結婚相談所一覧
関東
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JUN-BRIDE(ジュンブライド)
理想の人生設計を始めよう「未来をデザインする」結婚相談所
「元旦に入籍しました」年明け早々に届いた、会員様からのうれしいご報告。彼女が婚活をスタートしたのは、わずか3ヶ月前。32歳、仕事も順調で、とても自立した女性です。婚活に対して彼女が最初にやったことは、感情論ではなく、目標設定でした。「いつまでに、どんなパートナーと、どんな未来を築きたいのか」そのビジョンを、仕事のプロジェクトを立ち上げるように、とても具体的に言語化していたのが印象的でした。彼女の中では、12月にプロポーズを受けるというゴールも明確。だから逆算して、・いつまでに何人と会うか・どんな価値観を確認するか・合わない場合は、どう切り替えるかその一つひとつが、行動に落とし込まれていました。仕事ができる女性は、婚活も行動的です。IBJのシステムだけに頼らず、可能性があれば自分から動く。情報を待つのではなく、取りにいく姿勢がありました。そして何より素晴らしかったのは、報告・連絡・相談をとても自主的にしてくれたこと。うまくいったことも、迷ったことも、感情が揺れたタイミングも、きちんと共有してくれる。だからこそ、軌道修正も早く、ご縁を無駄に引き延ばすことがありませんでした。関西出身のとてもフレンドリーな男性と仮交際期間中、会話の流れで、何気なく「おまえ」と呼ばれた瞬間、彼女の中で小さな違和感が生まれました。相手に悪気がないことも、地域や育った環境による言葉の違いも、彼女はきちんと理解していました。それでも、「結婚後、長い時間を一緒に過ごす相手として、この呼ばれ方を自分は心地よく受け取れるだろうか」彼女はすぐに報告・相談してくれました。感情的に相手を否定するのではなく、その違和感を無理に飲み込まず、早い段階でご縁を手放す選択をします。これは、相手を否定したからではありません。小さな違和感を放置しないことが、結果的に、自分も相手も大切にする選択になりました。他の会員様と大きく違うと感じたのは、「何が嫌か」よりも「この人のどこがいいか」を見つける力があったこと。完璧な人を探すのではなく、一緒に未来を描けるかどうか。そこに集中できていました。そして、合わないと感じた相手には、感情に引きずられず、すぐに切り替える。この柔軟さも、結果を早めた大きな要因です。婚活は、我慢大会ではありません。合わないご縁に執着しないことも、立派な前進です。結果として彼女は、友人のご紹介で夏頃に出会い最初から結婚を前提にしたおつきあいを希望することを伝え短期間で信頼関係を築き、目標であった12月にプロポーズを受け、元旦という節目の日に入籍されました。婚活は、運やタイミングだけではありません。明確なビジョンと、具体的な行動。そして、前向きな視点。それがそろったとき、ご縁は、驚くほどスピード感を持って動き出します。新しい年の始まりに、このご報告をお届けできることを、心から嬉しく思います。「私にもできるだろうか」そう感じた方へ。婚活は、年齢でも、経験でもなく、向き合い方で変わる。婚活は、年齢の勝負ではありません。人生の設計図を、いつ描き始めるか。恋愛と結婚は違う。その違いを理解し、自分の未来を描くと決めて行動した人から、現実は動き始めます。この元旦入籍のエピソードが、誰かの一歩を後押しできたら幸いです。
