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ぽかマリ
あなたと夫婦で歩む、三人四脚の婚活サポート。1年以内の成婚へ
「料理ができる男性がいいです。」無料カウンセリングでも、女性からよく聞くご希望の一つです。たしかに、料理ができることは魅力的なポイントです。でも、結婚相談所で多くの方をサポートし、自分自身も結婚生活を送る中で感じるのは、本当に見るべきなのは、料理の腕前ではなく「一緒に生活を回していける人かどうか」ということです。実は夫も、結婚前は「俺、料理はできないよ」と言っていました。現在も夕飯を作るのは私がほとんどです。それでも不満がないのは、洗濯や掃除、水回りなど、料理以外の家事を自然と分担できているから。疲れた日は外食やお惣菜でもOK。「女性が料理をするべき」という考えもありません。料理のスキル以上に、一緒に生活を回そうという姿勢があることの方が、結婚生活ではずっと大切だと感じています。婚活をサポートしていて、対照的なお二人がいらっしゃいました。一人目の女性は、アスカさん(仮名)。お相手はぽっちゃり体型の男性でした。料理が好きな彼女は、こんなことを話してくださいました。「彼と一緒になったら、私の手料理で健康にしてあげたいなって思えたんです。」私はその言葉を聞いて、「このご縁はきっと大丈夫」と感じました。もちろん、「女性が料理をするべき」という意味ではありません。大切なのは、「この人のために何かしてあげたい」という気持ちが自然に生まれていたことです。一方で、別の女性会員さまのリコさん(仮名)。お相手が一人暮らしで、普段ラーメンやファストフードを食べていることを知り、「そんな食生活をしている人はちょっと……」と気持ちが冷めてしまいました。私は、「一人暮らしの男性なら珍しいことではありませんよ」とお伝えしました。実際、その男性はデートではイタリアンやおしゃれなカフェなど、毎回きちんとお店を選んでくださっていました。それでも彼女は、「結婚したらラーメン屋さんばかり連れて行かれそう……」「私は素敵なお店に連れて行ってほしい」という不安から、交際終了を選ばれました。もちろん、価値観が合わなければ交際終了という選択もあります。ただ、このお二人を見ていて、私はある違いを感じました。一人は、「この人のために何ができるだろう。」という視点。もう一人は、「私は何をしてもらえるだろう。」という視点。もちろん、結婚相手に希望を持つことは悪いことではありません。理想があるのも自然なことです。でも、結婚をしたら二人で生活を作っていくものです。持ちつ持たれつ。お互いさま。チームプレーです。婚活では条件ばかりに目が向きがちですが、「この人となら、お互いに支え合えるかな。」「この人のために、自分は何ができるかな。」そんな視点も持てると、お相手選びは大きく変わってくると思います。この記事は男性にも読んでいただきたい内容です。料理が得意でなくても問題ありません。一人暮らしで、自炊をあまりしない方もたくさんいらっしゃいます。でも、結婚を考えるなら、「共同生活の中で、自分は何ができるだろう」ということは、一度考えてみていただきたいです。料理でなくても構いません。洗濯でも、掃除でも、ゴミ出しでもいい。疲れているパートナーに、「今日は俺がやるよ。」「何か買って帰ろうか。」そんな一言が自然に出る人は、結婚生活でも信頼されるパートナーになれるはずです。雇用形態や収入、労働時間に関係なく、一緒に生活を回すという視点を持ち、平等な関係でいられることが、幸せな結婚生活につながります。婚活中は、「料理ができる人」「年収」「学歴」など、分かりやすい条件に目が向きやすいものです。もちろん、それらも大切な要素です。でも、その条件の先には何十年と続く結婚生活があります。だからこそ、この人と一緒に生活を作っていけるかという視点も、ぜひ忘れないでいただけたらと思います。当相談所では、夫婦二人で会員さまをサポートしています。だからこそ、条件だけではなく、結婚後の生活まで見据えながら、「この価値観は◯◯さんと合いそうですね」「ここは今のうちに話し合っておいた方がいいかもしれませんね」といったリアルな視点も大切にしています。結婚はゴールではなく、新しい生活のスタートです。皆さまが「この人となら安心して毎日を過ごせそう」と思えるご縁に出会えるよう、これからもサポートしてまいります。---「条件はあるけれど、なぜか決めきれない」「この価値観の違和感って気にした方がいいのかな?」婚活をしていると、プロフィールだけでは分からない悩みにぶつかることがあります。ぽかマリでは、夫婦二人で会員さまをサポートしています。だからこそ、条件やスペックだけでなく、「結婚した後の生活」をリアルにイメージしながらアドバイスをすることを大切にしています。ぽかぽかした結婚生活を送ってほしいそんな想いを胸に、ご縁を見つけるお手伝いをしています。婚活について一度相談してみたいという方は、ぜひお気軽に無料カウンセリングをご利用ください。-------------------------------ぽかマリはIBJAWARD2026上期を受賞いたしました。
