでいった結果──出会ったのは、まさに「居心地の良さ」を感じられる女性。交際から2ヶ月でご成婚となりました。「居心地が良いって、こういうことなんですね」と話してくださった言葉が、とても印象的でした。「結婚相談所にDINKs希望の人って、いるんでしょうか?」そんなご質問をいただくこともあります。たしかに、全体の割合としては多くはありません。でも実際には──・プロフィールに「DINKs希望」と明記している方・まだ迷っている方・子どもを積極的には望んでいない方・「ふたりの時間を大切にしたい」と考えている方など、さまざまな温度感の方がいらっしゃいます。子どもを持つ・持たないという選択は、白黒ではなくグラデーション。だからこそ、出会いの中で価値観を丁寧にすり合わせていくことが大切です。✔自分の軸を明確にする✔条件だけで判断しない✔出会った相手と誠実に向き合うこの3つを意識することで、DINKs婚も十分に実現可能です。マッチングアプリで婚活をしていた方からは、こんなお声をよく聞きます。「子どもの話題を出すタイミングが難しい」「相手の価値観が分からないまま関係が進んでしまう」「やっと本音を話したら、考えが全然違った」アプリでは、出会いの数は多くても、価値観のすり合わせにたどり着くまでが大変。そのプロセスに疲れてしまう方も少なくありません。結婚相談所の大きなメリットは、「結婚」が前提であること。プロフィールに価値観や人生観をしっかり記載できるため、最初から本音で向き合うことができます。私たちぽかマリでは、プロフィール作成の段階から、「子どもを望まない」という一文だけでなく、どんな未来を描いているのか、どんな時間を大切にしたいのか──その人らしい言葉で丁寧に表現していきます。また、相手の仲人さんと連携しながら、お相手の価値観や温度感を事前に確認できるのも相談所ならではの強みです。一人で進める婚活ではなく、チームで進める婚活。これが、DINKs婚と相性が良い理由のひとつです。もちろん、相談所にもハードルはあります。・アプリに比べて母数が少ない・費用がかかる・活動には覚悟が必要でも、自分の価値観が明確な方にとっては、遠回りを減らせる環境でもあります。私たちは、夫婦で相談所を運営しています。子どもを持つ選択をした私たちですが、「結婚=子どもがいる形が正解」とは思っていません。夫婦のかたちは、人それぞれ。どんな人生を歩みたいかは、自分たちで決めていいのです。だからこそ、ぽかマリでは条件よりもまず「あなたの想い」を大切にしています。・どんな暮らしを送りたいのか・どんなパートナーシップを築きたいのか・人生で何を大切にしたいのかそんなお話を、丁寧に伺いながら進めていきます。プロフィール作成から交際中のフォローまで、夫婦それぞれの視点で、あなたらしい婚活をサポートします。子どもを望まないという選択は、決して遠慮すべきものではありません。あなたの人生を大切にしながら、同じ方向を向ける方と出会うために──私たちが、そっと隣で伴走します。もし今、・価値観が合う人と出会えるか不安・今の婚活が合っているか悩んでいる・このままでは進まない気がするそんな気持ちがある方は、私たちと一緒に、気持ちを整理してみませんか?オンライン・対面どちらも可能です。あなたの状況に合わせて私たち夫婦が丁寧にお話を伺います。▶公式LINEはこちら
こんにちは。夫婦で結婚相談所「ぽかマリ」を運営している婚活アドバイザーのあきこです。先日、30代の女性が「プチ婚活相談」に来てくださいました。第一声は、「頑張っているはずなのに、全然前に進んでいる感じがしないんです」という言葉でした。お話を伺うと、・アプリではマッチングする・でも2回目につながらない・毎回“何かが違う”と感じてしまうそしていつの間にか、「私の何がダメなんだろう」と、自分を責める気持ちが強くなっていたそうです。「もう婚活をやめた方がいいのかな」「でも一人で生きると決めきれない」「親からは何も言われないけれど、期待を感じる」「30代だし、選べる立場じゃないですよね…」胸の内に抱えていた葛藤が、次々とこぼれてきました。彼女は決して何もしていなかったわけではありません。むしろ、とても真面目に婚活と向き合っていました。・プロフィールはこう書くべき・30代なら年収はこのくらいを目安に・初デートではこう振る舞うべき・婚活ではワンピースが無難ネットや動画、本などで情報を集め、「正しい婚活」をしようと努力してきたのです。