―結婚の本当の意味について―先日、以前、結婚式の司会をさせていただいた友人のお母さまの葬儀に参列しました。家族や親族、たくさんの笑顔に囲まれていたあの日から、時を経て、今度は静かな別れの場。人生の両極を見るような、不思議な感覚でした。印象に残ったのは、長年連れ添ったお父さまの言葉です。多くを語るわけではありません。でも、その一言一言に、夫婦として積み重ねてきた時間の重みがありました。楽しいことばかりではなかったこと。意見がぶつかり、すれ違い、何度も山や谷を越えてきたこと。それでも最後に残ったのは、「家族として共に生きてきた」という揺るぎない事実でした。人生も、夫婦関係も、決して一直線ではありません。順風満帆な時もあれば、もう無理かもしれないと思う時もある。それでも、亡くなるそのとき、隣にいて、手を取り、見送ってくれるパートナーがいる。それは、何ものにも代えがたい幸せなのだと感じました。人は、不思議なもので、当たり前の中にいると、その価値に気づきにくい。日常の小さな不満や、すれ違いに目を向けているうちは、「結婚って大変」「一人のほうが楽」そんな言葉が浮かぶこともあります。でも、失ったあとに見える景色は、まったく違います。一緒に年を重ねる誰かがいること。人生の最期に、家族として名前を呼ばれること。それは、若い頃に想像していた「結婚」とは少し違う形かもしれません。結婚生活は、決してきれいごとではありません。毎日が幸せで満たされているわけでも、いつも分かり合えているわけでもない。むしろ、思い通りにならないことの方が多い。価値観の違いに苛立ち、相手の言葉に傷つき、「どうしてこの人と結婚したんだろう」と思う夜も、きっと誰にでもある。それでも、それが結婚生活のすべてではありません。長く共に生きるということは、時間とともに、お互いの未熟さも、弱さも、老いも、すべてを見ていくということ。若い頃のような情熱は薄れても、その代わりに残るものがあります。それは、言葉にしなくても伝わる安心感や、「この人がいる」という事実そのもの。そして、年を重ねた先に、もし最愛の人を見送る日が来たとき。その悲しみは、計り知れないものです。けれど同時に、「一緒に生きた時間」があるからこそ、深い感謝や、静かな誇りも生まれる。共に笑い、共に悩み、共に老いたという事実が、人生を確かなものにしてくれる。失って初めて、「夫婦とは何だったのか」を知る人もいます。日常の中では見えなかった価値が、別れの瞬間に、はっきりと浮かび上がる。結婚は、幸せを保証する制度ではありません。けれど、人生に“厚み”と“奥行き”を与えてくれる関係です。一人で生きる人生も、もちろん尊い。誰かと生きる人生も、また尊い。ただ、長い時間を共にした誰かがいる人生には、経験できる感情の幅が、確かに増える。喜びも、悲しみも、すべてが深くなる。それが、結婚生活です。いいことばかりじゃない。でも、続けたからこそ、見える景色がある。年を老いて、最愛の人を失ったときに感じる痛みは、同時に、その人と生きた証でもある。結婚生活は、人生を軽くするものではありません。人生を、深くするもの。その深みを、選び取る人生もあっていいのだと思います。結婚生活が、いいことばかりではないと知っているからこそ、それでも誰かと人生を共にする意味を、私たちは年齢とともに理解していきます。今を生きるということは、「寂しさに慣れること」ではありません。「一人で我慢すること」でもない。誰かと共に、喜びも悲しみも分かち合う人生を、もう一度選んでみること。それは弱さではなく、人生を深く生きようとする、強さです。いつか別れが来るからこそ、今、誰と笑い、誰と食卓を囲み、誰と年を重ねたいのか。その問いから、目をそらさずに生きる。結婚は、幸せになるためだけのものではありません。人生に、厚みと奥行きを持たせるための、ひとつの生き方。だから今、あなたが選んでいいのは、「一人で耐える人生」ではなく、「誰かと人生を味わう生き方」。どんな形であれ、あなたの人生が、あなたらしい深さを持つように。その選択は、今からでも、遅くありません。
