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JUN-BRIDE(ジュンブライド)
人生を整え、未来を描く。選択を戦略に!
「会話は盛り上がったのにお断りされました」婚活で一番多い相談です。でも、お見合いで選ばれる女性には“ある共通点”があります。先日、40代の女性会員様が、誰がみてもハイスペックな経営者の男性と仮交際をスタートすることができました。しかもお相手は、今までの活動の中で**「過去イチ素敵な方」**だったそうです。このお見合いの前日に私はその会員様と60分のオンラインレクチャーをしました。なぜなら彼女はこう言っていたからです。「素敵な方すぎて、自信がありません…」婚活をしていると、こんな気持ちになることは珍しくありません。・自分で大丈夫かな・うまく話せるかな・相手に気に入ってもらえるかなでも実は、お見合いで選ばれるかどうかは、特別な会話力では決まりません。ポイントはもっとシンプルです。多くの人が“会話を続けること”に集中してしまいますが大切なのはそこではありません。お見合いは雑談の時間ではなく「次につながる時間」です。営業と同じで、限られた時間の中で次の約束につなげられるかどうかここが大きな分かれ道になります。婚活では・趣味・資格・得意なことをプロフィールに書く方は多いですが、実は大事なのはそれを相手のためにどう使えるか。・料理が好き→「体調に合わせて作りますね」・旅行が好き→「おすすめの場所を案内できます」・アロマが得意→「季節に合う香りを作ります」人は自分のために何かしてくれる人を自然と覚えます。「その場を埋める会話」多くの方がやってしまうのがこちら。男性「休日は何しているんですか?」女性「Netflixを見たり、友達とご飯に行ったりします」男性「料理とかしますか?」女性「簡単なものくらいですね」会話としては普通です。でもここには“この人とまた会う理由”が生まれていません。お見合いは雑談ではなく、次の約束につながる時間です。そこで前日のレクチャーで彼女にお伝えしたのは、たった一つです。「後半は次につながる会話をしましょう」例えばこんなことです。相手の話を聞くだけではなく、・自分ができること・相手にしてあげられること・一緒に過ごす未来これを少しだけイメージさせる。彼女には一つ強みがありました。アロマコーディネーターの資格です。そこで、こんな会話を提案しました。「その方の体調やお仕事の状況に合わせてオリジナルの香りをブレンドできるんです」そして最後にこう続けます。「もうすぐ桜の季節ですよね。もしよかったら、桜の頃にお会いして季節に合う香りをブレンドしてお渡ししますね」すると男性の頭の中に“次に会うイメージ”が自然に浮かびます。これがとても大切でこれが勝つ会話です。今回の会員様も「自信がない」と言っていました。でも私はいつも思います。本当に魅力的な人ほど少し控えめだったりします。だからこそ大切なのは自分を大きく見せることではなく自分の強みを自然に伝えること。ほんの少し会話を変えるだけで、ご縁の流れは大きく変わります。もし婚活をしていて・なぜか次につながらない・会話はできるのに選ばれない・何を話せばいいかわからないそんな方は、ほんの少し会話の視点を変えるだけで結果は変わります!恋愛も仕事も、人と人の関係であることは同じ。「また会いたい」そう思われる人になる意識をしてみてくださいね。
「いい人がいたら」「仕事が落ち着いたら」そう言っている間に、時間は静かに進んでいきます。30代を過ぎると、周りの結婚報告に少しだけ心が揺れたり、でも「まだ大丈夫」と自分に言い聞かせたり。仕事も頑張っている。毎日は充実している。それでも、ふとした夜に思う。「私は、このままでいいのかな」と。出会いがないのは、魅力が足りないからではありません。多くの方がつまずく理由は、正解を探しすぎること。そして、自分のことを後回しにしてしまうこと。本気で向き合った30代女性がいました。彼女が最初にしたことは、「いつか」ではなく「いつまでに」と決めたこと。理想の結婚生活を書き出し、毎月の行動目標を設定し、一つずつ実行。迷った時は相談し、改善点は素直に受け取りました。その結果、活動3ヶ月。今年の元旦にご入籍。特別な条件ではありません。違いは、“行動量”でした。3名の専門カウンセラーがチームでサポート。登録して終わりではありません。・出会いの戦略設計・客観的フィードバック・交際中の細かなアドバイス・男性心理/女性心理の具体的解説一人で悩ませない。だから、結果にこだわります。統計学に基づいた【数秘鑑定】付き。✔なぜ続かないのか✔自分に合うタイプは?✔結婚のタイミングは?感覚ではなく、根拠を持って進めます。婚活も仕事も同じです。目標を明確にし、どれだけ行動できるか。未来は、覚悟と行動量で変わります。新しい一歩は、いつだって遅くない。でも、今日が一番若い日。まずは話すことからはじめてみませんか?本気の方のみ、お待ちしています。