こんにちは。東京都で夫婦運営の結婚相談所「ぽかマリ」を運営している婚活アドバイザーのあきこです。7月に入り、「今年ももう半分終わってしまった…」と感じている方も多いのではないでしょうか。婚活中の方の中には、「今年こそ結婚したかったのに、何も進んでいない…」「気づけば半年が過ぎてしまった…」と、少し焦りを感じている方もいらっしゃるかもしれません。ですが、婚活において半年という期間は決して短くありません。実は、IBJが公開している「成婚白書」によると、成婚者の交際期間は平均約4か月。つまり、7月に婚活を始めたり、ここから本気度を上げたりすると、年末頃には真剣交際や成婚が見えてくる可能性が十分にあるのです。だからこそ、私たちは7月を「もう半年しかない」ではなく、「まだ半年ある。年末の景色を変えられるタイミング」だと考えています。実際に、夏から活動を始めて年内にご成婚された方や、年末には真剣交際に進み、「今年は一人じゃない年末になりそうです」と笑顔で話してくださった方を、私たちはたくさん見てきました。これから婚活を始めようと考えている方も、すでに活動中の方も、一度「年内にどうなっていたいか」を考えてみませんか?目標は、必ずしも「年内成婚」である必要はありません。例えば、・結婚相談所での活動をスタートする・お見合いを〇件経験してみる・「また会いたい」と思えるお相手と出会っているこのような小さな目標からでも十分です。婚活は何となく続けるよりも、目標を持ちながら進めるほうが前向きな気持ちを保ちやすいです。実際、夏頃に活動をスタートされた30代女性会員様がいらっしゃいました。最初は、「年内に成婚できたら嬉しいですけど、難しいですよね…」と不安そうにお話しされていました。そこで、「まずはお見合いを月に4件してみましょう」と、一緒に小さな目標を立てることに。すると、活動への向き合い方が少しずつ前向きになり、秋に出会った男性とご成婚。年末にはご入籍もし、お正月は”夫婦”として新年を迎えられたのです。婚活はたった数か月で人生の景色が大きく変わることがあります。▶活動期間5ヶ月で成婚した30代後半女性の成婚ストーリー一方で、7月・8月・9月の婚活は暑さとの戦いでもあります。特にお見合いでは、会場に着くまでに汗をかいてしまい、想像以上に疲れてしまうことも。そのため、・いつもより少し早めに到着する・お手洗いで身だしなみを整える時間を確保する・汗拭きシートやハンカチを準備しておくといった、ちょっとした工夫がおすすめです。余裕を持ってお見合いに臨むことで、第一印象も大きく変わってきます。婚活は、たった数か月で人生の景色が大きく変わることがあります。だからこそ、7月は未来を変えるための絶好のタイミングです。ぜひ一度、「今年の年末、私はどんな時間を過ごしていたいだろう?」と想像してみてください。その未来に近づくために、今日できる小さな一歩を踏み出してみませんか?私たちぽかマリでは、お一人おひとりのペースを大切にしながら、「年内にどんな景色を見たいか」を一緒に考え、目標に向けて夫婦で婚活をサポートしております。「まずは話だけ聞いてみたい」「自分には結婚相談所が合っているのかな?」そんな方も、お気軽にご相談ください。-------------------------------ぽかマリはIBJAWARD2026上期を受賞いたしました。これからも、一人ひとりのご縁に真摯に向き合い、温かいサポートを大切にしてまいります。
結婚相談所で早く成婚できる人は、どんな方だと思いますか?「年収が高い人が有利なのかな」「美人やイケメンは早く決まる?」「恋愛経験が多い人は違うの?」そんなイメージを持たれるかもしれません。実際、これはご相談に来られる方からもよくいただく質問です。しかし、当相談所でスピード成婚(ご入会から6か月以内に成婚)された方の活動を振り返ると、容姿や年収、恋愛経験ではなく、ある共通点でした。それが「相手を尊重する姿勢」です。スピード成婚された方は、お見合いや仮交際を終了する際の言葉がとても丁寧です。例えば、「素敵な方でしたが、価値観が少し違うと感じました。」このように、相手を否定するのではなく、“合わなかっただけ”という伝え方をされます。ある女性会員様は、交際終了の際に「○○さんにも素敵なご縁がありますように。」とメッセージを添えられました。その方は、別のご縁でご成婚されましたが、交際終了したお相手の男性から「最後まで丁寧な方でしたね」と言われたほどです。こうした姿勢は、お相手にも相談所にも好印象を残し、結果として良いご縁を引き寄せているように感じます。もちろん、スピード成婚された方がいつも前向きだったわけではありません。・お見合いが続いて疲れてしまう・仮交際が続かず落ち込む・モチベーションが下がるそんな時期もありました。