自分のことを後回しにしてきた40代・50代のあなたへ街は、年末年始の買い物でにぎわっています。スーパーの通路には、お正月用の食材。肩を並べてカゴを押す夫婦、子どもに声をかける家族。そんな何気ない光景を目にしたとき、胸の奥が少しだけ静かになることはありませんか。若い頃のような焦りではない。でも、ふとよぎるのは**「この先を、一人で生きていくのかな」**という問い。40代・50代になると、恋愛や結婚は「勢い」ではできなくなります。過去の結婚、離婚、長い独身期間。うまくいかなかった経験があるからこそ、同じ失敗はしたくないし、もう傷つきたくもない。それは、とても自然な感情です。哲学者ハンナ・アーレントは「人は何度でも、始め直す力を持っている」と語りました。結婚も、人生も、一度きりで終わらせる必要はありません。「再婚」と聞くと、どこかハードルが高く感じる方もいるかもしれません。でも、40代・50代の結婚は若い頃とは、意味が違います。無理に背伸びしなくていい価値観をすり合わせる力がある相手を尊重する余裕がある一緒に夢を追う結婚ではなく、一緒に日常を大切にできる結婚。それは、とても温かいものです。今年を振り返って、「婚活、結局できなかったな」と思っても大丈夫。例えるなら、人生という長い旅の途中で、少し休憩していただけ。道を間違えたわけでも、目的地を失ったわけでもありません。ただ、次は一人で地図を見なくていいだけ。年末年始は、人生の踊り場。次に進む階を、静かに選び直す時間です。ここで大きな決断はいりません。ただ、こう問いかけてみてください。「この先の人生、 誰かと食卓を囲む時間があったらいいな」と。もし心が少しでも動いたなら、それが、再スタートの合図です。結婚は、やり直せます。人生も、やり直せます。子どもが巣立ったあと、再婚を選んだ人の話彼女は50代前半。一人息子は大学進学を機に家を出て、今は社会人として自立しています。子育て中は、再婚なんて考えられなかった。「この子が巣立つまでは」それが、彼女の中での一つの約束でした。忙しさの中で、母としての役割に必死で、自分の人生は、ずっと後回し。息子が家を出たあとの家は、想像以上に静かだったそうです。洗濯物は一人分。食卓も、一人分。それが寂しいというより、「やり切ったあとの空白」に近かった。そんなある日、息子が帰省したときの何気ない会話。「ママさ、これからは自分の人生も楽しみなよ」その言葉に、胸の奥がじんわり温かくなったといいます。再婚を考え始めたのは、そのあとでした。もう「母親としての責任」を理由に自分を縛らなくてもいい。子どもは、もう巣立った。親としてやれることは、ちゃんとやった。だからこそ、これからは“一人の女性としての人生”を大切にしてもいいのではないかそう思えたのです。出会ったのは、同世代の男性。彼もまた、子どもが独立し、穏やかな日常を求めていました。二人の会話は、未来の夢よりも、今日の体調や、食事の好み、週末の過ごし方。若い頃のような刺激はなくても、安心して隣にいられる関係。それが、今の二人にはちょうどよかった。彼女が再婚を決めた理由は、とてもシンプルです。「誰かに必要とされたい、よりも 誰かと穏やかに過ごしたいと思ったから」そして何より、息子の一言が背中を押しました。「ママが幸せなら、それでいいよ」子どもが成長したからこそ、親は次の人生を歩き出せる。再婚は、子どもを手放す選択ではありません。子どもが巣立ったからこそできる、人生の再出発です。年末限定で、40代・50代の方が無理なく始められる婚活プランをご用意しています。再婚を前提にしなくてもいい。話をするところからでいい。新しい年を、少し安心できる未来と一緒に迎えるために。今年の終わりが、**「もう一度、選び直した年」**になりますように。