「お見合いは男性から申し込まれるのに、なぜか交際に進まない」私の会員様は仕事もできる素敵な女性ばかり。見た目も清潔感があり美しく、会話も普通にできていて、女性同士からの評価は高い。なのに、、、お見合いを申し込まれた男性から「フィーリングや価値観の違いが…」と言われてしまう。今日はその理由を、はっきりお伝えします。多くの女性がこう言います。「ありのままの私を受け入れてほしい」もちろん大切です。でも、婚活の初対面は“ありのまま”の前に“安心感”が必要です。爽やかでしっかりしている女性ほど、✔会話がサバサバしている✔リアクションが薄い✔共感よりも事実で返す✔甘えない✔自分の意見をきちんと言うこれ、悪いことではありません。でも男性は初対面で「この人と一緒にいて、ほっとできるか?」を無意識に見ています。お見合いでよくあるのが、「失礼のない会話」を意識しすぎて、無意識に仕事モードになってしまうケースです。たとえば──・「なるほど、そうなんですね」・「それは大変でしたね」・「すごいですね」一見、丁寧で感じが良い。でも、ずっと続くとまるで商談のようになります。男性が感じるのは「ちゃんとしている」でも「距離が縮まらない」という感覚です。丁寧=敬語100%ではない婚活では“礼儀”と“距離”は別です。たとえば、❌「休日はどのようにお過ごしですか?」→面接感が出る⭕「お休みの日って、どんな風に過ごされてるんですか?」→柔らかくなる❌「それは素晴らしいご経験ですね」→評価している感じ⭕「それ、楽しそうですね。どうでしたか?」→一緒に感じている空気になる敬語は使っていい。でも“感情”をのせること。これが恋愛トークです。ビジネスの質問は“情報収集”です。恋愛の質問は“興味”です。❌「なぜそのお仕事を選ばれたんですか?」→面接⭕「きっかけって何だったんですか?」→物語を聞く姿勢❌「将来設計はどうお考えですか?」→圧迫感⭕「これからどんな時間を過ごしていきたいですか?」→未来を共有男性が言う「フィーリングが合わない」は、価値観ではなく温度差です。正しい受け答えをしているのになぜか次につながらない。それは“安全だけど、ときめかない会話”になっているから。・敬語は7割でOK・必ず一言、感情を足す・質問は“理由”より“きっかけ”を聞く・最後は少しだけ微笑む恋愛は、正解探しではなく、空気づくりです。あなたが変わらなければいけないのではありません。ほんの少し、温度を上げるだけ。それだけで「また会いたい」は生まれます。①0.5秒長く微笑む会話の最後、ほんの少し長めに笑顔を残す。これだけで「拒否されていない」という安心を与えます。②共感を1回増やすアドバイスをする前に、「それ、大変でしたね」「楽しそうですね」を必ず挟む。男性は“理解された感覚”を求めています。③少しだけ頼る「実はあまり詳しくなくて…」「〇〇さんはどう思いますか?」この一言で、男性の“役に立ちたい本能”が動きます。変われないのではなく、知らなかっただけサバサバしている女性は魅力的です。でも、婚活では“強い女性”より“安心させてくれる女性”が選ばれます。あなたが悪いのではありません。ただ、恋愛用のスイッチを入れていないだけ。また会いたいと思われる女性は、美人だからでも若いからでもなく、「一緒にいるとホッとする」この一点です。婚活は、“ありのまま”になる前に“安心させられる人”になること。ほんの少しのしぐさで、結果は変わります。