そのたびに私たちは、「なぜ結婚したいと思ったのか」と一緒に原点を思い出し、未来をイメージしていただきながら、また一歩進めるよう伴走してきました。一時、婚活のモチベーションが落ちていた女性会員様。ご面談の際に、「12月は繁忙期とおっしゃっていましたよね。それを乗り越えて、今年の年末年始に一緒にまったり過ごせるパートナーが隣にいたら、どうですか?」と声をかけたら、「それすごく理想です!絶対にそうします!」と、また婚活に向き合うことができました。その後、交際1ヵ月でご成婚。「お正月は彼とまったりでした~」とご報告してくれました。婚活はどうしても「減点方式」になりがちです。プロフィールには年収・学歴・身長など、比較できる情報が並びます。しかし、スピード成婚された方は、・嫌な出来事があっても必要以上に引きずらない・気持ちの切り替えが早い・目の前のご縁を丁寧に扱うという特徴があります。成婚後に活動を振り返っていただくと、「いい方が多かったです」「いろいろな方と出会えて良かったです」と前向きな言葉が自然と出てきます。相手にも人生があり、それぞれ事情があることを理解しているからこそ、尊重する姿勢が身についているのだと思います。この記事を読んでくださっている方がすぐに試せる具体的な行動をひとつご紹介します。✔︎お見合い後に「相手の良かった点を3つ書き出す」・話し方が丁寧だった・笑顔が素敵だった・質問をしっかり聞いてくれたどんな小さなことでも構いません。この習慣を続けると、“減点方式”から“加点方式”へ自然と切り替わり、ご縁の見え方が大きく変わります。早く幸せをつかんだ方に共通していたのは、「相手への感謝」「目の前のご縁を大切にする姿勢」でした。婚活は「相手を選ぶ場」であると同時に、「相手と関係性を築く場」でもあります。もし今、婚活がうまくいかないと感じている方は、ぜひ、相手の良いところを見つけるという視点を取り入れてみてください。その小さな変化が、思いがけないご縁につながるかもしれません。
こんにちは。婚活アドバイザーのあきこです。夫婦で結婚相談所を運営しています。今回は、男性から特によくいただくご相談についてお話しします。実は、このご相談は婚活の現場でもとても多いです。デートの雰囲気も良く、居心地の良さを感じていた。相手からも前向きな感想をもらっていたのに、急にお断りが届くというパターンです。「何か大きな失敗をしたのでは…」と考えてしまいがちですが、実はそうではありません。むしろ、この段階まで進んでいるということは、・一緒にいて安心できる・嫌なところがない・将来を少しイメージできるここまではしっかりクリアできている証拠です。このパターンの特徴は、決定的なNGがあったわけではないこと。多くの場合、女性の気持ちは「いい人なんだけど…」「嫌じゃないんだけど…」と、少しずつ温度が下がっていきます。つまり、マイナスではなく、“プラスが積み上がらなかった”状態なんです。ここに気づけると、婚活は大きく変わります。相談所の交際期間は、原則3ヶ月。この短い期間で関係を深めていく必要があります。しかし、うまくいかなかった男性に多いのが、連絡があまりマメではなかったり、デートの間隔が空きすぎるという状態。もちろん、お仕事の事情もありますよね。ただ、女性側はどうしてもこう感じやすくなります。「この人、本気で関係を進めたいのかな」「結婚しても仕事や趣味優先になりそう」「距離が縮まらない…」居心地が良いだけでは、関係は前に進みません。こまめな連絡や次のデートを早めに決めるといった積み重ねが、女性にとっての“安心材料”になります。もう一つ多いのが、結婚に関する話題を出さないまま、真剣交際に進もうとするケースです。デートが楽しくて、雰囲気も良い。だからこのまま進めたい。お互い好きだったら、何とかなるだろう。と考えるのは、自然な出会いではよくあると思います。ただ、相談所は結婚を前提とした出会いです。女性は同時に“現実”も見ています。・住む場所・働き方・子どもの希望・家事分担・家族との付き合い方などなど。これらが見えないままだと、「この人との結婚生活がイメージできない」となってしまうのです。ここまで読んでいただくと分かる通り、どちらも特別に難しいことではありません。・連絡頻度を少し上げる・会う回数を意識する・結婚観について話すこれだけで、「いい人」から「結婚を考えられる人」へと変わります。こうしたすれ違いは、婚活の現場で本当に多く見られます。実は、相談所では、問題が起きてからよりも、“順調に見えている時”こそ仲人サポートが活きる場面が多くあります。本人同士だけで進めていると、「うまくいっていると思っていた」「突然温度感が下がったように感じた」ということも少なくありません。だからこそ、相手女性から見えている小さな違和感や、温度感のズレのサインを早めにキャッチし、軌道修正できることが、結果的にご縁を深めることにつながっていくのです。だからこそ、私たちぽかマリでは仮交際の段階から・結婚観のすり合わせができているか・お互いの温度感にズレがないか・次のステップに進む準備が整っているかを丁寧に確認しています。