―寝正月を卒業したいあなたへ。婚活“成功体質”のつくり方―なぜ、婚活は一人だと続かないのか?年末年始。「来年こそ結婚したい」「そろそろ本気で動かないと」そう思いながら、気づけば寝正月→通常業務→何も変わらない一年。これ、ダイエットと同じです。意志はある情報も知っているでも結果が出ない理由はひとつ。一人でやろうとしているから。婚活=ダイエット。失敗する人の共通点ダイエットに置き換えると、こんな状態です。食事制限は気分次第運動は「時間がある時だけ」体重計に乗るのが怖くなるうまくいかないと自己嫌悪婚活も同じ。アプリは入れたけど放置出会いはあるけど関係が続かない何が正解かわからなくなる「私には向いてない」と諦める方法の問題ではなく、プロセスの問題。ライザップが結果を出せる理由ライザップがなぜ結果を出せるのか。それは✔正しい目標設定✔現状分析✔個別プログラム✔伴走するトレーナー「一人で頑張らせない」から。婚活も、まったく同じです。ステップ①|婚活も“数値化”する「いい人がいたら」では、体は変わりません。婚活も同じ。いつまでにどんな関係を築きたいのかどんな相手と、どんな生活を送りたいのかここを言語化すると、行動の無駄が一気になくなります。ステップ②|自分一人では気づけない“クセ”を知るダイエットで言えば、「自分では食べてないつもり」問題。婚活では無意識に同じタイプを選んでいる第一印象で損をしている自分の魅力が伝わっていないこれは、第三者がいないと気づけません。ステップ③|プロセスに伴走する人を持つ婚活で結果が出る人は、特別モテる人ではありません。軌道修正してくれる人がいる落ち込んだ時に立て直してくれる客観的な視点で背中を押してくれるだから、続く。だから、変わる。ステップ④|お正月に“無料カウンセリング”は最強ライザップも、最初はカウンセリングから。婚活も同じです。今の状況を整理するゴールを明確にする何をすればいいか知る動くかどうかは、そのあとでいい。でも「考えない正月」だけは、何も変わりません。来年も同じ体型、同じ年末でいいですか?来年の今頃も、「今年こそは…」と言っていたら。それは、方法ではなくスタートしなかった結果です。婚活はダイエットと同じ。結果を出したいなら、一人でやらない。このお正月が、あなたの人生を変える初回カウンセリングになるかもしれません。本気で変えたい、変わりたい方の無料相談、お待ちしています!
仕事納め、本当にお疲れ様でした。やっと手に入れた連休。泥のように眠って、スマホを眺めるだけの時間。でも、SNSを開けば「家族で過ごすクリスマス」や「入籍報告」が溢れ、実家に帰れば「いい人はいないの?」という無言のプレッシャー。「一人の方が楽。でも、一生一人は、たぶん寂しい」そんな矛盾した気持ちに蓋をして、またお正月が過ぎていく。そんな毎年に、終止符を打ちませんか?「会うまでがゴール」のアプリに、疲れていませんか?出会いがないわけじゃない。マッチングアプリを開けば、それなりにマッチはする。でも、そこにあるのは「終わりのない消耗戦」です。写真と全然違う人が来た時の、あの絶望感。メッセージのやり取りだけで1週間。やっと会ったのに会話が弾まない徒労感。「結婚したい」と言いつつ、実は既婚者や遊び目的だった時の人間不信。大切な時間とエネルギーを、もうこれ以上、不毛なやり取りに費やすのはやめにしましょう。婚活は「最後の砦」ではありません。**無駄な遠回りをしないための「ショートカット」**です。「安心を、システムで買う」という賢い選択。私たちが提供するのは、日本最大級の結婚相談所ネットワーク「IBJ」のシステムです。なぜ、アプリや合コンで疲れた人に「IBJ」が必要なのか。