「元旦に入籍しました」年明け早々に届いた、会員様からのうれしいご報告。彼女が婚活をスタートしたのは、わずか3ヶ月前。32歳、仕事も順調で、とても自立した女性です。婚活に対して彼女が最初にやったことは、感情論ではなく、目標設定でした。「いつまでに、どんなパートナーと、どんな未来を築きたいのか」そのビジョンを、仕事のプロジェクトを立ち上げるように、とても具体的に言語化していたのが印象的でした。彼女の中では、12月にプロポーズを受けるというゴールも明確。だから逆算して、・いつまでに何人と会うか・どんな価値観を確認するか・合わない場合は、どう切り替えるかその一つひとつが、行動に落とし込まれていました。仕事ができる女性は、婚活も行動的です。IBJのシステムだけに頼らず、可能性があれば自分から動く。情報を待つのではなく、取りにいく姿勢がありました。そして何より素晴らしかったのは、報告・連絡・相談をとても自主的にしてくれたこと。うまくいったことも、迷ったことも、感情が揺れたタイミングも、きちんと共有してくれる。だからこそ、軌道修正も早く、ご縁を無駄に引き延ばすことがありませんでした。関西出身のとてもフレンドリーな男性と仮交際期間中、会話の流れで、何気なく「おまえ」と呼ばれた瞬間、彼女の中で小さな違和感が生まれました。相手に悪気がないことも、地域や育った環境による言葉の違いも、彼女はきちんと理解していました。それでも、「結婚後、長い時間を一緒に過ごす相手として、この呼ばれ方を自分は心地よく受け取れるだろうか」彼女はすぐに報告・相談してくれました。感情的に相手を否定するのではなく、その違和感を無理に飲み込まず、早い段階でご縁を手放す選択をします。これは、相手を否定したからではありません。小さな違和感を放置しないことが、結果的に、自分も相手も大切にする選択になりました。他の会員様と大きく違うと感じたのは、「何が嫌か」よりも「この人のどこがいいか」を見つける力があったこと。完璧な人を探すのではなく、一緒に未来を描けるかどうか。そこに集中できていました。そして、合わないと感じた相手には、感情に引きずられず、すぐに切り替える。この柔軟さも、結果を早めた大きな要因です。婚活は、我慢大会ではありません。合わないご縁に執着しないことも、立派な前進です。結果として彼女は、友人のご紹介で夏頃に出会い最初から結婚を前提にしたおつきあいを希望することを伝え短期間で信頼関係を築き、目標であった12月にプロポーズを受け、元旦という節目の日に入籍されました。婚活は、運やタイミングだけではありません。明確なビジョンと、具体的な行動。そして、前向きな視点。それがそろったとき、ご縁は、驚くほどスピード感を持って動き出します。新しい年の始まりに、このご報告をお届けできることを、心から嬉しく思います。「私にもできるだろうか」そう感じた方へ。婚活は、年齢でも、経験でもなく、向き合い方で変わる。婚活は、年齢の勝負ではありません。人生の設計図を、いつ描き始めるか。恋愛と結婚は違う。その違いを理解し、自分の未来を描くと決めて行動した人から、現実は動き始めます。この元旦入籍のエピソードが、誰かの一歩を後押しできたら幸いです。
―結婚の本当の意味について―先日、以前、結婚式の司会をさせていただいた友人のお母さまの葬儀に参列しました。家族や親族、たくさんの笑顔に囲まれていたあの日から、時を経て、今度は静かな別れの場。人生の両極を見るような、不思議な感覚でした。印象に残ったのは、長年連れ添ったお父さまの言葉です。多くを語るわけではありません。でも、その一言一言に、夫婦として積み重ねてきた時間の重みがありました。楽しいことばかりではなかったこと。意見がぶつかり、すれ違い、何度も山や谷を越えてきたこと。それでも最後に残ったのは、「家族として共に生きてきた」という揺るぎない事実でした。人生も、夫婦関係も、決して一直線ではありません。順風満帆な時もあれば、もう無理かもしれないと思う時もある。それでも、亡くなるそのとき、隣にいて、手を取り、見送ってくれるパートナーがいる。それは、何ものにも代えがたい幸せなのだと感じました。人は、不思議なもので、当たり前の中にいると、その価値に気づきにくい。日常の小さな不満や、すれ違いに目を向けているうちは、「結婚って大変」「一人のほうが楽」そんな言葉が浮かぶこともあります。でも、失ったあとに見える景色は、まったく違います。一緒に年を重ねる誰かがいること。人生の最期に、家族として名前を呼ばれること。それは、若い頃に想像していた「結婚」とは少し違う形かもしれません。結婚生活は、決してきれいごとではありません。毎日が幸せで満たされているわけでも、いつも分かり合えているわけでもない。