ただ、その中で一つ抜けていた視点がありました。「私は、どんな人といるとホッとする?」「どんな結婚生活なら、自然体でいられる?」という、自分の感覚です。婚活が苦しくなるのは、出会いがないからでも、魅力が足りないからでもありません。“自分の軸”が見えなくなったときに、不安や焦りが大きくなることが多いのです。私たちがお伝えしたのは、特別なテクニックではありません。・これまで会ってきた男性の共通点・なぜ2回目に進みたくなかったのか・どんな瞬間に違和感を覚えたのか一つひとつ一緒に整理していきました。話していくうちに彼女は、「ああ、そうなんです。私、本当は安心できる人がいいんでした」と、ぽつり。条件や周囲の基準ではなく、自分自身の一番奥底にある感覚に気づいた瞬間でした。彼女の婚活が止まっていた原因は努力不足でも魅力の問題でもなく、“見るポイントのズレ”だったのです。プチ婚活相談は、入会前提ではありません。ご相談にいらっしゃる方の中には「今はアプリで頑張っている」「相談所はまだ検討中」という方もいらっしゃいます。それでも大丈夫です。今の方法を続けるとしても、一度立ち止まり、自分の現在地を整理してから進む方が、結果的に遠回りになりにくいと感じています。現在、今月の【プチ婚活相談(30分)】の枠が残りわずかになってきました。対面・オンラインどちらも可能です。「まだ入会は考えていない」「まずは気持ちを整理したい」そんな段階で構いません。お申し込み方法は簡単。公式LINEに「相談」と一言メッセージをお送りください。その時点の空き日程をご案内いたします。▶ぽかマリのLINEをお友だち追加する正直に言うと、30分で人生が劇的に変わるわけではありません。けれど、“ズレたまま頑張り続ける婚活”を修正することはできます。真面目で頑張り屋さんの30代女性ほど、一人で抱え込んでしまいがちです。今より少しだけ、自分の感覚を大切にしながら選べるようになるきっかけになれば嬉しいです。どうぞ、肩の力を抜いていらしてくださいね。
こんにちは。夫婦で運営するアットホームな結婚相談所「ぽかマリ」のカウンセラー、あきこです。先週から受付を開始した「プチ婚活相談」ですが、予想を上回る反響をいただき、本当にありがとうございます!相談に来てくださる方の多くが共通しておっしゃるのが、「結婚したいのか、自分でも分からなくなってしまって……」という言葉です。今回は、このブログをご覧の皆様にも、このプチ婚活相談がどのような場なのか、よくある不安にお答えしながらご紹介します。結論からお伝えすると、「全く問題ありません!」。むしろ、そういった方にこそ利用していただきたい時間です。・周囲の結婚ラッシュに焦るけれど、自分は乗り気になれない・婚活アプリに疲れてしまった・そもそも自分は本当に結婚を望んでいるのか?こうした「正解のない悩み」を一人で抱え込むと、婚活そのものが苦痛になってしまいますよね。「相談するなら、ある程度考えをまとめてから……」と遠慮せず、絡まった糸を解きに行く感覚で、今のままのあなたでお越しください。結婚相談所というと、「相談=入会させられる」と身構えてしまう方も多いかもしれません。ですが、プチ婚活相談は「入会を決める場所」ではありません。先日相談を受けられた30代女性からは、「入会の説明をされると思って緊張していましたが、お二人に、ただじっくり話を聞いてもらえて、本当に心が軽くなりました」という感想をいただきました。私たちが大切にしているのは、あなたが「納得して次の一歩を選べる状態」になること。その選択肢が「今は決めない」であっても、私たちはそれを尊重します。30分という短い時間ですが、第三者のプロと話すことで、新たな視点が見えてくることがあります。頭の中でループしている不安や迷いを一つずつ言語化していきます。「何がモヤモヤの原因だったのか、言語化してもらえて心が軽くなった」というお声を多くいただいています。「結婚しなきゃ」という周囲からのプレッシャーなのか、それとも「本当はこうしたい」という自分の願いなのか。第三者に話すことで、心の奥にあるピュアな本音に気づく瞬間があります。解決策は「相談所への入会」だけではありません。アプリを継続する、あるいは一度婚活をお休みするなど、今のあなたに最も必要な「次の一歩」を、フラットな視点で一緒に考えます。ネットの攻略情報ではなく、日々会員様をサポートしている現場の生きた情報をお伝えします。