それは**「疑わなくていい」**からです。身元保証は絶対:独身証明書、学歴・年収証明の提出が必須。嘘をつく人は一人もいません。結婚への本気度:「いつか」ではなく「今」結婚したい人しかいません。ルールがあるから楽:お見合いの場所設定や、交際期間のルール、お断りの代行。精神的なストレスが極限まで削ぎ落とされています。今のあなたに必要なのは、根性論ではなく、効率的で安全な「仕組み」です。あなたに必要なのは、アプリの100いいねより、確実な1人!寝正月で終わらせない、『消耗しないパートナー探し』を一緒にスタートしましょう。とはいえ、、「今はまだ、婚活に向けて動き出す元気がない…」というあなたへ。お正月休み、家から一歩も出たくないという時でも、運気を引き寄せる方法はあります。2026年、新しい自分に出会うための**「恋愛運アップのルーティーン」**をご紹介しますね。1.「手放す」ことから始める開運術新しい運気を入れるには、まずスペースを空けることが大切です。アプリの整理:全くやり取りしていない人、会う予定のないマッチング相手を整理しましょう。執着を手放すと、新しい出会いが入ってきます。スマホの画面を拭く:意外と盲点なのがスマホ。良縁を運んでくる窓口をピカピカにしておきましょう。2.恋愛成就におすすめの「初詣」スポット(関東・関西例)もし少しだけ外に出る元気が出たら、神様の後押しをもらいに行きませんか?【関東】東京大神宮(東京):「東京のお伊勢さま」と呼ばれ、縁結びのパワーは最強クラス。ここの「鈴蘭守り」は特に有名です。【関西】地主神社(京都):清水寺のすぐそばにあり、縁結びの神様として知られています。「恋占いの石」で今年の運を試してみるのも。【中部】熱田神宮(愛知):圧倒的な浄化パワーで、過去の恋愛のしがらみを断ち切り、新しい道を開いてくれます。3.2026年の自分に「予祝(よしゅく)」する予祝とは、先に「叶った」と決めてお祝いすること。寝正月でゴロゴロしながらでも構いません。「2026年の年末、私は隣にいる大切な人と幸せに笑っています。ありがとう。」と、心の中で呟いてみてください。その一言が、あなたの潜在意識を「成婚」へと動かし始めます。1月〜3月。この3ヶ月で手に入れる「自分史上最高の私」1月〜3月の3ヶ月間「集中期間」として共にスタートする特別会員様を募集します!この環境に身を置けば、ひとりで悩んでいた1年間が嘘のように、出会いのスピードが加速します。「自分を見つめ直し、未来を描く」ための特別カリキュラムを凝縮しました。1.自己分析で「人生の軸」を明確に(1ヶ月目)プロのカウンセラーとの対話を通じて、あなたが本当に大切にしたい価値観を言語化します。「自分がどう生きたいか」が明確になると、婚活だけでなく、仕事での意思決定スピードも格段に上がり、迷いがなくなります。2.伝わるコミュニケーション術(2ヶ月目)IBJシステムでの活動を通じて、初対面の人に好印象を与える「外見戦略」と、相手の懐に入る「対話スキル」を磨きます。ここで習得した**「好感を持たれるプレゼン力」は、クライアントや上司との関係構築にも直結する一生モノの武器**になります。3.2026年以降の「未来予想図」を設計(3ヶ月目)結婚をゴールにするのではなく、理想のワークライフバランスやキャリアプランを含めた未来を描きます。公私ともに充実したビジョンを持つことで、表情が明るくなり、結果として最高のパートナーを引き寄せるという好循環を生み出します。来年の今頃は、実家のこたつで肩身の狭い思いをするのではなく、隣にいるパートナーと「来年はどこに行こうか」と笑い合っている。そんな未来を、一緒に描きませんか?無料相談のご連絡お待ちしています!