「どんな状態になったら真剣交際に進むべきか」「仮交際中に何を話しておくべきか」をまとめたオリジナルのチェックリストも会員様にお渡ししているので、このチェックリストを元に、お互いに安心した状態で真剣交際、そして、ご成婚まで向かえるよう丁寧にサポートしています。また、ぽかマリは男女双方の視点から、「女性側はこういう気持ちで受け取っている可能性があります」「ここを少し変えると安心感につながりやすいです」など、具体的にアドバイスをお伝えするようにしています。小さなズレを早めに整えることで、安心して次のステップに進めるカップルが多いと実感しています。婚活は「良い出会い」だけでなく、出会ったご縁をどう育てていくかもとても大切です。今回ご紹介したようなすれ違いは、誰にでも起こりうるもの。でも、少し早い段階で気づけたり、誰かと一緒に整理できたりすると、結果は大きく変わります。もし今、婚活がうまくいかず悩んでいる方がいたら、一人で抱え込まないでください。ぽかマリでは、お一人おひとりの状況やお気持ちに合わせて、無理のない進め方を一緒に考えています。まずはお話ししてみるだけでも大丈夫です。私たち夫婦に、どうぞ気軽にご相談ください。▶ホームページ▶公式LINE
こんにちは。結婚相談所ぽかマリのあきこです。夫婦で小さな相談所を営んでいます。以前、こちらの記事でもお話ししましたが、結婚相談所の無料カウンセリングに不安がある方は多いと思います。そこで、今回は無料カウンセリングを受けた後のお話をしていきます。無料カウンセリングについてご案内すると、こんなご質問をよくいただきます。「その場で入会を決めないといけませんか?」「他も見てから考えたいんですが…」「まだ今すぐ婚活を始めたいわけではなくて…」この不安、すご~くよく分かります。はじめての場所で、自分の人生に関わる話をするわけですし、しかも“結婚相談所”と聞くと、なんとなくハードルを感じますよね。だからこそ、はっきりお伝えさせてください。ぽかマリでは、その場で入会を決めていただく必要はまったくありません。無料カウンセリングのあとにこちらからお電話をすることもありません。後日、1週間ほどを目安に「ご検討状況いかがでしょうか?」というメールを1通お送りするだけです。その内容も、「いまは比較検討中でしょうか?」「何か分からないことがあれば、いつでも聞いてくださいね」といった、あくまでご状況を伺うためのものです。入会を急かすようなご連絡はしていませんので、ご安心くださいね。また、ぽかマリでは「当日ご入会で割引」などのご案内も行っていません。その場の勢いではなく、しっかり納得したうえでスタートしていただきたいと考えているからです。婚活は、これからの人生に関わる大切な選択。だからこそ「安心して決められること」を何より大事にしています。たとえば、こんなご相談をいただくことがあります。「今は仕事が忙しくて、すぐに活動できるか分からなくて…」「結婚したい気持ちはあるけど、自分にできるか不安で…」こういった場合も、・いつ頃なら無理なく始められそうか・どんなペースなら続けられそうかなどを一緒に整理していきます。そして、「今じゃないかも」と感じた場合は、無理におすすめすることはありません。婚活は、これからの人生に関わる大切な選択です。「なんとなく勢いに押されて」ではなく、「ここなら安心して頑張れそう」と思えたときに、始めていただきたい。それが私たちぽかマリの考えです。無料カウンセリングでは、こんなお話をしています。・なぜ結婚したいと思ったのか・どんな結婚生活をイメージしているか・今、不安に感じていることは何か・どんな出会い方が自分に合っていそうかこうして言葉にしていくことで、「本当はどうしたいのか」「今の自分に合う選択は何か」が、少しずつ見えてきます。だから私たちは、入会を決める場というよりも“自分のこれからを整理する時間”として使っていただけたら嬉しいです。実際に、・一度持ち帰ってじっくり考える方・他の相談所と比較される方・数ヶ月後にご連絡くださる方さまざまな方がいらっしゃいます。中には、無料カウンセリングから1年ほど経ってから「やっぱり始めたいと思って」とご連絡をくださった方もいました。婚活を始めるタイミングは、本当に人それぞれでいいんです。私自身も、「ちゃんと納得してから進みたい」と思うタイプです。だからこそ、無理に背中を押すのではなく、「ここなら大丈夫そう」と思えたタイミングで一歩を踏み出していただきたいと思っています。「少し気になっている」「話だけ聞いてみたい」そんな段階でも、まったく問題ありません。どうぞ安心していらしてくださいね🌿私たち夫婦でお待ちしております。