むしろ、思い通りにならないことの方が多い。価値観の違いに苛立ち、相手の言葉に傷つき、「どうしてこの人と結婚したんだろう」と思う夜も、きっと誰にでもある。それでも、それが結婚生活のすべてではありません。長く共に生きるということは、時間とともに、お互いの未熟さも、弱さも、老いも、すべてを見ていくということ。若い頃のような情熱は薄れても、その代わりに残るものがあります。それは、言葉にしなくても伝わる安心感や、「この人がいる」という事実そのもの。そして、年を重ねた先に、もし最愛の人を見送る日が来たとき。その悲しみは、計り知れないものです。けれど同時に、「一緒に生きた時間」があるからこそ、深い感謝や、静かな誇りも生まれる。共に笑い、共に悩み、共に老いたという事実が、人生を確かなものにしてくれる。失って初めて、「夫婦とは何だったのか」を知る人もいます。日常の中では見えなかった価値が、別れの瞬間に、はっきりと浮かび上がる。結婚は、幸せを保証する制度ではありません。けれど、人生に“厚み”と“奥行き”を与えてくれる関係です。一人で生きる人生も、もちろん尊い。誰かと生きる人生も、また尊い。ただ、長い時間を共にした誰かがいる人生には、経験できる感情の幅が、確かに増える。喜びも、悲しみも、すべてが深くなる。それが、結婚生活です。いいことばかりじゃない。でも、続けたからこそ、見える景色がある。年を老いて、最愛の人を失ったときに感じる痛みは、同時に、その人と生きた証でもある。結婚生活は、人生を軽くするものではありません。人生を、深くするもの。その深みを、選び取る人生もあっていいのだと思います。結婚生活が、いいことばかりではないと知っているからこそ、それでも誰かと人生を共にする意味を、私たちは年齢とともに理解していきます。今を生きるということは、「寂しさに慣れること」ではありません。「一人で我慢すること」でもない。誰かと共に、喜びも悲しみも分かち合う人生を、もう一度選んでみること。それは弱さではなく、人生を深く生きようとする、強さです。いつか別れが来るからこそ、今、誰と笑い、誰と食卓を囲み、誰と年を重ねたいのか。その問いから、目をそらさずに生きる。結婚は、幸せになるためだけのものではありません。人生に、厚みと奥行きを持たせるための、ひとつの生き方。だから今、あなたが選んでいいのは、「一人で耐える人生」ではなく、「誰かと人生を味わう生き方」。どんな形であれ、あなたの人生が、あなたらしい深さを持つように。その選択は、今からでも、遅くありません。
自分のことを後回しにしてきた40代・50代のあなたへ街は、年末年始の買い物でにぎわっています。スーパーの通路には、お正月用の食材。肩を並べてカゴを押す夫婦、子どもに声をかける家族。そんな何気ない光景を目にしたとき、胸の奥が少しだけ静かになることはありませんか。若い頃のような焦りではない。でも、ふとよぎるのは**「この先を、一人で生きていくのかな」**という問い。40代・50代になると、恋愛や結婚は「勢い」ではできなくなります。過去の結婚、離婚、長い独身期間。うまくいかなかった経験があるからこそ、同じ失敗はしたくないし、もう傷つきたくもない。それは、とても自然な感情です。哲学者ハンナ・アーレントは「人は何度でも、始め直す力を持っている」と語りました。結婚も、人生も、一度きりで終わらせる必要はありません。「再婚」と聞くと、どこかハードルが高く感じる方もいるかもしれません。でも、40代・50代の結婚は若い頃とは、意味が違います。無理に背伸びしなくていい価値観をすり合わせる力がある相手を尊重する余裕がある一緒に夢を追う結婚ではなく、一緒に日常を大切にできる結婚。それは、とても温かいものです。今年を振り返って、「婚活、結局できなかったな」と思っても大丈夫。例えるなら、人生という長い旅の途中で、少し休憩していただけ。道を間違えたわけでも、目的地を失ったわけでもありません。ただ、次は一人で地図を見なくていいだけ。年末年始は、人生の踊り場。次に進む階を、静かに選び直す時間です。ここで大きな決断はいりません。ただ、こう問いかけてみてください。「この先の人生、 誰かと食卓を囲む時間があったらいいな」と。もし心が少しでも動いたなら、それが、再スタートの合図です。結婚は、やり直せます。人生も、やり直せます。