はじめまして。婚活カウンセラーの植松いづみです。20年前からシングルマザーの57歳。実は私も数年前に婚活を経験して素敵なパートナーとの出会いがあり、充実した日々を過ごしています。その経験を活かして、60歳の女性会員様お二人をサポートさせていただいております。お二人とも婚活を楽しんでおります。✦魅力①:精神的なつながりを大切にできる60代からの恋愛には、若い頃とはまた違った“あたたかさ”があります。外見や条件ではなく、「価値観が合う」「話していて落ち着く」「安心できる」といった心の通い合いを大切にできるのが、この世代ならではの魅力です。たとえば、何気ない日常の中で一緒にごはんを食べること、天気の話をすること、好きなドラマを見て感想を語り合うこと。そんなシンプルな時間が、何よりも豊かに感じられるのです。「ただ隣にいてくれるだけで心強い」そんな関係を求める人にとって、シニア婚活はまさにぴったりなのです。✦魅力②:経験を経たからこその穏やかで深い関係長い人生を歩んできたからこそ、わかることがあります。結婚、離婚、子育て、仕事…さまざまな経験をしてきた60代だからこそ、相手の立場に立つことや、完璧でなくていいという受け入れの姿勢が自然と身についています。若いころの恋愛では、ぶつかることも多かったかもしれません。でも今なら、「違いを楽しむ余裕」や「言葉にしなくても伝わる感覚」を味わうことができるはずです。お互いの過去を尊重しながら、「これから先」を一緒に歩んでいく。そんな穏やかで心地よい関係が、シニア婚活では築けるのです。✦魅力③:第二の人生に“わくわく”が生まれる60代からの恋愛は、決して“終わり”ではなく“始まり”。パートナーがいることで、これからの人生がぐんと楽しく、色鮮やかになっていきます。「一緒に旅行に行きたい」「家庭菜園を始めたい」「新しい習い事にチャレンジしたい」そんな夢を共有できる相手がいるだけで、毎日が楽しみになります。何気ない日々の中で、「これ、美味しいね」「次はどこ行こうか」と語り合える。そんな“誰かと一緒に楽しめる暮らし”が、人生の後半をもっと豊かに輝かせてくれるのです。
初めまして。JUNーBRIDEの萬年です。梅雨が間も無くあけますね。本格的な夏が到来します。私自身、夏はSUPというアクティビティのガイドもやってます。SUPご存知ですか?海や湖で大きなサーフボードの上に座ったり立ったりして遊ぶアクティビティです。私がガイドするのは川なんですけどね。やっぱり夏は家でクーラーの中で読書!!もいいですが大自然の中で大地や空、水や太陽を感じる時間も最高ですよ。そんなアクティビティでの出会いは「吊り橋効果」があるかも✨是非是非自然の中で体を動かすアクティビティに挑戦してみてはいかがですか?
「LINEのやり取りって、意外と難しい…」恋愛をする気持ちはあっても、40代・50代になると“若い頃とは違う壁”を感じる方も少なくありません。✔返信が遅いと不安になる✔どこまで距離を詰めていいのか分からない✔気を遣いすぎて疲れてしまう✔自分からばかり送っている気がする恋が始まりそうな予感にワクワクしつつも、「この歳で失敗したくない」「重いと思われたくない」——そんな思いが、LINEのメッセージ1つひとつを慎重にさせてしまいます。でも、実は**“やらないこと”を少し意識するだけで、彼の気持ちは自然とこちらに向いていく**んです。このブログでは、“追わせる大人の女性”が実践しているLINEマナーを5つご紹介。年齢を重ねた今だからこそできる、上質な恋愛コミュニケーションのヒントをお届けします。1.自分の世界・時間を大切にしている✅特徴精神的に自立していて、自分の時間を心から楽しんでいる女性は、落ち着いた魅力を放ちます。💬LINEの具体例「今日は好きなカフェで本を読んで、ゆったりした時間を過ごせました☺️たまにはこんな時間もいいですね。」「少しやりたいことに集中したいので、また時間ができたらゆっくりお話しましょうね。」➡焦らず、落ち着いた余裕をにじませることで、相手に安心感と尊敬を与えます。2.