こんにちは。結婚相談所ぽかマリのあきこです。夫婦で小さな結婚相談所を営んでいます。私たちは、男性目線・女性目線の両方からサポートできることを大切にしていて、会員様の気持ちを一緒に整理しながら進めていくスタイルです。最近、会員さんから似たようなご相談をいただくことが続いていて、「ああ、これって多くの方が通る道なんだな」と感じています。今日は、よくある3つの悩みを、少しだけご紹介しますね。「条件もいいし、優しいし、好意を持ってくれているんですけど…どうしても好きって気持ちになれなくて」こんなご相談は、とても多いです。ある30代女性の会員さんも「気遣いをしてくれるんですが、ドキドキしないんです」と悩んでいました。でもこれ、決しておかしいことではないですし、“好きになる”ってコントロールできるものではないんですよね。だからこそ、私たちからは無理に気持ちを作ろうとするよりも、・一緒にいてホッとできるか・変に頑張らなくても自然体でいられるかそんな視点も大切にするようお伝えしています。「自分がいいと思う人には断られて、そうじゃない人からは好かれるんです…」これも、よくあるお悩みです。婚活はどうしても相手の気持ちが関わるものなので、思い通りにいかないことも多いですよね。ある30代後半の女性は「毎回いいなと思う人には、相手に好かれようと頑張りすぎていた」ことに気づきました。その結果、本来の自分らしさがうまく伝わらず、少し無理をしてしまっていたんですね。そこで、少しだけ肩の力を抜いて、「どう思われるか」よりも「自分がどう感じているか」を大切にするようにアドバイスしたところ、自然なやりとりが増えて、関係が続くようになりました。「活動しているうちに、何のために結婚したいのか分からなくなってきました」これは、真剣に婚活に向き合っている人ほど出てくる悩みです。いろんな人に会って、いろんな価値観に触れる中で、自分の気持ちが分からなくなることもありますよね。実際に、活動を少しお休みして「どんな生活がしたいか」をじっくり考えたことで、また前向きに動き出せた30代前半の女性もいらっしゃいました。結婚そのものではなく、“どんな自分でいたいか”に目を向けると、少しずつ答えが見えてくることもあります。私たちも、こういうときは無理に進めるのではなく、その方のペースに合わせて気持ちの整理を一緒に行っています。こういった悩みは、どれも特別なものではなくて、婚活をしていると自然に出てくるものだと思っています。だからこそ、誰かに話しながら整理していくことで、少しずつ自分の気持ちが見えてくることも多いです。私たちも、会員様と一緒に悩みを言葉にしたり、小さく整えたりしながら、その方にとって無理のない形で進めていくことを大切にしています。「婚活はこうすべき」といった正解を押しつけるというより、その方のペースや気持ちを大切にしながら、少しずつ整理していく形で婚活のお手伝いをしています。婚活は、うまくいかない時期も含めて「プロセス」です。悩んでいる今も、ちゃんと前に進んでいる証拠。もし同じように悩んでいる方がいたら、ひとりで抱え込まずに、誰かに話してみてくださいね。
「30代になると婚活が難しくなる」と耳にすることがあります。でも、相談に来られる方を見ていると、難しさの原因は“年齢そのもの”とは感じません。むしろ、30代だからこそ魅力が深まり、ご縁が動きやすくなるケースも多いのです。では、なぜ「年齢のせい」と感じてしまうのでしょうか。その背景には、実は“思考のクセ”と“行動パターン”そして“タイミング”が隠れています。30代になると、仕事でも人間関係でも経験が増えます。経験が増えるほど、「こういう人は合わない」「結婚相手はこうあるべき」という判断基準が自然と強くなります。これは悪いことではなく、むしろ“自分の軸ができてきた証拠”。ただ、軸と一緒に“思い込み”まで強くなってしまうと、出会いの幅が狭くなります。例えば、実際にあったケースでは——33歳女性Aさんは、「年収は◯◯万円以上じゃないと不安」「デートは男性がリードすべき」「価値観が完全一致しないと難しい」と考えていました。でもお話を伺うと、・過去の恋愛で苦労した経験・周囲の結婚生活の話・婚活に“失敗したくない”という気持ちが条件を増やしていただけでした。条件を”妥協する”のではなく、「本当に必要な軸」と「思い込み」を分けて整理しただけで、Aさんは半年後に素敵なパートナーと成婚されました。自分自身の軸は大切。でも、思い込みは手放しても大丈夫。この2つを分けて考えるだけで、婚活は一気に楽になります。20代は、職場や友人関係の中で“自然な出会い”が多い時期。でも30代になると、仕事の忙しさや生活リズムの変化で、自然な出会いは減っていきます。それなのに、心のどこかで「自然に出会いたい」「出会いのためにわざわざお金を払うのはちょっと…」と、20代の感覚のままというパターンがよくあります。実際、37歳で入会されたBさんも、「自然な出会いを待っていたら、気づけば3年経っていました」と話していました。30代は、“自然な出会い”よりも、“意識的な出会い”が必要になる時期。結婚相談所や紹介が向いているのは、このためです。30代は、人生の中でも特に変化が多い時期です。・仕事の責任が増える・家族のサポートが必要になる・将来について考えることが増えるこうした状況が重なると、恋愛や婚活に意識を向ける余裕が自然と減ります。