子どもが巣立ったあと、再婚を選んだ人の話彼女は50代前半。一人息子は大学進学を機に家を出て、今は社会人として自立しています。子育て中は、再婚なんて考えられなかった。「この子が巣立つまでは」それが、彼女の中での一つの約束でした。忙しさの中で、母としての役割に必死で、自分の人生は、ずっと後回し。息子が家を出たあとの家は、想像以上に静かだったそうです。洗濯物は一人分。食卓も、一人分。それが寂しいというより、「やり切ったあとの空白」に近かった。そんなある日、息子が帰省したときの何気ない会話。「ママさ、これからは自分の人生も楽しみなよ」その言葉に、胸の奥がじんわり温かくなったといいます。再婚を考え始めたのは、そのあとでした。もう「母親としての責任」を理由に自分を縛らなくてもいい。子どもは、もう巣立った。親としてやれることは、ちゃんとやった。だからこそ、これからは“一人の女性としての人生”を大切にしてもいいのではないかそう思えたのです。出会ったのは、同世代の男性。彼もまた、子どもが独立し、穏やかな日常を求めていました。二人の会話は、未来の夢よりも、今日の体調や、食事の好み、週末の過ごし方。若い頃のような刺激はなくても、安心して隣にいられる関係。それが、今の二人にはちょうどよかった。彼女が再婚を決めた理由は、とてもシンプルです。「誰かに必要とされたい、よりも 誰かと穏やかに過ごしたいと思ったから」そして何より、息子の一言が背中を押しました。「ママが幸せなら、それでいいよ」子どもが成長したからこそ、親は次の人生を歩き出せる。再婚は、子どもを手放す選択ではありません。子どもが巣立ったからこそできる、人生の再出発です。年末限定で、40代・50代の方が無理なく始められる婚活プランをご用意しています。再婚を前提にしなくてもいい。話をするところからでいい。新しい年を、少し安心できる未来と一緒に迎えるために。今年の終わりが、**「もう一度、選び直した年」**になりますように。
―寝正月を卒業したいあなたへ。婚活“成功体質”のつくり方―なぜ、婚活は一人だと続かないのか?年末年始。「来年こそ結婚したい」「そろそろ本気で動かないと」そう思いながら、気づけば寝正月→通常業務→何も変わらない一年。これ、ダイエットと同じです。意志はある情報も知っているでも結果が出ない理由はひとつ。一人でやろうとしているから。婚活=ダイエット。失敗する人の共通点ダイエットに置き換えると、こんな状態です。食事制限は気分次第運動は「時間がある時だけ」体重計に乗るのが怖くなるうまくいかないと自己嫌悪婚活も同じ。アプリは入れたけど放置出会いはあるけど関係が続かない何が正解かわからなくなる「私には向いてない」と諦める方法の問題ではなく、プロセスの問題。ライザップが結果を出せる理由ライザップがなぜ結果を出せるのか。それは✔正しい目標設定✔現状分析✔個別プログラム✔伴走するトレーナー「一人で頑張らせない」から。婚活も、まったく同じです。ステップ①|婚活も“数値化”する「いい人がいたら」では、体は変わりません。婚活も同じ。いつまでにどんな関係を築きたいのかどんな相手と、どんな生活を送りたいのかここを言語化すると、行動の無駄が一気になくなります。ステップ②|自分一人では気づけない“クセ”を知るダイエットで言えば、「自分では食べてないつもり」問題。婚活では無意識に同じタイプを選んでいる第一印象で損をしている自分の魅力が伝わっていないこれは、第三者がいないと気づけません。ステップ③|プロセスに伴走する人を持つ婚活で結果が出る人は、特別モテる人ではありません。軌道修正してくれる人がいる落ち込んだ時に立て直してくれる客観的な視点で背中を押してくれるだから、続く。だから、変わる。ステップ④|お正月に“無料カウンセリング”は最強ライザップも、最初はカウンセリングから。婚活も同じです。今の状況を整理するゴールを明確にする何をすればいいか知る動くかどうかは、そのあとでいい。でも「考えない正月」だけは、何も変わりません。来年も同じ体型、同じ年末でいいですか?来年の今頃も、「今年こそは…」と言っていたら。それは、方法ではなくスタートしなかった結果です。婚活はダイエットと同じ。結果を出したいなら、一人でやらない。このお正月が、あなたの人生を変える初回カウンセリングになるかもしれません。本気で変えたい、変わりたい方の無料相談、お待ちしています!