今の婚活市場のリアルを知ることで、「そうだったんだ!」という発見が安心感に繋がります。婚活は、がむしゃらに走ればいいというものではありません。納得感のないまま進めても、どこかで息切れしてしまいます。私たち婚活アドバイザー夫婦は、あなたが「自分らしく」人生を選んでいけるよう、そっと背中を支える存在でありたいと思っています。【ぽかマリのプチ婚活相談】*時間:30分間*形式:オンライン(Zoom等)対応可能*特徴:強引な勧誘一切なし、夫婦でじっくり伺います一人でスマホの画面を見つめて悩む時間は、もうおしまいにしませんか?少しでも気になったら、まずは公式LINEから「プチ相談希望」とメッセージを送ってくださいね。▶[公式LINEはこちらから登録]あなたの毎日が、もっと、ぽかぽかと温かいものになりますように。
こんにちは。夫婦で営むアットホームな結婚相談所「ぽかマリ」のあきこです。いつもブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます。今日は、最近、婚活中の方(特に30代)からの相談を通じて、私たちが強く感じている正直な気持ちをお伝えしたいと思います。ご相談に来られる方からよく耳にするのは、「自分の婚活を否定されるのが怖くて、なかなか相談に来られませんでした…」というお話。・「理想が高すぎると説教されるかも……」・「自分磨きが足りないと指摘されるのが怖い」・「無理やり入会を勧められるんじゃないか」そんな不安を一人で抱え込み、誰にも頼れず、足踏みしてしまっている方が本当に多いと感じています。実際、先日いらした30代女性の方も、「今のやり方が合っていない気はするけれど、否定されるのが怖くて、なかなか相談できませんでした…」とおっしゃっていました。でも、お話を聞かせてもらううちに「こんな風に考えてもいいんだって、すごく安心しました」と、少し表情がやわらいでいったのが印象的でした。今の婚活市場では、・30代なら、◯歳までに結婚を決めるべき・条件がこうなら、このタイプを狙うべき・選ばれるためには、こう振る舞うべきといった戦略ばかりが強調されがちです。もちろん、成婚に向けた戦略も大切です。ですが、それ以上に重要なのは「あなたがどんな毎日を過ごせれば幸せか」「どんな関係性なら、無理をせずにいられるか」という軸なんです。誰かが決めた「正解」に自分を無理やり当てはめて、個性が消えてしまったり、心がすり減ってしまったり……。それでは、本来の「幸せになるための婚活」とは言えないと思うのです。私たち夫婦が運営する「ぽかマリ」のモットーは、「常に会員さまの絶対的な味方でいること」です。これは、ご縁あって私たちの元にご相談に来られた方にも同様です。私自身、過去に「男性から選ばれる女になるには、こうすべき」「結婚するには、こうしなきゃいけない」という思いに縛られて、苦しくなった経験がありました。だからこそ、ネガティブな気持ちや迷い、打算的な考えも含めて、一度すべて外に出して、心が少し軽くなる時間が必要だと感じています。そこから、・今の活動を続けるべきか・一度お休みしてリフレッシュするか・相談所を利用するか、別の道を探すかを一緒に考えています。結論を急ぐ必要はありません。「すぐには決められないけど、まずは話だけ聞いてほしい…」「今の活動がうまくいかないから、のりかえを検討した方がいいのかな?」そんなお気持ちで頼っていただいても、私たちは大歓迎です。「一人で考えるのがつらい」「誰かに話を聞いてほしい」そんなご相談が増えてきたので、今月は個別で気軽にお話しできる「プチ婚活相談」を募集することにしました。この相談では、・今の気持ちを整理できる・婚活の選択肢を冷静に考えられる・「自分はどうしたいのか」が見えてくるそんな時間になることを大切にしています。少人数限定ではありますが、私たちアドバイザー夫婦が心を込めてお話をお伺いします。もちろん無料です。2月6日(金)20:00頃からぽかマリの公式LINEにてご案内いたします。「ちょっと話してみたいな」と思われたら、ぜひお友達登録をしてお待ちくださいね。あなたがあなたらしく、笑顔で春を迎えられるよう、私たち夫婦が全力で応援します🌸▼<公式LINE>お友だち追加はこちらから https://is.gd/e3iipR
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