実際、34歳女性のCさんは、「出会いはあったけど、気持ちが動きませんでした」と話していました。でも仕事が落ち着いたタイミングで相談所で活動をスタートすると、驚くほどスムーズにご縁が進んでいきました。Cさんのように、ただ単に“恋愛に気持ちが向きにくい時期だった”だけ、というケースの方も多いです。状況が整えば、また自然と前向きになれます。30代の婚活には、20代にはない強みがあります。●自分の価値観が明確→結婚後の生活をイメージしやすく、ミスマッチが減る。●相手を見る目が育っている→一時的な盛り上がりではなく、長く続く関係を選べる。●無理な恋愛をしなくなる→自分をすり減らす関係を避けられる。●現実的な判断ができる→“生活のパートナー”としての視点が持てる。結婚は“生活の共同運営”。30代の落ち着いた判断力は、大きな武器になります。今日からすぐにできる、効果の高い行動を紹介します。①条件を3つだけ書き出す(軸と欲望を分ける)「絶対に譲れない3つ」だけに絞ると、出会いの質が上がります。②出会いの行動を“月に1つ”増やす相談所・紹介・イベントなど、どれでもOK。“ゼロを1にする”だけで流れが変わります。③過去の恋愛で傷ついたポイントを1つ書き出すそれが「思い込み」につながっていることが多いです。④婚活を休む日を決める休む日を決めると、活動する日の集中力が上がります。大きな変化は必要ありません。小さな一歩で十分に流れは変わります。30代の婚活は、決して「遅い」わけでも「不利」なわけでもありません。年齢ではなく、思考・行動・タイミング。ここを整えるだけで、婚活は驚くほど軽くなります。幸せなご縁につながりますように。
「結婚相談所の無料カウンセリングって、なんだか緊張する…」「どんなことを聞かれるんだろう?」「無理に勧誘されたらどうしよう…」そんな不安を抱えている方は、とても多いです。ぽかマリの無料カウンセリングは、“婚活の悩みを安心して話せる場所”であることを大切にしています。この記事では、無料カウンセリングの流れや雰囲気、よくある質問まで、初めての方が知りたいことをすべてまとめました。ぽかマリでは、次の3つの方法でご予約いただけます。■①ホームページの問い合わせフォーム必要事項を入力するだけで、スムーズにご予約いただけます。■②公式LINE「気軽に相談したい」「文章でやり取りしたい」という方に人気です。日程調整もスムーズにできます。■③IBJの相談所ページIBJで相談所を比較している方はこちらからでもご予約可能です。※どの方法からでも丁寧にご案内しますので、ご安心ください。所要時間は約1時間。対面・オンラインどちらも選べます。簡単な内容なので、数分で終わります。-現在の婚活状況-結婚したい時期(→無理のない活動ペースを一緒に考えるため)-結婚観(→理想に合うお相手を探すため)-婚活の不安や悩み(→その方に合った婚活方法を提案するため)話したくないことは無理に話さなくて大丈夫。恋愛経験が少ない方も、婚活が初めての方も安心してお越しください。-あなたにとってベストな活動の進め方-料金-サポート範囲-IBJの仕組み不明点はその場で何でも聞いてください。ぽかマリはアドバイザー夫婦が最初から最後まで担当します。・男女両視点でアドバイスできる・どちらか一方に偏らない“バランスの良い視点”・同性にも異性にも話せる・夫婦で情報共有しているため、サポートが途切れない実際に、「男性心理と女性心理の両方を聞けて納得できた」「緊張していたけど、夫婦の柔らかい雰囲気で安心できた」というお声をよくいただきます。■Q.何を準備すればいい?手ぶらでOK。話したいことがあればメモしておくとスムーズです。■Q.服装は?普段着でお越しください。■Q.料金の説明はある?はい、すべて丁寧にお伝えします。発生する費用はすべて事前に明確にご説明します。ぽかマリでは、納得して、安心して活動をしてほしいため、その場で入会を迫ることは絶対にありません。他の相談所と比較してOK一度持ち帰ってゆっくり考えてOKカウンセリング後は、1週間後にこちらから確認のご連絡を1度だけ差し上げます。-「その後いかがですか?」-「ご不明点はありませんか?」といった、軽いご連絡です。もちろん、「まだ検討中です」「今回は見送ります」どちらでも大丈夫。あなたのペースや気持ちを最優先にしています。・無料カウンセリングは気軽に来てOK・話したくないことは話さなくて大丈夫・夫婦アドバイザーが丁寧にサポート・無理な勧誘なし、他社と比較検討OK・予約はHP・LINE・IBJから可能「まずは話を聞いてみたい」そんな気持ちで来ていただけると嬉しいです。結婚相談所はハードル高いな…とためらう方も多いと思います。そんな中でも、私たちの相談所を見つけて、興味を持ってくださったのも、大切なご縁だと考えています。そのご縁に感謝して、私たち夫婦が心をこめてお迎えします。次の記事では、入会後にどんなことをするのか?を詳しくお伝えします。-契約内容の説明-活動目標の設定-IBJルール-成婚までの流れ「入会したらどうなるの?」という疑問が解消されます。🌸無料カウンセリングのご予約はこちら▶ホームページ▶公式LINE▶IBJ相談所ページ