仕事納め、本当にお疲れ様でした。やっと手に入れた連休。泥のように眠って、スマホを眺めるだけの時間。でも、SNSを開けば「家族で過ごすクリスマス」や「入籍報告」が溢れ、実家に帰れば「いい人はいないの?」という無言のプレッシャー。「一人の方が楽。でも、一生一人は、たぶん寂しい」そんな矛盾した気持ちに蓋をして、またお正月が過ぎていく。そんな毎年に、終止符を打ちませんか?「会うまでがゴール」のアプリに、疲れていませんか?出会いがないわけじゃない。マッチングアプリを開けば、それなりにマッチはする。でも、そこにあるのは「終わりのない消耗戦」です。写真と全然違う人が来た時の、あの絶望感。メッセージのやり取りだけで1週間。やっと会ったのに会話が弾まない徒労感。「結婚したい」と言いつつ、実は既婚者や遊び目的だった時の人間不信。大切な時間とエネルギーを、もうこれ以上、不毛なやり取りに費やすのはやめにしましょう。婚活は「最後の砦」ではありません。**無駄な遠回りをしないための「ショートカット」**です。「安心を、システムで買う」という賢い選択。私たちが提供するのは、日本最大級の結婚相談所ネットワーク「IBJ」のシステムです。なぜ、アプリや合コンで疲れた人に「IBJ」が必要なのか。それは**「疑わなくていい」**からです。身元保証は絶対:独身証明書、学歴・年収証明の提出が必須。嘘をつく人は一人もいません。結婚への本気度:「いつか」ではなく「今」結婚したい人しかいません。ルールがあるから楽:お見合いの場所設定や、交際期間のルール、お断りの代行。精神的なストレスが極限まで削ぎ落とされています。今のあなたに必要なのは、根性論ではなく、効率的で安全な「仕組み」です。あなたに必要なのは、アプリの100いいねより、確実な1人!寝正月で終わらせない、『消耗しないパートナー探し』を一緒にスタートしましょう。とはいえ、、「今はまだ、婚活に向けて動き出す元気がない…」というあなたへ。お正月休み、家から一歩も出たくないという時でも、運気を引き寄せる方法はあります。2026年、新しい自分に出会うための**「恋愛運アップのルーティーン」**をご紹介しますね。1.「手放す」ことから始める開運術新しい運気を入れるには、まずスペースを空けることが大切です。アプリの整理:全くやり取りしていない人、会う予定のないマッチング相手を整理しましょう。執着を手放すと、新しい出会いが入ってきます。スマホの画面を拭く:意外と盲点なのがスマホ。良縁を運んでくる窓口をピカピカにしておきましょう。2.恋愛成就におすすめの「初詣」スポット(関東・関西例)もし少しだけ外に出る元気が出たら、神様の後押しをもらいに行きませんか?【関東】東京大神宮(東京):「東京のお伊勢さま」と呼ばれ、縁結びのパワーは最強クラス。ここの「鈴蘭守り」は特に有名です。【関西】地主神社(京都):清水寺のすぐそばにあり、縁結びの神様として知られています。「恋占いの石」で今年の運を試してみるのも。【中部】熱田神宮(愛知):圧倒的な浄化パワーで、過去の恋愛のしがらみを断ち切り、新しい道を開いてくれます。3.2026年の自分に「予祝(よしゅく)」する予祝とは、先に「叶った」と決めてお祝いすること。寝正月でゴロゴロしながらでも構いません。「2026年の年末、私は隣にいる大切な人と幸せに笑っています。ありがとう。」と、心の中で呟いてみてください。その一言が、あなたの潜在意識を「成婚」へと動かし始めます。1月〜3月。この3ヶ月で手に入れる「自分史上最高の私」1月〜3月の3ヶ月間「集中期間」として共にスタートする特別会員様を募集します!この環境に身を置けば、ひとりで悩んでいた1年間が嘘のように、出会いのスピードが加速します。「自分を見つめ直し、未来を描く」ための特別カリキュラムを凝縮しました。1.自己分析で「人生の軸」を明確に(1ヶ月目)プロのカウンセラーとの対話を通じて、あなたが本当に大切にしたい価値観を言語化します。