リアクションが素直で可愛い(大人の可愛らしさ)✅特徴感情を素直に伝えられる女性は、「年齢を重ねても可愛らしい」と感じさせる存在です。💬LINEの具体例「そんなふうに言ってもらえるなんて…照れてしまいますね。でも嬉しいです☺️」「本当に?それ、ちょっと心がふわっとしました✨ありがとう。」➡上品さと可愛らしさを両立させると、大人の魅力が引き立ちます。3.相手を否定せず、包み込むような受け止め方ができる✅特徴相手の価値観を尊重し、そっと受け入れる姿勢は「居心地の良さ」として心に残ります。💬LINEの具体例「なるほど、そんな考え方もあるんですね。ちょっと新鮮でした✨」「私は少し違うかもしれませんが、そういう感性も素敵だと思いますよ。」➡大人の包容力で、相手を認めてあげることが男性の安心感につながります。4.さりげない気配りができる✅特徴ちょっとした気遣いの言葉に、大人の女性ならではの温かさと品がにじみ出ます。💬LINEの具体例「お仕事、大変そうですね。無理なさらず、ちゃんと休めてますか?」「お忙しいようなので、お返事は落ち着いてからで大丈夫ですよ。ご自愛くださいね🍀」➡押し付けないやさしさが、男性の心にしみ込みます。5.ギャップがある(しなやかさ+意外性)✅特徴落ち着いた雰囲気の中に、ちょっとしたお茶目さや甘えを見せることで、「もっと知りたい」と思わせます。💬LINEの具体例「普段しっかりしてるって言われるけど、実はけっこう抜けてるんです、私(笑)」「あまり人には言わないんですが、〇〇さんにはつい話したくなっちゃいますね☺️」➡信頼している相手にだけ見せる「隙」や「柔らかさ」は、大人の色気につながります。恋愛を楽しむ大人の女性は、無理に若さを演出するのではなく、「落ち着き」「知性」「やさしさ」の中に垣間見える親しみやすさや可愛らしさが、男性を夢中にさせます。みなさんも実践してみてくださいね☆
女性会員様からよく聞くデート後のクレーム40-50代の婚活男性は、一生懸命だけど不器用で空回りをする方が本当に多いと日々感じます。昨日も週末デートをした2人の会員様から仮交際を終了したいと連絡をもらいました。お一人の男性NGはサプライス好きだったこと。。。デートだからきれいめな服装にパンプスを履いていったら、川沿いで男性がお弁当を作ってきてくれたことに不快感をあらわにしていました。せっかく早起きしたお弁当も、これでは台無し!プラス、つめが甘かったのかその日は少し風が強かったそうで敷物がなかったことにも、帰りたくなったと。。。女性は、事前に場所や内容を把握したいもの。サプライズは関係が深まったら喜ばれますから最初のうちは、きちんと情報を伝えましょう!他にも、銀座のホテルの中華ランチデートに誘われて、きれいめな服装で行ってみたら、お相手男性は全身モンベルにリュックを背負ってきたそうで、待ち合わせで一目みた瞬間に帰りたくなった。。なんて事例もありました。ランチ後に、銀座をお散歩した際、偶然職場の同僚に会ってしまったそうですが、一緒にいることを見られたくなくて、逃げるようにそそくさとその場から離れてしまったことも。TPOにあわせたファッションも大切ですね!!まだまだそんなエピソードはたくさんあるので、NGデートの例と対策をまとめてみました✨男性のみなさん、是非同じ失敗を繰り返さないように最後までお読みくださいね☆❌失敗1:デート場所が「昭和」感丸出しNG例:上野のアメ横の立ち飲み居酒屋(→安いけど騒がしくて落ち着かない)池袋サンシャイン展望台(→「昔のデートみたい」と言われて終了)東京ドームの野球観戦(→スポーツに興味のない女性を置いてきぼり)問題点:男性側の「懐かしさ」や「自分の庭」に頼った選択で、相手の気持ちを無視しがち。改善策:初対面では「大人の落ち着き」と「安心感」がある場所がベスト。🌿代替案(サンシャインの代わりに)六本木ヒルズ内の「けやき坂テラス」:緑も多く、話しやすい空間丸の内KITTEの屋上庭園+レストラン:開放感とオシャレさのバランス◎代官山T-SITE→IvyPlaceカフェ:知的で感度の高い雰囲気を演出できる❌失敗2:映画のチョイスが独りよがり事例:「映画好きな彼女を誘い、事前説明なくアクション映画をチョイス。