こんにちは。夫婦で結婚相談所「ぽかマリ」を運営している、婚活アドバイザーのあきこです。会員様から、こんなご相談をいただくことがあります。「自分には、どんな人が合うのか分からなくて…」このお気持ち、とてもよく分かります。「こういう人がいいな」という理想や条件はあるのに、実際に会ってみると「何か違う気がする」と感じてしまうことはありませんか?そんな経験を重ねるうちに、だんだん自分に合う相手が分からなくなってしまうこともありますよね。この記事では、「自分に合う人が分からない」と感じたときに見直してほしい考え方と、実際の会員様のエピソードをお伝えします。「どんな人が合うか分からないんです」と聞かれた時、私たちが会員様にお伝えしているのは、「どんな人が合うのか」を考える前に「どんな結婚生活を送りたいのか」を想像してみてほしい、ということです。例えば…・友達のように笑い合える関係でいたい・子どもができたら、夫婦で協力して子育てしたい・休日は自然の中でゆったり過ごしたいこんな風に、日々の暮らしのイメージを思い描いてみると、「その生活を一緒に築いていける人」が少しずつ見えてきます。以前、30代半ばの女性会員様が面談でこんなことを話してくれました。「もし子どもができたら、夫婦で協力しながら子育てしていきたいです」ところが実際に彼女がお申し込みをしていたお相手は、仕事に情熱を注いでいる方が多く、プロフィールにも「結婚後も仕事に専念したいので、パートナーには家庭を支えてほしい」と書かれている方ばかりでした。つまり、「支えてほしい人」に対して、自分も「支えてほしい」と思って申し込んでいた状態だったのです。そのため、お見合いが成立しても価値観の違いから交際に進みにくい状況が続いていました。そこで私たちは、こんなふうにお伝えしました。「“夫婦で子育てをしていきたい”という思いがあるなら、その価値観を大切にしていいと思います。ただ、年収などの条件ももちろん大事ですが、同じ方向を見て生活できるかどうかも、とても大切ですよ」そこから彼女と一緒に「どんな結婚生活を送りたいか」を軸にお相手探しの条件を見直しました。すると、価値観の合うお相手と出会い、将来の過ごし方も自然と話し合えるように。無理なく、一緒に過ごすイメージが湧くとのことで、真剣交際へ進まれました。また、別の30代後半の女性会員様は、・39歳まで・年収700万円以上・初婚というはっきりした条件を設定して活動していました。条件に合う男性とのお見合いもいくつか成立しましたが、どの方とも「結婚のイメージが湧かない」と悩んでいらっしゃいました。そこで面談の中で、「どんな結婚生活を送りたいのか」を一緒に整理していきました。お話を伺う中で見えてきたのは、「仕事で疲れて帰ってきたとき、ほっとできる家庭がほしい」「価値観が違っても、きちんと話し合える関係がいい」「子どもはチャレンジはしたいけど、絶対ではない。二人でゆったり過ごせればいい」という、彼女にとって本当に大切にしたい価値観でした。その後は条件だけでなく、相性や価値観を重視してお相手を探すようになり、当初の条件とは少し違うものの、「一緒にいると安心できる」と思える男性と出会い、ご成婚となりました。ここで誤解してほしくないのは、「条件を決めるのは良くない」ということではありません。むしろ、譲れないポイントと柔軟に考えられる部分を整理することはとても大切です。例えば、・子どもを望むかどうか・金銭感覚や生活スタイル・家族との関わり方・将来のライフビジョンこうした「暮らし」に関わる価値観は、結婚生活に直結する大事な要素です。一方で、・年収・年齢・学歴・家族構成・趣味・血液型といった条件を細かく決めすぎると、知らないうちに出会いの幅を狭めてしまうこともあります。条件はあくまで、「自分が大切にしたい価値観を共有できる人」と出会うための手段です。もし今、どんな人が自分に合うのか分からず、少し迷っている方は、こんな問いを自分に投げかけてみてください。・どんなときに「幸せだな」と感じるだろう?・どんな家庭だと、安心して過ごせそう?・パートナーとどんな会話をしていたい?・疲れているとき、どんな関わり方をしてほしい?・将来、どんな毎日を送っていたい?正解はありません。少しずつでも言語化していくことで、自分の中の「大切にしたい軸」が見えてきます。価値観や条件の整理ができたら、あとは実際に会ってみることがとても大切です。プロフィールだけでは分からないことはたくさんあります。会って話してみて初めて、「この人といると自然体でいられる」と感じることもあります。完璧な条件の人を探すよりも、「一緒に暮らしていけそう」と思える相手を見つけること。そのためには、やはり行動していくことが一番の近道です。