「自分がどう生きたいか」が明確になると、婚活だけでなく、仕事での意思決定スピードも格段に上がり、迷いがなくなります。2.伝わるコミュニケーション術(2ヶ月目)IBJシステムでの活動を通じて、初対面の人に好印象を与える「外見戦略」と、相手の懐に入る「対話スキル」を磨きます。ここで習得した**「好感を持たれるプレゼン力」は、クライアントや上司との関係構築にも直結する一生モノの武器**になります。3.2026年以降の「未来予想図」を設計(3ヶ月目)結婚をゴールにするのではなく、理想のワークライフバランスやキャリアプランを含めた未来を描きます。公私ともに充実したビジョンを持つことで、表情が明るくなり、結果として最高のパートナーを引き寄せるという好循環を生み出します。来年の今頃は、実家のこたつで肩身の狭い思いをするのではなく、隣にいるパートナーと「来年はどこに行こうか」と笑い合っている。そんな未来を、一緒に描きませんか?無料相談のご連絡お待ちしています!
はじめまして。婚活カウンセラーの植松いづみです。20年前からシングルマザーの57歳。実は私も数年前に婚活を経験して素敵なパートナーとの出会いがあり、充実した日々を過ごしています。その経験を活かして、60歳の女性会員様お二人をサポートさせていただいております。お二人とも婚活を楽しんでおります。✦魅力①:精神的なつながりを大切にできる60代からの恋愛には、若い頃とはまた違った“あたたかさ”があります。外見や条件ではなく、「価値観が合う」「話していて落ち着く」「安心できる」といった心の通い合いを大切にできるのが、この世代ならではの魅力です。たとえば、何気ない日常の中で一緒にごはんを食べること、天気の話をすること、好きなドラマを見て感想を語り合うこと。そんなシンプルな時間が、何よりも豊かに感じられるのです。「ただ隣にいてくれるだけで心強い」そんな関係を求める人にとって、シニア婚活はまさにぴったりなのです。✦魅力②:経験を経たからこその穏やかで深い関係長い人生を歩んできたからこそ、わかることがあります。結婚、離婚、子育て、仕事…さまざまな経験をしてきた60代だからこそ、相手の立場に立つことや、完璧でなくていいという受け入れの姿勢が自然と身についています。若いころの恋愛では、ぶつかることも多かったかもしれません。でも今なら、「違いを楽しむ余裕」や「言葉にしなくても伝わる感覚」を味わうことができるはずです。お互いの過去を尊重しながら、「これから先」を一緒に歩んでいく。そんな穏やかで心地よい関係が、シニア婚活では築けるのです。✦魅力③:第二の人生に“わくわく”が生まれる60代からの恋愛は、決して“終わり”ではなく“始まり”。パートナーがいることで、これからの人生がぐんと楽しく、色鮮やかになっていきます。「一緒に旅行に行きたい」「家庭菜園を始めたい」「新しい習い事にチャレンジしたい」そんな夢を共有できる相手がいるだけで、毎日が楽しみになります。何気ない日々の中で、「これ、美味しいね」「次はどこ行こうか」と語り合える。そんな“誰かと一緒に楽しめる暮らし”が、人生の後半をもっと豊かに輝かせてくれるのです。
初めまして。JUNーBRIDEの萬年です。梅雨が間も無くあけますね。本格的な夏が到来します。私自身、夏はSUPというアクティビティのガイドもやってます。SUPご存知ですか?海や湖で大きなサーフボードの上に座ったり立ったりして遊ぶアクティビティです。私がガイドするのは川なんですけどね。やっぱり夏は家でクーラーの中で読書!!もいいですが大自然の中で大地や空、水や太陽を感じる時間も最高ですよ。そんなアクティビティでの出会いは「吊り橋効果」があるかも✨是非是非自然の中で体を動かすアクティビティに挑戦してみてはいかがですか?
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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