“爆音と暴力ばかりで疲れた”と言われてしまった」事例:「名探偵コナンを観に誘ったら、女性が途中で寝てしまった。内容にもよりますが・・・」問題点:長時間拘束される上に、内容が合わないと“時間のムダ”感が倍増アニメやアクション、ホラーなど好みが分かれるジャンルを選ぶのは危険改善策:事前に「こういう映画なんだけど、どう思う?」と一言確認初デートなら“軽めのヒューマンドラマ”や“コメディ”が無難映画後の食事やカフェで感想を聞き出すトーク力もセットで大事❌失敗3:話題が「面接化」または「重すぎる」NGトーク例:「年収は〇〇です」「老後の資金計画としては…」「子どもは早めに欲しいですよね」「親がそろそろって…」問題点:誠実さを見せようとして、逆に“圧”をかけてしまう。改善策:「最近リフレッシュしたことってありますか?」など、軽く広げられる会話でOK重い話は2回目以降に取っておく❌失敗4:ファッションセンスが古いありがちパターン:お父さん感がでるモンベルにリュック香水や整髪料がきつく、「がんばりすぎ感」が出る改善策:白シャツ+ジャケット+キレイめスニーカーでOK(無印・ユニクロも可)清潔感が第一。におい、靴、髪型に特に注意❌失敗5:“気遣い”のつもりが裏目に。手作りサンドイッチ持参で引かれる事例:「ピクニックに誘って自作のサンドイッチを持参。“母性アピール”かと思われ、引かれてしまった」問題点:初対面で「距離の詰め方」が極端手作り=気配りアピールが、逆に「重い」「馴れ馴れしい」と受け取られる改善策:初デートは“おしゃれな店での会話”が無難手作りの何かを渡したい場合は、交際が進んでからが自然💡まとめ:40〜50代男性が初デートで気をつけるべき3軸場所・会話は「相手目線」が基本好みを押しつけず、共感・聞き役を意識“頑張ってる感”より、“自然な安心感”を出す
お見合いで長男は不利?IBJシステムでお相手を探すとき、長男・次男と項目を選択できますが長男をためらう女性の割合は「約4割!」というデータもあります。家族の面倒は長男がみるもの、という価値観が根強く残っている日本では、「長男=両親の老後の面倒をみる」「親と同居しなければいけない」というイメージが根深くありますね。個人的な見解ですが、2人姉妹の次女だった私は昔から好きになる人は「長男」がほとんど!2人兄妹の長男の夫と結婚しました♥理由は、一言でいうなら長男の男性って、\包容力があるからです/実際に、男・女・男の3人の子育てをしてみて、やっぱり小さい頃からお兄ちゃんだった長男は、家族や兄弟を守るって気持ちが幼少期からあり、とっても優しく育ってくれました✨「結婚するなら長男がいい」と言われる理由1.責任感が強いことが多い長男は、家族の中で最初に生まれることから、小さいころから「お兄ちゃん」としての役割を求められることが多く、自然と責任感や面倒見の良さが育ちやすいです。→結婚後も、家族を守る意識が強い傾向があるとされています。2.リーダーシップがある兄弟姉妹の中で最初に親と関わる存在として、自立心や判断力が育ちやすく、リーダーシップを発揮しやすいとされています。→夫婦生活や育児で主導的に動いてくれることが期待されます。3.安定志向で堅実な傾向下の兄弟の手本になろうとする意識から、無謀な行動を避け、安定した人生設計を好む傾向も。→結婚生活でも計画性や堅実さを発揮しやすいと言われます。いかがでしたか?これはあくまで一般的な傾向であり、「長男だから必ずこう」とは限りません。性格や価値観は家庭環境や個人の経験によって大きく変わります。ただ、長男だからという理由だけで、素敵な男性を見逃さないでほしい!検索でも、長男を項目から外さずに、素敵な出会いを探してみてください☆写真は、わが家の兄弟の幼い頃の写真です。結構、長男・次男の比較表当てはまっていますw
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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