「自分に合う人が分からない」と感じたときは、「どんな人か」ではなく、「どんな結婚生活を送りたいか」に目を向けてみてください。結婚相手は人生を変えてくれる救世主ではなく、未来を一緒につくっていくパートナー。婚活は、「今の自分にぴったりの完璧な人を探す」というよりも、「誰と一緒に、どんな人生を歩んでいくか」という視点を持つと、ご縁の幅が広がってきます。そして、何より大切なのは、「私は幸せになっていい」と自分で思えることです。その気持ちが持てたとき、出会いも、感じ方も、少しずつ変わっていきます。あなたの婚活を、心から応援しています。最後までお読みいただき、ありがとうございます。ぽかマリは、夫婦でサポートしている結婚相談所です。・女性目線と男性目線、両方からアドバイス・少人数制で丁寧なサポート・全国対応・オンライン面談可能もし今、「自分の場合はどう考えればいいんだろう…」と感じていたら、公式LINEから気軽に相談をしてください。▶公式LINEに登録する
「婚活、もう疲れた…」「自分は婚活に向いていないのかも」そんな気持ちになったことはありませんか?頑張ってお見合いをしても、ピンとくる相手に出会えない。デートでは緊張してうまく話せなかったり、仮交際が続かなかったり…。気づけば、SNSでは友人の結婚やプロポーズの報告。「自分だけ取り残されているのでは…」と感じてしまうこともありますよね。婚活をしていれば、誰でも一度は「もうやめたい」と思う瞬間があります。それは決して、あなただけではありません。むしろ、真剣に結婚を考えている人ほど、悩んだり立ち止まったりするものです。婚活に疲れてしまうのは、いくつもの要因が重なってしまうからです。婚活を始める前は「きっといい人に出会えるはず」と期待していても、いざスタートすると、思うように進まないことがあります。そのため、「何のために頑張っているんだろう…」と、理想と現実のギャップを感じてしまうこともあります。プロフィール、LINE、デートなど、婚活では「相手からどう見られるか」を意識する場面が多くあります。その結果、「自分らしく振る舞えない」と感じてしまう方も少なくありません。お見合いやデートの調整、服装、移動など、婚活は思っている以上にエネルギーを使います。知らないうちに疲れが溜まってしまうこともあります。SNSで友人の結婚報告を見るたびに「自分も頑張っているのに…」と焦りや落ち込みを感じてしまうこともあるかもしれません。実は、ぽかマリで活動されていた方の中にも「もう婚活は無理かもしれない…」と感じていた方がいます。30代後半のみずほさん(仮名)です。みずほさんは、マッチングアプリで約4年間婚活をしていました。しかし、結婚に真剣な方となかなか出会えず、婚活疲れを感じていたそうです。それでも、「やっぱり誰かと一緒に生きていきたい」という気持ちがあり、ぽかマリに入会されました。活動中、「この人だ」と思える方と真剣交際に進んだのですが、残念ながら交際終了に…。とても落ち込んだみずほさんですが、私たちアドバイザーに素直な気持ちを話しながら気持ちを整理し、「信頼できる人と結婚して子どもが欲しい」という原点をもう一度思い出しました。その後、活動を前向きに続けた結果、一緒にいてとても居心地の良い男性と出会い、交際2か月で成婚されました。現在は結婚され、念願のママにもなられました。「婚活がうまくいかない時期があったけど、その先にご縁が待っていました!」と、ご成婚退会時に嬉しそうに話してくれました。もし、あなたが婚活に疲れているなら、無理して走り続ける必要はありません。少し立ち止まることも、とても大切です。たとえばこんなことをしてみてください。・1〜2週間、婚活の予定を入れずに休む・ノートに「これからどんな人生を送りたいか」を書き出す・信頼できる人に気持ちを話す・SNSやアプリを少しお休みする・婚活と関係ない好きなことをする婚活は、誰かと競争するものではありません。あなたが幸せになるための活動です。だからこそ、焦らず、比べず、自分のペースで進めていけば大丈夫です。婚活では、どうしてもうまくいかないこともあります。思いがけないタイミングで壁にぶつかることもあるでしょう。そんなときは、立ち止まっても大丈夫です。ただ、自分の幸せについて考えることからだけは、逃げないでほしいのです。結婚だけが幸せの形ではありません。でも、「自分はどう生きたいのか」と向き合うことは、きっと人生にとって大切な時間になります。ぽかマリでは、婚活の悩みや不安について、アドバイザー夫婦が丁寧にお話をお伺いしています。嬉しいことも、つらいことも、婚活中の気持ちはどれも大切なものです。ひとりで頑張りすぎなくて大丈夫。婚活に疲れたときこそ、誰かに話してみると心が少し軽くなることもあります。・今の婚活がうまくいかず悩んでいる・婚活を始めるか迷っている・自分に合う婚活方法を知りたいそんな方は、ぜひ一度お話を聞かせてください。▼公式LINEから相談する
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